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郵便法違反で届いたあなたの判決は…(1)

郵便法違反と偽装裁判…

この深い関係とは…

郵便法違反で届いたあなたの判決、実は…

あなたが弁護士をつけていたなら、それは、あなたの弁護士が作成した偽の判決文です!

あなたが本人訴訟なら、それは、相手方の弁護士が作成した偽の判決文です!

作成権限のない、弁護士が作成した偽の判決文です。

だからこそ、郵便法違反させて送達しているのです!

郵便法違反をしているのは、違反させなければならない理由があるのです。

理由のない違反は、ありません。

その理由は、本来、勝訴する側を敗訴させ、敗訴する側を勝訴させるためです。

郵便法違反で届いた特別送達は、判決が売買されているという証拠です。

しかも、本来、特別送達や一般書留を配達することのできない「ゆうメールや普通郵便物」を配達しているアルバイトレベルの配達員を使って、あなたのもとへ配達されているのです。

考えてもみてください。

本物の裁判で、公平公正に裁き、正真正銘の裁判官が作成した判決文であれば、わざわざ郵便法違反をしてまで、送達する合理的な理由がありません。

作成権限のない、弁護士が作成した偽の判決文だからこそ郵便法に違反させなければならないのです!

違反させているというより、法律上も手続き上も、違反は、あくまで違反扱いしなければならなのです。

本物の裁判の威信にかけて、すべての手続上、偽装と本物を区別しておかなければならないのです。

さらに、このような郵便法違反の特別送達を、正規の郵便認証司が認証しますか?

何者かが、認証司に成りすまし、あるいは認証司の名前を使って郵便送達報告書を作成しているのです。

郵便送達報告書とは、特別送達の封筒の裏についている大きな紙です。

特別送達を受け取るときに、サインをする紙です。

郵便法を知らない、知っていたとしても意味が理解できない人達を、まんまと騙すにはもってこいの手口です。

奴らは、法律の専門教育を受け、難関の司法試験を突破した人物です。

良くも悪くも…

そんな奴らが、郵便法の「ゆ」の字も知らない、理解すら出来ない私達に、すぐにバレてしまうような手口を使いますか?

一般人には到底、発見できそうもない手口、法律に疎い人物にはまったく想像できない手口…

それが、郵便法違反!!

郵便法違反が偽装裁判と結びつく法的知識も持ち合わせていない…

こんな、偶然というか、おいしい理由が重なって、奴らは数十年という長きにわたって偽装裁判を成功させてこれたのです。

作成権限のない、弁護士が作成した偽判決文を、裁判官が書いたと思い込ませるのが奴らの手口です。

裁判所の名前が印刷してある封筒なら、裁判所が送達したと思い込むでしょう。

そして、本物の裁判なんだ…そう思い込んでいるのが私たち…なのです。

もちろん、裁判所の書記官などは、仕組まれた偽装裁判に協力者として加担していますから、法廷を使って、偽装口頭弁論を開いたり、改ざんだらけの調書を作成したり、好き勝手なことが出来るのです。

できるというより、もともと偽装なんですからやってあたりまえということです。

裁判官が書いた判決ではなく、権限のない弁護士が作成した偽判決を掴まされているあなた、しかも、勝訴すべき事案を敗訴させられた偽判決のおかげで一生を棒に振るのです。

そんなこと、許せませんよねっ!

そんなこと、許せませんよねっ!

そんなこと、許せませんよねっ!

そうそう、何も判決文だけではありません。

裁判官忌避などの決定文なども郵便法違反であれば、自分か相手側のどちらかの弁護士が作成しています。

このような判決文や決定に、法的効力などまったくございません!!

郵便法違反、それは絶対的無効であり、しかも偽装裁判の証拠!

偽装裁判、それは絶対的無効!

さて、偽装裁判の法的解決方法については、追って説明していきますから、よーーーく、読んでください。

*(記事アップについては順不同になります。)

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判決も決定も弁護士が書いている!」カテゴリの記事

コメント

とても魅力的な記事でした!!
また遊びに来ます!!
ありがとうございます。。

投稿: 履歴書の封筒の書き方 | 2011年10月19日 (水) 14時50分

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