« 郵便法違反で届いたあなたの判決は…(1) | トップページ | こんな投稿が… »

郵便法違反で届いたあなたの判決は…(2)

郵便法違反で届いたあなたの特別送達…

それ、実は…

郵便局の中にも、日本郵便の支店の中にも…

「存在しない」郵便物なのです!!

引受と表示されているのに、

発送と表示されているのに、

postofficeendここに存在していない!mailsweat01

裁判所と結託している極限られた一部の郵政関係者の手によって、郵便としての扱い(正規取扱)を受けないように操作され、極秘の裏ルートによって配達されているのです。

仮に、不在票がポストに入っていて、再配達ではなく最寄りの配達支店等の窓口に取りに行ったとします。

その郵便窓口で受け取ることが出来たとしても、それは、その窓口の人物が犯人側と口裏を合わせ、いかにもその郵便物が郵便局内や配達支店内に存在したと思わせるパフォーマンスにすぎないのです。

郵便局内や郵便事業株式会社の支店内部に存在しない、この郵便物に貼り付けられた書留番号…この書留番号を日本郵便事業株式会社の追跡サービスで検索すると…

存在しない郵便物にもかかわらず、追跡サービスで表示されているのです。

存在しない郵便物が、なぜ、追跡サービスで表示されるのか?

それは、この追跡サービスで表示されている内容がすべて嘘ということです。

郵便法違反の郵便物に貼り付けられている書留番号は、実際にはそこの郵便局や支店で、その時点で正規に使われている書留番号ではない書留番号を故意に貼り付けているのです。

このブログの「書留番号の規則」という記事に表示しているように、書留番号には必ず規則があるのです。

ランダムに好き勝手な番号になっているのではありません。

例えば、郵便番号なども県や地域別に割り当てています。

郵便番号は住所地を表しているのです。

電話番号も決まりがあって割り当てられています。

東京あたりでは、03から、静岡では054から…というように。

それが、東京なのに054が表示されたら電話自体が信用できないことになります。

このように、書留番号にも同じルールが使われているのです。

郵便のプロは、この書留番号を見ただけで、どこの県から差し出された郵便物なのかを判断できるのです。

そして、宛所の郵便番号を見ただけで追跡サービスで検索しなくても、どことどこを経由して宛所に配達されるのが正しいルートなのかがわかるのです。

さて、話を戻して、郵便法違反の郵便物に貼り付けられた、この管轄地域に違反した書留番号…

このインチキ書留番号を追跡サービスに入力すると、番号自体が正規に利用されていない番号ですから、ダミー表示ばかりが表示された追跡サービスにアクセスしていることになります。

私たちは、このダミー表示を見ているのです。

追跡サービスで検索する場合、個別番号検索ではなく、100件分が検索できる連続番号検索を選んでください。

ここで、表示された100件の書留番号…

それぞれの「詳細」をクリックすると個別表示が見られます。

あなたの書留番号を挟んで前後100件…そのまた次の100件…

あなたの書留番号以外の書留番号は、郵便物など存在しておらず、書留番号だけが何百件と表示されているだけの、いわばダミー表示なのです。

パソコン上に表示しているだけですから、偽装表示なんて朝飯前です。

実在している郵便物は、あなたに届いた郵便物1件のみです。

それも、前半で説明したとおりの郵便法違反の郵便物ですが…

それ以外は、郵便物すら存在しない番号だけが羅列された架空の表示です!

だからこそ、持ち出し中の表示されないまま、いきなりお届け済みと表示されたり、重要な統括支店が表示されていなかったり、東京地域で使われる番号が、他県で使われていたり、バイクで配達中にもかかわらず、はやばやと「お届け済み」なんて表示されていたりするわけです。

要は、もともと画面上だけのダミー番号表示ですから、あなた自身が気付かない限り誰からも文句は出ないようになっているのです。

このダミー表示の画面に、偽データを表示する行為を行っているのが最寄りのあなたの地域を管轄している交番なのかもしれませんねぇ~~!(事実は小説よりも奇なり)

次に、重要なことですが、各郵便局や配達支店の内部の人物のほとんどの社員は、このようなことが社内で行われているという事実を知りません。

知っているのは、一部の重要なポストにいる人物や課長代理クラス、それ以上の肩書のある人物のみです。

これらの人物は、裁判所や弁護士など関係者から賄賂dollarを受け取り、郵便物に偽の消印を押したり、裏ルートで配達する手配をします。

運がよければ、社員から「存在していない書留」であったという証言を得ることもできますが、すでに、箝口令がしかれているかもしれませんねぇ。

皆様、是非、下記のところを自在に使いこなせるよう勉強しておきましょう。

特に、日本郵便のサイトマップは頭が良くなりますから(笑)

postoffice日本郵便の追跡サービス

http://tracking.post.japanpost.jp/service/jsp/refi/DP311-00100.jsp

postoffice日本郵便のサイトマップ

http://www.post.japanpost.jp/sitemap.html

裁判所の封筒を使い、弁護士が作成した偽判決文が入った郵便法違反の特別送達は、まさに常軌を逸脱した裏ルートによって、あなたのもとに配達されているのです!

「送達」を語らずして、不正裁判は語れないのです!!

|

« 郵便法違反で届いたあなたの判決は…(1) | トップページ | こんな投稿が… »

判決も決定も弁護士が書いている!」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 郵便法違反で届いたあなたの判決は…(1) | トップページ | こんな投稿が… »