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ゲッ!やはり犯人はNTTと警察だ!

1ヶ月半もほったらかしのNTT!対応するのがメチャクチャ、遅いんだよっ!

企業として、失格だろっ!

第三者の手を介して、5号保安器から、遠隔操作可能な6号保安器を不法に付け替えろ…と、命令したのはNTTと警察!

7月15日、NTTと、その関係者計3人と、三保交番から来た超胡散くさ~い警察官2人(本物かいな?)の立会いのもと、6号保安器の取り外しを行った。

NTT関係者についても、名刺をもらってはいるが、名刺の名前と同一の本人かどうかは保留だ。

さて、付け替えられていた6号保安器のユニットの中身は…

1 付け替えられていた6号保安器の中身。

Pict0006Pict0013Pict0002Pict0005                  

                 

                 

左から、すべての部品。ユニットの中身。ユニットの基盤。基盤の反対側。

この基盤がADSL信号にわるさをするらしい。

Pict0007Pict0008                                   

                                   

                                   

左は、付け替えられた6号保安器ユニットの底板。

左から2番目の画像の、下の底板が正規のものだとNTTから説明を受けた。

すると、その上の底板は、付け替えられていた6号保安器の底板であることから、付け替えられた6号保安器自体が正規の物とは言えないことになる。

2 NTTが説明する正規の6PT

Pict0009

Pict0012Pict0010_2                          

                         

                         

左から、NTTは、これが正規の6PTだと説明。

左真ん中の画像では、付け替えられた6PTは青い物が2個だが、こっちは1個。

付け替えられていた6PTの基盤の裏には「7516」という番号がついているが、この6PTの基盤の裏には番号はない。

             **********

よくみると、付け替えられていたユニットはTAKAMISAWA製で、NTTがいう正規の6PTはNEC製で、単にメーカーの違いなんじゃないの?

さらに、付け替えられていた6PTの底板が、正規の底板ではないというNTTの説明は、本当かどうか解らないが、正規の底板もそうじゃない底板も全く同じつくりなので、どのユニットの底板としても使用は可能であった。

ユニット自体が正規であればメーカーの違いは問題ないし、まして底板が正規かどうかは関係ないと思うが。

それより、付け替えられていたのが6PTで、さらにNTTお勧めも6PTって、おかしくないか?

6PTって、その基盤がADSL通信に影響を与える事実をNTTはわかっているはず!

このことは、何年も前から周知されている事実だ。

なのに、なぜ、わざわざADSLに悪影響を及ぼす保安器を、再度、取り付けようとするのか?

正規の6PTはこっちだから…といって、メーカーが違うだけで同じ6PTを付けさせようとする行為は、悪意がみえみえだ!!

NTTは、代わりの保安器として同じ6PTの他に、6Pという保安器も用意していた。

しかし、私は、本来、何者かが無断で保安器を付け替えていったのは事実なのだから、原状回復として、元の5号保安器に戻すべきだと主張した。

NTTは、携帯でどこかに5号がないか問い合わせていたが、古いので他の家で使っていた中古なら、なんとかあるかもしれない…などと言い出した。

でも、私は当時の5号保安器の中身を知らない。

古い昔の保安器に盗聴器でも仕込まれてしまったら、それこそアウトだ。

保安器を付けなかったら危険で、しかも通信機器が壊れるし…

そこで、予め、ネットで得た知識から、6Pを選ぶことにした。

6Pはシンプルで、尚且つADSLに悪影響を及ぼさないという。

立会いに来た三保交番の警察官の表情を観察していると、私が6Pを選んだと知って、メチャクチャ、がっかりした表情になった…私の気のせいですかね?

遠隔操作が出来ないと困る何かがあるんでしょ…

              **********

3 新たに付けた6P保安器

Pict0015遠隔操作するための基盤がないし、スッキリしています。

でも、ユニットの蓋(上段)、クリーム色なのに、底板(下段)が6PTの色で明らかにチグハグだ。

このことからも、前述したように、NTTが底板の部分で、正規だ、正規じゃないなどと言って私に再度6PTを選ばせようとした手口がわかる。

NTTの説明だと、この6Pの底板は正規のものではない=正規の保安器でなければ、私が警戒して6P保安器を選ばないだろうと企んだが、逆に、こっちを選んだ…

Pict0011_2Pict0012_2全体像。                           

画像をクリックしてネコ時計のブログバーツと重なった場合、画像以外の場所でクリックしてもらえば画像が閉じます。

少し、不自由ですがブログバーツと重ならないよう調整してご覧ください。

        ↑今の状態です。

                               **********

ところで、いったい、盗聴器はどこ…?

どうみても、6PTのユニットの中は細々と部品が多くてこの中に盗聴器を仕込むことは少々、無理があるように思える…

もちろん、専門家に見てもらったわけではないので何とも言えないが…

取り外した6PTは、NTTとの合意のもと、両者が写真に収め、私がすべて保管している。

で、不思議なことに三保交番の警察官は、写真を一切撮らなかった…

普通、警察が犯人じゃなければ、必ず証拠として写真に残すはずだ…

それが警察の立会いというものではないのか?

警察の態度は明らかに、いや、絶対に不自然だ…

私が6PTを選ばず、6Pを選んだときのがっかりした表情をまさに裏付けたような行為だ。                               

三保交番の警察が証拠写真を撮らないため、後日、問題になると困ることから私はあえて携帯から110番をした。

すると、三保交番の警察官が私の携帯で110番の警察官をうまく言いくるめて切ってしまった!

一連の保安器付け替え事件に、自分たちが関与しているからこその不自然な行為だ。

NTTはNTTで、保安器が付け替えられている実態をみて、「こんな工事のやり方、うちじゃしませんよ!」…と言った…

じゃ、聞くが、なんで器物損壊でNTT自身が警察に通報しないの?

NTT「……」

保安器を交換するなり、書面なりが私とNTTの間で発生している証拠があるとでも?

NTT「いえ…そのような書面も話も…ありません…」

契約も無いのに、NTTが勝手に保安器を取り替えることってあるの?

NTT「いえ…契約者様に無断で取り替えるということはありません。」

じゃあ、なんでこんなことになってるの?

NTT「……」

NTT「…あの…内部の…者の犯行…かも知れませんので…その…」

はあっ?どう、責任とってもらえるの?

NTTがこの犯行に関与していないと言うなら、器物損壊で警察に通報するのが筋でしょ。

NTT「あの…会社に戻って…法務の者と相談しまして、至急、対応させますので…」

NTT「必ず、連絡しますので…」

そう言ってそそくさと帰った…

Pict0007_2

Pict0008_2 ←NTT西日本ホームテクノ東海という名前の高所作業車で来た人物が1名。

左の車で来たのが3名。

Pict0001_2 ←私の地域の局。初めにこの局内の交換機に信号が送られる所。

日本中のどれだけの国民が、盗聴や不正な転送をされているか解りませんね。

はっきりと断言できるのは、私が遭っている被害は、他の人も同じ被害に遭っているということです。認識があるか無いかの違いだけです。

                **********

NTTが来た7月15日から約3週間くらい経過したとき、NTT西日本ホームテクノ東海を名乗る人物(現場に来た人物)から電話がかかってきた…

あれからNTTから何か連絡がありましたか?と聞いてきた。

何も無い…というと、あの、取り外した6PT保安器に盗聴器が仕組まれているかどうか業者に調べてもらいましたか?と聞く。

業者に調べてもらう前に、なぜ、保安器が付け替えられているのかNTTが調べて私に説明する義務があるはずだから、そっちが先ですよ。と、言うと、NTTに私から、再度伝えておきます。という。

それっきり、NTTから何の連絡も無い。

もう10月になるというのに…

10月8日、こちらからNTTにその後の経緯はどうなっているのか、「116」に連絡した。

すると、8日の夕方4時頃、担当者が連絡します。というが、今日まで連絡が来たことはない。

明らかにNTTは、何かを隠している…

説明義務違反は、債務不履行にあたり、損害賠償請求されます。

               **********

7月15日、保安器騒動が終了した後、夜7時頃、私は被害届を出しておこうと最寄の清水警察署に向かった。

その清水警察署で、私は、保安器事件は、警察が関与して行われたものであるという確信を持たざるを得なかった…

やはり、私の通話を不正に転送することを目的として、遠隔操作ができる6PT保安器に付け替えた可能性…ここまでは私の予想どおり…

そしてさらに、あるNTTのサービスが関与していることが解った…

私たちが、電話をかけるときに利用しているサービス…

               **********

そうそう、6PTから6Pに取り替えた時から、変化したことがある。

これは以前にも記事に書いたが、電話がかかってきても、PCがフリーズすることは全く無くなった…

先にPCがフリーズして、あれっと思っていると、その後、必ず電話が鳴る…

さらに変化したのが、今年の1月に入って私は今まで経験したことが無いPCの音のうるささに困っていた…

それは、何か非常にアクティブな悪質ファイルが稼動しているように、PC本体に異常な負担がかかっている音に悩まされていた。

でも、何かアクティブなものをダウンロードした記憶も無い。

とにかく、今まで静かだったPCが、今年1月頃から、うるさいのなんのって…

理由が解らず、故障している訳でもないので、我慢していたのだ。

そのうち、こんなもんかな…と。

それから、保安器に気付いていない5月上旬頃、PCからいきなりすごい音がしてきた!

ゴーというか、ガーというか、ブーンというか、とにかく表現しにくい、しかもPCが壊れるから電源を切らなくては…というくらい、すごい大きな音がPCから聞こえてきたのだ!

いくつかのブログに同じようなことが書いてあったのを知っていたので、PCから異常な音が聞こえるって、このことか…と、やはり本当だったんだと思った。

そして、5月末頃、保安器の異変に気付く。

そして、6PTから6Pに替えたとたん、アクティブな負担がかかった音が全くしなくなった。

静か過ぎるくらい、静かになった。

これが正常なのであって、今までが異常だったのだ。

遠隔操作によって、犯人が面白半分に余計な電圧を保安器に流していたんだろうか?

遠隔操作は、局側から異常電圧を保安器に流すことによって外界通信線と遮断できるのだから。

こんなことを繰り返していれば、通信機器に悪影響を及ぼし、いたずらで、もっと強い電圧をかければ、PCから異常な音が聞こえてくるようになるのも理解できる。                              

この事実からも、保安器が付け替えられた時期がわかってくる。                                  

 

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電話がおかしい!」カテゴリの記事

コメント

投獄から14年半 確たる信念にやっと光明が見えてきた
当方の事件から国会質問がされている
ある組織から・・

ありがとう。
あなたのおかげで、この世が動いたのです。
あんたの、心は、おらたちと同じなんだな。
うまくいえんが、心より深謝。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/101016.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月16日 (土) 23時13分

こんどこそ前夜! 金権・小澤の擁護はしないが 「検察・検審を糾弾するデモ」 この突破者としては参加せざるを得ない

検索ください《検事の偽造署名・検察審査会の偽装議決 ・判決原本の不実記載》・・配布する名刺のキャッチコピーに思案しています 何しろ投獄から14年半 闇夜行路にやっと灯が見えてきた
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月19日 (火) 16時36分

旧糾弾で"最高裁の解体に向けて" このスレを揚げていましたが この中で下記の記事を紹介しました

最高裁は、帝国憲法の残骸か?
大日本帝国憲法下の最高裁に当たるのは「大審院」。今の最高裁は、大審院の残骸か?必ずしもそうとはいえない。
民事訴訟法の最高権威 林屋礼二氏ですら明らかにしなかったので、一般には分かりにくいが、明治22年から昭和20年までの民事訴訟のほぼすべてを調べた限り大審院は、上告審民事判決で、上告人の箇条書きの上告理由に全判決一つ一つ実質的理由をきちっと述べている。きちっと理由を述べれば、それが屁理屈か否か分かるからごまかしがきかない。
したがって大審院の破棄率は、現最高裁の5倍から10倍もある。
最高裁のように実質的理由を言わない「三行判決」や「三行決定」を乱発するようなことはしていない。
法律学者が明らかにしていない点は、私が今年中に我が著作で明らかにする。そのために今まで大変な時間と労力をかけてきた。
負けても納得のいく判決とは、最低限「きちっと理由」を言うことではないか。

この方は東北地方の某大社会公益学教授と推測しています そして本日の天木氏のブログに・・


小沢一郎の切り札、それは最高裁の裏ガネの追及である
http://www.amakiblog.com/blog/

穿った見方をすれば前出の社会公益学者 氏は小沢のファンとか 百均で小沢と会ったとか 別になんでもないことを述べる程の肩入れです

>実質的理由を言わない「三行判決」や「三行決定」を乱発する・・
この教授は何か最高裁の暗部を推知 そうした一連の流れでの天木氏の今日のブログかと どうでしょうか。

そしてこのブログ
最高裁の郵便物が、財務省内分室の集配業務を行っている銀座支店を経由するということは、上告費用を、不正に得た利益として裏金として処理されている可能性が高いのです。 
http://trial17.blog40.fc2.com/ 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年10月19日 (火) 19時06分

遂犯無罪様。

最高裁からの郵便物は、最高裁の差出局を管轄する麹町支店を必ず経由します。
当時の最高裁からの簡易書留は、一般書留と同じように詳しい追跡内容が表示されていました。
はじめの2段の表示は最高裁判所内郵便局から、麹町支店と表示されるのが正解ですが、そのほとんどが最高裁判所内郵便局から銀座支店と表示されており、郵政の追跡表示が間違っているのは確実です。

そこで、このブログの記事ですが…

>最高裁の郵便物が、財務省内分室の集配業務を行っている銀座支店を経由するということは、上告費用を、不正に得た利益として裏金として処理されている可能性が高いのです。

これは、郵政の追跡表示どおりに郵便物が動いている…ということを前提とした推測ですよね。
でも、正しい追跡表示は、銀座支店ではなく麹町支店になっていなければならないのが、銀座支店となっているのですから、実際の郵便物が銀座支店を経由しているのかは別問題です。
要は、表示が嘘の表示ですから、実際の郵便物が表示どおりの動きをしているとは限らないのです。
このことから、正解は麹町支店なのに銀座支店と表示しているくらいですから、銀座支店を経由したと思って裏金を財務省が処理していると考えるのは、はやとちりです。
銀座支店と財務省の裏金が関係しているというのなら犯人がわざわざ裏金を推測させる銀座支店を表示させないでしょう。

表示と物の動きが必ずしも一致しているとい
うことが証明できないという重大な問題を抱えている=景表法に触れる=郵便法違反。
という、法的根拠を私が訴えているのです。
郵政の追跡表示が、信用できないという事実は、郵便物すべてが信用できないという事実に繋がることです。
まして、このことが裁判所が偽の裁判や偽の判決を偽の特別送達として私たちに送付してくるカムフラージュの手口として行われているという事実を訴えているのです。

結論として、日本郵政の追跡表示を証拠にした、郵便法違反を国民が追求し、日本郵政の説明義務を求めないと、裁判所の不正や不当な判決、これらの結果を踏まえてからでないと裏金などの追及が不可能です。

理由は、正当な裁判を行っていれば、裏金など生まれません。
裏金というなら、まず、裁判がインチキ裁判であることを立証しないと無理です。
インチキ裁判であることを立証できるのが郵便法違反です。
多くの国民は、それを知らずに判決内容の不服ばかりをブログで述べますが、内容の不服は何回述べても、裁判官の心証で片付けられますし、訴訟法においてもそうなっていますから、よほどの事がない限り無理です。
不正裁判には、必ずといっていいほど封筒、消印、追跡表示、書留番号、訴訟記録、署名押印…等に、証拠が残されています。
その物的証拠を提示することです。cat

投稿: 黒猫 | 2010年10月20日 (水) 13時47分

NTT電話を盗聴できる警察電話(略して「警電」)というものがあります。先日亡くなられた、黒木さんにも、その通りですと、言われました。これは、本来、警察組織に対し行われる、盗聴行為らしいのですが・・・

投稿: | 2010年12月 2日 (木) 12時18分

名無し様。
ご情報、ありがとうございます。
>先日亡くなられた、黒木さんにも、その通りですと、言われました。

なるほど…そうでしたか。

警電で検索したところ、興味深い事実がわかりました。

Wikipediaの警察電話によると、公衆電話網とも相互接続されており、警察電話の電話機で一定の操作をすることにより、固定電話へ直接発信することができる…とあります。

すると、その逆の、固定電話から警察電話へ強制転送させることも可能なはず…

さらに、警察電話が電話番号を偽って、固定電話にかけてくる…ということも可能なはず…

6PTという遠隔操作可能な保安器を取り付ければ…

だから、6PTでなければならなかった…cat

投稿: 黒猫 | 2010年12月 2日 (木) 17時25分

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