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2013年2月

元郵便局課長代理、顧客の払戻金着服!

静岡県からのニュース。

元天竜郵便局課長代理 shadow太田茂治(52)逮捕!

浜松市天竜区内の顧客に、「有利な保険、金融商品に振り替えたほうが良い」などと持ちかけ、貯金の払い戻し請求書を書かせ、顧客の口座から払い戻した現金約400万円を着服した。

shadow太田茂治は、容疑を認めている。

あわてて郵便局が調査してみると、なんと他に8千万円にぼる使途不明金が発覚…

顧客の金を払い戻した時期は、2009年8月頃。

顧客は2012年1月に郵便局に相談して事件が発覚。

同年5月にshadow太田茂治を懲戒解雇した。

…で、今年2月4日前後に報道される。

今頃、のこのこと調査し始めたマヌケなpostofficesweat01郵便局…

気付けば、8千万円の使途不明金が~dollardollardollardollardollardollardollardollarsweat01

ニュース記事はこちらdown

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130204/crm13020413060008-n1.htm

                 **********

保険に入れば、イザとなったら不払いで知らんふり

顧客がせっせと貯めた定期預金もしっかり着服

郵便局も8千万円にのぼる使途不明金に何年も気付かず

…ってか、裁判所と結託して郵便物まで不正操作するわ

どんだけなんだよ~~~~~Σ(`0´*)

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かんぽ不払い2300億円だった!

かんぽ不払い100億以上というニュースが…実は

なんと2300億円だったという…Σ( ̄ロ ̄lll)

そして、当時、簡保は学資保険の新商品を出そうと計画していたが、莫大な不払い金ニュースで、金融庁が待ったをかけたのだ。

そして、今日のニュースでは…down

引用始め

<かんぽ生命>学資保険の新商品を延期…支払い体制整わず

毎日新聞 2月5日(火)19時52分配信   

 日本郵政グループのかんぽ生命保険は5日、学資保険の新商品の発売時期を、当初予定の4月から延期すると発表した。金融庁が認可条件としていた保険金支払い管理体制の整備に時間がかかり、保険業法上の認可を得る見通しが立たないため。

 かんぽ生命は、死亡保障額を低く設定する代わりに保険料を抑える新商品を新学期が始まる今年4月から販売する計画で、昨年9月に総務省と金融庁に認可申請した。しかし審査期間中、過去5年間に約10万件の支払い漏れの可能性があることが判明。金融庁は支払い管理体制の整備を認可の条件とした。

引用終了

引用元はこちらdown

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130205-00000098-mai-bus_all

かんぽの学資保険って、契約者本人が亡くなった場合、その後の保険料の支払いはしなくても学資金は降りるって内容らしいが…

どんな保険もそうだが、それって、不払いをしないという大前提があっての話。

いざとなったら、なんだかんだと訳の解らない屁理屈をこねて不払いする保険会社がほとんど。

特にひどいのがかんぽ!!!

誰もが、自分の保険は大丈夫…

自分だけはだまされない…

それは一部の他人の話…

自分だけは大丈夫…って自己に都合よく勝手に解釈する。

そうして、安易に契約するのです。

不安という漠然とした気持ちをあおりまくって契約させたり、契約したり…

何万人という人に対し、いざとなったら2300億円という不払いを行っている簡保が、あなただけには支払ってくれると思いますか?

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一般書留112-59-85352-2は郵便法違反です。

投稿されたSさんからの連絡について。

M氏の裁判所からの書留郵便物112-59-85352-2は、郵便法違反です。

差出人は、津地方裁判所ですか?

津地方裁判所の支部ではないですか?

詳細が解りませんので、津地方裁判所が差出人と仮定します。

書留番号初めの一桁1は、一般書留の番号であり間違いありませんが、次の12の2桁は、東海地域(三重県)では使えません。

カテゴリ「書留番号の規則」のとおり12は、東京地域に割り当てられています。

東海地域の三重県で東京地域の割り当て番号は絶対に使用してはならないものです。

次に、追跡表示の表示内容ですが、津地方裁判所から差し出したとすれば順番は正しい順番です。

しかし、先の説明のとおり、割り当て番号がでたらめでは話になりません。

郵便法でいうところの正規取扱いがなされた郵便物でないことは明らかであり、よって、正当交付に当たらず法的に無効となります。

偽装裁判に巻き込まれているようですね。

裁判所の書記官、裁判官、相手側との間に賄賂が関係しているものと思われます。

また、このような偽装裁判では、裁判官は本物とは限りません。

裁判所の職員等が裁判官に成りすまして偽装裁判を演じている場合が多いのです。

今後のために証拠として至急、追跡表示をプリントアウトしておくことをお勧めいたします。

正規取扱いではない書留郵便物はコチラdown

http://tracking.post.japanpost.jp/service/detail_search.do?searchKind=M001&reqCode=11259853522&firstSupportDay=20130130163000&classCode=1111&locale=ja&SVID=023&JSESSIONID=RPyTXPQnn26N2vXXHRtFv5DTBmcG1kvhj1F1m4fBSF5b112ntmKF%21741118798%211359983150338

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