判決も決定も弁護士が書いている!

判決の不存在

判決の不存在についての教科書問題、見つけました。

同じココログでdown

http://matimura.cocolog-nifty.com/matimulog/2006/03/news_1aa3.html

問題

裁判官以外の裁判所職員が作成した判決書が、相手側に届いた。

これに対し、相手側は控訴できるか。

catの解答

訴訟上の効力を有していないため、控訴できない。

理由(下記記事のpencil部分に注意)down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2012/01/post-d643.html

                 **********

皆さん、勘違いしないでください!

裁判官以外の裁判所職員や弁護士が作成した偽の判決書…これらは何も郵便法違反していたという前提ではない話ですからね。

郵便法違反していなくても、記事に書いてあるように訴訟上の効力がないというのですから、加えて郵便法に違反していれば、問答無用で効力は全くないどころか、郵便法違反の問題が先になります。

しかし、裁判官以外の裁判所職員が作成した判決書…という問題が出されること自体、このようなことが裁判所内部で行われている可能性を示唆してのことなのだろうか?

いずれにしても判決の不存在ということは、判決が無いということです!

キャーッ、判決が無い!

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判決文を偽造する最低な弁護士たち!

皆さん、

裁判所の封筒mailtosweat01に入った判決…

それ、実在する裁判官の名前を利用して、悪徳弁護士shadowsweat01が偽造した判決文ではありませんか?shock

10年ぐらい前から、直近では5~6年前ぐらいまで、弁護士たちは裁判所と結託しない形で判決文を偽造していた。

当事者から依頼された事件を長い間放置し…

そのうち、当事者から催促され、判決を偽造せざるを得なくなり…

当事者の中には、おかしいと思って「判決の正本の交付申請」を行った人もいた。

そうしたところ、裁判所から「そんな事件はない」と…

じゃ、弁護士から渡された判決文って、なんだったの?

…ってことで、弁護士が偽造した判決文だってことがバレた!

そこで弁護士たちは、これじゃヤバイ…と、次なる新たな手口を考えた…

当事者が裁判所に問い合わせたり、「判決の正本の交付申請」を行っても、絶対にバレない方法とは…

flairそうだ!

裁判所と結託すればいいのだ…

結託して口裏を合わせれば、決してバレることはない。

まあ、それなりに裏金はかかるがバレて事件になるよりはマシ…

…ってなことで、現在は裁判所と結託し、郵政とも結託し、ちょっとやそっとじゃわからない巧妙な手口で、弁護士が作成した偽造判決文が郵便法違反で送られている。

そういえば、昔、弁護士が判決を偽造したというニュースは度々、聞いたことがあったが、ここ数年は聞いたことが無かった。

それは、弁護士が判決を偽造しなくなったからではなく、より進化した手口で行われているからわからないだけである。

そして進化する前より、より多くの偽造した判決文が出回っているということである。

実在する裁判官の名を使って、判決文を偽造すると、あたりまえですが、

有印公文書偽造・同行使で逮捕なんですね。

私の事件を担当した、こっちの弁誤死と、あっちの弁誤死より、まだましな事件内容です。

おなじココログに、このような記事が存在していることに最近、気付きました。

http://www.satosho.org/satosholog/2006/11/post_fa59.html

http://matimura.cocolog-nifty.com/matimulog/2006/11/news_881e.html

pencilキーワード 非判決

新民事訴訟法第第三版補正版(弘文堂)より

引用開始

判決の不存在

ある判断内容が判決として成立したと認められるためには、裁判官が判決するという職務遂行の外観をもって、対外的に発表したものでなければならない。

裁判官でない者のした判決は判決として不存在であり、これらは判決の体裁をなしていても、なんら訴訟上の効力をもたず、上訴の対象にもならない。

引用終了

なんら訴訟上の効力をもたず…だから、控訴も上告も対象外なので、これらの法律行為を行ったとしても訴訟費用や時間が全部無駄になるのです!

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郵便法違反で届いたあなたの判決は…(4)日弁連と静岡県弁護士会を相手取った訴訟も

少し前になるが、ブログで記事にした事件…その後の状況報告を…

typhoon偽装裁判疑惑…疑惑が見事に的中!

おお!ここにも静岡弁護士会の犠牲者がっdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2011/08/post-62a2.html

catが入手した情報によると…

原告さん(以下原告)は、静岡弁護士会と日弁連を相手取り、横浜地裁に提訴した。

その後、原告はどうもこの裁判がおかしいと思い始めたという。

しかし、原告は、まさか郵便物が不正操作され偽装裁判が行われているとは知らなかったらしい。

でも、確かに裁判自体がおかしいし、第一、静岡県弁護士会が訴えられているというのに一度も代理人が出廷せず、いや、代理人さえ選任されないまま、横浜地裁は、そそくさと判決を出そうとするのだ。

そこで、原告は判決言渡し直前、裁判官忌避を申し立てることにした。

数日後、予想したとおり、横浜地裁は忌避申立てには理由がないとして却下するという決定を下した。

本来、民訴法上、裁判官忌避申立てに対し、「却下」という文言はありえない。

Cimg2047 申立権によるものについては、必ず「棄却」という文言になる。

                                                                                                                                                                                                      

さらに、書記官の認証文言に「これは謄本である」となっているが、「これは正本である」という認証文言でなければならない。

Cimg2046 民事訴訟法上、正本を送達すべきなのに謄本を送達した場合、無効となり追認も治癒も認められない。

…にもかかわらず、「これは謄本である」という書記官認証をしているように外形を装っている。

さらに、書記官名は手書き。(わざわざ手で…?)

決定の本文の欄外部分に、認証文言を書き込むこと自体、法的効力を有するものではない。

法律上、書記官の認証が適正な形で認証されていることが前提で法的効力のある認証ということなのだ。

要は、法的効力のある適正な認証が出来なかったという事情が、裏に存在していたということだ。

この決定が、真正に成立したということを裏付ける証拠自体が全く存在せず、むしろ、正規の書記官認証ではなく、作成権限のない何者かが書記官に成りすまし作成した偽の公文書である可能性が非常に高い。

Cimg2048_2 ←偽の決定を下した裁判官たち(名義だけお金で買った?)

                                                        

                                        だから、郵便法37条の「正当な交付」に当たらない郵便法違反で送達したのだ。

そうなると法律上、この決定自体がそもそも裁判所には存在していないということになる。

原告の話によると、この決定を特別送達で送ってくださいと念を押したのに、横浜地裁の書記官は、この決定文を原告に直接手渡そうとして裁判所内でしつこく追いかけ回された…という。shadowrunrun(待てぇ~~~)

裁判所は、郵便の送達では証拠が残ることを嫌い、直接手渡しを狙っていたのだろう。

さて、問題の郵便物は

書留番号117-26-36260-5                                                      

Cimg2043Cimg2045                                                                               

                                                               

この郵便物の問題点はいくつかある。

one9月6日火は、平日であり、引受とされている横浜港支店内部には、横浜港郵便局が併  設されている。

この横浜港郵便局の窓口営業時間は平日9時から19時までである。

すると、引受18時44分であれば、横浜港郵便局の窓口が開いている時間帯であるから、郵便物は横浜港郵便局に差し出さなければならないのだ。

http://map.japanpost.jp/pc/syousai.php?id=300102001000
                                                 
引用開始                                                
時間外窓口(ゆうゆう窓口)の取り扱いについて

ゆうゆう窓口(郵便事業株式会社)

保管郵便物等のお渡し、各種申請・届出の受付、郵便物等の引受け、切手・はがき類の販売などを行います。ただし、郵便窓口(郵便局株式会社)の開設時間中は、保管郵便物等のお渡し、各種申請・届出の受付などの取り扱いとさせていただきます。引用終了

ところが、追跡表示には横浜港支店が引受たことになっている。

two横浜港支店と綾瀬支店の間に、統括支店である横浜神奈川支店を経由しなければならないのに、それが表示されていない。

普通、一般書留は引受から配達までいくつかの支店を経由し、受取人に配達される流れであるが、その各支店を経由するたびに書留郵便物の数や書留番号を一通ずつ何度もチェックされる仕組みだ。

だから、決してと言ってよいほど支店や統括支店の表示漏れは無い。

加えて、書留が入った袋(郵袋)は厳重なチェックがされ、鍵もついている。

しかし、私が指摘しているように追跡表示がでたらめ、書留番号も法則違反の番号が使われている…というのが事実だ。

…ということは、この横浜地裁の特別送達は、各郵便局内部や各支店内部において規則に則った扱いを受けていない郵便物ということになる。

さらに、画像の追跡表示どおりに郵便物が動いているとは言えないということにもなる。

もっともらしく追跡表示に表示されてはいるが、これは全てカモフラージュ目的だ。

この特別送達は、郵便局や支店の内部にはまったく存在しない偽装郵便物として、犯罪組織により、裏ルートで配達された郵便物である。

              この事件の概要

今から約10年前、原告は被告を相手取って民事訴訟を静岡地裁浜松支部に提訴。

弁護士に依頼したばっかりに原告も被告も、代理人として関与した弁護士達によって事件を引っ掻き回され、この民事事件にまつわる数々の不当な被害を被ることとなった。

被告は、途中で死亡している。

原告は、静岡弁護士会の弁護士によって「偽計業務妨害」さらに「文書偽造」という虚偽告訴をされ、これによって拘留され、あげく不起訴処分となった。

その後、原告は民事訴訟のときの相手方(被告)、当時の代理人である虚偽告訴を行った弁護士等を告訴したが、静岡地方検察庁浜松支部は、不起訴とした。

この不起訴通知書が、配達証明の一般書留で静岡地方検察庁浜松支部から送達されている。

annoyところが驚くことに、この不起訴通知も郵便法違反。postofficesweat01

すると、やはり弁護士たちによる虚偽の告訴が行われていたのが事実だから、検察は不起訴とした通知を郵便法違反させなければならなかった訳だ…

また、これらの弁護士を懲戒請求したが静岡県弁護士、日弁連は懲戒に当たらないとした議決書を送達している。

annoyこの議決書も郵便法違反で届いている。postofficesweat01

納得のいかない原告は、懲戒に当たらないとした議決書の原本を開示請求したが、静岡県弁護士会、日弁連も開示請求に当たる文書ではなく自己利用文書にあたるとして開示を拒んでいる。

そこで、虚偽告訴によって被害をこうむったとし、静岡県弁護士会、日弁連を相手取って損害賠償訴訟を起こしている。

今回、この裁判に関する裁判官忌避を行い、その決定が横浜地裁から送達され、その追跡結果を冒頭に表示したものである。

annoyそして横浜地裁の裁判官忌避の決定についても郵便法違反。postofficesweat01

弁護士、弁護士会、日弁連、警察、検察と、法曹界によって偽装が行われ、そして郵便法違反で握りつぶす…といった手口で、極悪権力者は増殖し続けているのだ。

                  ********** 

原告曰く、裁判所も地検も弁護士も弁護士会も全部、おかしくて常識では納得の行かないことばかりだった…と言う。

日弁連、静岡弁護士会を相手取った、この訴訟の判決は、まだであるが、裁判官忌避の決定書面や正本認証がおかしかったり、加えて郵便法違反で送達されている事実からすると、この裁判は、すでに偽装裁判真っ只中で、あとは判決を待つばかり!                        

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郵便法違反で届いたあなたの判決は…(3)柏市戸籍改竄事件

元市議の小川氏が提訴した戸籍改竄事件の裁判、東京高裁が判決を出した…という。

裁判所も法務省も柏市もグルではないかと言われている事件…

先日、判決が特別送達で郵送されたという…

その特別送達郵便物の情報が入ってきた。

書留番号121-12-48195-3

日本郵便の追跡サービスで検索すると…

annoy絶対に通るはずの、いや、絶対に通らなければならない統括支店である「新東京支店」を通っていない…

本来、正規取扱された郵便物であれば、下記のような流れの表示になる。

①東京高等裁判所内郵便局(〒100-0013)

   ↓                 

②銀座支店(〒100-8799)    

(①の〒番号上3桁100を管轄する支店)

      ↓

③新東京支店(〒137-8799)

(②の〒番号上2桁10~17を管轄する統括支店)

      ↓

④千葉支店(〒260-8799)

(⑤の〒番号上2桁26・28・29を管轄する統括支店)

      ↓

⑤佐倉支店(〒285-8799)

(小川氏の住所地の〒番号上3桁と同一の支店⑤が配達支店となる)

追跡サービスで検索した結果は…down

Cimg1999

Cimg2000Cimg2001_2                                 

                                

                                                                                  

おかしな裁判だと噂には聞いていたが、私は情報を知った時から、この裁判も「偽装裁判」の可能性が非常に高いと思っていた。

結果は、そのとおりになった…

この事件は、これだけではない!

今回の戸籍改竄事件に関係した案件で、今からおよそ8~9年前に、土地の問題で裁判を起こしている。

驚くことに、この裁判自体も偽装裁判なのだ…

そしてちょうどこの頃(2002年)千葉地検松戸支部?に告訴もしていたという。

ところが、この告訴自体も千葉地検松戸支部によって、「不起訴」通知が郵便法違反という強行規定違反行為によって握りつぶされていたのだ!

小川氏の裁判を傍聴した人々…

この方たちは、傍聴したこの裁判が、実は偽装裁判だった…という事実に全く気付くことはなかったのかもしれない…

私は、小川氏の裁判は一度も傍聴したことはないが…

小川氏と同じように、偽装裁判で何十年もつらい立場に立たされている善良な国民が大勢いる…

                 **********

たかが…郵便物

されど…郵便物

判決よりも法的効力が強いもの…それが郵便法。

法律には強行規定(強行法規とも)と、任意規定がある。

民事裁判の内容のほとんどは任意規定。

裁判官の判決文だって心証主義の任意規定。

任意規定は、守らなくたって許されるし、追認すれば有効だし、気が付かなければ有効に成立したと見做すし…要は、ごめんね~で済んでしまう。

ところが、強行規定違反は、どんな理由も許さないし許されない!

問答無用ってこと!

まさしく郵便法違反が、この強行規定違反であるということ!!

判決の送達は、裁判所の職権行為。

これが、強行規定に違反しているということだ!!

裁判所が、なぜそうしなければならなかったのか?

それは、「偽装裁判」を行っているからに他ならない。

郵便物を郵便法違反させるだけで、判決が売買できる!

郵便物を郵便法違反させるだけで、善良な国民を欺くことができる!

偽装裁判と気づかずに、命を絶った被害者たち…

こんな、日本の裁判って許せないよねっ!

こんな郵政って許せないよねっ!

私たちの裁判を受ける権利が、実は郵便法違反で妨害されているのだ!!

                 **********

そ、そ、そういえば、小川氏には弁護士が付いていたんじゃないの?

どうしたのかしら…

ほ、ほ、ほら…あの、薄っぺらい…ヒラ、ヒラと泳ぐ、あの魚…

何だっけー

忘れちゃったw…ヾ(´ε`*)ゝ

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こんな投稿が…

これは本当ですか・

送られてきた毒饅頭(八百長判決)は

アンコ(判決)も

皮(封筒)も腐っていたとさ。

返品(無効判決)ですね。
奴らドタバタしやがってさ。

小物だねえ、小川のダチより

                   **********

一体、どれだけの善良な国民が、毒饅頭の餌食にされているのでしょうか…

腐ったアンコを、これまた腐った皮でくるみ、羊の皮をかぶったオオカミ配達員が届ける。

そして、日本郵便の偽装追跡サービスに表示された内容を真に受けて…

ダミー表示だらけ!

ダミー表示だらけ!

ダミー表示だらけ!

オリンパスの事件で明らかになったように、法曹界にうごめく腐った妖怪たちは、真実を伝える者に対して、違法な手段で社会的信用を失墜させ、口封じを謀る!

腐った饅頭は、返品しましょう!

腐った饅頭は、返品しましょう!

腐った饅頭は、返品しましょう!

返品の方法はあとでゆっくり説明しますから…

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郵便法違反で届いたあなたの判決は…(2)

郵便法違反で届いたあなたの特別送達…

それ、実は…

郵便局の中にも、日本郵便の支店の中にも…

「存在しない」郵便物なのです!!

引受と表示されているのに、

発送と表示されているのに、

postofficeendここに存在していない!mailsweat01

裁判所と結託している極限られた一部の郵政関係者の手によって、郵便としての扱い(正規取扱)を受けないように操作され、極秘の裏ルートによって配達されているのです。

仮に、不在票がポストに入っていて、再配達ではなく最寄りの配達支店等の窓口に取りに行ったとします。

その郵便窓口で受け取ることが出来たとしても、それは、その窓口の人物が犯人側と口裏を合わせ、いかにもその郵便物が郵便局内や配達支店内に存在したと思わせるパフォーマンスにすぎないのです。

郵便局内や郵便事業株式会社の支店内部に存在しない、この郵便物に貼り付けられた書留番号…この書留番号を日本郵便事業株式会社の追跡サービスで検索すると…

存在しない郵便物にもかかわらず、追跡サービスで表示されているのです。

存在しない郵便物が、なぜ、追跡サービスで表示されるのか?

それは、この追跡サービスで表示されている内容がすべて嘘ということです。

郵便法違反の郵便物に貼り付けられている書留番号は、実際にはそこの郵便局や支店で、その時点で正規に使われている書留番号ではない書留番号を故意に貼り付けているのです。

このブログの「書留番号の規則」という記事に表示しているように、書留番号には必ず規則があるのです。

ランダムに好き勝手な番号になっているのではありません。

例えば、郵便番号なども県や地域別に割り当てています。

郵便番号は住所地を表しているのです。

電話番号も決まりがあって割り当てられています。

東京あたりでは、03から、静岡では054から…というように。

それが、東京なのに054が表示されたら電話自体が信用できないことになります。

このように、書留番号にも同じルールが使われているのです。

郵便のプロは、この書留番号を見ただけで、どこの県から差し出された郵便物なのかを判断できるのです。

そして、宛所の郵便番号を見ただけで追跡サービスで検索しなくても、どことどこを経由して宛所に配達されるのが正しいルートなのかがわかるのです。

さて、話を戻して、郵便法違反の郵便物に貼り付けられた、この管轄地域に違反した書留番号…

このインチキ書留番号を追跡サービスに入力すると、番号自体が正規に利用されていない番号ですから、ダミー表示ばかりが表示された追跡サービスにアクセスしていることになります。

私たちは、このダミー表示を見ているのです。

追跡サービスで検索する場合、個別番号検索ではなく、100件分が検索できる連続番号検索を選んでください。

ここで、表示された100件の書留番号…

それぞれの「詳細」をクリックすると個別表示が見られます。

あなたの書留番号を挟んで前後100件…そのまた次の100件…

あなたの書留番号以外の書留番号は、郵便物など存在しておらず、書留番号だけが何百件と表示されているだけの、いわばダミー表示なのです。

パソコン上に表示しているだけですから、偽装表示なんて朝飯前です。

実在している郵便物は、あなたに届いた郵便物1件のみです。

それも、前半で説明したとおりの郵便法違反の郵便物ですが…

それ以外は、郵便物すら存在しない番号だけが羅列された架空の表示です!

だからこそ、持ち出し中の表示されないまま、いきなりお届け済みと表示されたり、重要な統括支店が表示されていなかったり、東京地域で使われる番号が、他県で使われていたり、バイクで配達中にもかかわらず、はやばやと「お届け済み」なんて表示されていたりするわけです。

要は、もともと画面上だけのダミー番号表示ですから、あなた自身が気付かない限り誰からも文句は出ないようになっているのです。

このダミー表示の画面に、偽データを表示する行為を行っているのが最寄りのあなたの地域を管轄している交番なのかもしれませんねぇ~~!(事実は小説よりも奇なり)

次に、重要なことですが、各郵便局や配達支店の内部の人物のほとんどの社員は、このようなことが社内で行われているという事実を知りません。

知っているのは、一部の重要なポストにいる人物や課長代理クラス、それ以上の肩書のある人物のみです。

これらの人物は、裁判所や弁護士など関係者から賄賂dollarを受け取り、郵便物に偽の消印を押したり、裏ルートで配達する手配をします。

運がよければ、社員から「存在していない書留」であったという証言を得ることもできますが、すでに、箝口令がしかれているかもしれませんねぇ。

皆様、是非、下記のところを自在に使いこなせるよう勉強しておきましょう。

特に、日本郵便のサイトマップは頭が良くなりますから(笑)

postoffice日本郵便の追跡サービス

http://tracking.post.japanpost.jp/service/jsp/refi/DP311-00100.jsp

postoffice日本郵便のサイトマップ

http://www.post.japanpost.jp/sitemap.html

裁判所の封筒を使い、弁護士が作成した偽判決文が入った郵便法違反の特別送達は、まさに常軌を逸脱した裏ルートによって、あなたのもとに配達されているのです!

「送達」を語らずして、不正裁判は語れないのです!!

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郵便法違反で届いたあなたの判決は…(1)

郵便法違反と偽装裁判…

この深い関係とは…

郵便法違反で届いたあなたの判決、実は…

あなたが弁護士をつけていたなら、それは、あなたの弁護士が作成した偽の判決文です!

あなたが本人訴訟なら、それは、相手方の弁護士が作成した偽の判決文です!

作成権限のない、弁護士が作成した偽の判決文です。

だからこそ、郵便法違反させて送達しているのです!

郵便法違反をしているのは、違反させなければならない理由があるのです。

理由のない違反は、ありません。

その理由は、本来、勝訴する側を敗訴させ、敗訴する側を勝訴させるためです。

郵便法違反で届いた特別送達は、判決が売買されているという証拠です。

しかも、本来、特別送達や一般書留を配達することのできない「ゆうメールや普通郵便物」を配達しているアルバイトレベルの配達員を使って、あなたのもとへ配達されているのです。

考えてもみてください。

本物の裁判で、公平公正に裁き、正真正銘の裁判官が作成した判決文であれば、わざわざ郵便法違反をしてまで、送達する合理的な理由がありません。

作成権限のない、弁護士が作成した偽の判決文だからこそ郵便法に違反させなければならないのです!

違反させているというより、法律上も手続き上も、違反は、あくまで違反扱いしなければならなのです。

本物の裁判の威信にかけて、すべての手続上、偽装と本物を区別しておかなければならないのです。

さらに、このような郵便法違反の特別送達を、正規の郵便認証司が認証しますか?

何者かが、認証司に成りすまし、あるいは認証司の名前を使って郵便送達報告書を作成しているのです。

郵便送達報告書とは、特別送達の封筒の裏についている大きな紙です。

特別送達を受け取るときに、サインをする紙です。

郵便法を知らない、知っていたとしても意味が理解できない人達を、まんまと騙すにはもってこいの手口です。

奴らは、法律の専門教育を受け、難関の司法試験を突破した人物です。

良くも悪くも…

そんな奴らが、郵便法の「ゆ」の字も知らない、理解すら出来ない私達に、すぐにバレてしまうような手口を使いますか?

一般人には到底、発見できそうもない手口、法律に疎い人物にはまったく想像できない手口…

それが、郵便法違反!!

郵便法違反が偽装裁判と結びつく法的知識も持ち合わせていない…

こんな、偶然というか、おいしい理由が重なって、奴らは数十年という長きにわたって偽装裁判を成功させてこれたのです。

作成権限のない、弁護士が作成した偽判決文を、裁判官が書いたと思い込ませるのが奴らの手口です。

裁判所の名前が印刷してある封筒なら、裁判所が送達したと思い込むでしょう。

そして、本物の裁判なんだ…そう思い込んでいるのが私たち…なのです。

もちろん、裁判所の書記官などは、仕組まれた偽装裁判に協力者として加担していますから、法廷を使って、偽装口頭弁論を開いたり、改ざんだらけの調書を作成したり、好き勝手なことが出来るのです。

できるというより、もともと偽装なんですからやってあたりまえということです。

裁判官が書いた判決ではなく、権限のない弁護士が作成した偽判決を掴まされているあなた、しかも、勝訴すべき事案を敗訴させられた偽判決のおかげで一生を棒に振るのです。

そんなこと、許せませんよねっ!

そんなこと、許せませんよねっ!

そんなこと、許せませんよねっ!

そうそう、何も判決文だけではありません。

裁判官忌避などの決定文なども郵便法違反であれば、自分か相手側のどちらかの弁護士が作成しています。

このような判決文や決定に、法的効力などまったくございません!!

郵便法違反、それは絶対的無効であり、しかも偽装裁判の証拠!

偽装裁判、それは絶対的無効!

さて、偽装裁判の法的解決方法については、追って説明していきますから、よーーーく、読んでください。

*(記事アップについては順不同になります。)

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