裁判所の不正

最高裁からの簡易書留が変です。(新情報)つづき

最高裁からの簡易書留の郵便物について述べます。

私の場合、最高裁までいったのは、本訴の判決ではなく本訴における一審の裁判官忌避による争いで最高裁の判断を求めたものです。

従って、裁判官忌避申立による抗告についての判断を最高裁は判決ではなく、決定という形で判断を下します。

この場合、決定という方法であっても判決と同等ですから、この決定が棄却であっても判決に準ずる形をとりますから、この決定に対しては、特別送達という郵便物で当事者に送達されるはずなのです。

その前提で、最高裁に抗告状とともに特別送達分の費用を予納郵券で納めているのです。

ですから、最高裁からの決定が、簡易書留で当事者に送達されているということは、明らかにあり得ない送達ということです。

なぜ、特別送達というという方法をとらなかったのか…

それは、とらなかった…というより、とれなかった…のです。

考えてもみてください。

まず、これら簡易書留が送られる前に、最高裁から送られてくるもう一通の郵便物記録到着通知が入っている郵便物は、普通郵便で送られてきます。

その普通郵便物の消印は、絶対に押されるはずのない銀座という消印なのです。

銀座支店は、最高裁からの郵便物を集配できる支店ではないのです。

仮に、銀座に住まいを構えている人がいて、最高裁からの郵便物を受け取るといった例をあげてみても、最高裁から銀座に配達するには、まず、初めに麹町支店を必ず経由します。

従って、銀座に住んでいる人が最高裁からの普通郵便を受け取るということは、消印が麹町という消印になるのです。

最高裁からの普通郵便の消印は、どこに住んでいても、また、他県の人でもすべて麹町という消印が押されるのです。

上記のようなことから、まず、記録到着通知の入った普通郵便の消印が集配管轄に違反した消印であること。

…ということは、仮に、あなたの事件記録一式が最高裁にあったとしても、それは、最高裁という場所に事件記録一式が置いてあるということだけで、訴訟法に則って最高裁に事件記録一式が法的に有効なものとして届いた…ということにはならないのです。

法的に有効な形で置いてあるということと、法的に無効な形で置いてあるということとは、雲泥の差ということです。だからこそ、有効と無効という言葉が法律上、存在しているのです。

さて、このようにして届いた消印のおかしい記録到着通知という前提があって、さらに最高裁判所内というあり得ない消印の簡易書留。

そして特別送達という一般書留ではなく、使われないはずの簡易書留の使用。

                 **********

いいですか。

確かに最高裁判所内郵便局という局が最高裁判所の敷地内に存在しています。

だからといって、ここの郵便局に最高裁判所が特別送達や簡易書留等を差し出すことができるということにはなっていないのです。

最高裁に限らず、裁判所というものは、特別送達等、郵便物を当事者に送達するには、決められた郵便局に決められた方法によって差出さなければならないのです。

郵便局であれば、どこでもいいのではありません。

裁判所の敷地内にある局であればいいっていうことではありません。

別の、ある決まりに従って差し出すように決められているのです。

特別送達等の裁判所からの郵便物は、最高裁は、最高裁判所内郵便局に差し出せないが、東京地裁や東京高裁は、東京高等裁判所内郵便局に差出すことが出来るということです。

すると、重要なヒントは、最高裁判所内郵便局には無くて、東京高等裁判所内郵便局にあるもの…ということになります。

                 **********

このようにして、特別送達という一般書留ではなく、使うはずのない簡易書留で決定を送達してくる最高裁の目的は、そもそも事件記録一式が、法的に有効な形で最高裁に届いたのではない。

法的に有効な形で事件記録一式が届いているとはいえないので、最高裁は、その事件を裁判所として精査しなければならないという根拠がない。

よって、事件について一切裁判官の目に触れることなく、最高裁の担当書記官に、本訴の双方の弁護士が賄賂を渡し、それを受け取った最高裁の書記官は、白紙の紙に書記官の記名がくるあたりを計算して書記官という公印を押し、双方どちらかの弁護士に郵送します。

白紙の紙に、最高裁判所書記官印という公印が押された紙を受け取った双方どちらかの弁護士は、その紙に適当な決定内容をパソコンで印字し、予め最高裁の書記官印が押してあるあたりに最高裁の書記官の記名がくるよう微調整を施し、一見すると、裁判官が下した決定に対する、書記官の認証であることを臭わす「これは正本である」という偽の認証文の完成です。

ですから、「三枝かおる」という印字の下から朱肉が現れるという現象が起こるのです。

one三枝かおる書記官の押印と記録到着通知down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/07/post-711a.html

また、東京高裁の書記官という公印の押印が、書記官ではない私の記名のところに押印されているのも最高裁の三枝かおる書記官の白紙認証文のパターンを裏付けるものです。

two東京高裁の書記官鬼丸高次郎の押印down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/11/post-322f.html

さらには、静岡弁護士会自身が偽の印影を使って、弁護士紹介書という公文書を偽造しているのです。

three静岡弁護士会が作成した偽造公文書down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/11/post-d0d9.html

                 **********

そして最後に重要なこと

私が自分の裁判をとおして郵便法違反に気付いたそのことを静岡地裁に伝えたとき、それはそれは静岡地裁の書記官たちは大変な驚きようでした。

事実をズバッと指摘されると、犯人はしばらく黙りこくってしまうのですね。

これは、人間だれしも同じ現象なんです。

その時からほんの数か月後…

今でいう日本郵便株式会社は、今まで簡易書留の追跡サービスの表示について、一般書留と同じように、引受~配達に至るまで詳細な表示をしていましたが、この時辺りから、簡易書留については、引受と到着のみしか表示しなくなったのです。

私が指摘した最高裁の簡易書留の追跡サービスの表示内容が間違っており、郵便法違反だと指摘された事実をひた隠しするために…

引受と到着だけ表示すれば、途中の経過がでたらめであっても一般の私たちには容易に解らないから…と、さっそく隠ぺい工作にでたのです。

そのため、私が最高裁から例の簡易書留を受け取った平成20年9月26日からほんの数か月、確か、同じ年の11月頃にはすでに追跡サービスにおける簡易書留については、途中経過を表示しなくなったのです。

この事実について私は、偶然、Yahooの知恵袋で知ることとなったのです。

Yahooに書き込まれていた内容は、簡易書留の追跡サービスの表示内容について、今まで途中経過も詳しく表示されていたんですが、最近になって引受と到着しな表示されなくなっています。どうしてですか。という内容のものでした。

質問には、日付が書かれていますからいつ頃から詳細な表示がされなくなったのか解ります。

最高裁判所にとって、一般書留の特別送達より、簡易書留のほうが郵便法違反であっても私たちには発見できにくいからです。

このような経緯を経て誰にも騒がれることなくコッソリと、裁判所と郵政は何食わぬ顔をして簡易書留を操っているのです。

でも、簡易書留の消印と追跡サービスの引受の表示をみれば、偽装か否か判明しますから。

それと、よく日本郵便株式会社の社員本人が書き込んでいますよね。

日本郵便で、あるていど信用して使える郵便は、一般書留だけだ…と。

他の簡易や特定記録、まして普通郵便なんてもってのほかだ…と。

だけど、その一般書留ですら、でたらめなんです。

特別送達さえ、偽装するんですからねっ!

                 **********

そうそう、あるとき検索していたら、思わず「ええっ!やはり…そうだったのか」と思う記事を見つけることができました。

本当に短い記事でしたが…

それは…

推理小説等で、郵便を悪用したトリックを書くことは禁止されている…というものでした。

本当に禁止されているのかどうかについては知りませんが…

郵便を悪用すると、とんでもないことが起きてしまうからでしょう。

現に、私がブログで皆さんに知らせているように、偽装した郵便物を送達しているからこそ、判決の勝敗を逆転できていますよね。

最後に…

最高裁は、特別送達で送達するべきものを、偽造した決定を消印を偽ったshadowsweat01簡易書留で送達し、当事者にその差額のわずかばかりの切手を返還するという手口で当事者の不信感を煙に巻く姑息で到底許すことのできない犯罪を今現在も続けているのです。

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最高裁からの簡易書留が変です。(新情報)

私は、このブログにあるように、郵便法違反と、これらの郵便法違反が裁判に重大な影響をもたらしている事実を皆さんに知らせ、最低でも郵便法、そしてこれに関連した民法の発信主義、到達主義等を記事にし、警告しつづけてきた。

もちろん、郵便法違反について民法の発信主義、到達主義ばかりではない。

まだ、重要で大切な部分が民法では決められている。

これらは、後に記事にしようと思います。

自分の裁判をとおして、必然的にそこそこ郵便法に詳しくなった?私が、どうしても解からないある部分があった。

それらは、疑問という点と、それらをとりまく条文という点が、文字通り、点という形になって常に頭の中に存在していた部分であるが、点と点がなかなか線で繋がらなかった…

ところが、数か月前、難解だった点と点が一気に繋がった。

謎が解明できたとたんに、最高裁からの簡易書留の消印が、最高裁判所内郵便局の消印となることは大変な間違いであることを発見できた。

最高裁からの簡易書留の消印が最高裁判所内になるはずがない!

要は、最高裁からの決定や判決などの郵便物は、最高裁判所内の消印ではなく、麹町郵便局の消印でなくてはならないということ。

以前、最高裁の簡易書留について記事にしていますdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/07/post-d5ad.html

upこの記事によると、引受として表示されるのは最高裁判所内郵便局が正解であるという内容記事になっていますが、今回、この引受の表示が最高裁判所内郵便局となっているのは大間違いということです。

新たに、解りやすく画像をアップして説明しましょう。

まず、最高裁からの書留郵便物の正しい流れを記載しておきます。

私の住所地の場合を例としています。

民営化後

one麹町郵便局(引受)→麹町支店(発送)→新東京支店(発送)→静岡南支店(発送)→清水支店(到着)→清水支店(お届け済み)

2012年10月1日からは

two麹町郵便局(引受)→麹町郵便局(発送)→新東京郵便局(発送)→静岡南郵便局(発送)→清水郵便局(到着)→清水郵便局(お届け済み)

以上の表示内容が正解なのですが、下記の通り、画像では全くでたらめな消印とでたらめな追跡内容となっているのです。

裁判所からの書留郵便物については、決して違反することが無いよう民事訴訟法、郵便法等、幾重にもわたり厳重にチェックがなされ、当事者に送達される仕組みになっているのです。

それが、画像にあるような扱いで送達された…という事実は、あなたの裁判は、法律的に何ら効力を有しない偽装裁判でしたということなんです。

このような郵便物は、そもそも郵便という扱いを受けてはいませんから、郵便物とはいえず、郵便もどき…です。

…ナンチャッテ郵便ですね。

最後に、そうそう、冒頭で述べた、点と点が線で繋がったというそのヒントは、以前の記事中にあります。民事訴訟法と郵便法の郵便認証司の条文について正しく理解出来れば、最高裁からの書留郵便物の消印が、最高裁判所内郵便局になることはありえないということに気付きます。

ヒントdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2012/05/post-9281.html

論理的内容の詳細について書くつもりはありません。

理由は、ブログは味方も読むが、敵も読む…なんでもかんでも書けばよいなんて大間違いです。第一、ここは法廷でもないし、ましてやブログは準備書面でもないからです。

danger要は、最高裁は当事者に送達しようとする判決、決定等の書留郵便物(特送含む)は、最高裁判所内郵便局から出すことはできないということです。

私と同じように、最高裁からの書留(特送・簡易等)郵便物の封筒の消印が、最高裁判所内という消印になっている方は、訴訟費用をぼったくられたうえ、偽の郵便物を送られて、裁判所と弁誤死に騙された…という人達です。

Cimg5066Cimg5067Cimg5068Cimg5069


                  

                                                                      当時の封筒      バーコード     消印全体像      消印アップ                    

Cimg5072←冒頭記事のoneと比較してください。

どれだけでたらめな追跡表示かわかるでしょう。 

Cimg5073oneに従って訂正すると、こうなります。


                                                    
  

 

                 **********                                                        

                                                                       ところで、最高裁からの記録到着通知というのは、普通郵便ですから、消印は麹町支店(民営化後)ですよ。勘違いしないでください。

2012年10月1日以降は、麹町局という消印(機械印)麹町という文字です。

銀座という文字なら、それは偽装郵便物ということです。

ところが、ありえない銀座支店になっていますね。

以前、記事にしていますがdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/07/post-711a.html

書留郵便と普通郵便は、消印も違ってきます。

理由は、局内での処理手順が違うからです。

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投稿者からの質問(偽装裁判被害者はどうすればいいのか?)

今日も投稿者からの質問にお答えします。

質問です。偽装裁判の敗訴した原告は、泣き寝入りするしかないのでしょうか。

いえ、いえ…

泣き寝入りなんぞ、する必要も理由もありません。

法律は、このような事態に備えてきちんと整備されています。

解決方法を知らないのが一般の私たち…

知っているのは、法曹界の人たちだけということです。

でも、法曹界の人たちは、偽装裁判の法的解決方法は、決して私たちに教えません。

何故って…郵便法違反の手口を使う偽装裁判は、法曹界で極秘に行う反社会的行為の組織犯罪なのですから…

さて、偽装裁判の手口が郵便法違反である限り、当然、郵便法違反を正さない限り、偽装裁判は行われ続けます。

過去に裁判を起こされた人で、どう考えても納得できない判決を手にしている方…

当時、郵便法違反されていることに気付かないまま、偽装裁判に疲れ果て、自殺に追い込まれた国民もたくさんいたことと思っています。

今、現在、裁判中の方も、そうでない方も、これから先、いつ裁判に巻き込まれるかもしれないないのです。

それが偽装裁判であったとしたら…

郵便法違反という手口を利用した偽装裁判の被害を救うには、

まず最初に郵便法違反をさせないことが必要です。

郵便法なんてどうでもよくて、要は郵便物が届けばいいなんて考えている人は、今度は自分が郵便法違反の偽装裁判被害者になって、苦しむことになるのです。

裁判所が民事訴訟法に違反してる…とか、

判決内容がおかしい…とか、

事実認定を誤っている…とか、

これでもかっ…というほど、さんざん主張しているくせに、郵便物は隣のオヤジが届けても、裁判所からの特別送達が郵便法違反であろうと、要は、届けばいいと考えている程度の認識では、全く話になりません。

民事訴訟法も法、郵便法も法です

正常な頭なら、どちらも守らなくてはいけないと考えますが、民事訴訟法は守らないと盛大に文句は言うが、郵便法は守らなくても文句ひとつ言わないという、この論理自体が矛盾していることに気付かないんですね。

加えて、民事訴訟法は任意規定。

一方で、郵便法は強行規定。

強行規定と任意規定について、この意味と、どちらが重要かは、自分たちで調べなさい。

重大な強行規定違反を無視して、任意規定を重視しているのは、まるで逆です。

民事訴訟法のほとんどが任意規定で、その任意規定をつついて裁判所の不正を正そうとするのは、法的にも無理です。

無理な理由は、任意規定をつついて不正が正せるのは、その裁判が本物の裁判であることが前提だからです。

本物の裁判であれば、任意規定の中でも、訴訟指揮等が判決に影響を及ぼす内容であったり、明らかに公平さに欠けるものであったりした場合の法令違反等であるならば、これらを控訴で正したり、上告で正したりできるわけです。

しかし、前提が偽装裁判であれば、本物の裁判とは全く違う手続を踏んで正さなければならないのです。

そもそも偽装裁判であれば、それが偽装裁判であったという物的証拠(郵便法違反)を持って主張しなければなりません。

これには民事訴訟法は使えません。

民事訴訟法は、偽装裁判を想定しているのではなく、あくまでも本物の裁判が行われるということを前提としての民事訴訟法ですから、これは使えないのです。

そのため、偽装裁判であれば、民事訴訟法上において控訴したり、最高裁へ上告したり、再審請求したりしても無理なのです。

そこで、強行規定違反である郵便法違反を正すために、新たな手続を踏まなければ正せません。

       以下、郵便法違反を正すためのステップ

郵便法違反は、郵便事業株式会社の追跡システム上のデータをみれば、統括支店を経由していないとか、引受局の表示が無いとか、いきなり、到着や発送から表示されているとか、地域管轄外の書留番号が使われているとか…

上記のような郵便法違反で届いた郵便物は、正当交付とは言いません…

根拠は郵便法第37条の正当交付の定義に対する反対解釈を用います。

郵便法違反には十分すぎる情報が満載されています。

そして、このようなインチキ表示(不当表示)を許さないとして制定されているのが景品表示法という法律です。

加えて、景品表示法違反については、独占禁止法にも違反するということになります。

従って、景品表示法違反を適格消費者団体に訴え、公正取引委員会に対し独占禁止法第45条に基づく訴えができます。

上記公的機関が日本郵政及び郵便事業株式会社に対し、私たち郵便の利用者に代わって調査権限を行使しますし、日本郵政や郵便事業株式会社の対応いかんによっては、私たちに代わって、差し止め訴訟という裁判も起こしてもらえます。

私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律(独禁法

第2節 手 続 

第45条 何人も、この法律の規定に違反する事実があると思料するときは、公正取引委    員会に対し、その事実を報告し、適当な措置をとるべきことを求めることができる。

2 前項に規定する報告があつたときは、公正取引委員会は、事件について必要な調査をしなければならない。

3 第1項の規定による報告が、公正取引委員会規則で定めるところにより、書面で具体的な事実を摘示してされた場合において、当該報告に係る事件について、適当な措置をとり、又は措置をとらないこととしたときは、公正取引委員会は、速やかに、その旨を当該報告をした常に通知しなければならない。

4 公正取引委員会は、この法律の規定に違反する事実又は独占的状態に該当する事実があると思料するときは、職権をもつて適当な措置をとることができる。

独占禁止法第45条は、書面で提出しましょう。

書面で提出すれば、その差出人に対して、調査結果を書面で送達しなければならないことになっています。
何人も…ですから、誰でもいいのです。
郵便法違反は許せない犯罪行為です。
是非、その旨を書面にし、公正取引委員会に持参してください。
裁判に関係ない人でも提出できます。

考え方は、告訴や告発と同じです。
郵便法違反を公正取引委員会に対して行うという違いだけです。

以上のように、まず、適格という名のついた適格消費者団体と、公正取引委員会に郵便法違反が行われているという事実、思われる(思料)場合、景表法に基づく不当表示に当たるとして訴えてください。

郵便法違反による偽装裁判の被害者が勉強しなければならないこと

one強行規定(強行法規とも)と、任意規定の意味

two景品表示法という法律

three公正取引委員会とは

four適格消費者団体とは

消費者庁URLdown

http://www.caa.go.jp/representation/index.html#m01

このPDF全部プリントアウトdown

http://www.caa.go.jp/representation/pdf/110914premiums_1.pdf

以上、ここまで。

さて、次の重要なステップがありますが、長くなりすぎていますので次回に書きます。

                  **********

ところで、最近の情報によると最高裁事務総局が、システム関連の購買について業者側と談合が行われているといった疑惑が…小沢事件の検察審査会におけるイカサマソフトも談合で買った?

最高裁事務総局が、談合~??

最高裁と検察が結託すれば、どんな人間でも塀の中に落とせる…と

http://socialnews.rakuten.co.jp/link/%E6%9C%80%E9%AB%98%E6%A8%A9%E5%8A%9B%E6%A9%9F%E6%A7%8B%EF%BC%9F%E5%8F%B8%E6%B3%95%E5%AE%98%E5%83%9A%E3%81%AE%E7%B7%8F%E6%9C%AC%E5%B1%B1%E3%80%8C%E6%9C%80%E9%AB%98%E8%A3%81%E4%BA%8B%E5%8B%99%E7%B7%8F%E5%B1%80%E3%80%8D%E3%81%AB

http://sun.ap.teacup.com/souun/6872.html

http://civilopinions.main.jp/items/%E6%97%A5%E5%88%8A%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A4%E3%80%8C%E5%B0%8F%E6%B2%A2%E5%BC%B7%E5%88%B6%E8%B5%B7%E8%A8%B4%E2%80%9C%E9%BB%92%E5%B9%95%E2%80%9D%E3%81%AF%E6%9C%80%E9%AB%98%E8%A3%81%E4%BA%8B%E5%8B%99%E7%B7%8F%E5%B1%80%E3%80%8D.pdf

punchannoyでもさっ、私に言わせれば、郵便事業株式会社の書留追跡システム、これこそイカサマシステムじゃないのっ?

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みなみ君へ…

今回は、投稿者の質問にお答えいたします。

みなみ君の質問です。

すみません、少し教えて下さい。

確かに管理人さんのいう郵便物での偽装裁判や送達偽装があるかもしれませんが、裁判所のメリットってなんですか

出来れば回答お願いします

偽装裁判による裁判所のメリット…それは

偽装裁判ですから、通常の裁判を行っているように装うため、当事者が納めた訴訟費用をネコババすることが可能です。

偽装ですから、裁判所の表帳簿に事件が記録されているということはありません。

裏帳簿になら、記載があるかもしれませんね。

帳簿に無い…ということは、得た訴訟費用を記載しないから浮いたお金ということです。

勝手に山分けできます。

訴訟費用は、通常、収入印紙で納めますが、郵便局と結託して、後から現金に換えることができます。

実際、大量の収入印紙を金券ショップに持ち込み、換金している弁護士風の紳士を見かけ、直感的に裁判の不正と関連性があるようだと不審に感じている一般国民もおります。

はじめから訴状に印紙が貼られていない場合や、貼られていても、それは保管期限の過ぎた記録から印紙を剥がし、新たな訴状に貼り付け、当事者を欺いている場合もあります。

裁判を経験していない国民は、信じられないとお考えかも知れませんが(かつての私がそうであったように…)、裁判所の書記官や職員たちは、文書の偽造や、切り貼り工作が非常に得意です。

FAX機での偽装工作、印影の偽装工作、文書に貼り付けてあった印紙の上に、新たな紙を乗せてコピーし、最初から印紙が貼っていなかったように装ったりと、それはもう、常軌を逸した工作が非常に得意なのです。

また、原告、被告双方の弁護士から口裏合わせのための裏金が書記官の懐に入ります。

このような手口で行われる偽装裁判では、裁判官が成りすましであったり、本物の裁判官であったりしますが、どちらの裁判官も判決は書きません。

判決を書くのは、双方どちらかの弁護士が書くのですから、本物の裁判官はもとより、成りすまし裁判官も演技するだけで、国家公務員としての給料以外に、偽装裁判を企てた犯人組織達によって、裏金がもらえる仕組みなのです。

要は、本来なら本物の裁判では当然、勝訴するのに、逆に敗訴させなければならない理由があるので、法曹界組織が企てた偽装裁判で敗訴させるわけですから、莫大なお金が、本来なら敗訴する側から出ているのです。

その金額は、あなたが勝訴して、あなた側から支払われる額より多い額が裏金として被告側(敗訴側)から出ているはずです。

もちろん、勝訴するはずのあなたが支払った訴訟費用…

これも偽装裁判の犯罪組織達によって山分けされています。

偽装裁判に気付かないあなたは、一審で敗訴し、一審の1.5倍の費用を支払ってまた敗訴。

それでは最高裁で…と思い、1審の2倍の費用を支払って、また敗訴。

ここまでに支払った費用も全部、偽装裁判の犯罪組織達の裏金になっています。

ケイマン諸島に隠されている…かも知れませんsign02

要は、法律に基づいて…じゃなくて、金次第で勝訴判決が買えますよ~~~ってことです。

裁判所は、毎月の国家行員としての給料の他に、偽装裁判の演技をするだけで数十万の金が入れば、公文書偽造や私文書偽造、同行使罪なんてへっちゃらなようです。

あ、忘れていましたが、検察、警察も、おこぼれ金、頂いています。

だからこそ、犯人隠匿、証拠隠滅、職務放棄という不法行為をしているのですね。

                  dollardollardollardollardollardollardollardollardollardollar

判決が売買されています。

これを偽装裁判といいます。

そして、この偽装裁判を成功させるのに絶対に欠かせないもの…

それが、郵便法違反なのです。

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検察官・裁判官の天下り先「公証役場」はグル!

元京都家裁書記官の偽造判決文の不正行使事件と同じ手口で、「公証役場」と結託して行われていたら、それは恐ろしい…

「公証役場」も不正裁判に加担し、一般国民の財産を騙し取る!

遺言書を偽造したり、戸籍を改ざんしたり…

そうして、法曹関係者によって実際の法廷を不正に使用して偽装裁判が行われ、偽装判決文が郵便法に違反した偽装特別送達で送達されてる…

danger危険な「公証役場」… http://yuigon.us/

刑事訴訟法も、民事訴訟法もみんな「絵に描いた餅!」

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京都家裁書記官の犯行は氷山の一角…

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/11/post-b103.html

このニュースで証明された事実は、

書記官が、偽の判決文を作成しているという事実である!

京都家裁書記官、広田照彦被告(37)の事件は、氷山の一角にすぎない。

これは、たまたま、偽造判決文だとバレたからニュースになっているだけだ。

同様の行為は、今現在でも、バレることなく全国各地の裁判所で行われているはずだ!

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裁判所の上司が「債務名義なんて偽造すればええんや」と…

皆さんの記憶に残っているでしょうか?

偽造した判決文を使った詐欺などの罪に問われた元京都家裁書記官、広田照彦被告(37)の事件…

広田照彦被告は、公判で、裁判所職員のモラルの低さを指摘。

そのなかで、「名義なんて偽造すればいい」という上司の言葉を引き合いに出すなどしたという。

裁判所の上司の、この言葉が犯行のきっかけになったと強調していた。

ところが、判決はその主張をいれず、逆に「犯行の悪質さは前代未聞」と指弾した。

あくまでも裁判所は、この上司の発言を法廷で認めることなど出来なかったのだろう…

事実だから、絶対に隠したかった…とか…

広田照彦被告は、17年、京都家裁園部支部に異動。

ここで仕事や人間関係のストレスをためていったという。前任者の引き継ぎはなく、当時の上司の書記官は検閲印を広田被告に預けてしまった挙句、この上司は遅刻を定時出勤に偽装していた。Σ( ̄ロ ̄lll)sweat01

元裁判所書記官であった広田照彦被告自身が裁判所職員のモラルの低さを指摘しているくらいなんだから、裁判所の調書の偽造や、判決文の偽造など朝飯前だ!

しかも、上司から、「名義なんて偽造すればいい」などと、驚くべき指導が裁判所で行われているなんて、裁判所が公正公平な所とはとてもじゃないが言えない!

恐ろしい限りだ…Σ( ̄ロ ̄lll)sweat01

裁判所が公正公平な所だとしたら、冤罪も偽装裁判も郵便法違反の偽装特別送達も、あり得ないし、弁誤死も存在しないだろう。

「犯行の悪質さは前代未聞」として、懲役11年の実刑判決。

控訴しているんだろうか?down

http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/saitama/100325/stm1003252305010-n1.htm

この判例からすると、静岡地裁の書記官であった杉山操、山下貴久、赤池敏思、東京高裁の書記官であった鬼丸高次郎などは、annoy懲役11年以上かも…

被告から、賄賂を受取った双方の弁護士と、書記官と、裁判官と、裁判所所長が結託して、郵政の協力を得て、原告の裁判を受ける権利を妨害し続けているのだから…

これこそ、「犯行の悪質さは前代未聞」である!!

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書記官が切手を横領!

Σ( ̄ロ ̄lll)sweat01

なんでも、予納郵券を保管する保管袋から、書記官が7530円分の切手を盗んでいた…というニュースです!

岐阜地裁の男性書記官ですが、7530円で、懲戒免職!!

受持ちの26の事件から300円分ずつ計7530円分の切手を。

この記事が掲載されていたブログは、書記官のブログです…複雑な心境でしょうねぇ~。

横領した書記官は、「横領した動機の説明には応じられない…」などと、言っているらしい。

何か、背後に大きな重大な、別の理由があるようです…。

もっと違う犯罪が組織的に行なわれていて、マズイと思った岐阜地裁が、トカゲの尻尾きりみたいに、とりあえず7530円で懲戒免職にして、終息を狙ったとしてもおかしくない事件です。

弁護士と結託して、偽装の郵便物を送達して浮かした分の切手だったりして…

郵政と結託しているから、後で換金も自由にできるしねっ!

これで懲戒免職なら、私の主張している犯罪は、大変な事件になるってことは明らか…

懲戒免職どころか、裁判所の解体ですねっ!

へえーっと思ったのは、裁判所はときどき、不定期の調査が行なわれるんですね。

すると、私の偽装裁判事件の訴訟記録なんか、ばれないように、ロッカーなんかに隠しているんでしょうかね?

でも、地裁まるごと(所長も)組織犯罪で行なわれているから、隠す必要もないかもね。

  impact こちらのブログです。down

http://d.hatena.ne.jp/sh60seahawk/20100420/1271772895

                 ********

postofficesweat01郵便局員は、ドロボーッ!!

郵便物を平気で不正操作する職員達ですから、簡保の払戻金なんて、平気で盗みますっ!!

どこかの惚けた亀が、郵貯2000万円までなんて言っていますが、全部盗まれます。

裁判所と結託して、偽装した特別送達を平気で送達している郵政職員ですからね、郵貯や簡保のお金、盗むのは朝飯前ですっ!

  impact ほらっ、このとおり~down

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-100514X841.html

danger郵便局員はお金を盗み、郵便事業職員は郵便物を横領…sweat01

postofficeこれが、日本郵政の実態ですsign01

danger亀はいったい、何してるのっ!

dangerちなみに、正規取扱いをしないで、故意に郵便物を持ち出し、宛所とは違う場所に配達している行為は、郵便法違反はもとより、器物損壊、業務上横領罪ですよっ!

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朱肉使用があたりまえですって!

telephonesleepy書記官の「これは謄本である」、「これは正本である」という認証文に押印する職印は、朱肉を使用する。

あっちこっちの書記官や裁判所の説明では

                   down

schoolshadow「通常、インクじゃなくて朱肉を使うのがあたりまえですっ。」…って。sign03

cat「フム…、すると、今までのインク使用の職印は、通常ではなく異常だったということですね。sign02

cat「そりゃそうだニャ…法的効力を有する公文書ですからって、インク使用の職印見せられてもねえ…ε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…」

cat「朱肉を使わないことを条件に、第三者に決定文や認証文を作成させているんですね。」

過去の記事に、「弁護士紹介書は偽物」を記載していますが、これも公印でインクが使用されています。

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21459327/index.html

これは、法律相談センターの委員長本人がこの書面と押印の存在を否定しているんですよ。信じられますか?

このインチキ偽書面を静岡弁護士会が作成しているのですからね。

しかも、法律相談センターの委員長本人に内緒sign03

pencil結論として、インク使用の書記官認証文であれば、それは不正裁判が行われている可能性が非常に高い…といえます。

postofficesweat01不正裁判の特別送達など、正規の認証司が認証できるわけがありません。

不正裁判は、郵便窓口で正規の引受けとするわけにいかないので、裏ルートで配達されるのです。

裏ルートですから、貼り付けられる書留番号も不正専用に割り当てられた書留番号シールを貼られるのです。

cat私達一般人が、もっと郵便知識や景表法などの知識を持っていたなら、裁判所と郵政が結託することを防げるはずなのです。

不正裁判の一端を担っているのは、知識不足の私達のせいでもあるのです。

もちろん、その知識不足を逆手にとって裁判所が郵政と組んで不正行為をするのは以ての外ですが…ね。

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悪徳裁判官園尾隆司と堀内有子!

私の事件担当だった三島恭子裁判官を追い払い、新たに担当となった裁判官が堀内有子である。dangershadowsweat01

one千葉地裁から07年4月に静岡地裁に異動してきた堀内有子。

Pict0001堀内有子と書いて、「ほりうちありこ」と呼ぶそうです。

私は「ゆうこ」と呼ぶと思っていました。

裁判所でも「ほりうちゆうこ裁判官」と呼んでいましたが、不思議なことに書記官をはじめ、誰一人として「違います。ありこと呼びますよ。」とは言わなかった…どうしてでしょうか?

八百長裁判を行なっているのですから、間違って呼ばれていたほうが何かと都合がよかったのでしょうね。

出来れば、間違って呼ばれていたかった心境…って…danger

それから、弁護士法違反でこっちの弁護士を解任した後、やむを得ず私が本人訴訟に切り替えた07年12月と時期を同じくして、同年12月、なんと静岡地裁の所長も異動があったのだ。dangershadowsweat01

新しく静岡地裁の所長になったのが、園尾隆司所長である。

園尾隆司所長は、静岡地裁の所長になる前は宇都宮地裁の所長であった。

しかし、宇都宮地裁の所長時代に、とんでもない事件を起こしていたのだsign03

ここに詳しく記載されていました。下記URLをクリックdown

http://homepage3.nifty.com/shiina-lawoffice/utunomiyasaibandokuritu_singai.html

恐ろしい事件です…「平賀書簡事件」より重大だと指摘されているsign03

裁判官堀内有子は、09年2月、八百長裁判による不当判決を出した後、裁判官を退官したとのこと…

退官して、どうされていますかとの私の問いに対し、静岡地裁の書記官は、知りませんと答えた。

そそくさと辞職しても、○○の共同正犯という罪は逃れられませんよsign03

静岡地裁の書記官は、判決が不服ならご存知のとおり「控訴」があるので、「控訴」の手続きをとるよう、なぜか嬉々として勧める。

もちろん、三審制であるから「控訴」も手段のひとつであり、ほとんどの人は、まだ「控訴」があると考え、「控訴」でも敗訴となると、今度は最高裁があると「上告」する。

私も当然のように「控訴」を考えていた。

しかし、よくよく考えれば本来、裁判が公平、公正に行なわれた結果、尚且つ、その判決の一部若しくは全部を不服とした場合に「控訴」をするのが、本来の「控訴」の意味であり、「控訴」の利益でもあるのだ。

私の事件のように裁判所が八百長裁判を行なって、何ら正されることなく出された不当な判決は、本来の控訴の趣旨からすると、逆に「控訴」すると「百害あって一利なし」という状態になる。

上記のように考えるには、一審で強行規程に反する事実や、判決に影響を及ぼす法令違反に対し、きちんと異議申立をしてきた前提が必要である。

一審において、裁判所が組織ぐるみでこれらの不正を行なってまで出した判決に対し、控訴審がまともに不正を正す保障は、著しく少ない…いや、ないであろう。

予想が的中したのか、私の判決が出た09年2月を待っていたかのように、所長だった園尾隆司が同年3月、東京高裁第10民事部の統括判事になって私の控訴を待ち構えていた。dangershadowsweat01

仮に、私が控訴の手段を選択し、裁判官園尾隆司を忌避したところで、下記のような不正手口を使って棄却し、不当な控訴審判決を外形的には確定させたかのように装うのだ。

郵政と結託して…sign03

       不正手口とはdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-d799.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-fcca.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-ade2.html

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