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春夏秋冬24時間消えない街灯!

2010年、5月末ごろ、例の保安器が何者かによって付け替えられていた件…

保安器の件で、私は自宅近くの電柱などが気になってチェックしていた。
電話線が収納されている端子函(クロージャー)も気になって目視ではあるが、よく見たりしていた。
電柱は、家の近くに数本あるが、とりわけ重要な位置にあるのは、自宅敷地内の1本と、角地の私の家が2方向から見渡せる位置に立っている電柱1本の計2本である。
角地の私の家が2方向から見渡せる位置に立っている電柱…この電柱の電線に電話の端子函が設置されているのだ。
そして、この電柱には1本の街灯も設置されている。
T字路の突き当りになるから、その位置の電柱に街灯がある。
T字路の角が私の自宅だ。

その電柱に設置された街灯が、なぜか真昼間でもこうこうと点けっぱなしになっていることに気付いた。
そういえば、保安器の件より数か月前…このころにも、この街灯が昼間、点灯していることに気付いていたことがあった…
その時は、保安器のことにも気付いておらず、街灯が壊れているのか…?と思った程度だったこともあり、すぐに忘れてしまっていた。
ところが、保安器が何者かによって付け替えられている事実を発見した時から、あらためてよく思い起こしてみると、それはすでに数か月以上も前から24時間点灯しっぱなしなのだ!

この街灯は、センサーがついており、周りがある一定の暗さになると、自動点灯する仕組みである。
今まで、たまにこの蛍光灯が切れることがあったが、気付いた誰かが組長に連絡すると、ほどなく(1週間以内)修理されて解決してきた。
今回のように24時間、しかも一年近く点灯しっぱなし…ということは過去、一度もない。
定例となっている公園の草取りの日、私は、この街灯の件について、同じ組の人に伝えた。
すると、この電柱の近くの他の人たちも、昼間から点けっぱなしになっているという事実を知っていた。
私は、草取りの指揮をしていた組長のS氏に、街灯を直すよう伝えておいた。
S組長は、「ああ、前からその件は知っている。近いうち、修理するから待っていてくれ。」と言った。
そうS組長が私に行ったのは、6月初めであった。
ところが、7月になり、8月、9月、10月、11月…まったく修理されず、真夏の暑い日中でさえ、こうこうと点いているのだ。
よりによって、エコポイントだ、なんだと騒いでいる最中に、こんな電気の無駄使いが許されていいはずがない。
この間、私は2回くらい、S組長に電話で催促している。

あるとき、このS組長が意味深な発言をした。
それは、「今の時点では理由があって直すことが出来ない。しばらく時間がかかる。」…という発言だった。
すぐに直せない理由を聞いても、答えず、電話を切ってしまった。
すぐに直せない理由…これはどう考えても不自然な発言だ。

納得のいかない私は、中部電力に電話を入れ、街灯の件について聞いてみた。
中部電力の説明によると、このような街灯の場合、タイマーが故障して24時間点灯しているかと思う。
タイマーをすぐに修理すれば、直りますよという。
このような場合は、自治会ごとに管理されているから、自治会長に相談されてみては…という回答だった。
そして、何か月も修理されないことに、非常に驚いていて、電気の無駄使いであることにも同感していた。

それから、12月の半ばに入ったころ、私は再度、S組長に電話を入れた。
すると、また、意味深で怪しげな発言をした。
cat「例の街灯の件ですが、前から再三、修理をお願いしていますが、あれから半年以上経ってもまだ直してもらえないのですか?」
S組長「ああ、知ってますよ。自治会長が直さないんだからしょうがないだろ。」
cat「組長から自治会長にきちんと伝えているんですか?」
S組長「ああ、前から何度も伝えてますよっ。」
cat「では、いつ伝えられたんですか?」
S組長「あ~、え~と、昨日だ…」
cat「えっ…昨日?」
まるで、私からの電話で返答に困り、とってくっつけたように、「昨日」と答えるS組長。
そして、よほど返事に窮したのか逆切れしだした…
S組長「俺のせいじゃないっ!文句あるなら自治会長に言えっ!直さないのは自治会長のせいだっ!」
そのあと、S組長は続けた…
S組長「俺は、電気屋だ…」
そう言ったかと思ったら、電話を切った。

S組長は、仕事が電気屋…そうすると、街灯に何らかの工作を施すのはお手のもの…
交番の警官は、自治会名簿から、誰が電気工事に詳しいかという把握もできる。
協力者の職業として、電気屋は使えると警官は読んだのだろう。
とりあえず、私は街灯を修理してもらうため、S組長から自治会長の電話番号を聞き、電話を掛けた。

自治会長の妻が電話口に出た。
夫は、今、留守だからあとから連絡させるという。
しばらくして、自治会長から連絡が入った。

cat「お話は以前から聞かれていると思いますが、○組の街灯の修理、まだしてもらえないのですか?」
自治会長「あー、○○の場所だろ。○○なんかからも苦情が入っている、そこんところの街灯だろ。」
私は、この発言から、私以外の人からも苦情が寄せられていることを知る。
cat「もう、半年以上も前から…かれこれ1年ぐらい修理されていないので。組長に聞くと、自治会長が直さないからという話をされたのですが、すぐに修理していただけますか?」
自治会長「え、ああ、あの…」
cat「街灯1台の修理に、なんでこんなに時間がかかっているんですか?」
自治会長「1台だけじゃないから…金がないから…」
cat「お金がない…?1台だけじゃないって、何台修理しないといけない状態ですか?」
自治会長「10台。」
cat「ちょうど10台って、1台いくらかかりますか?」
自治会長「千円…」
cat「千円×10台=1万円ですが、その1万円がないということですか?」
自治会長「ええ、まあ…その…」
cat「その10台が24時間、点けっぱなし…その電気代1年分と、修理代1万円、どちらがもったいないの?」
自治会長「電気代は、いくらでも出せるんだよ!1台分の上限がかなりあっていくらでも電気は使える仕組みだから。」
私は、仰天した!
電気代が、いくらかかってもいい…?
その電気代、どこから出されているというんだろうか?
自治会費からだとしても、それは、私たち各家庭から集金している会費から一部分は支出されているのではないのか。
無駄な電気代の節約を考えるのが自治会長の姿勢じゃないのだろうか?
各組の街灯に、異常がないかどうかも自治会長の仕事じゃないのか?
私は、あきれた…
そして自治会長に言った。
自分の組の問題の1台の街灯は、私個人が千円を立て替えるから、即刻、修理しろと言った。
他の組の分まで、私個人が立て替えるつもりはない。
あとで、立て替えた分は、自治会費から返してもらうと伝え、電話を切った。

そのあと、なぜか自治会長の妻から電話がかかってきた。
自治会長の妻「まるで、うちが修理しなかったみたいに言うけど、うちはその街灯の故障は知らされていなかったんだからっ!
少なくとも、うちは知らないんだからっ!」
妻が、逆切れして電話口でどなりまっくっていた。
…うちは知らなかった…?聞かされていなかったというのだろうか?
S組長は、自治会長に街灯修理の話を話していなったということなのか…?

これらの一部始終を総合すると、まず、S組長は自治会長に街灯の故障、修理については一切、話していない。
12月に入って、私からの電話で、これ以上、修理を引き延ばす言い訳が無くなり、前から修理の話は聞いていたということにしてくれと、自治会長に伝え、自治会長はこの申し出に口裏を合わせた。
しかし、自治会長の妻は、私たちのせいじゃないのに、口裏合わせによって、自分たちのせいにされたことがおもしろくない。
そこで、腹の虫が収まらず、私に電話を掛け、つい、本音をしゃべった…ということになる。

さて、この電柱の街灯が24時間、点灯しっぱなし…という事実は、ターゲットの私の家全体が見渡せる位置を利用し、そこに監視カメラをセットしている可能性が高いのだ。
カメラを24時間動かすためには、その電源がいる。
その電源供給のために、街灯を利用した。
しかし、周辺の明るさを感知してオン、オフしてしまう機能は監視には都合が悪い。
そこで、このタイマー機能をオフにしてしまえば24時間点灯可能ということになる。
こんな工作は、電気屋だというS組長なら朝飯前ということだ。
それには、もちろんのこと、お金が動いている。
警察の千枚舌にうまく誘導されたのだろう…

自治会長の妻からの逆切れ電話から約2日後くらい経過した日の午後3時ころ、何気なく窓の外に目をやると、なんと、問題の電柱に電気工事関係者と思われる人物がへばりついて、街灯の修理を行っていた。
私は窓越しに、それをしばらく見守っていた。

時間にして、30分そこそこのこと。
私が自治会長に苦情を入れて、約2日後の修理。
annoyたったこれだけのことに、なぜ、1年間も費やすのか…?

春夏秋冬、24時間消えない街灯…

それは、私の家の監視目的ーーーーー!!                   

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では、なぜ、監視が必要なのか…?

偽装裁判の偽装特別送達を配達する偽装配達員と、対応する私の監視目的。
それは、今まで、玄関先で偽装配達員と私が話をしている最中にもかかわらず、その話中の時間帯に、「お届け済み」と、追跡システムに表示されている事実がよくあった。
話中は、偽装配達員が、端末リーダーを全く操作していないにもかかわらず…
これは、実際に私に配達しにきた配達員とは別の何者かが、別の場所で入力しているということになる。
一体、誰が、どこで「お届け済み」と、入力してるというのか?
監視カメラが設置されていない頃は、偽装配達員の端末リーダーが、ピカーッと光ると偽装配達員は、携帯を取り出し、何者かの指示を仰いでいたのだ。
端末リーダーが、光って合図を送るなんて、あり得ない光景だ!
監視カメラが設置された後は、端末リーダーが光ったのを一度も見ていない…
本来、配達員が端末リーダーに溜まった情報を支店に持ち帰り、ホストコンピューターに接続して初めて追跡表示に「お届け済み」と表示される仕組みなのだ。
これは、事前に支店の職員に説明を受けている。
にもかかわらず、その説明とは全く矛盾する動きが追跡データに現れているのだ。
その数々の不可解な矛盾は、最寄りの三保交番で操作されているなら、払拭できるし、電柱の街灯に仕掛けた監視カメラがあれば、端末リーダーを怪しく光らせなくても、カメラ画像で入力のタイミングをつかむことも可能だ。
そしてよりいっそう、ターゲットの私が持っている懐疑心を消し去ろうとする工作も功を奏するはずだ。

私が外出し、その留守を見計らって、私以外の私の家の近くの数件の家に、私のところと同じ外形の保安器を勝手に、または、うその説明をして取り付けることもしている。
保安器を付け替えられているという事実を、カモフラージュする目的で、私の留守を狙い、まず先に、近所の数件に同じ外形の保安器を取り付け、ほら、あんたの家についている6PT保安器は、近所の家にも付いているから、あんたの気のせいだよーーーと、錯誤(勘違い)させる目的。(この件については、近所のアホな協力者が暴露と気づかず、暴露してくれました。後ほど記事に。)
そして、本命の私の家には、○○の点検を装い、そのどさくさに紛れて保安器を付け替えた…と!?

その作業の一部始終を、この監視カメラで交番が確認していたとしたら…!?
ターゲットの家が、留守か在宅なのかを、犯人たちが別の場所で監視できたら、これは便利だ。

ここで、疑問に思われるかもしれない。
私が留守をしている間に取り付ければいいじゃないかと考える方がほとんどだろう。
それは、あまりにも浅はかな考えなのだ。
奴らは、違う。
点検を装って行うのが、一番、ターゲットに気付かれない、騙せる…と読んでいるのだから。
点検を装えば、敷地内の不法侵入罪も免れる…と、読んだのだろうか。

でも、法律は違う。
無断で、保安器を取付けるために壁にあけた穴は、
刑法260条の建造物損壊罪
囲繞地に無断侵入した場合、これは
刑法130条の住居侵入罪にあたる。
無断じゃないから、違うって…?
点検と称して、家主を騙し、囲繞地に侵入した場合、それは家主の意思に反する立ち入りにつき、住居侵入罪にあたる。

annoyこのような犯罪なのに、清水警察署は、被害届も故意に拒否。
告訴状も握り潰すのか…郵便法違反で。

catの地域の管轄である清水警察署は、こちらdown
http://www.police.pref.shizuoka.jp/keisatusho/simizu/simizu.htm

annoyこの犯罪は、静岡県静岡市清水区で行われています。

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怪しい三保交番」カテゴリの記事

コメント

前に警察が撮影した証拠の写真を見せて貰ったことがあったけど、びっくり仰天するほどひでえもんさ。
いくら何でも、大きくて広いダンボールのすみからすみまで、洩らさず油絵のチューブで塗りたくったみたいにべとべとドロドロさ。
いくらにーちゃん、ねーちゃんたちが酒盛りで舞いあがって酔っぱらっていたといっても、ホームレスなんか、虫けら以下の屑、ゴミ、「燃やせ!殺せ!」とやることに偏執的な愉悦を感じる愉快犯じゃねーかと思ったものね。

こんな情況があればTV報道している それが画像では無傷だ 坪井が作った再現写真を見せられたのではないか
そもそも証拠写真など被害者であろうと渡さない これを警察写真として支援者に見せていれば虚偽公文書行使で これも追起訴されるぞな
まあ総ては民事の中で解明される それまでの娑婆だ


新聞・TV報道の写真(右・下)では油など無く また被告(坪井隆作の別訴)の訴状や準備書面でもそうした記述は見当たらなかったが
確認の必要がある


この坪井ハウスでは一夜にして飛ばされる 典型的なアルコール依存症のホームレスハウス これでは石も投げられよう 橋の下には罠を仕掛けている坪井のようなワルが潜んでいる 

橋詰には交番があるが夜は防具を脇にして寝た 放火される怖さもあるが蝋燭の火で頭髪を焼いただけ
怖いのは・・墓場で四谷怪談 監獄の懲罰房 そして橋下のヤクザ これは真に怖ろしい 初めは飲食させてやがて見返りを要求 金融詐欺や戸籍売り また手足などを不具にして被生活保護者に仕立てて月々のシノギとする
選挙時になると学会員の差入れがある 選挙権は無いが対立候補のポスター破りをさせる また恭順な浮浪者を被生活保護者にして資金源とする やはりカルト集団と実感した

川原は風が強いから必ず石で基礎工事 そして角材等で骨組みをしてダンボールを幾重に重ねて壁面や天井にする
ハウスの周りには整頓・清潔にして外に物を置かない 美観維持に壁や屋根まで乾拭きする 近所付き合いも立ち話程度の隣人関係であり外での飲食はしない トイレは傍の八王子裁判所か駅に行く 飲酒を嫌うホームレスは多い 身奇麗にして普通の生活者が住むダンボールハウスなら悪戯はされない この大和田橋下も工事以後は住めず 傍の八王子地裁も検察庁も拘置所も立川に移転した


”家”の周囲は侵入者防止に砂地にして常に掃いておく 美観こそ防禦だ
拡がる空と自由な暮らし ホームレス収容所から逃れて 淺川の最前席に住まう

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110213.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2011年2月15日 (火) 10時46分

検審会申立から議決通知書まで ご意見を!

検察審査会の偽装議決疑惑に手続資料を添えてアップします しかし浅学な私の意見では興醒めです つきましては皆様のご考察等を頂き これを補強意見として公開します 宜しくお願いします。 
http://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?no=949

投稿: 遂犯無罪 | 2011年2月16日 (水) 14時01分

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