頭が良くなるニュース

日弁連が危機感を募らせ…

引用開始

相次ぐ弁護士不祥事 依頼者が被害者に…日弁連も対策

社会正義を実現することを使命とする弁護士が、殺人や詐欺の容疑で逮捕されるという事態となった。今回に限らず弁護士による犯罪や不正は全国で相次いでおり、日本弁護士連合会(日弁連)も対策に乗り出している。

 成年後見人として財産を管理していた女性の預金を着服したとして、東京地検は業務上横領罪で、東京弁護士会元副会長の松原厚被告(76)を起訴、9月に懲役7年を求刑した。松原被告は産経新聞の取材に着服を認め、「手元に2千、3千円しかない」と困窮ぶりを吐露した。

 7月には同じく成年被後見人の1200万円を横領した東京都の弁護士(52)が懲役2年6月の実刑判決。岡山県では元弁護士(65)が交通事故の賠償金など約9億円を着服して懲役14年の判決を言い渡されるなど、事件は絶えない=表。

 日弁連は「弁護士職務の適正化に関する委員会」を設置、弁護士向け相談窓口を設けるなどの対策に乗り出した。法曹関係者は「不況や競争過多で経済苦の弁護士が増えたことも事件の背景にあるが、弁護士の信頼が揺らぎかねない事態」と危機感を募らせている。

引用終了

http://www.iza.ne.jp/kiji/events/news/131003/evt13100322250052-n1.html

弁護士の信頼が揺らぎかねない事態…今頃何言ってんのッsign03

とっくの昔にすでに揺らいでますってsign03

だって、日弁連自体が悪の枢軸なのにsign03

単位弁護士会は各弁護士の不正を握り潰しsign03

この単位弁護士会の不正を最終的に日弁連が握り潰してきたんじゃないのかsign03

                ***********

danger下記の記事引用はココからのものですdown

http://www.iza.ne.jp/kiji/events/photos/131003/evt13100322250052-p1.html

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弁護士、金のためなら兄弟も殺します!

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兄殺害で元弁護士逮捕 土地資産で兄弟トラブルか 容疑を否認

産経新聞 10月4日(金)7時55分配信    

 東京都墨田区の民家で昨年12月、住人の無職、大久保敏明さん=当時(58)=が殺害されているのが見つかった事件で、警視庁向島署捜査本部は3日、殺人容疑で、大久保さんの弟で墨田区東向島、元弁護士、敦容疑者(52)を逮捕した。捜査本部によると、「認めません」と容疑を否認している。

 大久保さんは3人兄弟の長男で、敦容疑者は三男。2人は事件の約3カ月前まで大久保さん宅で同居しており、捜査本部は兄弟間で何らかのトラブルがあったとみて動機を調べる。逮捕容疑は、昨年11月24日夜から25日にかけ、墨田区東向島の大久保さん宅で、大久保さんの頭や首などを刃物で突き刺すなどして殺害したとしている。

 親族の男性が同12月2日、大久保さんの遺体を発見。40カ所以上の刺し傷があり、死後数日が経過していた。室内を物色した形跡がなく、現金が入った大久保さんの財布が残されていたことなどから、捜査本部は顔見知りによる犯行とみて捜査していた。

引用終了

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131004-00000111-san-soci

恐ろしいですね~~~~shock

弁護士って、精神異常者が多いですね~~~shock

正義の味方じゃなくて、悪の味方をしているうちに、己の精神に異常をきたしてくるのでしょうか…shock

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弁護士6人逮捕!土地架空取引で50億超の詐欺…

詐欺容疑で弁護士ら6人逮捕=国有地架空取引、50億円超か―警視庁

引用開始

時事通信 10月3日(木)13時48分配信    

 国有地の架空取引を持ち掛けて住宅販売会社から約2億円をだまし取ったとして、警視庁捜査2課は3日、詐欺容疑で、弁護士の本田洋司容疑者(80)=千葉県市川市新田=ら男6人を逮捕した。いずれも容疑を否認しているという。
 同課によると、本田容疑者らは不動産業者に対し、財務省や日本郵政の土地や建物を安く購入できると持ち掛け、2010年9月~12年10月に総額50億円超を詐取していたとみられ、裏付けを進める。
 逮捕容疑は、11年11月~12年1月、住宅販売会社「セキスイハイム東海」(浜松市中区)に対し、財務省が所有する静岡県内の土地2カ所について、独立行政法人「年金・健康保険福祉施設整理機構」(RFO)を仲介させることで安く購入できるなどと偽り、約2億2000万円をだまし取った疑い。

引用終了

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131003-00000082-jij-soci

どんだけ悪質なんだよ~~~~~punchannoyannoy

そして、弁護士(弁誤士)をベンゴシだから…というだけで盲信する人達も、どんだけバカなんだよ~~~~shockshock

自分の身は、自分で守るしかない物騒な日本になっていることを自覚しなさい。

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かんぽ不払い2300億円だった!

かんぽ不払い100億以上というニュースが…実は

なんと2300億円だったという…Σ( ̄ロ ̄lll)

そして、当時、簡保は学資保険の新商品を出そうと計画していたが、莫大な不払い金ニュースで、金融庁が待ったをかけたのだ。

そして、今日のニュースでは…down

引用始め

<かんぽ生命>学資保険の新商品を延期…支払い体制整わず

毎日新聞 2月5日(火)19時52分配信   

 日本郵政グループのかんぽ生命保険は5日、学資保険の新商品の発売時期を、当初予定の4月から延期すると発表した。金融庁が認可条件としていた保険金支払い管理体制の整備に時間がかかり、保険業法上の認可を得る見通しが立たないため。

 かんぽ生命は、死亡保障額を低く設定する代わりに保険料を抑える新商品を新学期が始まる今年4月から販売する計画で、昨年9月に総務省と金融庁に認可申請した。しかし審査期間中、過去5年間に約10万件の支払い漏れの可能性があることが判明。金融庁は支払い管理体制の整備を認可の条件とした。

引用終了

引用元はこちらdown

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130205-00000098-mai-bus_all

かんぽの学資保険って、契約者本人が亡くなった場合、その後の保険料の支払いはしなくても学資金は降りるって内容らしいが…

どんな保険もそうだが、それって、不払いをしないという大前提があっての話。

いざとなったら、なんだかんだと訳の解らない屁理屈をこねて不払いする保険会社がほとんど。

特にひどいのがかんぽ!!!

誰もが、自分の保険は大丈夫…

自分だけはだまされない…

それは一部の他人の話…

自分だけは大丈夫…って自己に都合よく勝手に解釈する。

そうして、安易に契約するのです。

不安という漠然とした気持ちをあおりまくって契約させたり、契約したり…

何万人という人に対し、いざとなったら2300億円という不払いを行っている簡保が、あなただけには支払ってくれると思いますか?

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かんぽ不払い…なんと100億円以上!

このブログで注意喚起していたとおりの結果が出ましたね。

この100億以上の不払い金、民営化後のわずか5年間の額ですよ。

しかも、かんぽ生命自身が独自の監査に基づいて発覚したのではなく、金融庁の検査で発覚したんですから…

本来、もらえているはずの保険金…

掛金だけふんだくって、支払は契約者の無知につけこんで知らんふり~

何も、かんぽだけじゃなく、郵貯もきけんですよーーー

今年10月、郵便事業株式会社と郵便局が合体し、日本郵便株式会社になった。

これによって、なんと郵便配達員が顧客から通帳を預かって、貯金をおろし、顧客に届けるという非常に危険なサービスができますよってことになっている。

考えてもみなさい!

郵便物を配達せずにロッカーに隠したり、書留等の郵便物も不正操作したり、挙句にかんぽ保険金すら不払いする会社に、通帳など預けられるかって…

貯金を騙し取られたあとで騒いでも、遅いんだよっ。

通帳など預けるあんたが無知だって言われておしまいですよ。

しかも、これほど信用できない郵便配達員に…だよっ!!!

このブログの記事にあるように日本郵政の本社に行ったら、バカみたいに偽装目的の杖まで用意してあるんだからさ~こちらdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2012/03/post-6c2e.html

postoffice郵便物も危険(裁判所とグルだからとりわけ危険)

postoffice郵貯も危険(郵便配達員に通帳って泥棒に金庫番)

postofficeかんぽも危険(掛金は払え、支払いは知らんふり)

以上が日本郵政株式会社の実態postofficeshadowshadowshadowsweat01

引用開始

<かんぽ生命>不払い100億円 民営化後5年間で10万件

毎日新聞 11月14日(水)2時32分配信

 日本郵政グループのかんぽ生命保険が、民営化後の07年10月~12年10月の5年間で、支払うべき保険金計100億円を不払い状態にしていたとみられることが13日、分かった。同グループが金融庁の報告徴求命令を受けて再調査した結果、見つかった。保険金不払い件数は計10万件にのぼるとみられ、かんぽ生命の保険金支払いの管理体制が厳しく問われそうだ。金融庁は「報告、対策が不十分」として報告命令を解除しておらず、かんぽ生命の新規業務審査にも影響するのは必至だ。【種市房子、大久保渉】

 かんぽ生命の保険金不払いは今年2~4月の金融庁による検査で発覚したとみられる。事態を重く見た金融庁は今年9月、保険業法に基づき、「民営化後5年間の支払い漏れの可能性検証を」と報告徴求命令を出していた。

 金融庁が問題視したのは契約者からの請求がないことを理由に保険金を支払っていなかったケース。本来は契約者に「請求案内」の形で適切な助言をすべきところを怠っていた。

 かんぽ生命では、死亡保険に入院特約を付けた場合、死亡保険金請求に対して「入院保険金も受け取り可」という案内を出す。ところが、この請求案内が発病から死亡まで1カ月以内の短期間のケースにのみ出されていた。実際は、発病から死亡までの期間の制限はなく保険金を受け取れる契約だった。

引用終了

上記記事の詳細はこちらdown

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121114-00000010-mai-bus_all

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清水警察署生活安全課係長、逮捕!

清水警察署といえば、以前、記事にしていますが…

カテゴリ「電話がおかしい」というところに10件の記事を載せています。

下記をクリックすると10件の記事が読めます。

一番新しい記事が最初に出てきますが、この記事に清水警察署のURLを貼り付けておいたはずなんですが、確認すると消えていますね…down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat22106572/index.html

固定電話の保安器すり替え事件のときに、清水警察署に被害届を出そうとしましたが、この被害届を清水警察署の警察官によって妨害されています。

記事にも述べているように被害届の受理を妨害する行為は、犯罪捜査規範第61条に違反します。

しかも、最初は被害届を受理しようと私の被害状況の大半をノートに書き写し、受理の準備をはじめようとしていた矢先、同じ署内の何者かに指示され、いきなり「被害届は受理しないっ!!」…と、声を荒げ、急いでその場から姿を消した年配の警察官…

こんな怪しい行動や発言を私の目前で起こすとは、警察も大変な醜態をさらしたものです。

いやいや、醜態というより、これは警察自身が犯罪組織に加担しているという自白言動に他ならないものですね。

このような許されない言動は、そのうち、必ず表沙汰になるのです。

時間は、絶対に止まらないし、止めることも不可能ですから、その時…というのは必ずやってくる仕組みなんです。

絶対にバレない…と勝手に思い込むのは、いえ、そう思い込みたいのが多くの犯罪者の心理ですがね。

                **********

あれ、またまた前置きが長くなりました…

先日、静岡県で流れたニュース。

清水警察署の防犯担当の警部補が、16歳の女子のスカートの中を盗撮し、逮捕されました。

静岡駅のエスカレーターでのことです。

引用開始

逮捕されたのは、静岡県警清水警察署の生活安全課係長・津谷剛司容疑者(38)です。県警監察課によりますと、津谷容疑者は2日夕方、JR静岡駅内のエスカレーターで、16歳の女性のスカートの中を携帯電話の動画で盗撮した疑いが持たれています。県警鉄道警察隊員に現場を見つかり、現行犯逮捕されました。津谷容疑者は調べに対し、「申し訳ありません」と容疑を認めているということです。津谷容疑者は痴漢など防犯対策の指導などを担当

引用終了

詳細はこちらdown

http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/221103024.html

痴漢などの防犯対策指導しているって、その自分が痴漢行為してどうするって?

以上、述べたように、まあ清水警察署って、警察官にふさわしくない人格の持ち主ばっかりなんです。

犯罪者が警察官になっている状態です。

そんな信用できない清水警察署はこちらdown

http://www.police.pref.shizuoka.jp/keisatusho/simizu/simizu.htm

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裁判所HP、一週間ぶりに再開。

先ほど、裁判所のHPにアクセスできるようになっていました。

 14日夕方頃?からアクセスできなくなっていたようですから、7日かかったということですね。

 裁判所のHPだけではなく、他の政府・企業関係のHP計19サイトで中国からのハッカー集団による攻撃を受けていたようです。

 最高裁によれば、ハッカーのIPアドレスが中国割当てのものだった…とのこと。

こちらdown

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120921-00000051-jij-soci

ところで最高裁さま、静岡地裁からの特別送達の書留番号は、東海割当てのものではなく、北関東割当てのものだったのですが…

 これって、法曹界における郵便ハッカー集団の仕業…ですよね?

eyesweat01こちらdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-d799.html

最高裁さま、裁判所自身も郵便ハッカーという手口で、裁判を受ける権利を妨害しているんですよねshadowshadowshadowshadowshadowsweat01

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最高裁判所HPが閲覧不能に…

9月16日の夜遅く、裁判所のHPを閲覧しようと、まず、静岡地方裁判所とグーグル検索してみた。

http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=0&oq=%e9%9d%99%e5%b2%a1%e5%9c%b0%e6%96%b9%e8%a3%81%e5%88%a4%e6%89%80&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GZAZ_jaJP410JP410&q=%e9%9d%99%e5%b2%a1%e5%9c%b0%e6%96%b9%e8%a3%81%e5%88%a4%e6%89%80&gs_upl=0l0l0l6945lllllllllll0&aqi=g5

しかし、これ以上開かないんだよね…いくら待っても。

すると、Internet Explorerでは、www.courts.go.jpがみつかりませんでした。

と表示された。

ええっ?っと思って、今度は、最高裁判所と検索してみたが、やはり最高裁判所のHPも上記と同様の表示が出た…

また、例の法曹界の組織犯罪者たちshadowshadowshadowsweat01によって、インターネットと固定電話に何かimpact仕掛けられたか…と、個人的にはあせった。

…が、なにやら、中国が最高裁のHPを改竄し、その修復のため、17日現在も閲覧不能になっている。

なんでも、尖閣諸島問題で中国がハッカーを仕掛けている…とか。

http://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&aq=1z&oq=%e6%9c%80%e9%ab%98%e8%a3%81%e5%88%a4%e6%89%80&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GZAZ_jaJP410JP410&q=%e6%9c%80%e9%ab%98%e8%a3%81%e5%88%a4%e6%89%80%e3%81%ae%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8&gs_upl=0l0l0l6719lllllllllll0&aqi=g1g-z1g3#q=%E6%9C%80%E9%AB%98%E8%A3%81%E5%88%A4%E6%89%80%E3%81%AE%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%

すごいよね…反日デモというか、行為が…

日系企業も大変な被害を受けているという。

加えて、このような状況になる直前に、駐中国大使の西宮伸一の突然死、金融担当特命大臣の松下忠洋の自殺…

これって、自殺や病死と伝えられているが、本当にそうなんだろうか???

あまりにもタイミングよすぎて…

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裁判官、逮捕!どんなパンツか興味あった…

大阪地裁の裁判官、逮捕!!

impactどんなパンツ履いているか興味深々だった…という。

華井俊樹shadowsweat01

平成21年司法試験合格

司法修習を経て、22年大阪地裁の判事補として任官。

23年1月16日から同じ大阪地裁の民事部の判事補となっている

裁判官検索down

http://www.e-hoki.com/judge/4001.html?hb=1

情報はコチラdown

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20120908/dms1209081500013-n1.htm

引用開始

 「大阪地裁の裁判官です」。取り押さえられた男は抵抗することなくうなだれた。8月29日朝、大阪府寝屋川市内を走行中の電車内で、30代女性のスカートの中をスマートフォン(スマホ)で撮影したとして、府迷惑防止条例違反容疑で大阪地裁の現職裁判官(27)が逮捕された。裁判官は「今年春頃からやっていた」と供述し、スマホには、女性のスカート内を盗撮したとみられる映像が数人分保存されていた。常習的な疑いも浮上しているが、手口は堂々とかがんで撮影した「バレバレ」なもので、捜査関係者は「何を考えているのか分からない」と首をひねる。

素直に「すいません」

 「何しとんねん!」

 寝屋川市の京阪電鉄寝屋川市-萱島(かやしま)間を走行中の準急電車内。通勤や通学の乗客で混み合う中、男性の鋭い声が飛んだのは、8月29日午前8時半ごろのことだった。

 男性のそばでは、イヤホンで音楽を聴く女性の背後から、男がスカート内にスマホを差し入れていた。盗撮だと気づいた男性が問い詰めると、男はすぐに「すいません」と謝った。

 萱島駅で降ろされた男は駅員に引き渡され、その後、駆けつけた大阪府警寝屋川署員に現行犯逮捕された。この間、終始おとなしく、署員が名前や職業を尋ねると、「大阪地裁の裁判官です」と素直に答えたという。

 裁判官は平成21年に司法試験に合格。司法修習を経て、昨年1月、大阪地裁に判事補として任官し、現在は同地裁の民事部に所属している。

 以前は刑事部にも在籍していた。大阪市此花区のパチンコ店で21年7月、男がバケツに入ったガソリンを床にまいてマッチで放火し、店を全焼させて客やアルバイト店員らが死傷した事件で、男に死刑判決を言い渡した裁判員裁判を担当した。

 若く、まじめそうな外見。捜査関係者は「最初に身分を聞いたときは信じられなかった」と振り返る。

 いつも京阪電鉄を利用するという女性(63)は事件を耳にし、「罪を犯した人を裁く側の裁判官が、そんな犯罪に走るとは信じられない」と眉をひそめた。

引用終了

もう、バカじゃないのっ!?

どんなパンツ履いているかより、どんな準備書面か、どんな証拠説明書か、よく見ろっ…って。

パンツ見てどーすんのっ!!!

えっ!!!!

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消せるペンで巡査部長が調書改竄…

なるほど

消せるボールペンって、調書改竄に役立ってたのか…という記事。

このボールペンが発売されたころ、私も買いましたね。

先端の丸い部分で書いた文字をこすると、

あら、不思議~、文字が消えちゃいます…

実際、私にとってはあまり使い道がなかったが…

間違えたら、横線を引いて訂正したほうが早いし。

でも、今回のニュースのように、改竄に使用されると恐ろしいですね。

しかも、警察官が調書の改ざん…ですから。

今は…いえ、昔っから警察官は倫理感のかけらさえ持ち合わせていないのです。

しかし…ですよ、

これから私たちは、調書や、その他重要書類に何か書き込んだ時、また、相手側が書き込んだ内容などに、後日、消せるボールペンで改竄されているか否かも注意しなければならなくなってくる。

まあ、このようなことにならないよう特に公務員に対しては、消せるボールペンの使用範囲、使用目的を限定させるとかしないとだめでしょう。

当然ですが、登記簿とか、内容証明とかの重要書類などは、抹消する場合、抹消前の文字と抹消後の文字の両方が確認できるような方法で行うよう決められていますよね。

さらに、付けたしたり削除したりした場合には、一字削除、一字挿入とかわざわざ記入しなければならないほどの厳重ぶりですよね。

さてさて、ニュースの内容ですがdown

引用開始

大阪府警北堺署地域課の男性巡査部長(38)が「消せるボールペン」で調書を作成した上、容疑者が署名押印した後に勝手に書き直して改竄(かいざん)したとして、府警は22日、虚偽有印公文書作成・同行使の疑いで巡査部長を大阪地検堺支部に書類送検し、減給10分の1(6カ月)の懲戒処分とした。府警は近く、消せるボールペンを公文書などの作成に使用しないよう注意喚起する文書を出す方針。

 府警によると、当時刑事課所属だった巡査部長は、当直勤務の昨年12月6日夜、女性がスカートをめくられた府迷惑防止条例違反容疑事件で、同日中に自首してきた容疑者の男の調書を作成。この際、鉛筆のように文字を消すことができるボールペンを使用した。

 その後、表現の誤りや誤字脱字に気付き、被害女性を見る様子に「しっかり」と書き加えたり、「走いて」を「歩いて」に訂正。さらに後日、上司の警部補の指摘で、歩く向きを「右」から「左」に書き換えるなど計15カ所の手直しを加えたという。府警はこのうち3カ所の改竄について書類送検した。

引用終了

詳細は、こちらdown

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120822-00000127-san-soci

                 **********

さて、実は、この消せるボールペンのインクは、熱(60度以上)によって無色に変化し、私たちの肉眼では、消えたように見えるという仕組み。

熱は、摩擦による必要もなく、60度以上の熱を加えれば消える(消えたように見える)ということらしい。

文字が消えた後でも、インクの形跡は残っているということですね。

インクそのものが消滅したわけではなく、インクの色が熱によって無色になっただけですから…

こちらのブログにアクセスしてみましょう。

おもしろい実験結果が…down

http://tofuhead.seesaa.net/article/36745486.html

                  **********

今回の消せるボールペンの事件から、私は自分の裁判を依頼したこっちの弁護士の姑息な行為を思い出した…

まあ、もっとまえにブログの記事にしようと思っていた内容なのですが、この消せるボールペン事件にひっかけて記載するチャンスということで…

あれは…

相手側の一方的な不当契約解除から始まった事件だった…

事件に発展していく過程の中、私は相手側と電話やFAXでやり取りをしていた。

電話なりFAX等でのやり取りは、当然、記録として保存する。

そうそう、頻繁にもめごとが発生するということはなく、当時、私の使用していたFAX用紙は
感熱紙だった。

今から思えば、この感熱紙がもたらした功罪…とまでいえるかどうかだが…

少なくとも私にとっては「功」と出た。

ある日、事件の証拠として相手側とのやり取りが記録されたFAXの原本数枚をこっちの弁護士に見せた。もちろん、弁護士事務所で…

弁護士は、何人もの事件を扱うなかで、FAX用紙が感熱紙か、普通紙かということは触ればわかる。

当然、私も知っている。

そんな中、姑息で卑劣で幼稚な事件は起こった…

こっちの弁護士事務所の相談室は、実に狭い…

よって、書類を広げる机も極端に狭い…

ただでさえ狭い小さい不便な机に、訳の解らん「フルベッキ」の本を買ってくれといわんばかりに並べ立て…もしかして、弁誤死が出してる本なの??

詳しいことは全く存じませんが、そんな本、誰が買うかっ!!

「フルベッキ」ならぬ「フルボッコ」にされるべき弁誤死だろっ!!!

さて、そんな小さい不便な机に、あれやこれやと書類を広げ、あーだ、こーだと弁護士と話している最中、もちろん、感熱紙のFAX用紙もここぞとばかり広げられていた…

もう、机の表面が見えないくらい書類で埋まっている状態のその時、事務員(女性)が入ってきた…

手にお盆を乗せ、お茶を2人分用意して持ってきた…

どこの事務所でも行われるあたりまえのような光景だが…

なぜか私は違和感を覚えた…

お茶を持ってきた…というのはわかるけど、ごらんのとおり、湯呑を2つ置けるような状態じゃないよね???

…にもかかわらず、なかば強引にお茶を置いていくその行為に唖然とした私…

同席している弁護士が注意するかと思いきや、平然と事務員の行為を見逃した。

しかも、書類の上にお茶の入った湯呑を置く無神経な事務員に対し、注意しないのっ??

…っていうか、そうするのを待っていた表情の弁護士…

私は、これらの無作法な行為の一部始終を目の当たりにし、一抹の不安がよぎった…

弁護士側の書類の上におかれた湯呑…

その先に感熱紙のFAX用紙が数枚広げられている…

これは、かたづけなきゃ…と、私が思ったとたん…

弁護士が、訳の解らないことをしゃべりながら、その湯呑の下の書類を引き抜こうとしたのだ!

当然、湯呑がひっくり返る…

湯呑の中のお茶が、勢いよく感熱紙のFAX用紙をめがけてこぼれ散った…

…蒼白になった私は同時に勢いよく椅子から立ち上がった…

私のワンピースと横の椅子に置いていたバッグにお茶がかかった…

それより、書類…が!!!

感熱紙のFAXが…

とりあえず、濡れた書類を保護するのに精いっぱいな私…

私がおおあわてであたふたしているのに、目の前で湯呑をひっくり返した弁護士はボケーッと突っ立ってるだけ…

な、なに、こいつ…????

弁護士なのに社会常識も持ち合わせてないのっ…???

弁護士なら、証拠書類の重要さは誰よりわかっているはずなのに…

FAX用紙、感熱紙だったっけ…お茶の熱で文字が消えちゃう…

お茶によって書類に、特に感熱紙のFAX用紙に十分とお湯がしみ込んだ頃を狙ったそんな光景の中、なんか拭く物持ってきて…などと、抜かす無作法な弁護士…

あんたね、もう、遅いんだよっ!!!!

私は、書類を保護することを優先したので、お茶がかかってびしょ濡れになったワンピースもバッグもすっかり水分を吸ってしまっていた。

あの、感熱紙のFAX用紙には、文字と関係ない余白部分にしかお茶がかかっておらず、難を逃れた…

お茶のほとんどが私のワンピースをめがけて飛んできていたのだった…

弁護士の湯呑をひっくり返す角度や技が、うまくいかなかったようだ。

この騒動の最中も後も、この弁護士や事務員からの「ごめんなさい」という言葉は一切ないことに再び驚いた…

上記のような、偶然、たまたまという事態を装って行われた一連の手口…

こっちの弁護士が仕組んだ故意による行為であったことは、同席した者であれば、容易に察することができる。

この法律事務所の弁誤死達は、自分たちの不正手口を知られた私に対し、このような嫌がらせも行っているのだから…down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/02/post-3992.html

弁誤死達の行為は警察に対する偽計業務妨害ですup

このような弁護士が今も存在し、正義の味方の法律事務所であることを装い、その汚い手で次の餌食となる依頼者を狙っていることの重大さを鑑みれば、偽の議決書で処分なしという有印公文書偽造の罪を犯している静岡県弁護士会と日弁連…

そればかりか、こいつら弁誤死が裁判所書記官を買収、買収されたその書記官がさらに郵便事業株式会社の配達員を買収…このような流れで「偽装裁判」が成り立っているのだ。

だからこそ、「郵便法」に違反している特別送達が届くのよ。

これは、全国各地の裁判所職員の書記官が、双方の弁誤死によって賄賂を受け取っているという特別国家公務員収賄事件であることに間違いはない。

郵便法違反から裁判所の不正に端を発しているこの「ビックリ写真集」…

このブログを抜きに、そして郵便法を抜きに、あなたは、あなた自身の「不正な裁判」を紐解くことは永遠に不可能であることを、そのうち、思い知らされることになる。

追伸

そうそう、弁誤死の証拠隠滅手口に引っかからないよう、FAX用紙は極力、普通紙にして、何事も原本じゃなくて、コピーを見せましょう。

そうすれば、お茶をこぼされても大丈夫…かもよ。

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