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日本郵政インフォメーションテクノロジー株式会社

郵便追跡システムを操っている会社発見eyesweat01

郵政総合通信ネットワーク(PNET)の運用会社として、1987年、ピーネット通信株式会社を設立。
2011年7月1日、日本郵政株式会社の100%子会社となり、同年8月1日に社名変更し、日本郵政インフォメーションテクノロジー株式会社となる。

会社の所在地

〒105-6090
東京都港区虎ノ門4-3-1
城山トラストタワー35階

最寄駅からのアクセス

●東京メトロ日比谷線

神谷町駅から徒歩約3分

●東京メトロ南北線

六本木一丁目駅から徒歩約7分

PNETを通じた郵便追跡システムは、日本郵政インフォメーションテクノロジー株式会社が運営しているという。
25年前からPNETを運営。

この会社の所在地から日本郵政本社までは、およそ1,2キロ弱。
すると、日本郵政本社からインフォメーションテクノロジー株式会社に連絡が入ったとすれば、遅くても10分以内に郵政本社に到着できる。

日本郵政本社で対応した2人のうちの一人が不思議な格好をしていたことから、何者なのか今でも気になっている。

それは、2011年の4月と9月の2回、日本郵政本社postofficeを訪れた時のことだ。

もちろん、郵便追跡表示についての疑問を聞くために…

その不思議な格好とは、顔のほとんどが隠れる巨大なマスクshock
そして、足が悪いのか…杖をついている。

まず、4月の時点では、初対面ということもあり、足が悪くても、そうなのか?と思うくらいで杖に違和感も抱かない…実は、演技だろうか?と思っていた。

そして、顔全体を覆う大きなマスクでさえ、時期から考えると花粉症なのか?と思われても何ら不思議ではない…実は、顔を見られたら困るのか?

しかし、9月に再度面会した時、4月と同じマスクと同じ杖という格好には、正直、驚いた。
もう、不思議というより完全に、怪しいだろっ…という格好だ。

4月に面会した2人shadowshadowsweat01と、9月の2人shadowshadowsweat01は、全く同じ人物。

4月も9月も、マスクと杖の男性は、話の途中で席を離れ、残りの1人が最後まで対応するというパターンだった。

9月に日本郵政本社に訪れたときだった…

巨大なマスクと杖の怪しい男性は、いつものように話の途中で席をはずした。

その後は、もう一人の郵政社員の男性と最後まで話したのだが…

私は見た!eyeannoy

その郵政社員の手のひらが、なんと汗でビッショリ…papersweat01sweat01

今にも汗がしたたり落ちるのではないかと思ったくらいひどい状態だった…

ライトの光をあびてキラキラと光っている…shinesweat01

手に汗握る…という言葉があるが、まさにそのとおりの光景を目の当たりにした。

なぜ、そんなに手のひらpaperpaperに汗sweat01をかいているのか?

私たちに説明していることが全部、大嘘kissmarksweat01…だから緊張していたわけ。

たぶん、うそ発見器にでもかければ、大きく反応するだろう。

私たちは重要な大嘘の証拠を手に入れ、ひとまず話を終えることにして郵政社員に対し丁重にお礼を言った。

私たちは、その後もすぐにその場を離れることなく、しばし雑談をしていた。

どれくらいの時間が経過したのだろうか…40分clockぐらいか?

ふと、私の背後あたりに数人の人たちが通り過ぎた気配を感じて、振り向いた時だった…

話の途中で席を外した、例の巨大マスクと杖の男が、黒い手提げ鞄を持って普通にスタスタと足取りも軽く歩いて通り過ぎたではないか…Σ( ̄ロ ̄lll)sweat02

ええっ…とおもって目eyesweat01を凝らしてみたが、なんと杖がない…sign02

杖も使わず、スタスタと…runrunrun

でも、巨大なマスクはつけたままだった…

巨大マスクと杖の怪しい男は、よほど顔を見られては困る人物なのだろうか。

あの怪しい杖には、隠しカメラ等cameraが仕組まれていたかも知れない。

巨大マスクの男が杖なしで郵政本社を出たのは、午後4時過ぎだから、郵政本社に勤務している人物ではないはずだ。

杖は、常に郵政本社の中に置いてある…ということになる。

必要に応じて、その杖を持ち、足が悪いふりをして画像を撮っているのだろうか…

そういえば、郵政本社に説明を求めに行くと、いつも受付嬢があちこちに電話をかけたり、切ったりして、対応部署をたらい回しされて
いるようである。

そして、10~15分ぐらい待たされるのだ。

この待ち時間が、郵政本社から電話がインフォメーションテクノロジー株式会社に入り、インフォメーションテクノロジー株式会社から
郵政本社に急いで移動できる時間と妙に一致するのだ。

不思議な格好というか、怪しい格好をしたマスクと杖の男は、郵便追跡システムを運営しているインフォメーションテクノロジー株式会社の社員であって、郵便追跡システムの不正操作にインフォメーションテクノロジー株式会社の何者かが深く関与しているはずだ。

巨大マスクと杖の男は、郵政本社からの連絡を受け、私たちが郵便追跡について、偽装表示である事実をどの程度知っているのか、また、どのように嘘の説明を行うかについて把握する目的で同席したのであろう。(ついでに画像も)

検察も警察も、法曹界で行われている偽装裁判の手口である郵便法違反については、知っていながら全く捜査しようとしない事実からして、いや、むしろ検察も警察も、この同じ手口による恩恵を受けているのは間違いない。

そのため、ターゲットの住む地域管轄を見張るにはもってこいの交番に隠し持っているPCから、インフォメーションテクノロジー株式会社の不正操作専用の郵便追跡システムにアクセスし、最後のお届け済みという部分のみ入力させているのかもしれない。

いずれにしても、郵便追跡システム(PNET)は、インフォメーションテクノロジー株式会社の運営であり、この会社が不正操作可能なシステムを別途に構築し、直接、この会社が手を下さなくても、警察等がアクセスし、操作出来るようになっている可能性も十分ある。

そうであるからこそ、この手の郵便法違反を警察に訴えても、警察が職務を放棄するというのは合理的な説明がつく。

私はこれら警察の実態を、三保交番と清水警察署、静岡県警、静岡中央署、静岡地方検察庁、東京地検において経験してきたのだ。

日本という国は、全てにおいて最低な国だ。

とりわけ、もっとも多い一般国民といわれる私たちが郵便法さえ知らないという無知ぶりにも呆れる。

法曹界に暗躍する反社会的勢力の犯罪組織は、この無知に付け込んで偽装裁判を行い、私たちのような無知国民に偽判決を掴ませ、見返りに、莫大な裏金、肩書や権力、地位を永遠に手に入れ続けているという現実がある。

最も公正でなければならない裁判所がお金に左右され、判決を売買する目的で郵便法違反という手口を使い、私たち国民の公正な裁判を受ける権利を妨害していることに間違いはない!

日本郵政インフォメーションテクノロジー株式会社が、2011年7月1日、日本郵政株式会社の100%子会社になったということは、日本郵政からの出資を受けてのことであろうから、これらは日本郵政の口封じ行為のひとつなのだろうか。

前述した、日本郵政本社が用意した人物の対応ぶりが全てを物語っているということだ。

http://www.jp-it.jp/index.html

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