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2011年1月

GoogleツールバーのPageRank表示が変えられた!

昨日の夜…
グーグルツールバーのページランクの表示が操作されていることに気が付いた!eyesweat01

今まで定期的に、ページランクの緑色の太さを確認していたから見間違いということは絶対にない!
それは、「法曹界の不正に手を貸す企業」という記事を書いてからだ…とわかった!

緑色の太さ(幅)が、記事にする前の三分の一に減らされてずいぶんと細くされた…

グーグルによると、ページランクはグーグル特有の評価で、ページの重要度を示します…とある。

故意に重要度を下げなければならなかった理由はー。
わざわざ、書かなくても十分わかりますね…。

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法曹界の不正に手を貸す企業!

2006年8月、私は静岡弁護士会所属のT法律事務所に民事事件を依頼した。
それから、約1年後の2007年7月、T法律事務所の弁護士たちの訴訟行為が不審であることに気付いた。
この時には、今のように偽装裁判だった事実には気付いていない。
あくまでも、T法律事務所の弁護士だけが変だと思っていた。

そのため、このT法律事務所の弁護士を解任し、他の弁護士を探すことに専念した。
新たな弁護士はすぐ見つかり、しかも、すぐに事件を引き受ける。中には断る弁護士もいたが、まれだった。
しかし、引き受けた弁護士たちは、つぎつぎとT法律事務所の弁護士が仕組んだ不正の尻拭い目的で、事件を引き受けていた事実に気付いた。

弁護士が決まったと思ったら、すぐに辞任に追い込むといったことを数回繰り返している私に対し、業を煮やしたのか、わざわざ相手側の弁護士が、「弁護士が信用できないなら、東京の弁護士はどうだ?」

「地元じゃないから安心だろう?」と電話をかけてきた。

相手側の弁護士が、こっちの弁護士の心配?をするというのも、不審だ。
なぜ、相手側の弁護士が私の弁護士の心配をしているのか?
私は、今まで、新しい弁護士たちが次々と解任した弁護士の尻拭いをするために事件を引受けていた事実、さらに、この相手側弁護士の電話で、忘れていた重要なことを思い出した。

弁護士を解任し、その後、本人訴訟になって敗訴となった場合、その敗訴が解任した弁護士の責任によるものであった時には、その弁護士は、敗訴による損害賠償を負わなければならない…という部分だけ、ずーっと昔に本で読んだ記憶がある。

もし私が、知らなかったり、このようなことを思い出さなかったりしたら、大変なことになっていたはずだ。
うっかり、新たな弁護士を付けようものなら、解任した弁護士の膨大な不正行為の隠ぺい工作が行われ、さらに、裁判所の不正行為すら完璧に消されてしまう危険があったのだ。

その根拠down

民法第99条(法律行為ー代理)
1.代理人がその権限内において本人のためにすることをして、した、意思表示は、本人に対して直接にその効力を生ずる。

法律に長けた狡猾な弁護士に、味方のフリして証拠隠滅されたら、裁判所は民法第99条を持ち出して、ねじ伏せるのだ。
そして、仮に、自白の撤回など申立てても、自白の撤回自体が認められること自体、難易度が高く、まして、証拠隠滅された後では、不可能に近い。

だから、皆さんは、初めの弁護士の不正を訴訟の途中で見つけ、解任した場合、その後は、必ず本人訴訟に切り替えたほうがいいのです。
しかし、あまりにも困難な事案などは、無理でしょうが…
でも、どちらにしても、あなた自身が法律の勉強をして、自分の身は自分で守るのが一番であり、そうあるべきなのです。

弁護士に依頼するから、自分は法律を勉強しなくてもいいという考えが間違っているのです。
重要なのは、このことに、気付くべきなのです。

弁護士に依頼しても、しなくても、第一、あなた自身が法律を知らないと、弁護士や裁判所に騙されるのです。

さて、私が本人訴訟に切替えたのは、最初の弁護士を解任して約5か月後の2007年12月に入った時だった。
この時から事態は一変!
今までの弁護士たちの不正、そして裁判所の不正、相手方弁護士の不正、郵政の不正、静岡弁護士会の不正…と、急速に知っていくことになった…

その不正は、文字通り、事件に関することだけのように思っていたし、また、そう思えた。

でも、事実は違っていたのだ!
それは、記事にもあるように、NTTの保安器の件…だけでは終わらなかった。

そう、すべては、私がT法律事務所の弁護士を解任し、本人訴訟に切替えたその直後から、得体の知れない組織犯罪による工作が実行されていたのだ。
すべての発端は、T法律事務所の弁護士3人と被告側弁護士2人が、私への仕返し目的で、得体の知れない犯罪組織を利用して工作を企んでいたのだ。

奴らはなんと、下記の大手企業を使って自分たちの犯罪に加担させてきたのだ!
これらは、NTTの保安器事件の前後に偶然、発見することとなった。

ヤマト運輸株式会社(宅急便も不正操作)
日産プリンス静岡販売株式会社(本社と清水七ツ新屋店)
朝日火災海上保険株式会社
東京海上日動
UCSカード(新たな新事実発見!アピタも関与?そして、日産プリンスとの関係!)
ソフトバンクモバイル社(販売店と結託?)
株式会社アプラス(ソフトバンク携帯販売店と関与?)
NTTとホームテクノ東海(立会った人物の名刺は全部偽物だった!)
CTC中部テレコミニュケーション株式会社(保安器付替えに関与?)
日本郵政(主に裁判所の特別送達を不正操作し、国民の法的権利を侵害する目的。それをカモフラージュするために一般郵便物も同様に不正操作する。)これは、すでに記事にしている。

annoyこれらの企業を犯罪に加担させるには、私の住所地宛てに配達される各種の郵便物を配達前に何者かが不正操作し、憲法に違反した検閲という行為を行っていなければ成しえないものである。

さらに、これら一連の不可思議な犯罪行為は、私が自分の民事事件に関して、弁護士と裁判所の犯罪のうち、ごく初期に気付いた頃、もうすでに実行されていたのだから、今、思うと、かなり早期の段階で手が回されていたということになる。

こういった経緯から鑑みても、何の肩書きもない私一人のために、しかも、どこにでも転がっている他人の通常民事の事件について、このような組織的な犯罪が行われるようなことは考えにくい…そうしなければならない、それなりの重大な理由があるからだ。

このことから、これは全国各地で日常的に行われているはずだということを悟った…

あまりにも手際よく手慣れた様子で行われるから。

日本の法曹界は、長年に渡ってこのような組織による犯罪を行い、私たち一般国民を守るのではなく、法曹界と政界の組織のみを守ってきているのである。

上記企業の犯罪は、すでにあなた自身にも及んでいるかも知れません。

なぜなら、これらの犯罪は、よくよく注意して、さらに倍率の高いルーペや顕微鏡を持っていなければ絶対に気付かない犯罪だからである。
奴らは、誰にでもすぐにバレてしまうような手口は決して使わない。
私たちが、当たり前のように思っている(空気や水のような存在)日常の中に、それを仕掛けているのだ。
だから、余程、注意深く感が鋭くなければ、絶対に気付かない。
そして、長年、騙し続けられているのだ。
それは、「騙されている…」と気づくから、騙されたといえるのであって、騙されていることに気付かなければ、騙されていても、自分は被害にあっていないと自分勝手に都合よく思っているだけである。
その証拠に、まさか、裁判所からの特別送達が郵便法違反で送達され続けているとは、誰も気が付かなかったはず。

正直、奴らは、私たちより、はるかに狡猾である。

権力が与えられているから、不正を行うのか…

何れにしても現実は、

不正を行う奴らに権力が与えられ…
それを正そうとしている私たちに権力が与えられていない…

それでも、たった一つ、確実な方法がある。

みんなで結束することだ。

唯一、裁判で争おうにも、法的権利を偽の特別送達で不当に剥奪され続けている。
判決内容ばかりに気を取られ、それが入っていた封筒が偽物だった…なんて。
粗悪な品を、有名百貨店の包装紙でくるめば、高級なものだと勘違いする…そんな盲点を突いた、姑息な手口だったのに!

商品は包装紙より、中身が重要ですが、裁判でいう「送達」は、中身の判決文より封筒が重要なのです。

適正な経緯を経て届けられたものだけが有効な法的効力を有するのです。

あなたに、法的権利があるかないかをはっきりと証明するものだからです。

さて、長くなりましたが、次回から上記企業が仕組んだ罠の手口を順に紹介してまいります。

impactその前に、静岡弁護士会が運営する静岡弁護士共同組合における裁判記録の謄写不正を紹介しておこうと思います。

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市役所が戸籍改ざん…裁判所と法務省もグルか!?

驚きの緊急情報です!!

情報の概要
非常に聞き取りにくい音声でしたが、要約すると下記のようです。
千葉県柏市の元市議会議員自身の事件。
戸籍を調べたところ、改ざんされていたことに気付いた。
どうやら、父が亡くなったころ、改ざんされたらしい。
そこで、当時の市長であった(ホンダ)に相談した。
すると、この頃、なぜか自分のまわりの人たちが次々と死んでいった。
そこで、検察、警察に相談したら、しばらくは動かないほうがいいと言われた。
自民党から民主党に政権が変わったのを機に、千葉県柏市の市長を相手に裁判に訴えた。
柏市は、戸籍の原本を出すと言っているが、なぜか裁判所は、柏市に対し、文書提出命令を下さない。

動画で観ると、戸籍のページを表すT1,T2,T3の文字が、本物の戸籍の文字と違っています。
法務局が出してきた戸籍のT1,T2,T3は、元市議が本物だという戸籍と同じコピーですが、柏市の戸籍のT1,T2が明らかに違っています。
柏市のは、T3のみが本物の戸籍と同じでした。
元市議は、T1,T2,T3のうち、T1とT2を柏市が改ざんした戸籍と差し替えたとのことです。
同時に、「冨○」という文字は、「富○」の誤記…という名更正届?ということも記載されていますが、この筆跡が43年前の人物と同じ筆跡だという。長年にわたって同一人物が不正に関与していた?
元市議会議員は、自分の親戚関係に同性同名のものはいないという。
法務局の登記も同一人物の筆跡であったことから、法務局と柏市役所、裁判所がグル?
同性同名を騙った財産の乗っ取り専門人物を送り込まれた可能性が…との話も!
さらに、転籍届?の名前や印鑑もすべて改ざんされていたという。

元市議会議員は、当然、目的として財産が関係しているという。
この事件のことを鈴木宗雄議員にも伝えたという。
そうしたら、鈴木宗雄議員は刑務所に…

さらに、裁判所前の男として有名な大高氏に詳細を伝えた。
ところが、それからしばらくして大高氏が不当逮捕された。
裁判所は、この事件の詳細を大高氏が知っているということを非常に懸念していたため、でっち上げ逮捕したのではないかとの話。

cat事実、大高氏の逮捕や裁判記録には不審な点が多いのです

この戸籍改ざん事件を機に、自分のまわりの人物が次々と不審死?と思われるくらい亡くなっていく。
交通事故…心不全…??

そして、このような事件は他の地域でも行われているはずだという。
埼玉でも同じような事件が起こっているとのこと。

*情報の概要については私の解釈ですから間違っているかも知れません。
*転載歓迎となっていますので、皆さんで広めてください。

annoy詳細内容はこちらdown

http://rakusen.exblog.jp/13960560

http://www.ustream.tv/recorded/11932005

http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1117.html

catなんと、カテゴリ「名古屋地方裁判所の不正」と同じような事件です

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21845621/index.html

annoy重要

フムフム…それで各県の市役所からのアクセスが多いのか~

それも全国各地の市役所なんです。

カテゴリ「裁判所の不正」の「公印は朱肉を用いて押印する」という記事ばかりアクセスしていますdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/10/post-d716.html

…ってことは、裁判所と同じ手口で、市役所でも不正な押印には、インクを使用して私たちを騙しているのか?

時々、よく黒い印影の公印があるけど、あれって不安だよねー。

マージナルゾーンの見分けが出来ないように、故意に黒にされているんじゃないかとー。Σ( ̄ロ ̄lll)sweat01

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裁判所に判決文を取りに行くのは危険な行為!

偽装裁判の存在を知らないと危険です。

裁判所書記官による送達。
第100条
裁判所書記官は、その所属する裁判所の事件について出頭した者に対しては、自ら送達をすることができる。(これを書記官送達といいます。)

以下、この条文の解説をします。(第100条は下記の①~⑤まで含まれます)

①その所属する裁判所の事件
その所属する裁判所の事件とは、民事だけではなく、保全、強制執行、刑事事件も含みます。
しかし、これらは、同一の国法上の裁判所の事件であることが前提です。
例えば、高裁と地裁が同じ庁舎内にあり、高裁と地裁の事件をかかえていた場合、高裁の事件について出頭した当事者に対し、地裁の書記官が送達することはできません。
しかし、当事者がそれを拒まなければ民訴法第105条の出会送達の効力が認められます。

②事件について出頭
当事者が事件について出頭したことが前提です。
例えば、記録の閲覧や書類提出のために出頭した場合です。
当事者であっても、事件とは無関係に来庁した場合には書記官は、送達できません。

③出頭の場所
法廷、書記官室に限らず、書記官が執務する場所であればどこでも差支えない。
しかし、廊下で出会っただけでは執務場所とは言えません。
ですから、本条には当てはまりません。
105条の出会送達という問題になります。

④差置送達
送達を受けるべき者が正当な理由なく送達を受けることを拒んだときは、書記官は、その場所に書類を差し置いて送達することができます。106条になります。

⑤受領権限受任者に対する交付
送達を受けるべき者から書類の受領権限を委ねられた者。
例えば、弁護士や弁護士事務所の事務員など。
受領証と引き換えです。

                **********

以上のようなことですが、これらの条文は、本物の裁判が行われていることが前提でのことです。

何も知らず、裁判所まで判決などを取りに行ったりすると偽装裁判であった場合、証拠となるものが得られず、逆に、裁判所は大喜びです!

証拠となる封筒や書留番号、消印などが残らないのですから。

事実、私の裁判の場合、裁判官忌避申し立ての裁判で、当時の担当書記官杉山操は、直接、裁判所に取りに来ることを私に対し、強く勧めていました。
当時、その異常な勧め方に得体の知れない危機感を覚えたことと、今までに特別送達を受け取ったことが無いので、勉強を兼ねて郵送という方法を選んだというわけですが、この選択は、やはり、正解でした。
この選択をしなかったら、私は永遠に裁判所の不正に気付かなかったかも知れません。

あなたの裁判が、偽装裁判かそうでないのかは、一審で気が付くべきです。
そして出来るだけ一審で偽装裁判の証拠を手に入れることです。
一審が偽装裁判であれば、控訴や最高裁でも同じ偽装裁判で騙され続けるのです。
控訴や最高裁で、差し戻しや判決が覆るのは、一審が本物の裁判であった場合だけです。

そして、偽装かどうかを見抜く方法は、「書留番号の法則」「郵便法」「書留追跡サービス」なのです。
特に、郵便法第37条は、重要な条文です

もちろん、多くの皆様は、裁判所で、実際の法廷で、しかも書記官もグルで偽装裁判が行われている事実をまったく気づくことなく、疑うことすらしなかったのですから、無理もないと思いますが…

それでは済まされないのが裁判なのです。

一度しかない人生がannoy偽装裁判annoyによって狂わされてしまうのですから…

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偽装と本物がある日本の裁判の実態!

日本の裁判所の実態は、本物の裁判と、それに見せかけて私たちを騙している偽装された裁判が混在しているのです。
国賠や一般民事、刑事裁判(冤罪)のほとんどが偽装された裁判(偽装裁判)です。

その偽装裁判は双方の弁護士や、相手方弁護士などが必ず関与して行われ、それに裁判所が加担し、まるで本当の裁判が行われているかのように、実際の法廷を使用して行われていますが、それは、あくまでも私たちを欺くための偽装された裁判です。
解りやすく例えるなら、本物のシャネルのバッグと、偽物のシャネルのバッグが存在するように日本の裁判も偽物と本物が存在するという事実です。

偽ブランドなのかどうなのかをチェックするのが、縫い目だったり、使用されている生地や糸の太さであったりするわけです。

これと同じように、偽装裁判であれば、特別送達が郵便法に則った(正規取扱い)扱いがされていない郵便物にもかかわらず、郵便法を知らず、民訴法の送達の重要性も理解できないまま、騙されて法的効力があるものとしてあたりまえのように受け取っている当事者がいっぱい存在しているという事実です。
しかも、裁判所からの特別送達は、受取拒否できないという言葉に洗脳されて…
特別送達が、受取拒否できないのは、その裁判が本物の裁判で、しかも、適切な(送達郵便法に則った)送達であった場合という前提があってこそのことです。

すると、偽装裁判を成し得るには、双方若しくは片方の弁護士と裁判所と郵政が結託していなければ不可能ということになるのです。

さらに、この不正を地検、警察、弁護士会に申し立てようものなら、犯罪を取り締まる立場であるにも関わらず、揃って隠ぺい工作に奔走しているのです。
この実態は、各地方の市会議員、県会議員も一体となって各県レベルで行われている不正なのです。

そのため、各市議や各県議の委員たちで構成されている地方自治の消防、下水道、電力、ガス、通信(電話、郵便)といったライフライン、地域防災に至るまですべて一体となって不正隠ぺい工作に加担しているのです。
当然、裁判所も、これら各県に設置されおり、管轄が定められているのです。
検察も県警もそうですね。

各都道府県の一般市民が、裁判所をはじめとした法曹関係者の重大な不正、市議や県議、国会議員たちの不正を発見すると、隠ぺい、口封じ工作のため、まず、その県の検察、県警といった地方自治レベルからさまざまな嫌がらせ犯罪を行うよう指令が出されるのです。特に、国や政治に影響を及ぼす重大且つ重要な不正を発見した場合はなおさらです。

これが、集団ストーカーといわれているものの正体です。
これら集団ストーカーといわれる被害は、地方自治法を詳しく読んで理解すれば、これらの背景が手に取るようにわかります。

それは、よく書き込まれている「統合失調症」という一言で片づけられているのを見かけるが、それは、法律というものを全く知らないで、あるいは全く理解していない者が、安易に集団ストーカーというものを理解したフリをして書き込んでいるものにしかすぎないということまで浮彫になる。

民主や自民…といった政党ではなく、選挙の時、本当に私たちが選ばなくてはいけないのは、あなた自身の地域の市議選、県議選に立候補する人物なのです。
この選挙に立候補する人物が、マトモな人物なのか、キチガイなのかが重要なのです。

市議や県議、県知事などは、よく、中央が悪い…とも言うが、自分の県の裁判所の不正すら正せない、また、郵便法すら守らせることができないくせに、そんな重大な県の不正行為を棚に上げ、中央のせいにしている「あんた」が議員バッジ外すべきだろう。
そもそも、素朴な疑問として、郵便法ひとつすら守らせることが出来ないくせに、なんで市議会議員です、県議会議員ですなどと市民や県民に対して言えるの…?
そんな仕事っぷりで、なんで市民や県民の税金から月60万以上の給料を貰っているの…?
私の前で、市民の前で、県民の前で説明してください…!

霞が関を解体したければ、まず、都道府県の市議や県議を解体せよ…ということになる。

市議会議員や県議会議員こそ、立候補制度ではなく、市民や県民が順番に行うべきである。

市議や県議の仕事内容は、市民や県民が順番で出来るほどの内容ですから~!

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皆様、明けましておめでとうございます。

new2011年、あけましておめでとうございます。m(_ _)m

今年も、どうぞよろしくお願い申し上げますwinecat

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