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みなみ君へ…

今回は、投稿者の質問にお答えいたします。

みなみ君の質問です。

すみません、少し教えて下さい。

確かに管理人さんのいう郵便物での偽装裁判や送達偽装があるかもしれませんが、裁判所のメリットってなんですか

出来れば回答お願いします

偽装裁判による裁判所のメリット…それは

偽装裁判ですから、通常の裁判を行っているように装うため、当事者が納めた訴訟費用をネコババすることが可能です。

偽装ですから、裁判所の表帳簿に事件が記録されているということはありません。

裏帳簿になら、記載があるかもしれませんね。

帳簿に無い…ということは、得た訴訟費用を記載しないから浮いたお金ということです。

勝手に山分けできます。

訴訟費用は、通常、収入印紙で納めますが、郵便局と結託して、後から現金に換えることができます。

実際、大量の収入印紙を金券ショップに持ち込み、換金している弁護士風の紳士を見かけ、直感的に裁判の不正と関連性があるようだと不審に感じている一般国民もおります。

はじめから訴状に印紙が貼られていない場合や、貼られていても、それは保管期限の過ぎた記録から印紙を剥がし、新たな訴状に貼り付け、当事者を欺いている場合もあります。

裁判を経験していない国民は、信じられないとお考えかも知れませんが(かつての私がそうであったように…)、裁判所の書記官や職員たちは、文書の偽造や、切り貼り工作が非常に得意です。

FAX機での偽装工作、印影の偽装工作、文書に貼り付けてあった印紙の上に、新たな紙を乗せてコピーし、最初から印紙が貼っていなかったように装ったりと、それはもう、常軌を逸した工作が非常に得意なのです。

また、原告、被告双方の弁護士から口裏合わせのための裏金が書記官の懐に入ります。

このような手口で行われる偽装裁判では、裁判官が成りすましであったり、本物の裁判官であったりしますが、どちらの裁判官も判決は書きません。

判決を書くのは、双方どちらかの弁護士が書くのですから、本物の裁判官はもとより、成りすまし裁判官も演技するだけで、国家公務員としての給料以外に、偽装裁判を企てた犯人組織達によって、裏金がもらえる仕組みなのです。

要は、本来なら本物の裁判では当然、勝訴するのに、逆に敗訴させなければならない理由があるので、法曹界組織が企てた偽装裁判で敗訴させるわけですから、莫大なお金が、本来なら敗訴する側から出ているのです。

その金額は、あなたが勝訴して、あなた側から支払われる額より多い額が裏金として被告側(敗訴側)から出ているはずです。

もちろん、勝訴するはずのあなたが支払った訴訟費用…

これも偽装裁判の犯罪組織達によって山分けされています。

偽装裁判に気付かないあなたは、一審で敗訴し、一審の1.5倍の費用を支払ってまた敗訴。

それでは最高裁で…と思い、1審の2倍の費用を支払って、また敗訴。

ここまでに支払った費用も全部、偽装裁判の犯罪組織達の裏金になっています。

ケイマン諸島に隠されている…かも知れませんsign02

要は、法律に基づいて…じゃなくて、金次第で勝訴判決が買えますよ~~~ってことです。

裁判所は、毎月の国家行員としての給料の他に、偽装裁判の演技をするだけで数十万の金が入れば、公文書偽造や私文書偽造、同行使罪なんてへっちゃらなようです。

あ、忘れていましたが、検察、警察も、おこぼれ金、頂いています。

だからこそ、犯人隠匿、証拠隠滅、職務放棄という不法行為をしているのですね。

                  dollardollardollardollardollardollardollardollardollardollar

判決が売買されています。

これを偽装裁判といいます。

そして、この偽装裁判を成功させるのに絶対に欠かせないもの…

それが、郵便法違反なのです。

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