電話がおかしい!

非通知設定を無効にされ、通話を転送!

186と184のサービスを妨害されているのか…

最近は、遠隔切分装置のある保安器の遠隔操作自体が、無線で行なえる…

すると、私が三保交番で「見た」という、ラジオのようでラジオではない、怪しい機器が、実は、私の家の保安器を遠隔操作で外界の通信線と遮断させて別の所へ転送させていた可能性も十分にある…

その転送先が三保交番であり、そこの警察OBが電話でいい加減な返答を繰り返していたこともあり得る話だ。

なぜ、三保交番に転送されている可能性があると言えるのか…

①それは、三保交番が日本郵政の書留追跡サービスに不正アクセスして、正規の書留追跡サービスを装って、偽の書留を不正操作している可能性が非常に高い。

②郵便物を不正操作されるということは、郵便物の中身も盗み見られている可能性が高いのだ。

③クレジットカードの利用状況、どこの自動車保険会社と契約しているのか、取引銀行はどこか…等々、私の個人情報は筒抜けにされている!

①から③が前提とすれば、三保交番で私の郵便物を不正操作し、soonそのために三保交番は私の個人情報を把握しているのだから、soon後は、三保交番に私の電話を転送する仕組みを構築すれば、soon三保交番の警察若しくは警察OBが、相手先になりすまして、なにくわぬ様子で私と会話することも可能だ。

さらに、遠隔操作付きの6PT保安器を、前述したように無線で操作すれば、三保交番に転送することも十分可能で、犯人にとってなおさら都合がよいことになる。

ちょっとやそっとで私に気付かれないようにしてこられたのは、私宛の郵便物を勝手に開封して情報を盗み、元の封筒に似せた封筒を用意して糊付けし、なにくわぬ顔で偽の配達員に配達させてきた。

私の個人情報を把握できていために、ある程度の内容なら疑われることなく私と会話がそこそこ成立していたからではないか。

それを裏付けるように、偽の配達員の赤いコンテナの中は、いつも空っぽであり、私宛の郵便物しかコンテナに入っていない!

また、時々、腰につけた小さいかばんの中身をわざと見せたりするが、いつもいつも同じ色の封筒が同じ位置に並んでいる…

そうして、私が留守のときに配達に来れば、モニター画面にまるでホラー映画を思わせる画像が何枚も映し出される…

6PTの「遠隔切り分け装置」は、「試験制御装置」という別名もある。

そして、この試験制御装置で通信線を外界からシャットアウトさせ、そのすきに警察電話網に繋ぐことが可能だと…しかも、NTT局内を通すことなく…!!

これは、実際に行われていることだという!

でも、何でもかんでも警察が、私の通話相手に成りすましても危険だ!

声をよく知っている人物にかければ、たちどころにバレてしまう。

さらに、私の固定電話は、常に非通知設定だ。

そこで、私がどこにダイヤルしたかをすぐに把握しないことには、転送して警察が成り済ますべきか、非通知のまま、ダイヤルの相手に繋ぐべきかが解らなければならない。

それには、まず、NTTと契約した非通知設定を妨害して無効にさせないといけないだろう。

非通知のまま、目的の相手に繋ぐ回線と、非通知を故意に解除させて、成り済まし相手に繋ぐ回線を遠隔操作できるようにする目的であれば、遠隔切分装置(試験制御装置)のついた、6PTという保安器が必要になってくる。

しかも、無線で操作できるというから、私の家から三保交番までの距離を考えても不可能な距離ではない!

こんな計画であれば、当然、NTTの協力が必要だ。

実は、これを裏付けるような不可解な電線工事と、工事関係者の意味深な発言を、偶然、私は聞いたのだ!

当時、この工事と、この不可解な発言を聞いて、まさか保安器に関係するとは考えていなかった。

でも、保安器に気付いた今では、この工事という点と、意味深な発言という点が、1本の線で繋がった。

警察は、国民を守るためではなく、自分たち組織のみを守るために何でもやる!

皆さんは、警察が私たちの手紙を不法に閲覧しているという事実を信用していないのかも知れないが、それが大間違いである。

封筒なんて、警察の手にかかれば、全く同じ封筒はいくらでも用意できる。

郵便物の中身を勝手にコピーし、別に用意した全く同じ封筒に入れなおして糊付けすればOKだ。

こんな工作された郵便物だからこそ、偽の配達員に配達させているのだ。

全く知らない他の人も、私と同様の内容を訴えている。

偶然というには、あまりに出来すぎている。事実だからこそ、同じ訴えが存在するのだ。

私は、この内容を読んで驚いた!

世の中には、鈍感な人物もいるが、直観力の優れた人物もいるものだ!

dangerこの方の言っていることは事実だ。実際、私は、三保交番の警察が私の郵便物を操作しないと、絶対に知り得ない人物を、三保交番の警察が知っていたからだ!

犯罪集団の警察なら、やりかねない!down

http://realbeinger33.good-space.jp/

              **********

さて、7月14日、NTTが保安器の取替えに来たその日の夕方遅く、私はとりあえず「被害届」だけでも、先に出しておこうと清水警察署に向かった。

もう、6時30分を回っており、街は、夕方特有の淡い紺色につつまれ、街灯が輝く…そんな景色のなか、車を走らせた。

ほどなく、30分ぐらいで清水警察署の到着した。

闇の中、パトカーが4台くらい並んで駐車している…そのなかに、よくすれ違うナンバーのパトカーを見つけた…

アンカリング…といわれる行為だろうか…私は性格的に全く意に介さない。

最近、新しく建て替えられた清水警察署は広い玄関となっていて、向かってすぐ右手に警務課という窓口があった。

その窓口で、被害届を出しに来たと伝えた。

女性の警務官が、少しだけ内容を聞いて、お待ちくださいといわれ、そのまま窓口で待った。

その窓口からは、警務課全体が見渡せ、警務課の警察官も全員見える。

総勢15~18人くらいいるのだろうか…

そうこうしているうちに、ノートを手にした年配65位?の警察官が来て、「被害届だって?」と言い、「話を聞くよ」という。

待合室で話を聞こうとしたので、相談室はないですか?とたずねると、「あるよ。相談室がいい?」といって、警務課と廊下をはさんだ向かいにある相談室に通された。

3畳あるかないかの小さい部屋に小さな机と椅子があった…

年配の警察官は、ノートを広げ、「なに、どんな被害受けたの?」と、聞く。

私は、保安器が何者かによって付け替えられた事実と経緯を詳しく話した。

途中から、若い(30代)警察官も入ってきて、傍らで聞いていた。

年配の警察官は、私にいろいろと質問しながら、私の説明を細かくノートに書き出していた。

「何者かが敷地内に侵入した場合、塀などで囲ってなければ侵入とは言えないよ。」という。

それを、囲繞地(いにょうち)というが、警察官は、「いぎょうち」というので、「あれっ、いにょうちじゃなかったっけ…?」と、思ったが、そのまま、「いぎょうち」ということにしておいた。

警察に行く以前、ネットで調べて、侵入といえるには、塀などで囲んであることが必要であって、自分の敷地であるとはっきり区別できないと侵入とはいえないという。

それを、囲繞地(いにょうち)というのだそうだ。

警察官は、それなりに真面目にノートに書き綴ってくれていた…

ところが…相談し始めて20~30分くらい経過したころ、突然、相談室のドアを違う警察官がノックして、相談に乗っていた年配の警察官に、何やら声をかけた。

すると、相談に乗っていた警察官は、「ちょっとまってて」といって、ノートを持って出て行った。

すぐに一緒に聞いていた若い警察官も出て行った…

私一人が残され、10~15分くらい経過しただろうか…若い警察官だけが相談室に戻ってきた。

本人は気付かないだろうが…さっきまで、親切そうな表情をしていた若い警察官の表情が一変していた!

「んっ?」と思っている私に対し、若い警察官が言った。

shadow「保安器を付け替えられる理由らしきことがあったというのか?」

「どんなきっかけでやられたと思っているのか?思い当たることがあるのか?」

cat「さあ?民事裁判の関係で、弁護士達が関与しているらしい」

shadow「えっ?なんだ?ほう…その話、もっと詳しく教えてくれるか?」

cat「それより、今回は保安器の件と器物損壊、無断侵入で来ただけなので…」

shadow「いや、さっきの民事とか弁護士とか、そっちを話せ」

cat「関係ないでしょ。関係ない話をなんで聞きだそうとしてるの?」

shadow「いや、そんな重大な話だったら、詳しく言わないと、あんたを助けてあげられないよ」

cat「はあっ?助ける?」「今は、保安器の話だから…」

そこに、やっと年配の警察官が現れた…なぜか表情がこわばり、目がつり上がっている。

そして、「なに、今日、三保交番の警察に会っていたの?なんでそれを先に言わなかったんだっ!」と、いきなり怒鳴る!

「はあっ?三保の警察に会ったことと、今の被害届とかんけいないでしょ!」と私。

そして、なんと「被疑届けは受け付けないっ!」と、暴言を吐いて出て行った!

部屋に残った私と、若い警察官のやり取りが続いた…

なぜ被害届を受け付けないのかと質問する私に対し、高慢な態度でちゃかし続ける警察官…

若い警察官によるイジメが始まった…

shadow「誰が何の目的で保安器を仕掛けたか言ってみろ」

それを捜査するのが、警察の仕事のはず。

cat「私が犯人じゃないから知りません」

shadow「保安器を仕掛けるには理由がある。理由は何だと考えている?」

ふんっ…私の知識を確認する目的の質問か…ならば、言ってやる。

cat「3つある。ひとつ、単なる嫌がらせ目的。ふたつ、盗聴目的。みっつ、転送目的

みっつ、転送目的と言ったとたん、若い警察官の顔色が変わり、突然椅子から立ち上がり、被害届は受けつけないっ!と、怒鳴った…

なんじゃ、この態度!

私は、この若い警察官の名前を知ろうとした…

お名前は?と聞くと、「いくみ」と答えた。

どのような漢字かと聞くと、「ひらがなでいいから」と言う…

若い警察官は、絶対に自分で書こうとせず、私に書かせる。

どうも怪しい警察官だ!嘘をついている!

「警察手帳を見せてください」

「見せない」

というやりとりが10回くらい続いた…あきれたやりとりだ。

根負けしたのか、若い警察官が手帳を取り出し、パッと開いたと思ったらパッと閉じた。

警察官手帳はパッと開いてパッと閉じるように教育されているらしい(笑)

何度もやられていると、こちらの動体視力も鍛えられてくる(笑)

警察手帳には、「佐々木」と書かれていた!

ふ~ん、「いくみ」と言っていたのは、嘘だったんだ…

嘘は、警察官のはじまり…って本当なんだ!

警察なのに、嘘をつかなければならないということは、警察が保安器の犯罪に関与しているという事実なんだ。

そうして、転送という言葉に異常な反応を見せ、相談途中で行方をくらました年配の警察官…

初めは、警察官らしく被害届の話を聞こうとしていた…途中から上の命令?によって態度を一変させた警察官たち…

埒があかないことから帰ろうと、勢いよく相談室の引き戸を開いたら、なんと廊下で話を立ち聞きしていた警察官が突っ立っていた!

その警察官は、まるでハシゴか脚立のように背の高い警察官だった…

帰り際、若い警察官に、「被害届を受け付けないのは職務違反だ」と告げ、

「そうでしょ!佐々木さん!!」…と大声で言ったら、佐々木警察官の顔がこわばって、職務違反については、調べてもらえばそのとおりです…と、言った…

玄関先で、このやり取りを警務課の警察官が全員聞いていたが、皆、一様に黙りこくって保身に努めていた…

これが、清水警察署なのだ!

しかし、これで驚いてはいけない…清水警察署と静岡県警本部が、静岡弁護士会と静岡地方裁判所と結託して、擬装裁判を実行している証拠があるのだ!

impact犯罪捜査規範impact

被害届の受理

第61条 警察官は、犯罪による被害の届出をするものがあったときは、その届出に係る事件が管轄区域の事件であるかどうかを問わず、これを受理しなければならない。

皆さん、知っていますか?

このような清水警察署の警察官の行為については、捜査機関の立場にある者が調査すれば、容易に証拠がみつかって犯人検挙に繋がるのに、それをしない場合、犯人隠避罪と証拠隠滅罪にあたるのです。

そして、盗聴は、なにも盗聴器を利用しなくても、無断で通話を転送し、成り済ましと会話させる行為は、紛れもない盗聴である。

こんな警察官を私たちの税金で雇う必要はありません!

懲戒免職を目指して訴えます!

| | コメント (15)

ゲッ!やはり犯人はNTTと警察だ!

1ヶ月半もほったらかしのNTT!対応するのがメチャクチャ、遅いんだよっ!

企業として、失格だろっ!

第三者の手を介して、5号保安器から、遠隔操作可能な6号保安器を不法に付け替えろ…と、命令したのはNTTと警察!

7月15日、NTTと、その関係者計3人と、三保交番から来た超胡散くさ~い警察官2人(本物かいな?)の立会いのもと、6号保安器の取り外しを行った。

NTT関係者についても、名刺をもらってはいるが、名刺の名前と同一の本人かどうかは保留だ。

さて、付け替えられていた6号保安器のユニットの中身は…

1 付け替えられていた6号保安器の中身。

Pict0006Pict0013Pict0002Pict0005                  

                 

                 

左から、すべての部品。ユニットの中身。ユニットの基盤。基盤の反対側。

この基盤がADSL信号にわるさをするらしい。

Pict0007Pict0008                                   

                                   

                                   

左は、付け替えられた6号保安器ユニットの底板。

左から2番目の画像の、下の底板が正規のものだとNTTから説明を受けた。

すると、その上の底板は、付け替えられていた6号保安器の底板であることから、付け替えられた6号保安器自体が正規の物とは言えないことになる。

2 NTTが説明する正規の6PT

Pict0009

Pict0012Pict0010_2                          

                         

                         

左から、NTTは、これが正規の6PTだと説明。

左真ん中の画像では、付け替えられた6PTは青い物が2個だが、こっちは1個。

付け替えられていた6PTの基盤の裏には「7516」という番号がついているが、この6PTの基盤の裏には番号はない。

             **********

よくみると、付け替えられていたユニットはTAKAMISAWA製で、NTTがいう正規の6PTはNEC製で、単にメーカーの違いなんじゃないの?

さらに、付け替えられていた6PTの底板が、正規の底板ではないというNTTの説明は、本当かどうか解らないが、正規の底板もそうじゃない底板も全く同じつくりなので、どのユニットの底板としても使用は可能であった。

ユニット自体が正規であればメーカーの違いは問題ないし、まして底板が正規かどうかは関係ないと思うが。

それより、付け替えられていたのが6PTで、さらにNTTお勧めも6PTって、おかしくないか?

6PTって、その基盤がADSL通信に影響を与える事実をNTTはわかっているはず!

このことは、何年も前から周知されている事実だ。

なのに、なぜ、わざわざADSLに悪影響を及ぼす保安器を、再度、取り付けようとするのか?

正規の6PTはこっちだから…といって、メーカーが違うだけで同じ6PTを付けさせようとする行為は、悪意がみえみえだ!!

NTTは、代わりの保安器として同じ6PTの他に、6Pという保安器も用意していた。

しかし、私は、本来、何者かが無断で保安器を付け替えていったのは事実なのだから、原状回復として、元の5号保安器に戻すべきだと主張した。

NTTは、携帯でどこかに5号がないか問い合わせていたが、古いので他の家で使っていた中古なら、なんとかあるかもしれない…などと言い出した。

でも、私は当時の5号保安器の中身を知らない。

古い昔の保安器に盗聴器でも仕込まれてしまったら、それこそアウトだ。

保安器を付けなかったら危険で、しかも通信機器が壊れるし…

そこで、予め、ネットで得た知識から、6Pを選ぶことにした。

6Pはシンプルで、尚且つADSLに悪影響を及ぼさないという。

立会いに来た三保交番の警察官の表情を観察していると、私が6Pを選んだと知って、メチャクチャ、がっかりした表情になった…私の気のせいですかね?

遠隔操作が出来ないと困る何かがあるんでしょ…

              **********

3 新たに付けた6P保安器

Pict0015遠隔操作するための基盤がないし、スッキリしています。

でも、ユニットの蓋(上段)、クリーム色なのに、底板(下段)が6PTの色で明らかにチグハグだ。

このことからも、前述したように、NTTが底板の部分で、正規だ、正規じゃないなどと言って私に再度6PTを選ばせようとした手口がわかる。

NTTの説明だと、この6Pの底板は正規のものではない=正規の保安器でなければ、私が警戒して6P保安器を選ばないだろうと企んだが、逆に、こっちを選んだ…

Pict0011_2Pict0012_2全体像。                           

画像をクリックしてネコ時計のブログバーツと重なった場合、画像以外の場所でクリックしてもらえば画像が閉じます。

少し、不自由ですがブログバーツと重ならないよう調整してご覧ください。

        ↑今の状態です。

                               **********

ところで、いったい、盗聴器はどこ…?

どうみても、6PTのユニットの中は細々と部品が多くてこの中に盗聴器を仕込むことは少々、無理があるように思える…

もちろん、専門家に見てもらったわけではないので何とも言えないが…

取り外した6PTは、NTTとの合意のもと、両者が写真に収め、私がすべて保管している。

で、不思議なことに三保交番の警察官は、写真を一切撮らなかった…

普通、警察が犯人じゃなければ、必ず証拠として写真に残すはずだ…

それが警察の立会いというものではないのか?

警察の態度は明らかに、いや、絶対に不自然だ…

私が6PTを選ばず、6Pを選んだときのがっかりした表情をまさに裏付けたような行為だ。                               

三保交番の警察が証拠写真を撮らないため、後日、問題になると困ることから私はあえて携帯から110番をした。

すると、三保交番の警察官が私の携帯で110番の警察官をうまく言いくるめて切ってしまった!

一連の保安器付け替え事件に、自分たちが関与しているからこその不自然な行為だ。

NTTはNTTで、保安器が付け替えられている実態をみて、「こんな工事のやり方、うちじゃしませんよ!」…と言った…

じゃ、聞くが、なんで器物損壊でNTT自身が警察に通報しないの?

NTT「……」

保安器を交換するなり、書面なりが私とNTTの間で発生している証拠があるとでも?

NTT「いえ…そのような書面も話も…ありません…」

契約も無いのに、NTTが勝手に保安器を取り替えることってあるの?

NTT「いえ…契約者様に無断で取り替えるということはありません。」

じゃあ、なんでこんなことになってるの?

NTT「……」

NTT「…あの…内部の…者の犯行…かも知れませんので…その…」

はあっ?どう、責任とってもらえるの?

NTTがこの犯行に関与していないと言うなら、器物損壊で警察に通報するのが筋でしょ。

NTT「あの…会社に戻って…法務の者と相談しまして、至急、対応させますので…」

NTT「必ず、連絡しますので…」

そう言ってそそくさと帰った…

Pict0007_2

Pict0008_2 ←NTT西日本ホームテクノ東海という名前の高所作業車で来た人物が1名。

左の車で来たのが3名。

Pict0001_2 ←私の地域の局。初めにこの局内の交換機に信号が送られる所。

日本中のどれだけの国民が、盗聴や不正な転送をされているか解りませんね。

はっきりと断言できるのは、私が遭っている被害は、他の人も同じ被害に遭っているということです。認識があるか無いかの違いだけです。

                **********

NTTが来た7月15日から約3週間くらい経過したとき、NTT西日本ホームテクノ東海を名乗る人物(現場に来た人物)から電話がかかってきた…

あれからNTTから何か連絡がありましたか?と聞いてきた。

何も無い…というと、あの、取り外した6PT保安器に盗聴器が仕組まれているかどうか業者に調べてもらいましたか?と聞く。

業者に調べてもらう前に、なぜ、保安器が付け替えられているのかNTTが調べて私に説明する義務があるはずだから、そっちが先ですよ。と、言うと、NTTに私から、再度伝えておきます。という。

それっきり、NTTから何の連絡も無い。

もう10月になるというのに…

10月8日、こちらからNTTにその後の経緯はどうなっているのか、「116」に連絡した。

すると、8日の夕方4時頃、担当者が連絡します。というが、今日まで連絡が来たことはない。

明らかにNTTは、何かを隠している…

説明義務違反は、債務不履行にあたり、損害賠償請求されます。

               **********

7月15日、保安器騒動が終了した後、夜7時頃、私は被害届を出しておこうと最寄の清水警察署に向かった。

その清水警察署で、私は、保安器事件は、警察が関与して行われたものであるという確信を持たざるを得なかった…

やはり、私の通話を不正に転送することを目的として、遠隔操作ができる6PT保安器に付け替えた可能性…ここまでは私の予想どおり…

そしてさらに、あるNTTのサービスが関与していることが解った…

私たちが、電話をかけるときに利用しているサービス…

               **********

そうそう、6PTから6Pに取り替えた時から、変化したことがある。

これは以前にも記事に書いたが、電話がかかってきても、PCがフリーズすることは全く無くなった…

先にPCがフリーズして、あれっと思っていると、その後、必ず電話が鳴る…

さらに変化したのが、今年の1月に入って私は今まで経験したことが無いPCの音のうるささに困っていた…

それは、何か非常にアクティブな悪質ファイルが稼動しているように、PC本体に異常な負担がかかっている音に悩まされていた。

でも、何かアクティブなものをダウンロードした記憶も無い。

とにかく、今まで静かだったPCが、今年1月頃から、うるさいのなんのって…

理由が解らず、故障している訳でもないので、我慢していたのだ。

そのうち、こんなもんかな…と。

それから、保安器に気付いていない5月上旬頃、PCからいきなりすごい音がしてきた!

ゴーというか、ガーというか、ブーンというか、とにかく表現しにくい、しかもPCが壊れるから電源を切らなくては…というくらい、すごい大きな音がPCから聞こえてきたのだ!

いくつかのブログに同じようなことが書いてあったのを知っていたので、PCから異常な音が聞こえるって、このことか…と、やはり本当だったんだと思った。

そして、5月末頃、保安器の異変に気付く。

そして、6PTから6Pに替えたとたん、アクティブな負担がかかった音が全くしなくなった。

静か過ぎるくらい、静かになった。

これが正常なのであって、今までが異常だったのだ。

遠隔操作によって、犯人が面白半分に余計な電圧を保安器に流していたんだろうか?

遠隔操作は、局側から異常電圧を保安器に流すことによって外界通信線と遮断できるのだから。

こんなことを繰り返していれば、通信機器に悪影響を及ぼし、いたずらで、もっと強い電圧をかければ、PCから異常な音が聞こえてくるようになるのも理解できる。                              

この事実からも、保安器が付け替えられた時期がわかってくる。                                  

 

| | コメント (6)

転送と盗聴を仕掛けられた家電?(6)

おそろしい企業!それはNTT!

個人情報は筒抜けだ…

NTTは、表向きには通信の障害が発生した時、宅内か、通信線にあるのかを保安器に付けた遠隔切り分け装置を使って、すばやく原因を特定できるというようなことを謳っているが、このような装置をつけた保安器が、実は不正目的としておおいに悪用されている危険な事実を私たちには知らせないのだ…

最近は、遠隔切分装置のある保安器の遠隔操作自体が、なんと無線で行なえるという…

さらに、IP電話は盗聴されないと思い込んでいる人達も多いが、なんと、アナログより簡単に盗聴が可能だと発表されている事実をご存知だろうか…

こちらを参考にしてくださいdown

http://cloud.watch.impress.co.jp/epw/cda/special/2004/05/28/2286.html

さらに、驚くのはNTTの局交換機にコマンドを送るだけで盗聴可能という。

今は、さらに盗聴技術が進化しているはずだ。

盗聴について国会議員たちが集会down

http://ascii.jp/elem/000/000/314/314698/

                 **********

犯罪組織にとって、通信手段を妨害するには郵便物だけ不正操作したところで、完璧な効果は得られない…

郵便物を妨害したって、電話で不正を各行政機関に通報されたら意味が無い…

不正に協力する人物ばかりが電話に出るとは限らないだろうし…

各行政機関に電話の転送装置をつけろとは言えないし…

だったら、ターゲットの電話を犯罪組織に強制的に転送されるように仕組んだほうがより安全で完璧だ…と、考えるほうが合理的だ…

5月末頃、家の保安器の異変に気付いてから、なんと1ヶ月半もかかった7月15日にNTTが来たのだ!

尋常ではない。明らかにNTTの対応は怪しい…

私が電話しても116や113が全く動かず、しかも113が最初に私のところに送った人物は、「おまえが犯人かっ!」と思う発言をした人物だ…

この、1ヶ月以上の空白期間にNTTは何を企んでいたのか?

また、何故、1ヶ月以上の日時が必要だったのか?

それは…

無断で付けた遠隔切り分け装置の保安器を、別の保安器に変えろと私が要求してくるかもしれない…

それは、あくまで私に、6PTという保安器について知識があれば…の話になる。

その知識があるかないかも関係するから、仮にあったとしたら、遠隔操作が出来ない保安器を付けろと要求してくるだろう…と考えていたのだろうか…

遠隔操作が出来ない保安器を取り付けることを想定して、そうなっても電話の不正操作が可能なように工作する月日として、1ヶ月以上を要した…

つまり、遠隔操作という手口が使えなくなった場合の次の手口の工作に時間が必要だったということだ。

私がNTTに連絡を入れて1週間以内に、なんと高所作業車を近所で頻繁に見かけた。

私の地域の電話線?の工事があちこちで始まった…少なくとも3箇所で立て続けに見かけた…

                **********

5月末にNTTの116や113に連絡したが全く動かなかった…

113には、3回以上連絡を入れている。あるとき、夜10時すぎ頃、携帯から113に連絡を入れたことがあった。

すると、対応した人物(男)が、この113は名古屋に繋がっているという。

東海地域だから、113にかけると名古屋にかかるという説明だった。

保安器が何者かによって付け替えられたと伝えた…

初めは、まともな対応だった…一旦切って掛け直すからと言われ、電話を切って待機した。

ほどなくして113から連絡が入った…

表示は「113」を表示している…

しかし、折り返してきた時、すでに何らかの情報を吹き込まれていたらしく、最初のまともな対応からは一変していた…

名古屋の113から私の静岡の最寄の対応局に連絡を入れ、そこで犯人から「まともに対応するな」…などと、すでに公安の手が回されていた事実を聞いたうえでの対応だったようだ…

そっち(静岡)の対応に任せたから、そちらに従ってください…と言われた。

しかしここでふと疑問が生じた。

以前に、113に電話をして、折り返し113を表示してくるはずだったのに、054-205-2761を表示してかけてきたところは一体なんだったのか?

比較検討してみると…次のような疑問が出てくる。

113は名古屋に繋がる…という説明と、その人物が折り返しかけてきた表示は同じく113を表示させている。はじめの対応は、まともだった…

固定電話から113をかけると、折り返しかかってきたのは054-205-2761という表示からかかってきた…対応は、初めから終わりまでチンプンカンプンな対応…

携帯からでも固定電話からでも113からかかってくれば、表示は113であるはず…

113だけではなく、110番でも119番でも同じはず…だ。

すると、固定電話から113にかけたが、遠隔操作の保安器により113ではないところに強制転送され、113を装って対応し、さらに折り返し電話しますといって一旦切り、さらに別の所に転送され、そこが054-205-2761という番号を表示して113を装い、私と話をしていた…ということではないか…?

                 **********

そういえば、2008年、春から秋にかけ頻繁にNTTの光インターネットの勧誘があった。

それは、常軌を逸した頻繁な勧誘だった…

さらに、勧誘員がいつも不可解な行動をとっていた…

次から次へとNTTフレッツ光だの、なんだのと、さかんに光インターネットを勧誘する。

いつもNTTだった…たまーに、コミュファ光が来たりした…

私は、あまりの異常な勧誘行動にすべてを断った…

また、不可解な行動とは、下記のようなものであった。

NTTの光勧誘員が家の塀に隠れていて、私が外出しようと玄関ドアを開け数歩歩いたときにいきなり目の前に現れ、光フレッツを勧めだす…

びっくりと同時に、ギョッとした…塀に隠れていきなり出現する勧誘員って??

また、家の玄関にまっすぐ続く道路からやってきて、家に来るかと思いきや、右に曲がったので、なんだ、違うのか…と、思ったとたん、いきなり方向転換して家のチャイムを鳴らす…NTTの光勧誘員だった…こんな怪しい行動をする勧誘員って考えられない。

電話での勧誘もあった…

この勧誘電話の内容は、電話承諾した方だけ、内緒ですが現金1万円がもらえます。NTTの光ってどうですか…?

へっ…1万円かっ?いいな…まてよ、この勧誘方法って違反じゃないの…?

そこまでしてNTT光を契約させたいのか?

NTTの、ある勧誘員が、私にモデムの話をしたことがあった…

モデムに予め、なんらかの工作を仕込む…という手口がある…と!

へっ!何の工作を仕込むんだ?

以上のような経緯があって、私がNTT光の契約を拒んでいたから、今回、犯罪組織が保安器を無理やり付け替えざるを得なかったのかも知れない。

NTTは、私に、フレッツ光を勧め、私が承諾したら、その工事のついでに盗聴器や強制的に転送できる何らかの工作を工事のどさくさに紛れて行う目的だった…

しかし、フレッツ光の勧誘は失敗に終わった…

ならば、危険だが保安器を付け替えて電話の強制転送を行うしか方法がない…と。

この常軌を逸した勧誘行為は2008年の12月、突然に終わった…

そして同じく2008年12月、私のPCに不正攻撃をしてきたものがある。

HTTP Acrobat PDF Suspicious File Download

攻撃側のPCは、大阪からのものだった!

幸い、しっかりとガードされていて、被害に遭わずに済んだ…

異常なまでの勧誘行為、勧誘員の異常な行動…それらの時期と保安器の付け替え事件…不思議と繋がるものがある…

そうして、迎えた2010年、○月に保安器が付け替えられたはずだ!!

それを悟られないように、経年劣化を装う目的で激しく錆びたネジを使用、保安器の筐体もそれに合わせて使い古しを取り付けた。

impact次回は、7月15日にNTTが来たときの一部始終を記事にします。

| | コメント (7)

転送と盗聴を仕掛けられた家電?(5)

telephone6P・6PT・6PSという3種類の保安器があるにもかかわらず、なぜ6PTでなければならなかったのか?

それは、3種類の中で唯一、遠隔操作が可能だからだ!

保安器の遠隔操作…それは、局から遠隔でネットワーク設備と宅内設備を切り分ける機能が内蔵されている事を指す。

局から直流信号を送ることによって、各家庭の壁にある保安器のスイッチがネットワーク設備から切り離されたり、繋がったりと思いのまま容易に操作できるのだという。

その操作が遠隔で出来るのだ…

この機能が逆にthunderADSL回線に悪影響を及ぼしているという…

本来は、この遠隔切分装置は、通信の故障原因が、通信線にあるのか、宅内設備にあるのかを人手と時間をかけずに原因が調査できたら…という目的で開発されたものである。

じゃあ、NTTにとっても契約者にとっても便利いいじゃないかと、普通なら、そう思うだろう。

私は、遠隔切分装置が悪用されていたら…と、逆に考えた…

例えば、刃物は物を切ったりするのには大変便利がいい。

でも、悪用すれば、人に致命傷を与えることも出来る…キチガイに刃物ということになると大変危険だ!

私は、ここ数ヶ月というもの、家の固定電話がどうもおかしいと思うようになった…

それは、尋常ではないおかしさ…まるで、世の中の企業という企業、行政という組織全体が、どうかしているのではないか?…と、思えるくらいに対応がメチャクチャおかしいのだ。

まるで、一斉に口裏を合わせているかのように、道理の通らない変な回答を繰り返したりするのだ…

そう、それは、常識というものがまるで欠落している返答ばかりなのだ…

さらに、折り返し電話をかけてくるその電話番号は、明らかにその会社の番号ではないと思われる番号から頻繁にかけてくるのだ…

ある会社に掛けているのに、くちゃくちゃとガムを噛みながら対応したり、電話の向こうで何やら他の人の出入りがあるようで、何か店?からかけているような…そして、その音を聞こえないようにするために、電話口で、スーパーの袋?のようなものを握り潰してガサゴソという音をわざとたてる…といった信じられない対応だったり…

また、私が、例えばAというところに電話しているが、Aに繋がるまえに、Bに繋がれ、BがAになりすまして私と話をしているのではないかと疑いを持ってしまうくらいに、そのA(B)とは話がなかなか噛みあわないのだ…

そんなことが頻繁にある…

親戚関係や、よく知っている人物には、問題なく繋がっているようだ…

そりゃ、声が違ったら、すぐばれるからまともに繋がっているのだろう…

そんな状況であったことから、保安器に気付く前の5月20日、NTTコミニュケーションズに転送疑惑について電話を入れている。

家の電話の通話契約は、プラチナ・ライン&世界割という契約である。

さらに、NTTの113にも同じ日に、転送疑惑について電話を入れている。

この、113に電話をしたときは不気味だった…

まるで、113すら、転送されているのでは?…と、思ったほど気味が悪かった…

電話会社では、盗聴器といわず、異物というらしい。通信の状態をみてあげるという。

そこで、113の担当者(男)が、どこかにダイアルしてという…

言われたとおり、私があるところにダイアルした…

一旦、電話を切って113からの電話を待つことになった…

すると、113ではなく、054-205-2761からかかってきた!

変だ!そうして、その人物(113の担当者)shadowが、私があるところにダイアルした番号を正確に答えた…含み笑いをしているような声で…正直、その声を聞いて背筋がゾッとした…

普通に、職業として淡々と答えているというニュアンスではないのだ!

とっさに感じた…113ですら、まともではない…

113からは、113を表示してかけてくるはずなのだが…

これらの現象をどう考えれば合理的な説明がつくのか…

念のために、054-205-2761にかけてみると、呼び出し音だけは鳴るが、誰も出ない。

113がまともではない状況をどう解釈すればいいのだろう…

こんな疑問も、NTTが犯人ならあっさりと納得がいく。

ダイアルしたところに繋ぐ前に、違うところへ繋いで、なりすまして対応する…

違うところ…とは、もよりの交番や静岡県警、清水警察署といった警察に繋がれている可能性が否定できない…

それとも、直接、公安Kに繋がれているのか…

NTT西日本の電話が繋がる仕組みという図解。down

http://www.ntt-west.co.jp/saun/traffic/newpage6.htm

この図でいう、4Pの加入者交換機のところで局が私の家に仕掛けた保安器の遠隔切分スイッチを操作すると、通信線を通して相手に繋がっていくはずの信号を外界から遮断できる。この瞬間に、警察内部に用意した専用の電話、または、警察OBの関係者の自宅電話等につながれてしまえば、私の信号は本来の相手には繋がらず、成り済ました人物に強制的に繋がれ、会話をしていると考えられる。

遠隔操作で5Pの段階をすばやく阻止しないと、相手に繋がってしまうからだ。

そうして、私が知り合いや親戚関係者に電話をした場合だけ遠隔操作せずに、この図の流れの順番どおりに繋いでいればバレないだろう。

私が、ヒツウチでかけても、図の4Pのところでは私の電話番号ということは当然、局だからわかっている。そうでないと、通話代金の請求が出来なくなる。

それを裏付けるように、ダイアルすると相手に繋がるまえに、ガチャッ!…という雑音がよく聞こえた…

それから、保安器が付け替えられる前は、各機関に繋がっていることが多く、そのために色々な部署へとたらいまわしされることが多かった…

また、各機関が故意に転送を仕掛け、関係ない人物が成り済まして応対するといった方法がとられていたようだ…

しかも、電話代行業者や転送専門装置なども存在するから、これらを利用していたはずである。

しかし、いつまでも長期間利用するということもなかなか不都合なのだろう…

各機関だって、不正行為にそうそう協力してくれる人物ばかりとは限らない…

電話の状態がおかしいと、私がそのうち気付いてくることもあるし、何より行政機関にばれないとも限らない…

そこで、ターゲットの家に遠隔切分装置を備えた保安器をつければ、いとも簡単に通信の妨害が可能であることに目をつけた…ということなのだろう。

そうして加入者交換機にある、私の家の通信線に通話内容を記録できる装置もついでにセットしておけば、盗聴と転送を同時に行なえる…ということだ。

それにしても、上記のURLからすると、家電→加入者交換機→中間交換機→中間交換機→加入者交換機といった流れで相手に繋がる仕組みは、まるで郵政の書留の流れと同じパターンだ。

郵便物を不正に操作する手口と、電話を不正に操作する手口がそっくりである。

本当に知られたら困る事実は、手紙や電話といった通信手段を徹底的に妨害するという、非常に卑劣な手口を使うのだ!

これが、NTT・日本郵政・警察・公安警察・裁判所・弁護士のやることなのだろうか…

                **********

danger日本の国が、日本の政治が揺らぐ国家犯罪の臭いをいち早く嗅ぎつけているのか…

ニューヨーク・タイムズスクウェア近くのカーネギーUSバンク(投資銀行)がアクセスしてきた。この銀行は世界各国に支店がある。

ヨーロッパのIAEAからのアクセスも、日本が核に関しての重要国であること、アメリカ西海岸の海軍からのアクセスも…全部が納得する理由がある。

…皆様は、もう忘れかけていると思うが、京都であった裁判所書記官が偽の判決文を作成していた、あの事件…

当時、あるジャーナリストの書き込みで、これは背景に巨大な犯罪組織がいて

書記官の行為でばれそうになり、書記官だけの単独犯に仕立てあげているのかも…という書き込み…警察が関与していれば、納得する書き込みである。

そうして、ヤクザと相撲界が関与している事件が表面化…

さらに、2~3日前、車を運転中にラジオから流れたニュース…

日本政府は、世界を又にかけた組織犯罪が…外国人による偽装結婚という手口を使って行なわれる世界的な犯罪が多発していることを受けて対策に乗り出し…

                 **********

さて、肝心な6PT保安器の中に盗聴器は仕掛けてあったのか?

NTT関係者の立会いのもと、6PT保安器のユニットの中身を開けてみた…

警察とNTTが、この保安器の付け替えに深く関与している事実が判明…

pencil次回に書きます。

| | コメント (39)

転送と盗聴を仕掛けられた家電?(4)

danger保安器を付け替えた時期を錯誤させるために、経年劣化を装い、わざとひどく錆びたネジと使い古しの6号筐体(きょうたい)を取り付けていた!

筐体=(きょうたい)機器を納めている箱のこと。中にメインのユニットと呼ばれる機器が入っている。

勝手に取り付けられた6号保安器のネジが異常に錆びついているのは、ずっと前から…何年も前から6号保安器だったように見せかけるための偽装工作だった!

昭和58年12月当時、catの家に5号保安器が設置されていた証拠写真がある。

この写真は、入居後およそ7~8年経過した頃、偶然、保安器が写るアングルで撮られていた…ラッキーだった!

5月末頃、保安器が付け替えられている事実を発見した時、ふっと思い出した…

そうだ!確か、保安器が写っている外観の写真があったはずだ!

あっちの引き出し、こっちの引き出し、あっちのアルバム、こっちのアルバム…と、夜中に必死で探しまくった…

あったーっ!

Pict0002_2Pict0004←当時の5号保安器。                               

                                            

                                            

Pict0003_2 ←上の写真と比較してみるといかに杜撰な工事か一目瞭然。

指示線→支持線の間違いです。                                          

                                            

何年も前から6号保安器だったように見せかけるための偽装工作の証拠!down

                                                                   Pict0007←固い支持線によって擦れて塗装が剥げた柱の金属部分のみが何故さび付いていないのか?

                                           

勝手に保安器を付け替えた犯人は、固い支持線を取り付けたとき、その支持線によって柱の塗装が剥げることを全く計算にいれていなかった。

何年も前に、6号保安器が付いていたと思わせる目的で、ひどく錆びたネジや劣化した筐体を取り付けたが、物理的な矛盾が生じている。

人間は、平気で嘘をつくが、物の理である物理は正直だ…

                   **********

ところで、6号保安器には3つの種類があるそうだ。

6Pと6PTと6PSの3種類。

無断で付け替えられていたのは、6PTだった。

Pict0004_2 ←外側の蓋は上にスライドさせると取れるようになっており、中にユニットと呼ばれるものが入っている。

このユニットに6PTと刻印がある。                       

                                            

                                           

6PTという保安器を調べてみると、ネットのADSL回線に影響を及ぼすという…

電話の着信時に、ADSLが切断されてしまうという欠陥があるのだ。

私はいつの頃からか、電話の着信時にネットをしていると、PC画面が必ずフリーズする現象に悩んでいた。

それは、先にいきなりPCがフリーズして、あれっ?どうしたのかなと思っていると、必ず電話が鳴るという現象だ。

ADSLは、電話回線を利用しているから仕方がないのかと思っていた…

でも、不便だったことには間違いない。

自分の記憶では、前はそんなことはなかった…

ここ最近、電話の着信時にPCがフリーズを繰り返していたのは、勝手に6PTの保安器が付け替えられていたためにおこった現象だったのだ…

6号保安器が3種類あると知って、疑問が出てきた!

盗聴器を仕掛ける目的なら、6Pでも、あるいは6PSでもいいはずだ…

あるいは、そのまま5号保安器にこっそりと盗聴器を仕掛けてもいいはずだし、第一、そのほうが発見されないだろうし、わかりにくいはずだ。

3種類の6号保安器のうち、なぜ、6PTを選んで付け替えなければならなかったのか?

調べていくうちに、大変な疑惑が出てきたのだ…

盗聴も許せないが、盗聴よりも、もっとひどい仕掛けが6PTにあった!

それは、犯人にとって6PTでないと成しえなかったものが…telephoneshadowshadowshadowshadowshadowsweat01

                                       

| | コメント (8) | トラックバック (0)

やはりNTTと警察が仕組んだ…

dangerすべては、catの予測どおりに…

NTTと警察の異常な言動!

116も113も全く動かない!

器物損壊にあたる行為にもかかわらず、警察に自ら通報しないNTT

NTTが保安器の状況を把握するとか、盗聴器のチェックに立ち会うとか、保安器の取り外しの日程とか、まったく何の連絡も無いまま放置している!

NTTの静岡城東ビルの○○と名乗る職員は、

保安器を変えるときは、お客様に対してNTTは必ず了解をとってから交換します。

保安器はNTTの持ち物なので、NTTの了解を得ず取り替える行為は、器物損壊にあたります。

今回の件は、当然、NTTとしても警察に訴えます。

…などと言いながら、catの話をノートにメモしていた。

数日後、警察に通報したのか確認すると、「警察に通報しました。」という。

しかし、いつまで経っても警察が動いていない事実を説明すると、「警察に通報していませんでした。」…と言う。

保安器が、NTTやcatの了解を得ることなく何者かによって取り替えられているという重大な犯罪行為なのに、NTTは、なぜ、警察に通報できない!

しかも、通報したと嘘までつかなければならないその理由は、NTTよ、おまえが犯人だろっ!…と、言われても仕方がない状況だ!!

catは、自分で自宅近くのtyphoon三保交番に通報した。

○○と名乗る警察官?の格好をした人物が保安器を見に来た。

その警察官?は、おかしな言動をする警察官?だった…

普通は、証拠写真を撮るはずだが、まったく撮らない…そこで、catが要求してやっと動くのである。

しかし、持ってきたカメラは、ポラロイドだった。

しかも、アップで撮らないと詳細が解らないのに、詳細がわからないように小さく小さく撮ったのだ!

まともな警察官なら、事件の証拠をどう撮影して、どう現場を保存するかぐらい絶対に知っているし、また、そのようにcatに指導もするはずだ。

それだけではない!

catが事情を説明するときに、地図の裏をわざと見せるようにして、そこに全く関係ないcatの知り合いの人物の住所氏名が書いてあって、それをこれ見よがしにチラチラと、見せるのである…

ニヤニヤ笑いながら…

その人物の住所氏名は、cat宛ての郵便物や宅急便、電話の盗聴を行なっていなければ知り得ることは出来ない、知り得ることは不可能なのだ…

…ってことは、警察が郵便法違反に関与、NTTも盗聴に関与。

へたに誇示するから、犯人は俺等だよって…ばれちゃった!

保安器の件で、来ているはずなのに、わざわざ関係ない人物の住所名前を地図の裏に書いてきて、それをこれ見よがしに見せているこの警察官の格好をした人物は一体、何者なのか?

念のために、警察手帳を見せろと要求すると、写真や名前を確認することが不可能な速さで、手帳をパッと開いて、パッと閉じた…

はあっ?それじゃ、確認するのが無理だろっ!

その日以来(6月1日)、この警察官もどきは、全く音沙汰が無い…

catは、計4回ぐらい「113」に連絡をいれ、至急、保安器の取り外し、原状回復を訴えているが、4週間になろうとしているのに、警察もNTTも動かない…

固定電話がまったく使えなくて困っている…

NTTのグループ会社である「ホームテクノ東海」と名乗る人物が、一度、来て、壁に穴を開けたことについて「弁償する。」という。

はあっ!じゃあ、犯人はおまえかよっ!!

語るに落ちるとはこのことだ!

盗聴器を仕掛けたのがNTTと警察じゃあ、4週間経過しても動かないはずだわっ!

NTTと警察が盗聴器を仕掛けたのなら、NTTが警察に通報するわきゃないよっ!

さらに、郵便物や宅急便を不正操作して権限も無いのに開封して個人情報を読取ったり、電話の盗聴をしている犯人でなければ絶対に知り得るはずのない人物の住所氏名を、理由も無いのにわざわざ地図の裏に書いて、これ見よがしに見せている行為は、○○と名乗る警察官もどきの人物が、犯人は俺達だよと、誇示しているのも同然…!

punch知りえるはずの無い人物を知っているよと妙な誇示をする暇があるなら、保安器が無断で付け替えられている事件の調査を誇示せよ!

punch他人宛の郵便物や宅急便を不正操作する暇があるなら、不正操作ではなく、適正捜査せよ!

そのために、警察が存在しているんじゃないのかっ!!

| | コメント (7) | トラックバック (0)

ギョッ…NTTと警察が!

telephoneやはり…そうだったのか…

保安器が無断で付け替えられていた件で、NTTの116と113に連絡をしたとき、NTTの対応がおかしいと不信感を持った…

普通は驚くが、「ばれたか~っ」…ってな感じの対応だった。

保安器はNTTの設備だから、NTTと家主の許可無く勝手に取り付けたり、取替えたりは犯罪だ!

その、当のNTTが、こんな対応なのだ!

ところで、集団ストーカー被害に遭っている人達は、盗聴されている可能性がある!

保安器を知らない人達は多いだろうから、そこに盗聴器が仕掛けられていても気付かないままだよね。

しかも、地域全体が盗聴されているってこともあるそうな…Σ( ̄ロ ̄lll)

こちらのブログで納得しましたよ。

NTTはCIAが生みの親…down

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-927.html#comment43

実は、私はかなり前から、このブログに記載した国家犯罪といえるほど重大な犯罪について、CIAなどから得た手口かもしれないと思い始めていた…

アメリカも日本と同じ手口で郵便物を不正操作しているのではないか…と。

さらに、このブログは、信じられないところからアクセスがある。

ハーバード大学、アメリカのあるところ(最近、わかってビックリしているが書けない)

ヨーロッパのIAEA…までもが…なんで?(日本はIAEAの重要監視国なのです)

まさか、日本の国家犯罪をこのブログで知って、アメリカが日本の弱みを探っている?

考えすぎ…だよね?

日本語が解る人物が、たまたまアクセスしただけですよね?

杞憂であることを祈るが…でも、ほとんど毎日、「アメリカのあるところ」からアクセスがくる。これをどう解釈すればいいのか理解に苦しむ。

でも、アメリカが日本の事実を知ったら、日本売りが始まる…

そうして世界に知れ渡る…化けの皮が剥がれた日本の行く末は…?

アメリカが、円安ドル高を仕掛けてくるチャンスを狙っているのかも?

まあ、考えすぎで間違っているとしたら、すみません…

Illust1131_thumb

黒猫です…よろしくお願いします。

無料素材屋で見つけました…かわいいでしょheart04

| | コメント (6) | トラックバック (0)

転送と盗聴を仕掛けられた家電?(3)

pc保安器のあゆみがわかるサイトがあります。

まずは、このサイトで皆様の戸建て住宅用の保安器を是非、確認しておくことをお勧めいたします。昭和58年5号加入者保安器を確認してください。

白黒画像ですが、昭和58年5号加入者保安器はグレーの色です。

5号保安器と6号保安器が、ずいぶんと違うことがわかります。

            down

http://www.nisshin-electric.com/about/history.html

以下は、今現在、私の家の保安器の画像集です。

one現在の保安器の全体像です。

Pict0005 =線Gと電線を繋ぐ位置にある白い物体。

これは、真っ白で真新しい。とても27年以上経過したとは思えないです。

=これが、問題の6号加入者保安器でベージュ色です。

=緑の配線Cは、Fからの黒く太い配線と一緒に折りたたまれて、当時の基盤Eにきち   んと納められていました。

=この小さい黒い四角い物はなんでしょうか。以前はこんなものは全く付いていませんでしたし、この四角い黒い物体を介して、もう1本の黒い細い線が通っており、ここから2本の線が、Aまで通っています。

=これが、本来の5号加入者保安器の基盤の部分です。色がグレーであることが解ります。この基盤を利用して、6号保安器を無理矢理取り付けているのです。そのため、基盤の色と保安器の色が一致していません。

=これは、もとから付いていたものと同じで、そのままです。これから、太い黒い線と緑の線が出ており、保安器に繋がっています。

=この黒い線は、電線に繋がれるものですが、以前は一本でしたが、Dを介して2本になっています。また、以前はGは、こんな状態ではなく、真っ直ぐ上部へ伸びていましたからもっと短くすっきりとしていましたが今は、大きく湾曲しています。

twoDの物体をアップで撮ってみました。怪しいです!

Pict0006                                           

                                            

                                            

threeベージュ色の6号保安器。

Pict0004

                                                             

                                                         

                                                 four保安器の下の部分です。

Pict0009                                             

←5号保安器の基盤に6号保安器を付けているので不自然です。                                            

                                            

five2階の窓から撮影してみました。

Pict0012                                            

                                            

                                            

初めから6号保安器が設置された画像があります。基盤の部分も配線の収まり具合もまったく違います。down

http://bb.watch.impress.co.jp/column/infra/2001/08/01/

fourの画像と比較すると違いが歴然としています。

とってくっつけたようなひどい工事です。ネジ部分だってあり合わせのものを使用し、とりあえず止めたってかたちです。錆び付きも酷い状態です。初めからこうだったよと強調するために、わざと錆びさせたのかも…もう、これは許せませんね!

Wikipediaより引用

盗聴に関連して以下の事例になった場合は犯罪となる。

  • 断りなく他者の住居施設への侵入(住居侵入罪
  • 有線通信の盗聴(電気通信事業法違反、有線電気通信法違反)
  • 特定の相手方への無線通信を傍受し、知りえた事実を他者に漏らしたり、窃用[8]したりする(電波法違反)
  • 付きまとい(ストーカー規制法違反)
  • 他者からの電気供給(盗電)による盗聴器機能の持続(窃盗罪
  • 盗聴器が使用する無線送信電波が、その周波数の使用を禁止されている場合、あるいは制限を超えた電波出力を発生するもの(電波法違反)

以上、引用終わり

                  **********

一体、誰が、何の目的で、いつ、仕掛けたのか?

目的は盗聴に決まっている。盗聴しなければならなかった立場の人物とは?

盗聴器は、6号保安器の中のヒューズの部分にあるという説明が…

6号保安器のヒューズは、白いチップ状のものらしいが…

                  **********

ところで、仕掛けられた時期であるが、思い当たるふしがある。

私が静岡の弁護士の不正を発見し解任した後、次に裁判所の不正を発見し、さらに日本郵政の不正を発見したちょうどその直後あたりからだ…

ある人物がやってきた、2008年の12月頃の可能性が高い。

そうして、このころから2009年6月頃まで、なぜか、光インターネットへの強引な勧誘がしつこく始まった。

勧誘する人物は、いつも不思議な場所からやってきて、家の前まで来るが、一旦通り過ぎるフリをして、また戻り、玄関のチャイムを鳴らすという不思議な行動をとっていた。

うっかり、話にのって切り替えようものなら、モデム等に何か仕組まれるのだろう。

保安器に盗聴を仕掛けなければならないほど、重要な事実を私が握っているということだ。

いずれにしても、このブログに記載している内容が、重要な事実であることに間違いはない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

転送と盗聴を仕掛けられた家電?(2)

house私の家は、昭和58年12月に建設され、翌年1月中旬に入居した。

電話保安器の資料によると、昭和58年は5号加入者保安器が使用されていた時期にあたる。

この5号加入者保安器の形と色は、グレーで四角い長方形の筒型である。

私の家の保安器は、本来、昭和58年当時のままであるはずだ。

インターネットができる環境においても、光ではないので、そのための工事として保安器を交換するなどする必要が無いし、工事を依頼した覚えも無い。

さらに、新たに電話を増設したとかも全く無い。

理由も無く、保安器を交換するにはNTTに結構な料金を支払わなければならないのだが、そのような行為を行なったことはない。

…であれば、どう考えても5号加入者保安器のままであるはず…なのだ!

ところが、付いていた保安器は、なんと昭和63年6号加入者保安器で、ちょうどこの時から色がベージュになったのである。

形も縦長の長方形であるが、以前のものよりデザイン性があってスマートな形をしている。

この昭和63年6号加入者保安器は、平成2年まで同様の形と色を維持しているが、内容が進化していっている経緯がある。

そのため、昭和63年6号加入者保安器といっても、ここから平成2年までの間のどの時期の保安器なのかはわからない。

はっきりと断言できるのは、昭和58年5号加入者保安器が、突然、昭和63年6号加入者保安器に付け替えられていたという事実である。

問題は、この付け替えがいつ、誰が、何の目的を持って無断で敷地内に入り込み、付け替え工事を行なったのか?…ということである。

無断で敷地内に入り込まなくては工事ができない位置にあるのだ。

            **********

そもそも家の保安器を調べようと思ったきっかけが、なんと交番である。

話の順序としては、保安器の記事ではなく、怪しい三保交番の記事が先決であったが、私は、ここ1年半以上、電話の盗聴や強制とも思われる転送の疑惑が気になっていたことから、保安器に神経がいった。

三保交番は、私の家から歩いて5~6分の位置にある。

つい先日、たまりかねて三保交番に郵便配達員と郵便物に対する郵便法違反の件で相談に行ったのだった。

詳細は、後日、記事にするつもりなので、ここでは割愛する。

最初に、予め電話を入れて三保交番に出向いた時は、なかったはずのものが、連絡をすることなく突然、出向いた2回目には、なぜか備え付けられていたものがあった!

それが、見たこともない、例えていうならラジオに似た横20cmくらい、縦10cmくらいの機器である。

これが左右の腰高の窓枠の下の壁に備え付けられていた。

外観が、変わったラジオといった感じである。チューニングの時に使うであろう丸い形をしたつまみが1つ付いている。機器の色はグレーだった…

どうみても初めて見るもので、ラジオのようだけど、ラジオではないことがわかる。

そこで、ふっと第六感が働いた…盗聴の周波数を探すものか…まさか…いや、そうかも…

まてよ、予め電話で行くと伝えた時には2つとも無かったのに、アポなしで行くと忽然と取り付けられている、ラジオ様の怪しい機器…

それだけでも十分怪しいことである!

三保交番に出向く数ヶ月前に、家の保安器を確認したことがあったが、私には保安器に対する詳しい知識が無かったこともあって頭の中は???でいっぱいだった。

駆け込んだ三保交番の怪しい機器をみたことによって、今度は保安器の知識を頭に詰め込んだ。

そして、再び家の保安器を調査した…

グレー色で四角い筒型のはずが、ベージュ色でデザイン性のある形のものに変えられている…!!

一瞬、わが目を疑った!心臓の鼓動も高鳴った!

同時に、「盗聴!」「転送」…という言葉が頭の中で渦巻いた…

そうだ!画像を撮っておかないと…もう、真夜中近いがフラッシュを使えば撮れるだろう。

私は、家の外に出た…当然暗いが、角地なので街頭があり、ほんのり明るい。

カシャ、カシャ…と撮り続けていたときだった!

その気配をまったく感じさせないようにして、音も無く私の後ろを通過していく物にハッとした!

車だ!屋根に長い赤いランプが付いたもの…それがパトカーであったことに気付いた。

どの方向から来たにせよ、私のすぐ後ろを通過して行くには、車のヘッドライトで私が気付くはずなのだが、でも、私の周辺は暗闇のままでそのパトカーは通過していったのだ!

…ってことは、そのパトカーは、暗闇の中、ヘッドライトを消し、音すらしないくらいの超ノロノロスピードで、私の後ろをそお~っと通過していたのだ…

私は、あわててパトカーの後姿を目で追った。

少し先の右の入る道に右折して消えていったが、右折する道に侵入するときもヘッドライトを消したままだった…

パトロールのフリして、監視しに来たのだろうか…?

偶然というには、あまりにも変だ。

なぜなら、この日、夜7時半頃、保安器の件で、思い当たるところに私が電話を入れているからだ。

電話先は、私の話を聞くと、慌てた様子で、「今、詳しい専門家がいないので週明けにこちらから電話を入れます。」といって切った。なんで慌てているのか?

盗聴器が仕掛けてあったら、この通話も盗聴されていて、私がついに気付いたのか!ってことで、深夜にこっそり家のまわりを偵察に来た…そこに、画像を撮ろうとしていた私に出くわした…ってことかも知れない。

まあ、真夜中に保安器の画像を撮っている私も私だが、ヘッドライトを消して音も無く忍び寄るパトカーも怖い…ってか、第三者からみると、私もパトカーも十分怪しいかも(笑)

(3)では、そのとき撮った仕組まれた保安器の画像を載せます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

転送と盗聴を仕掛けられた家電?(1)

danger緊急速報!!

緊急速報!!

私は、大変な事実を発見した!!

転送と盗聴を仕掛けられた可能性が非常に高いtelephonesweat01家の電話!!

家の外にある電話の「保安器」が、いつの間にか今までと違う色と形の保安器に勝手に変えられているっ!!

impactとても信じられないが、事実だ…impact

追って、詳細をアップしていきます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)