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コメント

ブチ猫様。
はじめまして。ご訪問ありがとうございます。
了解致しました。25日の裁判は何時から行われるのでしょうか?

>今後、連絡を取り合ってお互いに協力していければと考えていますが、いかがでしょうか?

もちろん、こちらこそよろしくお願い致します。
私たちは協力し合って裁判所の不正を日本中に知らせなければならないのです。どんなに権力を持っていたとしても、その不正行為は、国民の一致団結の前では必ず崩壊します。


>審理が立て込んでいて判決の言い渡しが出来なかった

因みに、このような状態は民訴法でいえば判決裁判を構成しておらず、判決は無効となります。cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月 5日 (水) 02時56分

ブチ猫様。
>アドレスを教えて頂けますか?

あいにくですが、ネット上でメールアドレスを公開することはしていません。

差障りのない程度に書込みをなされたらどうでしょうか。

因みに、最初の投稿は、ご自身のPCからの投稿されたのですか?cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月 5日 (水) 22時39分

最初の投稿は仕事場のPCで、今回は自宅PCから投稿しました。
メールの件了解しました。
これからも裁判所の不正を追及して下さい。応援しています!
私も頑張ります。

投稿: ブチ猫 | 2011年1月 5日 (水) 22時56分

ブチ猫様。
>色々とお話できたらと思います。

この件、了解致しました。
詳細をお聞きしたいと思います。cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月 5日 (水) 23時08分

黒猫様、傍聴に来てくれるとのご返事本当にありがとうございました。
ところで、お願いがあるのですが、2011年1月 5日 (水) 02時13分と2011年1月 5日 (水) 22時44分のコメントを非公開にして戴けないでしょうか?また投稿名も私の実名ですので、ブチ猫に改めたいのですが・・・(知人から軽率だと怒られてしまったので(;;;´Д`))宜しくお願いします。
今後は黒猫様の言われる様に、差し障りのない程度にコメントします。

投稿: ブチ猫 | 2011年1月 8日 (土) 14時07分

ブチ猫様。
非公開ご希望の投稿については非公開とさせていただきました。
すでに公開している投稿に対しては「ブチ猫」と編集しました。
また、投稿に関してのわたしの返信についても「ブチ猫様」と編集しておきました。

話は変わりますが、ブチ猫様ご自身の裁判が本物の裁判なのか、偽装裁判なのかを見極めるのが前提となります。
その見極めが、裁判所からの特別送達の書留番号であり、また、ブチ猫様が裁判所宛てに差し出したりした書留番号などが正規取扱いされている書留なのかどうなのかを把握しなければ前提というものがなくなってしまいます。

ブチ猫様は、まだ、一審判決までには至っていないということでしょうか?cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月 8日 (土) 17時53分

色々とお願いしてすみませんでした(´-д-`)
私の裁判は一審判決が出た(判決は言渡されていないのに、判決文だけ特別送達で送られてきました)後、控訴したのですが、控訴理由書も出していないうちから、いきなり高裁の書記官を名乗る女性から私の携帯に電話が何回もあり、「東京高裁で第一回の口頭弁論をするので、○月○日に必ず出席して下さい」としつこく電話がありました。当時私は欝病と診断され、体調が思わしくなかったので、別の日にして下さいと何度も申し入れたのですが、全くこちらの話を聞かず、電話をガチャ切りしていきました。こうした場合、普通、書面で通知してくる筈ですが、一度も特別送達で通知しないで、全て電話で伝えてきました。それから数日後、高裁から普通郵便で、電話をかけてきた書記官とは別の書記官の名前で「事件は終了しました」という内容の書面が送られてきました。更に、控訴手続費用として5万円程払ったのに、未だ返還しようとはしません。

投稿: ブチ猫 | 2011年1月 9日 (日) 15時49分

ブチ猫様。
法律書によれば…
判決は、言渡しによって成立します。
言渡し前の判決や、送達されていない判決は、判決案にすぎず、非判決であり何らの効力も生じません。
よって、審級を終結せず、当事者は手続きの続行(一審に)を申立てることができます。

要は、控訴ではなく、まだ一審に属していることになり、一審に対して正規の判決手続き
を行うよう申立てることができるということです。

また、控訴された後の書記官の電話や、一方的な電話での期日の知らせなど、とてもじゃないですが民訴法に大きく逸脱しています。

思うに、ブチ猫様の一審裁判が、やはり偽装裁判であるからこそ、判決言渡しが無かったり、控訴に対しても民訴法に則っていないでたらめな手続きを書記官が行っているものと思われます。

事案の内容はともあれ、ブチ猫様が訴えられることそのものが相手側の罠である可能性がありますね…

また、裁判官についてですが、裁判所のHP等に記載されている裁判官であるからといって、その裁判官が名前と同じ同一人物とは限らないのです。
例えば、鈴木一郎という裁判官がいてHPにも記載されていたとしても、私たちは鈴木一郎という裁判官は、はじめてみる顔であってその人物が実際の鈴木一郎なのかどうなのかは確証がないわけです。
免許証などで本人確認しない限りは…

私たちは、裁判官鈴木一郎と書かれていれば無条件に、そうだと思うしかないといった立場です。
裁判所の実際の法廷を使って、偽の期日に、偽の裁判が行われているのですから、鈴木一郎に成りすました偽の裁判官が座っていてもおかしくないのです。
逆の発想からすれば、偽の裁判に本物の裁判官が現れること自体、変なのですから。cat

投稿: 黒猫 | 2011年1月 9日 (日) 23時25分

思うに弁論を経ない門前払いされたのではないでしょうか?
>控訴したのですが・・
抗告の間違いでは

多くの本人訴訟をしていますが 調停申立で2回 訴訟で一回の門前払いをされました 因みに地裁とは虚偽告訴幇助を提訴した弁護士事案です 訴状の下がその判決書です。


民事訴訟法第140条(口頭弁論を経ない訴えの却下)
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/jijitukakunin.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月10日 (月) 07時40分

遂犯無罪様。
一審で判決言渡しがないまま特別送達で判決文が送られてきたようです。
判決言渡しがあり、送達があったとしても定められた手続きによっていない場合、言渡し前又は送達されていない非判決と同様の性質となりますが、この場合は有効な判決の存在の外観が生じます。

これを表見判決といいますが、要は、無効な手続きを経て出された判決でも、言渡しと送達を受ければ表面上、有効な外観を装った判決であるということになるのです。
しかし、その判決は法的効力は本来有していません。

無効であれ、有効であれ、一旦判決が出ますと、判決を出した裁判所は、その判決に対し拘束されるため、自ら取り消すことはできません。これを覊束力といいます。

無効判決はそれが下された裁判所を終結します。この無効判決に対しては上訴により不服を申し立てることもできますから、当然、控訴となり、裁判は高裁に属するものとなります。

もっとも、無効判決に対する救済方法は上訴や再審のみに限りません。
判決無効の確認訴訟も適法なのです。

抗告というのは、その裁判に関係した別の申立て(裁判官忌避とか書記官忌避とか)に対して裁判所が判断した決定などに不満がある場合、抗告として上級審に訴えるものです。

判決に対する抗告として存在するのは、判決内容に誤記がある場合などです。

さて、控訴審の件ですが、この方の場合、控訴理由書もまだ提出されていないのに書記官と名乗る身分の不審な者から電話で控訴審の期日を一方的(本来、合意のもとであるはず)に伝えられ、しかも、出られないと本人が伝えているのもかかわらず、さらに一方的に控訴審を終了させられた…ということらしいのです。

このような流れであっては、控訴審に対する抗告などしても無意味です。
時間と金を捨てているのも同然で、さらに書面作成で精神的に疲弊するだけです。

裁判所の不正の証拠が何ひとつ得られていないのであれば、控訴や上告して証拠を得るというのも一案ですが…

それより、時期をみて(被害者集団を結成して)有力な証拠を手に、行政訴訟(判決無効確認)に切り替えるべきです。

民事訴訟で、各個人レベルで…これは偽装裁判ではない場合です。

偽装裁判は、裁判所自体を訴えることをしない限り、また、裁判所自体に判決が無効であることを認めさせなければ被害者は救われません。cat


投稿: 黒猫 | 2011年1月10日 (月) 11時34分

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