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ムネオ日記の紹介!

鈴木宗男さんが北方領土問題で騒がれていたいた頃、私は日本の司法の腐敗ぶりなど全く知る由も無かった…

ニュース、新聞等の報道を鵜呑みにして知ったつもりになり、鈴木宗男議員が悪いと思っていた…

しかし、自分の裁判をきっかけに、ニュース、新聞等の増すゴミ情報と、真実とは別物であることを知る事となった…

刑事にしろ、民事にしろ、裁判を経験した国民は一様に不正疑惑を訴える…

本来、公正な解決を求めて裁判を起こすのに裁判を受けたために、更なるひどい不公正を被って泣き寝入り状態…

punchsweat01法曹界…ここに、腐敗した権力というものが存在している!

こんな国ってある?????

逮捕された検事達は可視化反対者だったが、自分が逮捕されたら、自分の弁護士に頼んで可視化要請?

なんじゃ、そりゃ!(怒)

検察は私たちの告訴状を受理したフリして不当に握りつぶし(裏付けは郵便法違反)、逮捕すればしたで証拠を改ざんする!

なんじゃ、こりゃ!(怒)

鈴木宗男さんの日記を紹介します。

shine真実を知りましょう。shinedown

http://www.muneo.gr.jp/html/diary201010.html

あ、そうそう、先日、「法務省」が、「静岡地検の不正」という記事にアクセスしていきました。前から、何回かアクセスされていますけど。

気になるんですね…検察の評判が…

以上、黒猫のつぶやき…でした。

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東京地検の不正」カテゴリの記事

コメント

日本の裁判は死んだのか 国家賠償訴訟
http://scrapjapan.wordpress.com/2008/05/28/lawsuit/

これと全く同じことを 誣告者を提訴した民事でも判示されました 法曹三者が意思一致してのトリック証拠調に対して 反証しない被告人に問題があるそうです。

この判決書は近日中にアップしますが 判決から10年 初めて社会に明かします
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101012-1.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月 8日 (金) 23時33分

遂犯無罪様。
憲法によると、裁判官は内閣が指名することに決められています。
そこで、国に有利な判決を出させるよう内閣が裁判官に指示しますし、また、裁判官も国を敗訴させたりしないように内閣に気を使うのです。
さらに憲法は、裁判官の独立を保障していますが、裁判官はどっぷりと癒着に浸っています。
三権分立…こんなの大嘘です!私たちをマインドコントロールするための言葉ですね。


判決内容ですが、最後のほうしか解らないので正確なことは言えませんが、やはり、おかしいですね。
「真偽は定かではないが…」と、書いておきながら、「虚偽でないことは明らかである」って…(笑)

「真偽が定かではない…よって、虚偽と言わざるを得ない。」なら、わかるけど…cat

投稿: 黒猫 | 2010年10月10日 (日) 10時45分

>最後のほうしか解らないので
請求主旨は三項目です 載せていない一項目は「共同不法行為による内縁関係の不当破棄」この内実は公にするのは躊躇するものですが この請求主旨に対して判決は「内縁関係にあったのはともかく」裁判長は逃げた。

それはこの証拠甲第二号証の評価をすれば 必然的に公判調書・判決書の改ざん・不正を暴くことになるからです
この二号証は須崎メモであり 虚偽告訴夫婦はこれを恐喝証拠として告訴した しかし須崎はメモ内容は「絵空事の覚書」としたものの自筆のメモであることを民事でも認めた

須崎は警察調べでも同じ主旨の供述をした故に証拠提出されず 検事は園田夫婦の告訴字事実と整合すべく 須崎の供述調書を捏造したのです


痴話喧嘩に始まる裁判沙汰の調書を全面公開する程のお人好しではありません
最後の判決理由だけで倒錯裁判長の自己矛盾は十二分にご理解頂けるかと。

先日にこの中山判決書を謄写に行ったところ 受付の脇にある棚から取り出した 東京地裁の唯一の立川支部は全国有数の大きな支部です それが保管所に保管されていないとは・・たぶん明後日の三回期に際して今回の裁判長が閲覧したかと 
 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月10日 (日) 12時24分

恥ずかしながら三項の請求主旨と判決理由全文を載せました
わが間抜けさをネットに流すてぇのは辛いものがあります しかし外圧に頼らなければ葬られる権力犯罪ゆえに仕方ありません

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月10日 (日) 21時57分

一昨日に異常な高アクセスがありました 転送も膨大です アナライザーを切っているので確認は出来ませんが どうも偽装検察審査会に集中しているようです


記録も残っていない検察審査会

Q「法律の専門家でも膨大な資料を解析するには年内いっぱいかかるといわれている。一週間でどう説明したのか。また、素人の審査員は理解出来たのか。補助員が、ある意図をもって、審査員を誘導することも可能なのではないか」

A「ノーコメントです」

Q「審査した場所は」

A「検察審査会の建物の中ですが、会議室名は教えられません」

Q「補助員が決まるまで、職員が審査員の審査の手伝いをしたのか、それとも、審査しなかったのか」

A「ノーコメントです」
http://news.livedoor.com/article/detail/5066642/

この拙文に関心があったかと
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/jikou001.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月12日 (火) 22時48分

昨日に被告が陳述した準備書面です このとんでもない原告は当方ですWWW

近隣住民の住民票の写しをネットに載せるなどして 近隣住民をも相手にして紛争を拡大するなど
その後の原告の行動に不安を感じ 近隣住民と被告との人間関係が完全に切断された常態である

被告は近隣住民の誰とも会話を含めて接触の無い状態であり それが長期に亘って続き 精神的にも耐えられない常態にある。
たぶん検索妨害がされています↓
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101012-7.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月13日 (水) 16時00分

遂犯無罪様。
検察や検察審査会のした、不起訴処分、時効というのは、前提として本当に検察官によって不起訴処分とされた書面なのか?
また、審査会による時効というのは本当に審査会が開かれて公正に判断された結果なのか?

まず、それぞれの書面は、見る限り、体裁は整えられているようですが、果たしてそれが真性な書面といえるかどうか…
検察や検察審査会から送達された書面だからといって、実際に検察官が調査した結果であるとか、実際に検察審査会が審査を行ったという事実を裏付けるものではありません。
あくまでも、外形的には検察や検察審査会が行ったように見えるということです。

検察や検察審査会、裁判所からの特別送達など、送って来た所がどこであれ、また、送って来た書面が何であれ、それらが作成権限のある人物によって作成された真正なものであれば、郵便法に違反した形で送ってくる必要性がありません。
郵便法に違反していれば、法的に無効となることは司法関係者なら把握しているはずです。

しかし、郵便法違反が公になると、今までの検察の起訴、不起訴処分、審査会の判断、弁護士の懲戒請求、刑事、民事の裁判のほとんどをやり直さなくてはならないことになるため、必死になって隠蔽しているのです。

書面内容だけでは、真正かどうか判断できませんので封筒書の保存と書留番号の検索結果を必ず保存しておくことです。cat

投稿: 黒猫 | 2010年10月14日 (木) 15時43分

共振性でもないのですがあの方のブログでも・・

最高裁から発送される郵便物は、必ず正規の取扱店ではない銀座支店を経由する。
日本郵便のホームページにある「お届け日数を調べる」に最高裁判所の郵便番号を入力して検索すると、差出元として麹町支店が表示され、麹町支店が正規の取扱店ということになるはずであるが、書留番号検索を利用して調べてみると、必ず銀座支店を経由する
http://trial17.blog40.fc2.com/


当方の事件でもこのような賛意が寄せられる? まあ無いでしょうネ

そして事件のポイントとなった偽証明書作成の日付に初めて気づいたのが、検察側でも弁護側でもなく、素人である村木氏本人であったことも重要な意味を持ちます。
http://homepage2.nifty.com/kamitsuki/

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月14日 (木) 18時01分

これは特捜からの書留ですが 上が2004年9月 下が2007年11日です 何かへんでしょう? 
http://suihanmuzai.hp.infoseek.co.jp/tes.jpg.html

今日は例のスクラップ訴訟の控訴審です 相手方には準備書面を手渡しています 何しろ歩いて3分ほどの処です
せっかくの霞ヶ関ゆえ幾つかの閲覧をしてきます

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月15日 (金) 00時20分

本日もスクラップ訴訟に霞ヶ関まで行く粋狂かな

垣内裁判長は「原審では証拠が提出されていないので 当審で調べます」 そこで証拠陳述がされていないのかと訊ねたら「提出がされていない 甲第1号証から7号証 そして今回の第8号証までを調べます」何故か陳述とは云わない 
やはり原審では証拠の評価を回避したものと思える 合議の末 本人・証人尋問は却下 12月3日の判決 
もし控訴をしなければ証拠調べされずに判決が確定した これは服役した刑事裁判も 誣告者を提訴した民事裁判も 手口は同じだ

常に傍聴者皆無だが 次の弁論での訴訟関係者多数が傍聴していた そこで裁判官が合議で席を離れたのを見計らい 刑事裁判の判決原本などイカサマを訴えた しかし書記官に遮られ 結審して退廷の際に”皆さん! ネットで検事の偽造署名”検索してください” 裁判官らは渋い顔をしていた これが唯一の収穫だ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101015.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月15日 (金) 14時51分

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