名古屋地方裁判所の不正

名古屋地裁の国家賠償でも不正が!

danger名古屋地方裁判所と法務局の実態!(恐ろしいです…)

私は、自分の静岡地裁の平成18年(ワ)第708号事件の不正の実態に気付く前、名古屋地裁豊橋支部で行なわれていた法務局と名古屋地裁豊橋支部が結託して不正裁判が行なわれていることを主張しているブログに出会っていた。

内容が、毒殺とか通電とかといったおよそ信じがたいものであったが、ここまで嘘を書き込むとは思えなかった部分があって一応、記憶にとどめ、たま~にブログに訪れる程度であった。

ところが、そのうち自分自身に法的知識がついて頭脳がバージョンアップしていくに連れて記憶に留めて、あくまでも点にしか過ぎなかったこのブログの疑問点が線で繋がった。

danger最高裁通達命令による調書の様式が使用されていないという共通がここにもあった。

下記記載のURLをクリックしてください。down

http://www.dangai-toyohashi.info/saibannkiroku/pg71.html

そうして左下の<訴訟経緯>の欄を順にクリックしてください。

one第1回口頭弁論調書謄本←これは第1号様式ではない。

two第2回口頭弁論調書謄本←これも第1号様式ではない。

three第1回口頭弁論調書に対する異議申立書

four第2回口頭弁論調書に対する異議申立書

(5029号事件)
five訴状

…と順番に見て確認してください。

この訴状では、このように書かれている部分がある。(訴状より抜粋)

3 第1回口頭弁論及び第2回口頭弁論における裁判の違法

         第1回及び第2回口頭弁論において、内田裁判長は民事第6部所属の書記官(おそらく主任書記官)に裁判官の格好をさせたうえ、右陪席裁判官として在席させ裁判を行った(甲第16号証)

sixそうして裁判所職員らを刑事告訴(職権濫用)し、付審判請求の決定の書留番号

37-58-94376-3という地域支社割当番号に反した37が使用さ

れているのだ。downこの方は郵便法違反に全く気付いていないsign03

http://www.dangai-toyohashi.info/saibannkiroku/pg82.html

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danger不正な裁判の共通点down

hotelsweat01最高裁通達命令による調書の様式が使用されていないという共通点

postofficesweat01郵便物が全て郵便法に違反しているという共通点

上記の2つは、不正裁判であることの物理的な証拠であるが、素人は誰も気付かないのである、

法曹界は、この素人の盲点を突いて法の条文を悪用し巧みに操っている。

法曹界にとって法律を知らない私達は、赤子の首をひねるようなものである。

裁判所は、偽の事件番号を与え、その事件番号を帳簿にもPCにも入力せず、本物と本物の裁判の空いた時間に使用されていない法廷を使って、偽の期日を開き、偽の書式の調書を作り、郵便法に違反した偽の特別送達を郵便認証司ではない配達員に配達させる。

郵便認証司を偽った配達員が郵便送達報告書を作成し、裁判所はそれを偽の訴訟記録に綴る。

その偽の訴訟記録を閲覧して、本物の裁判が行われたのだと勘違いする…

じゃあ、弁護士に依頼すればOKなのか?とんでもない。sign03 

annoy弁護士が全てを握り潰したらもっと悲惨である。annoy

annoy郵政の追跡表示がダミー表示なら、裁判もダミー裁判だ。annoy

これが、国民を騙す「偽装裁判」の実態である!!

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