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裁判官堀内有子として再度復活!

被告、原告側の弁護士と結託して偽装裁判の裁判官を担当していた堀内有子…

私の偽装裁判の偽判決を、「郵便法違反」で送りつけ、あたかも正当な裁判であったかのように外形を装って一審の裁判を終了させた。

堀内有子はその直後、そそくさと任期終了退官として裁判官を退官…。

そしてちゃっかり、坂井・三村・相澤法律事務所に弁護士として就職。

ここの法律事務所down

http://www.bingham.com/Japanese/Tokyo.aspx

それからおよそ2年半後、今度は大阪高裁判事・大阪簡裁判事として復活。

こちらdown

http://www.e-hoki.com/judge/2523.html?hb=1

司法修習を経て10年未満までは静岡地裁で「判事補」であったが、10年経過した現在では大阪高裁で「判事」として復活。

大阪高裁で、新たな偽装裁判に向けて…ということなんだろうか?

静岡地裁で、「責問権行使」による審理を行わず無視し、挙句に郵便法違反で偽判決を強制的に送付し、偽装裁判を終結させるという国家公務員にあるまじき職権濫用を犯した。

更なる偽装裁判の被害者が大阪高裁で生まれる懸念が…

当時、静岡地裁で行われた「裁判官忌避申立」事件でブログに記事にしているように、「棄却」や「却下」という使い方を間違った法律文言の偽決定を「郵便法違反」で送達し続けるという不正行為を、法曹界にはびこる反社会的勢力組織にガードされていることによって生きながらえ、次の偽装裁判に向け、判事という立場を大阪の地で悪用しようと…

それにしても…

弁護士堀内有子として、坂井・三村・相澤法律事務所に在籍させていても法律事務所にすれば、例のオリンパス事件で、森・濱田・松本法律事務所の悪質な行為がニュースになったことを踏まえると、何らメリットはない…逆に法律事務所にとってデメリット…

…などと考えられなくもない。

しかし…

これとは全く逆の考え方でいけば…

それは、裁判官堀内有子が、この法律事務所に「恩義」があるということになる。

これが何を意味するか…

それは、弁護士たちの不正を、他の弁護士たちが尻拭いをする構造と同一である。

三権分立と当たり前のように言うが…

裏で三権癒着が行われている。

三権癒着でないと、最早、日本は成り立たないようにされた。

脳なし国会議員たちによって…

この国会議員たちは官僚と薄汚く癒着しており…

そして官僚たちは、大手企業と薄汚く癒着している…

このような構造があるからこそ、反社会的行為を法曹界が行えるのであって、これを組織をもって実行しているのであるから、反社会的勢力と言わざるを得ない。

反社会的勢力とは、何も暴力団だけを定義としているわけではない。

法曹界にこそ、許せない反社会的勢力が蔓延っているのだ!

このような構造によって最終的に奴らは、「郵便法違反」という形で私たちの正当な権利行使を妨害している!!

そして、悲しいかな…

私たちのほとんどは、自己の正当な権利行使が郵便法違反によって妨害されていることを知らない…shocksweat01

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静岡地方裁判所の不正」カテゴリの記事

コメント

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。

投稿: 株主の権利 | 2012年1月19日 (木) 15時33分

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