東京地方裁判所の不正

第三者による訴訟記録の閲覧

book民事訴訟法では、当事者以外でも訴訟記録の閲覧が可能なことは、ご存知のとおり。

(訴訟記録の閲覧等)

第91条 何人も、裁判所書記官に対し、訴訟記録の閲覧を請求することができる。

150円分の印紙を用意して、閲覧申請をすれば誰でも記録を見ることができる。
                                        
catは、行政権限行使の義務付け訴訟を提訴した2009年12月7日、別の事件の記録の閲覧申請を行なった。
クロネコヤマトVS郵政公社の平成16年(ワ)第20498号差止め請求訴訟の記録である。
これからの訴訟の参考になればと閲覧申請を行なった…
閲覧室の書記官は、古い事件は倉庫入りなので1~2時間かかるから待つように言われた。
本当は、事前に連絡を入れて欲しいとも言われたが、遠くから出向いているとのことで、当日の閲覧を許可された。
しかし、1~2時間以上かかるとは…
その間に、地下に行ったりウロウロして1時間位は経過しただろうか…再び、閲覧室に行ってみると、記録の閲覧準備が出来ているという。
結構早かったな…と思っていたら、書記官が膨大な記録をカートのようなものに乗せて運んできた。
あまりの記録の多さに呆然としていたら、書記官がカートを一番奥まった窓際に運んで、そこのテーブルを、膨大な記録を乗せたカートでわざと囲むようにして、このテーブルの席で閲覧しろ…みたいな形にされた…!
他にも数名の閲覧者がいたが、その人達の目を、膨大な記録で遮るようにしているのだ。
これでは、他の閲覧者に、catが見ている記録が全く見えない!
意図的につくられた雰囲気を感じながら、分厚い記録を取り出し、めくった…
始めは、何の疑いも持たずに熱心に閲覧した。
ところが、数十ページ閲覧している時に、「これ、偽の記録ではないか?」…と気付いた。
クロネコヤマトVS郵政公社の事件なのに、全く違う別の医療ミスの事件の記録が一緒に綴ってあったのだ!
ええっ!と思って、パラパラとめくると、通常、界紙をはさんで第一分類、第二分類…と順に綴られているのに、なんだかメチャクチャな綴り方で、しかも認証文の書記官の職印の色が、じつに様々な色のインク?が使われていたのだ!
朱肉らしかったり、見るからにインクに間違いないものだったり…と。
さらに、弁護士同士の送付書兼受領書がFAXでやりとりされている紙だが、一目見て驚いた…!
その紙の端が、何十枚も束ねてハサミで切ったように、ひどいギザギザになっており、FAX送信なんてしたら、FAX機が紙詰まりになって、故障間違いなし…といった紙なのである。
あまりの幼稚な偽装工作に、言葉すら出なかったのを今でも覚えている。
そのうえ、全く別の医療ミスの事件まで一緒に綴る神経には、理解不能だ。
さらに、仰天するファイルをみつけた!
判決原本だけが綴られたファイルだが、とても判決原本とはいえない超へたくそな、へたくそな裁判官の署名がいっぱいだった…
しかも、いろんな事件の判決原本で、「おかしいなぁ…」とファイルの表の表示を見てみたら、またまた、驚いた!
平成21年終了、平成27年廃棄とファイルに記されている!!
へっ…判決って、50年保存でしょ…?
しかもっ、一審の静岡地方裁判所で実行された、catの訴訟記録の変造と同じタイプの変造が行なわれていた。
これは、catが指摘した一審の静岡地方裁判所の記録変造は、変造じゃないよ、東京地裁も同じ訴訟記録だから、考えすぎだよ…と、カムフラージュ目的で、アピールしているのだ!
そうして、catが、一審の訴訟記録は、殆どが安っぽいワラ半紙にすり替えられたと騒いでいるので、なんと、クロネコヤマトVS郵政公社の訴訟記録も、その大部分がワラ半紙になっていた!
判決原本まで、安い、やす~いワラ半紙だった…
こいつ等、なんでワラ半紙を使うんだろうか?
annoy自身の裁判で、不正裁判が行なわれた場合は、第三者閲覧でさえも、正しい訴訟記録が閲覧できない仕組みにされているのだ!
annoyなぜって、自分の裁判で、不正な記録を見ているのに、他人の裁判記録で正しい記録を閲覧させたら、不正裁判だったことが、すぐにバレるから!
annoy判決原本だって、同じだ。
自分の不正裁判の判決原本に署名してある裁判官の署名と、同じ裁判官で他人の判決の署名の筆跡がまったく違っていたら、本物の裁判官の署名ではないことがバレてしまう!
第91条 何人も、裁判所書記官に対し、訴訟記録の閲覧を請求することができる。
これは、私達に与えられた権利である。
当然、本物の訴訟記録を閲覧できる権利である。
不正裁判が行なわれた挙句、正しい訴訟記録を閲覧する権利までも妨害されている事実に、私達は裁判所に対して毅然と抗議をするべきだ!!
声を上げなければ損をする。
知識と知恵のある者が得をする。
資本主義とは、そういうものだ!

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訴訟記録閲覧の衝撃結果!(後編)

impactoneなにっ?…そんなばかなことが…消印がないっ!

「前編」の続きです。

公権力の適正な行使が国民に対して行なわれることを妨害する目的で、裁判所と郵政が結託し郵便物を故意に不正操作している許せない事実を訴えるため、行政事件訴訟法に基づき、平成21年(行ウ)第593号1号義務付訴訟を東京地裁に提訴した。

東京地裁の民事第2部は、なんと民訴法第140条を理由に却下という内容の判決を特別送達で送達を試みている。

第140条 訴えが不適法でその不備を補正することができないときは、裁判所は、口頭弁論を経ないで、判決で、訴えを却下することができる。

この判決の特別送達郵便物の追跡結果はこちらでdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/01/post-ecc9.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/01/post-441d.html

当時の特別送達の封筒が記録に綴られていた。

しかし、驚いたことに郵便局の消印がないっ!

2009年12月18日に配達されたことになっているにも拘らず…

特別送達で書留である以上、消印は東京高等裁判所内郵便局の消印が必ず押されているはずなのだ。

目を皿のようにして見たが、形跡すら全く見当たらない。

そこで、記録閲覧室の担当書記官にも確認をさせた。

cat「消印が押されていないよねっ?」

shadow「あれっ、ホント、無いね。全く無いね。」

cat「消印、無いよね?確認したよねっ!」

shadow「うん、見た。しっかりと確認した。無いね。」

oneカラーと白黒で謄写してみた。消印の無いことが確認できる。

Pict0009_3Pict0001_4Pict0004_8Pict0003_3

               

 

               

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                                                     下段の左が、送達報告書。下段の中央が 特別送達の封筒の全体像で、A4サイズの大きさだ。記録の綴り方に驚いた。

A4サイズの封筒の中央あたりになんと堂々とパンチ穴を開け、そこに黒い紐をとおしているから、送達報告書の書面に黒い紐が貫通している。

これが書記官のやることなのか?キチガイだっ!

適正手続きが保証がされたうえで、実際に裁判が行われていたとすれば、こんな胡散臭い特別送達が、しかも消印すらない扱いで送達されるはずがない。

郵政の書留追跡表では、差出人である裁判所に返送と表示されているのだから、この封筒を書記官が確認しているのに、消印が無いことに気付かない訳がない。

封筒と送達報告書を毀損させることも知っていながら、封筒の中央にパンチ穴を開け、消印が無い事実を故意に隠すような形にしたので、異常な記録のつづり方になったのだ。

謄写する時に、紐を外さなければ謄写が不可能だったのだ!

前編で、山本理香書記官が、送達は適切に行なわれていると言ったことは、大嘘だった!

              *****

impacttwoええっ?判決が出された扱いになっていない!

記録閲覧が終わった時、そういえば、判決の原本が綴られていないことに気付いた。

そこで、書記官に「判決原本が綴られていない。」というと、記録閲覧専用のPCで事件番号を調べてくれた。

ここのPCには事件番号は入力されているらしい。書記官に聞くと、事件係りとは別になっており入力に関しては独立しているという。

しかし、平成21年(行ウ)第593号事件は、判決が下されたという記録は存在せず、今だかって判決に至っていないという記録になっているから間違いないという。

記録には、判決の謄本が綴られており、コピーもとったので間違いないと主張すると、書記官も記録をみて、ええっ!っと驚きの声を上げた。

secretそれから、待たされること数十分…記録閲覧室の書記官が決まり悪そうに判決原本を持ってきた。

判決が出ている扱いになっていたが、失念していて、記録に綴っていなかったから…と言いながら、どうしたことか、顔が真っ赤になった!

判決が出ていたのか、いなかったのかを、事件部の民事2部まで確認しに行ったのだ。

そこで、偽裁判だから、口裏を合わせろと言われ、民事2部で隠し持っていた、あるいは急いで作成した判決文を渡されたのだろう。

嘘をつく準備が整っていなかった、記録閲覧係りの書記官は、私に偽の判決文を渡すことに違和感を覚え、その反応で顔が真っ赤になったのだ。

私は、判決原本の裁判官の署名押印がある部分を急いでカラーコピーした。

すぐに、閲覧室を後にし、エレベーターで下に降りようとしたその時、なんと、総務課の課長補佐の小林中と名乗る成り済まし人物が、先にエレベーター内にいて、今まさにドアが閉まる瞬間だった。

私はびっくりして、思わず、「わっ」と叫んだ!

小林中氏を名乗る人物も驚いた表情だった…

同じエレベーターに飛び乗る一瞬の時間もなく、ドアが閉まった…

すると、secretだったところは、民事2部ではなく、総務?の成り済ましである小林中を名乗る人物が、あの偽判決文を閲覧室の書記官に渡しに来ていて、偶然、帰りに私と出くわしてしまったのだろうか?

two成り済まし裁判官の超へたくそな署名と、うそ臭い押印

Pict0022なに、これ?

              

               

               *****

impactthree却下と棄却,間違えているんじゃないの?

clover却下とは(そもそも審理されないから理由がない)

申立て自体が不適法であるとして、その理由の有無を判断することなく、門前払いをするというのが却下。

clover棄却とは(審理した結果の理由が述べられている)

裁判所が受理した訴訟について、審理した結果、提訴に理由がないとして請求などを認めない(退ける)のが棄却。

刑事訴訟では、却下と棄却は、区別して使われていない。

               *****

書留検索結果で、重要な統括支店を経由していない、さらに切手に消印の無い怪しい特別送達の判決文は、計6枚にわたって理由を述べていながら、主文には、「本件訴えをいずれも却下する」と、記載されている。

annoyこれ、実は、2年半前に解任した、こっちの3人の弁護士が作成していることに間違いはないのだ。

annoy弁護士だけど、棄却と却下を知らない?annoyそれとも、ワザと?

静岡地裁の堀内有子裁判官の忌避申立の決定文は、理由を述べておきながら却下となっていた。権利もないのにこっちの3人の弁護士が作成しているんです…(笑)

最高裁の決定も、本来、三行半の内容(同項に規程する事由に該当しない)だから、却下とするのが正しいはずなのに棄却となっている。

判決文は、帰りのbullettraindash新幹線の中で読みましたーっ!

いやはや、とても裁判官が書いた内容とは思えません…ってか、こっちの弁護士が書いたのだが、大間違いの内容に呆れかえって笑っちゃいました!

three判決の主文

Pict0023 ←行政事件訴訟法に詳しい方なら、この判決文が異常な判決であることがよ~く理解できます。

興味のある方は、閲覧して見てください。何もかもが、酷い状態の訴訟記録となっております!

これはもう、shadowshadowshadowsweat01弁誤死!ですっ。

              *****

impactfour偽FAXに、不祥請求事件となっていたが?

東京地裁からの偽FAX事件sixの部分down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-43f2.html

four記録の表紙には、「行政権限行使義務付け」と明記しています。

Pict0011←偽FAXを送信した市川勝洋書記官と名乗る人物は、東京地裁の市川書記官ではなく、東京地裁が静岡に連絡し、静岡の人物が市川書記官に成り済ましてFAX送信をしたから、事件名がわからず、不祥事件とし、東京地裁民事2部の裁判官名も答えられなかった…ということだ。

では、一体、どんな人物が東京地裁の市川書記官に成り済ましていたのか?

たぶん、静岡市清水区の日本郵政清水支店の人物であろう…と思う。

また、実在する市川書記官自身も、自分の名前が使われることを了解していなければ成功しないことから、やはり、組織的に行なわれていることは確かだ。

(怒)faxto東京地裁から送信されたことになっている偽FAXの記録が綴られていた。

Pict0020

Pict0021                                              

                                                

                                            

左の画像によると、E-4は、「相手先がファクシミリでない」という記載になっており、右の画像で、結果がE-4であることを記載しているが、ヒツウチでFAX送信しようとした事実がバレたから、相手先がファクシミリでないことにしたのか?

しっかり、ファクシミリで届いていますが…

東京地裁からの偽FAX事件down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-06b0.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-43f2.html

今日は、一度にたくさん、詰め込み過ぎました。

大変、お疲れ様でした。読まれる方も、疲れるかもしれません。

こころばかりの、お飲み物とお食事をご用意させていただきました。m(_ _)m

どうぞ、お好きなものを選んで、ゆっくりなさってくださいませ。heart04

cafe bar beer fastfood banana apple bread noodle  riceball cake

                                                

      
               
                        
                                                      
                                                       
                   
                                  
                                  
                                                                                  
                                   
                    
 
 
          
                              
                              
                                                      
                               
                 
                                                     
                                                       
                                                      
                                                      
                                                                                                                                                                        

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訴訟記録閲覧の衝撃結果!(前編)

4月19日、東京地方裁判所へ行ってきた。

平成21年(行ウ)第593号1号義務付け訴訟の記録閲覧と、山本理香書記官から話を聞こうと思い、東京地裁3階の民事2部へ向かった。

平成21年(行ウ)第593号について、法に則って訴訟に対する適正手続き実際に行なわれていたのかどうなのかを確認するため、山本理香書記官に質問をした。

(行ウ)第593号事件の特別送達が不適切な送達で無効のままだが、どうなっているのかという質問に対し、山本理香書記官は、不適切な送達ではない、法に則って適切に送達したという。

cat山本書記官のいう、適切というのは、何をもって適切と言っているのか?

shadowsweat01sweat01「……」

shadow裁判所は正しい手続きで特別送達を送ったから、裁判所は関係ない…という。

cat裁判所が特別送達を送るための送達機関として郵政が関与しており、当事者に適正に送達されるまでは、裁判所も郵政も責任があると主張。

送達が不適切であれば、裁判は終了しない決まりである。

山本理香書記官は返答に窮し、顔が硬直し、口と声が小刻みに震えていた…

電話でのやりとりは、思いっきり図々しい口調kissmarksweat01だったのに!

それを見かねて、shadow山本書記官の上司だという者がしゃしゃり出てきた。

聞けば、丸山(男性)という者で主任書記官だと名乗る。

ヒツウチFAXを送ろうとした市川勝洋書記官は異動になったというが、どこに異動になったのかという質問に返事はなかった。

都合が悪くなると、コソコソと異動させるのが裁判所なのだ。

shadowこの丸山書記官の主張は、「現に、ここに訴訟記録が存在する。それだけをもって、適正な手続きが行なわれたという証拠だ。」という。

ゲッ!なんともあきれた説明だ。

訴訟記録が裁判所に存在するということをもって、適正な手続きを行なっているという発想には笑える。

cat訴訟記録は、存在していて当たり前だ!訴訟記録が裁判所にあるということと、裁判手続きが適正に行われているかどうかという問題は、全く別問題である。

丸山書記官に聞いてみた…

丸山主任書記官は、なぜ、書記官になろうと思ったの?一番初めに書記官になろうと思ったきっかけってあるでしょう?

困って、悩んでくる当事者を騙してやろう、困らせてやろうと思って書記官という仕事を選んだの?

あなたみたいな国家公務員に私達は給料を払うつもりはないし、あなたみたいな国家公務員は懲戒免職にしてもらいたいっ!…と、国民の皆様を代表して叫んでおきましたっ!

丸山書記官は、顔が全く見えないくらいに、shadowsweat01頭を垂れてうつむいたままだ…

泣きそうな、本当のことを知らせたいような…でも、言えないというような…そんな複雑な表情を、catに見られたくないと深く頭を垂れるしか方法がなかったというのか…

こんな、情けない、吹けば飛ぶような価値の無い男?男じゃないよっ!足で蹴飛ばすかわりにkissmarksweat01口で蹴飛ばし、次は、9階の総務へ直行した。

           *****

平成21年(行ウ)第593号について、ヒツウチでFAXしょうと試みていた市川勝洋書記官等の行状を上申書として東京地裁の所長宛に提出しておいたが、文書係の課長補佐だという小林中氏が、どうやら握り潰しているのだ。

この件についても、直接聞こうと思った。

去年、この小林中氏とは面識がある。

ところが今回会った、同じ肩書きでshadow小林中だと名乗る職員は、去年、同じ肩書きの小林中と名乗った職員とはshadowsweat01全く違う人物なのだ。

今回会ったこの人物は、東京高裁の文書係の戸谷という職員にそっくりなんだけど…

東京地裁でも成り済ましという手口を使っているようだ。

成り済まし小林じゃ、話にならないから上司である課長を呼んでもらった。

総務課長酒井淳一だというが、こいつも成り済ましか…

この、shadow総務課長酒井淳一という人物って、どうも裁判所の職員じゃないような雰囲気なんだけど…ってか、まるっきりng場違いの人物だった…

場違いの雰囲気を持った、shadow総務課長の酒井と名乗る人物は、「送達とは、相手に届けばいいし、FAXとは、内容を相手に知らせるものだからFAXが届いて内容がわかればいい。」という。

cat送達は、相手に届くことはもちろんのこと、相手に届くまでの経緯も適切でなければならないから、郵便認証司や、郵便法が存在するのであって、その決まりに従って相手に届いたものを適正な送達と、法は定めている。

catFAXも同様で、FAXの内容を知ることはもちろんであるが、そのFAXが、どこから来たものであるか知らないで、内容を真に受けるとしたら、振り込め詐欺からのFAXだったらそのまま簡単に振り込むのか?と反論したら、返事がなかった…

東京地裁は、こんな説明しかしないレベルの職員を雇っているのだろうか?

ついでに、catから名刺を要求してみた。

成り済ましの小林中氏と外部?の総務課長と名乗る酒井淳一氏の名刺をもらったが、これも、静岡地裁の「半田雅彦」の件と同じで、プリンターで作成した自作の名刺だった。

oneこちらは、キャノン。         twoこっちはエプソン。                                                                           

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                                                       半田雅彦に成り済ましの名刺down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/04/post-5462.html

静岡地裁の半田雅彦の名刺は、annoy裁判所の正規の名刺だよannoy言わんばかりに、東京地裁の成り済まし達が同じ手口で自作したのだ。

東京地裁でも、同じような名刺を渡せば、これが正規の名刺なのかと、信用するだろうと考えて、急いで作成したのかも…

catが、3階にいる時、総務課に行くという話は出ていたから…その間に急いで作成する時間と、成り済まし人物を用意する時間は十分あった。

名刺について、酒井淳一氏は、あくまで「裁判所で作成した名刺」という言い方をする。

印刷を外部に発注しているのか、裁判所内で自作しているのか、どちらともとれるようなニュアンスの発言をするのだ。

デザインを作成して印刷は外部に発注したとも、デザインも印刷も裁判所で行なっているとも受取れる。後になって、その場の都合に合わせるための玉虫発言である。

このような発言をするということは、間違いなくプリンターで自作した名刺だということだ。

catは、静岡地裁が総務課のプレートを挿げ替えた経緯を話し、今、現在、catがいるこの部署が、総務課か否かという話題にもっていくと、東京地裁はそんなことはしていないといって、廊下にcatを誘い、上に下がった総務課という看板や、入り口の壁に掲げた水色パネルを触らせ、「ほら、固定されていて動かないし…」などと、酒井氏が説得しはじめた…(笑)

この一部始終が、まるで、漫才のやりとりのような雰囲気になり、見聞きしていた部屋の職員たちが、思わず(´,_ゝ`)プッ…と笑い出した。

ヒツウチFAXの件といい、特別送達の送達違背といい、平成21年(行ウ)第593号事件が記録に載っていないという事件係りの発言といい、これら全てが、裁判を受けるための適正手続きが行なわれていなかったという証拠なのだ!

これらについて東京地裁に説明義務があるから、地裁の所長に説明を求めたいと要求したら、所長には会わせないという。

私達国民は裁判を受ける権利が憲法で保障されており、適正手続きは、裁判の公正を担保するために保障されているものである。

所長が存在している理由は、裁判所職員の行状や、裁判の実務について適正手続きが法に則って行なわれているかどうかについて、所長自らが管理監督し、説明義務を果たすためである。

説明義務については、口頭ではなく書面で出すよう要求したが、shadowsweat01職員たちは、考えておきますという。

ここで、本当に説明義務を果たすつもりで、考えておきますというぐらいなら、今までのような発言や態度を行なってきたことが全て水の泡となるので、誠実に考え対処することは絶対にない。

次ぎの、新たな騙しの手口を考えておきますと言っているのだ!

            *****

annoy訴訟記録閲覧の衝撃結果!…後編に続く…annoy

annoy後編は、衝撃を受ける訴訟記録ビックリ画像を一挙に大公開!annoy

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はあっ?平成21年(行ウ)593号がない…?

danger 2009年12月7日に訴状提出し、東京地裁は平成21年(行ウ)593号という事件番号を付けた。

事件は義務付け訴訟で訴状にも明記しています。ですから(行ウ)となっているのです。

one訴状、義務付け請求事件の明記、印紙代と予納郵券の領収書。

Pict0020

Pict0019_2Pict0016_2Pict0014                     

                                             

                                            

                           

                                                                                                                                                         しかし、東京地裁民事2部からの偽FAXの表示では下記の記事のとおり、「不祥請求事件」とされているのです。画像sixをご覧ください。down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-43f2.html

当然、印紙代¥1万3千円と予納郵券代¥6400円も支払いました。

bombthunder東京地裁事件係の重大発言。sign03

2010年1月5日に東京地裁事件係(14F)に電話で平成21年(行ウ)593号事件を問い合わせたところ、検索してもまったくヒットしないという。

係員は平成20年(行ウ)593号事件はあったというが、これは私も独自にパソコンで調べて確認している。また、平成21年(行ウ)550号事件までは去年の12月に実際に確認済みである。

この平成21年(行ウ)550号事件が去年12月に第1回の口頭弁論を開いている事実から11月あたりに訴状が提出されていたということになる。

去年11月に550号だと考えると、それから約1ヶ月後の12月6日までの間に42件も行政訴訟が提起され、12月7日に私の事件番号が593号になったということになっているのだ。

私は593号という事件番号をもらった時点で、1ヶ月間に42件も行政事件が発生していることに大変不審を抱いていた。

やはり、私の事件は東京地裁が受け付けたフリをして、握り潰していたのだ。sign03

これを裏付ける証拠が、偽FAXのビックリ画像(1)(2)である。down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-06b0.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-43f2.html

そうして、東京地裁第2民事部は偽の特別送達を郵政と結託して送達したのだ。

 偽の特別送達 down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/01/post-ecc9.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/01/post-441d.html

typhoon裁判所自身が偽のFAXや偽の特別送達を送付するとは驚きです。sign03

typhoonさらに、事件を受け付けたフリして印紙代と予納郵券代を騙し取った。sign03

typhoon印紙代は、裁判官の裁判を受ける前提で支払っており、郵券代は本物の特別送達を送達される約束で支払っているのだ。sign03

typhoon郵便法違反の特別送達を送達されるために支払ったのではない。sign03

typhoon裁判所が犯罪を犯していて、国民を裁く権利がどこにあるのっsign01Σ( ̄ロ ̄lll)

dangerこんな最低な国家公務員は職権濫用罪+懲戒免職+downで、刑務所に入ってください。sign03

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%83%8C%E4%BB%BB%E7%BD%AA

Wikipediaより抜粋

背任罪(はいにんざい)とは、刑法に規定された犯罪類型の一つである。他人のためにその事務を処理する者が、自己若しくは第三者の利益を図り又は本人に損害を加える目的で、その任務に背く行為をし、本人に財産上の損害を加えたときに成立し、この犯罪を犯した者は五年以下の懲役又は五十万円以下の罰金に処せられる(247条)。未遂も罰せられる(250条)。財産犯に分類される。

dangerもしも、私が郵便の不正操作に気付いていなかったら…完全に騙されていたはずです。

一体、何人の国民がこの手口で騙されているのでしょうか?

sun東京あたりにお住まいの方は、平成21年(行ウ)第593号の事件記録の閲覧をしてみてください。第三者は閲覧に150円の印紙が必要ですが。

ひょっとすると、全く別の記録に改竄されている可能性があります。

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偽の特別送達が…!(続き)

hotelshadowsweat01東京地裁民事2部から送達された「偽の特別送達」が、差出人に返送される状況を調べてみました。

one 特別送達「108-59-82634-2」

Pict0018_3

右上のピンクの所の日付と時間は郵政の表示です。

12月27日22:01となっており、この時間にプリントアウトしたのです。

左下のピンクの矢印の所は、12月28日2:00と表示されていますね。

これは、現在12月27日22:01なのに、すでに12月28日2:00に新東京支店を発送しましたということを示しているのです。

まだ、28日になっていないにも係わらず…Σ( ̄ロ ̄lll)

書留追跡システムには、(過去)の状態しか表示されません。

このことは郵政に確認済みなのです。

だから「追跡」と言うのです。

新東京支店から発送なんかされておらず、そればかりか第一、実際の郵便物がこの追跡表示どおりに返送されていることすら怪しいのです。sign02

しかも、どうです。返送のときはチャッカリと統括支店である「新東京支店」を経由させています。( ̄◆ ̄;)

郵政の追跡システムの表示内容と、実際の郵便物の動きが同じであるという信用は全く無いのです。

postofficeこの特別送達の書留番号「108-59-82634-2」について

カテゴリ「書留番号の法則」を参考にしてください。down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21480677/index.html

書留番号11桁の法則では、最初の「1」は一般書留ですから合っています。

次の「08」も、東京地域で使用される番号の範囲内で合っています。

しかし、「08」が東京で使用されている番号だからと安心していてはいけません。

108-59が支配しているのは、108-59-00000-0から赤で示した個別番号部分が99999までの計10万通までです。

108-59-82634-2は、そのうちの1通にすぎないのですから、この番号の前後の書留もチェックして、最終的に108-59からはじまる書留全体の動きや内容をチェックします。

そうして調べてみたところ、やはり108-59から始まる書留番号が表示されている郵便物はその全てがダミー書留であり、その中に108-59-82634-2をもぐりこませてもっともらしく追跡システムに表示させているのです。

typhoonダミー書留の代表的ともいえるものをアップしておきます。

two108-59-75088-2です。

Pict0019_2私宛の特別送達より、約7540通以上前の番号ですが、配達予定12月15日(下の矢印)と表示されていますが、左上の日付12月22日時点になっても依然として配達予定のままで配達されていません。

さらに、これも統括支店である「新東京支店」を経由していません。

postoffice東京高等裁判所内郵便局は、一般書留と特別送達に使用する書留番号は別にしていると説明しています。

すると、画像108-59-75088-2は、特別送達なのに12月15日配達予定のまま12月22日になっても配達しないということになって大変な事態になります。

画像twoは、引受が12月14日となっており、私宛の特別送達の引受が12月17日ですから、その間4日間で東京高等裁判所内郵便局から約7540通以上もの特別送達が出されたということになります。

あくまでも虚偽の不当表示でないとすれば…ですが…up

でも、虚偽の不当表示なら…down

ダミー書留なら苦情も来ませんし、大騒ぎにもならないでしょう。

パソコン上に虚偽の表示をしているだけで、実際の特別送達は無いのですから。

そして、今まで私達が気付いていなかったのですから。(# ̄З ̄)

three特別送達「108-59-82634-2」は返送されました。

Pict0017_3 本当に東京地方裁判所に返送されたのでしょうかsign02

実は、解任した静岡の弁護士の所へ返送されているのかも…ね。

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偽の特別送達が…!

postoffice東京地裁第2民事部から偽の特別送達がきました。bicycledash

one2009年12月18日に不在票が入っていました。

Pict0007 東京地裁第2民事部からの特別送達です。

書留番号は108-59-82634-2です。

早速、追跡してみました。

two書留番号108-59-82634-2の追跡結果です。

Pict0002 銀座支店と静岡南支店の間に、銀座支店の郵便番号100の上2桁10を統括する統括支店「新東京支店」が記載されていません。

統括支店である「新東京支店」は、郵便番号の上2桁である10~17を統括しています。

詳しくは下記のdownカテゴリ「統括支店」を参考にしてください。

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21480678/index.html

郵便物は書留に限らず普通郵便物もすべて、引受局→引受支店→統括支店→配達支店→配達というルートを通ります。

統括支店については県内宛であれば1つの統括支店若しくは引受支店止まりであったりしますが、県外宛ではまず、県内の統括支店、次に県外の統括支店の2つの統括支店を必ず経由します。

ですから、書留番号108-59-82634-2の場合、東京の統括支店である新東京支店を経て、静岡県の統括支店である静岡南支店を経て配達支店である清水支店に到着し、ここから私宛に配達されるのが正しいルートなのです。

「正規取扱」とは、郵便法、郵便約款、その他内部規定等に則った取扱いのことですし、正規取扱いをされた郵便物のみが下記downでいう正当の交付に当たるのです。

three郵便法第37条。

Pict0009 すると、twoの画像のように正しいルートではない表示の郵便物は、「正規取扱いをされた郵便物ではない」ということになり、不適切な取扱いを受けた郵便物は郵便法第37条でいうところの正当な交付に当たらないということになるのです。

さて、郵便法第37条でいう正当な交付に当たらない郵便物ほどうなるのでしょう?

正当な交付に当たらないのですから当然、「無効」です。sign03

それが特別送達であろうとも「無効」なものは受取る義務がありません。sign03

民事訴訟法にも明記されています。down

four民事訴訟法第106条3項。

Pict0001 民事訴訟法第106条3項に注意してください。

「…正当な理由なくこれを拒んだとき…」とあります。

郵便法第37条に基づく郵便法違反という理由が民事訴訟法第106条3項の「正当な理由」に当たるのです。

ですから、これを理由として堂々と拒んでいいはずです。配達員にさっさと持って帰らせましょう。sign03

若しくは、私のようにそのまま放っておきましょう。7日経過すれば強制的に差出人に返送されます。

その後、送達違背である旨、書面で裁判所に提出するなりしておきましょう。

裁判所が送達違背を正さない限り、うっかり追認行為をしないように注意が必要です。

裁判は送達に始まり、送達に終わるのですから、送達違背であれば、それが正されない限り、かかる裁判は終了しないのです。

「特別送達は、受取り拒否できない」などと、マインドコントロールされている人が多いですが、条文をよく読んで理解してください。

拒否できないのはあくまでも「適正な送達」であった場合です。sign03

法は、違法なものも受取れとは言っていません。sign03

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偽FAXのビックリ画像(2)

sign04偽FAXのビックリ画像(1)の続きですsign04

telephone通話記録   faxtoFAX受信記録 

Pict0002_9Pict0001_9                                                                                                                         

                                                 

 

                                            

                                         

onetelephone通話記録の「ヒツウチ」表示の15の部分です。

Pict0001_6 この「ヒツウチ」表示が9回もsign02

相手は裁判所ですよsign03

偽FAXを送信して憲法で保障された、私達の裁判を受ける権利を妨害しているのが真実なのです。(怒)

twotelephone通話記録の左17の着信表示

Pict0003_2

市川勝洋書記官が送信出来ないとかけてきた番号。

表示では03-3581-5652です。

下記の受付票に記載された2部の番号と同じですが…

まさか、03-3581-5652を経由して実は転送で通話ができているんじゃないでしょうね?まったくもって信用出来なくなりました。

three faxtoFAX受信記録81の「ジュシンチュウ」の表示です。

Pict0042 受話器を上げたまま通話状態にすることで偽装FAX番号「81335815443」を送信することに成功しました。

偽装FAX番号をつけることによって「ヒツウチ」を突破できました。しかし、ここに「81335815443」と表示されたのは一瞬でした。

fourtelephone通話記録3と5の表示です。

Pict0039 FAXの81ではなく「0335815443」と、03からの表示に変わっています。FAXには81から表示され、通話記録には03と記録されています。

通話状態にしながら偽装FAXを送信させています。                                         

                                                                                                                                                                                                   five市川勝洋書記官からのFAX送信書です。

Pict0005 このFAX送信書の他に、「訴えの取下書」「手数料還付の申立書」の雛形の計3枚がFAX送信されたのです。                      

                                           

sixfaxtoFAX受信記録の発信元情報のアップです。

Pict0006

冒頭のfaxtoFAX受信記録と18分前後の違いがあるのは、送信元の時刻設定と私の方の受信元の時刻設定が必ずしも一致しているわけではないからです。

私の方が約18分前後進んでいます。

2回同じFAXを送信してきていますから上が一回目の発信元表示。下が2回目の発信元表示です。

この発信元表示は「任意設定」ですから、偽表示が誰でも出来ます。

訴状に義務付け請求と明記してあるのに画像のとおり「不祥請求事件」とされています。「バカ」じゃないでしょうか…sun後で原因がわかりました。

seven同じく発信元情報の左はしの表示です。

Pict0007 この、№2273や№2275から察するに業者のFAX使用紙枚数の番号ではないかと想定しています。

通常、こんな設定はあまりされませんから業者であれば枚数を記載するメリットはおおいにあります。

eight平成21年12月7日、訴状提出の受付票です。

Pict0004 受付票から、平成21年(行ウ)第593号 民事2部担当ということになっています。

表向きには…受け付けたフリですからネsign03

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

さて、12月7日に受付をして、偽FAXを送信されるまでの4~5日の間に書記官の不審な対応に危機を感じ、ひとまず訴え取下げを試みようとその雛形を依頼してみて、危機感が事実であった証拠の裏づけとなったわけです。

shadow受付票を出しているのですから、裁判所が事件を受け付けたフリをして裁判を受ける権利を妨害していたという裁判所自身がそれを自白したも同然です。

shadowsweat01shadowsweat01実際の担当は合議A係で山本理香書記官だというのですが、市川勝洋書記官と交互に対応するのです。

shadowshadowしかも、この2人の書記官等が本人の「成りすまし」です。

shadow市川勝洋書記官と名乗って実際に民事2部にその書記官がいますが、自分の合議の裁判官を全く知りませんでした。Σ( ̄ロ ̄lll)

上記に記載したsun後で原因がわかりました。」の部分。

shadow山本理香書記官も実際に民事2部にいますが、電話対応の声が違うようです。

schoolsweat01数多くの事件が、このような方法で実際の裁判を受けることなく握りつぶされているのです。

dollar高い手数料を騙し取って…この手数料は偽受付でふんだくったのですから、実際の経理上の帳簿には記載できないので、職員達のポケットに入っているはずです。

…どう、思いますか。sign02

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偽FAXのビックリ画像(1)

faxtosweat01東京地裁第2民事部からの偽FAX番号「81335815443」に電話をかけると、不思議な通信状態が…

drama遂犯無罪様の場合

携帯からも固定からも「現在、使用されておりません。」

virgoバイオレット様の場合

固定から「夜中であったが、他人の男性の家の固定電話として使われている。」

cat黒猫の場合

固定から、「NTTのアナウンスで、市内局番の初めに3をつけてください。あなたがお掛けになった電話の市外局番は054です。」

携帯から、「現在、使用されておりません。」

では、偽FAXのビックリ画像も見てみましょう。down

oneFAXのみを記録する受信記録です。

Pict0001_3 計3枚のFAXで同じものを2回ほど送信してきました。

                                 

                               

                          

                           

two通話のみを記録する通話記録です。

Pict0002_8

青い印のところは、FAX番号ですが03からの表示になっています。

着信通話のみを記録するデータなのですが、不思議なことに東京地裁からのFAX送信の様子が記録されているのです。

赤い印のところは、市川勝洋書記官がFAX送信がうまくいかないといって電話をかけてきた部分です。

そこで、私の電話は、ヒツウチ拒否設定していると伝えました。

「ヒツウチ」となっている部分は、ヒツウチでFAXを送信しようと9回もトライしていた形跡です。

裁判所が当事者に「ヒツウチ」でFAX送信するなんて絶対にあり得ません。

東京地裁は、私の1号義務付け訴訟の訴状を受付けたフリをするために、偽FAXを送信しようとしているのですから、ヒツウチ拒否の設定をされていたら困るのです。

そこで、「ヒツウチ」を突破するために、電話の発信者番号を偽装できる業者などを利用して、FAX送信しているのかも知れません。

なんでも、発信者番号偽装サービスというのがあるようです。down

http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NNW/NETHOT/20050325/158003/

「電話の発信者番号は偽装できる」と検索するといろいろ出てきますね。

FAXなのに通話記録に03から記載されているということは、「81」を取って「0335815443」という通話番号を使って、受話器をはずしたまま、通話状態を保ってその隙に、発信者番号を偽装したFAX番号「81335815443」を送信させれば、ヒツウチとはならないので送信できた…のでは?

通話状態を保っているので通話記録に記載されて、FAX受信記録には偽装したFAX番号「81335815443」が記載される。

通話記録にある「0335815443」も、一時的に偽装サービスを受けていた電話番号のようですね。

だから、使用中はそれぞれアナウンスを流したり、使われておりませんと流したり出来るのかも…好きなアナウンスの種類を選べる…とか。

たまたまバイオレット様が試しにかけたら、男性が出たとのことだから、この男性が自分の固定電話の番号を業者にお金で貸していた本人かも…ちょうど時間が経過してほとぼりがさめたころだったので本人が出た…とか(笑)

若しくは、この男性自身も知らないうちに電話番号を悪用されている場合も考えられますね。

memosweat01長くなりましたので、偽FAXのビックリ画像(2)に残りの画像を載せます。

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緊急速報!!

schoolshadowsweat01緊急速報です。sign03

「81335815443」に電話を掛けてみてください。

すると、

あなたのお掛けになった地域の市内局番は、3桁に変わりました。

今までの2桁の市内局番の前に「3」をつけてお掛け直しください。

なお、市外局番は「054」です。

…と、アナウンスされます。

是非、確認してみてください。

この番号は、東京地方裁判所第2民事部の

書記官「市川勝洋」が、書式の雛形を私にFAX送信してきた時のFAX番号です。

アナウンスでは、「054-3××ー××××」で、これは、静岡県静岡市清水区の地域の番号です。

しかも、この偽FAXを送信するために、「ヒツウチ」で9回もトライしています。

「ヒツウチ」で送信が出来ない事実が解って、「81」から始まる上記の番号で、FAXしてきたのです。

東京地裁から送信されているはずのFAXが、なんで、静岡県から送信されているのっ( ̄◆ ̄;)

faxtosweat01たまげました。sign03dashsign02dashsign03dashdashsweat01

…画像は後ほど…

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