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転送と盗聴を仕掛けられた家電?(5)

telephone6P・6PT・6PSという3種類の保安器があるにもかかわらず、なぜ6PTでなければならなかったのか?

それは、3種類の中で唯一、遠隔操作が可能だからだ!

保安器の遠隔操作…それは、局から遠隔でネットワーク設備と宅内設備を切り分ける機能が内蔵されている事を指す。

局から直流信号を送ることによって、各家庭の壁にある保安器のスイッチがネットワーク設備から切り離されたり、繋がったりと思いのまま容易に操作できるのだという。

その操作が遠隔で出来るのだ…

この機能が逆にthunderADSL回線に悪影響を及ぼしているという…

本来は、この遠隔切分装置は、通信の故障原因が、通信線にあるのか、宅内設備にあるのかを人手と時間をかけずに原因が調査できたら…という目的で開発されたものである。

じゃあ、NTTにとっても契約者にとっても便利いいじゃないかと、普通なら、そう思うだろう。

私は、遠隔切分装置が悪用されていたら…と、逆に考えた…

例えば、刃物は物を切ったりするのには大変便利がいい。

でも、悪用すれば、人に致命傷を与えることも出来る…キチガイに刃物ということになると大変危険だ!

私は、ここ数ヶ月というもの、家の固定電話がどうもおかしいと思うようになった…

それは、尋常ではないおかしさ…まるで、世の中の企業という企業、行政という組織全体が、どうかしているのではないか?…と、思えるくらいに対応がメチャクチャおかしいのだ。

まるで、一斉に口裏を合わせているかのように、道理の通らない変な回答を繰り返したりするのだ…

そう、それは、常識というものがまるで欠落している返答ばかりなのだ…

さらに、折り返し電話をかけてくるその電話番号は、明らかにその会社の番号ではないと思われる番号から頻繁にかけてくるのだ…

ある会社に掛けているのに、くちゃくちゃとガムを噛みながら対応したり、電話の向こうで何やら他の人の出入りがあるようで、何か店?からかけているような…そして、その音を聞こえないようにするために、電話口で、スーパーの袋?のようなものを握り潰してガサゴソという音をわざとたてる…といった信じられない対応だったり…

また、私が、例えばAというところに電話しているが、Aに繋がるまえに、Bに繋がれ、BがAになりすまして私と話をしているのではないかと疑いを持ってしまうくらいに、そのA(B)とは話がなかなか噛みあわないのだ…

そんなことが頻繁にある…

親戚関係や、よく知っている人物には、問題なく繋がっているようだ…

そりゃ、声が違ったら、すぐばれるからまともに繋がっているのだろう…

そんな状況であったことから、保安器に気付く前の5月20日、NTTコミニュケーションズに転送疑惑について電話を入れている。

家の電話の通話契約は、プラチナ・ライン&世界割という契約である。

さらに、NTTの113にも同じ日に、転送疑惑について電話を入れている。

この、113に電話をしたときは不気味だった…

まるで、113すら、転送されているのでは?…と、思ったほど気味が悪かった…

電話会社では、盗聴器といわず、異物というらしい。通信の状態をみてあげるという。

そこで、113の担当者(男)が、どこかにダイアルしてという…

言われたとおり、私があるところにダイアルした…

一旦、電話を切って113からの電話を待つことになった…

すると、113ではなく、054-205-2761からかかってきた!

変だ!そうして、その人物(113の担当者)shadowが、私があるところにダイアルした番号を正確に答えた…含み笑いをしているような声で…正直、その声を聞いて背筋がゾッとした…

普通に、職業として淡々と答えているというニュアンスではないのだ!

とっさに感じた…113ですら、まともではない…

113からは、113を表示してかけてくるはずなのだが…

これらの現象をどう考えれば合理的な説明がつくのか…

念のために、054-205-2761にかけてみると、呼び出し音だけは鳴るが、誰も出ない。

113がまともではない状況をどう解釈すればいいのだろう…

こんな疑問も、NTTが犯人ならあっさりと納得がいく。

ダイアルしたところに繋ぐ前に、違うところへ繋いで、なりすまして対応する…

違うところ…とは、もよりの交番や静岡県警、清水警察署といった警察に繋がれている可能性が否定できない…

それとも、直接、公安Kに繋がれているのか…

NTT西日本の電話が繋がる仕組みという図解。down

http://www.ntt-west.co.jp/saun/traffic/newpage6.htm

この図でいう、4Pの加入者交換機のところで局が私の家に仕掛けた保安器の遠隔切分スイッチを操作すると、通信線を通して相手に繋がっていくはずの信号を外界から遮断できる。この瞬間に、警察内部に用意した専用の電話、または、警察OBの関係者の自宅電話等につながれてしまえば、私の信号は本来の相手には繋がらず、成り済ました人物に強制的に繋がれ、会話をしていると考えられる。

遠隔操作で5Pの段階をすばやく阻止しないと、相手に繋がってしまうからだ。

そうして、私が知り合いや親戚関係者に電話をした場合だけ遠隔操作せずに、この図の流れの順番どおりに繋いでいればバレないだろう。

私が、ヒツウチでかけても、図の4Pのところでは私の電話番号ということは当然、局だからわかっている。そうでないと、通話代金の請求が出来なくなる。

それを裏付けるように、ダイアルすると相手に繋がるまえに、ガチャッ!…という雑音がよく聞こえた…

それから、保安器が付け替えられる前は、各機関に繋がっていることが多く、そのために色々な部署へとたらいまわしされることが多かった…

また、各機関が故意に転送を仕掛け、関係ない人物が成り済まして応対するといった方法がとられていたようだ…

しかも、電話代行業者や転送専門装置なども存在するから、これらを利用していたはずである。

しかし、いつまでも長期間利用するということもなかなか不都合なのだろう…

各機関だって、不正行為にそうそう協力してくれる人物ばかりとは限らない…

電話の状態がおかしいと、私がそのうち気付いてくることもあるし、何より行政機関にばれないとも限らない…

そこで、ターゲットの家に遠隔切分装置を備えた保安器をつければ、いとも簡単に通信の妨害が可能であることに目をつけた…ということなのだろう。

そうして加入者交換機にある、私の家の通信線に通話内容を記録できる装置もついでにセットしておけば、盗聴と転送を同時に行なえる…ということだ。

それにしても、上記のURLからすると、家電→加入者交換機→中間交換機→中間交換機→加入者交換機といった流れで相手に繋がる仕組みは、まるで郵政の書留の流れと同じパターンだ。

郵便物を不正に操作する手口と、電話を不正に操作する手口がそっくりである。

本当に知られたら困る事実は、手紙や電話といった通信手段を徹底的に妨害するという、非常に卑劣な手口を使うのだ!

これが、NTT・日本郵政・警察・公安警察・裁判所・弁護士のやることなのだろうか…

                **********

danger日本の国が、日本の政治が揺らぐ国家犯罪の臭いをいち早く嗅ぎつけているのか…

ニューヨーク・タイムズスクウェア近くのカーネギーUSバンク(投資銀行)がアクセスしてきた。この銀行は世界各国に支店がある。

ヨーロッパのIAEAからのアクセスも、日本が核に関しての重要国であること、アメリカ西海岸の海軍からのアクセスも…全部が納得する理由がある。

…皆様は、もう忘れかけていると思うが、京都であった裁判所書記官が偽の判決文を作成していた、あの事件…

当時、あるジャーナリストの書き込みで、これは背景に巨大な犯罪組織がいて

書記官の行為でばれそうになり、書記官だけの単独犯に仕立てあげているのかも…という書き込み…警察が関与していれば、納得する書き込みである。

そうして、ヤクザと相撲界が関与している事件が表面化…

さらに、2~3日前、車を運転中にラジオから流れたニュース…

日本政府は、世界を又にかけた組織犯罪が…外国人による偽装結婚という手口を使って行なわれる世界的な犯罪が多発していることを受けて対策に乗り出し…

                 **********

さて、肝心な6PT保安器の中に盗聴器は仕掛けてあったのか?

NTT関係者の立会いのもと、6PT保安器のユニットの中身を開けてみた…

警察とNTTが、この保安器の付け替えに深く関与している事実が判明…

pencil次回に書きます。

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電話がおかしい!」カテゴリの記事

コメント

名ばかり高齢者・・百歳以上のお年寄り人口は4万とか聞いていますが やはり実態は違うようです
これと同じで名ばかり検事面前調書 名ばかり裁判・・これが暴露されると平均寿命や年金詐欺などどころか 大変な騒乱状態が危惧されます

何だかいろんな点でワイルドな当ブログですが 行政訴訟却下判決書の裁判官署名の真偽 これはどうなんでしょうか 結論が待たれます 
当方も署名の疑惑を抱えており 三名の元裁判官と現職書記官に 再度の質問書を送付したく 黒ネコさんの情況が知りたいものです。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月 3日 (火) 21時11分

遂犯無罪様、こんばんは。

>行政訴訟却下判決書の裁判官署名の真偽 これはどうなんでしょうか 結論が待たれます

上記訴訟の件について私の見解を申し上げます。
この裁判は訴状そのものが受理されていません。東京地裁が受理したと見せかけ、私から訴訟費用と郵券を騙し取っているだけです。
法的に訴状が受理されたという形になっていないのですから裁判官の判決文も署名も偽物ということです。
東京地裁は、訴状を受け付けたフリをして、作成権限の無い者に判決文と署名を作成させているのです。有形偽造といいます。
有形偽造は、これだけで罪に問われます。

そもそも前提として訴状を受け付けたフリをしているのですから、判決は当然偽の判決であり、その偽判決文を送るために、偽の特別送達で送付しているのです。

偽の特別送達ですから、当然、郵便法に違反した扱いを受けているのです。

私の場合は、特別送達が郵便法違反で送達されている事実を証明するだけで、判決が偽物、裁判が偽装裁判であることを証明できるのですから裁判所を相手にいつでも「判決の無効の確認訴訟」を起こせばいいだけです。
訴訟期限はありません。
法律では無効に対する期限の定めはありません。

また、これとは別の静岡地裁の一審判決も、同じです。ですから、控訴も上告もする必要はなく、無効の確認訴訟を提起すればよいのです。(その前に組織的犯罪を国民に知らせなければなりませんが…)

重要なことは郵便物に注意し、郵便法違反かどうかをチェックすれば、偽装された裁判かどうかが判明します。

       **********

遂犯無罪様の場合は、冤罪と思われる裁判で、でっち上げ裁判である事実を証明できる何らかの物的証拠を探さなければなりませんから、元裁判官や書記官に聞かれるのも方法かと思います。
そのときは、一般書留で質問書を送付してください。簡易書留などは使ってはいけません。
また、相手からの返事も一般書留で要求すべきです。


最後に、
>名ばかり検事面前調書 名ばかり裁判・・これが暴露されると平均寿命や年金詐欺などどころか 大変な騒乱状態が危惧されます

私は、裁判が正されるなら、日本売りが始まろうと株価暴落が起ころうと知ったことではありません。
今までの日本の司法行政のあり方が偽装だったゆえの結果ですから、徹底的に崩壊、解体させるべきです。
仮に暴動が起こっても、正しい結果を得るための暴動なら国民は大いに賛成でしょう。
また、そうする権利が私たちにはあるのです。
今の現状は、悪徳法曹三者が私たち国民に対して、職権濫用の不当な公権力行使ですべてを妨害し、冤罪やころび公防、許せない偽装裁判などをしているのですから、こちらが本当の暴動と言える行為です。こんな暴動を許していいはずがありません。


annoyこの悪徳法曹三者の組織的犯罪をどんどん拡散してください。cat

 

投稿: 黒猫 | 2010年8月 4日 (水) 00時52分

今日一日で更なる100歳以上の高齢者所在不明が相次いでいます 海外でもこのニュースは注目されていますが 偽装裁判国・日本のニュースとなれば これは相当な激震が世界中を駆け巡り 間違いなく日本売りは始まります。

隣接する裁判所で記録閲覧をした原弁護士は 顔面蒼白 両眼は異様にぎらつき 凄い形相で接見に現れた・・1996年9月23日のことですが この情景は生涯忘れえぬ記憶となりました たぶん判決謄本に起因するかと。

明後日に三人の元裁判官と現職の書記官に再度の質問状を書留で送付します 当方はアナライザーを切っていますが どうでしょうか アクセス情況は。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月 4日 (水) 22時55分

遂犯無罪様、こんばんは。
弁護士と結託して故意に冤罪にさせられた可能性が高いですね…

質問状も一般書留扱いで出されることをお勧めします。ご自身が出す書留も不正操作されているかもしれませんから、書留番号を追跡システムで追跡してください。簡易書留はやめてくださいね。証拠がつかみにくいですから。

相手から来る郵便物も不正操作されているかもしれませんから追跡をしてください。

仮に、今回の郵便物が不正操作されていれば冤罪であった可能性も高まるし、新たな証拠としてファイルできるはずです。

遂犯様の刑事事件が偽装された冤罪であれば
それを追求しようとする今回の郵便物が不正操作される可能性がありますから、逆に証拠として保存できます。

      **********

アクセス状況は、やはり予想通り世界の投資銀行関係、サウジアラビアの石油関係と日本の石油会社、大手商社、海外に拠点を持つ保険会社、日本国では金融庁、裁判所、内閣府からのアクセスがあります。
内閣府は、田村けんじがいるところですね。

内閣府からのアクセスで思い出しましたが、ある大手電機メーカーがブログにアクセスして田村けんじの記事を読んでいます。
この大手電機メーカーは、内閣府管轄の公正取引委員会から去年、排除命令を受け謝罪文を公開していました。
そこで、大手電機メーカーは、自分の会社は謝罪文を公開しているのに、郵政の追跡表示に関してはなぜ排除命令を出さないのか?
不公平だといった思いで私のブログを読んでいるのかもしれません。


なんだか海外からのアクセスが増えています。保険会社は投資で運用を行っていますから大変ですね。
実は、ある保険会社(3社)の不正を発見しました…
そのために、野○総研がブログに張り付いています…調べたらその保険会社の株の半分くらいを野○総研が所有していました…
記事にされると所有している株が下がるかと心配で見張っているようです(笑)
さて、どうなるのでしょうか…

もうひとつは、ある自動車会社!
最近、東京のある法律事務所からのアクセスがあるので調査したところ、この自動車会社の株を所有している模様…

最近ですが、ユダヤ人関係?からのアクセスがあって、調べたところ、なんとあのアメリカ9.11事件に通じる?…と思いましたが、何かの間違い?…でしょうかね?
でも、アクセス状況や独自の調査によると、なぜか9.11事件との関係がうっすらとですが繋がるのです。単なる偶然か、私の杞憂に過ぎないことを祈ります…

日本の各省庁からは、ほとんどすべてアクセスされました。

警察からのアクセスであることが確認できたのは三重県警です。
ここは、初めの静岡地裁での民事事件の被告の住む県です。被告が、こっちの弁護士に金品を贈っていますから逮捕するとしたら三重県警の管轄ですからね…

どうも日本の全行政や日本中の企業が大変な不正を行っています。
annoy日本沈没は近いかも…cat

投稿: 黒猫 | 2010年8月 5日 (木) 00時37分

こんばんわ 明日に一般書留で送ります
しかし 裁判長はどんな判決でも出せるのですから 偽装判決とは未だ半信半疑です。

そうしたことから考えられるのは 超法規的な陰謀投獄 つまり裁判長の名を騙り判決抄本を作成 従って原本は存在しないから謄本もない
これが可能なのは学会幹部の支部長検事と書記官 裁判長は蚊帳の外・・なんて謀略理論は再びパラノイア視されそうです。 
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100806.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月 5日 (木) 22時12分

遂犯無罪様。
>裁判長はどんな判決でも出せるのですから 偽装判決とは未だ半信半疑です。

正規の裁判では、裁判長といえども、どんな判決でも出せるものではありません。正規の裁判だからこそ、好き勝手な判決が出せないのです。
しかし、偽装裁判であれば、もともと偽装なのですから、それこそ好き勝手な判決が出せます。訴訟法違反の行為を裁判所や相手方が行っても、それこそ偽装なのですからやりたい放題できるというものです。
このように偽装された裁判は、決まって調書の改ざんや、決められた書式以外の書面に記録されたりしています。
このときに、偽装裁判だという事実を知らないと、当然、不当な判決が出されますから偽装裁判の不当判決を真に受けて控訴、上告と争う流れとなっているのが大方の人の行為でしょう。
しかし、よく注意していると、偽装裁判であれば必ず郵便法違反が行われているのです。
特別送達、裁判関係の郵便物、弁護士からの郵便物…これをきちんとチェックした国民が誰もいなかった…
私としては、ここのところが信じられない思いです。
それくらい、国民は裁判所や弁護士に対して意味もなく肩書きだけで判断するという偏った考え方を持っているのです。
私からすれば、この考え方のほうがパラノイア的な思考だと思えます。

     **********

偽装裁判は、確実に存在しています。
そうでなければ、なにも第三者に対し、わざわざ偽装した訴訟記録を見せる必要がないし、公正な裁判だというなら、何も調書の改ざんも、決められた書式以外の用紙に記録する必要もないでしょう。
本物の裁判なら、裁判官が書いた重要な判決文を郵便法違反で送達する必要がどこにあるのでしょう。
そうして何より、この私自身が身をもって体験しているのです…

     **********

偽装裁判であれば、控訴も上告も再審事由にもあたりません。
これらは、本物の裁判が行われていることを前提とした訴訟法なのですから。

最も適した方法として、判決の無効の確認請求訴訟が当てはまります。
ここからは行政事件訴訟法の関係になります。これを勉強する必要があります。
次に、この無効判決の結果を利用して、裁判所や行政を相手に行政訴訟に入ります。

当然、国家賠償もあります。偽装裁判ということは、裁判所は国民に対する債務不履行ということです。
国民から訴訟費用を受け取っておきながら、裁判をしていなかった…裁判所を構成していない…ということですから。
債務不履行は、何も金銭関係だけではなく、義務の履行も含まれます。

そこで、一番いいのは、出来るだけ1審で偽装に気付くことです。
偽装に気付いたら控訴はしないほうがいいのです。偽装裁判に対して控訴は全くの無駄です。
そもそも、偽装ですから、裁判は行われていないというのが事実なんです。行われているように騙されているだけですから…
行われた事になっていない裁判に対し、控訴するという行為は、訴訟法からしても矛盾するというか、あり得ない行為です。
最高裁まで騙され続け、費用も騙し取られるという仕組みになっているのです。
判決もそれぞれ不当判決が郵便法違反の特別送達で送達されてきます。

ここで疑問が出てきます…
騙し取った訴訟費用、莫大な金額になっていると思われますが、一体、どこに…?

いずれにしても、こんな重要なことを弁護士は決して私たちには教えません。
弁護士は依頼者の味方…ではなく、金の味方なのです。

     **********

annoy「真実は常に、まさか…というところに存在している。」…ということです。
誰もが考えつくところには存在しません…ということでしょうかね。cat

PS
東京地裁には、ある一室が冤罪専用の法廷として存在しているという情報を聞いたことがある。そこは、法廷が開かれるとき、決して傍聴人を入れないように仕組まれているという…

投稿: 黒猫 | 2010年8月 6日 (金) 02時11分

>偽装に気付いたら控訴はしないほうがいいのです。偽装裁判に対して控訴は全くの無駄です。

控訴棄却となり 二人の弁護人に上告の意思を伝えたが「金は有るか こんなのやるだけ無駄」この言葉に唖然としました
今になって思えば 確かに・・です この「やるだけ無駄」当に言い当てています 偽装裁判なのですから この二人の弁護士が生き証人となります。

この控訴審には三人(男性二人 女性一人)の朝日新聞の記者が傍聴していました これは虚実の実名報道に抗議しての来廷です 他に知人らが見ています

裁判長の佐藤文哉は 反動判事の名が高く治安事件では逆転有罪を多くしています またKDD事件で公判調書改ざんを行い 裁判所ですらこれを認めています
そうなると 控訴審裁判長も仕組まれていた 佐藤は威厳を示すのか 弁護士に「もっと前に出ろ 声が小さい」また「誣告事件だ」と強く抗議したら明らかに動揺する様子を見せました
民事ならともかく 刑事裁判まで偽装となると この野蛮性は先ず韓国・中国・北朝鮮から嗤いものにされるのは必至でしょう ああ驚きました ホントに。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月 6日 (金) 06時42分

それから送達の件ですが 何度も言いますが刑事判決書は交付しません 申請と謄写代を必要とします ここに陥穽があるのです 
また掲示判決書の保管は検察庁です しかも閲覧には厳しい制約があり しかも墨塗りされた調書を渡しても合法なのです
刑事判決書は無料で交付の義務付けをせよ この訴えをしているのは 当方以外は見当たりません 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月 6日 (金) 06時53分

遂犯無罪様。
>刑事判決書は交付しません 申請と謄写代を必要とします
掲示判決書の保管は検察庁です しかも閲覧には厳しい制約があり しかも墨塗りされた調書を渡しても合法なのです

まさにこのような仕組みこそ、警察、検察、裁判所の思うがままに誣告事件や冤罪がまかり通るってことですね。

民事でも偽装裁判によって全財産を没収され自殺に追いやられたりしているわけです。
他人は、裁判が仕組まれているとは夢にも思わないでしょうから判決を苦に自殺したとしか考えないでしょう…

刑事では、冤罪という濡れ衣をきせられ、出所しても肩身の狭い社会生活を強いられ続けているのが実情でしょう。

これらの極悪非道行為が、法曹界によって平然と行われているという事実を一体どれだけの国民が知っているのか…

     **********

>刑事判決書は無料で交付の義務付けをせよ この訴えをしているのは 当方以外は見当たりません

まさに言われる通りですね。
刑事事件こそ判決書を無料交付すべきでしょう。また、検察庁が記録を管理しているという仕組みも胡散臭いです。
冤罪や誣告の共同正犯が管理しているってことですから…cat

PS
私たちから巻き上げた偽装裁判で得た訴訟費用の一部は…マスゴミや記者クラブに口止め料として使われている可能性が…
よって、私たちはますます事実を知らされない…だから今でも騙し続けられているってこと。しかし、もう、気づいた国民が1人でもいるってことは、センセーショナルに駆け巡ることは無理かもしれないが、針の穴のようであっても、それが原因で一気に崩れる危険性を大いにはらんでいる…

投稿: 黒猫 | 2010年8月 6日 (金) 10時25分

おはようございます
民事判決書の正本には 裁判官の署名は印字されて捺印もありませんが 原本でも印字なのでしょう?

刑事判決書では 判決抄本に裁判官の自筆署名と捺印(100均で売っている安物)までされています しかし今までに刑事判決書は戴いたことがなく 比較照会出来ません

一審の原田國男には昨日に郵送 月曜日の配達と表示されています この署名確認が待たれますが もし有形偽造となれば これも驚天動地 長年同居していた相手が結婚詐欺目的だった・・これ以来の驚きです
しかし人が為せることゆえ驚くには値しないかと

原田の回答次第では 次は現職の主任書記官 そして最高裁主席調査官などに続くことになります。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月 7日 (土) 08時56分

遂犯無罪様、おはようございます。
定義として
署名=直筆のもの
記名=ワープロ等で表記されたもの

民事の場合、判決原本は裁判官の署名と押印が必ずあります。

判決正本では、裁判官の記名押印となります。

判決謄本では、原本をそのままコピーしたものですから裁判官のコピーされた署名押印となります。

     **********

刑事事件の判決書は、抄本となるのですか?
すると、刑事では抄本と謄本があるということでしょうか?

また、遂犯無罪様が出された書留は追跡されてプリントされていますか?
相手方の配達支店までの経路は正しく表示されているのでしょうか?cat

投稿: 黒猫 | 2010年8月 7日 (土) 11時21分

>判決正本では、裁判官の記名押印となります。

これは印字の氏名という意味で 捺印は無いということですか 手元の民事判決書の正本は記名のみで捺印はありません


検察庁に行き再交付申請したところ 当日の交付は適わず 翌々日に電話を受けての交付となりました このときに判決謄本か 抄本なのか問われず 当然に判決後に交付される判決書と思っていました
ところが先日に見たところご覧のように 一、二審共に抄本が渡されています
当時と同じと思える故に 謄本(原本と同一)は渡されていないかと 
そもそも控訴に際して 判決抄本を渡すものか疑問です
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100722.jpg.html

追跡は問題ありません 今朝早朝に銀座支店に入り 二泊しての配達となります。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月 7日 (土) 12時01分

訂正します。失礼しました。

仰るとおり判決正本では、裁判官の記名のみです。

>追跡は問題ありません

何をもって追跡は問題ないと言えるのでしょうか? 


     **********

そもそも、第三者閲覧申請した時に、偽の訴訟記録を閲覧させる裁判所の不当行為が、正本・謄本等の書式や裁判官および書記官の認証文言に対する記名または署名、押印など、正規に定められた方式で行われているかどうかを把握させない目的で行われているのですから許せないことです。

…ということは、表の裁判と裏の裁判が確実に存在しているという裏づけともなります。
否定するなら、混乱させる訴訟記録を故意に閲覧させる必要がないし、その上、このような裁判所の行為は権利の妨害です。cat

投稿: 黒猫 | 2010年8月 7日 (土) 13時46分

>何をもって追跡は問題ないと言えるのでしょうか?

送付先は丸の内にある法律事務所宛です 二つの支店を経て銀座支店に入っています 余りにも過敏になるのは如何かと。

確かにこの一月に黒猫さんの訴訟記録の閲覧では其の通りでした この時は単なるミスかと思いましたが 他にもあるとなれば故意ですね

月曜日、検察庁に再度の判決謄本の交付申請を問い合わせます 抄の意味は一部ということですから 控訴や上訴に対しての判決書には不適切かと 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月 7日 (土) 14時28分

不思議な記事があります これを深読みすれば 弁護士の一人二役かと

http://news.nifty.com/cs/headline/detail/rl-20100807-2980/1.htm

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月 7日 (土) 14時38分

>余りにも過敏になるのは如何かと

鈍感、過敏とかの問題ではなく、事実はどうなのかということです。
その判断を誤るわけにはいかないからです。
その書留が問題ありかないかを判断するには配達経緯、番号の法則、その番号が支配する10万件(抜粋ですが)を調査した結果をもって郵便物が不正操作されていると言えるのです。
私の言う不正操作とは、これほどの大変な調査をした結果で主張しているのですから、遂犯無罪様の言われる「問題なし」というその根拠が違えば、不正操作か否かの結論が違ってくるということです。

     **********

この記事では証人尋問の尋問事項書ということですが、仰るように弁護士が証人に成りすまして回答している可能性がありますね。
そのためにすでに回答が記載されていたとも…普通、前もって回答は記載されていませんよ。記載されているのは尋問事項のみです。

でも、私の民事事件の場合、こっちの弁護士が相手の準備書面・陳述書・尋問事項書を作成していますから…しかも、相手の弁護士から弁護士の印鑑を預かったうえで…

もう、やりたい放題で、訴訟法なんて全く守られてはいません!cat

投稿: 黒猫 | 2010年8月 7日 (土) 17時47分

失礼しました 大変なご苦労の末の法則発見なのですから 


■お問い合わせ番号
10756029686
(一般書留)

◇到着
8月7日 2:46
取扱店:
銀座支店 (東京都)
配達予定日:8月9日

◇発送
8月6日 21:20
取扱店:
東京多摩支店 (東京都)

◇発送
8月6日 16:30
取扱店:
八王子支店 (東京都)

◇引受
8月6日 9:18
取扱店:
八王子市役所前郵便局 (東京都)

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月 7日 (土) 17時59分

遂犯無罪様。
もう、すでに不正操作されています。
この書留郵便物は正規取り扱いはされておりません。
宛所には配達されていない可能性大です。
検察とかに配達され、作成権限の無いものによって作成された偽の書面が折り返し郵便法に違反した扱いで配達されるでしょう…


証拠
郵便番号上3桁192のうち、上2桁の19~20を管轄する統括支店が東京多摩支店ですから
引受から東京多摩支店まではOKです。
しかし、東京多摩支店から次の銀座支店にいく場合、銀座支店の郵便番号100の上2桁である10~17を管轄するのは新東京支店という統括支店ですから、このパターンの場合、銀座支店に行くときには必ず新東京支店が表示されないといけません。
統括支店である新東京支店が表示されていない扱いは、すでにりっぱな郵便法違反です。
これでは、10万件の調査も必要ないくらい明確な不正操作の証拠です。
至急、プリントされておくことをお勧めいたします。
遂犯無罪様が出した書留は、郵便法代37条でいう正当交付にあたらず、法的に無効という形にさせられているということです。
郵政は、お金を取っておきながら遂犯無罪様の意思表示の行為を故意に無効にした…ということです。

     **********

郵便法でいう引受とは、郵便物を郵便法、郵便約款、その他総務省による取り決め、郵政による内部規定に従った正規取り扱いをしますという郵政側と、お客様との契約が成立したことを表すものです。
法的にいえば、引受という行為はこのようなことを示すのです。


引受という行為が法的にどのような意味を持つのか考えたことはあるでしょうか…
しかも、郵便物で信書といえば法律でいう意思表示という行為を示す重要な手段のひとつです。
郵便物が不正操作されるということは、法律上の意思表示が無効にされているということになるのです。
意思表示という行為は民法でも法律行為として大変重要な行為なのですよ。
それが妨害されているのですから大変な犯罪ですよね。
これが内容証明であったり、特別送達であったりすると、どういうことになるか…理解できますよね…


送達という行為は「手続保障」の中のカテゴリに入っているのです。
いわば、手続保障のなかの送達ということです。この適正手続保証が前提として公正な裁判が約束されるわけですから。
この適正手続保障を欠いて、公正な裁判はあり得ないでしょう。cat


投稿: 黒猫 | 2010年8月 7日 (土) 21時59分

ご説明は解りますが・・想像力が働かないのです 送達先はごく一般の法律事務所であり 差出人も酒乱の巣窟に棲む無名なジリ貧です
これがどうしてマークされるのでしょうか?

また送達妨害してとしても Fax送信もあり 先月の質問状はこれで発信 着信を確認しています しかし回答はありませんでした 

更に 書留の受け取りにおいては、受領印またはサインが必要です これはどうなるのでしょうか

何よりもこの書留郵便に入れられた書面は総てHpにアップしています しかし不正な手続きで送達されるのは理解出来ました 騒がないで当分は静観することにします。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月 7日 (土) 22時40分

>これがどうしてマークされるのでしょうか?

法的思考を鍛えてください。
まず、マークされるとか、ごく一般の法律事務所とか、そのようなこだわりは全く関係ないでしょう。
問題は、誰がどこにどんな書面や手紙を送ろうと、それが裁判関係であろうと親戚に宛てたハガキであろうと、とにかく郵便物は郵便法に違反した扱いは絶対に許されないから郵便法という法律が制定されているのですよね。
重要なのは、どんな郵便物でも郵便法違反は罰せられるということです。

例えれば、私は殺人を犯してもいいが、遂犯様だけはいけないという法律は存在しませんよね。
あなたも私も殺人はいけないというのが法律です。
だったら、どこ宛に差し出した郵便物でも法律に違反した扱いはやってはならないということは理解できますかね?

であれば、
>送達先はごく一般の法律事務所であり 差出人も酒乱の巣窟に棲む無名なジリ貧です

…としていますが、それだったら郵便法に違反した扱いを受けたものでもOKですか?
しかも、お金は、あなた自身が払っているのですよ。すると郵政は立派な契約違反でしょう?

どこ宛の郵便物でも不正は許せないはずですが、その中でも、特別送達などは権利が発生したり奪われたりする送達ですから、もっと許せないでしょう?
だから、最高裁判例があるのですよ。
想像力が働かない…というなら、カテゴリの判例という最高裁の判例から学ぶことが出来ないのでしょうか?
判例は、郵便物の不正よりもっと軽いものですよ。故意ではなく間違って私書箱投函されただけですから。
しかし、差し押さえの効力がある送達であったからそれが出来なくなった…
しかし、当時の郵便法は弁償しないと謳っていた。それが憲法に違反するという判決です。
この事案でさえ、最高裁で争っているのですから、まして故意による郵便物の不正操作であっては絶対に許されないはずです。
最高裁の15人の裁判官が郵便物や特別送達について考えをきちんと述べていますからそこをよく読んで学ぶという努力をされれば良いかと思います。


郵便物が不正操作されているということは、あなたの個人情報も盗まれ、受け取る権利のない人物が受け取って読んでいるということです。それでもまったく問題がないと思われるのでしょうか?
あなたの個人情報は丸裸にされているということになるのです。

>書留の受け取りにおいては、受領印またはサインが必要です これはどうなるのでしょうか


受領証は、相手が受け取ったという証拠を示すものではありません。
受領証は、宛所に配達したという郵政側のみの証拠です。

なぜなら、郵便物は宛所に配達するということになっているからです。
これも最高裁の判例です。

奥の手とすれば「本人限定郵便」で差し出せばおもしろいでしょう。
今度、私はこの方法を使います。
まあ、相手によっては受け取らない人物も出て来るかもしれませんが…
これだと、宛所ではなく、名宛人に配達したという法的証拠になるはずです。

     **********


なぜ、関係ない人物の郵便物も不正操作を行うのか?

すでに郵便物の不正操作の手口に私が気付いているからです。
この手口は、法曹界にとって絶対に国民に知れては困る手口だからです。

郵便の不正操作に気付いた私一人を騙し続けるのは事実上、無理です。
私が知り合いに頼んで他の郵便物と比較したとき、私だけの郵便物が不正操作されているとしたらバレるのは時間の問題です。
でも、私一人ではなく、全員を騙したら事実がバレるまでに相当の時間が必要となります。
そのために、郵政は大勢の郵便物を不正操作せざるを得ないのです。
ここのところ、理解できたでしょうか?

例えれば、じゃがいもだけ不正操作していると、ジャガイモだけがおかしいとすぐに気付きますが、トマトもキャベツもたまねぎも不正操作すれば、じゃがいもだけがおかしいと思ったが、なんだ、キャベツもトマトもじゃがいもと同じだった…
そうか、全部同じだからこれが普通なんだ…と人間は思うようになるのです。

ですから、私としては、私だけの郵便物が不正操作されていると騒いでも、みんなも不正操作されていれば、なんだ、みんなも私と同じだから、私が不正操作だと思うのは間違いだったんだ…だって、裁判とは関係ない人まで不正操作する必要ないから、私の勘違いかも…

…と、思わせる手口がこの組織の手口なんです。そう、奴等は人間心理学も応用するのです。

少しは、想像力が働くきっかけになったでしょうか。cat

投稿: 黒猫 | 2010年8月 8日 (日) 01時24分

いつも楽しく観ております。
また遊びにきます。
ありがとうございます。

投稿: 履歴書の添え状 | 2010年8月11日 (水) 20時38分

履歴書の添え状様、はじめまして。

そうですか…ありがとうございます。
またのお越しをお待ちしております。cat

投稿: 黒猫 | 2010年8月11日 (水) 23時29分

裁判長でも介入できない書記官の職務権限

去る7月23、28日、貴官が作成した公判調書・判決抄本の不審について、Fax送信でお訊ねしましたが、ご返事は頂けません。
私のHPには、書証を添えて事件の概要を述べています、貴官が法廷立会した証拠調は、インチキ・イカサマな法の手続きであったと、控訴中の拘置所から訴え続けて、14年余の歳月が流れますが、解決は未だに雲煙の彼方であります。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100816.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月14日 (土) 18時29分

遂犯無罪様。
>裁判長でも介入できない書記官の職務権限

公判調書・判決抄本等は、作成義務については書記官の仕事ですが、基本的にすべて裁判長の許可を得て作成されます。
根拠は裁判所法第60条4項です。
annoy書記官の行為については、すべて裁判官の責任となるのが正しい解釈です。

勘違いして解釈されている方が多いので困ります…cat

投稿: 黒猫 | 2010年8月15日 (日) 01時41分

19:15 での追跡です 


■お問い合わせ番号
10756029944
(一般書留)

◇発送
8月16日 21:20
取扱店:
東京多摩支店 (東京都)

◇発送
8月16日 16:30
取扱店:
八王子支店 (東京都)

◇引受
8月16日 9:02
取扱店:
八王子市役所前郵便局 (東京都)

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月16日 (月) 19時19分

こんばんは
またも新東京支店が抜けていますが 新東京支店とは・・東京都のうち郵便番号上2桁が10から17までの地域(特別区・島嶼部)を受け持つ郵便事業の統括支店

東京多摩支店とは・・東京都のうち郵便番号上2桁が19から20までの地域を受け持つ郵便事業の統括支店
 
また調べもしないでと云われそうですが 東京都には二つの総括店があり 従って多摩支店から銀座支店に発送するのは自然かと
それとも取扱店発行の問合番号から 新東京支店経由となるという意味でしょうか

当然に規則はあるでしょうが こうなると慣習法と云うか 量が質を決め限らない事態になるかと・・

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月17日 (火) 22時52分

追犯無罪様。
統括支店は、宛先によって差出局と配達先の両方の統括支店を経由する場合と、差出し局側のみの統括支店だけ経由する場合と、まったく統括支店を経由しない場合の3種類があります。
今回の場合は2つの統括支店を経由しなければならないルートです。
まず、差出し局側の統括支店は東京多摩支店です。
それから東京多摩支店から銀座支店に行く場合、その銀座支店を統括しているのが新東京支店なのです。
ですから、銀座支店の郵便番号上2桁である10を統括している新東京支店を経由してから銀座支店に行かなくてはなりません。
これらの流れは、どんな理由があろうとも絶対に変更してはならない規則です。
この郵便物の流れを厳守することが郵便法で言う正規取り扱いに当たるのです。
また、書留追跡表示においては、このような間違った表示は不当表示に当たり、景表法違反ということになり、公正取引委員会が排除命令を出さなければならないのです。
ましてや追犯無罪様の郵便物は、刑事事件に関するインチキ裁判の追求に関する内容ですから関係者が郵政と結託してすでに不正操作された結果です。
これは、郵政による民訴法違反と詐欺と郵便法違反です。
これが特別送達であれば、民訴法でいう送達違背行為ということで判決であれば判決そのものが無効ということになります。
上告や再審では、判決を覆すのは非常に大変ですし、お金もかかります。
判決がひっくり返る可能性は限りなく0です。
しかし、郵便法を知っていれば、偽裁判も見破れますし、判決も簡単にひっくり返せます。
…みんなに事実を知ってもらえば…裁判所も黙ってはいられなくなるはずです。cat

投稿: 黒猫 | 2010年8月18日 (水) 00時32分

書記官宛の本人限定受取郵便は 昨日に保管期限切れとなり たぶん同じルートで返送されています これが特別送達であれば この押田書記官はどうしたでしょうかネ
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100816-1.jpg.html

裁判に郵便法などの関連は考えもしなかったのですが 今となっては時期を逸した悔恨となりました

2005年に虚偽告訴人の民事での偽証を提訴 裁判所は訴状送達 しかし受取拒否をした 当然に差置送達となる筈が 裁判所は再度に送達 そしたらまたもや受取拒否 そしたら裁判所は仔細な居住実態調査命令をしてきた

仕方なく電気・ガスメーターの稼動 また住人の証言など調査書を提出した 今度こそ送達完了で擬制自白かと そしたら何と民事担当をした代理人が就任 簡裁から地裁に移行 即決審理で控訴審も棄却 
このときに郵便法の知識があったら・・少なくとも特別送達については調べるべきだった 
未だ判決から5年経過していないゆえ この訴訟記録は保管されている筈 涼しくなったら平和公園のコスモス見物がてらに立川支部に行こうかと

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月28日 (土) 10時01分

遂犯無罪様。
こんにちは。毎日、暑い日が続きますね…
記事の更新が遅れていますが近日中にたっぷりとアップしてまいります。
一般国民の皆様、是非、参考にして頂きたいと願っております。

        **********

>すでに、2時間先の発送時刻が記載されていた…

…ということですが、この未来時間が表示されている事実そのものが絶対にあり得ない事なのです。
これは、日本郵政に問い合わせた時に、そんなことは事実上絶対に不可能であると説明を受けております。
絶対にあり得ない未来の時刻が表示されているのは、不正操作が行われているという証拠です。
これは、もよりの交番で警察官または警察OBが偽の追跡表示を作成しているはずです。
もちろん、日本郵政も承知のうえで…
現在では、すでに日本郵政に箝口令がしかれている可能性が高く、問い合わせても真実を答えてはくれないでしょう。

追犯無罪様の事件も法曹三者による組織犯罪の可能性があります。
このような国の組織による犯罪行為は、民訴法の再審請求期間の5年に拘る必要は無く、国の国民に対する裏切り行為として当然、無効であり、無効な行為に対する時効の成立はあり得ません。

また、このような組織犯罪においては、最終の犯罪行為が終了してからでないと時効の進行はないのです。

今回の書留の不正で、新たに時効の進行がストップしていると思われます。cat

投稿: 黒猫 | 2010年8月28日 (土) 14時19分

近日中のアップとかは また激震ものでしょうか 愉しみにしています

さて 返戻は多摩支店を経ることなく 八王子支店に入りました 何か腑に落ちませんが・・ 
http://tracking.post.japanpost.jp/service/mobile_search.do?reqCode=10756029944&searchKind=S001&sqlFlag=M&start=%8AJ%8En

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月28日 (土) 17時36分

遂犯無罪様。
差出人に返送する場合も宛所と全く同じルートを経由するのが正規取り扱いです。
この書留は、宛所に配達する時と返送する時の両方で必ず通るはずの新東京支店という重要な統括支店を経由しておらず、しかも返送においては東京多摩支店さえ経由していません。
郵便法違反も甚だしい限りとしか言いようがありません!
絶対に国民にバレてはいけない手口がバレてしまった故の開き直り…としか思えない大胆な表示です!


私の指摘の通り、法曹三者の不正を問う内容の手紙は、このように全部が不正操作されているのです。
裁判所の特別送達までもが同様に不正操作されているのですから、偽装裁判が存在している事実を理解できるでしょう。

日本で行われた今までの裁判を全て調査したら、その三分のニは偽装裁判の可能性が…

それを率先して操っているのが弁護士!
依頼者によって最初に事件を知るのは弁護士であることから容易に察しがつくでしょう。

民事でも刑事でも、手続保証が守られていない…
手続保証という重大な前提を欠いた裁判に公正な判決などあるはずがない!

日本は偽善の国である!cat

投稿: 黒猫 | 2010年8月29日 (日) 00時43分

以前にお伝えしたブログ”弁護士と闘う” 非行弁護士の懲戒やモンダイ弁護士の見張りをしているブログです。
二昨年春にこのマイナーなブログを知り この頃は立上げ1年半程でアクセスも少なく 官報や日弁連の機関誌”自由と正義”からの引用で精彩に欠き 家庭菜園なども混ぜての 社会派ブログでした。
弁護士の虚偽告訴幇助で投獄された身には 国選・私選共に弁護士への不信感もあり 事件の全容・故意的弁護過誤をこのブログで訴え続けてきました。

やがてこのブログ主は 弁護士懲戒処分検索センターを立上げ アクセスも伸びて 社会的認知されるまでになり 明日にはNHKの出演もあるそうです
最近は投稿欄を閉鎖 しかし過去の主張で当方の事件も周知されたかと 少しでも関わりがある現象が 進化成長するのは大いなる喜びです。 
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/31759526.html 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年8月29日 (日) 13時44分

夏休が長い当ブログ主さんに変わり繋ぎ記事です この法廷で弁護人は「被告はパラノイア」明言した これを見ていた学会員詐欺者は・・


控訴人の長年の疑問とは、何故に発覚する詐欺を牛尾はしたのか、請求趣旨から逸れるが、動機形成に欠かせない要件であり、訴訟目的でもある。

思うに、鶴田小夜子法廷検事が読み上げた園田義明の検面調書「被告人を出来るものなら死刑に、必ず刑務所だけには長く入れてください」これを聞いた牛尾は、長期刑を確信、出所頃には所在不明とすれば逃げられる、事実その通りであった。

控訴人が主張するイカサマ刑事手続きを、傍聴した牛尾は、貴重な目撃証人である、このインチキ証拠調のコートマネジャーである刑事4部・主任書記官・押田美由貴には、公開質問状を受取人限定郵便で送達、しかし一昨日に受取拒否で返戻された、控訴人の服役した刑事裁判は、再審請求ではなく、非常上告事案と理解している。
目撃証人である、牛尾喜昭の人格証拠を検証すべく、牛尾のボランティアなる実態調査も始めた、二審の事実調べに、この調査結果を提出したい。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100830.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年9月 2日 (木) 18時52分

遂犯無罪様。
投稿ありがとうございます。
返信が遅くなり大変失礼いたしました。m(_ _)m
弁護士と闘うさん、知っていますよ。ここ最近まったくアクセスしておりませんでしたがNHKで放送されれば弁護士の悪質な裏切り行為を皆様にわかってもらえるきっかけになります。
実際は弁護士が悪徳業者である事実をTVで伝えてもらいたいですネ…

さてさて、あまりの暑さになが~い夏休みをとりすぎてしまいましたbleah

9月…新たな仰天記事がメジロ押し。
ぜひ、ご覧になってご自身の防衛に役立てていただけますように…cat

投稿: 黒猫 | 2010年9月 2日 (木) 22時20分

今夕に被告の反論が送られてきました 見ての如く苦しいというか 事件の全貌を知る代理人ゆえの温情反論です
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100906.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年9月 5日 (日) 23時19分

いわゆる訴訟狂と呼ばれて東京地裁前で騒ぐオヤジがいる これを当方の捨てブログに誘い込んだ
と云うのはこいつは婦女暴行で起訴され一審は有罪 ところが二審は逆転無罪 しかも一、二審の国選忌避や悪態吐き放題 とても弁護人との信頼関係など皆無 22月未決拘置された
これで無罪放免 だが全くマスコミは報道しなかった

思うに・・変質者とか痴呆者はでっち上げされる場合が多い そして証拠捏造や適正な刑事手続もされることなく有罪の烙印を押される 事実 当方もそうであったが二審の私選が逃げた 
だからこいつは二審で覆った しかしこの立役者は某組織であり 当方の事件を9年前に知っており かん口令されている そこから先ほど横槍が入ったが確認は出来た

この戯れ文の最終章は当方の記事だが これには応じない やはり一審判決書の”真正”に逆転無罪となった 


な~に、判決が不服だといいやしたよ!
そしたら、言いやがるのよ!
北詰さん無罪が不服なのですか?
と、嫌味をこめてよ?

そこで、当方が真顔で!「理由がきにくわね~のよ。」と、言ってやりましたよ!
「一罪二刑はありゃせんから」どころでは在りませんや!「誣告罪だ!」の記載だろが!ですよ。

あにぃョ 何のこってぇ わいはおみゃの裁判など知らん 判決書を読もうとしたが小出しにするから 興が醒めてもろうた
やっぱ何かい 責任能力ってやつかい 鑑定でシロ うみゃことやりゃがって このワルが!
そんで河野とかてぇのはどうなった こんな糞ブログ誰も見ちゃいねぇから お前さんの商い牢の合計はナンボになったんや

小出しにしている訳ではないのですがね!
高裁判決も、余りにも内容がフザケタものなので当方も書類は掲載したものしか!
読(法廷で良く聞いていましたからね。)んで、いないのですよ。

今日醒めたのですか、それは残念ですね。しかし、当方のことは、今後多大に耳に入ると思いますよ!

判決書が全て掲載されていないからと切れる様では、裁判には、かてませんぜ!

おや、ま~!今度は現実逃避ですかい!
当方が無罪を勝ち取ったのは、裁判体に対して「あくまで、総がかりで当方を有罪にしようと、この様に工作しやがったな~!おい!悪党ども!大舞台でテメイラの顔の皮をヒンムクぞ!」等の意気込みを御見せしたからなのですよ。

刑事判決書は交付申請と謄写代を払えば交付される それが何か? 判決謄本全文を渡されていないとでも云うのか そんなことは有り得ない


そして最後の投稿だろうが 言語能力が劣るのはこいつの個性としても この記述は面妖です

但ここで、事実だけで言えば裁判官を忌避している多くの事実がある事を伝えて置きますよ。

それから、あなたが言っていた様に、格が違い過ぎるようですね。

まさに、言いたくはありませんが、ここでは器が違いする様ですね。

嘘・着飾り等は直ぐに判るものです。し判決抄本ということはある。


投稿: 遂犯無罪 | 2010年9月 6日 (月) 21時22分

遂犯無罪様。
遂犯無罪様の記事が404 Not Foundとなっていましたが…cat

投稿: 黒猫 | 2010年9月 8日 (水) 18時09分

うかつのも消していました 直していますからご覧ください
それにしても裁判長の不機嫌そうな様子は毎度のことです
刑事部に寄り 控訴に際して交付する判決書は謄本か 抄本かで言い争いになり また原本と謄本は同一内容とは限らない などとんでもない事を云うから血が上りました

それから書記官宛の郵便の受取拒否などあり得ないとのことです
こんなのに関わって残余時間が惜しく 来週には初秋の北海道が愉しみです

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100906.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年9月 8日 (水) 22時22分

遂犯無罪様。
>書記官宛の郵便の受取拒否などあり得ないとのことです

…へえ~っ、すると、書記官宛の郵便物が統括支店を経由していないというありえない郵便法違反に加え、受け取り拒否というあり得ないことの二重なんですね。

おっと、その前にあり得ない擬装裁判が裁判所で実行されていますから…ネ。

初秋の北海道…いいですねmaple
気分転換にはうってつけでしょう。cat

投稿: 黒猫 | 2010年9月 8日 (水) 23時01分

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