大きな間違いのもと

ホラー映画より怖い…本当にあった恐ろしい現実…

病院…

救急車…

皆さん、利用されることもあろうかと…

これから記載する内容は、ある情報筋からGETした本当にあった…というより、あることに間違いのない世にも恐ろしい日本の実情です。

これは、決して他国の話ではないのですから…日本の実情なのです。

遺族によると、これは、東京のA区のN病院で起こったという。

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前から軽い心臓の不具合を抱えていた男性(Aさん)

重症ではなかったこともあって普通に仕事もしていたという。

そんなある日、突然、心臓が軽い発作を起こしてしまった…

軽いといっても心臓なので、家族は急いで救急車を呼んだ。

病人(Aさん)と家族が救急車に乗り込んだが救急車はなぜか、Aさんのかかりつけの病院を無視して自宅から遠く離れた、ある病院(N)へとAさんを搬入したのだった。

家族は言う…

今、思えば、それは救急隊員とN病院がすでに結託し、AさんをN病院に搬入するよう裏で話がついていたのではないか…そうでなければ、こんな恐ろしいことになるはずがない…という。

救急搬送された後も、かかりつけの病院への転院をN病院は許可しなかったという。

それどころかN病院は、しなくてもよいAさんの心臓手術を無理やり行ったという。

心臓手術…それは家族への虚偽の説明であって、本当はAさんがN病院から逃げ出さないようにするため重要な運動神経を切断し、さらに臓器を無断で摘出するための予備的検査を含めた手術…だったのでは…という。

手術が必要ないほどAさんは元気なのに、重症患者を24時間監視し続けるICUに入れられていた。

ほどなくして、ある日、Aさんは見舞いに来た家族に以下のような話をしている。

Aさん 「今日、看護婦が変な場所に連れて行った。地下の霊安室に連れて行かれた…ど    う考えても、あれはわざと霊安室を見せたんだ。」

さらに家族は話す。

いつものように見舞いに訪れたその日は休日だった。

夕方、早めに病院を出る予定で階下に降り、そこで電話を済ませ、そのまま帰るつもりだったが、言い忘れたことを思い出し、Aさんが入っているICUの病室に戻った…

すると、Aさんが寝ているベッドの上に大きな体つきの女性看護婦が馬乗りになり、両手で何やら行っている…

家族は、一瞬、えっ???と思い、よく見ると、なんとそれは馬乗りになった看護婦がAさんの首を思いっきり絞めていた…というのだ!!!

家族は、信じられない光景に、その場に茫然と突っ立っていたら、婦長?らしき人物がおおあわてで、「あーっ、ちょっとこっちこっち…こっちに…」といって、茫然としている家族を別の部屋に連れ込んだのだ。

「一体、何がおこったの!なにをしたのっ!」…と、問い詰める家族に婦長は、あ、あれは容体が急変して看護婦が心臓を取り出して(体の中から)直接心臓をマッサージしているのよっ…と、説明したという。

そうこうしているとICUの裏口から、臓器を入れて運ぶ医療用クーラーボックスを持った人物が数回、病院の廊下や裏口からあわただしく出入りしたのを家族が見ている。

医療に関しては、素人だったから、その時はあっけにとられ、おかしいと思っていても状況を判断することも出来ない状態に置かれていたようだ。

ところが、病院の霊安室に運ばれたAさんの遺体を見て驚いた…という。

それは、体が異常にペチャンコで、薄っぺらい遺体になってどうみても内臓が無いのでは…と、思うくらい薄かったという。

さらに、眼も異常に凹んでいたという。

Aさんは、生前、どちらかと言えば眼を閉じても瞼が出ている状態…いわば出目だったという。

それが、遺体の眼は、異常に凹んでいた。

そこで、家族がAさんの瞼をそっと開こうとしたその時、周りにいた医師や看護婦といった病院関係者が、卒倒しそうになったという。

驚いた家族は、眼が異常に凹んでいるのは気のせいか?と、思ってしまったという。

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さて、信じられない恐ろしい話はつづく…

Aさんの遺体が自宅に到着した…

葬儀関係者も口をそろえて言った…

「妙に痩せて薄くなられて…普通はもっと…」と。

家族は、何を思ったのか、Aさんの写真を撮った…

首から上の写真だが…

その写真には、あの、看護婦が馬乗りになって心臓マッサージではなく、首を絞めていた爪の後としか思えない赤い傷がはっきりと遺体の首にあるという。

そして、殺害した目的がなんと臓器売買の目的で殺された事実を裏付けるように遺体の首に、絞めた傷とは別に、白いガーゼが貼り付けられていた。

白いガーゼの下は、臓器を取るために予め臓器が傷まないよう医療用冷却剤を首の頸動脈から注入するためにもうけた傷口である。

このような傷は、太ももの動脈にもあり、首の頸動脈と太ももの動脈の両方から同時に内臓に向けて注入され、臓器を保存する仕組みである。

家族が言うには、遺体から、腸や心臓、そしてなんと眼まで取られていて、眼にはバレないように義眼を埋め込んでいたに違いない…と。

だから、家族がAさんの眼に触れた途端、病院関係者が卒倒しそうになったんだと話す。

しかも、そこにいた医師は、あわてて駆け出し、その場から退散したという。

内臓を取る目的で殺害したことが家族にバレてしまったら…という切羽詰まった状況が、病院関係者の態度に現れている。

Aさんが心臓病で死んだのではなく、死んだように見せかけ、実は、臓器狩り目的のターゲットにされたことは疑いようのない事実である。

さらに家族は話す…

その日(殺される日)は、今まで担当していた看護婦たちのローテーションではなく、全く新しい見たこともない数人の看護婦たちのグループに代わっていた…

今思うと、あれが臓器狩り専門の殺人チームだったんだ…と。

そして、このような恐ろしい行為は、主に休日を狙って行われるという。

それは、病院の関係スタッフが一番少ない休日と時間を狙っているのだと…

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美談として、あたかも臓器移植が人助けのような錯覚を狙い洗脳…

臓器移植は、医者の強欲な権威と研究材料確保のため…

そして病院側に入る莫大なお金…

美談を謳う臓器移植の裏の顔は、権力と金にまみれたドロドロの世界なのです。

最後に、こちらのブログを直接お読みくださいdown

http://bunn.blog9.fc2.com/blog-entry-346.html

上記ブログの最後のコメント欄に投稿したのは、医師だと思われますが、医師の間では有名な話の病院。まともな医師たちは決してこの病院には近づかないという投稿を残している。しかも、かなりの事をやっているとも…。

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以下は、長くて読みづらいかも知れませんが、削除されるかもしれませんので一部を載せておきます。記事は2005年で古いですが。

引用開始

2005年10月15日 (土) 15:29

がんに効くキノコを書籍で宣伝した健康食品販売会社の役員らが、薬事法違反の疑いで逮捕された。

がんに効くとうたいキノコの一種アガリクスの健康食品を書籍で宣伝したなどとして、警視庁生活環境課は5日、薬事法違反(承認前の医薬品の広告、無許可販売)の疑いで、健康食品販売会社「ミサワ化学」(東京都新宿区)の社長三沢豊容疑者(58)、史輝出版(東京都港区)の役員木村真木容疑者(49)ら計6人を逮捕した。

警視庁によると、出版物の内容が未承認医薬品の広告とみなされ、関係者が逮捕されたのは全国で初めて。三沢容疑者は容疑を認めたが、木村容疑者は「薬事法違反とは思わなかった」と供述している。(共同 10/5)

そして、昨日も、薬事法違反の疑いで財団法人等への家宅捜査が行われた。

東京の財団法人関係者が無許可で医薬品を販売していたとして、警視庁公安部は14日、薬事法違反(無許可販売と未承認医薬品の広告)の疑いで、財団法人「金萬有科学振興会」(足立区)と在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の傘下団体「在日本朝鮮人科学技術協会」(文京区)など計11カ所を家宅捜索した。

容疑が固まり次第、財団法人の関係者ら2人を逮捕する方針。

調べによると、関係者らは、医薬品販売に関する国の許可を受けずに2004年5月から今年4月の間、顧客2人に対して医薬品6セットを計約9万2900円で販売した疑い。

さらに今年4月から9月の間には、同様に許可を受けていない4製品について、インターネットのホームページに「がん・エイズを撃退する」などと勧誘する広告を掲載した疑いも持たれている。

金萬有科学振興会は1982年に文部省が認可した財団法人で、事務所は医療法人社団成和会・西新井病院の中にある。警視庁公安部などによると、朝鮮総連との関係が深いとされる。(nikkei net 10/14)

キノコの薬事法違反の捜査は、警視庁生活環境課によるものであったが、今回の捜査は、警視庁公安部である。大きく性格が違う。
そして、2人が逮捕された。


在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)傘下団体の関係者による薬事法違反事件で、警視庁公安部は14日午後、医薬品を無許可で販売したなどとして同法違反の疑いで、医薬品製造会社「エムジー製薬」(兵庫県芦屋市)の社長、玄丞培(69)、システム会社「メディア・コマース・リボリューション」(東京都豊島区)の社長、鄭明洙(53)の両容疑者を逮捕した。

いずれも朝鮮総連傘下の在日本朝鮮人科学技術協会(科協、文京区)副会長。科協は在日朝鮮人科学者や技術者でつくる親睦組織で1959年6月に結成された。公安部は、エムジー製薬や科協などの家宅捜索で押収した資料の分析を進める。

調べでは、玄容疑者は昨年5月から今年4月、エムジー製薬は医薬品販売業の許可を得ていないのに、高麗ニンジンなどの成分が入った錠剤や液体の商品6セットを計約9万3000円で世田谷区の男性ら2人に販売した疑い。(共同)

そして、事件の裏が露呈してくる。

警視庁が薬事法違反容疑で朝鮮総連傘下団体を捜索したことに関連し、特定失踪者問題調査会は14日、東京都内で会見し、千葉県内の病院関連施設に、北朝鮮による拉致の疑いが濃厚とされる藤田進さんが監禁されていたとの情報があると発表した。

調査会によると、昨年12月、東京都足立区にある病院の幹部の運転手をしていたと称する男性と都内で面会したところ、「1976年ごろ、千葉県内の病院保養所に監禁されていた藤田さんを車で新潟県糸魚川市まで運び、路上で別の男に渡した」と話したという。

足立区の病院の院長は、14日に捜索を受けた財団法人「金萬有科学振興会」を設立。同会は病院内に事務所があり、逮捕された玄容疑者も理事の一人。同会は14日夜、病院事務長を兼ねる姜恵文事務局長らが会見、「振興会と病院が薬事法違反事件に関与していることは一切ない」と話した。

また、病院の顧問弁護士は「病院が拉致に関与している事実は全くない」と述べた。(読売新聞10/14)

金萬有科学振興会の理事長は、「日朝親善」「民主的医療」「社会福祉」を基本精神に医療法人社団を55年に設立。総合病院、診療所や看護学校などを運営している。また、北朝鮮平壌にも姉妹病院がある。(毎日新聞10/14)


足立区の病院とは、医療法人社団成和会「西新井病院」を指し、院長は金萬有氏である。
家宅捜査が行われた「金萬有科学振興会」の事務所はこの病院の中にあった。また、平壌の姉妹病院とは、金萬有病院を指す。

藤田さんは、千葉県内の病院保養所に監禁されたという。
西新井病院のホームページを見ると、病院の3つの福利厚生施設の中に、千葉県勝浦の家、千葉県鴨川海の家の二つがあった。
拉致事件については、今日のsankei webが詳細を載せている。


警視庁による家宅捜索の行方に期待を寄せていた団体があった。
拉致問題に取り組む「特定失踪者問題調査会」だ。

捜索先のひとつとなった「金万有科学振興会」が西新井病院(東京都足立区)に入居し、この病院の元関係者を名乗る男性が、調査会が「拉致濃厚」とする藤田進さん(当時19)について「拉致に関与した」と、調査会に告白していたためだ。

「1976(昭和51)年前後、埼玉、千葉、東京方面で一人の男性が拉致された」「若い男性の拉致を手伝わされた」

昨年11月、こんな電話が調査会にかかってきた。翌月、調査会のメンバーは電話してきた男性と接触した。男性は「自分で拉致したのではない」としながらも、具体的な内容を話し出す。

「千葉県にある西新井病院の関連施設に監禁されていた男性を複数の仲間と一緒に車で、糸魚川(新潟県)まで運び、別の人物に引き渡した。

男性は泣いていた」「ほかにも女性二人の拉致を手伝わされた。二人は袋に入れられ、顔は見えなかった」
犯行に加担した理由を「脅された」と説明し、自らを「西新井病院で車の運転手をしていた」と明かした。

衝撃の告白をした男性は同月中に、再び連絡してきた。「男性は藤田進さんだ」。藤田さんは東京学芸大に在籍中の51年2月7日、「警備員のアルバイトで新宿に行く」と埼玉県川口市の自宅を出た後、行方不明になっていた。

「自分自身日本人であり、良心の呵責に堪えかねた。自分が関与した藤田さんは、何とか助け出したい」。男性は反省の言葉ももらした。

調査会は今年1月にもこの男性と面会したが、翌月から連絡が途絶えた。「詳細な説明を求めると、はっきりしないところもあるが、全部うそとはいえない」(調査会)。

北朝鮮から中国に脱出したとする男性が藤田さんとみられる人物の写真を所持し、鑑定でも「藤田さんと同一人物の可能性が高い」とされた。

14日の会見で、調査会は「今回の捜査が、拉致問題の解決の手がかりになることを期待したい」とコメントした。

捜査関係者によると、この男性は警視庁公安部にも「拉致に関与した」と説明。犯行を指示された人物や、藤田さんの身柄を渡した人物の名前も述べたという。

西新井病院は、1987(昭和62)年の大韓航空機爆破事件で服毒自殺した北の工作員「蜂谷真一」こと金勝一(当時69)の偽造旅券に使われた情報を入手したとして、公安部が行方を追っていた李京雨工作員が昭和六十年、肝臓がんで一時入院していたとされる。

病院はこの日、会見を開き、「拉致には無関係。調べたが、そういう(証言をした)人が職員だった事実はなかった」などと話した。(sankei web 10/15)

引用終了

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法曹界以外の、日本を支えている善良な一般の皆様へ

今回は、寄せられた投稿内容を紹介させていただきます。

 この投稿内容は、まさに日本の裁判所の実態を全く知らない一般国民の代表的な質問でしょう。

 裁判所は、裁判官は、書記官は、弁護士は、弁護士会は、日弁連は…

 常識があって正しい判断をするものだと、多くの国民は思っているようですが…

投稿内容紹介

失礼ながら、好奇心に駆られて投稿の全文と、証拠・動画その他の文書をざっと見ました。それらから考えるとどうも遂犯無罪さん(被害者小川さん)のおっしゃっていることが正しいような気がしますが、これほどの大事件がどうして新聞・テレビ・雑誌などおよびインターネットで報じられないのでしょうか。

 また、被害者は元市会議員さんということですから、国会議員などにもつてがありそうなものですが、国会銀意の頼んで国会で問題にできなかったのでしょうか。

 まさに奇奇怪怪な事件です。

それから、九州の信用金庫の預金詐取事件ですが、証拠の写真で見ると被害者の主張どおりカーボンコピーのようですが、そういった明白な証拠があってなぜ被害者の主張を警察・検察・裁判所・マスコミが取り上げないのでしょうか。

 それらの機関が腐敗していることは明らかだとしても、全く理解の範囲を超えた事件です。
http://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?no=1018

投稿内容おわり

投稿者の方へ

 それは、あなたの勝手な思い込みにすぎません。

 普通の考えでは、日本の裁判所をはじめとした法曹界は、法に則り、正しく機能していると思うでしょう。

でもね、違うのが真実です。

その証拠と手口を、この「ビックリ写真集」のブログに掲載しています。

①裁判のもっとも重要な手続保障を妨害するという手口です。

どうやって?

②郵便法違反をさせるのです。

①と②の法的根拠は?

民法第97条 意思表示(到達主義と発信主義)

郵便法第37条 正当交付

以上の法に違反させることによって、不正裁判は成功します。

もちろん、一般国民が無知であることが前提です。

無知は、操りやすい。

これらは、狡猾で腐った法曹界の集団が善良で無知な一般国民を欺く手口として35年(私の知り得る限り)も前から行われているのです。

そう、今現在も…

無知な一般国民は、民法97条の意思表示を郵便法37条に違反させ、無効とすることによって不正裁判を成功させていることに気付いていないからです。

裁判で公正さを保つ絶対的なものが、郵便法と意思表示(手続保障)なのですが…

民法97条や、郵便法37条は、なんのためにあるのか…

よく、考えてみてください。

何のためにあるのか答えられますか?

そうそう、遅れましたが、上記の投稿内容にあります2つの裁判ですが、これは弁護士と裁判所の書記官、そして日本郵政によって仕組まれた偽装裁判です。

法曹界による大がかりな国の犯罪ですから、マスコミだろうが国会だろうが、知っていながら無視します。

これが、今の日本の実態です。

日本の裁判は、本物の裁判と偽装裁判の2つが実際に存在しているのです。

考えるときは、本物なのか偽装なのかを前提として考えるべきです。

投稿者の方は、本物の裁判であると思って考えているからこそ、投稿内容にある疑問が生じてくるのです。

答えは、偽装裁判だから国会もマスコミも騒がず、ひたすら無視しているのです。

こんな日本の裁判の実態、許せますか?

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