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アクセス数10万超え~

平成21年7月25日、このブログを開設して2年目になろうとしています。

今日、平成23年7月18日、アクセス数10万を超えました。

このブログの、「はじめに」というところにも書いてありますが、私は、この国の裁判所が、善良な一般国民を欺いて日本郵政と加担し、「偽装裁判」を行っている事実を知っていただきたいと思って開設し続けています。

偽装裁判は、必ず郵便法に違反した郵便物を送ってきます。

日本の裁判には、本物の裁判(法的効力を有する)と、偽装裁判(法的効力の無い)の2つが存在しています。

それを判断できるのが郵便物です。

郵便法に違反していないかどうか、よく確認しましょう。

郵便法違反は、法律違反ですから強行規程違反に当たります。

民法では、強行規程違反は、「全て無効」となっています。

民事訴訟法においても、強行規程違反であれば追認も認められず無効となります。

だから、民法97条を設け、郵便法37条も存在しているのです。

善良な一般国民の皆様、「送達」を甘く考えていると、人生を棒に振りますよ。

これからも、善良な一般国民の皆様を、不正な裁判から救うべく書き続けてまいりますので、是非、お気に入り登録され、記事に目を通し続けていただきたいと思います。memopencil

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コメント

心当たりがあり、非常に参考になっています。公権力による闇の犯罪が暴かれることは、我々日本国民一般にとって画期的なことです。がんばってください。応援しています。

投稿: 一愛読者 | 2011年7月19日 (火) 08時55分

一愛読者様、はじめまして。
暖かい励ましのお言葉、本当にありがとうございます。
何よりの励みになります。
日本の国は、弁護士が裁判所の書記官と結託し、さらに日本郵政の協力を得て、私たち一般国民をだましているのです。
こんな恐ろしい国は他に類をみないでしょう。
弁護士をはじめとした法曹界が、私たちに絶対教えない法的手続き、法的根拠等を記載していきますので参考にしていただければ非常にうれしく思います。
尚、法律的な内容はすべて最新の法律書に基づき記載しております。
それでは、引き続きご愛読、よろしくお願いいたします。cat

投稿: 黒猫 | 2011年7月21日 (木) 01時14分

被告様、はじめまして。
被告様の投稿内容については、裁判中ということもあり、現時点では非公開にしておきますね。

さて、私の裁判は、こっちの弁護士が訴状を地裁に提出したなどと言っていたのですが、裁判所の書記官と口裏合わせを行い、訴状を受け付けたふりをしているだけです。
しかし、裁判所では実際の法廷を使って本物の裁判を行っているように装いますから、ほとんどの国民は騙されます。
これを、偽装裁判といいます。
実際は、訴状の受理自体が法的効力のある受理ということになっていません。

そして、最初の裁判官が、あなたと同じM裁判官となっていますが、M裁判官は私の事件はまったく知らないはずです。
期日調書などにM裁判官の押印がありますが、書記官や、こっちとあっちの弁護士がM裁判官の記名や押印を勝手に使用しているのです。

まだ、ブログに記載していませんが、その証拠として、数枚の期日調書等には、M裁判官の押印が全く同じ向きと角度で押印されています。
普通はありえないというより、まったく同じ向きや角度で押印するのは無理です。

上記のようなことですから、私は、M裁判官とは面識がなく、詳細は解りません。

いずれにしても、注意しなければならないのは、被告様の裁判が偽装裁判なのか、そうでないのかということです。

注意することを書いておきます。

①M裁判官と名乗っていても、人物が違うということもあります。
もちろん、同一人物で、M裁判官ということもあります。

②被告ということですから、訴状が届いているはずですが、その時の封筒や書留番号はわかりますか?わかれば至急、書留番号をお知らせください。

③とりあえず、一審の判決が出たら、判決文を特別送達で受け取ってください。
決して裁判所に取りに行かないでください。
特別送達で受け取ったら、封筒に貼ってあるバーコードシールの下の11桁の書留番号を至急、知らせてください。

今、行われている裁判が、偽装裁判の可能性もありますので、わからないことがありましたら投稿してください。
答えられる範囲内でアドバイスできるかと思います。cat


投稿: 黒猫 | 2011年7月30日 (土) 21時52分

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