怪しい三保交番

春夏秋冬24時間消えない街灯!

2010年、5月末ごろ、例の保安器が何者かによって付け替えられていた件…

保安器の件で、私は自宅近くの電柱などが気になってチェックしていた。
電話線が収納されている端子函(クロージャー)も気になって目視ではあるが、よく見たりしていた。
電柱は、家の近くに数本あるが、とりわけ重要な位置にあるのは、自宅敷地内の1本と、角地の私の家が2方向から見渡せる位置に立っている電柱1本の計2本である。
角地の私の家が2方向から見渡せる位置に立っている電柱…この電柱の電線に電話の端子函が設置されているのだ。
そして、この電柱には1本の街灯も設置されている。
T字路の突き当りになるから、その位置の電柱に街灯がある。
T字路の角が私の自宅だ。

その電柱に設置された街灯が、なぜか真昼間でもこうこうと点けっぱなしになっていることに気付いた。
そういえば、保安器の件より数か月前…このころにも、この街灯が昼間、点灯していることに気付いていたことがあった…
その時は、保安器のことにも気付いておらず、街灯が壊れているのか…?と思った程度だったこともあり、すぐに忘れてしまっていた。
ところが、保安器が何者かによって付け替えられている事実を発見した時から、あらためてよく思い起こしてみると、それはすでに数か月以上も前から24時間点灯しっぱなしなのだ!

この街灯は、センサーがついており、周りがある一定の暗さになると、自動点灯する仕組みである。
今まで、たまにこの蛍光灯が切れることがあったが、気付いた誰かが組長に連絡すると、ほどなく(1週間以内)修理されて解決してきた。
今回のように24時間、しかも一年近く点灯しっぱなし…ということは過去、一度もない。
定例となっている公園の草取りの日、私は、この街灯の件について、同じ組の人に伝えた。
すると、この電柱の近くの他の人たちも、昼間から点けっぱなしになっているという事実を知っていた。
私は、草取りの指揮をしていた組長のS氏に、街灯を直すよう伝えておいた。
S組長は、「ああ、前からその件は知っている。近いうち、修理するから待っていてくれ。」と言った。
そうS組長が私に行ったのは、6月初めであった。
ところが、7月になり、8月、9月、10月、11月…まったく修理されず、真夏の暑い日中でさえ、こうこうと点いているのだ。
よりによって、エコポイントだ、なんだと騒いでいる最中に、こんな電気の無駄使いが許されていいはずがない。
この間、私は2回くらい、S組長に電話で催促している。

あるとき、このS組長が意味深な発言をした。
それは、「今の時点では理由があって直すことが出来ない。しばらく時間がかかる。」…という発言だった。
すぐに直せない理由を聞いても、答えず、電話を切ってしまった。
すぐに直せない理由…これはどう考えても不自然な発言だ。

納得のいかない私は、中部電力に電話を入れ、街灯の件について聞いてみた。
中部電力の説明によると、このような街灯の場合、タイマーが故障して24時間点灯しているかと思う。
タイマーをすぐに修理すれば、直りますよという。
このような場合は、自治会ごとに管理されているから、自治会長に相談されてみては…という回答だった。
そして、何か月も修理されないことに、非常に驚いていて、電気の無駄使いであることにも同感していた。

それから、12月の半ばに入ったころ、私は再度、S組長に電話を入れた。
すると、また、意味深で怪しげな発言をした。
cat「例の街灯の件ですが、前から再三、修理をお願いしていますが、あれから半年以上経ってもまだ直してもらえないのですか?」
S組長「ああ、知ってますよ。自治会長が直さないんだからしょうがないだろ。」
cat「組長から自治会長にきちんと伝えているんですか?」
S組長「ああ、前から何度も伝えてますよっ。」
cat「では、いつ伝えられたんですか?」
S組長「あ~、え~と、昨日だ…」
cat「えっ…昨日?」
まるで、私からの電話で返答に困り、とってくっつけたように、「昨日」と答えるS組長。
そして、よほど返事に窮したのか逆切れしだした…
S組長「俺のせいじゃないっ!文句あるなら自治会長に言えっ!直さないのは自治会長のせいだっ!」
そのあと、S組長は続けた…
S組長「俺は、電気屋だ…」
そう言ったかと思ったら、電話を切った。

S組長は、仕事が電気屋…そうすると、街灯に何らかの工作を施すのはお手のもの…
交番の警官は、自治会名簿から、誰が電気工事に詳しいかという把握もできる。
協力者の職業として、電気屋は使えると警官は読んだのだろう。
とりあえず、私は街灯を修理してもらうため、S組長から自治会長の電話番号を聞き、電話を掛けた。

自治会長の妻が電話口に出た。
夫は、今、留守だからあとから連絡させるという。
しばらくして、自治会長から連絡が入った。

cat「お話は以前から聞かれていると思いますが、○組の街灯の修理、まだしてもらえないのですか?」
自治会長「あー、○○の場所だろ。○○なんかからも苦情が入っている、そこんところの街灯だろ。」
私は、この発言から、私以外の人からも苦情が寄せられていることを知る。
cat「もう、半年以上も前から…かれこれ1年ぐらい修理されていないので。組長に聞くと、自治会長が直さないからという話をされたのですが、すぐに修理していただけますか?」
自治会長「え、ああ、あの…」
cat「街灯1台の修理に、なんでこんなに時間がかかっているんですか?」
自治会長「1台だけじゃないから…金がないから…」
cat「お金がない…?1台だけじゃないって、何台修理しないといけない状態ですか?」
自治会長「10台。」
cat「ちょうど10台って、1台いくらかかりますか?」
自治会長「千円…」
cat「千円×10台=1万円ですが、その1万円がないということですか?」
自治会長「ええ、まあ…その…」
cat「その10台が24時間、点けっぱなし…その電気代1年分と、修理代1万円、どちらがもったいないの?」
自治会長「電気代は、いくらでも出せるんだよ!1台分の上限がかなりあっていくらでも電気は使える仕組みだから。」
私は、仰天した!
電気代が、いくらかかってもいい…?
その電気代、どこから出されているというんだろうか?
自治会費からだとしても、それは、私たち各家庭から集金している会費から一部分は支出されているのではないのか。
無駄な電気代の節約を考えるのが自治会長の姿勢じゃないのだろうか?
各組の街灯に、異常がないかどうかも自治会長の仕事じゃないのか?
私は、あきれた…
そして自治会長に言った。
自分の組の問題の1台の街灯は、私個人が千円を立て替えるから、即刻、修理しろと言った。
他の組の分まで、私個人が立て替えるつもりはない。
あとで、立て替えた分は、自治会費から返してもらうと伝え、電話を切った。

そのあと、なぜか自治会長の妻から電話がかかってきた。
自治会長の妻「まるで、うちが修理しなかったみたいに言うけど、うちはその街灯の故障は知らされていなかったんだからっ!
少なくとも、うちは知らないんだからっ!」
妻が、逆切れして電話口でどなりまっくっていた。
…うちは知らなかった…?聞かされていなかったというのだろうか?
S組長は、自治会長に街灯修理の話を話していなったということなのか…?

これらの一部始終を総合すると、まず、S組長は自治会長に街灯の故障、修理については一切、話していない。
12月に入って、私からの電話で、これ以上、修理を引き延ばす言い訳が無くなり、前から修理の話は聞いていたということにしてくれと、自治会長に伝え、自治会長はこの申し出に口裏を合わせた。
しかし、自治会長の妻は、私たちのせいじゃないのに、口裏合わせによって、自分たちのせいにされたことがおもしろくない。
そこで、腹の虫が収まらず、私に電話を掛け、つい、本音をしゃべった…ということになる。

さて、この電柱の街灯が24時間、点灯しっぱなし…という事実は、ターゲットの私の家全体が見渡せる位置を利用し、そこに監視カメラをセットしている可能性が高いのだ。
カメラを24時間動かすためには、その電源がいる。
その電源供給のために、街灯を利用した。
しかし、周辺の明るさを感知してオン、オフしてしまう機能は監視には都合が悪い。
そこで、このタイマー機能をオフにしてしまえば24時間点灯可能ということになる。
こんな工作は、電気屋だというS組長なら朝飯前ということだ。
それには、もちろんのこと、お金が動いている。
警察の千枚舌にうまく誘導されたのだろう…

自治会長の妻からの逆切れ電話から約2日後くらい経過した日の午後3時ころ、何気なく窓の外に目をやると、なんと、問題の電柱に電気工事関係者と思われる人物がへばりついて、街灯の修理を行っていた。
私は窓越しに、それをしばらく見守っていた。

時間にして、30分そこそこのこと。
私が自治会長に苦情を入れて、約2日後の修理。
annoyたったこれだけのことに、なぜ、1年間も費やすのか…?

春夏秋冬、24時間消えない街灯…

それは、私の家の監視目的ーーーーー!!                   

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Cimg7744                                                                     理由は、これしか考えられない。

では、なぜ、監視が必要なのか…?

偽装裁判の偽装特別送達を配達する偽装配達員と、対応する私の監視目的。
それは、今まで、玄関先で偽装配達員と私が話をしている最中にもかかわらず、その話中の時間帯に、「お届け済み」と、追跡システムに表示されている事実がよくあった。
話中は、偽装配達員が、端末リーダーを全く操作していないにもかかわらず…
これは、実際に私に配達しにきた配達員とは別の何者かが、別の場所で入力しているということになる。
一体、誰が、どこで「お届け済み」と、入力してるというのか?
監視カメラが設置されていない頃は、偽装配達員の端末リーダーが、ピカーッと光ると偽装配達員は、携帯を取り出し、何者かの指示を仰いでいたのだ。
端末リーダーが、光って合図を送るなんて、あり得ない光景だ!
監視カメラが設置された後は、端末リーダーが光ったのを一度も見ていない…
本来、配達員が端末リーダーに溜まった情報を支店に持ち帰り、ホストコンピューターに接続して初めて追跡表示に「お届け済み」と表示される仕組みなのだ。
これは、事前に支店の職員に説明を受けている。
にもかかわらず、その説明とは全く矛盾する動きが追跡データに現れているのだ。
その数々の不可解な矛盾は、最寄りの三保交番で操作されているなら、払拭できるし、電柱の街灯に仕掛けた監視カメラがあれば、端末リーダーを怪しく光らせなくても、カメラ画像で入力のタイミングをつかむことも可能だ。
そしてよりいっそう、ターゲットの私が持っている懐疑心を消し去ろうとする工作も功を奏するはずだ。

私が外出し、その留守を見計らって、私以外の私の家の近くの数件の家に、私のところと同じ外形の保安器を勝手に、または、うその説明をして取り付けることもしている。
保安器を付け替えられているという事実を、カモフラージュする目的で、私の留守を狙い、まず先に、近所の数件に同じ外形の保安器を取り付け、ほら、あんたの家についている6PT保安器は、近所の家にも付いているから、あんたの気のせいだよーーーと、錯誤(勘違い)させる目的。(この件については、近所のアホな協力者が暴露と気づかず、暴露してくれました。後ほど記事に。)
そして、本命の私の家には、○○の点検を装い、そのどさくさに紛れて保安器を付け替えた…と!?

その作業の一部始終を、この監視カメラで交番が確認していたとしたら…!?
ターゲットの家が、留守か在宅なのかを、犯人たちが別の場所で監視できたら、これは便利だ。

ここで、疑問に思われるかもしれない。
私が留守をしている間に取り付ければいいじゃないかと考える方がほとんどだろう。
それは、あまりにも浅はかな考えなのだ。
奴らは、違う。
点検を装って行うのが、一番、ターゲットに気付かれない、騙せる…と読んでいるのだから。
点検を装えば、敷地内の不法侵入罪も免れる…と、読んだのだろうか。

でも、法律は違う。
無断で、保安器を取付けるために壁にあけた穴は、
刑法260条の建造物損壊罪
囲繞地に無断侵入した場合、これは
刑法130条の住居侵入罪にあたる。
無断じゃないから、違うって…?
点検と称して、家主を騙し、囲繞地に侵入した場合、それは家主の意思に反する立ち入りにつき、住居侵入罪にあたる。

annoyこのような犯罪なのに、清水警察署は、被害届も故意に拒否。
告訴状も握り潰すのか…郵便法違反で。

catの地域の管轄である清水警察署は、こちらdown
http://www.police.pref.shizuoka.jp/keisatusho/simizu/simizu.htm

annoyこの犯罪は、静岡県静岡市清水区で行われています。

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警察が、自治会名簿を悪用!?

当時、本人訴訟に切替え、今までの弁護士達の準備書面1,2,3の内容を大きくひっくり返す内容の準備書面4を私が静岡地裁に提出した後、3月の期日の日に、私はいきなり、「異議申立てをします。」と発言した。
この発言を受けて裁判官は一瞬、怯んだ…
裁判官の顔はひきつり、青白い色になった。明らかに動揺している。
血の気が引いた顔…とは、こういうことをいうのだと思った。
裁判官は、どんな異議申立てなんだ?…と、怪訝な表情を浮かべた。
そして、「まあ、どんな内容の異議なのか、後日、書面を提出してください。」と言った。
その異議申立て書面が、双方の弁護士による結託と、裁判所による訴訟記録の変造事実を記載した「責問権行使」の書面である。
裁判官は、この「責問権行使」を全く無視して、裁判を続行しようとしたため、後に裁判官忌避(同年4月)へと移行していった。
ちょうど、この書面を裁判所に提出した頃と、時を同じくして、私のまわりに不可解な現象が起こった。
それは2008年3月半ば頃から4月末までの時期に当たる。

この頃、私の自宅の周辺を頻繁にうろつく警察官を見かけるようになった。
それは、しょっちゅう見かけるのだ。
当然、この警官は、三保交番からやってきている。
頻繁、しょっちゅうという言葉でも足りないくらい、それは異常という言葉がピッタリなほど、常に見かけるのだ。
今までに、このような光景は経験がない。
第一、こんなに頻繁にパトロールをするような交番ではなかったのだから。
その警官は、たいがいチャリ(自転車)に乗ってやってくる。
パトロールを装って…
私が、玄関を出たときや、何気なく窓から外の景色を見ているときも、必ずと言っていいほどこの警官に出くわす。
私は、しばらく、この警官の動向を観察することにした。
すると、私が観察していることに気付くことなく、私の家のまわりの様子、一階から二階を見上げ、まるごとチェック。
玄関回りも目視のチェック…

そんな日が続いたある日、玄関のチャイムが鳴った…
出てみると、なんと、自宅周辺を頻繁にうろついていた警官だっ!…
驚くと同時に、何事かとキョトンとしている私の前に、その警官はA4サイズを横にした大きさの紙切れ1枚を私の前に差し出した。
はあっ~と、目を凝らしてみると、なんと自治会名簿だった…
しかも、私の家の自治会名簿である。

私が、これがどうした…?と、怪訝そうな表情をしていたら、その私を覗き込むようにして警官が言った…
「これに間違いはないか?」と、聞いてきた。
「はあ?はい…。」と、私は答えた。
なぜかその時、私は、この警官の身長が私より、低いことを確認した。
チャリに乗っていたときはわからなかったが、あらためて向かい合うと、私よりけっこう低かった。

すると、警官は、「あ、じゃいいです。」と答え、すぐ、「あ、あの、これ、シール、玄関先のシール貼っときますから…」といって、玄関ドアに貼る警察マークのシールを取り出した。
私が、そのシールを手にしようとすると、警官は、私に手渡しせずに、「あ、大丈夫です。私が貼っておきますから何もしなくていいです。」…などと言って、半ば強引に玄関ドアを閉めさせた…

この時に、玄関チャイムにモニターカメラがあるかどうか、玄関のライトに暗視カメラなどないかどうか…このようなことを偵察しているのだ。

因みに、この警官が帰った後、玄関ドアをチェックすると、数年前、自治会回覧板と一緒に添えてあった三保交番の黄色いシール(私が貼った)の上に、同じタイプの青いシールが貼ってあり、担当者早川隆夫と記載されていた。
impactその時のシール画像

Cimg8949                                                                                                

                                            そしてある時は、チャリに乗ったまま、私の自宅を上下隅々までキョロキョロ見渡したあと、反対側の道路に回り、その角度からもキョロキョロ見渡し、その後、どうするかと観察していると、ある家のチャイムを鳴らした。
ここの婆さん(下品な詮索好き・ブログではとても書けない意地悪性格)と、玄関内で世間話で誘導しながら、私の家族情報等を聞き出す行動に出た模様。

こんな様子が3月半ばから4月末まで続いた…

これまでの警官の不可解な言動…しかも、自治会名簿を手にして…私の自治会名簿のみを、この警官がわざわざ持ってきて、確認するという行為の必要性は、どこにあるのか…

例の青いシール、私の家の玄関に貼った時と、同じ日に貼られたはずの隣の家のシール、同じ青いシールだったが、名前が加藤となっている。そして、同じ自治会の同じ組なのに、他の家は、黄色いシールのままである。

impact黄色いシール画像

Cimg8948_2                                            

                                            

                                           

本来、黄色いシールが最後で、その後、回覧板等で交番のシールは一切配られてはいない。
警官が、ターゲットと協力者の見分けの目印目的で貼っていったのだろうか?

そうして、これら一連の不可解な言動が、果たして正当な職務と言えるのだろうか。

警官の不可解な言動が消えたと思った同年5月初め、例の裁判官忌避申立ての却下(正しくは棄却)という知らせが、特別送達で届いた。
玄関のチャイムが鳴って出てみると、いきなり私は息を飲んだ!
言葉が出てこないくらいの衝撃を受けた…
玄関先に立っていた人物…
それは、全身真っ黒の服装…しかも、真っ黒の帽子をかぶっている。
その帽子が、あまりにも不可解な帽子だった…
警察官がかぶる制帽なのだ!警察のマークは無いが、警察?若しくは消防士(上官クラス)、あるいは、大昔の郵便の制帽…!!
色は、真っ黒。制帽に赤い横線が入っている。
そして服装は、今の赤いバイクで配達している上下黒っぽい制服。
そして、不思議なことに、普通はバイクで配達にくるはずが、前述のように変な制帽で、ヘルメットではないから、バイクは乗れない決まり。すると、何を使って配達に来たのか…?
車を使って来たとしか考えられないが、私の位置から見渡す限り、車は存在しない。
すると、どこかに車を置いて、そこから歩いて来たのか…?
しかし、配達するのに、普通、ここまで不可解な工作をする必要もない

こんな怪しい配達員は見たことが無い…
さらに、この怪しい配達員は、巧妙に仕組まれた配達員だった。
まず、私より身長が低い人物を選ぶ。
そして、さきほど前述したようなツバの広い制帽を着用させる。
すると、私と配達員が向かい合ったとき、私の目線からは、配達員の顔が確認できないのだ。
必要以上に配達員が私のすぐ近くに迫って立つからなおさら見えない。
私の目線は、配達員の帽子のてっぺん付近しか目に入らない仕組みだ。
少し離れた位置で、一旦、確認したが、鼻から下しか確認できない。

さらに、当時、特別送達は、生まれて初めて手にしたこともあって、それに対処するのが精いっぱいの部分もあり、その上に、こんな怪しい配達員の対処と、2重に戸惑ったものである。

そんな状況でも、私は、この配達員が絶対に怪しいと感じ、配達員が怪しいのだから、持参した特別送達も間違いなく怪しいと思った。
そして、受け取った特別送達の消印に表示された「静岡南支店」に、この配達員の制服、制帽姿について問い合わせをしている。

impactその時、配達された特別送達の記事はこちら

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-d799.html

私は、この時、「静岡南支店」の、ある職員から大変な発言を聞いている。
この「静岡南支店」の出来事は大変な事実を暴露することになっていくが、それは後ほど。

このような背景から、問題の特別送達を配達してきた、不思議な格好の配達員、背格好や、チラ見できた鼻から下の印象、肌の色…などから、私は、この配達員が、今までチャリで私の自宅を監視していた警官だったのではないかと直感した。

この直感は、やがて、三保交番がPCで郵政の追跡システムを不正操作していることや、保安器の件についての被害届すら受理しない職務違反を平然と行っている事実からも、警察挙げて一連の犯罪行為が行われているという合理的な説明がつくというものだ。

そして、各地方自治体による自治会名簿、これが適正に利用されているかどうかは、全く信用できないものである。
前述したように、自治会名簿は、各個人の個人情報満載であり、これが、適正に管理されるには、警察自身が適正な警察であることが第一の前提で、はじめて適正に管理されるのだ。

警察が適正な職務遂行を行わず、犯罪行為をしている以上、この自治会名簿のあり方は、適正なものとは言えず、むしろ、大変危険な存在なのだ。
警察が仕組んだ集団ストーカーの格好の資料となっている可能性が大いにある。

impactこちらも参考に

http://www.nec-nexs.com/privacy/column/faq/2-72.html

impactついでに見つけたニコニコ動画も参考に

http://nicodown.blog10.fc2.com/?vid=sm1953617

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黒木氏も偽公文書に気付いている!

http://blogs.yahoo.co.jp/kuroki_aki/18212688.html

up

岩手公安委員会を騙って送達された、岩手県警幹部の自作自演の偽公文書!

どうですか?

これを、何も知らない一般人が手にしたら、もしも、あなたに送達されたら、あなたは偽物だと見破れますか?

立場と経験から黒木氏だからこそ、わかったのでは…?

私は、これを郵便法から見破ることができた…

その結果、私に送達された特別送達も、東京地検からの不起訴処分通知も、静岡県弁護士会からの懲戒に当たらないという通知も、裁判所を騙って、東京地検を騙って、静岡県弁護士会を騙って、裁判所が、東京地検が、静岡弁護士会が送達した偽公文書だった…

annoy裁判所が裁判所を騙って送達する偽公文書!

annoy東京地検が東京地検を騙って送達する偽公文書!

annoy静岡県弁護士会が静岡県弁護士会を騙って送達する偽公文書!

そして偽議決書は、ここにも存在しているdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/10/post-5646.html

日本という国は、憲法や法律で定められた人権というものを官僚や法曹界によって完全無視された異常な状態の上に築かれた、虚構の国だ!

さらにこれを後押しするマスゴミ(増すゴミ)によって、より強固なフィクションの国に住んでいる…Σ( ̄ロ ̄lll)sweat01

       なにかと年末は、ゴミが増しマス…cat

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郵政の偽装追跡表示は交番で作成されている?(3)

郵便物が、配達支店(郵便事業株式会社)の職員(アルバイト)によって配達される大まかな仕組みを書いておこう。

郵便配達員は、朝、自分の配達区域の郵便物を地域区分(宛所ごとに振る分ける)し、効率よく回るために、その日の配達ルートが作成される。

配達員は、配達に使用するバイク、端末リーダーなどを持ち出す場合、バイクや端末リーダーの番号を帳簿に記載し、誰が、どのバイクと端末リーダーを使用しているかがわかるようになっている。

たいがい、普通郵便物の配達は午前中で終了する。

因みに、私の地域では普通郵便の配達は午前10時半~11時頃に配達される。

上記は、普通郵便物を配達する場合である。

一般書留などを配達する場合は、上記の内容に加え、書留の種類とその通数(数)を帳場に記載し、1通ずつ書留番号を端末で読み取り、配達支店内にあるホストPCにデータを移してから配達に出発するから、書留追跡に「持ち出し中」と表示される。

一般書留郵便物は、配達支店の正社員が配達する仕組みになっている。

郵便配達員が持っている端末リーダーは、書留郵便物のバーコードを赤外線でピッと読み取り、書留バーコード番号は端末リーダーに蓄積される。

配達員は自分の配達区域を回り終えると、配達支店に戻り、端末リーダーに蓄積させたデータを配達支店にあるホストPCにセットし、端末リーダーのデータを移す。

端末リーダーに蓄積したデータを配達支店のホストPCに移したときに、お届け済み・持ち戻りなどが書留追跡に表示される仕組みである。

これを、郵便物の数量や配達希望や状況に応じて1日5回、繰り返し配達する。

                 **********

postoffice「持出し中」の入力は誰が?

ところが、私宛ての書留郵便物の動きは、上記の流れとは大きく矛盾し、不可解な動きをしているのだ…

不在票が入っていた場合、配達支店に再配達の希望時間を伝える。

次に、少し時間をおいて追跡表示をまめに更新しながら様子をみていると、表示されるはずの「持出し中」が、いつまでたっても表示されない。

そうこうしているうちに、配達員のバイクの音が自宅の中にいて聞こえてきた。

「あ、持出し中が表示されないまま配達のバイクが来た…」と思っていた時に、やっと追跡表示に「持出し中」と表示されたのだ…

配達支店から私の家までは、バイクであれば30~40分はかかる。

正規に従った扱いであれば、配達支店を出発するときに、書留番号を端末で読み取ってホストPCに入力する規則だから、配達支店を出発する時点で、「持出し中」と、表示されているのが正常なのだ。

であれば、「持出し中」と追跡画面に表示されて、早くて30~40分経過してから、バイクの音が聞こえるということになるはずだ。

それが、自宅でバイクの音が先に聞こえて「持出し中」と表示されるという事実は、このバイクの配達員は、配達支店から来た者ではないため、配達支店のホストPCに書留番号の情報を入力できなかった…というより、ホストPCに入力する資格すらない立場の人物だということになる。

この配達員、あんた、一体、何者なのよーっ?

また、この配達員以外に、「持出し中」と、入力した人物がいる…ということになる。

しかも入力したその人物すら、配達支店以外の人物だ…

常識では、あり得ない光景だ…

                 **********

postoffice端末リーダーが光った!

その、バイクの音は、家の前で止まった…

「ピンポン~」…と、チャイムが鳴った。

出てみると、やはり配達員だった…

私は、この配達員に、郵便物についていろいろと質問や苦情を言ったりした。

配達員の返事は、いつもしどろもどろであり、誰が聞いても、そりゃないでしょ!…といった馬鹿げた説明をして、私の質問をはぐらかしていた。

すると、配達員が持っている端末リーダーが、音もなくスーッと光って、まるで端末を使って合図がされているようだった…

今まで、初めて端末リーダーが光る光景を見たので、非常に驚いた!

それは、phoneto携帯電話が光るのと似ていた。

何者かが、端末リーダーに合図を送っているのだ…

目が点になったまま、その不気味に光る端末リーダーを見ている私に気づいた配達員は、あわてて、「あ…あの、ちょっと…すぐ電話を…電話をしなきゃ…いけないんで…ちょっと、いいですか…」と、私に言いながら、少し離れて携帯を取り出し、何者かと話をはじめた。

明らかに、何者かの指示を受けているのだ!

私は、この状況を何度か見ている…

常識では、あり得ない光景だ…

                 **********

postofficeギョッ…やはり、別人が入力を!

また、ある時は、配達員と私が、玄関先で話をしている最中の時間で、どう考えても物理的に不可能な時間に、なんと「お届け済み」と表示されていた!

「お届け済み」と表示されている時間は、私と配達員が、話をしている最中で、この配達員は、私に渡す書留を手に持ったままであり、端末リーダーで読み取っていないんだから…

しかも、この時の書留は、私が「受取拒否」したため、配達員が持ち帰っている。

それが、なんで「お届け済み」と表示されているのか?

常識では、あり得ない光景だ…

                 **********

postofficeへぇ~、この日に限って当日に「差出人に返送」と表示!

郵便法違反の配達員を捕まえてくれと、三保交番に出向いた時のUCSの書留郵便物http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/07/post-233b.html

5月16日に三保交番に出向いて、画像にあるように、問題の書留は、同じ5月16日付けで「差出人に返送」と表示され、同日の21時20分、清水支店から発送されたという表示になっている。

しかし、今までの書留郵便物は、受取拒否であっても必ず翌日の夜にならないと、「差出人に返送」という表示はされなかった。

本来、今までのとおりの表示なら、5月17日の夜21時20分頃に清水支店を発送と、表示されるのだ。

ところが、三保交番の警察官は、私が配達員を捕まえてくれと、三保交番に連絡してくることをまったく予期していなかった。

まさか、三保交番で、私宛の偽の書留の追跡表示を作成しているとは、気づかないだろうとタカをくくっていた三保交番は、あわてて、パソコンや電話さえも隠さなければならなかった…

こりゃ、ヤバイ…ってことになり、この問題のUCSの書留郵便を、あわてて当日の5月16日付けで「差出人に返送」と、表示せざるを得なかった…

急いで返送と入力したくても、20時過ぎまで私が交番にいたから、追跡表示に入力は出来ない。

どうしても、早く清水支店を「発送」したという表示にしないと、まだ、書留が清水支店に留め置きされていれば、警察官に、清水支店に行って調査してくれと、私から要求されるとまずい…などと考え、私が三保交番を後にしたのを見計らい、隠しておいたPCをそそくさと出して、急いで「発送」と入力しようとしていた。

ところが、帰ったと思った私がいきなり、三保交番に再度現れたので、PCを隠す暇がなかった…

ジッーと見る私と、固まった警察官…

私と、PCを操作している警察官?の間に、気まずい空気が流れた…

そして、私が交番を後にしたのを見計らい、急いで清水支店「発送」という入力をしたのだ。

交番を後にした私が自宅に帰り、ついさっきまで三保交番で作成されていた偽の追跡画面の表示を、PCで再確認するという、なんとも奇妙な仕組みだ…

今まで、返送される場合、何十通というすべての書留が、必ず、翌日の夜、返送と表示されているのに、私が三保交番に出向いた日に限って、当日に返送と表示されるとは…

そうして、この日を境に、返送はいつも当日に表示されるようになった…

常識では、あり得ない光景だ…

                 **********

第一、郵便法違反なのに、捜査も逮捕もしないという事実がすべてを物語っているだろう。

そうして、下記の記事のように、「お答えできません」「県警本部に聞いてください」という三保交番の警察官の回答と、「ブログに余計なことを記載すると、組織が動くよ」という、警察官の言葉…

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/07/post-0c7f.html

偽装裁判に警察が関与し、犯人達を隠匿、そして証拠隠滅しているからこそ、長年に渡り偽装裁判が成功しているのだ!常識では、あり得ないことが日本には、ある!

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必見!犯罪組織「警察」の恐ろしい実態!

拡散要請!

岩上安身氏のオフィシャルサイトの紹介。

仙波敏郎氏が語った「警察」の実態!!

岩波氏のインタビューで、仙波氏が語った内容とは…

国民の皆さん、必見です!down

http://iwakamiyasumi.com/archives/4597#more-4597 

動画は、パート1から7までありますが、すべて必見の価値あり!

警察は、犯罪組織に間違いない!

警察は、腐敗した組織を守るためならなんでもやる…

警察は、腐敗した組織をさらに拡大、維持し続けるために冤罪をでっち上げ、その冤罪によって私たちの税金が大量に投入されて警察の裏金になる…

警察は、裏金を増やすために冤罪を作り上げているのだ!

仙波氏は、間違いなく黒木氏は「殺害された」…と思っている…と。

裏金作りのために、平気で冤罪をでっちあげ逮捕している事実からすると、警察、検察、裁判所がこれに加担していることが明らかである。

そもそも、でっちあげられた冤罪なんだから、裁判も当然、偽装裁判なんだろうね…

こんな犯罪組織のために、一度しかない人生を狂わされた人は許せない気持ちでいっぱいだろう…

こんな犯罪組織の警察を野放しにしておいたら、日本が潰れる。

黙っていたら本当にバカをみる。集団で立ち上がり、声を発するべきだ!

これから仙波氏を皆で守らないと…

           **********

annoy郵便物を不正操作する職員ばかりだから、郵貯も不正操作するんだねっ!

みんな、郵便局にお金、預けるとネコババされますよ~

ニュースになるのは、氷山の一角…泣き寝入りしている人も多いよ~

去年も富士で3億くらいネコババした女性職員がいたよ…

http://www.shizushin.com/news/social/shizuoka/20101110000000000071.htm

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annoyおいっ、その前に、郵便物不正操作と郵貯のネコババをなんとかしろーっ!

http://www.shizushin.com/news/pol_eco/national_eco/2010111001000616.htm

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郵政の偽装追跡表示は交番で作成されている?(2)

Σ( ̄ロ ̄lll)さて、郵政の偽装追跡表示は交番で作成されている?(1)の続き…

電話連絡を入れて向かった交番には、机と椅子以外には何もなかった…

交番に足を一歩踏み入れた途端に、怪しい雰囲気を漂わせていた…

話を終えて、およそ10~15分後に、いきなりアポなしで再び三保交番に行って見た物は、なんと、先ほどは影も形もなかったグレー色のスチール製の箱型をした物体がカウンター越しの机の上に出現していた…

大きさは、縦45センチ位、横50センチ位、奥行き45センチ位のスチール製の箱…

はあっ!…と思ってじっと見つめた…さっきはこんなもの存在していなかったはず…

なんだ、コレ?

はっ!その先にマウスが…マウスの先から黒いコードが…

そうか!グレーのスチール製の箱の中の奥に、パソコンが入っているのだ!

そのスチール製の箱の大きさは、デスクトップ型パソコンがすっぽり入る大きさ。

そして、そのマウスをいじっていたのは、さっき相談した「郵便法が何で犯罪なのか!」

すっとぼけた発言をした警察官もどき!

いやはや、この警察官?、ハトが豆鉄砲くらったときの表情で、固まっていた…

同時に私も固まった…

いきなり出現したスチール箱にすっぽり覆われたパソコンの正体!

cat「な、なに…これ…?さっきは、何もなかったよね?」

shadowsweat01「あっ…い、いや、その…」

                  **********

flair私は直感的に閃いた…

ここだっ!

郵政の偽装追跡表示は、交番で作成されていたのではないか…

ずっと、ずっと考え続けていた。

郵便法違反の郵便物を送達するために、そのターゲットの郵便物をはさむようにして、その前後に大量のダミー郵便物の書留番号を表示させ、あたかもたくさんの書留郵便物が出されているように見せかけ、偽の郵便物を送達するという手口…

郵便物の流れの仕組みを知ると、とても郵政の現場で、こんなインチキ行為が堂々と出来るはずがない…ということがわかる。

では、一体どこで作成されているのか…という疑問が沸いてくる。

皮肉にも三保交番に出向いたことで、どうしても解けない謎が解けた…

私が実際に交番のパソコンの画面を見たというわけではない。

なぜ、交番で作成されていると思うのか…?

それは、2年以上地道に郵便物の動きを細かく調査し続けていたことから得た疑問、さらに偽配達員の不可解な言動といった疑問点が、交番で作成しているとしたら、それらの今までの疑問点が線で一気に繋がることに合理的な説明がつくからだ。

そうして、この日から数日経過した頃、再び三保交番に電話を入れてみた。

別の警察官?が対応した。

cat「先日、私が交番に相談に行った時、パソコンが置いてなかったけど、数十分後に交番に戻ったらいきなりパソコンが出現していたけど、それって、なんで私がいるとパソコンを隠しているの?」

shadowsweat01「お答えできません…」

cat「まさか、追跡システムを交番で作成しているってこと?」

shadowsweat01「お答えできません…」

catのつぶやきdown

「追跡システム」と、言っただけで理解しているとは、早すぎる!

交番で追跡システムをいじっていなければ、ふつう、「何の件ですか?」と聞いてくるはずだが…

cat「追跡システムを交番でいじっていたとすれば合理的ともいえるくらい、今までの郵便物の動きがリアルタイムの動きだったよね?」

shadowsweat01「お答えできません。詳しいことは本部で聞いてください…」

cat「はっ?本部?本部ってどこ…?」

shadowsweat01「お堀の…東館の…県警本部です…そこの県警本部に…」

                   **********

「お答えできません」という発言と、「県警本部に聞いてください」という発言が何を意味しているか…

数日後、再び三保交番に出向いた。

そこでまた驚いた!

例のグレーのスチール製の箱が、この間の時より倍の大きさになって、机の上にドカンと置かれていたのだ…

縦横、奥行き共に1メートルはある!

な、なに…これって…?

次に交番に来たら、2メートルになっているかもしれない∑(=゚ω゚=;)

この日は、○中と名乗る警察官?1人だった。

しばし、この警察官と話をしてみた…

shadowsweat01「郵便法は知らない…」

cat「三保交番をデジカメで撮ってもいいですか?」

cat「ブログに載せようかな…」

shadowsweat01「ブログに余計なこと記載すると、組織が動くよ」

cat「はあ~?」

catの大きなつぶやきdown

犯罪にもかかわらず動かない職務違反のくせに、ブログに余計な記載すると組織が動くよと発言し、不当な圧力をかける…

何をもって、余計と言うのか…

一般市民に対する警察の脅迫…

これ、かなりな問題発言じゃないの?

typhoon個人が思想を言論により発表することの自由。

近代民主主義の基礎をなす権利の一つで、日本国憲法は第21条でこれを保障!

                  **********

この日に、交番の左右にある窓の下の壁にラジオの様でラジオではない受信機?みたいな不審な機器を発見し、我が家の保安器が付け替えられている事実に気付いたのだ…

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郵政の偽装追跡表示は交番で作成されている?(1)

footお断り事項

この記事については、カテゴリ「電話がおかしい」の記事の直前に作成してアップしようと保存していた記事である。

郵便法違反で三保交番に駆け込み、その三保交番の不審な機器を見て、その直後に、保安器の異変に気付き、急遽、盗聴記事を先にアップしたので、順番が入れ替わったものである。

その当時の下書きのままなので、この時点では保安器や盗聴器には気付いていない内容の記事になっている。

NTTが電話に何か仕掛けているという疑惑が、今となってはピタリと当たってしまっている事実がわかる!

5月16日(日)、またもや無効な書留が配達された。

「142-06-79083-5」だ。

catに配達するときは愛知県の統括支店である「名古屋神宮支店」を経由していない!

受取拒絶をして、差出人に返送される時だけ「名古屋神宮支店」を経由している。

さらに地域管轄支店の割当番号に反した42(左から2~3桁目)が使用されている。

差出人は(株)UCS。信用管理 ○橋という印があるが…

まず、この怪しい書留のいきさつから書こう。

昨年の12月8日、UCSカード会社から1通の普通郵便が届いた。

中身は、UCSカード会員規約に反しているからという一方的な会員解約通知書だった。

しかも、信じられないことに実際のカード番号16桁が記載されていた。

カードの裏のサインを抹消してすぐに返却しろと書いてあった。

そして、書面の一番下に、annoy特別に小さい文字で目立たないように、カードを返却する時はハサミで半分にして送り返せと書いてあった…

さらに、catの名前、有効期限などが表示されていた。通常は一部の数字部分を**で隠して表示するが、この郵便物は違っていた。

しかも、危険な普通郵便で送付してくる。個人情報の扱い方に問題ありだ。

いずれにしてもcatは、全く身に覚えが無い。UCSカード会員になってからすでに何年も経過しておりアピタとかで買い物をする際に利用していたが、UCSカードは、年に2~3回ぐらいしか使っていないというのが現状だった。

そのうえ、最近は使用しなくなって1年近くになろうとしている。

身に覚えが無いうえに、書面には担当の記名押印も無い。うっかりすれば見過ごしそうな位置に特別小さい文字でカードを半分に切って…などと記載し、このような書面を送りつける行為は、振り込め詐欺かなんかだと思って、とりあえず郵便物を保管したまま、無視をしていた。

この郵便物の件をすっかり忘れかけていた今年5月12日、たまたまアピタで買い物をした。

例のUCSカードで支払いをしようと思ったら、このカードは使えませんと店員に言われた。

「カード会社に問い合わせてください」と…

ん?そこで忘れかけていた去年12月に届いた不審な普通郵便物を思い出した。

まさか…?あの不審な郵便物は、本当にUCSからのものだったのか?

それでも、あの郵便物が本物だとは思えなかった。それほど書式が変だったのだ…

実際はどうなっているのかUCSカードの裏に記載してある「愛知0587-30-5000」に電話をした。

すると、ヨ○ダと名乗る男が電話口に出て、訳の解らない対応をし、折り返し上司に電話を掛けさせますという。

0587-24-1410からチーフマネージャーのイ○バシという男が掛けてきた。

イ○バシは、catのUCSカードの支払いについては全く問題が無いという。

あたりまえだ!catは、そんな人間ではない!

では、なぜカードが使えないのか?

イ○バシは、他社のカードが問題だ…という。要は他社のカード情報が悪かったのでUCSは止めたという。

しかし、他社もUCSと同じようにまったく問題など無い!

クレームのひとつも来た事はないのだ!

イ○バシの言っていることは明らかに怪しい!そもそも、イ○バシから掛かって来た0587-24-1410という電話番号が怪しい…

NTTは、ターゲットとしているtelephoneに何かdanger仕掛けているのか?

電話については、以前から何か変だとは思っていた。それは、静岡地裁での裁判事件に関して、こっちの弁護士3人を解任し、その後、弁護士、静岡県弁護士会、裁判所、郵政の不正と、順に気付き始めてから少しずつ異変が始まった。

その異変は、電話すると、相手が電話のたらいまわしをしていくという方法と、目的の番号に掛けているはずなのに、どうも違う番号に繋がれているとしか思えない場合と、相手が電話に出て、折り返し電話をしますといって一旦切り、違う電話番号から違う人物が掛けてくるといった方法で行なわれているようだ。

最悪の場合、NTTが関与しているということも否定できない状況である。

NTTは、実際、不正行為を行なっている。のちに、このNTTについても記事にしていく。

さて、不審な書留「142-06-79083-5」の件だが、catは、このイ○バシと名乗る人物との電話でのやりとりを書面にして、一般書留で送ってくるよう要求し、それを受けて(株)UCSのイ○バシと名乗る人物が送ってきた書留が「142-06-79083-5」である。

不在票が投函されおり、郵便物を確認するため、5月16日に再配達を依頼した。

郵便物を確認すると宛名の筆跡が、なんと静岡県弁護士会のY事務局長の筆跡そっくりなのだ!!Σ( ̄ロ ̄lll)

静岡県弁護士会のY事務局長の筆跡は非常に特徴があるからすぐ判る。

実際に静岡県弁護士会のY事務局長が書いているのを見たということではないが、弁護士の懲戒請求などの書類には、必ずこの筆跡の封書が届く。

誰の筆跡にしろ、静岡県弁護士会の関係者の筆跡であることに間違いはない。

最悪、静岡県弁護士会の封筒を入手し、解任したこっちの弁護士事務所関係者が書いているのかもしれないが…

配達員に郵便物を持ってもらいながら、この郵便物の写真を数枚撮っておいた。

静岡弁護士会の他の職員に宛名を書かせている場合もあるが、この弁護士会は事務員全員も不正に関与し続けているので共犯に変わりは無い。

なんでcatの個人情報であるUCSカード番号が静岡県弁護士会に漏れているのか??

クレジットカードに関することなので不正利用や、虚偽の情報を流されたりしたら取り返しがつかない。

解任した弁護士が、弁護士という立場を悪用して事務局長らと共犯でcatの個人情報を入手し、嫌がらせを企てているとしか思えない行為だ。

配達に来た配達員も共犯だ!郵便法違反と言う事実を知っていて配達に来ているのだから許せない!

catは、配達員に、「何をしたか解るよね?今から、交番へ一緒に行こう!」と迫った…

いつもはおとなしい配達員が豹変して「だったら郵便物は渡さないっ!」と怒鳴った!

catは、「この郵便物はcat宛てのものだから、配達員のあんたが渡さないと言える立場ではない。渡さなかったら信書隠匿と泥棒だっ!」と反論した。

すると、配達員はおとなしくなった。

おとなしくcatに渡した郵便物に、「郵便法違反により受取拒否」と書いた、デッカイ紙を貼付け、配達員につきかえした。

このまま、交番へ行こうと迫るcatを振り切るようにして、怪しい配達員はbicycledash猛ダッシュでバイクに飛び乗り、その場を去った…

しかし、なんで逃げなきゃならないのか…?

悪いことをしていないなら、逃げる必要もないし、堂々と交番に行けるはずじゃないのか。

怪しい配達員が逃げ去った直後、この郵便物の追跡状態を確認しつつ、三保の交番に電話を入れた。それが5月16日18時頃である。

telephone054-334-0800←三保交番。

catは、「不正な郵便物が配達されている。配達員も怪しい。18時半頃には交番に行くから。」と伝えた。

shadow←警察官?「えっ、そう。18時半頃ね。」と言われた。

18時20分頃、三保の交番に着いた。

shadow←警察官?「ああ、先ほど電話をくれたcatさんね…こっちへどうぞ。」と、招き入れた。

catは、正直いって、この交番の中に入って驚いた!

机と椅子以外は全く何もない!

で、電話すら見当たらない…

catからかかってきた電話は、どこで受けたんだろう…?

なんだか、不自然すぎて違和感を覚えた…                     

まるで引越しが終了したあとのように、ガランとして…

どーーーみても怪しい…eyesweat01

                  ********

shadow←警察官?なのかOB?なのか、一応、警察の制服は着ていたが、仮装かも…

shadowに、「ま、ま、こっちへどーぞ」…と、言われるままに席についた。

cat郵便物が不正操作され続けており、非常に困っている。

さっきも、その配達員らしき人物が郵便法違反の郵便物を配達してきたので、交番へ行こうといったら、猛スピードで逃げた…と言った。

すると、shadowは、あきれた質問をしてきた!

shadow「郵便法違反がなんで犯罪なの…?」

cat「な、なに?じゃあ、わざわざ郵便法という法があるのは何のため??」

皆が平和に暮らせるために必要な事は、全部「法」で定めてあって、そのうちの一つが「郵便法」なんじゃないのっ!

shadow「ふん…じゃ、書留番号ってなに?」

あー言えば、こー言う…まるで、大きく人格が歪んでしまった人物だ!

shadow←まったく話にならないimpact警察官モドキ!

一体、いつからこのような人間になったというのだろうか…

警察官になるということが、こうも人格を歪めているとしたら、日本の警察のあり方が本来の警察役務とは大きくずれて、不当な公権力の行使のために存在している事実を表しているということになる。

だから、その不当な公権力に私たち一般人が多大な被害を被り続けているのだ!

                  **********

shadow←やる気の無い、いや、もしかすると「あんたが郵便物の不正操作をしてるんじゃ?」と疑いをもたれても仕方が無い仕事っぷりの警察官?と、早々に話を切り上げ、三保交番を後にした…

正味1時間半くらい交番にいたであろうか…

交番を後にして、10~15分後くらい経過した時、ふっと言い忘れていたことがあったことに気付き、また、交番に戻った…

アポなしで、数十分後に再び訪れた交番で目にしたものとは…!!

                  **********

Pict0001 ←2009年12月初めに突然UCSカードが利用できないという怪しい手紙が普通郵便で届き、無視していたところ、今年5月アピタで実際に使用できなかった。

そこでUCSに電話を入れ、その時のUCS側とcatのやりとりを書面にして送ってもらうよう頼み、UCS側がcatに送ってきた一般書留郵便物。

Pict0001_2 ←送るときに必ず通過する「名古屋神宮支店」という統括支店が表示されていない。

返送する時はちゃっかり名古屋神宮支店を表示している。

さらに、書留番号の法則に違反し、左から2~3桁が東海地域番号48~56に違反している。

Pict0002 ←郵便物は、双方に住所の移動が無い限り、来た時と同じ道順で返されます。基本中の基本です。

Pict0006←偽郵便物に受取拒否と書いて、持って帰れと配達員に渡した。                              

                                  

                                            

Pict0007 ←バイクの前にあるはずの黒いカバンが無い…!             

                                            

                                            

Pict0008 ←やましくなかったら、交番に行ってもいいんじゃないの?

猛スピードで、走り去らなければならない理由を聞かせてよっ!

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