福岡地方裁判所の疑惑

福岡地裁の偽装裁判疑惑(続き)

まず、私のブログのカテゴリ「福岡地裁の偽装裁判疑惑」をご覧ください。

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/02/post-f670.html

以前、とりあげた福岡地裁の偽装裁判疑惑ですが、あれからどーなったのかと久々に記事を探してみた…

すると、あれから弁護士、裁判所、ゆうちょ、三井損保などといろいろあったようだ。

この方の裁判は、やはりおかしい。

それは最早、偽装裁判疑惑ではなく、正真正銘の偽装裁判であろう。

封筒画像の消印をみて納得した。

裁判経験者も、裁判を経験したことのない人も、解りますか?

是非、自己防衛のためにも覚えておきましょう。

弁済金交付日の通知書down

http://homepage1.nifty.com/designb2/saibansho7.html

差押命令の取下げ書down

http://homepage1.nifty.com/designb2/saibansho9.html

福岡地方裁判所からの普通郵便の消印ですが、福岡地方裁判所が差し出したのであれば、消印は「福岡」になります。

それが「博多」となっていますよね。

福岡地方裁判所の郵便番号は、810-8653です。

郵便番号上3桁である810を管轄している支店は、福岡支店のみですから、消印が「博多」になることはありません。

裁判所が差出す郵便物は、特別送達でも普通郵便物でも、決まりがありますので、好き勝手な場所から差し出すということはありえません。

しかも、相手側が債務差押命令申立て事件を提訴しておきながら、今度は勝手に取り下げてきたというのですから、身勝手な相手です。

福岡地裁からの特別送達down

http://homepage1.nifty.com/designb2/data3/saiban-1.jpg

これup宛名の白い紙は、裏側に何やら印刷の活字が透けて見えてますから、何かの印刷物の裏を利用して、宛名を書き込んで貼り付けているようです。

こんな特別送達を裁判所が出しますか…って!

事案内容も、おかしな内容(被害者がまるで加害者にさせられた)ですし、裁判所の封筒をこんな形(郵便法違反)で悪用し、何の罪もない国民を欺いて財産を乗っ取るというのは、許せないことです。

それから、三井関連は郵貯や郵便と非常に深い関係があるようです。

あの西川善文さんは、なんと、三井出身です。

三井、郵政、裁判所は、繋がる何かがあるようです。

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福岡地裁の偽装裁判疑惑!

cloverさて、今回はcatの主張と似たような主張をされているHPを見つけましたので、皆様にお知らせいたします。

この方は、書記官と弁護士の癒着による裁判ではないかと主張されています。

catの主張と同じように、裁判が書記官と弁護士の癒着による怪しい裁判の可能性と郵便物に対する不審に気付いた方のブログです。

事件の内容としては、自宅に一台の車が飛び込んできたことから被害者なのに、相手弁護士からいきなり訴えられたという事案のようです。

初めから弁護士、郵政、書記官、裁判所が結託して被害者であるはずの郵便貯金から偽装裁判で得た偽装差し押さえ判決によって、不正に引き出されたというものです。

http://homepage1.nifty.com/designb2/sagi.html

          annoycatの考察annoy

one相手弁護士から送られたという「内容証明」の郵便物の書留番号を、日付順に追ってみましょう。

全て福岡中央の差出 

(ア)平成19年5月2日(18-24)183-43-46602-4

(イ)平成19年5月8日(18-24)183-43-46728-4

(ウ)平成19年5月21日(18-24)186-10-08749-5

(エ)平成19年6月4日(12-18)183-43-48075-0

(オ)平成19年6月22日(12-18)189-29-26673-1

丸いスタンプの(12-18)(18-24)は、12時から18時、18時から24時の間にスタンプを押したということです。12時18分のことではありません。

疑問点として、書留番号11桁の初めの1は一般書留を表すのでOKだが、次ぎの2桁である83は、四国に割り当てられている番号であること。

次に、(イ)と(ウ)の間隔は13日しかないにもかかわらず左から2と3桁目の83から86に変わっている。

flairこれは、183-43が支配するのは10万通であることから(イ)の個別番号46728ですから10万から46728を引いた53272通と、(ウ)の個別番号08749を足して計62021通の一般書留がたった13日の間に差出された計算になります。どう考えても異常な数字となります。

次に(ウ)と(エ)ですが、(ウ)で、186-10に変わっているのに、またしても14日位でもとの183-43に逆戻りした番号を使用されています。

ということは、flairで指摘した事実がおかしいということの裏づけとなります。

さらに、(エ)と(オ)の関係ですが、(エ)で183-43が使用されているのに18日経過した22日には189-29という支配番号に変わっています。これは、18日間で一般書留が78598通も差出されたということになり、先ほどと同じく異常な数字です。

このように、極短期間で183-43→186-10→183-43→189-29と変化するのは郵便物の不正の典型です。また、いずれにしても183の83という番号は福岡では使用されません。

dangerこれらの内容証明はまさに弁護士と郵政によって不正操作された郵便物です。

ここから画像で確認できますdown

http://homepage1.nifty.com/designb2/bengosi1.html

福岡地方裁判所の特別送達190-16-73369-1(封筒自体が何か変ですね)down

http://homepage1.nifty.com/designb2/data3/saiban-1.jpg

郵便配達員がチャイムを鳴らさずこっそりと不在票をポストに入れた…とdown

http://homepage1.nifty.com/designb2/ben5si6.html

名目記載も無く、勝手に5万円が引き出されたdown

http://homepage1.nifty.com/designb2/chousairai4.html

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以上の様なことですが、やはり、弁護士、郵政、裁判所、本人訴訟であれば、郵政と裁判所が結託して、特別送達や偽装内容証明など郵便物を不正操作することによって偽装裁判を行なっているという事実がわかります。

しかも恐ろしいのは、郵貯まで勝手に引き出してしまう行為です。これじゃ、まるで裁判所による詐欺です。

私は、郵便物の不正操作に気付いてから、郵便貯金は全額引き出しました。

二度と郵便局に貯金はしません。

郵便物を不正操作する郵政ですから、郵便貯金を不正操作することも簡単です。

僅かな金利に惑わされないよう、郵貯や簡保は契約しない方が安心です。

偽装裁判は、このように郵便物の不正操作から始まるのです!ですから、catが皆様に知らせているのです!

最後に、変わった事件が静岡でありました。down

http://www.shizushin.com/news/social/shizuoka/20100218000000000056.htm

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