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2011年12月

2011年、たくさんのアクセス、ありがとうございました。

2011年も、「ビックリ写真集」に多くの方がアクセスしていただき、本当にありがとうございました。

 今年の3月11日…

 忘れもしない東北地方の巨大地震shocksweat01

 そして、想像すらできなかったほどの巨大津波wavesweat01

 これに追討ちをかけるように、福島原発のメルトダウンdangersweat01

 地震が…

 津波が…

 放射能が…

 被害に遭われた地域の方々、その関係者の方々…

 ご家族を亡くされたその心境を思うと、本当に「絆」の一言に尽きるのかもしれません。

 私は12月、ある会合で聞いた一人の方の言葉が深く印象に残っています。

 「放射能が降ろうが、何があろうが公務員は給料が減ることはない。」

 「でも、我々は、中でも農家は1年分の収入を一気に失うのだ。」

 この言葉の後の会合の話は、まったく耳に残らなかった…

 震災の件もさることながら、この国の「公務員」に対する怒りが湧いてきた…

 私たち善良な一般国民が、「絆」を生涯の宝として、慎ましく営んできたささやかで平穏な日常を、小汚いドブネズミと化した公務員の利権のためにとんでもない形で粉々に砕かれてしまうのが、今の日本という国。

 よく、一部の公務員が…といった、一部という言葉を使い、あたかもその大半は善良な公務員と思わせる表現で、私たちを洗脳する書き方をしているのが多いが、事実は全く逆です。

 たくさんの公務員の中で、ごく一部の公務員が悪徳であるとしたら、偽装裁判などが長年にわたって成功し続けることは不可能です。

 裁判官だから…

 書記官だから…

 弁護士だから…

 検察官だから…

 警察官だから…

 会社の社長だから…

 大学教授だから…

 国会議員だから…

 …といって、こんな奴らに人としての良心があるという訳ではない。

 むしろ、これだけの肩書がありながら、郵便法ひとつさえ守らせることが出来ない奴らだというのが真実なのです。

 そして、その大半が知っていながら知らんふりを決め込んでいるのです。

 だから成功し続けているのです。

 …にもかかわらず、私たちは税金という形でこんな奴らに給料を支払い続けているのです。

 郵便法を守れない奴は、弁護士ではなく、弁誤死です。

 郵便法を守れない所は、裁判所ではなく、再犯所です。

 日本の議員は、議員ではなく、全員が偽員です。

 国民に奉仕するのが公務員です。

 国民が公務員に奉仕して、どうしますか!?

 現在の日本は、国民が公務員に滅私奉公している状態です!!

 さあ、声を上げないと私たちの人権は守れません!

 2012年も、巨大なドブネズミたちの実態を報告し続けますので、ブログ「ビックリ写真集」をよろしくお願い申し上げます。

clovershine来年は、善良な一般国民の皆様にたくさんの幸せが訪れますように…

 今年1年、応援してくださった方々、本当にありがとうございました。m(_ _)m

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民法第171条(3年の短期消滅時効)

みなさん、知っていますか?

 訴訟等で弁護士に依頼している方、重要な条文です。

 弁護士に関することは弁護士法ぐらいしか知らないあなた、それは危険です。

 必ず民法も勉強しましょう。

民法第171条

 弁護士又は弁護士法人は事件が終了した時から、公証人はその職務を執行した時から3年を経過したときは、その職務に関して受け取った書類について、その責任を免れる。

これは、弁護士らが依頼者から受け取ったり、預かったりした書類は、事件が終了し、3年経過すると弁護士はこれらの責任について時効を援用すれば債務を免れるということです。

 事件終了後、依頼者が返してと請求しない限り、3年で時効になります。

 ただし、書類の所有権が依頼人に属している場合は、その返還請求は消滅時効にはかかりません。

 このようなことから、弁護士に事件を依頼している方は、事件が終了したと同時に、預けた書類はすべて返してもらうようにしましょう。

 もちろん、途中で解任した時も返してもらってください。

訴訟に関する重要な書類等には、個人情報もたくさん含まれていたりします。

これらを弁護士が悪用しないという保証はありません。

弁誤死と化したら「情報屋」に個人情報を売ってしまうことも考えられます。

さらに弁護士は、弁護士照会制度を利用し個人情報を入手することが出来ます。

この照会制度を悪用し、情報屋に言われるがまま情報を流し続けていた弁護士が逮捕されたニュースがありました。

弁護士照会は、個人である弁護士が勝手に行えるものではなく、弁護士会が適正だと認めて弁護士会が許可するのです。

この弁護士会の許可というのも偽造していたということです。

もっとも、実際は弁護士も弁護士会も悪質ですからどっちもどっちです。

 弁護士に事件を依頼していると、裁判所からの判決等はその弁護士に特別送達で送達されます。

 そして弁護士は、判決文だけ依頼者に送るか手渡しするかです。

 重要な特別送達の封筒は依頼者に見せたり渡したりしません。

 また、封筒を要求する依頼者もいないことでしょう。

 このようなことからすると、弁護士は今まで偽装裁判を依頼者に気付かれることもなく、重要な証拠となる封筒をこっそりと始末できていたのです。

 依頼者は、書留番号すら弁護士に聞くということもしなかったはずです。

 書留番号が解らなければ追跡サービスで確認することもありませんから、弁護士も裁判所も偽装大成功~っ…ということになります。

 偽装裁判は、裁判所と弁護士が結託して行われているのですから、依頼者が郵便物にまったく無関心であることをいいことに、弁護士に送った判決の入った封筒は、特別送達の封筒ではないかもしれませんし、ましてや書留番号なんて貼り付ける必要もなかったのかもしれません。

 わざわざ消印を工作したり、特別送達の封筒を準備したり、追跡サービスの表示内容を偽装工作したりしなくて騙せるのですから、犯人側にしてみればありがたい話です。

 でも、本人訴訟だと、封筒やら消印やら、追跡表示の内容、配達員の手配などなど…工作しなければならないことがたくさんありますから、手間がかかるということになります。

 こうなると、裁判所や相手方弁護士が、弁護士を付けろって半ば強要してくるのも解りますね。

あなたのためだから…と(オタメゴカシ)

 さて、ここまでは、弁護士に預けた書類は事件終了後3年以内に返還請求しないと時効になりますという話でした。

 特別送達の封筒は、前もって弁護士に、「捨てずに、すぐに送ってください」と念を押しておかない限り、証拠隠滅される可能性大です。

 弁護士に依頼しても、裁判所からの特別送達(判決)は、ご自身宛てに送達してもらうよう裁判所と弁護士に伝えておきましょう。

 訴訟を委任している場合、訴訟代理人が送達を受けるのが通常ですが、本人に対して送達しても有効であるという最高裁の判決があります。

逆に、あなたが弁護士に判決文を送達すればいいのです。

 封筒のコピー等は、あくまでコピーですから、必ず封筒そのものを弁護士から返してもらいましょう。

 そうでないと、弁護士が故意に捨ててしまうかもしれませんし、そうでなくても時効という問題が生じてきます。

 加えて、追跡サービスは3か月で消滅しますから、もたもたしていると追跡すらできなくなります。

重ねて言いますが、封筒(特別送達)の原本は、あなたが持っているべきです。

 

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誤判の意味、正しく理解しましょう。

「誤判」という言葉の意味を誤解している人が多くいます。

「誤判」とは…

裁判官が誤って下す判決です。

この場合の「誤って」という部分は、故意でもなく恣意的でもなく、裁判官自身が法解釈を誤っている場合のことをいいます。

annoy要は、裁判官に悪意がないということが前提です。

法は、前述のような場合を想定して、これを極力回避するために三審制という制度を設けているのです。

「誤判」による判断を防ぐために進級において異なる裁判官に判断をさせていこうという制度が三審制なのです。

また、三審制で判断される裁判官の合計数としては、最低、計9人ぐらいの裁判官が判断しているということなのですから、9人の裁判官が揃いもそろって、「誤判」するということは通常、考えられないことになります。

このようなことからして、進級における3回の裁判のうち、1回間違えても、3回とも判断を誤ることは普通に考えてありえないということです。

自身の判決内容がおかしいからといって、正しい法的解釈をしないで安易に、「誤判」という表現を使わないようにしましょう。

必ず、勉強してから使ってください。

「誤判」というのは、偽装裁判ではなく、本物の裁判が行われた結果の判決ということがannoy大前提annoyです。

そうでない限り、まして偽装裁判であれば尚のこと、「誤判」ということはあり得ませんし、第一、使えない言葉であるということが理解できるでしょう。

裁判官に、悪意(偽装裁判も含む)があった場合、「誤判」という言葉は絶対に使えないということです。

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日本を漢字一文字に表現すると…

今年を漢字一文字で表現すると、今年は

 「絆」ということですが…

 これは、今年の3,11の巨大地震に影響されてのこと。

 実は、天災があろうがなかろうが、

 「絆」の前も、後も、そしてこれから先も…

 日本の真実は、

 偽装の「偽」です。

 土台が「偽」であり、その土台の上に真実や偽りがシャッフルされた状態で積み重なっている。

 これが、日本という国の正体なんです。

 そして私たち一般国民は、「偽」の上に積み重なった真実や偽りの真偽を正しく見極められない…

 新聞等の偏った記事や、マスコミ等の操作報道に惑わされ続けて…

正しい判断が出来ないように、偽りの判断材料が大量に流され続けているのですからね。

加えて、自分で考える力も無くなって…

 裁判所や警察、検察、弁護士会、弁護士といった法曹界が、郵政と結託して「郵便法」を犯すという行為…

 これは、日本の「土台」が偽装されていることなのです。

 「土台」さえ偽装すれば、その上に積み重ねられる行為すべてを「偽」で始末、隠ぺいすることが可能なのです。

 日本は、公務員天国です。

 私たち一般国民を、公務員の奴隷と化すことができるのです。

 だからこそ、あなたの、そして私の、権力を持たないすべての国民の裁判、懲戒請求、告訴権、被害届け、審査請求…

 すべてにおいて公務員や法曹界の権力者により、法に基づくことなく恣意的に握りつぶすことが可能となっているのです。

 そこにきちんとした法律が存在していても、その法律を絵に描いた餅とさせることが可能なのです。

 どんな法律もannoy「郵便法」を犯せば踏み倒せるのです。

しかしこれは、私たちが「郵便法違反」を気付かないという大前提の上です。

今まで誰も気づかなかったからこそ、騙され続けていたのですから。

      偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽

日本は、「郵便法違反」で成り立っている国家です。

日本は、「郵便法違反」で成り立っている国家です。

日本は、「郵便法違反」で成り立っている国家です。

          だから、「偽」なのです!

      偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽偽

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この消印はあり得ないだろう!?(続き)

続きです…

書留番号352-44-51054-5について

後日アップされた封筒の消印は、「東京高等裁判所内」

追跡表示の引受も「東京高等裁判所内」

…ってことで、一見正しいような外形は整えられている?

しかし、書留番号左から2桁の52は地域管轄割り当てに反した番号であること。

茶封筒も裁判所の封筒ではないこと。

どんなに取り繕っても「郵便法違反」である前提は変わらない。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/111212.jpg.html

第一、本来の判決正本(書留番号130-43-68838-3)の特別送達自体の消印が「霞ヶ関」じゃ、問答無用であることから、これの再交付申請である書留番号352-44-51054-5の消印が「東京高等裁判所内」になっていたからって全く無意味であり、裁判所が不正行為を重ねて強固なものにしたという証拠には十分なり得ても、本来の裁判が法的効力のない偽装裁判であったことに何ら変わりはない。

…というより、これらのことによって逆に裁判所側が不正を行っている事実が見える。

平成20年6月13日の消印は「霞ヶ関」で、

平成23年12月7日の消印は「東京高等裁判所内」ってこと?

裁判所が〒と結託すれば、消印なんていくらでも偽装できる…

霞ヶ関となっているからといって、東京高等裁判所内となっているからって、そこの窓口が引受けているという保証は全くありません。

変わってはならないはずの引受局が、ころころ変わるのは裏ルートだからこそ。

郵便法違反の郵便物であっては、中身の成否を争う必要性すら無い。

例えば、箱に入った10個のまんじゅうのうち、1個に毒があるとする。

どれが毒まんじゅうなのか見当がつかない…

このような10個の饅頭を前にして、これが毒かも…いや、こっちが怪しい…

などと、議論しても永遠に識別は無理だ。

まるでロシアンルーレットさながらである。

そもそも、10個の饅頭が入った箱(郵便法違反の封筒)ごと怪しいのだから10個すべてを食べないようにすればよいだけだ。

偽装裁判を行っている裁判所の書記官が私たちに対し、これは嘘でこっちは本当ですなどと教えるわけがない。

要は、中身云々ではなく、封筒と追跡データを調べることです。

封筒と追跡データが真実を語っているからです。

不正裁判を無くしたいと思うのなら、まず、郵便法違反を正すべきです。

郵便法違反が正されない限り、被害者は増え続けるのです。

そのために存在しているのが郵便法であり、郵便法第37条の正当交付の定義なのです。

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この消印はあり得ないだろう!?

この方の裁判は…

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/111212.jpg.html

まずは、

書留番号130-43-68838-3

東京高等裁判所から送達された特別送達

消印が極端に薄いが…

平成20年6月13日ということで

20、6,13

20のすぐ下にアンダーバーが入っていることから、これは支店ではなく、局が受け付けたということの印になるが…

次に、12-18ということで12-18時の間に持ち込まれ処理したということ。

どこの局なのかと目を皿のようにして見るが、極端に薄く押印されているので…

でも、この消印がannoy「東京高等裁判所内」でないことは確かのようだ…

この消印annoy「霞ヶ関」ではないか?

いずれにしても、差出人が東京高等裁判所であり、まして特別送達なら東京高等裁判所内郵便局で取り扱われるはずである。

受取人に郵便法の知識が無いことを利用して、もっともらしくを装うため東京高等裁判所の封筒を使い、東京高等裁判所の住所地である霞ヶ関と同じ消印であればバレないと…

郵便法を知らない一般人が多いという背景からすると普通、消印を調べることなどしないから…仮に消印を見たとしても、霞ヶ関という消印ならもっともだと思わせるのに都合が良い。

加えて、霞ヶ関郵便局は東京高等裁判所の近くに実在するし…

平成20年6月12日東京高等裁判所第19民事部が下した裁判官忌避申立の決定は、まったく法的効力がなく、むしろ偽造された決定ということになる。

決定文に記載された

裁判長 青柳 馨

裁判官 井上 哲男

裁判官 中嶋 功

担当書記官 田島 康宏

上記3名の裁判官が東京高等裁判所として下した決定であるなら、裁判所の公正公平を担保している当事者の重要な手続保障である送達行為を、あえて郵便法違反という強行規定違反をしてまで送達する必要がどこにあるのか?

特別送達の送達行為は、裁判所が職権でする行為なのだ。

本物の裁判で、郵便法違反という強行規定違反を実行するわけがない。

郵便法違反という強行規定違反をしてまで当事者に送達しなければならなかった背景が裁判所側にあった…ということに他ならない。

裁判所内部の何者かと郵便配達関係者がこの犯罪に加担していなければ成しえない行為である。

よって、当時行われていた裁判そのものが偽装裁判であり、この偽装裁判の過程で行われた裁判官忌避申立てであったが故、当然、この忌避申立ても偽装の決定を郵便法違反させて当事者に送達せざるを得ないという理屈だ。

                  **********

次に、上記記事の決定を約3年半経過した平成23年12月初めに東京高裁に対し再交付申請を行い、東京高裁が再交付申請に基づき当事者に送達してきたのが下記の郵便物である。

書留番号352-44ー51054-5

upまだ追跡できますから、皆さんも確認してみてください。

当事者は、簡易書留ではなく、一般書留での送達ということを裁判所に伝えていてそれなりの郵券も納めていた。

にもかかわらず、東京高裁は簡易書留で送達してきた。

簡易書留は引受と到着しか追跡には記載されない。

一般書留は、引受から到着に至るまでの全過程が記載される。

裁判所側は、送達経路が詳細に記載されてしまう一般書留を回避したかった…

だからこそ、簡易書留とした(そうせざるを得なかった)

さて、この「352-44-51054-5」の簡易書留の封筒には、驚くことに東京高等裁判所の印刷が無い、どこにでもある茶封筒を使って当事者に送達された。

しかも、書留番号最初の「3」については簡易書留に割り当てる番号として問題はないが、つぎの2桁「52」については、東海地域に割り当てられている番号なのだ。

この点だけでも郵便法違反だが、そればかりではない。

茶封筒に押された消印、これも「霞ヶ関」??

仮に、「霞ヶ関」ではなくても、「東京高等裁判所内」という文字数の違いは明らかである。

そして、このannoy茶封筒の消印と、追跡表示の引受が一致しない!!

annoy追跡表示の引受は、「東京高等裁判所内」

annoy茶封筒の消印は、「霞ヶ関」か…?

500円切手の色の濃い部分を巧みに利用して、引受局を隠すような押印の手口は、偽装裁判の特徴である。

切手の色の濃淡を巧みに利用し、引受局を隠す工作が成される。

さらに、茶封筒の中身…

annoy「これは正本である」と認証しているにもかかわらず、謄本!!

加えて、最後の認証紙は、すでに特殊用紙を使用しなければならないという最高裁からの依命通達に反して、従前の認証紙を使用!!

認証した書記官 金尾 操世

封筒も、封筒の中身も、消印も、追跡表示もすべて信用できない事態だ。

                  **********

このような流れでは、そもそも基本事件である民事事件そのものが偽装裁判であったということになる。

この偽装裁判の流れの中で、裁判官忌避申立てを行っても、それについて公正に審理したりはしない。そうでなければ偽装裁判がバレてしまうし、偽装を行っている意味がなくなる。

だからといって、判決や決定を審理したよう装って送達しないと私たちから疑われる。

そこで、カモフラージュするためには、「判決」や「決定」を特別送達と印刷された裁判所名の入った封筒を使って法的効力があるよう装い、私たちに送達するという手法を使っているのだ。

そして、その送達に関しては、必ず郵便法違反をするという法曹界きっての悪魔の不文律が根付いているのだ。

法曹界=悪魔の不文律=郵便法違反

この日本で、一番信用できないものが法曹界(弁護士・警察・検察・裁判所)と郵便物!!

dangerこのままこれを放置していると、次の偽装裁判の被害者は…

           あ・な・た!!

           あ・な・た!!

           あ・な・た!!なんです…

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ブログの表とブログの裏の表示が違う…

annoyちょっと、どうなってるのsign02

oneリアルタイム解析に「速報!偽装裁判の説明が動画に…」という記事が存在していないsign02

なんでsign02 どうしてsign02 他の記事は表示されているのに…sign02

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2011/11/post-3a6f-1.html

Cimg2239                                              

 

 

twoブログのTweetの表示数とリアルタイム解析の数字が合わない!?

ブログ記事「地裁の受理票を偽造(弁護士事務職員)」のTweet数の表示は2と表示されているが、リアルタイム解析では0となっているsign02

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2011/11/post-cdd7.html

Cimg2238                                              

 

 

さらに、

 ブログ記事「(1)印紙代を弁護士にネコババされていた!」のTweet数の表示は2と表示されているが、リアルタイム解析では7となっている…

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2011/08/post-3630.html

Cimg2237                                              

Cimg2236


                                               

しかも、上記の記事だけではなく、そのほかの記事のTweet数もブログの表示とリアルタイム解析の数字が一致せず…

 バラバラで…

一体、どうなってるの?????

まさか、Tweet数まで偽装してるとかっsign02(・_・)エッ....?

リアルタイム解析では、勝手に記事を削除できるってわけsign02(・_・)エッ....?

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郵便物だけではない!郵貯口座が消滅!

善良な国民の郵便物不正操作にあきたらず、郵貯も不正操作!!

annoyこの事件、何やら戸籍上の養子縁組が不正に行われ…その後…

日刊サイゾー2011年8月の記事より。

引用開始

戸籍を調べてみると、長男・一郎氏(仮名)の妻が、いつの間にか死んだ父と養子縁組を結んでいたことが判明

騒動のはじまりは平成19年10月。大阪府八尾市で要介護5状態だった元金融業経営のAさんが病死した。次男・二郎さん(仮名)が、遺産相続の手続きを進めるうちに、不可思議な事実が次々と明らかになる。

引用終了

http://www.cyzo.com/2011/08/post_8214.html

口座データが消滅! 職員が謎の退職!! ゆうちょ銀行のずさんなデータ管理が裁判沙汰に発展

「不審に思った関係者がゆうちょ銀行を相手に訴訟を起こしていたことが分かった。」とあるが、この裁判、まさか日本郵政からの圧力で偽装裁判ってことにならないように…願っていますが…

日本郵政グループって、どこまでも真っ黒sweat01なんですね!!

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信じられない扱いをされた郵便物が…

なんじゃ、こりゃ~?

こちらのブログ記事に掲載された郵便物…down

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/111204.jpg.html

摩訶不思議な郵便物sign02

書留(簡易書留)なのに、な、な、なんと

例の見慣れた書留番号シールがないsign03

あの、バーコードシールは、どこにsign02

でも、速達料金と簡易書留料金の計540円の受領証が存在している…

しかも、追跡結果もある…

加えて差出人に返送であれば、書留だからポストに投げ込み禁止のはず。

こりゃ、返送というより郵便物の変装dramasweat01だわ…

あっ、そうか…

裏ルートの扱いだから差出人からお金だけ取れば、これでもOKってことね…

でもこれは、

danger郵便法違反+消費者契約法違反+景表法違反+詐欺行為。

小川達夫様、郵便物を郵便法違反させるだけで裁判も告訴も告発も懲戒請求も権力者にとって都合の悪いものは全部、握りつぶせるのです。

この日本は郵便物ひとつさえ、まともに扱われない国なのです。

そもそも郵便法違反で届いた特別送達の中身がまともであるはずがないのです。

                 **********

郵便法違反ではない正当な郵便物の扱いで宛所に配達するという契約を前提として、私たちは料金を支払っているのです。

加えて、郵便法違反ではない正当な郵便物のみを受け取る権利が私たちにはあるのです。

そのために郵便法が存在しているのです。

なぜ、法律を勉強しておいたほうがいいのか?

それは、自分の権利を守るためです!

法律を知らないと、自分の権利すら守れないのです。

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