書留番号の規則

書留番号の地域割当を検証した人が!

書留番号の規則を実際に検証してみた人がいます。

 すると、カテゴリの「書留番号の規則」にピッタリ当てはまっているという結果が出たという。

 さっそく引用させていただきます。

 引用開始

書留郵便物には11桁の追跡番号が付与されますが、ネットで調べる限り2桁目と3桁目の数字は、その「引受」を行った郵便局の「地域番号」である。と書かれているものが多数で。

例えば「00~30」は東京・「31~45」が関東・・・「46~47」が信越等、日本全国 割当が決められているとのことです。

先日、この「知恵袋」で質問したところ、ある回答者の方は『地域割当されていたのは、民営化前の話で、今は地域ごとの割当番号ではなくなっています。』との回答でした。

私は「転勤族」で、青森県と福岡県を除く、全ての都道府県の営業所に勤務した経験があります。

そこで試に、全国に居る同僚達に声をかけ、一斉に私宛に「一般書留」を送ってもらいました。

今、約34通程 届いたのですが、どの書留番号を見ても 民営化前に使われていたと言われる「地域番号」に合致しており、今でも引き継がれているのではないかと、疑問に思いました。

書留にも色々と種類がありますので、日本郵便の内部機密等などがあるのでしょうか?
現在の割り振りについて、どうしても真実を知りたいです。

そして、ベストアンサーの解答は…

基本的には、頭は地域別になっています。ただし市町村の合併により、新たに出来た市町村の場合一部例外もあるということです。

引用終了

Yahoo知恵袋に寄せられた内容ですが、みなさんも確認してみてください。

こちらで確認をdown

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1480267944

                 **********

郵便局株式会社も郵便事業株式会社も、書留番号の規則は、会社の秘密情報ではないにもかかわらず、書留番号の規則を異常と思えるほど、ひたすら隠し通します。

郵便物を不正に操作していないのであれば、正々堂々と説明できるはずですが、この件に触れようものなら、もう二転三転し、大変なごまかしに終始します。

このような対応が、すでに嘘をついているという証拠なのですが、そのことには気づかないのでしょうかね。

じゃあ、私たち偽装裁判の被害者に送達された、差出局管轄に違反した裁判所からの特別送達(一般書留)って、やっぱりおかしいってことsign03

 

郵便法にある、広くあまねく公平に何人も郵便に対して差別してはならないって、なんなのさっsign02

 

日本郵政株式会社取締役 齋藤 次郎、shadowsweat01答えなさいsign03

http://www.japanpost.jp/corporate/officers/

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書留番号の規則

pencil郵便の不正については、郵便の規則や、配達されるまでの流れ知らなければ、不正裁判に郵政が加担していても気付かないので、泣き寝入りとなってしまいます。

pencil最低限、必要なものとして「書留番号の規則」「統括支店」を記載しておきます。

pencilカテゴリに「書留番号の規則」と「統括支店」を表示しましたので、郵便の不正について理解するには、このページを参考としてください。

通常郵便の書留番号[***-**-*****-*]について解説します。

postoffice 左から1桁目とします。

1桁目:種別

  1…一般 2…現金 3~4…簡易 5~6…特定記録

  7…代引・一般 8…代引・簡易/普通

2~3桁目:地域(差出局管轄の郵政局)

  00~30…東京 31~45…関東 46~47…信越

  48~56…東海 57~58…北陸 59~76…近畿

  77~81…中国 82~83…四国 84~90…九州

  91~95…東北 96~98…北海道 99…沖縄

4~5桁目:区分

  00~59…個別(郵便局で貼付するシール状のもの)

  60~99…大口(割引の条件として差出人があらかじめ印刷するもの)

6~10桁目:個別番号(00000~99999)

11桁目:チェックデジット(0~6)

以下より抜粋させていただきましたdown

http://nao.s164.xrea.com/td/2007-09-27.html

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