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速報!偽装裁判の説明が動画に…

偽装裁判の実態を広く皆様に周知してもらおうと、先日、取材して頂きました。

是非とも下記のURLにアクセスして全てをご覧ください。

「和順庭の四季おりおり」down

あなたの裁判は偽装?国家の根底を揺さぶる法曹界の闇

http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1428.html

なお、ツイートテレビでも放送。down

http://www.ustream.tv/recorded/18441344

               **********

善良な一般の皆様がトラブルに巻き込まれた時…

その事案に関しては、弁護士にすべてを委ね…

裁判に訴えようと思えば、裁判所に訴状を…そして判決が…

もしも、この弁護士が職務に対し、品位に欠ければ…懲戒請求を…

事案や流れによっては刑事告訴で告訴状を…

告訴状に対する処分通知が検察から送達され…

これらは、ほとんどすべてが郵便物であなたのもとへ送られてきます。

この郵便物にこそ、不正な証拠のオンパレードなのです!

しかし、郵便物にまったく注意を払わなかったからこそ騙され続けているのです!

上記に述べたように、裁判も、弁護士懲戒請求も、告訴も、郵便物を不正に操作するだけで全て握りつぶすことが可能なのです。

理由は、国民がこれらの郵便物に対し、郵便法違反に気付いていないから誰一人として訴えたりしていないから!

現実に、郵便法という法律が存在し、第37条に「正当交付」についての定義があります。

郵便法違反で届いた、あなたの郵便物は「正当交付」に当たらないのです!

「正当交付」に当たらない郵便物(法的効力の無効)を真に受けて、例えば判決文であれば、控訴したり、上告したり、再審請求を繰り返したりという全く意味のない行為を行っているのです。

加えて、郵便法違反が、強行規定(強行法規とも)違反にあたる事実であることも知らないのです!

強行規定違反は、問答無用で無効となるのです!!

強行規定=公益に関するもの=郵便法は公益。

郵便法=絶対的強行法規

絶対的強行法規=どんな理由があっても郵便物は郵便法に則り扱わなければならない。

それを知っていて故意に日本郵政と結託し、郵便法違反をさせた判決文を送達してくる裁判所…

加えて判決文の送達は裁判所の職権行為!

裁判所と日本郵政…グル以外のなにものでもない!!

強行規定違反は、過去に遡りすべてが無効!!

強行規定違反は、過去に遡りすべてが無効!!

強行規定違反は、過去に遡りすべてが無効!!

判決どころか、裁判自体が無効…

判決どころか、裁判自体が無効…

判決どころか、裁判自体が無効…

そう、私の、そしてあなたの裁判は、始めっから裁判所に存在していないのですから!!

dangerΣ( ̄ロ ̄lll)sweat01裁判所には、本物の裁判記録とは別の場所に、インチキ満載の訴訟記録がコソッと隅っこに置いてあるだけ…

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