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転送と盗聴を仕掛けられた家電?(6)

おそろしい企業!それはNTT!

個人情報は筒抜けだ…

NTTは、表向きには通信の障害が発生した時、宅内か、通信線にあるのかを保安器に付けた遠隔切り分け装置を使って、すばやく原因を特定できるというようなことを謳っているが、このような装置をつけた保安器が、実は不正目的としておおいに悪用されている危険な事実を私たちには知らせないのだ…

最近は、遠隔切分装置のある保安器の遠隔操作自体が、なんと無線で行なえるという…

さらに、IP電話は盗聴されないと思い込んでいる人達も多いが、なんと、アナログより簡単に盗聴が可能だと発表されている事実をご存知だろうか…

こちらを参考にしてくださいdown

http://cloud.watch.impress.co.jp/epw/cda/special/2004/05/28/2286.html

さらに、驚くのはNTTの局交換機にコマンドを送るだけで盗聴可能という。

今は、さらに盗聴技術が進化しているはずだ。

盗聴について国会議員たちが集会down

http://ascii.jp/elem/000/000/314/314698/

                 **********

犯罪組織にとって、通信手段を妨害するには郵便物だけ不正操作したところで、完璧な効果は得られない…

郵便物を妨害したって、電話で不正を各行政機関に通報されたら意味が無い…

不正に協力する人物ばかりが電話に出るとは限らないだろうし…

各行政機関に電話の転送装置をつけろとは言えないし…

だったら、ターゲットの電話を犯罪組織に強制的に転送されるように仕組んだほうがより安全で完璧だ…と、考えるほうが合理的だ…

5月末頃、家の保安器の異変に気付いてから、なんと1ヶ月半もかかった7月15日にNTTが来たのだ!

尋常ではない。明らかにNTTの対応は怪しい…

私が電話しても116や113が全く動かず、しかも113が最初に私のところに送った人物は、「おまえが犯人かっ!」と思う発言をした人物だ…

この、1ヶ月以上の空白期間にNTTは何を企んでいたのか?

また、何故、1ヶ月以上の日時が必要だったのか?

それは…

無断で付けた遠隔切り分け装置の保安器を、別の保安器に変えろと私が要求してくるかもしれない…

それは、あくまで私に、6PTという保安器について知識があれば…の話になる。

その知識があるかないかも関係するから、仮にあったとしたら、遠隔操作が出来ない保安器を付けろと要求してくるだろう…と考えていたのだろうか…

遠隔操作が出来ない保安器を取り付けることを想定して、そうなっても電話の不正操作が可能なように工作する月日として、1ヶ月以上を要した…

つまり、遠隔操作という手口が使えなくなった場合の次の手口の工作に時間が必要だったということだ。

私がNTTに連絡を入れて1週間以内に、なんと高所作業車を近所で頻繁に見かけた。

私の地域の電話線?の工事があちこちで始まった…少なくとも3箇所で立て続けに見かけた…

                **********

5月末にNTTの116や113に連絡したが全く動かなかった…

113には、3回以上連絡を入れている。あるとき、夜10時すぎ頃、携帯から113に連絡を入れたことがあった。

すると、対応した人物(男)が、この113は名古屋に繋がっているという。

東海地域だから、113にかけると名古屋にかかるという説明だった。

保安器が何者かによって付け替えられたと伝えた…

初めは、まともな対応だった…一旦切って掛け直すからと言われ、電話を切って待機した。

ほどなくして113から連絡が入った…

表示は「113」を表示している…

しかし、折り返してきた時、すでに何らかの情報を吹き込まれていたらしく、最初のまともな対応からは一変していた…

名古屋の113から私の静岡の最寄の対応局に連絡を入れ、そこで犯人から「まともに対応するな」…などと、すでに公安の手が回されていた事実を聞いたうえでの対応だったようだ…

そっち(静岡)の対応に任せたから、そちらに従ってください…と言われた。

しかしここでふと疑問が生じた。

以前に、113に電話をして、折り返し113を表示してくるはずだったのに、054-205-2761を表示してかけてきたところは一体なんだったのか?

比較検討してみると…次のような疑問が出てくる。

113は名古屋に繋がる…という説明と、その人物が折り返しかけてきた表示は同じく113を表示させている。はじめの対応は、まともだった…

固定電話から113をかけると、折り返しかかってきたのは054-205-2761という表示からかかってきた…対応は、初めから終わりまでチンプンカンプンな対応…

携帯からでも固定電話からでも113からかかってくれば、表示は113であるはず…

113だけではなく、110番でも119番でも同じはず…だ。

すると、固定電話から113にかけたが、遠隔操作の保安器により113ではないところに強制転送され、113を装って対応し、さらに折り返し電話しますといって一旦切り、さらに別の所に転送され、そこが054-205-2761という番号を表示して113を装い、私と話をしていた…ということではないか…?

                 **********

そういえば、2008年、春から秋にかけ頻繁にNTTの光インターネットの勧誘があった。

それは、常軌を逸した頻繁な勧誘だった…

さらに、勧誘員がいつも不可解な行動をとっていた…

次から次へとNTTフレッツ光だの、なんだのと、さかんに光インターネットを勧誘する。

いつもNTTだった…たまーに、コミュファ光が来たりした…

私は、あまりの異常な勧誘行動にすべてを断った…

また、不可解な行動とは、下記のようなものであった。

NTTの光勧誘員が家の塀に隠れていて、私が外出しようと玄関ドアを開け数歩歩いたときにいきなり目の前に現れ、光フレッツを勧めだす…

びっくりと同時に、ギョッとした…塀に隠れていきなり出現する勧誘員って??

また、家の玄関にまっすぐ続く道路からやってきて、家に来るかと思いきや、右に曲がったので、なんだ、違うのか…と、思ったとたん、いきなり方向転換して家のチャイムを鳴らす…NTTの光勧誘員だった…こんな怪しい行動をする勧誘員って考えられない。

電話での勧誘もあった…

この勧誘電話の内容は、電話承諾した方だけ、内緒ですが現金1万円がもらえます。NTTの光ってどうですか…?

へっ…1万円かっ?いいな…まてよ、この勧誘方法って違反じゃないの…?

そこまでしてNTT光を契約させたいのか?

NTTの、ある勧誘員が、私にモデムの話をしたことがあった…

モデムに予め、なんらかの工作を仕込む…という手口がある…と!

へっ!何の工作を仕込むんだ?

以上のような経緯があって、私がNTT光の契約を拒んでいたから、今回、犯罪組織が保安器を無理やり付け替えざるを得なかったのかも知れない。

NTTは、私に、フレッツ光を勧め、私が承諾したら、その工事のついでに盗聴器や強制的に転送できる何らかの工作を工事のどさくさに紛れて行う目的だった…

しかし、フレッツ光の勧誘は失敗に終わった…

ならば、危険だが保安器を付け替えて電話の強制転送を行うしか方法がない…と。

この常軌を逸した勧誘行為は2008年の12月、突然に終わった…

そして同じく2008年12月、私のPCに不正攻撃をしてきたものがある。

HTTP Acrobat PDF Suspicious File Download

攻撃側のPCは、大阪からのものだった!

幸い、しっかりとガードされていて、被害に遭わずに済んだ…

異常なまでの勧誘行為、勧誘員の異常な行動…それらの時期と保安器の付け替え事件…不思議と繋がるものがある…

そうして、迎えた2010年、○月に保安器が付け替えられたはずだ!!

それを悟られないように、経年劣化を装う目的で激しく錆びたネジを使用、保安器の筐体もそれに合わせて使い古しを取り付けた。

impact次回は、7月15日にNTTが来たときの一部始終を記事にします。

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コメント

主旨違いですが もしご存知でしたらお教えください
刑事法廷で寸借詐欺をした被告の答弁書の捺印が 同じ印章で朱肉印と黒印を並べて捺されています
このアホと思っていましたが 別の訴訟での被告代理人作成の答弁書でもこれと同じです これでは当方が無知かと不安を感じています 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月 5日 (火) 22時33分

遂犯無罪様。
>同じ印章で朱肉印と黒印を並べて捺されています

刑事事件の答弁書は、見たことがないので解りませんが、民事では朱肉印ひとつのみです。
FAX送信された答弁書であれば、訴訟記録には当然、コピー印になるので黒い印影となって綴られていますが…

同じ陰影で、朱肉印と黒印を並べて押印するって、どう考えても意図が理解できません。
いくら、刑事事件といっても…

ただ、初めにコピーをとることをうっかり忘れ、原本の答弁書に朱肉で押印してしまったため、やむなくコピーし、提出時にコピー印ではだめですから、その横に朱肉で押印しなおすということはたまにあるかと思います。
すると、同じ印影で朱と黒ということになります。
私は、たま~に、こんなミスをしますが…


その黒印というのは、コピーした印影ではないということでしょうか?

仮に、コピー印ではなく、黒い肉で押されたものであるなら、私は、そのような答弁書は見たことがありません。
朱肉と同じ形状で、黒い色のものもありますが一般的に朱肉が使用されるはずでは?cat

投稿: 黒猫 | 2010年10月 5日 (火) 23時45分

すみません変なことを言わせました 刑事裁判に答弁書などはありません 刑事と民事は似て非なるものです
>ただ、初めにコピーをとることをうっかり忘れ
これでしょうが 何しろ相手は痴呆とばかり思い込んでいるものですから少々驚いたものです しかし原審でもこんな反論(?)のみで勝訴とは侮っての答弁書かと 漢字ぐらいは調べて使えと云いたいものです

最近は検索妨害されていますが 現在に係争中のふたつの答弁書を並べてみました
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101006.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月 6日 (水) 07時52分

遂犯無罪様。
弁護士の答弁書をみて思ったのですが、通常であれば弁護士は本業として答弁書は何千枚も作成している経験があることから、画像のようなミスは常識からしてあり得ないはずです。素人故のうっかりミスとは訳が違います。

このような答弁書から考えられるのは、その弁護士の住所氏名押印などを全く関係ない書面からその部分だけコピーして貼り付け、印影を偽造して新たに押して作成したとすれば画像のような答弁書が出来ますね…

印影なんて、スキャンしたものを持ち込めば外見上、同じ印影がいくらでも作れますから。
さらに、裁判所が偽造文書を作成するのは朝飯まえです。
偽造に、直接、裁判所が手をつけているのか、双方の弁護士が偽造し、書記官がそれを偽造と知っていて結託しているのか…どちらかしかありません。
いずれにおいても共同正犯です。


怪しい不正な裁判は、必ず、私が指摘している「郵便法違反」で送ったり、送られたりします。その、決定的な証拠が「特別送達」の郵便法違反です。

送達行為は、手続保障の中でも最も重要な保障です。
これが理解出来ていないということは、そもそも「裁判」という意味を全く理解出来ていないということです。

少し、話が逸れてしまいましたが…cat

投稿: 黒猫 | 2010年10月 6日 (水) 15時01分

本日に10年前の民事判決書の謄写に立川支部に行きました ついでにこの件を書記官に尋ねたら 押印が二つあれば好いことだが そんなことはしない・・との事
また書記官宛の受取限定郵便の受取拒否については通常は有り得ないそうです 更に刑事判決書の交付は謄本であり抄本ではないそうです

1998年 園田・須崎を提訴した民事裁判での被告代理人は以後の訴訟沙汰でも代理人となっています 思うに代理人委任状には署名をするが この弁護士費用は国が賄う
しかし園田・須崎以外はこれが適わず 公示送達で潰すか 調停拒否か門前払いとする

園田洋子への調停申立に本人は出席させず潰したが 提訴されてしまいこれも国が夫と同じ代理人を就けた
牛尾の場合も調停拒否させたが これも提訴となったが国は代理人を就ける訳にはゆかず 痴呆の牛尾に答弁書作成を教唆した だから園田洋子も牛尾もこの手続きに於いて答弁書に二つの印影が残った?・・

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月 6日 (水) 19時47分

たぶん国費民事代理人に対して 弁護士費用等の裏手続きからの二つの印影かと また痴呆被控訴人には答弁書作成を教唆した この痕跡かと。

まぁこんなことよりも 本日に10年前の民事判決書の謄写をしました これは満期出獄後に 二人の誣告者を提訴した敗訴判決書ですが 弁護士も驚愕する不当判決に 心の平安を保つべく読むのを封印してきました

例えば・・請求趣旨は「内縁関係の不当破棄」この証拠で提訴したのですが 判決は「原告と被告須崎とが 内縁関係にあったといえるかはともかく 被告らの間に男女関係があったことを認めるに足る証拠はない 右事実を肯定する原告の供述部分は 原告の憶測に過ぎないから採用しない」
また「本件においては 前記認定のとおり 細目の真偽は定かではないが 被告らの供述内容は 大要ににおいて虚偽でではないことも明らかである」

この判決書を書いた中山節子裁判長は 今春に大阪高裁から舞戻り立川支部の総括判事となった 同僚判事がこの判決内容を知りたそうな様子であり 準備書面3としてこの判決の欺瞞を暴きます

しかし何時まで続く不作為でしょうかネ ただ昨年末に当方の事件は新聞公表されました 但し訃報新聞ですが この5つの記事は当方のhpからの転載です
57歳で鬼門入りとは悔しいでしょうが 今の最高検からは感謝されそうです。
http://senmonshinbun.jyuluck-do.com/recentgoners.html?q=%E9%B6%B4%E7%94%B0%E5%B0%8F%E5%A4%9C%E5%AD%90

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月 6日 (水) 22時19分

遂犯無罪様。
最高検検事も病気には勝てないのですね…
亡くなるまでに、どれだけの数の調書を改ざんしてきたのでしょうかね。

検察は、描いたストーリーの調書に押印しないと、被疑者の家族に嫌がらせをしてくるという…
息子や娘が会社勤めをしていれば、その会社を首になるよう仕向けるという。

こんな卑劣な輩が検察官って…

過去にさかのぼると、一体どれだけの数の冤罪被害者がいるのか…

日本に裁判所は存在しておらず、冤罪をつくり出すシステムだけが機能している。cat

投稿: 黒猫 | 2010年10月 8日 (金) 06時23分

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