弁護士の結託手口

NHK9月11日の放送を見逃した方は

NHKのAtoZ(9月11日放送)

「正義の味方はなぜ堕ちた?」を見逃された方、こちらをどうぞ。

http://diamond.jp/articles/-/9334

                 **********

弁護士トラブルが急増した原因が、規制緩和と司法制度改革による弁護士の数の増加と言われており、確かにそれも一理あるかもしれないが、法曹三者と裁判所による犯罪に日本郵政が加担して私たち国民の裁判を受ける権利を妨害している行為そのものは、弁護士の増加に関係なく、ずっと昔から行われていたはずだ。

第一、弁護士の増加という理由なら、弁護士会の懲戒制度が常識を逸脱してアマイからである。

悪徳弁護士の資格をさっさと剥奪しないからこそ、悪徳弁護士がいつまでものさばり続け、数が増えるのだ。

弁護士懲戒制度の重大な問題点は、弁護士の犯罪行為と、その処分の基準が

大きくズレていることにある。

民間なら、とうの昔に解雇されている事案であっても弁護士会では「戒告」で済ます。しかも、戒告という処分が出ただけでもまだましなほうである。

最悪は、弁護士会と日弁連が結託し、懲戒制度に従って審査したように装い、偽の議決書を私たち懲戒請求者に送付してくることである。

このような偽の議決書は、必ず郵便法違反の郵便物になっている。

この事実は、殆どの人たちが気づくことなく騙されている。

本当に悪質な重大犯罪は、全く報道されない仕組みになっている。

弁護士の犯罪だけではなく、裁判所の犯罪も番組として取り上げるべきである。

弁護士・警察・検察の犯罪もさることながら…

私たち一般国民が知りたい本当の犯罪は、裁判所の内部の犯罪だ!

雑誌にしろ、TVにしろ、新聞、ニュース番組にしろ、たった1社でいい!

すべての権力、政治的圧力等に屈することなく、また、スポンサーの広告料に頼ることなく、日本の実態を報道する…そんな報道機関が存在してもいいはずだ!

そんな報道が構築されたら、私たち一般国民は報道料金を支払ってこの報道を永遠に支えていくだろう…

現時点では、これに近い?NHKというものが存在するが…放送料金の不正流用事件があってからは…なんとも…?

| | コメント (0)

弁護士は闇の組織と結託…NHK

9月4日、夜10時NHKでとりあげられた弁護士の実態!

国民の皆様はご覧になられたでしょうか?

私は用事があったので外出先でみました。

なかでも驚いたのは、弁護士が闇の組織と結託している事実です!

これは、闇の組織の要員が顔を明かさないという前提で証言していましたね。

どうやら、弁護士は目の前に札束を積まれると平気で弁護士バッジを裏切るようです。

司法試験に合格して弁護士という資格は得ても、モラルという資格はハナッから持ち合わせていないのです。

そういえば、私が10代後半の頃、ある本を読んでいて理解出来ない短い文章がありました。

それは、「この世でもっとも卑しい職業は弁護士である。」という短い文章でした。

当時、深い知識など全く持ち合わせていない私には、弁護士という職業がなぜ、「卑しい」といえるのか…長い間、理解できなかったのです。

しかも、「もっとも…」という言葉が前に付けられていて…

親にきいてみようと思いながらも、日常の雑多なことに専念して、いつか頭の片隅に追いやられ、今日まで自分の頭の中に長年保留状態であった…

しかし、このブログにあるように静岡地裁の平成18年(ワ)第708号損害賠償請求事件で得た実体験をきっかけに、長年保留していたこの言葉が脳からよみがえり、誰に聞くまでもなく自分自身でよーく理解できました。

そこへもってきて、NHKの番組によってさらにこれを裏付けてもらった…

しかしながら、今では、この本に書いてある言葉は、弁護士という職業を卑しいというのか、弁護士自身が卑しいのか…というつっこみがでてくる。

常識をもってすると、職業はどんな職業であってもりっぱな業であるから、卑しいというのは、それに携わっている人間の質に対するものです。

                  **********

さて、前置きがながくなってしまいました。

皆様は、悪いことをする弁護士は全体の一部であり、大多数の弁護士はマトモであると思われている方が殆どだと思いますが、このように考える人に共通するのは、いつも自分に対して、自分に都合の良いように考えるという癖があるのです。

ひとりよがりということです。これを隠すために、疑うということを罪悪視し、信じるということを正義だと勘違いしているのです。

人は誰しも自己に都合が悪いようには考えたくないものですが、客観的に考えるということは、自己にとって都合悪く考えることもできるということなのです。

真実は、自己にとって都合悪く考えた時に見えてくるのです。

自分に都合よく勝手に考えてしまう癖のある人は、騙されていることにすら長年気づかないのですから恐ろしいことなのです。

正しくは、大多数が悪いことをする…正しいのは1%もいないであろう…と考えるのが正解なのです。

弁護士は、依頼者のことを考えているのではなく、自分の懐に入ってくるお金がいくらになるのか…ということしか頭にありません。

懐に入ってくるお金のためなら、何でもやります。正義などどこ吹く風~

そうして、依頼者と相手側が結託するのは、事案内容によって結託したほうが自分の懐にたくさんお金が入る事案内容であったとき、双方の弁護士は平気で結託します。

悪徳弁護士とか良心的な弁護士とかではありません。

それは、あくまでもあなたの勝手な思い込みにすぎません。

騙されても、まったく気づかなければ依頼者にとっては良い弁護士ということになり、騙されたと気づけば依頼者にとって悪徳弁護士ということになっているだけの話です。

実際は、あなたが依頼したその事案内容によって、同一の弁護士でも悪徳になったり良心的になったりしているだけのことです。

だから、知り合いから良い弁護士だと紹介されたが、最悪な弁護士だった…ということがおこるのです。事案がそれぞれ違うという前提をすっかり忘れて悪徳だの良心的だのと判断しているのです。

結託したほうが得であればモラルを破っても結託し、結託したところで損するだけの事案であれば、危険を犯してまで…と考えるからモラルを守るというのが弁護士の本音なのです。

単純な構造です。

あと、仲間意識も強いですね。他の弁護士の不正の尻拭いもさかんに行われています。

これでさえ、助けた弁護士から仕事を回してもらえるからです。それと、今度は自分が不正を行った時、助けてくれ…ということなんです。

                  **********

NHKで、日弁連会長の宇都宮弁護士、しどろもどろでした~sweat01

それをみてNHKアナも、けげんそうな表情でさらに宇都宮会長に質問…

さらに、さらに冷や汗をかく宇都宮弁護士~sweat02

特に、弁護士の懲戒処分があまいんじゃないですか…とのつっ込み、だから、同じ弁護士が何回も何回も懲戒処分されていながら、まだ弁護士をやっていられる…という質問に大汗をかいていた宇都宮会長!

みなさん、どんどん懲戒請求出していただければ…どんどん出してください…と、しどろもどろで、大汗かいて何とか切り抜けようとする宇都宮会長…sweat01sweat02sweat01sweat02

な、なにいってんのっ!

私が出した懲戒請求、静岡弁護士会で握りつぶし、今度はなんと日弁連で握りつぶして、「処分に当たらない」という偽の議決書を郵便法違反で送付しているくせにっ!

静岡弁護士会や日弁連からの懲戒請求に関する書類には、すべて記名の下に押印がされている。加えて郵便法違反で送達されている。

弁護士自体が腐っているから、誰が会長になっても同じなんですね。

                   **********

「弁護士と闘う」というブログ主さんがNHKで紹介されていました。

http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/31784723.html

さて、次回のNHKは、あの障害者郵便の不正事件の真相にせまるようですpostoffice

                                      

| | コメント (5)

法律事務所であった本当?の会話

kissmarksweat01私は、ある民事事件をきっかけに、なにやらとんでもない国家犯罪が行なわれていることに気が付いた。

弁護士のどこにでもありそうな不正をきっかけに、国家転覆をねらった恐ろしい手口を知っていくことに…

下記の順に、点と点が繋がって知っていくことになった…

弁護士の不正→裁判所の不正→郵政の不正→検察・警察の不正→大企業の不正→市議・県議・衆議院の不正→集団ストーカー=国家犯罪sign01

本来なら、どこにでも転がっている民事事件だから、それなりに終了するはずだった…

ところが、偶然、双方の弁護士の結託に気付く…

当然、裏で被告が関与していることは容易に察しがつく。

被告側に重大な弱みが多いことに目を付けたこっちの弁護士は、被告と結託して白を黒に変えたほうが、私が勝訴して得るお金より、より多くのお金を手にすることを考えた…

被告側にそれだけ敗訴要因が山積みだったのだ。

こっちの弁護士は考えた…この案件は、被告をゆすればもっと金を取れる…と。

そうして、被告もその犯罪行為に軽々しく乗った…もともと、尻の軽い被告ゆえ。

                 **********

どーせ、他人の事件だ。どっちが勝っても負けても、関係ない。それより両方から金が取れる方法を使おうぜ!

法律事務所としては金が入ればOKだ。正義の白黒より、金の大小で事務所を維持し続けるのだ!今までも、この手で成功してきたじゃないか!

依頼者なんて、所詮、バカだよっ。法律のホの字も知らない奴ばかり…

ついては、ほら、例の極秘手口で行くか?

例の極秘手口

白を黒にするんだから、本物の裁判では当然無理。ばれてしまう。

だから、裁判をやっているフリをするんだよ。

な~に、書記官だって、裁判所だって、何百という事件を弁護士と結託して闇に葬ってきたじゃないか。

依頼者は、弁護士をつければ安心と、任せっきりになるから、仮に期日に依頼者が同席しても、その時だけ、偽の裁判を裁判官と書記官に演技してもらえばOKさ~。

あと、判決文は、郵便物を不正操作して、もっともらしく特別送達の封筒で差出せば、依頼者は全く疑うことなく、素直に受取るよ。

郵便法なんて解っていないから偽の特別送達だって絶対に気付かないんだよ。

書留番号に法則があるなんて誰も知らないからねぇ~(笑)

ほとんどの依頼者は、重要な証拠になる封筒を捨てて、偽の判決文を大事にとっておくんだよ。

書留追跡サービスだって、閲覧するどころかプリントしようとも思ってないしね…

センセイ、仮に依頼者が追跡サービスを閲覧したところで、間違っているのか正しいのか理解できないでしょーね…(笑)

そのとおーりっ!だからさー、統括支店の表示がないのに、気付かないんだよ。

地裁、高裁、最高栽ってお金払っても、この極秘手口で依頼者を口封じ!

わっはっは…偽判決文を信用して、次は控訴だよ。控訴したところで、1審が偽装裁判なんだから、2審で本物の判決なんか出すわけないのに…ね。

いいじゃないのセンセイ…控訴してくれたほうがお金になるし…やる気満々の依頼者なら最高裁まで行くから、またまたお金になるし…

そういえばセンセー、dollardollardollarすでに金庫がいっぱいでーす。

                 **********

冒頭の案件に戻るが、ついては、被告の書面も、原告の書面も、原告の弁護士が全部作成しよう。

方法はこうだ…。

まず、被告の書面を原告の弁護士が作成し、被告の弁護士にFAXする。

そのときFAXは、紙の先端5mmを認識しないから、その認識しない位置に、こっちの発信元を表示するようにする。

そうすることによって、被告にFAXを送ると、先端5mmを認識しないから、原告の弁護士事務所の発信元が自動的に消えちゃうんだよーっ!

被告の弁護士が内容を了解したら、こっちの弁護士にその書面をFAXしなおすが、はじめの発信元とは反対の位置に発信元が表示されるようFAXする。

…でないと、発信元が被っちゃうからね…

まてよ、被告と原告の書面は、原告の弁護士が作成するんだから、なにも被告の弁護士にFAXする手間はいらんだろ。

フム…そ、そうですね…。面倒ですね。

そういえば、うちの事務所、FAX2台ありまっせ…

それをはやく言わんかっ!バカモノッ!

ケッケケ…、おい、2台目のFAXの発信元を被告の事務所の名前にしろっ。

はいよっ!

いいか、1台目のFAXは、これまでどおり原告側の弁護士事務所の表示で、2台目のFAXは被告の弁護士事務所の名前に設定するんだ。

FAX番号は、それぞれちがうから、同じ事務所内でやりとりできるし…

よ~っし、やってみよう!

ああーっ、センセイ、先端5mm、認識しないから消えるはずなのに、FAXって、どうしても少し左右に曲る癖があるし、5mmっていっても、正確じゃないから、そのときどきによって発信もとの文字の下の部分だけが残ってしまい、なにやら、黒く線状に残ってしまいますよ~っ…

ど、どうします…センセイ…

いっそのこと、その上から、線を引いちゃえばわかんないでしょ。

そ、そうですね…線に見せかけるってわけですか?

さすが、センセイ…法学部出身だけあって頭、いいっすねーっ。

かくして、原告の弁護士事務所の1台目のFAX機から2台目のFAX機へ送信されたときの表示は、先端の5mmが消されていて、発信元である原告の法律事務所の文字の一番下の部分がかすかに残っている状態である。

次に、発信元が被らないように書面を逆さにして、被告の弁護士事務所のFAX機と見立てた2台目のFAX機から、1台目のFAX機に送信する。

1台目のFAX機に送信された書面は、被告の弁護士事務所から発信されたと思わせる表示があり、その書面の下には、紙の先端から1cm上に、原告の弁護士事務所の文字の下の部分がかすかに残っている状態で届く。

紙の先端から1cm上に、発信もとの文字の下の部分があるのは、5mmを認識しないので、1回目の5mm+2回目のFAXで押されて5mm=およそ1cmということ。

原告の弁護士事務所で、原告の弁護士が双方の書面を作成し、2台のFAXを備えて、被告の弁護士に成り済ましているのだ!

これだから、被告の弁護士事務所のFAX番号を表示させることが不可能だったのだろう。

事務所の名前の表示は任意設定できても、FAX番号は通信信号のせいでエラーになってしまう可能性があるし、番号さえも任意で設定できるとすれば、電話、FAX全てが信用出来ないということになり、NTTなど存在意義がない。

原告の弁護士が、ずぼらな奴で、洞察力があった依頼者ゆえに発覚したものである。

しかし、弁護士が几帳面な正確なら、同じ事を行なって、線を消してしまったら、依頼者は気付くことなく簡単に敗訴し、弁護士懲戒請求すら行なえない!

この恐ろしい現実は、FAXでやりとりできるという新民事訴訟法が施行されてから、すでにあちこちで実行されているのかもしれない。

こんなことだったから、私の事件は、ちぐはぐな期日調書、被告が知りえないはずの内容を、いち早く書面で反論しているといった普通ではあり得ない状態のなっているのだ。

上記のFAXの黒い線の現象を、記事にしています。

カテゴリ「弁護士の結託手口」をご覧下さい。down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21495400/index.html

                 **********

今、日本はどこの国よりも悪質な国である!

裁判所が全く信用出来ないどころか、裁判所が犯罪を行なっているのだ。

警察が全く信用出来ないどころか、警察そのものが犯罪組織なのだ。

裁判所と警察の両方の悪に加担しているのが弁護士なのだ。

不幸に巻き込まれるその入り口が、弁護士なのだから驚きである。

そうして上記の書面の送達すべてに日本郵政による郵便物の不正操作が行なわれる。

これが、日本の国の実態である。

だから、被害に遭った私達一般人が泣き寝入りを繰り返しているのだ。

民事事件でさえ、こんな状態なのだから、冤罪というあってはならないことがそこらじゅうに転がっていてもなんら不思議ではない。

最早、警察そのものの存在が問われているのだ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ナンバーディスプレイも虚偽表示かいっ!

hotelsweat01静岡地方裁判所民事第2部2D係「平成18年(ワ)第708号損害賠償請求事件」について。

shadowこっちの弁護士は、静岡県弁護士会所属

(HPがあるが、市民の○○で…とか表示しておきながら自己の利益最優先で目線も自己の目線)←よって、HPも虚偽表示である。

shadowあっちの弁護士愛知県弁護士会所属

(HPは開設していない。しかし、父と息子が弁護士で同じ事務所。驚いたことに父は元検察官sign01

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

あっちとこっちの弁護士達は、それぞれの準備書面をあたかも双方でFAX送信していたかのように見せかけていたが、実は全部こっちの弁護士の発信元。down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/09/c-bbca.html

こっちの弁護士が、あっちの弁護士のFAX発信元を表示させるために工作した形跡が黒い線として残っている書面。down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/09/post-d0c9.html

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

catが、こっちの弁護士を解任して本人訴訟になった時、あっちの弁護士とFAXで書面をやりとりするようになった。

あっちの弁護士からcatに送信される時、あっちのFAX番号がoneの画像のとおりナンバーディスプレイに表示されているが、FAX受信記録をチェックすると、twoの画像のとおり、アイテサキ(矢印)の部分になんの記録も残っていない。

onePict0068         

ナンバーディスプレイには、あっちの弁護士のFAX番号が表示されている。                                          

                                            

two

Pict0069_3通常、受信記録にはナンバーディスプレイの表示どおり記録される。

非通知であればヒツウチと記録される仕組みである。

しかし、アイテサキの欄は空白のままである。

では、ナンバーディスプレイの表示は、一体何だったのか?

NTTにナンバーディスプレイの表示と、受信記録の欄の空白と、どちらが本当なのか問い合わせてみたところ、twoの受信記録の欄の空白が実際の状態であるという。

oneのナンバーディスプレイの表示は、虚偽の表示だったのだ!

こっちの弁護士を解任した後、catが本人訴訟で、あっちの弁護士に準備書面や受領書兼送付書をFAX送信していたのが、解任したはずのこっちの弁護士に全部送信されるように、あっちの弁護士がFAX機に工作していたのだ。!

かれこれ、こんな調子で8回位やりとりしている…

あっちの弁護士と共謀して、こっちの弁護士は解任前も、解任後もあっちの弁護士の書面を作成し続け、一方でcatの書面も作成していたのだ。

そのうえ、catの事件は偽装裁判だった…!

typhoonあっちの弁護士は、FAX受信記録のことに全く気付かず、「弁護士の身分でヒツウチでFAXするなんてあり得ない」などとcatに言っていたくせに、FAX受信記録のことをcatに言われると、驚いて「しどろもどろ」になり、急に意気消沈して電話を切った…(-_-X)

しかもっ…

typhoon被告の代理人であるあっちの弁護士は、息子の名前になっているのに、期日の電話会議や、catの電話には、いつも父親の元検察官が対応している!                                                  

               

            

| | コメント (0) | トラックバック (0)

弁護士が謀った騙まし討ち!

penさて、今回は、「私の裁判は偽装裁判だったのか?」で、最後に「とんでもないことが!」と述べたままになっていた続きを書きます。

telephonesweat01私は弁護士に委任した事件が、裁判をしたことにされた偽装裁判ではなかったのか?という疑いを持ち始めたことから、去年の暮れ、こっちの弁護士だった事務所に電話を入れ、事件の詳しい説明をして欲しいと伝えた。

ところが、「もう解任されたから事件についての説明をする義務はない。もう終わっている。」と電話のガチャ切りを繰り返された。

私は、「解任はしたが、事件についての説明は殆ど受けてはいない。重要なことの説明は委任された以上、果たす義務がある。」と繰り返した。

しかし、弁護士をはじめ、事務員までもが横柄な態度で怒鳴ってガチャ切りする始末だ。

仕方なく、この弁護士の家に電話をかけた…telephonesleepy

弁護士の家電を知っているのは、委任中に、この弁護士が年賀状をよく送ってきて自宅の住所や電話を表示していたからだ。

年賀状には、会社や仕事関係の相談、上場などお任せくださいといった言わば宣伝内容の年賀状である。

法律事務所の宣伝には抜け目がないようだ。

さて、弁護士の自宅に電話をかけると、shadow妻が出た。

私はざっと概要を説明した。すると、shadowsweat01妻はいきなりしゃべりだすわ~もう、止まらない。

めちゃくちゃ早口で、弾丸トーク、いや、まるでそれはbombimpact散弾銃だ。

私の話す間が、全くありません…ってε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…

妻が勝手にしゃべって、勝手に話の内容をねじ曲げ、勝手に電話の向こうでキーキーとワメキ散らしている。earsweat01

shadow妻「あーたっ、説明責任とおっしゃいましたわね!責任とおっしゃいましたわねっ!」

一体、何事が始まったのかと我が耳を疑いましたが、正真正銘、弁護士の妻なんです。こんな、教養の無い弁護士の妻って生まれて初めての遭遇である。shocksweat01

そこで、勝手にしゃべらせておいたら、「いい?明日、事務所へ来なさいよ!絶対来なさい!」としつこく言う。

で、私が「予め、コンタクトをとってからでないとこまるでしょ?」と言った。

すると、妻は、「勝手に来て事務所の前で待っていれば!」と言う。

私は、「…??」と思ったが、翌朝、弁護士事務所に電話を入れた。

すると、昨日とうって変わって弁護士自ら「説明するから事務所に来い」という。

そこで、12月25日(15:00)に事務所で説明をするからということで、この日、事務所に出向いたのだ。

解任して2年半は経つだろうか…3人の弁護士のうち、2人が同席、傍らに事務員の男性も座った。

久しぶりに会った親分の弁護士(事務所の責任者)の形相が、あまりにも変化していて私は一瞬、違う人物ではないかと思ったほどだった。

私は、事務所のテーブルにノートを広げ、事件についての説明をメモする支度を整えた。

その時、傍らの事務員が「録音してもいいか?大事な話なので」という。

「構いません。」と私は答えた。

私は、「解任当時、期日が計8回分あったが、私に報告があったのは4回しかなかった。なぜなのか?報告義務違反だ。」と言った。

これに対し、弁護士は「8回報告した。」と平気で嘘をつく。

4回分の報告書は証拠としてあるが、残りの4回は報告書すらないという事実を伝えると

弁護士から、まともな返事が何一つ返ってこなかった。

すると、親分弁護士が突然、私に言ってきた…

catさん、裁判所の職員等も一緒になって不正をやっていると言っているけど、事実なら大変だよ。だってさ、そんなことしてたらさ、ほら、刑訴法の第239条2項にあたるからさ、大変なことだよ…」などと言って、そこの条文をコピーして、赤線で囲った部分を私に見せた。

刑事訴訟法第239条2項

2 官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。
私は、へっ?なんで官吏又は公吏と一緒になって犯罪を実行してきた弁護士のあんたがどうして刑訴法の第239条2項をしゃあしゃあと説明できるのっ!と、しばし、ポカ~ンとなった…( ゚д゚)ポカーン

私は、もうひとつ、重要な質問をした。

「自分の事件について、第1回口頭弁論調書に弁論準備手続きに付するとなっていたが、私の事案は、なぜ弁論準備手続きに付することになったのか?」

という質問をした。

弁論準備手続きに付するというのは、3種類ある争点と証拠の整理のうちのひとつであるが、中でも争点がはっきりしない事案についてこの方法がとられるのである。

私の事案では、争点はすでにはっきりしているのだから、弁論準備手続きを選択するのは不自然な方法だとおもったので質問をしたのだ。

そのうえ、弁論準備手続きに付する方法のほうが、あっちとこっちの弁護士の結託を成功させやすい方法であることにも気付いたからだ。

案の定、この質問になると弁護士達は異常に興奮(顔が真っ赤)してきて怒鳴り散らし、全く説明できなかったのだ。

この質問に相当参ったらしく、ついには怒り出して、いきなり「帰れっ!」と怒鳴ってきた。

私は、自分の事件に関する重要なことなので説明を求めるのは当然であるから、ひたすら食い下がった…

話し合いが始まってからここまでの間に、親分の弁護士は、3~4回、chairsweat01椅子に腰掛て背中を丸め、首をうな垂れ、両手をダランと下げたままの格好で大きくため息をつき、ガックリと肩を落としている格好を私は見逃さなかった。

斜め後ろから見えたその異様な姿は、

俺はもうダメかもしれない…catは、もう全てを知り尽くしている。ついに犯罪の手口がばれてしまった…ひょっとしたら捕まるのは、もう時間の問題かもしれない…shadowsweat01

…という精神状態に見えた…そして、久しぶりに見た親分弁護士のやつれた形相に納得した…

私が事務所を訪れた理由は、説明責任はもちろんのことであるが、一方で、この最強の悪徳弁護士等の精神状態から事実を確認するためでもあったのだ。

さて、ついには怒り出して、いきなり「帰れっ!」と怒鳴ってきたという続きだが、私の更なる食い下がりも完全に無視した挙句、今度は営業妨害だと怒鳴り散らしてきたのだ!

私は、営業妨害という言葉に驚いた!

flairそれは、アポイント無しで事務所の玄関先で待っていろという弁護士の妻の話の意味がこの営業妨害という言葉を聞いて点が線で繋がったのだ!

flair弁護士の妻は、私との電話の時から、私を営業妨害という罠に落としいれようと夫である弁護士と計画を練ったのである。

弁護士達は犯罪を犯しているので私が説明責任を求めて事務所に来られるのは非常に厄介なのだ。

そこで、妻が事務所に必ず電話しろと私に言って、私が事務所に電話をする。

私が電話すると弁護士は説明するからと言って私を事務所におびき寄せる。

適当に説明するフリをして、ころあいを見計らい、営業妨害だと騒ぎ立て、私を脅す。

…といったシナリオが用意されていたのだった!

そうして、「営業妨害だから警察を呼べ!」と親分弁護士が事務員のTに命令した。

事務員のTは電話をかけた。

「もしもし、警察ですか。営業妨害です、すぐ来てください。」といった。

この電話から15分以上しても警察は来なかった…そこで私は帰ろうと事務所のドアに近寄ろうとした時、事務員のTが大きく両手を広げ、私の行く手を阻み、事務所から出させないと言って威嚇してきた。

事務所に閉じ込められるのかと恐怖を感じた…Σ( ̄ロ ̄lll)

それからほどなくして、4人くらいの警察官?が事務所に入ってきた。

ところが、私の所に全く来ないで、弁護士と何やら身振り手振りのみでお互いにあいづちを打っている様子。

この事務所は、大きな一部屋を衝立のみで区切ってあるだけなので、声はどこにいても聞こえる造りになっている。

それが、全く声が聞こえないのだから、身振り手振りであることは容易に察することが出来る。

そうこうしていると、1人の特徴ある顔つきの警察官?が私の前に座って、住所、名前を聞いてきた。

私は念のため、警察手帳を見せて欲しいと要求した。

その特徴ある顔の警察官?がおもむろに服の内側あたりから黒い表紙の手帳を出し、私に向けて片手でパラッと開いた。

黒い手帳は縦長に開いた。上部に写真?らしきものがあって、そのすぐ下に名前があった。巡査部長とあった。名前はオシオカズヒロとあった。

しかし、蛍光灯の強い光の下であるにも係わらず、写真と名前はグッと近くに寄って確認しなければならないほど解りにくかった。

何やら、黒い色のついたフィルターがかかっているのだ。

その手帳の下部はただ真っ黒で表紙と同じ状態であった。

手帳の確認が終わった頃、その警察官?や他の警察官?の肩につけた小さな無線機から無線がやたらと入ってきた。

すると、無線機から「○○で凶悪事件発生」と流れてきた。

○○という場所はこの事務所からも近い場所である。私は凶悪事件発生という無線に驚いた。ニュースになると思ったからだ。

そうして、もう1人マスクをつけた警察官?が私の横に座った。

このマスクの警察官の声とマスクと眼つきに、私は前に一度会っている人物に良く似ていると思った…

このマスク警官?が私に質問してきた。

「もともとの事件は民事なの?」

「民事で、この弁護士に依頼していたから説明を求めて事務所に来たんです。」

「じゃ、その民事の内容、聞かせてもらおうか。」

「はあっ?警察は民事は関係ないんじゃないの?民事不介入っていうよね?」

「しかも、民事裁判なのに、なんで聞き出そうとするのっ!」

「あっ、あ~え~っと、そ、そうだねえ。じゃ、いいわ。」

この質問ぶりに、私はひょっとすると本当の警察官じゃないのではないかと疑いを持った。

私は、「弁護士法に基づいて説明責任を求めに来ただけだから…営業妨害なんてとんでもない」とはっきり言った。

あわてたマスク警察官?は、「じゃ、え~、売り言葉に買い言葉ってことで~どっちもどっちってことで~終了!」と言い放った。

私が帰ろうとした時、弁護士がいないところで、特徴ある顔の警察官?がそっと私に言った。

「冤罪は絶対にいけないことだから…」と…?cat

そうして、この警察官?は、さもバカバカしい面倒なことをやらされた?と言わんばかりの表情で、俺、帰るわ…とつぶやいて1人で裏通りを歩いて行った…

いったい、コイツラは本物の警察官?なのか?

半分、狐につままれたcat気分で家に帰って、早速、PCで「警察手帳」と検索した。

私は、一度も警察手帳を見たことが無いから、本物を知らないのだ。

PCで検索したら、あったあった!down

http://image.blog.livedoor.jp/tky721/imgs/3/f/3fe237ac.JPG

なんと、パカッと開いた下部には、警察の徽章がでかでかと付いているではないか!

私が事務所で見せられた警察手帳には徽章はおろか、な~んにも付いていなかった!

あとで、本物の警察に電話して何気なく聞いたら徽章は特殊な工具がないと外れないようになっているとの説明だった。

すると、事務所に来たあいつらはいったい、どこの誰だったのか?

警察ですか?すぐ来てください!と事務員のTが電話していたのはどこへ電話していたのか?

そうして、○○で凶悪事件発生と無線でいっていたのに、そんなニュースは全くなかった…

flairほんとの凶悪事件は、この法律事務所で発生していたんだろーがっsign03

偽警察官を仕立て上げ、業務妨害の脅しを企ててまで、説明責任から逃れたかったのは、それなりの理由があるからだ!

私から委任を受けておきながら、静岡地裁に訴状を提出していなかったのではないのか?

裁判所とグルになって裁判が行われているよう装った「偽装裁判」だったはずだ!!

私が勝訴して、私から受取る報酬よりも多い金額を被告からすでに受取っていたから偽装裁判で私を欺き続けていたのだろう!

しかし、弁護士である夫も凶悪なら、その妻も凶悪だという事実がわかって驚いている。

そうして、そこで働く事務員も凶悪なのには正直、驚くばかりである。

いくら、首になるのが困るといっても、あんまりだろう!

ここの法律事務所の被害者は、私だけではないはずだ。

同じ手口でやられていても、気が付かないまま、偽装裁判で闇に葬られているのが実情だ。

そうして、説明責任を果たす代わりにcatに騙まし討ちを謀ったのである。

この弁護士達は懲戒請求だけじゃ済まない。

弁護士法第25条、26条、刑法の有形偽造の罪も重なるし、第一、解任してから2年半以上も私の事件に関与していること自体、異常であるが、そうしなければならない理由があるからに他ならない!

| | コメント (5) | トラックバック (0)

あれっ!こんな記事が…

sun弁護士なのに弁護士をつけるんですネ…

この方のブログに掲載されておりました。down

http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/30514180.html

bud小川センセイ、カメリアの品種改良より、弁護士の品格改良に取り組むのが先決問題です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

これと同じ手口です!!

ニュース速報sign03

あっちとこっちの弁護士が行なっていることと同じ手口です。

このニュースより、たちが悪いのは、私のほうは、あっちの弁護士も共謀しているところです。

さらに、これを成功させるために裁判所と郵政が加担していた…なんて…前代未聞の悪質事件です。typhoon

発覚は、思わぬところから…danger

税務調査から足がついたんですねェ~dollar

あっちとこっちの弁護士達も、さぞかしハラハラしているでしょう。shadowshadowsweat01

  記事 down

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091112-00000068-jij-soci

  写真 down

http://www.jiji.com/jc/p_archives?id=20091112125802-8657449&rel=y&g=pho

交渉相手から200万円受領=弁護士逮捕、容疑否認-借地権譲渡交渉で・名古屋地検

11月12日11時30分配信 時事通信

 愛知県刈谷市内の土地の借地権譲渡契約交渉をめぐり、交渉相手から現金200万円を受け取ったとして、名古屋地検特捜部は12日、弁護士法違反(汚職行為の禁止)容疑で、愛知県弁護士会所属の弁護士、鈴木順二容疑者(62)=名古屋市瑞穂区=を逮捕した。特捜部によると、容疑を否認しているという。
 弁護士法では、弁護士が依頼者の交渉相手から利益を得ることは禁止されている。特捜部は鈴木容疑者の事務所など関係先を家宅捜索し、受け取った現金の使途などについて調べる。
 逮捕容疑では、同容疑者は刈谷市内の土地の借地権譲渡について、借地人の男性から土地の所有者の不動産会社との交渉を依頼された。2007年5月25日ごろ、名古屋市中区の自分の事務所で、借地権譲渡契約をまとめてくれた謝礼と知りながら、同社の代表取締役らから現金200万円を受け取った疑い。
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

後任弁護士達の罠!(その1)

恐るべきS弁護士の罠sign03

ある日、最初の後任弁護士であるSは、私の事件について訴外人から重要証言を得る目的で、訴外人に電話をして証言を録音するよう私に言った。

この件については、私自身も前から訴外人にいくつか重要な質問をして、そのやりとりを録音しておくべきだと考えていたので、納得した。

S弁護士は、いいか、きちんと重要な用件を忘れずにメモしてから聞き出すようになどと指導した。

よくあることだが、関係ないことばかり聞き出して、肝心なことを忘れがちになるから、うまく聞き出せよとも言われた。

私は、解りましたとうなずいた。

私は、訴外人には裁判ということは一切知らせずに聞きたいことを質問した。

訴外人も何も疑うことなくペラペラとしゃべってくれた。

やがて、S弁護士との打ち合わせの日、私は上記の録音テープを持ってくるのを忘れた。

S弁護士は、別に今日でなくてもいいよと言う。

ここから、S弁護士がとんでもないことを言い始めた。

shadowS弁ー「実は、訴外人に直接会って話をしたいんだよ」

私ー「はぁ~?訴外人なら、私が録音しておいたから会う必要ないでしょ…」

shadowS弁ー「直接会って裁判の味方になってもらうよう頼もうと思っているんだ」

私ー「訴外人は、敵でもなければ味方でもありません。」

shadowS弁ー「そんな訳にいかないよ。何だったらあんたも一緒に同席したらどうか?」

私ー「訴外人と直接会う必要はないです。裁判のことも一切言っていないのに」

私ー「訴外人に味方になってもらわなくても結構です会わせませんsign03

shadowS弁ー「……」

danger訴外人の証言は、被告の陳述がひっくり返る重要な証言だから、S弁護士は、私の味方のふりをして、訴外人からの証言を録音させた後に、その証言の効力を無効にさせてしまえば、前任の弁護士のミスの尻拭いが成功すると計算したのだ。

録音した後に、訴外人に直接会って、裁判の味方になってくれなどと頼んだら、せっかく録音した訴外人の証言の効力が無効になるに決まっています。

S弁護士は、この罠に引っかかると思っていたんですね。驚きです。

ふつ~うに考えれば、すぐわかるでしょーがsign03

私に対し、S弁護士は、前任弁護士の準備書面や被告側の準備書面の矛盾点をチェックしろと言ってきた。

着手金を支払っているのは私だ。矛盾点のチェックはS弁護士の仕事ですから、S弁護士がやってくださいと言った。

嫌なら辞任するか、依頼者の私の言うとおり弁護するかと選択をさせたら、S弁護士は辞任を選んだ。

happy01辞任だから着手金は取り返しましたdollarhappy01

shadowS弁護士の事務所に数回出入りしていて気付いたことがある。

私との打ち合わせにはいつも事務所らしからぬ、自宅に通されるのだ。

事務所を通り越して自宅の和室で、しかも掘りごたつだ。夏だったからコタツはそのまま机になる。法律事務所というより、自宅に遊びに来たよという感覚である…なんか変です。

ある日、いつものようにその掘りごたつの部屋から帰る時、事務所を通ったら、なんと別の依頼者が事務所にいた。

普通、そこにいた依頼者のように事務所の相談する席に通されるはずですが、私だけなんで奥まった掘りごたつなんですか?

そ~か、そ~か、私を騙そうとしているところを他の事務員に見られたり聞かれたりするとまずいからですねsweat01 eye ear

| | コメント (11) | トラックバック (0)

私の知らない期日が存在している!

こっちの弁護士から報告があった期日は計4回だった。

その後、こっちの弁護士を解任した時点で計8回の期日が開かれていたことを知った

計8回行なわれた期日のうち、半分の4回を依頼人に全く報告をしていないのだ。

book 報告義務違反ですsign03

book 事件の進歩状況についての説明義務が果たされていないsign03

提出したとされている準備書面と期日調書の記載内容がチグハグである上、4回も報告義務を怠った挙句、説明を求めて事務所に出向けば、この発言である。

この発言down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21495400/index.html

そもそも、この期日調書の謄写を取り寄せたのは私ではない…

こっちの弁護士を上記の問題発言で解任後、約1ヶ月後に後任となったS弁護士が、頼みもしないのに勝手に今までの調書を郵送してきたのである。

S弁護士は、打ち合わせで数回会っていたが、私に調書を郵送してきたことを何も言わなかったから不思議に思い、ある日、私が電話で聞いた。

私…「頼みもしないのに、何故、調書を送ってきたのですか?」

S弁護士…「……」

私…「調書を郵送しようと思った目的は何なのですか?」

S弁護士…「……」

この後、いきなりS弁護士が電話をガチャ切りした…

ふぅ~ん……答えられないのはどうしてだろう?

S弁護士は少なくとも、依頼者である私のためを思って送付したものではないということだ。

S弁護士は私からこのような質問を受けることを想定していなかった。

依頼者のためではなく、解任した前任の弁護士の尻拭いの目的で送付したので答えに窮したのである。

万が一、調書内容が問題となった場合に、あんた、調書の内容、知っていたでしょ!追認したんでしょ!

…と言うために…

依頼者のために行なった行為であれば、想定していなくても自然に答えられるはずである。

dangerこのS弁護士はその後も依頼者の私に重大な罠を仕掛けてきたのである…shadow

| | コメント (10) | トラックバック (0)

「C」の発信元の実態が…!

searchまさかsign02 こっちの弁護士が…アワ((゚゚дд゚゚ ))ワワ!!

その、まさかが本当でした。

事件の提訴から約1年経過しようとしていた07年5月、裁判官が和解を勧めているなどとして、こっちの弁護士から一枚の紙切れが届いた。

この時点で和解するような流れではないし、ましてや和解案など寝耳に水であった。

それ以上に、届いた紙切れに書かれていた内容が変だったこともあって、同年7月中旬、こっちの弁護士事務所に説明を求めようと訪れた。

担当弁護士と話をしているうちに、弁護士の事件説明が何やら歯切れが悪く、どうもおかしい。、とっくに裁判所へ提出しているはずのこっちの重要証拠を提出しておらず、弁護士の事件ファイルに綴じられたままだった…ng

danger重要証拠を提出しないまま和解に葬ろうとしていたことから、和解は適正に検討された上での案ではなかったことを悟った…typhoon

私の鋭い質問に対し、答えに窮した弁護士がついに言い放ったsign03

ng「和解しないと、被告に○○○万円支払えと裁判所から判決が行っちゃうんですよsign03

はあっ…sign02 被告側に行くんだからいいでしょ。

あんた、一体どっちの弁護してるのっpunchimpact

danger弁護士じゃなく、弁誤士だったんですね。

このngの一言で即日(07年7月17日だったかな)解任しました。

着手金?全額、受取って帰りましたdollar 当然です。

帰りながらつぶやきました。この案件、私が勝訴する事案なんだsign01…と

解任後の07年11月、こっちの弁護士にいくつかの質問に答えるようFAXしました。

こっちの弁護士からその回答がFAX送信されてきました。

one 発信元を見てくださいsign03

Pict0012Pict0013Pict0014                          

                         

                         

 発信元情報は、こっちの弁護士が解任後の07年11月に私宛に送信してきたものであることから、以前からこの発信元のFAX機があったということになる。依頼中はキャノンのFAX機の発信元(A)でしか送信してこなかったのに。

中央の上 あっちの弁護士「C」の発信元で07年7月23日、こっちの弁護士の解任届けを受取ったという内容を裁判所に送信したFAXの発信元の画像です。

中央の下 左の画像の発信元との比較ですが、どうみてもあっちの弁護士「C」の発信元と同じです。

 中央の画像のFAX番号を表示する部分を比較したものですが、同じ発信元で、あっちはFAX番号表示なし。こっちの弁護士は表示しています。

typhoon…ってことは、こっちの弁護士はもともと2種類のFAX機を備えていて、依頼者の私には、キャノンのFAXしかない素振りをして、もう一台のFAX機で、あっちの弁護士に成りすまして、あっちの書面も作成していた…

typhoon発信元情報は任意設定できますから、「○○法律事務所」から「××法律事務所」に変更することは簡単です…

typhoon一方、FAX番号は送信エラーを起こして変えることが不可能だったことから、記載できなかった…

書面に残された黒い線と、この3つのtyphoonの件を裏付けするように、訴訟記録からも証拠が見つかった…sign03

| | コメント (4) | トラックバック (0)