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市役所が戸籍改ざん…裁判所と法務省もグルか!?

驚きの緊急情報です!!

情報の概要
非常に聞き取りにくい音声でしたが、要約すると下記のようです。
千葉県柏市の元市議会議員自身の事件。
戸籍を調べたところ、改ざんされていたことに気付いた。
どうやら、父が亡くなったころ、改ざんされたらしい。
そこで、当時の市長であった(ホンダ)に相談した。
すると、この頃、なぜか自分のまわりの人たちが次々と死んでいった。
そこで、検察、警察に相談したら、しばらくは動かないほうがいいと言われた。
自民党から民主党に政権が変わったのを機に、千葉県柏市の市長を相手に裁判に訴えた。
柏市は、戸籍の原本を出すと言っているが、なぜか裁判所は、柏市に対し、文書提出命令を下さない。

動画で観ると、戸籍のページを表すT1,T2,T3の文字が、本物の戸籍の文字と違っています。
法務局が出してきた戸籍のT1,T2,T3は、元市議が本物だという戸籍と同じコピーですが、柏市の戸籍のT1,T2が明らかに違っています。
柏市のは、T3のみが本物の戸籍と同じでした。
元市議は、T1,T2,T3のうち、T1とT2を柏市が改ざんした戸籍と差し替えたとのことです。
同時に、「冨○」という文字は、「富○」の誤記…という名更正届?ということも記載されていますが、この筆跡が43年前の人物と同じ筆跡だという。長年にわたって同一人物が不正に関与していた?
元市議会議員は、自分の親戚関係に同性同名のものはいないという。
法務局の登記も同一人物の筆跡であったことから、法務局と柏市役所、裁判所がグル?
同性同名を騙った財産の乗っ取り専門人物を送り込まれた可能性が…との話も!
さらに、転籍届?の名前や印鑑もすべて改ざんされていたという。

元市議会議員は、当然、目的として財産が関係しているという。
この事件のことを鈴木宗雄議員にも伝えたという。
そうしたら、鈴木宗雄議員は刑務所に…

さらに、裁判所前の男として有名な大高氏に詳細を伝えた。
ところが、それからしばらくして大高氏が不当逮捕された。
裁判所は、この事件の詳細を大高氏が知っているということを非常に懸念していたため、でっち上げ逮捕したのではないかとの話。

cat事実、大高氏の逮捕や裁判記録には不審な点が多いのです

この戸籍改ざん事件を機に、自分のまわりの人物が次々と不審死?と思われるくらい亡くなっていく。
交通事故…心不全…??

そして、このような事件は他の地域でも行われているはずだという。
埼玉でも同じような事件が起こっているとのこと。

*情報の概要については私の解釈ですから間違っているかも知れません。
*転載歓迎となっていますので、皆さんで広めてください。

annoy詳細内容はこちらdown

http://rakusen.exblog.jp/13960560

http://www.ustream.tv/recorded/11932005

http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1117.html

catなんと、カテゴリ「名古屋地方裁判所の不正」と同じような事件です

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21845621/index.html

annoy重要

フムフム…それで各県の市役所からのアクセスが多いのか~

それも全国各地の市役所なんです。

カテゴリ「裁判所の不正」の「公印は朱肉を用いて押印する」という記事ばかりアクセスしていますdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/10/post-d716.html

…ってことは、裁判所と同じ手口で、市役所でも不正な押印には、インクを使用して私たちを騙しているのか?

時々、よく黒い印影の公印があるけど、あれって不安だよねー。

マージナルゾーンの見分けが出来ないように、故意に黒にされているんじゃないかとー。Σ( ̄ロ ̄lll)sweat01

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緊急情報!」カテゴリの記事

コメント

この小川元市議さんとは11・24デモで話しながら歩きました この方達三人はそれぞれ大きな司法犯罪事件を抱えており 検事の偽造署名などインパクトに欠ける感がしました この皆さんは共にブログ・和順庭の読者とか。

小川氏は数千万の資産を取られ 三年の橋下暮らしをしたそうです 彼ら三人組は「我々の事件が公になれば司法は吹っ飛ぶ」
また画像に出てくる野球帽姿の方は 最高裁のイカサマを動かぬ証拠で証明している・・とも語っていました。

シンクロニシティというか 司法崩壊の共振性が窺える事件です

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月12日 (水) 11時30分

遂犯無罪。
フム…そうだったのですか。
それにしても小川元市議の方の周りの方が次々と亡くなられている事実は、K安の仕業でしょうね。
本当にお気の毒で言葉がみつかりません…

ところで、さっそく早朝から柏市の法務省からアクセスが4回にわたってありました。

市役所、区役所も公文書の偽造、戸籍の改ざんなど平気で行っているのは明らかですね。
弁護士などが頻繁に出入りしており、裏で繋がっているんです。

一般人の無知につけこんで他人の財産を騙し取る日本の国家。

絶対に許せないですよ!cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月12日 (水) 12時01分

新法相

法務省・検察官適格審査会に三検事の審査申立をして八年になる 鶴田最高検検事は死亡 跡部検事は松本地検支部長検事 そして偽造検面調書の高橋真検事の所在は不明。

森議員は検察官適格審査会11人のメンバーである このメンバーに逆転無罪判事と呼ばれた原田國男・東京高裁総括判事は昨年春に退官 高裁長官の下馬評が高かったがイソ弁となった この原田が当方の一審裁判長であり 判決原本の存在しない偽装刑事裁判のキーマンである。
この法相起用には 権力を構築した裁判所・検察などが防禦の戦闘モードに入ったと観るのは思い過ごしでしょうか。

再び言い逃れができない検察の証拠偽造の事実↓  
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091224.jpg.html


サイト糾弾より
私が駆け出しのころ現場の捜査員に犯人は現場に戻ると何度も教えられた
だから放火現場や殺人現場で捜査員は野次馬や目撃者の写真を何枚も何枚もとる必ず犯人は犯行現場にもどってくるからである

第五検察審査会において森議員があれほど虚偽審査を追い詰めながら守秘義務に守られて全貌が浮かび上がってこない
検察の力だけではできず
どうしても実務の支援がなければ虚偽信義は実行できないからだ もしこれを政治力で行うとしたら裁判所に相当大きな影響力をもつ
政治家でなければならない 仙谷氏では裁判所に影響力は行使できない

昔、フロントで東大全学ストを指導 東大を退学になると東欧に逃げ帰国後復学して裁判官になり 政治家の家業をついで参議院議長になった人物がいる
彼が参議院議長という全政党の公平な行事役を棄ててもう一度 駆け出しの大臣からやろうという おかしな 恥ずべきことである
日本の議会政治の汚点となる組閣である なぜ元参議院議長がそこまで追い詰められるのか

第五検察審査会に対する疑惑解明が誰かの足許まで迫ってきたからではないか
もし仮に犯人の顔を知っている人物が目撃者のそばに平然といればだれも真実をいうものはいなくなるだろう

日本は本当に恐ろしい社会になったすべてが適法に行われたと主張するならばすべてに記録と顔ぶれ、議事録を国民の前に公開することである


投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月14日 (金) 19時42分

遂犯無罪様。
検察官適格審査会11人のメンバーに、あの原田國男が入っているって、不安ですね~。
このメンバーで公平な審査ができるんだろうか??

>日本は本当に恐ろしい社会になったすべてが適法に行われたと主張するならばすべてに記録と顔ぶれ、議事録を国民の前に公開することである

おっしゃるとおりです。cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月15日 (土) 10時30分

さいたま簡裁から期日呼び出し状が届きました 追跡したところ適正でした。


http://tracking.post.japanpost.jp/service/mobile_search.do?reqCode=11420945266&searchKind=S001&sqlFlag=M&start=%8AJ%8En

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月15日 (土) 12時10分

この番号の前後を検索してもでません 続き番号ではないのですか?

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月15日 (土) 15時01分

遂犯無罪様。
あなたが検索しているURLは素人では不正が発見できないURLです。
前に注意したとおり、必ず下記のURLで検索してください。
ここは、自分の番号のみならず、前後100県ずつ検索できますから、10万件まで検索できます。しんどいですが…。
http://tracking.post.japanpost.jp/service/jsp/refi/DP311-00100.jsp
ここから、一般書留→個別検索と連続検索がありますが、連続検索をクリック→自分の番号を入力→100件と入力します。
このURLをお気に入りにいれておくことです。
この検索の仕方については、いろいろ試してみてください。そうすれば機能や使い方が解りますから。

ちなみに、簡裁からの書留、異常がないとは大間違いです。
郵便物は、どのような決まりで届くのか理解できていないあなたのような人が多いのが実情ですから、裁判所が郵政と結託して偽装裁判で私たちを騙しているのです。

郵便物は決まりに従って配達されるのです。
書留番号は意味がなくランダムな番号ではありません。11桁にそれぞれの決まりがあるから付けられているのです。

詳細が分からないにしても、郵便物にはすべてに決まりがあって、それに従って配達されていることは理解できますよね?

交通だって、信号や速度やすべてに決まりがあって、それを交通規則といいます。
守らなければ罰金などがあります。

それと同じで、郵便物にも詳しい決まりがあって、それに従って配達する郵便法というのがあるのです。

だから、届けばいいという考え方が大間違いなのは理解できますよね。

届けばいいと考えるなら、その考え方を交通規則にあてはめると、赤信号無視でも、速度違反でも、時には人身事故を起こしても目的地に着けばいいということになります。

>追跡したところ適正でした。

なにをもって適正だと言えたのですか?
なにをもって追跡したといえたのですか?

それが記述されていないこと自体に説得力が無い…という事実に気付かないのは、おかしいのです。

別途、投稿にて「続き」として、この簡裁からの書留が郵便法違反による不適切な扱いの郵便物であることを説明します。cat


投稿: 黒猫 | 2011年1月15日 (土) 16時30分

続き…
埼玉簡裁からの差出であれば、下記の流れにになるのではないかと。
埼玉簡裁の郵便番号は330-0063になっていますから、そこから辿ると、正しい追跡は下記のようになるはずです。

引受ーさいたま新都心郵便局?
になるかと思います。
簡裁からの封筒に予め印刷されている料金効納の丸い部分にどう印刷されていますか?
切手に隠れていると思いますが。

発送ーさいたましん都心支店
さいたま新都心支店(郵便番号上2桁である33を管轄する統括支店)引受のさいたま新都心郵便局もここと同じ建物内にあります。

発送ー東京多摩支店

到着ー八王子支店

以上のような流れかと思われます。
どちらにしても、郵便番号上2桁が33と34である場合、埼玉県を出るのに、さいたま新都心支店という統括支店を必ず経由しますから、さいたま新都心支店が東京多摩支店の前に記載されていなければならないことからあなたが適正といったことは間違いです。

さらに、間違っている追跡表示の引受が、さいたま支店で、時刻は16:55となっていますが、この時間帯の支店引受扱いは、民営化後に制定された引受窓口業務に関する法律で禁止されています。
ですから、引受は、あくまでも○○郵便局となっていなければなりません。

私のいう引受郵便局(さいたま新都心郵便局)では、9時から19時まで窓口受付ですから、この時間であれば、○○郵便局となるのです。

従って、埼玉簡裁からの書留についても、間違いなく偽装裁判であるという結果になります。重大な手続法違反ですから、裁判所による一切の法律行為は無効となります。
法律上、適正な送達が行われない限り、簡裁の裁判は永遠に終了していないということになるのです。cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月15日 (土) 17時44分

ご指摘の通りと思います さいたま新都心支店の経由表示がない。
ところで原告への呼び出し状はfax通信は認めてないのでしょうか 訴状提出の際に書記官には期日通知はFaxでと伝えたのですが 八王子簡裁などはFaxで着きます。
訴状や判決書はともかく補正命令や期日通知などFaxの方が確かで安上がりです。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110115.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月15日 (土) 20時45分

遂犯無罪様。
封筒の画像、見ましたが、消印がさいたま支店ですね。消印は、公文書にあたります。
これだけでも違反です。1000円切手の下の印刷はどうなっていますか?
光を当てて裏から確認してください。

>訴状提出の際に書記官には期日通知はFaxでと伝えたのですが

第一回目の期日呼び出しは、特送による呼び出しと決まっているはずですが…
2回目、3回目では、期日に口頭で若しくはFAX、普通郵便等になるのが普通だと思いますが?
弁護士でない限り、第1回目の呼び出しは、特送でなければ手続違反でしょう。

弁護士と闘うさんの本人訴訟、第一回目期日の知らせがFAXで届いたとありましたが、それは変でしょう。
また、訴状が提出されてから、特別の理由がない限り、1か月以内に最初の期日呼び出しを行わなければならない決まりですが、1か月以上も経過した期日指定を行っています。
たぶん、もうすでに偽装裁判が行われている可能性があります。
民訴法をあまりご存じないのかもしれませんねぇ…

それから、簡裁で裁判を行ったことがないので詳細はわかりません。
地裁よりは、規則も若干おおざっぱでしょうが…

地裁は、本来、期日呼び出しにおいても、規則があります。cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月15日 (土) 22時14分

遂犯無罪様。
>訴状提出の際に書記官には期日通知はFaxでと伝えたのですが 八王子簡裁などはFaxで着きます。

だからといって、この方法が適法なのかということとは別問題です。
その前に、これらの方法が簡裁の手続法上、どの条文において適法であるとの記載があるのかという確認が重要なのです。

>訴状や判決書はともかく補正命令や期日通知などFaxの方が確かで安上がりです

それは、あなたの考えであって、手続法とは別問題です。どんなに安上がりでも便利でも、その行為が適法行為かどうかが前提でしょう。

これらは書記官に聞けばよいはずです。
FAXでもOKですと言われたら、それは何条に基づいたものですかと聞いて、言われたままに従うのではなく、後で、自身でもその条文をきちんと確認、理解することです。

これらのことを「学ぶ」というのですから。
cat


投稿: 黒猫 | 2011年1月15日 (土) 22時41分

はい さいたま とのみあります。

>1000円切手の下の印刷
料金後納郵便の印刷があります。

そう弁護士と闘うを見て違和感を覚えての記述です。

ざっと追跡で100件を見たのですが 東京向けは何れも さいたま新都心支店の表示がない ということはダミーなのですか?
また何故に偽装をするのか この訴訟自体に問題があるのか それとも年間440万件の裁判に3000人の裁判官 とういう現実からの手抜きでしょうか?

ついでに例の三人組の一人の方の事件です。
http://www.justmystage.com/home/kunimoto/newpage3.html 

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月15日 (土) 22時57分

遂犯無罪様。
>さいたま とのみあります

さいたま?…だけでは不審ですね。
そこは、埼玉簡裁の管轄郵便局に対する管轄支店の許可を受けた支店名が記載されているはずです。
たとえば、偽装裁判には、民営化前の残った封筒を、あえて使用している可能性もあります。しかし、どちらにしても、今現在では、この書留は違反に間違いないということになります。

>東京向けは何れも さいたま新都心支店の表示がない ということはダミーなのですか?

あなたの書留番号の前後の番号の書留もぜ~んぶ、ダミー表示です。
というか、11420945266の、はじめの11420から始まっている書留は、全部で10万件までですが、これが全部、ダミー専用の番号に使用されているということです。
11420の次が94526-6ですが、これは、10万件に近い9万4千件台ですから、ここが99999-×になったら11420という番号ではない他の番号に変わるということです。

このことからも、偽の書留番号は、その多くが個別番号部分(この場合94526-×)が9万台であることが不自然に多いのです。

わたしのも9万台がかなり多い。

これは、すぐに他の番号に変えられるから、それ以上の追跡を逃れる目的で故意に行われているものです。(すべてが9万台ではありませんが)

>何故に偽装をするのか この訴訟自体に問題があるのか それとも年間440万件の裁判に3000人の裁判官 とういう現実からの手抜きでしょうか?

この場合の偽装とは、偽装裁判が何故行われるのか?ということでしょうか?
これを前提として説明します。

まず、訴訟の数と裁判官の数とは関係ありません。
訴訟事案の内容が問題です。
一般民事では間に入った弁護士が、白黒ではなく被告や原告どちらを勝たせれば弁護士自身の懐が儲かるかです。

私の民事裁判を例にします。
私が勝って、相手が負ける事案です。
私の弁護士は私が勝のですから、相手の弁護士より儲かるはずです。

訴訟は1000万円とします。
こっちの弁護士は、私が勝てば、着手金、報酬金計200万入るとします。
しかし、相手が負けることが確実な事案で、でも相手は負けることが嫌な場合、あるいは負けることが世間体としてどうしても困る事案(信用等)の場合、こっちの弁護士は相手と交渉して、負ける裁判を勝たせてあげるからそのためには500万円よこせと相手側に要求。
相手は、世間体から、また、自分が負けたら1000万支払わなければならないことから500万円で済むなら、おまけに勝たせてもらえるならと、OKします。

一方、私の弁護士は、私が勝っても200万しか入りません。

そこで、私が勝って相手が負けるという裁判を、逆にするだけで私の弁護士は200万が500万になるのです。

相手弁護士には、その旨、話をつけて、相手弁護士も本来、被告が負ける事案ですから着手金のみで報酬金はありません。

しかし、この不正の話に協力すれば150万を被告からもらえるのです。

公平な本物の裁判では、私が勝事案ですから被告は私に1000万と、自分の弁護士に100万で計1100万支払うことになります。

しかし、弁護士の不正に協力すれば、1100万が、650万で済み、おまけに表向きには自分が勝訴したことになるのです。

そこで、これを実行するには私をだまし、裁判所の協力を得て行うのです。
もちろん、書記官や偽裁判官に、いくらかのお金がわたっていることは明らかでしょう。

ざっと、こんな裁判ですから、本物の裁判を行えるはずがありませんね。
だから、偽装裁判が行われるというわけです。私だっていつ法廷に出ても怪しまれないように裁判所は、実際の空いている法廷を使って信用させているのです。

こんな実情ですから、調書改ざんなど平気で行えるというわけです。本物の裁判では絶対にといっていいほど改ざんは行えません。

偽装裁判だからこそ行えるのです。
そして、最後は偽の特別送達を郵政と結託して送達する…ということです。

もともとがインチキ裁判ですから、法的権利が発生する判決の送達を適法に送達するなんてことは絶対にしません。
しないというより、できないのです。

だから、偽装裁判の特別送達は、絶対に郵便法に違反させてから送達しなければならないのです。cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月16日 (日) 00時33分

続き…
>年間440万件の裁判に3000人の裁判官 とういう現実からの手抜きでしょうか?

こんなのは問題外です。
手抜きという理由と、偽装裁判は、まったく当てはまりません。

理屈的にも、リスク的にも問題外です。cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月16日 (日) 00時39分

行方不明とありましたが
  私は気づくとふとこんなことを考えています
  第五検審の幽霊審査をでっち上げた人たちは
  いまごろどうしているだろうな

  指示したひとも、実行したひとも
  互いに恐怖に駆られ、相手が白状しないか
  それだけを心配しているにちがいありません

  指示した人は、自分の地位や名誉が一夜にして
  崩れる危険を、実行した人は、口封じの手を恐れ
  生命の危険を感じている
  にちがいありません

  なぜそんなことを考えるようになったかというと
  この掲示板でいつだったか
  第五検審の担当者に質問にいったら
  震えてロッカー室に逃げ込んだ
  というご報告が妙に生々しく
  記憶に残っているからです。

  担当者が自殺してしまっては
  秘密審査の原則に基づいて
  本当に誰が請求したか
  誰が審査したか
  担当裁判官はだれであったか
  すべて闇のなかに葬られてしまいます

  今回の法務大臣のポストはきわめて
  政治色の強いポストです。

  空き管一派で裁判官出身、参議院議長で
  裁判所におおきな影響力を行使できる人物
  利害がもっとも疑われる立場にあります

  検察審査会の規定では
  審査委員は裁判官が任命することになっています
  すくなくとも裁判官は最初のメンバーと
  次のメンバーが同一かどうかを知る立場にあり
  また早期結論をだすために
  前のメンバーの任期延長(国会審議の時計の針を止めるように)
  を認めた可能性すらあります
  ただこうした行為は単独ではできず
  おおきな政治的圧力があってはじめて
  作動するものです

  「もうすこし休ませてくれといったのだけど」
   と新大臣がいったようですが
   心理学的にいえば、語るに落ちるというもの。
   「休む」という言葉がキーワード。
  「心配で心配でおちおち休んでいられなかった」
   と自白しているとみられます。

  これらはすべて参院議長が3階級格下の法務大臣に
  就任したから想像されているものです。
   審査日、メンバーの生年月日、議事録を発表すれば
  こうした三権分立、民主主義消滅の日を迎えなくても
  すんだでしょうに。大変残念なことですね。
  

>震えてロッカー室に逃げ込んだ
八王子検察審査会もこれと全く同じでした
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/jikou001.jpg.html

三人の検察官への審査申立をしていますが 鶴田は法廷検事 高橋は偽造署名の直接犯 跡部に関しては告訴を二年も放置の末に 理由無き不起訴処分での時効稼ぎでの容疑です。
面妖なことに昨年秋に鶴田の訃報記事が消去されています 年齢のみ57歳とあります。
http://senmonshinbun.jyuluck-do.com/retrievegoners.html?value=%E9%B6%B4%E7%94%B0%E5%B0%8F%E5%A4%9C%E5%AD%90&field=name

また鶴田の上司である吉村支部長検事は学会幹部で義兄は副会長 この吉村と高橋は所在不明 そして偽造署名された須崎は国策拉致されて除票は交付不可能で所在は掴めません。

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月16日 (日) 10時35分

遂犯無罪様。
埼玉簡裁からの期日通知書11420945266の書留は、完全な偽の書留です。
やはり、私が指摘したとおりですね。

簡裁が民営化前の封筒を悪用し、偽装期日通知書をあなたに送達したのです。

①Googleで「さいたま新都心郵便局」と検索し、表示された中から同表示のWikipediaをクリック

②同じ方法で「さいたま中央郵便局」も検索。

①の「さいたま新都心郵便局」の沿革を読む。
次に、取扱い内容のうちの、郵便事業さいたま新都心支店の欄を読む。ここに、郵便番号上2桁33と34の統括支店(民営化前は地域区分局)であることがわかる。
そして、さいたま新都心郵便局とさいたま新都心支店が同じ建物内にある事実。

②の「さいたま中央郵便局」の沿革を読む。
すると、ここの業務をさいたま新都心郵便局に移管したことがわかる。

次に、取扱い内容の郵便事業さいたま支店を読む。
ここに、南区内、緑区内の集配業務とあり、さいたま簡裁の住所地である浦和区は、集配区域外である事実がわかります。

これらの資料と、追跡結果(表になっているもの)は、すぐにプリントして保存しておくことです。
いつ、消されてしまうか解りませんよ。

こうなると、期日指定通知書の送達違背を書面にして簡裁に持参することです。
そして、簡裁が送達違背を正さなかった場合、指定された期日は出頭しないことが重要です。送達を正すまでは、ダメです。
出頭すれば、裁判所の送達違背を違法ではないと、あなた自身が認めたことになります。
これを追認行為といいます。

これで、あなたの訴状は、適正に受理されておらず、裏帳簿扱いにされている事実がわかります。
訴訟費用も郵券代も、ぼったくられているということです。cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月16日 (日) 15時40分

続き…
>期日指定通知書の送達違背を書面にして簡裁に持参することです

これは、期日指定日前までに行ってください。

因みにwikipediaのURLを貼り付けておきます。

①=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%BE%E6%96%B0%E9%83%BD%E5%BF%83%E9%83%B5%E4%BE%BF%E5%B1%80

②=http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%95%E3%81%84%E3%81%9F%E3%81%BE%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E9%83%B5%E4%BE%BF%E5%B1%80
cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月16日 (日) 15時46分

年配の女性書記官でしたが 訴状6頁全てに捨印を捺せというのです 理由を訊くと訂正の為という。
郵券は簡裁の規定以上の6千4百円を提出したが 何と書記官は数えようとはしないから 地裁移行に備えて地裁郵券料にしたと云ったら やっと確認しました 郵券を数えない書記官は始めてです。

しかしこの訴額30万の印紙は3千円です もちろんこんなのを狙っての偽装ではないのでしょうが 低脳な被告には認諾しかないと思われる請求主旨です これで原告敗訴とは考えられません。
ご教示に従い異議申立の書面を直ぐにも提出します。 

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月17日 (月) 05時37分

引き続いての引用ですが なるほどです

1.自衛隊でいえば
  制服組は文官とは世界が違う

2.野球でいえば
  プロ野球とアマチュア野球は
  世界がちがう

3.それぞれが別個に存在しているから
  お互いが最大限に機能して
  世の中が正常似たもたれる

4.もし制服が文官の世界に入ってきて
  プロ選手がアマチュアの中にもぐりこめば
  それぞれの世界は破壊され
  存在そのものが危うくなる

5.三権分立もそうである。
  司法、行政、立法、
  もし議会が行政のしもべとなったら
  なにがおこるか
 
  国民が選らんだ議員は官僚にひれ伏すことになり
  国民主権は根底から消滅することになる

7.議会、国会の最高権力者は議長である。
  衆院議長と参議院議長は給与は同じ
  形の上では二人の議長は対等だが
  長い歴史と伝統にもとづき
  天皇が国会に臨席されるときは
  参議院の休息所を利用される

8.つまり国体上、参議院議長が衆議院議長より
  立法府においては上席というわけである

9.空き管改造内閣は
  まるで三権分立を嘲笑するかのごとく
  全参議院議長の江田五月を法務大臣に起用した

10.主権在民が確立した日本国憲法の歴史において
   長い自民党政権のもとでも
   衆議院議長、参議院議長を経験した議員が
   内閣総理大臣の閣僚として総理大臣が罷免権
   をもつ指揮下に入った例はない。

11.これは主権在民を冒涜する行為だと考えられ
   るからである。

12.空き管は婦人参政権のために生涯を捧げ
   参議院を長く政治活動の場としてきた
   市川房枝の後継者を自称してきた。
   こうした参議院の権威を踏みにじる
   行為は、市川房枝になんの敬意も
   もっていなかったことを裏づける。

13。写真で改造内閣時の江田五月の顔をみるがいい。
   恐怖にひきつった表情をしている。何におびえ
   何をしに、現場にもどってきたか

いずれにしてもまさに日本の立法府は世界の笑いものである
参議院議長は、法務大臣への登竜門、法務副大臣級
と心得るがよい

この方との連絡を望んでアドレスを書き込んだところ 以下の回答から次回のデモでの面会としました。

私はもう10年近く前に紛争のさい、アメリカの会社に
 会社のメールが読まれていることがわかりました。
 また、ハッカー専門のスタッフをかかえて
 いることがわかり、以来、メールは使用していません
 し、メールの危険を訴え続けています。

 どうしてもメールをしなければいけないときは
 友人のメールをかりています

 私かどうかを証明するには お会いした席で
 目の前でこの掲示板に投稿することで
 ご安心いただくようにします。

 よろしくご指導のほどお願いします

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月17日 (月) 06時05分

遂犯無罪様。
>年配の女性書記官でしたが 訴状6頁全てに捨印を捺せというのです 理由を訊くと訂正の為という

こんなばかなことはありません。
「捨印」の恐ろしさを知らないのですか?
決して、求められるがまま安易に捨印を押してはいけません。
これじゃ、訴状に権限のない者が、どんな訂正を加えても文句が言えません。
あるいは、あなたの印影を、あなたが意図していない書面に無断使用する目的で押印させたことも考えられますから。

奴らは、裁判官や書記官の印影偽造、調書偽造、署名偽造などありとあらゆる偽造工作に長けているのが事実です。
すでに、経験済みでしょう。

私は、訴状の枚数分、押印することはありますが、それは、ページとページをつなぐ契印目的で、割印としてなら押印します。

また、あなたの事案内容は、虚偽告訴に関連した事案でしょうから、訴えは、ことごとく偽装裁判で揉み消されているはずです。
虚偽告訴でなければ、わざわざ偽装裁判を行う理由がありませんね。

**********

そうです。メールは、もっともセキュリティーがあまいのです。

仙波氏の説明では、メール、携帯、固定電話すべて盗聴可能ですし、K安組織ならなんでもできる…とのこと。
未だかって不可能なのがFAX。FAXは、読み取ることが不可能なそうです。

また、別のサイトでは、危険な記事(国や政治にかかわる不正など)を取材するジャーナリストは、携帯を所持しないという…

居場所を追跡されると、身の危険があるから…cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月17日 (月) 09時21分

お陰さまで再送達申立書を作成しました 明日にFax送信書と共に送り 受領書を求めます。
取り急ぎゆえ誤文があるかと ご指摘戴けないでしょうか
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110117.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月17日 (月) 17時51分

遂犯無罪様。
他人の訴状内容に首を突っ込むことは一切しておりません。

私が、送達違背であること、そして、その客観的証拠を、あなたにアドバイスしたまでです。

私のアドバイスが信用できるものかどうかについては、あなた自身の問題ですから、ご自身の訴状内容については、あくまでもご自身で判断なさってください。cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月17日 (月) 18時07分

小川達郎さんは、柏市の元市議会議員。
市職員の忠告によって、自身の戸籍が変更(改ざん)されていることを知った。

ところが、小川さんがその件に関して調べ始めると、周りでいろいろな事件が起こった。
地元の刑事、警察などに相談すると、(戸籍改ざんの件は)今は、いじらない方がいい、と忠告された。

民主党政権に変わったのを機に、これがチャンスだと思い、戸籍を改ざんしたとして柏市を提訴した。

一回目の裁判では、戸籍のことは原本を見ればすぐ分かることなので、「戸籍の原本」を提出するように言われた。
柏市は、「戸籍の原本」は写真版しか渡せないとした。しかし、その写真版も、十回の裁判が過ぎても出てきていない。

柏市(市長?)は当初、小川さんに対して、原本を出すには1000万円かかるが払えるのか、と嘘をついた。
東京の法務局に問い合わせると、そんなことはあり得ないので開示申請をするようにと言われ、そうした。
にもかかわらず、「戸籍の原本」は今だに開示されていない。

一方で、小川さんは、裁判所に対しても、柏市に対する「文書提出命令」の発動を求めている。
しかし、これも発動される様子が無い。

すでに、開かれた裁判は十回以上、一年半にもわたる長いものとなってしまった。
しかも、その裁判は、裁判と言えないような内容で、審議は一向に進まない


また、柏市法務局に対しては、「戸籍の副本」の開示を求めているが、こちらも、いまだ開示されていない。

そこで小川さんは、「戸籍の副本」を見るために、「転籍届け」が出されていることに目をつけた。
関連する書類の開示を求めると、この「転籍届け」では、名前から印鑑までが偽造されていた。
加えて、偽造された「更正届け」も出されていた。
「更正届け」の目的は、名前の一部「冨」の文字を「富」に訂正することだった。

「古い戸籍」と、「(改ざんされた)新しい戸籍」に記入されている筆跡は同じで、一人の人間が記入しているようだ。
専門の改ざんグループが、数十年かけて書き換えてきているように思える。
「更正届け」の偽造には、柏市役所の名入りの便箋が使用されており、改ざんは、柏市役所内で行われたようだ。

小川さんの手元には、
母親から譲り受けた43年前の「戸籍謄本」、
父親が無くなった時に、柏市から取り寄せた「戸籍の原本」のコピー、
柏市法務局の「戸籍の副本」のコピー、の3点がある。

柏市から取り寄せた「戸籍の原本」のコピーを見ているうちに、その一部(1頁目と2頁目)が、何者かによって差し替えられていることに気がついた。

本来なら、先の3点は、同一の書類の複写であるはずである。
ところが、柏市から提出されたコピーは、三頁目は完璧に同一であるが、一頁目、二頁目の細部が、他の2点(母親から譲り受けたもの、法務局の副本)と微妙に違う。

「住所変更」や、「名前に使用する文字の訂正」を書き加えていった部分ではない。
本来、変わるはずの無い部分が、変わっている。

たとえば、文字の一部の「月」の部分が「目」になっている。
あるいは、ページを表す「丁」の字が明らかに違う、などである。

小川さんは、「戸籍の偽造」問題を20十年近く追求して来て、やっと、真実が明らかになる寸前まできた。
長い間、銀行、あるいは、裏世界からの圧力を受け続けてきており、実際に、周辺の方々が事件に巻き込まれてしまった。

たとえば、小川さんの姉の夫は、資金的にも精神的にも協力してくれていた。
しかし、夜中に襲撃され、頭を割られ、手足を傷つけられるなどして障害者になった。

また、裁判所に相談に行く途中、「止めろ」という脅しの電話を受けたことがある。しかし本気にせず、そのまま裁判所へ行った。
その2ヵ月後、姉の子供が部屋で首を吊られて死亡する事件が起こった。

会社の上司や、事務員さんも協力してくれていたが、不審な死を遂げてた。
親戚や知り合いに、議員、弁護士がいるが、皆、途中で恐れて口をつぐみ、手を引いてしまう。

続いている裁判は、傍聴者より監視員の方が多い、異常な裁判となっている。
監視員は、小川さんというより、裁判長を監視しているように見える。

柏市は、市が保管している「原本」は、他の2点と同一であると主張している。
一目見れば偽造は明らかであるにもかかわらず、裁判は滞っている。

これまで日本人は、戸籍の改ざんなどありえないと思ってきた。
ところが、埼玉県でも同じような事件が起きていて、小川さんは相談を受けている。
小川さんは、全国で同様の事件が起こっているのではないかと考え、情報を広めようとしている。
http://www.asyura2.com/11/senkyo104/msg/874.html

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月19日 (水) 10時14分

遂犯無罪様。
戸籍改ざん事件の詳細内容、ありがとうございます。

詳しい事情が解りました。

それにしてもすごい事件ですねーっ。
奴らは、たとえ市議という立場であっても、関係ないんですね。

警察、検察、裁判所が存在していても、このようなひどい事件が故意に解決されないなら、検察、警察、裁判所って何の役にも立たないから、存在しなくてもいいよね。

存在するせいで、もっと被害に遭う。
こりゃ、ないほうがいいわけよ…。

裁判所は、国民全員の最後のよりどころ。
何があっても裁判所がしっかりしていれば、公平に解決されるのに!

これじゃ、なにがあっても、なにが起こっても、絶対に公平、公正に解決はされないということです。じゃ、法律も必要ないってことになり、日本の実態は、無法地帯。cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月19日 (水) 19時27分

小川達夫氏からの傍聴要請
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110122.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月22日 (土) 17時44分

死者からの伝言・この国の司法の姿

戸籍を調べたところ、改ざんされていたことに気付いた どうやら、父が亡くなったころ、改ざんされたらしい 当時の市長であった(ホンダ)に相談した。
すると、この頃、なぜか自分のまわりの人たちが次々と死んでいった、そこで、検察、警察に相談したら、しばらくは動かないほうがいいと言われた。
自民党から民主党に政権が変わったのを機に、千葉県柏市の市長を相手に裁判に訴えた、柏市は、戸籍の原本を出すと言っているが、なぜか裁判所は、柏市に対し、文書提出命令を下さない。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110426.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2011年4月26日 (火) 20時20分

失礼ながら、好奇心に駆られて投稿の全文と、証拠・動画その他の文書をざっと見ました。それらから考えるとどうも遂犯無罪さん(被害者小川さん)のおっしゃっていることが正しいような気がしますが、これほどの大事件がどうして新聞・テレビ・雑誌などおよびインターネットで報じられないのでしょうか。

 また、被害者は元市会議員さんということですから、国会議員などにもつてがありそうなものですが、国会銀意の頼んで国会で問題にできなかったのでしょうか。

 まさに奇奇怪怪な事件です。

それから、九州の信用金庫の預金詐取事件ですが、証拠の写真で見ると被害者の主張どおりカーボンコピーのようですが、そういった明白な証拠があってなぜ被害者の主張を警察・検察・裁判所・マスコミが取り上げないのでしょうか。

 それらの機関が腐敗していることは明らかだとしても、全く理解の範囲を超えた事件です。
http://www.kyudan.com/cgi-bin/bbskd/read.cgi?no=1018

投稿: 遂犯無罪 | 2011年9月 4日 (日) 20時28分

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