静岡弁護士会の不正

おお!ここにも静岡弁護士会の犠牲者がっ

横浜地裁で日弁連と静岡弁護士会(会長齋藤安彦)を相手取った本人訴訟が行われているが…

http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/32754747.html

 確か、6月末に第一回目の口頭弁論だったはず…

 …で、7月28日が第3回目?

 なんで、そんなに急いでるんだ??

 しかも、この記事からすると静岡弁護士会の代理人が7月28日時点でまだ選任されていない?

 加えて、前回の期日に、次は○○○号法廷で行いますと、書記官が当事者に伝えるはずなのにそれを伝えず、当日になって急遽905法廷に案内されたという。

 ここが空いてますよ~っといった調子で…

 なんじゃ、こりゃ…

 catからすれば、これが典型的な偽装裁判の兆候ですよ!

 でも、原告さんも、弁護士と闘うさんも偽装裁判なんて全く知る由もないからー

 それに、そのヒントが郵便物にあるってことも、そして郵便法も知らないですしね。

 また、それを知ったからって、次に、郵便法と偽装裁判がどう結び付くのかって知識も無いでしょうから…

 話を元に戻しますが、9月に判決って、なんじゃ、そりゃ?

 まさか、これで静岡県弁護士会が勝つようなことは…

 …ってか、その、「まさか」なんですね。きっと…

 至急、特別送達の書留番号を日本郵便の追跡データにて検索されることをお勧めいたします。

 3か月で消されるそうですからプリントアウトしておきましょう。

 だけど、まあ、静岡県の弁護士も静岡弁護士会も、そりゃあ、腐りきっておりますよ。

 静岡弁護士会のHPにアクセスしてごらんなさい。

annoyヒラメの大量養殖場down

http://s-bengoshikai.com/

ほとんどの記事を見ることが出来ませんし、懲戒委員や綱紀委員の表示もまったく開示しておりません。

 私たちが情報を得ることが出来ない仕組みの、間抜けなHPとなっております。

 故意に情報を与えないようにしているとしか思えません。

 どこかで、誰かがヒラメ裁判官…とか非難していますが、とんでもない話です。

 ヒラメ裁判官などという前に、ヒラメ弁護士の方が問題なんです。

 依頼者なんかより、弁護士会と日弁連しか見えないヒラメ弁護士が急増しているのです。

 ヒラメというくらいですから、そりゃもう薄っぺらな人物でございます。

Photo_2←あっ、こんなところでザルに乗っかって寝てたんですねっ!齋藤安彦会長っ!!

早く起きてっ…横浜地裁に行ってくださいましっ!

| | コメント (0)

弁護士紹介書は偽物!

処理番号まで付いた偽の弁護士紹介書sign03

こっちの弁護士を解任した直後、静岡弁護士会に後任弁護士のことで相談すると、弁護士紹介もやっているというので申し込んだことがあった。

静岡弁護士会の説明では、弁護士の紹介は2人までしか出来ないと言われた。

しかも、紹介は名簿順だと説明を受けた。

静岡弁護士会の事務員(女性)がそそくさと「弁護士紹介書」というA4サイズの紙切れを持ってきた。

one 一回目の弁護士紹介書

Pict0001

←「弁護士紹介書」の文字の左上に処理番号が記載されている。

これを見ると法律相談センター運営委員会という会が存在していて、その委員長が作成したものとなっている。

下の方に紹介弁護士の電話番号が書いてあったので、最初に電話でコンタクトをとってみた。「M弁護士」となっている。

 「はじめまして。○○と申します。静岡弁護士会から紹介を受けて電話しました。」

すると、いきなり

M弁護士 「冗談じゃない!なんで私が引き受けなきゃならんのか!やらない!!」

…と、こんな感じでガチャ切りされたのである。

この時点では、なんて態度の悪い弁護士なのかと思った。

仕方が無いので2回目の紹介を受けることになった。

two 2回目の弁護士紹介書

Pict0002_10 2回目に紹介されたO弁護士は、問題のS弁護士が辞任した後に担当となった。

S弁護士についてはカテゴリ(弁護士の結託手口)をどうぞ。

ところが、このO弁護士も、とんでもない弁護士だった。(後ほど記載)

telephone さて、本題であるが、onetwoの書面についてインク使用されていた裁判官忌避の決定認証文と同じように、インク使用されている事実が伺えたので、書面に記載されてある委員長に電話をして聞いてみた。(当時、A弁護士が委員長である)

 「A弁護士、委員長として作成した弁護士紹介書を私宛に送付されましたか?」

A弁護士 「委員長だったけど、○○さん宛てに私はそのような文書を作成して送付などした覚えは無いですよ。」

A弁護士 「第一、静岡県弁護士会委員長の印なんて印鑑が存在すること自体、少なくとも私は知らないね。初めて聞いた。」

…と、なんともビックリ仰天発言であるsign02

telephone 静岡弁護士会に電話して「一体、どうなっているのか?」と聞いた。

すると、事務局長shadowが…脅してきた

shadow「○○さん、あんたまさか、A弁護士に電話したんじゃないだろうな!」

shadow「○○さん、あんたね、ずいぶんとしつこく、あれこれ調べ上げているようだけど!」

shadow「○○さん、こんなこといろいろと調べ上げて、よくそんな暇があるね!」

shadow「A弁護士はなんて言ったんだ?」

私 「知りません。心配なら自分で直接聞かれたらどうですか!」

three twoの画像の「委」を拡大。やはりこれもインク!

Pict0030Pict0003

                                  

                                   

                                   

danger法律相談センター運営委員会の委員長として記名押印されている本人が、こんな書面も、印鑑の存在さえも知らない発言しているってことは、静岡弁護士会が作成したこの「弁護士紹介書」は、真っ赤な偽物ということになるが…sign02

danger委員長自身が、その印の存在を知らない「静岡県弁護士会委員長の印」という印sign03

| | コメント (0) | トラックバック (0)