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偽装と本物がある日本の裁判の実態!

日本の裁判所の実態は、本物の裁判と、それに見せかけて私たちを騙している偽装された裁判が混在しているのです。
国賠や一般民事、刑事裁判(冤罪)のほとんどが偽装された裁判(偽装裁判)です。

その偽装裁判は双方の弁護士や、相手方弁護士などが必ず関与して行われ、それに裁判所が加担し、まるで本当の裁判が行われているかのように、実際の法廷を使用して行われていますが、それは、あくまでも私たちを欺くための偽装された裁判です。
解りやすく例えるなら、本物のシャネルのバッグと、偽物のシャネルのバッグが存在するように日本の裁判も偽物と本物が存在するという事実です。

偽ブランドなのかどうなのかをチェックするのが、縫い目だったり、使用されている生地や糸の太さであったりするわけです。

これと同じように、偽装裁判であれば、特別送達が郵便法に則った(正規取扱い)扱いがされていない郵便物にもかかわらず、郵便法を知らず、民訴法の送達の重要性も理解できないまま、騙されて法的効力があるものとしてあたりまえのように受け取っている当事者がいっぱい存在しているという事実です。
しかも、裁判所からの特別送達は、受取拒否できないという言葉に洗脳されて…
特別送達が、受取拒否できないのは、その裁判が本物の裁判で、しかも、適切な(送達郵便法に則った)送達であった場合という前提があってこそのことです。

すると、偽装裁判を成し得るには、双方若しくは片方の弁護士と裁判所と郵政が結託していなければ不可能ということになるのです。

さらに、この不正を地検、警察、弁護士会に申し立てようものなら、犯罪を取り締まる立場であるにも関わらず、揃って隠ぺい工作に奔走しているのです。
この実態は、各地方の市会議員、県会議員も一体となって各県レベルで行われている不正なのです。

そのため、各市議や各県議の委員たちで構成されている地方自治の消防、下水道、電力、ガス、通信(電話、郵便)といったライフライン、地域防災に至るまですべて一体となって不正隠ぺい工作に加担しているのです。
当然、裁判所も、これら各県に設置されおり、管轄が定められているのです。
検察も県警もそうですね。

各都道府県の一般市民が、裁判所をはじめとした法曹関係者の重大な不正、市議や県議、国会議員たちの不正を発見すると、隠ぺい、口封じ工作のため、まず、その県の検察、県警といった地方自治レベルからさまざまな嫌がらせ犯罪を行うよう指令が出されるのです。特に、国や政治に影響を及ぼす重大且つ重要な不正を発見した場合はなおさらです。

これが、集団ストーカーといわれているものの正体です。
これら集団ストーカーといわれる被害は、地方自治法を詳しく読んで理解すれば、これらの背景が手に取るようにわかります。

それは、よく書き込まれている「統合失調症」という一言で片づけられているのを見かけるが、それは、法律というものを全く知らないで、あるいは全く理解していない者が、安易に集団ストーカーというものを理解したフリをして書き込んでいるものにしかすぎないということまで浮彫になる。

民主や自民…といった政党ではなく、選挙の時、本当に私たちが選ばなくてはいけないのは、あなた自身の地域の市議選、県議選に立候補する人物なのです。
この選挙に立候補する人物が、マトモな人物なのか、キチガイなのかが重要なのです。

市議や県議、県知事などは、よく、中央が悪い…とも言うが、自分の県の裁判所の不正すら正せない、また、郵便法すら守らせることができないくせに、そんな重大な県の不正行為を棚に上げ、中央のせいにしている「あんた」が議員バッジ外すべきだろう。
そもそも、素朴な疑問として、郵便法ひとつすら守らせることが出来ないくせに、なんで市議会議員です、県議会議員ですなどと市民や県民に対して言えるの…?
そんな仕事っぷりで、なんで市民や県民の税金から月60万以上の給料を貰っているの…?
私の前で、市民の前で、県民の前で説明してください…!

霞が関を解体したければ、まず、都道府県の市議や県議を解体せよ…ということになる。

市議会議員や県議会議員こそ、立候補制度ではなく、市民や県民が順番に行うべきである。

市議や県議の仕事内容は、市民や県民が順番で出来るほどの内容ですから~!

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静岡地方裁判所の不正」カテゴリの記事

コメント

当方の事件の発端は 民事上の加害者に偽装失踪している者の所在を訊ねたところ”組織暴力団課の指導で刑事告訴する これが最後通報である”
いきなり最後だのマル暴などと云って内容証明郵便を送り突けられれば 補導歴すらない者は沈黙するしかない。
そして10月後に電話を入れた そしたら失踪者は家宅捜索・逮捕されたと云う そこで奴のいうマル暴刑事を訪ねて事情を訊ねたところ全くの嘘 そこで翌日に始めてビラ17枚の戸別投函した これが逮捕事実で起訴事実となったが 法廷で突然の訴因変更して貼紙にスリ換えられたのです。

こうした経緯があっての刑事法廷ですから偽装証拠調のトリックが実によく判った 来週に始めて日弁連に人権救済申立をしますが 偽装裁判の決め手はとなるは ■検察証拠に対して被告人の同意・不同意書の作成 
■刑事判決書の無料交付 ■作成調書の即時交付

これらは翌日からでもできます 殆どの刑事裁判は自白事件であり即日結審です この場合は当方と同じく偽装証拠調べをしていると推知できます これを証明するには被告人の証拠調請求書と判決書の”証拠の標目”を照合すればよいのです
さぞかし多くの偽装刑事裁判で前科者になっている筈です これを獄中者が知れば監獄暴動や冤罪主張者続出で法の威信・秩序は崩壊します。

第五検察審査会に架空議決の疑い 
http://www.olive-x.com/news_30/newsdisp.php?n=102232

投稿: 遂犯無罪 | 2011年1月 9日 (日) 11時12分

遂犯無罪様。
>日弁連に人権救済申立をしますが

ここは、機能不全ですから十分注意してください。
日弁連は事務員レベルから会長までが汚染されています。
弁護士の懲戒請求に対する異議など受け付けて、戒告とか業務停止など少し出してまともに機能しているように見せかけていますが、それは単なるガス抜き行為です。
何もしないと国民に怪しまれてしまうため。
異議申立てのそのほとんどは、偽の議決書を送付しているのです。
小沢氏の検察審査会と同じ、架空議決は、日弁連でも行われているのが事実ですから。
日弁連は、極悪の虚塔!!

でも、何もしないよりはずーっといいのです。動けば、法曹界がまったく機能していない事実がわかります。
反対に、巨悪と化して機能していることがわかりますから。

そうそう、日弁連も裁判所と同じく郵便法違反で「懲戒に当たらない」という偽議決書を送付してきますよ。
しかも、記名又は署名と押印の上下関係が逆です。

>さぞかし多くの偽装刑事裁判で前科者になっている筈です

そのとおりでしょう。
これらの人々の中に、すでに死刑を実行された方が何人かいらっしゃるということを公の電波を使って発言していた方がいました。

とにかく、あれこれ実行してみて、新たに不正の証拠を収集し、残しておくことです。
今すぐ…ではなくても、近いうちにそれらの証拠が通用する日が来るはずです。cat  

投稿: 黒猫 | 2011年1月 9日 (日) 14時34分

虚偽は正当な弁護士業務だ !

 日弁連・会長:宇都宮健児は、「虚偽(詐害行為)は正当な弁護士業務だ」と主張(議決)して、懲戒対象弁護士を擁護し、これを撤回せずに、裁判で争っております。

 弁護士を指導・監督する立場にある宇都宮健児のこの行為は、不法行為を教唆するものであり、国民への背任です。

 表向きは、社会正義の実現(弁護士法1条)を強調しながらも、裏陰では、「虚偽(詐害行為)は正当だ」と指導しているのですから.弁護士トラブルが急増するは当然です。
 
 日弁連・会長:宇都宮健児らは、提訴し、勝訴するための「虚偽は正当だ」との理念を抱き、当然のように実践する人間たちだということでしょう。

 そして、組織的な権力を得ている日弁連・会長:宇都宮健児らのこの裏影での卑劣な行為を国民は知ることができず、それをとがめる手段もないのです。

 国民は、日弁連・会長:宇都宮健児らのこの卑劣な事実を知るべきであり、この元凶者たちを排除すべきです。

法曹界に正義はありません。

投稿: 赤影 | 2011年2月13日 (日) 10時45分

赤影様。
>法曹界に正義はありません。

正義感を持ち合わせていない者が、法曹界に入るのですから、そこに正義なんて、欠片もありませんね。

弁護士ではなく、弁誤士ですから、まさに悪党の集まりです。
極悪人物だから弁護士になれるんです。

正義感のある人物は、とてもじゃないが弁護士という職業を選択しません。

日弁連なんて、単位弁護士会の不正の尻拭いのために存在する悪の巨塔です。

裁判をしていられるとのこと…
十分注意をなさってください。
その裁判のほとんどが偽装裁判です。
郵便法違反で送達されていませんか?
すべての封筒、追跡データ、捨てずに保存しておいてください。

>この元凶者たちを排除すべきです

おっしゃるとおりです。私たちは被害者なのですから、いつまでも黙っていること自体、おかしいのです。
日本中で声をあげなくては何も動きませんからね。cat

投稿: 黒猫 | 2011年2月13日 (日) 13時00分

チェーン訴訟沙汰に敗訴判決書の検証もしていませんが 当方の提訴は総て勝ち筋なのです ですから答弁書の認否は留保 二、三回期目に否認して結審 こんなのばかりです。

従って明らかな訴訟指揮の問題があるのばかり これなんぞも公示送達なのにこの控訴棄却判決理由です。
この高裁第19部の封筒は書記官忌避申立のものです この4月後にまた19部で棄却 この頃は6本の裁判沙汰をしていました バカですね ご鑑定のほど宜しくお願いします。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/110215.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2011年2月14日 (月) 20時25分

補足です
この第19部の二通のみ東京高裁局でなく霞ヶ関なのです 共におかしな訴訟進行でした。

投稿: 遂犯無罪 | 2011年2月14日 (月) 20時36分

遂犯無罪様。
東京高裁からの特別送達は、すべて東京高裁内郵便局の消印。
霞が関の消印は違反であって、無効です。

東京高裁内の消印でも、130-43の番号の封筒ですが、130の30は、北関東あたりの番号ですから、おかしいですね。

それから、東京高裁の普通郵便の封筒ですが、平成19年10月1日からは民営化。この10月1日から平成20年5月6日までは、丸の内支店の消印になります。
平成20年5月7日からは銀座支店の消印になります。
従って、東京高裁の普通郵便の消印は平成19年5月当時のものですから東京中央の消印でOKということになります。

東京高裁からの105-12の特別送達の消印は、どこの消印なのか確認が出来かねるのですが…?

決定書の裏に、正本認証するのは手続き上、違反です。cat

投稿: 黒猫 | 2011年2月14日 (月) 22時35分

すみません 先ずに整理してからのご相談とします
ちょっと見ただけで正本認証の裏書は未だあり 判決書の冒頭なんてのもあります
また先ほどに載せた17部の後口 これは正本認証は送られていず 当時に抗議しようとそのまま失念していました 届いた判決書は必ずPDFにするので確かです。
この17部の後口は被告行政の乙号証は虚偽公文書行使であり 原審裁判所はあたふたして直ぐに結審した経緯があります これを特捜に告訴したのですが 追って検審会に審査申立します
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/mukoku001.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2011年2月15日 (火) 01時03分

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