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2012年1月

裁判官堀内有子として再度復活!

被告、原告側の弁護士と結託して偽装裁判の裁判官を担当していた堀内有子…

私の偽装裁判の偽判決を、「郵便法違反」で送りつけ、あたかも正当な裁判であったかのように外形を装って一審の裁判を終了させた。

堀内有子はその直後、そそくさと任期終了退官として裁判官を退官…。

そしてちゃっかり、坂井・三村・相澤法律事務所に弁護士として就職。

ここの法律事務所down

http://www.bingham.com/Japanese/Tokyo.aspx

それからおよそ2年半後、今度は大阪高裁判事・大阪簡裁判事として復活。

こちらdown

http://www.e-hoki.com/judge/2523.html?hb=1

司法修習を経て10年未満までは静岡地裁で「判事補」であったが、10年経過した現在では大阪高裁で「判事」として復活。

大阪高裁で、新たな偽装裁判に向けて…ということなんだろうか?

静岡地裁で、「責問権行使」による審理を行わず無視し、挙句に郵便法違反で偽判決を強制的に送付し、偽装裁判を終結させるという国家公務員にあるまじき職権濫用を犯した。

更なる偽装裁判の被害者が大阪高裁で生まれる懸念が…

当時、静岡地裁で行われた「裁判官忌避申立」事件でブログに記事にしているように、「棄却」や「却下」という使い方を間違った法律文言の偽決定を「郵便法違反」で送達し続けるという不正行為を、法曹界にはびこる反社会的勢力組織にガードされていることによって生きながらえ、次の偽装裁判に向け、判事という立場を大阪の地で悪用しようと…

それにしても…

弁護士堀内有子として、坂井・三村・相澤法律事務所に在籍させていても法律事務所にすれば、例のオリンパス事件で、森・濱田・松本法律事務所の悪質な行為がニュースになったことを踏まえると、何らメリットはない…逆に法律事務所にとってデメリット…

…などと考えられなくもない。

しかし…

これとは全く逆の考え方でいけば…

それは、裁判官堀内有子が、この法律事務所に「恩義」があるということになる。

これが何を意味するか…

それは、弁護士たちの不正を、他の弁護士たちが尻拭いをする構造と同一である。

三権分立と当たり前のように言うが…

裏で三権癒着が行われている。

三権癒着でないと、最早、日本は成り立たないようにされた。

脳なし国会議員たちによって…

この国会議員たちは官僚と薄汚く癒着しており…

そして官僚たちは、大手企業と薄汚く癒着している…

このような構造があるからこそ、反社会的行為を法曹界が行えるのであって、これを組織をもって実行しているのであるから、反社会的勢力と言わざるを得ない。

反社会的勢力とは、何も暴力団だけを定義としているわけではない。

法曹界にこそ、許せない反社会的勢力が蔓延っているのだ!

このような構造によって最終的に奴らは、「郵便法違反」という形で私たちの正当な権利行使を妨害している!!

そして、悲しいかな…

私たちのほとんどは、自己の正当な権利行使が郵便法違反によって妨害されていることを知らない…shocksweat01

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判決の不存在

判決の不存在についての教科書問題、見つけました。

同じココログでdown

http://matimura.cocolog-nifty.com/matimulog/2006/03/news_1aa3.html

問題

裁判官以外の裁判所職員が作成した判決書が、相手側に届いた。

これに対し、相手側は控訴できるか。

catの解答

訴訟上の効力を有していないため、控訴できない。

理由(下記記事のpencil部分に注意)down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2012/01/post-d643.html

                 **********

皆さん、勘違いしないでください!

裁判官以外の裁判所職員や弁護士が作成した偽の判決書…これらは何も郵便法違反していたという前提ではない話ですからね。

郵便法違反していなくても、記事に書いてあるように訴訟上の効力がないというのですから、加えて郵便法に違反していれば、問答無用で効力は全くないどころか、郵便法違反の問題が先になります。

しかし、裁判官以外の裁判所職員が作成した判決書…という問題が出されること自体、このようなことが裁判所内部で行われている可能性を示唆してのことなのだろうか?

いずれにしても判決の不存在ということは、判決が無いということです!

キャーッ、判決が無い!

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判決文を偽造する最低な弁護士たち!

皆さん、

裁判所の封筒mailtosweat01に入った判決…

それ、実在する裁判官の名前を利用して、悪徳弁護士shadowsweat01が偽造した判決文ではありませんか?shock

10年ぐらい前から、直近では5~6年前ぐらいまで、弁護士たちは裁判所と結託しない形で判決文を偽造していた。

当事者から依頼された事件を長い間放置し…

そのうち、当事者から催促され、判決を偽造せざるを得なくなり…

当事者の中には、おかしいと思って「判決の正本の交付申請」を行った人もいた。

そうしたところ、裁判所から「そんな事件はない」と…

じゃ、弁護士から渡された判決文って、なんだったの?

…ってことで、弁護士が偽造した判決文だってことがバレた!

そこで弁護士たちは、これじゃヤバイ…と、次なる新たな手口を考えた…

当事者が裁判所に問い合わせたり、「判決の正本の交付申請」を行っても、絶対にバレない方法とは…

flairそうだ!

裁判所と結託すればいいのだ…

結託して口裏を合わせれば、決してバレることはない。

まあ、それなりに裏金はかかるがバレて事件になるよりはマシ…

…ってなことで、現在は裁判所と結託し、郵政とも結託し、ちょっとやそっとじゃわからない巧妙な手口で、弁護士が作成した偽造判決文が郵便法違反で送られている。

そういえば、昔、弁護士が判決を偽造したというニュースは度々、聞いたことがあったが、ここ数年は聞いたことが無かった。

それは、弁護士が判決を偽造しなくなったからではなく、より進化した手口で行われているからわからないだけである。

そして進化する前より、より多くの偽造した判決文が出回っているということである。

実在する裁判官の名を使って、判決文を偽造すると、あたりまえですが、

有印公文書偽造・同行使で逮捕なんですね。

私の事件を担当した、こっちの弁誤死と、あっちの弁誤死より、まだましな事件内容です。

おなじココログに、このような記事が存在していることに最近、気付きました。

http://www.satosho.org/satosholog/2006/11/post_fa59.html

http://matimura.cocolog-nifty.com/matimulog/2006/11/news_881e.html

pencilキーワード 非判決

新民事訴訟法第第三版補正版(弘文堂)より

引用開始

判決の不存在

ある判断内容が判決として成立したと認められるためには、裁判官が判決するという職務遂行の外観をもって、対外的に発表したものでなければならない。

裁判官でない者のした判決は判決として不存在であり、これらは判決の体裁をなしていても、なんら訴訟上の効力をもたず、上訴の対象にもならない。

引用終了

なんら訴訟上の効力をもたず…だから、控訴も上告も対象外なので、これらの法律行為を行ったとしても訴訟費用や時間が全部無駄になるのです!

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あけましておめでとうございます。

               shineshineshinefujicatfujicatfujishineshineshine

            みなさま

            明けまして

          おめでとうございます。

今年も、腐敗した日本の法曹界の実態をブログで報告してまいります。

法曹界以外の善良な私たち一般国民が知識を得、そして知恵を身につけ、反社会的勢力と化した法曹界と公務員を一掃すべく、不断の努力を続けるべきであり、そうすることによって私たちは、私たち自身を守れるのです。

もっともたちの悪い「反社会的勢力」は、法曹界と公務員です!

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