« 2012年7月 | トップページ | 2012年9月 »

2012年8月

ホラー映画より怖い…本当にあった恐ろしい現実…

病院…

救急車…

皆さん、利用されることもあろうかと…

これから記載する内容は、ある情報筋からGETした本当にあった…というより、あることに間違いのない世にも恐ろしい日本の実情です。

これは、決して他国の話ではないのですから…日本の実情なのです。

遺族によると、これは、東京のA区のN病院で起こったという。

                 **********

前から軽い心臓の不具合を抱えていた男性(Aさん)

重症ではなかったこともあって普通に仕事もしていたという。

そんなある日、突然、心臓が軽い発作を起こしてしまった…

軽いといっても心臓なので、家族は急いで救急車を呼んだ。

病人(Aさん)と家族が救急車に乗り込んだが救急車はなぜか、Aさんのかかりつけの病院を無視して自宅から遠く離れた、ある病院(N)へとAさんを搬入したのだった。

家族は言う…

今、思えば、それは救急隊員とN病院がすでに結託し、AさんをN病院に搬入するよう裏で話がついていたのではないか…そうでなければ、こんな恐ろしいことになるはずがない…という。

救急搬送された後も、かかりつけの病院への転院をN病院は許可しなかったという。

それどころかN病院は、しなくてもよいAさんの心臓手術を無理やり行ったという。

心臓手術…それは家族への虚偽の説明であって、本当はAさんがN病院から逃げ出さないようにするため重要な運動神経を切断し、さらに臓器を無断で摘出するための予備的検査を含めた手術…だったのでは…という。

手術が必要ないほどAさんは元気なのに、重症患者を24時間監視し続けるICUに入れられていた。

ほどなくして、ある日、Aさんは見舞いに来た家族に以下のような話をしている。

Aさん 「今日、看護婦が変な場所に連れて行った。地下の霊安室に連れて行かれた…ど    う考えても、あれはわざと霊安室を見せたんだ。」

さらに家族は話す。

いつものように見舞いに訪れたその日は休日だった。

夕方、早めに病院を出る予定で階下に降り、そこで電話を済ませ、そのまま帰るつもりだったが、言い忘れたことを思い出し、Aさんが入っているICUの病室に戻った…

すると、Aさんが寝ているベッドの上に大きな体つきの女性看護婦が馬乗りになり、両手で何やら行っている…

家族は、一瞬、えっ???と思い、よく見ると、なんとそれは馬乗りになった看護婦がAさんの首を思いっきり絞めていた…というのだ!!!

家族は、信じられない光景に、その場に茫然と突っ立っていたら、婦長?らしき人物がおおあわてで、「あーっ、ちょっとこっちこっち…こっちに…」といって、茫然としている家族を別の部屋に連れ込んだのだ。

「一体、何がおこったの!なにをしたのっ!」…と、問い詰める家族に婦長は、あ、あれは容体が急変して看護婦が心臓を取り出して(体の中から)直接心臓をマッサージしているのよっ…と、説明したという。

そうこうしているとICUの裏口から、臓器を入れて運ぶ医療用クーラーボックスを持った人物が数回、病院の廊下や裏口からあわただしく出入りしたのを家族が見ている。

医療に関しては、素人だったから、その時はあっけにとられ、おかしいと思っていても状況を判断することも出来ない状態に置かれていたようだ。

ところが、病院の霊安室に運ばれたAさんの遺体を見て驚いた…という。

それは、体が異常にペチャンコで、薄っぺらい遺体になってどうみても内臓が無いのでは…と、思うくらい薄かったという。

さらに、眼も異常に凹んでいたという。

Aさんは、生前、どちらかと言えば眼を閉じても瞼が出ている状態…いわば出目だったという。

それが、遺体の眼は、異常に凹んでいた。

そこで、家族がAさんの瞼をそっと開こうとしたその時、周りにいた医師や看護婦といった病院関係者が、卒倒しそうになったという。

驚いた家族は、眼が異常に凹んでいるのは気のせいか?と、思ってしまったという。

                 **********

さて、信じられない恐ろしい話はつづく…

Aさんの遺体が自宅に到着した…

葬儀関係者も口をそろえて言った…

「妙に痩せて薄くなられて…普通はもっと…」と。

家族は、何を思ったのか、Aさんの写真を撮った…

首から上の写真だが…

その写真には、あの、看護婦が馬乗りになって心臓マッサージではなく、首を絞めていた爪の後としか思えない赤い傷がはっきりと遺体の首にあるという。

そして、殺害した目的がなんと臓器売買の目的で殺された事実を裏付けるように遺体の首に、絞めた傷とは別に、白いガーゼが貼り付けられていた。

白いガーゼの下は、臓器を取るために予め臓器が傷まないよう医療用冷却剤を首の頸動脈から注入するためにもうけた傷口である。

このような傷は、太ももの動脈にもあり、首の頸動脈と太ももの動脈の両方から同時に内臓に向けて注入され、臓器を保存する仕組みである。

家族が言うには、遺体から、腸や心臓、そしてなんと眼まで取られていて、眼にはバレないように義眼を埋め込んでいたに違いない…と。

だから、家族がAさんの眼に触れた途端、病院関係者が卒倒しそうになったんだと話す。

しかも、そこにいた医師は、あわてて駆け出し、その場から退散したという。

内臓を取る目的で殺害したことが家族にバレてしまったら…という切羽詰まった状況が、病院関係者の態度に現れている。

Aさんが心臓病で死んだのではなく、死んだように見せかけ、実は、臓器狩り目的のターゲットにされたことは疑いようのない事実である。

さらに家族は話す…

その日(殺される日)は、今まで担当していた看護婦たちのローテーションではなく、全く新しい見たこともない数人の看護婦たちのグループに代わっていた…

今思うと、あれが臓器狩り専門の殺人チームだったんだ…と。

そして、このような恐ろしい行為は、主に休日を狙って行われるという。

それは、病院の関係スタッフが一番少ない休日と時間を狙っているのだと…

                 **********

美談として、あたかも臓器移植が人助けのような錯覚を狙い洗脳…

臓器移植は、医者の強欲な権威と研究材料確保のため…

そして病院側に入る莫大なお金…

美談を謳う臓器移植の裏の顔は、権力と金にまみれたドロドロの世界なのです。

最後に、こちらのブログを直接お読みくださいdown

http://bunn.blog9.fc2.com/blog-entry-346.html

上記ブログの最後のコメント欄に投稿したのは、医師だと思われますが、医師の間では有名な話の病院。まともな医師たちは決してこの病院には近づかないという投稿を残している。しかも、かなりの事をやっているとも…。

                 **********

以下は、長くて読みづらいかも知れませんが、削除されるかもしれませんので一部を載せておきます。記事は2005年で古いですが。

引用開始

2005年10月15日 (土) 15:29

がんに効くキノコを書籍で宣伝した健康食品販売会社の役員らが、薬事法違反の疑いで逮捕された。

がんに効くとうたいキノコの一種アガリクスの健康食品を書籍で宣伝したなどとして、警視庁生活環境課は5日、薬事法違反(承認前の医薬品の広告、無許可販売)の疑いで、健康食品販売会社「ミサワ化学」(東京都新宿区)の社長三沢豊容疑者(58)、史輝出版(東京都港区)の役員木村真木容疑者(49)ら計6人を逮捕した。

警視庁によると、出版物の内容が未承認医薬品の広告とみなされ、関係者が逮捕されたのは全国で初めて。三沢容疑者は容疑を認めたが、木村容疑者は「薬事法違反とは思わなかった」と供述している。(共同 10/5)

そして、昨日も、薬事法違反の疑いで財団法人等への家宅捜査が行われた。

東京の財団法人関係者が無許可で医薬品を販売していたとして、警視庁公安部は14日、薬事法違反(無許可販売と未承認医薬品の広告)の疑いで、財団法人「金萬有科学振興会」(足立区)と在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)の傘下団体「在日本朝鮮人科学技術協会」(文京区)など計11カ所を家宅捜索した。

容疑が固まり次第、財団法人の関係者ら2人を逮捕する方針。

調べによると、関係者らは、医薬品販売に関する国の許可を受けずに2004年5月から今年4月の間、顧客2人に対して医薬品6セットを計約9万2900円で販売した疑い。

さらに今年4月から9月の間には、同様に許可を受けていない4製品について、インターネットのホームページに「がん・エイズを撃退する」などと勧誘する広告を掲載した疑いも持たれている。

金萬有科学振興会は1982年に文部省が認可した財団法人で、事務所は医療法人社団成和会・西新井病院の中にある。警視庁公安部などによると、朝鮮総連との関係が深いとされる。(nikkei net 10/14)

キノコの薬事法違反の捜査は、警視庁生活環境課によるものであったが、今回の捜査は、警視庁公安部である。大きく性格が違う。
そして、2人が逮捕された。


在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)傘下団体の関係者による薬事法違反事件で、警視庁公安部は14日午後、医薬品を無許可で販売したなどとして同法違反の疑いで、医薬品製造会社「エムジー製薬」(兵庫県芦屋市)の社長、玄丞培(69)、システム会社「メディア・コマース・リボリューション」(東京都豊島区)の社長、鄭明洙(53)の両容疑者を逮捕した。

いずれも朝鮮総連傘下の在日本朝鮮人科学技術協会(科協、文京区)副会長。科協は在日朝鮮人科学者や技術者でつくる親睦組織で1959年6月に結成された。公安部は、エムジー製薬や科協などの家宅捜索で押収した資料の分析を進める。

調べでは、玄容疑者は昨年5月から今年4月、エムジー製薬は医薬品販売業の許可を得ていないのに、高麗ニンジンなどの成分が入った錠剤や液体の商品6セットを計約9万3000円で世田谷区の男性ら2人に販売した疑い。(共同)

そして、事件の裏が露呈してくる。

警視庁が薬事法違反容疑で朝鮮総連傘下団体を捜索したことに関連し、特定失踪者問題調査会は14日、東京都内で会見し、千葉県内の病院関連施設に、北朝鮮による拉致の疑いが濃厚とされる藤田進さんが監禁されていたとの情報があると発表した。

調査会によると、昨年12月、東京都足立区にある病院の幹部の運転手をしていたと称する男性と都内で面会したところ、「1976年ごろ、千葉県内の病院保養所に監禁されていた藤田さんを車で新潟県糸魚川市まで運び、路上で別の男に渡した」と話したという。

足立区の病院の院長は、14日に捜索を受けた財団法人「金萬有科学振興会」を設立。同会は病院内に事務所があり、逮捕された玄容疑者も理事の一人。同会は14日夜、病院事務長を兼ねる姜恵文事務局長らが会見、「振興会と病院が薬事法違反事件に関与していることは一切ない」と話した。

また、病院の顧問弁護士は「病院が拉致に関与している事実は全くない」と述べた。(読売新聞10/14)

金萬有科学振興会の理事長は、「日朝親善」「民主的医療」「社会福祉」を基本精神に医療法人社団を55年に設立。総合病院、診療所や看護学校などを運営している。また、北朝鮮平壌にも姉妹病院がある。(毎日新聞10/14)


足立区の病院とは、医療法人社団成和会「西新井病院」を指し、院長は金萬有氏である。
家宅捜査が行われた「金萬有科学振興会」の事務所はこの病院の中にあった。また、平壌の姉妹病院とは、金萬有病院を指す。

藤田さんは、千葉県内の病院保養所に監禁されたという。
西新井病院のホームページを見ると、病院の3つの福利厚生施設の中に、千葉県勝浦の家、千葉県鴨川海の家の二つがあった。
拉致事件については、今日のsankei webが詳細を載せている。


警視庁による家宅捜索の行方に期待を寄せていた団体があった。
拉致問題に取り組む「特定失踪者問題調査会」だ。

捜索先のひとつとなった「金万有科学振興会」が西新井病院(東京都足立区)に入居し、この病院の元関係者を名乗る男性が、調査会が「拉致濃厚」とする藤田進さん(当時19)について「拉致に関与した」と、調査会に告白していたためだ。

「1976(昭和51)年前後、埼玉、千葉、東京方面で一人の男性が拉致された」「若い男性の拉致を手伝わされた」

昨年11月、こんな電話が調査会にかかってきた。翌月、調査会のメンバーは電話してきた男性と接触した。男性は「自分で拉致したのではない」としながらも、具体的な内容を話し出す。

「千葉県にある西新井病院の関連施設に監禁されていた男性を複数の仲間と一緒に車で、糸魚川(新潟県)まで運び、別の人物に引き渡した。

男性は泣いていた」「ほかにも女性二人の拉致を手伝わされた。二人は袋に入れられ、顔は見えなかった」
犯行に加担した理由を「脅された」と説明し、自らを「西新井病院で車の運転手をしていた」と明かした。

衝撃の告白をした男性は同月中に、再び連絡してきた。「男性は藤田進さんだ」。藤田さんは東京学芸大に在籍中の51年2月7日、「警備員のアルバイトで新宿に行く」と埼玉県川口市の自宅を出た後、行方不明になっていた。

「自分自身日本人であり、良心の呵責に堪えかねた。自分が関与した藤田さんは、何とか助け出したい」。男性は反省の言葉ももらした。

調査会は今年1月にもこの男性と面会したが、翌月から連絡が途絶えた。「詳細な説明を求めると、はっきりしないところもあるが、全部うそとはいえない」(調査会)。

北朝鮮から中国に脱出したとする男性が藤田さんとみられる人物の写真を所持し、鑑定でも「藤田さんと同一人物の可能性が高い」とされた。

14日の会見で、調査会は「今回の捜査が、拉致問題の解決の手がかりになることを期待したい」とコメントした。

捜査関係者によると、この男性は警視庁公安部にも「拉致に関与した」と説明。犯行を指示された人物や、藤田さんの身柄を渡した人物の名前も述べたという。

西新井病院は、1987(昭和62)年の大韓航空機爆破事件で服毒自殺した北の工作員「蜂谷真一」こと金勝一(当時69)の偽造旅券に使われた情報を入手したとして、公安部が行方を追っていた李京雨工作員が昭和六十年、肝臓がんで一時入院していたとされる。

病院はこの日、会見を開き、「拉致には無関係。調べたが、そういう(証言をした)人が職員だった事実はなかった」などと話した。(sankei web 10/15)

引用終了

| | コメント (0)

消せるペンで巡査部長が調書改竄…

なるほど

消せるボールペンって、調書改竄に役立ってたのか…という記事。

このボールペンが発売されたころ、私も買いましたね。

先端の丸い部分で書いた文字をこすると、

あら、不思議~、文字が消えちゃいます…

実際、私にとってはあまり使い道がなかったが…

間違えたら、横線を引いて訂正したほうが早いし。

でも、今回のニュースのように、改竄に使用されると恐ろしいですね。

しかも、警察官が調書の改ざん…ですから。

今は…いえ、昔っから警察官は倫理感のかけらさえ持ち合わせていないのです。

しかし…ですよ、

これから私たちは、調書や、その他重要書類に何か書き込んだ時、また、相手側が書き込んだ内容などに、後日、消せるボールペンで改竄されているか否かも注意しなければならなくなってくる。

まあ、このようなことにならないよう特に公務員に対しては、消せるボールペンの使用範囲、使用目的を限定させるとかしないとだめでしょう。

当然ですが、登記簿とか、内容証明とかの重要書類などは、抹消する場合、抹消前の文字と抹消後の文字の両方が確認できるような方法で行うよう決められていますよね。

さらに、付けたしたり削除したりした場合には、一字削除、一字挿入とかわざわざ記入しなければならないほどの厳重ぶりですよね。

さてさて、ニュースの内容ですがdown

引用開始

大阪府警北堺署地域課の男性巡査部長(38)が「消せるボールペン」で調書を作成した上、容疑者が署名押印した後に勝手に書き直して改竄(かいざん)したとして、府警は22日、虚偽有印公文書作成・同行使の疑いで巡査部長を大阪地検堺支部に書類送検し、減給10分の1(6カ月)の懲戒処分とした。府警は近く、消せるボールペンを公文書などの作成に使用しないよう注意喚起する文書を出す方針。

 府警によると、当時刑事課所属だった巡査部長は、当直勤務の昨年12月6日夜、女性がスカートをめくられた府迷惑防止条例違反容疑事件で、同日中に自首してきた容疑者の男の調書を作成。この際、鉛筆のように文字を消すことができるボールペンを使用した。

 その後、表現の誤りや誤字脱字に気付き、被害女性を見る様子に「しっかり」と書き加えたり、「走いて」を「歩いて」に訂正。さらに後日、上司の警部補の指摘で、歩く向きを「右」から「左」に書き換えるなど計15カ所の手直しを加えたという。府警はこのうち3カ所の改竄について書類送検した。

引用終了

詳細は、こちらdown

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120822-00000127-san-soci

                 **********

さて、実は、この消せるボールペンのインクは、熱(60度以上)によって無色に変化し、私たちの肉眼では、消えたように見えるという仕組み。

熱は、摩擦による必要もなく、60度以上の熱を加えれば消える(消えたように見える)ということらしい。

文字が消えた後でも、インクの形跡は残っているということですね。

インクそのものが消滅したわけではなく、インクの色が熱によって無色になっただけですから…

こちらのブログにアクセスしてみましょう。

おもしろい実験結果が…down

http://tofuhead.seesaa.net/article/36745486.html

                  **********

今回の消せるボールペンの事件から、私は自分の裁判を依頼したこっちの弁護士の姑息な行為を思い出した…

まあ、もっとまえにブログの記事にしようと思っていた内容なのですが、この消せるボールペン事件にひっかけて記載するチャンスということで…

あれは…

相手側の一方的な不当契約解除から始まった事件だった…

事件に発展していく過程の中、私は相手側と電話やFAXでやり取りをしていた。

電話なりFAX等でのやり取りは、当然、記録として保存する。

そうそう、頻繁にもめごとが発生するということはなく、当時、私の使用していたFAX用紙は
感熱紙だった。

今から思えば、この感熱紙がもたらした功罪…とまでいえるかどうかだが…

少なくとも私にとっては「功」と出た。

ある日、事件の証拠として相手側とのやり取りが記録されたFAXの原本数枚をこっちの弁護士に見せた。もちろん、弁護士事務所で…

弁護士は、何人もの事件を扱うなかで、FAX用紙が感熱紙か、普通紙かということは触ればわかる。

当然、私も知っている。

そんな中、姑息で卑劣で幼稚な事件は起こった…

こっちの弁護士事務所の相談室は、実に狭い…

よって、書類を広げる机も極端に狭い…

ただでさえ狭い小さい不便な机に、訳の解らん「フルベッキ」の本を買ってくれといわんばかりに並べ立て…もしかして、弁誤死が出してる本なの??

詳しいことは全く存じませんが、そんな本、誰が買うかっ!!

「フルベッキ」ならぬ「フルボッコ」にされるべき弁誤死だろっ!!!

さて、そんな小さい不便な机に、あれやこれやと書類を広げ、あーだ、こーだと弁護士と話している最中、もちろん、感熱紙のFAX用紙もここぞとばかり広げられていた…

もう、机の表面が見えないくらい書類で埋まっている状態のその時、事務員(女性)が入ってきた…

手にお盆を乗せ、お茶を2人分用意して持ってきた…

どこの事務所でも行われるあたりまえのような光景だが…

なぜか私は違和感を覚えた…

お茶を持ってきた…というのはわかるけど、ごらんのとおり、湯呑を2つ置けるような状態じゃないよね???

…にもかかわらず、なかば強引にお茶を置いていくその行為に唖然とした私…

同席している弁護士が注意するかと思いきや、平然と事務員の行為を見逃した。

しかも、書類の上にお茶の入った湯呑を置く無神経な事務員に対し、注意しないのっ??

…っていうか、そうするのを待っていた表情の弁護士…

私は、これらの無作法な行為の一部始終を目の当たりにし、一抹の不安がよぎった…

弁護士側の書類の上におかれた湯呑…

その先に感熱紙のFAX用紙が数枚広げられている…

これは、かたづけなきゃ…と、私が思ったとたん…

弁護士が、訳の解らないことをしゃべりながら、その湯呑の下の書類を引き抜こうとしたのだ!

当然、湯呑がひっくり返る…

湯呑の中のお茶が、勢いよく感熱紙のFAX用紙をめがけてこぼれ散った…

…蒼白になった私は同時に勢いよく椅子から立ち上がった…

私のワンピースと横の椅子に置いていたバッグにお茶がかかった…

それより、書類…が!!!

感熱紙のFAXが…

とりあえず、濡れた書類を保護するのに精いっぱいな私…

私がおおあわてであたふたしているのに、目の前で湯呑をひっくり返した弁護士はボケーッと突っ立ってるだけ…

な、なに、こいつ…????

弁護士なのに社会常識も持ち合わせてないのっ…???

弁護士なら、証拠書類の重要さは誰よりわかっているはずなのに…

FAX用紙、感熱紙だったっけ…お茶の熱で文字が消えちゃう…

お茶によって書類に、特に感熱紙のFAX用紙に十分とお湯がしみ込んだ頃を狙ったそんな光景の中、なんか拭く物持ってきて…などと、抜かす無作法な弁護士…

あんたね、もう、遅いんだよっ!!!!

私は、書類を保護することを優先したので、お茶がかかってびしょ濡れになったワンピースもバッグもすっかり水分を吸ってしまっていた。

あの、感熱紙のFAX用紙には、文字と関係ない余白部分にしかお茶がかかっておらず、難を逃れた…

お茶のほとんどが私のワンピースをめがけて飛んできていたのだった…

弁護士の湯呑をひっくり返す角度や技が、うまくいかなかったようだ。

この騒動の最中も後も、この弁護士や事務員からの「ごめんなさい」という言葉は一切ないことに再び驚いた…

上記のような、偶然、たまたまという事態を装って行われた一連の手口…

こっちの弁護士が仕組んだ故意による行為であったことは、同席した者であれば、容易に察することができる。

この法律事務所の弁誤死達は、自分たちの不正手口を知られた私に対し、このような嫌がらせも行っているのだから…down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/02/post-3992.html

弁誤死達の行為は警察に対する偽計業務妨害ですup

このような弁護士が今も存在し、正義の味方の法律事務所であることを装い、その汚い手で次の餌食となる依頼者を狙っていることの重大さを鑑みれば、偽の議決書で処分なしという有印公文書偽造の罪を犯している静岡県弁護士会と日弁連…

そればかりか、こいつら弁誤死が裁判所書記官を買収、買収されたその書記官がさらに郵便事業株式会社の配達員を買収…このような流れで「偽装裁判」が成り立っているのだ。

だからこそ、「郵便法」に違反している特別送達が届くのよ。

これは、全国各地の裁判所職員の書記官が、双方の弁誤死によって賄賂を受け取っているという特別国家公務員収賄事件であることに間違いはない。

郵便法違反から裁判所の不正に端を発しているこの「ビックリ写真集」…

このブログを抜きに、そして郵便法を抜きに、あなたは、あなた自身の「不正な裁判」を紐解くことは永遠に不可能であることを、そのうち、思い知らされることになる。

追伸

そうそう、弁誤死の証拠隠滅手口に引っかからないよう、FAX用紙は極力、普通紙にして、何事も原本じゃなくて、コピーを見せましょう。

そうすれば、お茶をこぼされても大丈夫…かもよ。

| | コメント (0)

科捜研職員、過去に鑑定書捏造!

科捜研といえば、犯罪等の物的証拠や書類などの鑑定を行うところ。

なんと、そこの職員が今までに証拠書類等の捏造を行ってきたという。

偽の鑑定結果によって、犯罪者にされ、刑務所に入れられている国民がけっこういるはずだ。

私は、このような事態をずっと懸念していた…

そう、ほとんどの弁護士達が勝敗を逆転させるために裁判所の書記官を買収している事実を掴んだ時から、民事ばかりに限らず刑事においても必ず行われていると…もちろん、裏金が動きますdollardollardollardollardollarsweat01

いまさら…と思えるが、ここまで腐っているのが事実だ。

今回、ニュースとして発表された内容は、あたかも科捜研の職員が行っていたという内容のように伝えられているが、実際は科捜研の職員と警察、検察、弁護士もグルで証拠を捏造することも十分考えられるということに注意してほしい。

日本のニュースは、官僚、権力組織にとって都合のいい内容に仕立て上げ、私たちが誤解して解釈するように組み立て直されて配信される場合もある。

科捜研と検察、警察、悪徳弁護士で結託して行われたら、一般の国民はひとたまりもないよね。

弁護士が裁判所の書記官を買収して行われる裁判が、「偽装裁判」ね。

そして、この偽装裁判は、必ず「郵便法違反」の特別送達で偽判決文が送達されるという仕組みってこと。

民事でこのように不正が行われているのだから、刑事に至っては、科捜研あたりで証拠を捏造し、罪をなすりつけて知らんふりってこと。

こんな状態で、それでもあなたは、「郵便法」を知らないで生活しますか?

「送達」を正しく理解できない人は、裁判を理解できていない人なのです。

「送達」すら正しく理解できない人が、裁判官の判決内容を批判したところで説得力ゼロです。

そもそも、批判すらできる器ではないのです。

憲法にある、「不断の努力」、これは、国民一人ひとりが己の正当な権利を守るために勉強する努力を忘れるなってことです。

見て見ぬふりも決してするなってことです。

これをしないと、霞ヶ関のキチガイ官僚と脳なし検察、警察、弁誤死が、はびこってくるという仕組みなのです。

賢くならなければならないのは、弁護士などではなく、あなた自身ですよ。

話題が逸れたようですが、このニュース内容からすると、

冤罪被害者たちが、再審求めて殺到するかも…

そればかりか、民事での偽装裁判被害者による確認訴訟ブームが来るかもよ。

引用開始

 和歌山県警科学捜査研究所(和歌山市)の男性研究員が、証拠品の鑑定を行わないまま、繰り返し鑑定結果を捏造(ねつぞう)していたとの疑惑が浮上し、県警が内部調査に乗り出したことがわかった。

 こうした鑑定結果が刑事裁判で証拠採用された可能性もあり、県警は、証拠隠滅容疑などでの立件も視野に、研究員から事情を聞いている。

 捜査関係者によると、この研究員は化学部門を担当。麻薬やひき逃げ事故現場に残された車の塗膜片などの鑑定作業に従事しているが、以前行った同種の証拠品の鑑定書を流用し、件名などを書き換えるなどの方法で複数回、鑑定書をでっち上げた疑いが持たれている。

引用終了

ニュースの詳細はココdown

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120815-00001427-yom-soci

| | コメント (0)

大津いじめ事件…自殺ではなく他殺?

全国に知れ渡った大津のいじめ自殺事件…

知る限りにおいては、いじめを苦に自殺という形でマスコミ、報道関係者が流しているが。

自殺の練習をさせられていた…ということからよくよく考えると、自殺とみせかけ、殺害されたということも十分に有り得るし、また、そのように推測できる背景がこれまた十分に揃っている状況と捉えても何ら不思議ではない。

いじめグループの行為は、およそ人間、ましてや未成年者のやること考えることとは思えない残虐な行為であり、年齢に関係なく人間失格であると言い切ってもおかしくはない。

この世に生を受けてから今日に至る年齢まで、彼ら達は人間ではない。

未成年という言葉など全く適用する必要がないほどの邪悪な、悪質きわまりない一連の行為…

3度も被害届の受理をしなかった絶対に許せない滋賀県警大津署!

事実を明らかにしなければならない立場であった学校と教育委員会!

揃いも揃って全く機能していなかった!!

こんな税金泥棒、全員、懲戒免職にするべき悪質な人材(人罪)だ!!!

                **********

今日、こんなブログ見つけましたdown

http://blogs.yahoo.co.jp/motok0485/archive/2012/7/8

| | コメント (0)

« 2012年7月 | トップページ | 2012年9月 »