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実は、私は東京高裁の書記官です…!?

抗告人である私は、東京高等裁判所の書記官です。

証拠は、こちら…down

Pict0001 ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャsweat01

                                                          

                                        これは、静岡地裁の担当裁判官「堀内有子」の忌避で東京高裁に抗告申し立てを行った結果を「通知書」という名目で東京高裁の書記官「鬼丸高次郎」が、静岡地裁にFAX送信した書面である。

私は、東京高裁において記録閲覧した際、この不思議な書面を見つけ、謄写専門のおじさんにコピーしてもらった。

書記官鬼丸高次郎の職印が押されていない…と、思って、ふと、下に目をやると、なんと抗告人の私の名前の横に裁判所書記官の職印が私の名前に書記官の職印が押してあった。

ふ~ん、やはり何かがおかしい…

東京高裁の鬼丸書記官から、白紙に職印だけ押してもらい、それを解任した元こっちの弁護士事務所(静岡)に鬼丸が郵送…

白紙の紙に、およその位置を決めて先に押印したため、その後に文章を印刷したら、押印の位置が書記官の鬼丸高次郎の位置ではなく、抗告人の私の名前の位置にきてしまった…という結果ではないのか?

それで、活字と印の上下関係が逆に…down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-ade2.html

最高裁からの書類も活字と印の上下関係が逆…down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/07/post-711a.html

この頃、書記官鬼丸高次郎は、私への特別送達の宛名を誰が書いているのかという私の質問に、絶対に答えなかったという不思議な背景があった…

特別送達の宛名の筆跡を答えないという、いや、正確には「答えられなかった」事情があったはずなのだ。

これら東京高裁からの特別送達は、全て追跡表示の内容が統括支店を経由していないなど、未来時間の表示など、明らかにおかしな動きをしており、郵便法に違反したものだった…down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-fcca.html

           **********

上記の書面は、もうひとつ変な記載がある。

                                                                      Pict0002 

                                                             

                                                           

                                                               申立てによる裁判官忌避に却下という文言はあり得ない。

棄却という文言はあり得るが…

ここでも、却下と棄却を取り違えている。

裁判官の経験がない、弁護士が作成した書面なら却下と棄却を取り違えることはあり得るだろう…

それとも、こちらが素人だからと、故意に間違った文言を記載してほくそ笑んでいるとか…

この世で、もっとも卑しい弁誤死だから、そのようなことも十分あり得る…

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東京高等裁判所の不正」カテゴリの記事

コメント

今日に保管期間が切れる本人受取限定郵便ですが やはり検察検討議会委員・原田國男は受取拒否か 郵政が送達阻止をしているかと ハヤブサなら帰還は壮挙ですが 明後日頃に行きと同じ不正操作で戻ってきます 

原田への郵便追跡
http://tracking.post.japanpost.jp/service/mobile_search.do?reqCode=10756032081&searchKind=S001&sqlFlag=M&start=%8AJ%8En

投稿: 遂犯無罪 | 2010年11月16日 (火) 07時24分

遂犯無罪様。
書留10756032081の件。
新東京支店、東京多摩支店の2つの統括支店を経由せずに返送されていますね。

107-56-00000-0から107-56-99999-0までの計10万通は、すべて八王子市役所前郵便局が差出局となっていなければなりませんが、107-56は、差出局があちこちの郵便局となっています。
個別番号を10000単位で調べてみるとわかります。1000単位の場合もあります。

例として、107-56-20078-1を見てください。
この場合、差出局は八王子市役所前郵便局となっていなければならないのですが、青梅末広郵便局となっており、内容に関しては統括支店は表示されていますが、青梅末広郵便局の次の支店である青梅支店の表示がありません。
このように、統括支店があるが、通常の支店が表示されていないといったパターンもあります。もちろん、不正です。

これは、解説するためのほんの一例にすぎません。

結論は、追跡システムに表示された107-56の10万通の書留はぜんぶ、不正操作専用の番号であり、この中のわずかな郵便物(遂犯様のを含めて)を不正操作する目的で表示しているものであり、表示されている他の書留番号は全てダミー郵便物の番号です。

これと同じパターンで、判決文を特別送達されているのです。

これは、特別送達だけではなく、告訴や検察審査会の申立て、弁護士懲戒請求、行政への不服申し立てなど、国民に与えられた申立ての権利がことごとく不正に操作されているのです。
偽の議決文や偽の判決文を、偽の書留で、偽の追跡内容を表示させ、偽の郵便配達員が配達しているのです。cat

投稿: 黒猫 | 2010年11月18日 (木) 11時51分

黒猫さんのいう靴を履いて1マイル歩いて解りました 送料を払って託した意思送達が阻止されるとは大変なことです。
配達員に担当者宛の抗議文を渡しました この時の受領時間は正確に表示されていますが 銀座支店から八王子支店の配送はやはり先の時間表示となっていました 一体この信書は十日間の間は何処にいたのでしょうかね。

この先に書記官宛も戻逆の様相です しかもこれは二度目です 他の地区宛ならどうでしょうか しかし今やお遊びの段階ではなく空恐ろしい公権力犯罪です
これは社会告発すべき重大事件で急を要しますが 一般には理解を得るのは難しいかと 刑事告発に併せ提訴すべくかと。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年11月18日 (木) 19時37分

告訴よりも被害届 それも現行犯逮捕とは行かないでしょうか これが戻ったら控訴中の書記官宛に再び本人限定郵便を出すか それとも懸案の立川検察庁の**検察事務官に出そうかと 
しかしこの手口はどういう仕組みなんでしょうか もし届く筈の信書が阻止される可能性もある 犯行中を告発するのがベターかと。

http://tracking.post.japanpost.jp/service/mobile_search.do?reqCode=10756032464&searchKind=S001&sqlFlag=M&start=%8AJ%8En

投稿: 遂犯無罪 | 2010年11月18日 (木) 20時11分

遂犯無罪様。
日本中どこでも誰でもやられています。
誰一人としてこの不正に気付かなかっただけです。
ただ、私が気付く前までは、偽装裁判の特別送達、弁護士懲戒請求、検察審査会、訴追委員会、行政に対する不服申立て等に限ってこの手口が使われていたようです。
これ以外は正規取扱いとなっていました。
なぜなら、国民誰一人として、この手口に気付いていないのですから必要な郵便物のみを不正操作すればOKだったのです。

現に、偽装裁判が行われる前の私宛の郵便物は書留や内容証明までも正規取扱いがされています。長年、廃棄せずに保存してある郵便物が証拠となりました。

ところが、私が偽装裁判に気付き、その手口として郵便物の不正操作を発見した…そして偽装裁判ではこの手口が全国の裁判所で使われている…とバレたときから郵政は、日本中の郵便局、郵便事業支店において全国民の郵便物を不正操作しろと暗黙の指示を出した模様。
ばれてしまった以上、全ての郵便物を不正操作すれば、どれが不正操作で、どれが正常なのか判別出来なくなる…犯人は、そこを狙って全国各地全ての郵便物を不正操作することにしたのです。(独自に調査済みです)

ただし、本物の裁判や本物の裁判に関与している弁護士達には不正操作は行われておらず、私たち一般国民だけに対し、不正操作が行われているのです。

遂犯無罪様の郵便物は、名宛人からの指示により宛所に配達せず配達支店である八王子支店が、保管期間中、隠し持っていて、さも宛所に配達したかのように偽の追跡内容を表示させてカモフラージュさせているだけです。
だから、未来時間を表示させられるのです。
だから、統括支店を表示させなくても平気なのです。
だから、配達と返戻のルートが違っていても平気なんです。

法的に解釈すれば、郵政は差出人に対する債務不履行であり、加えて景表法による不当表示にあたります。

郵政の追跡表示をプリントアウトして、書留の控え等を持参して説明をするとよいかと思います。
合わせて、告訴も行うべきですが、私が行った告訴では東京地検が握り潰していますよ。
しかも、この握り潰しには朝日新聞の記者がクロネコヤマトと一緒になって握り潰しに関与している…cat

投稿: 黒猫 | 2010年11月18日 (木) 22時36分

12日にかなり離れた法務局人権擁護課に郵便物不着の件を相談すべく電話を入れた そして事前に内容を伝えるべく資料をFax送信するから番号の教示を言ったが 相手は直接に来いと拒否されました。

もちろん人権課などクソの役にも立たないのは過去の体験から承知していますが 郵政監査制度がない以上仕方ありません。
直に面談となりましたが 相談員は持参した疎明資料を見ようともせず主張も取り上げず 愚弄した態度に終始した。

>名宛人からの指示により宛所に配達せず
そこで唐突に所長宛に抗議文を本人受取限定郵便で出そうかと 同じ八王子支店管轄ゆえ興味があります この名宛人からの指示・・とは受取人からと云う意味ですか?

投稿: 遂犯無罪 | 2010年11月19日 (金) 05時37分

遂犯無罪様。
受取人という意味です。cat

投稿: 黒猫 | 2010年11月19日 (金) 11時00分

刑事4部・押田主任書記官宛の本人受取限定郵便が今夜に返戻されます これも未来時間を表示して例の如く銀座支店から直接に八王子支店入りとなります。
以前の押田宛は東京地裁刑事4部と正規な宛て所にしましたが 今回は東京高裁刑事4部としました この捻りも意味無く戻るようです。
http://tracking.post.japanpost.jp/service/mobile_search.do?reqCode=10756032464&searchKind=S001&sqlFlag=M&start=%8AJ%8En

水曜日には刑事判決書疑惑とは関係の無い東京地裁民事第10部の成田書記官宛にやはり本人受取限定郵便で挨拶状を送ります 嵌ってしまいました。 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年11月22日 (月) 22時50分

遂犯無罪様。
10756032464の書留も新東京支店が表示されておらず、正規取扱いがされていませんね。

なお、追跡は、下記から追跡された方が良いかと思います。
ここから追跡、プリントすれば右上に郵政時間と日付が印刷されますから証拠としては確実です。
下記から「連番で調べたい」をクリックし、書留番号と、横に「100」と入力すれば、目当ての書留を含めた100件が調査できます。100件が表示されたら、個別の詳細という部分をクリックすれば、個別内容が見れます。
http://tracking.post.japanpost.jp/service/numberSearch.do?searchKind=S001

今は、本人受取限定郵便ですが、一般書留だと受取った形?にして返事は書かない…という方法にするんでしょうかね?

それとも、受取人自身が、遂犯無罪様からの郵便物が郵便法に違反している事実を知っているから受取拒否をしているのかも知れません。
園田といい、成田書記官といい、どちらも法律の専門家ですから、私が主張している郵便法第37条による正当な交付に当たらない扱いである事実を知らない訳がありませんからねぇ~。cat

投稿: 黒猫 | 2010年11月24日 (水) 00時22分

昨日に返戻した刑事4部・押田書記官宛は受取拒否したのですが 差出人の受取拒否とは何とも不可思議なもの やはり再度の送達とはゆかず留め置かれた様子です
黒猫さんの例の東京地裁発の受取拒否はその後にどうなったのですか?

本日に民事部の書記官宛に本人限定受取郵便を発送しました この内容は3日の控訴棄却判決書の郵送依頼したものですが 奇異に思われるかとこの主旨を伝えました
これが届くか否かは興味津々です。

http://tracking.post.japanpost.jp/service/mobile_search.do?reqCode=10756032770&searchKind=S001&sqlFlag=M&start=%8AJ%8En

投稿: 遂犯無罪 | 2010年11月25日 (木) 20時17分

遂犯無罪様。
私の東京地裁の行政訴訟は、東京地裁が訴訟費用と郵券代金を取っていながら、訴状を受理したフリ(偽装)をしています。
訴状を受理せず、受理したことを装っているのですから判決も偽物なのです。
偽の判決だから、特別送達が郵便法に違反しているというわけです。

偽の判決など受取る義務もないし、仮に受取ったとしても、郵便法と民訴法で無効扱いです。

上記理由にて特別送達を受取拒否すると、裁判所は民訴法にある書留郵便に付する送達(付郵便)という形で一般書留で送達をしてきます。
これは、受取る受取らないに関係なく、発送された時点で送達したと一方的に看做すというものです。

裁判所は、この付郵便という条文を悪用して強制的に送達を完了させているものです。

しかし、法的にこの付郵便という条文は上記の場合には使えない条文である事実を私は正しく理解していますから、裁判所が勝手に送達完了したことにしているだけで、法的にはこの送達方法も全く無効な送達です。

しかも、特別送達と同様に郵便法違反で送られています。

さて、郵便法違反を知らずに、このような裁判所の行為を真に受け、抗告、控訴などの行為をしても、お金と時間と書面作成が全て無駄になります。
第一、訴状が正規に受理されていないのですから3審とも全部、偽装裁判なのです。
皆は、この事実に気付いていないのです。

本物の裁判であれば、絶対にといって良いほど郵便法違反はあり得ませんし、仮にあった場合は、速やかに送達違背が是正され、このような郵便法違反が繰り返されるということはありません。

…で、どうすれば…ということですが、お金のかからない「判決無効の確認訴訟」を起こし、その判決を利用して次に裁判所を相手(国)に「債務不履行」に基づく損害賠償訴訟を起こすという方法があります。

ただし、これらの裁判が偽装裁判でないという大きな前提があります。
どんな裁判でも偽装では意味がありませんから…

偽装裁判の事実を国民に知ってもらうこととこの擬装裁判が郵政と結託して、各地の裁判所から郵便法違反の特別送達が他の皆さんに送達されている事実を広めることが先決です。

因みに、無効というものに時効も期限もありません。cat

投稿: 黒猫 | 2010年11月25日 (木) 21時46分

…続き…
裁判所の総務課に上記内容の書面を提出しても、「成り済まし」の職員が、偽の名刺を差し出して対応し、嘘を並べ立てている現状ですからね。

奴らは、このような状態がいつまでも続くと思い、次々と私たち国民の裁判を受ける権利を妨害し続けていますが、果たして、今後もこの状態を保てるのでしょうか?

今後、法曹界の実態が暴露されていくことが急加速され、弁護士達は弁護士会費すら払えなくなり退会命令も増えている現状です。

弁護士などはそのうち全く相手にされなくなってくる(特に民事では)可能性が加速しつつある。cat

投稿: 黒猫 | 2010年11月25日 (木) 22時03分

来週に15年前の虚偽告訴人を提訴した4回期があります 被告が和解を蹴るなら弁論は続行しますが 争点は完成時効のみです。
被告への刑事告訴が起訴となっていればその後の生活は一変 また調書問題も違う展開になっていたかと。

もし被告が援用時効主張しようものなら この告訴処分は無効であり時効進行は停止していると主張しようかと。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101127.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年11月26日 (金) 00時25分

遂犯無罪様。
なんじゃ、こりゃ~eyesweat01
うそ臭い「不起訴処分通知書」ですね…cat


投稿: 黒猫 | 2010年11月26日 (金) 19時25分

成田書記官宛の本人限定受取郵便 新東京支店を経ていず 果たして来週はと注目しています
この民事部10部は簡裁からの控訴審ですが 一旦合議で消えた裁判長は「原審では証拠提出がされていず 当審で証拠調をします」
還暦過ぎの弁護士に尋ねたが・・こんなことは聞いたことが無い
その控訴棄却判決が3日にあります 被控訴人は痴呆ですが答弁書の「原告のでっち上げ」何の反論もしない また原審で被告敗訴になっていたとしても支払い能力は皆無です そうした事情を勘案した?

もしこのままに成田書記官が”受取拒否”すれば3日の控訴棄却判決書は取りに行きます

どうでしょうかこれで返戻されるなら受取人からの指示は成立しません それこそ格好の材料のゲットです
30日の和解の模様と併せ来週は退屈しません また明日は近くで三井氏が見られます。


■第20回映画祭 TAMA CINEMA FORM
「冤罪」-繰り返される過ち-
日時:11月28日(日) 永山公民館・ベルブ永山5階「ベルブホール」
13時30分~19時のスケジュールの内、
17時50分からのトークショーに出演します。
ゲスト 森達也氏(映画監督・作家)
三井環氏(元大阪高検公安部長)
夏井辰徳氏(『BOX 袴田事件 命とは』脚本家)
*「検察との闘い」創出版 のサイン会があります。
■URL:http://www.tamaeiga.org/
 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年11月27日 (土) 09時39分

監視下の中で本人受取限定郵便の送達実験をした 規定である新東京支店を経由せず銀座支店に終日に保管された そして月曜日29 日の17時過ぎに受取人・成田書記官から受取拒否の電話が入った
発送人の名前を見ての電話だろうが 多くの事件を扱う書記官にしては 一回限りの控訴審での控訴人の名を覚えているとは奇特だ

公開しての本人限定受取郵便だから受け取るかと思ったが 電話を入れての拒否とはいよいよ怪しい さて次ぎなる宛処はどこにするか 

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101129.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年11月29日 (月) 18時57分

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