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2011年10月

こんな投稿が…

これは本当ですか・

送られてきた毒饅頭(八百長判決)は

アンコ(判決)も

皮(封筒)も腐っていたとさ。

返品(無効判決)ですね。
奴らドタバタしやがってさ。

小物だねえ、小川のダチより

                   **********

一体、どれだけの善良な国民が、毒饅頭の餌食にされているのでしょうか…

腐ったアンコを、これまた腐った皮でくるみ、羊の皮をかぶったオオカミ配達員が届ける。

そして、日本郵便の偽装追跡サービスに表示された内容を真に受けて…

ダミー表示だらけ!

ダミー表示だらけ!

ダミー表示だらけ!

オリンパスの事件で明らかになったように、法曹界にうごめく腐った妖怪たちは、真実を伝える者に対して、違法な手段で社会的信用を失墜させ、口封じを謀る!

腐った饅頭は、返品しましょう!

腐った饅頭は、返品しましょう!

腐った饅頭は、返品しましょう!

返品の方法はあとでゆっくり説明しますから…

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郵便法違反で届いたあなたの判決は…(2)

郵便法違反で届いたあなたの特別送達…

それ、実は…

郵便局の中にも、日本郵便の支店の中にも…

「存在しない」郵便物なのです!!

引受と表示されているのに、

発送と表示されているのに、

postofficeendここに存在していない!mailsweat01

裁判所と結託している極限られた一部の郵政関係者の手によって、郵便としての扱い(正規取扱)を受けないように操作され、極秘の裏ルートによって配達されているのです。

仮に、不在票がポストに入っていて、再配達ではなく最寄りの配達支店等の窓口に取りに行ったとします。

その郵便窓口で受け取ることが出来たとしても、それは、その窓口の人物が犯人側と口裏を合わせ、いかにもその郵便物が郵便局内や配達支店内に存在したと思わせるパフォーマンスにすぎないのです。

郵便局内や郵便事業株式会社の支店内部に存在しない、この郵便物に貼り付けられた書留番号…この書留番号を日本郵便事業株式会社の追跡サービスで検索すると…

存在しない郵便物にもかかわらず、追跡サービスで表示されているのです。

存在しない郵便物が、なぜ、追跡サービスで表示されるのか?

それは、この追跡サービスで表示されている内容がすべて嘘ということです。

郵便法違反の郵便物に貼り付けられている書留番号は、実際にはそこの郵便局や支店で、その時点で正規に使われている書留番号ではない書留番号を故意に貼り付けているのです。

このブログの「書留番号の規則」という記事に表示しているように、書留番号には必ず規則があるのです。

ランダムに好き勝手な番号になっているのではありません。

例えば、郵便番号なども県や地域別に割り当てています。

郵便番号は住所地を表しているのです。

電話番号も決まりがあって割り当てられています。

東京あたりでは、03から、静岡では054から…というように。

それが、東京なのに054が表示されたら電話自体が信用できないことになります。

このように、書留番号にも同じルールが使われているのです。

郵便のプロは、この書留番号を見ただけで、どこの県から差し出された郵便物なのかを判断できるのです。

そして、宛所の郵便番号を見ただけで追跡サービスで検索しなくても、どことどこを経由して宛所に配達されるのが正しいルートなのかがわかるのです。

さて、話を戻して、郵便法違反の郵便物に貼り付けられた、この管轄地域に違反した書留番号…

このインチキ書留番号を追跡サービスに入力すると、番号自体が正規に利用されていない番号ですから、ダミー表示ばかりが表示された追跡サービスにアクセスしていることになります。

私たちは、このダミー表示を見ているのです。

追跡サービスで検索する場合、個別番号検索ではなく、100件分が検索できる連続番号検索を選んでください。

ここで、表示された100件の書留番号…

それぞれの「詳細」をクリックすると個別表示が見られます。

あなたの書留番号を挟んで前後100件…そのまた次の100件…

あなたの書留番号以外の書留番号は、郵便物など存在しておらず、書留番号だけが何百件と表示されているだけの、いわばダミー表示なのです。

パソコン上に表示しているだけですから、偽装表示なんて朝飯前です。

実在している郵便物は、あなたに届いた郵便物1件のみです。

それも、前半で説明したとおりの郵便法違反の郵便物ですが…

それ以外は、郵便物すら存在しない番号だけが羅列された架空の表示です!

だからこそ、持ち出し中の表示されないまま、いきなりお届け済みと表示されたり、重要な統括支店が表示されていなかったり、東京地域で使われる番号が、他県で使われていたり、バイクで配達中にもかかわらず、はやばやと「お届け済み」なんて表示されていたりするわけです。

要は、もともと画面上だけのダミー番号表示ですから、あなた自身が気付かない限り誰からも文句は出ないようになっているのです。

このダミー表示の画面に、偽データを表示する行為を行っているのが最寄りのあなたの地域を管轄している交番なのかもしれませんねぇ~~!(事実は小説よりも奇なり)

次に、重要なことですが、各郵便局や配達支店の内部の人物のほとんどの社員は、このようなことが社内で行われているという事実を知りません。

知っているのは、一部の重要なポストにいる人物や課長代理クラス、それ以上の肩書のある人物のみです。

これらの人物は、裁判所や弁護士など関係者から賄賂dollarを受け取り、郵便物に偽の消印を押したり、裏ルートで配達する手配をします。

運がよければ、社員から「存在していない書留」であったという証言を得ることもできますが、すでに、箝口令がしかれているかもしれませんねぇ。

皆様、是非、下記のところを自在に使いこなせるよう勉強しておきましょう。

特に、日本郵便のサイトマップは頭が良くなりますから(笑)

postoffice日本郵便の追跡サービス

http://tracking.post.japanpost.jp/service/jsp/refi/DP311-00100.jsp

postoffice日本郵便のサイトマップ

http://www.post.japanpost.jp/sitemap.html

裁判所の封筒を使い、弁護士が作成した偽判決文が入った郵便法違反の特別送達は、まさに常軌を逸脱した裏ルートによって、あなたのもとに配達されているのです!

「送達」を語らずして、不正裁判は語れないのです!!

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郵便法違反で届いたあなたの判決は…(1)

郵便法違反と偽装裁判…

この深い関係とは…

郵便法違反で届いたあなたの判決、実は…

あなたが弁護士をつけていたなら、それは、あなたの弁護士が作成した偽の判決文です!

あなたが本人訴訟なら、それは、相手方の弁護士が作成した偽の判決文です!

作成権限のない、弁護士が作成した偽の判決文です。

だからこそ、郵便法違反させて送達しているのです!

郵便法違反をしているのは、違反させなければならない理由があるのです。

理由のない違反は、ありません。

その理由は、本来、勝訴する側を敗訴させ、敗訴する側を勝訴させるためです。

郵便法違反で届いた特別送達は、判決が売買されているという証拠です。

しかも、本来、特別送達や一般書留を配達することのできない「ゆうメールや普通郵便物」を配達しているアルバイトレベルの配達員を使って、あなたのもとへ配達されているのです。

考えてもみてください。

本物の裁判で、公平公正に裁き、正真正銘の裁判官が作成した判決文であれば、わざわざ郵便法違反をしてまで、送達する合理的な理由がありません。

作成権限のない、弁護士が作成した偽の判決文だからこそ郵便法に違反させなければならないのです!

違反させているというより、法律上も手続き上も、違反は、あくまで違反扱いしなければならなのです。

本物の裁判の威信にかけて、すべての手続上、偽装と本物を区別しておかなければならないのです。

さらに、このような郵便法違反の特別送達を、正規の郵便認証司が認証しますか?

何者かが、認証司に成りすまし、あるいは認証司の名前を使って郵便送達報告書を作成しているのです。

郵便送達報告書とは、特別送達の封筒の裏についている大きな紙です。

特別送達を受け取るときに、サインをする紙です。

郵便法を知らない、知っていたとしても意味が理解できない人達を、まんまと騙すにはもってこいの手口です。

奴らは、法律の専門教育を受け、難関の司法試験を突破した人物です。

良くも悪くも…

そんな奴らが、郵便法の「ゆ」の字も知らない、理解すら出来ない私達に、すぐにバレてしまうような手口を使いますか?

一般人には到底、発見できそうもない手口、法律に疎い人物にはまったく想像できない手口…

それが、郵便法違反!!

郵便法違反が偽装裁判と結びつく法的知識も持ち合わせていない…

こんな、偶然というか、おいしい理由が重なって、奴らは数十年という長きにわたって偽装裁判を成功させてこれたのです。

作成権限のない、弁護士が作成した偽判決文を、裁判官が書いたと思い込ませるのが奴らの手口です。

裁判所の名前が印刷してある封筒なら、裁判所が送達したと思い込むでしょう。

そして、本物の裁判なんだ…そう思い込んでいるのが私たち…なのです。

もちろん、裁判所の書記官などは、仕組まれた偽装裁判に協力者として加担していますから、法廷を使って、偽装口頭弁論を開いたり、改ざんだらけの調書を作成したり、好き勝手なことが出来るのです。

できるというより、もともと偽装なんですからやってあたりまえということです。

裁判官が書いた判決ではなく、権限のない弁護士が作成した偽判決を掴まされているあなた、しかも、勝訴すべき事案を敗訴させられた偽判決のおかげで一生を棒に振るのです。

そんなこと、許せませんよねっ!

そんなこと、許せませんよねっ!

そんなこと、許せませんよねっ!

そうそう、何も判決文だけではありません。

裁判官忌避などの決定文なども郵便法違反であれば、自分か相手側のどちらかの弁護士が作成しています。

このような判決文や決定に、法的効力などまったくございません!!

郵便法違反、それは絶対的無効であり、しかも偽装裁判の証拠!

偽装裁判、それは絶対的無効!

さて、偽装裁判の法的解決方法については、追って説明していきますから、よーーーく、読んでください。

*(記事アップについては順不同になります。)

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日本郵政、不正契約10億円!

読売新聞ニュースから

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111008-00000952-yom-soci

書類なしや偽造…日本郵政、不適切契約10億円

読売新聞 10月9日(日)3時2分配信

引用開始

 「かんぽの宿」の運営などを行う日本郵政宿泊事業部で、契約書を作成しなかったり、りん議書を偽造したりして業者と契約するなど、計約40件、総額10億円分について不適正な処理が行われていたことが、会計検査院の検査で分かった。

 中には、作成済みの契約書から収入印紙をはがし、別の契約書に使い回していたケースもあった。担当者が1人で行っていたといい、検査院は、同社のチェック体制などにも問題があったと見ている。

引用終了

事件の悪質さはもとより、非常に重大な部分は
上記記事中の
「作成済の契約書から収入印紙をはがし、別の契約書に使いまわしていた」という部分。
この部分は、偽装裁判では裁判費用として納める収入印紙のぼったくりの手口として、裁判所が終了した事件の収入印紙を使いまわしている可能性が高いと、私が指摘していたことが日本郵政内部で実際に行われていたことだ!

下記記事のimpact印の部分down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2011/08/post-3630.html

裁判所と弁護士が結託した偽装裁判では、訴状に貼る収入印紙を貼らないで受け付けたフリをしたり、記録保存期間が経過し廃棄処分される訴状から収入印紙を剥がし取り、ためておけば、次の偽装裁判の訴状に使いまわし可能
この手口で浮かした莫大な裏金は、依頼していた弁護士と偽装裁判に協力した裁判官や書記官たちと山分けってこと!
知らないのは、真面目で善良な私たち一般国民だけ。
日本郵政は、偽造書面を作成したりすることは朝飯前ですから、偽造した書留郵便物を私たちに配達することも当然のように行っているのです。
いいですか!
知らなかった…
では、

済まされないのが「郵便法違反」なのです!

postofficesweat01本当は恐ろしい日本郵政!

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ええっ!オリンパス社の実態って…

Wikipediaによると…

労働環境のところを読んでね。down

eyesweat01また逆に社内のコンプライアンス窓口に内部告発すると、報復人事を受ける「正直者がバカをみる」[1]企業とし知られる。内部通報者に対して非合理な配置転換をし、新入社員同様の学習とテストを受けさせるなどの嫌がらせをする。[2]

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%B9

そこで、善良な一般国民の皆様向けの標語!!

danger大企業だから安心?

いやいや、「本当は恐ろしい大企業」と考えるのが正解!

danger弁護士だから安心?

いやいや、「本当は恐ろしい弁誤死」が大正解!

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