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2010年9月

出たーっ、検察庁!法曹界は悪徳総合商社!

法曹界は、悪徳総合商社!

先日の悪徳弁護会に巣食う悪徳弁護士といい、今度は検察庁かっ!

検察による冤罪の仕掛けがよくわかったよ!

今までに、何人の国民がこの手口で冤罪となっていることか…(`ε´)

裁判所も平気で調書をはじめ訴訟記録の改ざんをおこなっているけど、これも表に出せっ!

絶対に不正を行ってはならない法曹界で、大量の不正が毎日繰り返し行われている…

一度、検察も弁護士会も裁判所も解体するべきだ!!

国民の皆様、検察庁は裁判証拠の改ざんばかりではなく、検察にとって都合の悪い法曹三者の犯罪を訴える告訴状は、すべて握りつぶしています!

検察は、今回の郵政不正事件を取り上げているなら、検察自身が郵便不正を行っているこっちの不正行為はどうして調査しないのか?

shadow石井寛也検事

shadow宗像孝洋     

shadow大滝良二

  up

impact郵便不正及び職権濫用及び虚偽公文書作成同行使で至急調査せよ!

impact証拠はこれだ!

クリックしたら最後まで下にスクロールしてください。down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21459328/index.html

我が国の法曹界は、悪徳総合商社です!

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NHK9月11日の放送を見逃した方は

NHKのAtoZ(9月11日放送)

「正義の味方はなぜ堕ちた?」を見逃された方、こちらをどうぞ。

http://diamond.jp/articles/-/9334

                 **********

弁護士トラブルが急増した原因が、規制緩和と司法制度改革による弁護士の数の増加と言われており、確かにそれも一理あるかもしれないが、法曹三者と裁判所による犯罪に日本郵政が加担して私たち国民の裁判を受ける権利を妨害している行為そのものは、弁護士の増加に関係なく、ずっと昔から行われていたはずだ。

第一、弁護士の増加という理由なら、弁護士会の懲戒制度が常識を逸脱してアマイからである。

悪徳弁護士の資格をさっさと剥奪しないからこそ、悪徳弁護士がいつまでものさばり続け、数が増えるのだ。

弁護士懲戒制度の重大な問題点は、弁護士の犯罪行為と、その処分の基準が

大きくズレていることにある。

民間なら、とうの昔に解雇されている事案であっても弁護士会では「戒告」で済ます。しかも、戒告という処分が出ただけでもまだましなほうである。

最悪は、弁護士会と日弁連が結託し、懲戒制度に従って審査したように装い、偽の議決書を私たち懲戒請求者に送付してくることである。

このような偽の議決書は、必ず郵便法違反の郵便物になっている。

この事実は、殆どの人たちが気づくことなく騙されている。

本当に悪質な重大犯罪は、全く報道されない仕組みになっている。

弁護士の犯罪だけではなく、裁判所の犯罪も番組として取り上げるべきである。

弁護士・警察・検察の犯罪もさることながら…

私たち一般国民が知りたい本当の犯罪は、裁判所の内部の犯罪だ!

雑誌にしろ、TVにしろ、新聞、ニュース番組にしろ、たった1社でいい!

すべての権力、政治的圧力等に屈することなく、また、スポンサーの広告料に頼ることなく、日本の実態を報道する…そんな報道機関が存在してもいいはずだ!

そんな報道が構築されたら、私たち一般国民は報道料金を支払ってこの報道を永遠に支えていくだろう…

現時点では、これに近い?NHKというものが存在するが…放送料金の不正流用事件があってからは…なんとも…?

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弁護士は闇の組織と結託…NHK

9月4日、夜10時NHKでとりあげられた弁護士の実態!

国民の皆様はご覧になられたでしょうか?

私は用事があったので外出先でみました。

なかでも驚いたのは、弁護士が闇の組織と結託している事実です!

これは、闇の組織の要員が顔を明かさないという前提で証言していましたね。

どうやら、弁護士は目の前に札束を積まれると平気で弁護士バッジを裏切るようです。

司法試験に合格して弁護士という資格は得ても、モラルという資格はハナッから持ち合わせていないのです。

そういえば、私が10代後半の頃、ある本を読んでいて理解出来ない短い文章がありました。

それは、「この世でもっとも卑しい職業は弁護士である。」という短い文章でした。

当時、深い知識など全く持ち合わせていない私には、弁護士という職業がなぜ、「卑しい」といえるのか…長い間、理解できなかったのです。

しかも、「もっとも…」という言葉が前に付けられていて…

親にきいてみようと思いながらも、日常の雑多なことに専念して、いつか頭の片隅に追いやられ、今日まで自分の頭の中に長年保留状態であった…

しかし、このブログにあるように静岡地裁の平成18年(ワ)第708号損害賠償請求事件で得た実体験をきっかけに、長年保留していたこの言葉が脳からよみがえり、誰に聞くまでもなく自分自身でよーく理解できました。

そこへもってきて、NHKの番組によってさらにこれを裏付けてもらった…

しかしながら、今では、この本に書いてある言葉は、弁護士という職業を卑しいというのか、弁護士自身が卑しいのか…というつっこみがでてくる。

常識をもってすると、職業はどんな職業であってもりっぱな業であるから、卑しいというのは、それに携わっている人間の質に対するものです。

                  **********

さて、前置きがながくなってしまいました。

皆様は、悪いことをする弁護士は全体の一部であり、大多数の弁護士はマトモであると思われている方が殆どだと思いますが、このように考える人に共通するのは、いつも自分に対して、自分に都合の良いように考えるという癖があるのです。

ひとりよがりということです。これを隠すために、疑うということを罪悪視し、信じるということを正義だと勘違いしているのです。

人は誰しも自己に都合が悪いようには考えたくないものですが、客観的に考えるということは、自己にとって都合悪く考えることもできるということなのです。

真実は、自己にとって都合悪く考えた時に見えてくるのです。

自分に都合よく勝手に考えてしまう癖のある人は、騙されていることにすら長年気づかないのですから恐ろしいことなのです。

正しくは、大多数が悪いことをする…正しいのは1%もいないであろう…と考えるのが正解なのです。

弁護士は、依頼者のことを考えているのではなく、自分の懐に入ってくるお金がいくらになるのか…ということしか頭にありません。

懐に入ってくるお金のためなら、何でもやります。正義などどこ吹く風~

そうして、依頼者と相手側が結託するのは、事案内容によって結託したほうが自分の懐にたくさんお金が入る事案内容であったとき、双方の弁護士は平気で結託します。

悪徳弁護士とか良心的な弁護士とかではありません。

それは、あくまでもあなたの勝手な思い込みにすぎません。

騙されても、まったく気づかなければ依頼者にとっては良い弁護士ということになり、騙されたと気づけば依頼者にとって悪徳弁護士ということになっているだけの話です。

実際は、あなたが依頼したその事案内容によって、同一の弁護士でも悪徳になったり良心的になったりしているだけのことです。

だから、知り合いから良い弁護士だと紹介されたが、最悪な弁護士だった…ということがおこるのです。事案がそれぞれ違うという前提をすっかり忘れて悪徳だの良心的だのと判断しているのです。

結託したほうが得であればモラルを破っても結託し、結託したところで損するだけの事案であれば、危険を犯してまで…と考えるからモラルを守るというのが弁護士の本音なのです。

単純な構造です。

あと、仲間意識も強いですね。他の弁護士の不正の尻拭いもさかんに行われています。

これでさえ、助けた弁護士から仕事を回してもらえるからです。それと、今度は自分が不正を行った時、助けてくれ…ということなんです。

                  **********

NHKで、日弁連会長の宇都宮弁護士、しどろもどろでした~sweat01

それをみてNHKアナも、けげんそうな表情でさらに宇都宮会長に質問…

さらに、さらに冷や汗をかく宇都宮弁護士~sweat02

特に、弁護士の懲戒処分があまいんじゃないですか…とのつっ込み、だから、同じ弁護士が何回も何回も懲戒処分されていながら、まだ弁護士をやっていられる…という質問に大汗をかいていた宇都宮会長!

みなさん、どんどん懲戒請求出していただければ…どんどん出してください…と、しどろもどろで、大汗かいて何とか切り抜けようとする宇都宮会長…sweat01sweat02sweat01sweat02

な、なにいってんのっ!

私が出した懲戒請求、静岡弁護士会で握りつぶし、今度はなんと日弁連で握りつぶして、「処分に当たらない」という偽の議決書を郵便法違反で送付しているくせにっ!

静岡弁護士会や日弁連からの懲戒請求に関する書類には、すべて記名の下に押印がされている。加えて郵便法違反で送達されている。

弁護士自体が腐っているから、誰が会長になっても同じなんですね。

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「弁護士と闘う」というブログ主さんがNHKで紹介されていました。

http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/31784723.html

さて、次回のNHKは、あの障害者郵便の不正事件の真相にせまるようですpostoffice

                                      

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