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郵政の偽装追跡表示は交番で作成されている?(1)

footお断り事項

この記事については、カテゴリ「電話がおかしい」の記事の直前に作成してアップしようと保存していた記事である。

郵便法違反で三保交番に駆け込み、その三保交番の不審な機器を見て、その直後に、保安器の異変に気付き、急遽、盗聴記事を先にアップしたので、順番が入れ替わったものである。

その当時の下書きのままなので、この時点では保安器や盗聴器には気付いていない内容の記事になっている。

NTTが電話に何か仕掛けているという疑惑が、今となってはピタリと当たってしまっている事実がわかる!

5月16日(日)、またもや無効な書留が配達された。

「142-06-79083-5」だ。

catに配達するときは愛知県の統括支店である「名古屋神宮支店」を経由していない!

受取拒絶をして、差出人に返送される時だけ「名古屋神宮支店」を経由している。

さらに地域管轄支店の割当番号に反した42(左から2~3桁目)が使用されている。

差出人は(株)UCS。信用管理 ○橋という印があるが…

まず、この怪しい書留のいきさつから書こう。

昨年の12月8日、UCSカード会社から1通の普通郵便が届いた。

中身は、UCSカード会員規約に反しているからという一方的な会員解約通知書だった。

しかも、信じられないことに実際のカード番号16桁が記載されていた。

カードの裏のサインを抹消してすぐに返却しろと書いてあった。

そして、書面の一番下に、annoy特別に小さい文字で目立たないように、カードを返却する時はハサミで半分にして送り返せと書いてあった…

さらに、catの名前、有効期限などが表示されていた。通常は一部の数字部分を**で隠して表示するが、この郵便物は違っていた。

しかも、危険な普通郵便で送付してくる。個人情報の扱い方に問題ありだ。

いずれにしてもcatは、全く身に覚えが無い。UCSカード会員になってからすでに何年も経過しておりアピタとかで買い物をする際に利用していたが、UCSカードは、年に2~3回ぐらいしか使っていないというのが現状だった。

そのうえ、最近は使用しなくなって1年近くになろうとしている。

身に覚えが無いうえに、書面には担当の記名押印も無い。うっかりすれば見過ごしそうな位置に特別小さい文字でカードを半分に切って…などと記載し、このような書面を送りつける行為は、振り込め詐欺かなんかだと思って、とりあえず郵便物を保管したまま、無視をしていた。

この郵便物の件をすっかり忘れかけていた今年5月12日、たまたまアピタで買い物をした。

例のUCSカードで支払いをしようと思ったら、このカードは使えませんと店員に言われた。

「カード会社に問い合わせてください」と…

ん?そこで忘れかけていた去年12月に届いた不審な普通郵便物を思い出した。

まさか…?あの不審な郵便物は、本当にUCSからのものだったのか?

それでも、あの郵便物が本物だとは思えなかった。それほど書式が変だったのだ…

実際はどうなっているのかUCSカードの裏に記載してある「愛知0587-30-5000」に電話をした。

すると、ヨ○ダと名乗る男が電話口に出て、訳の解らない対応をし、折り返し上司に電話を掛けさせますという。

0587-24-1410からチーフマネージャーのイ○バシという男が掛けてきた。

イ○バシは、catのUCSカードの支払いについては全く問題が無いという。

あたりまえだ!catは、そんな人間ではない!

では、なぜカードが使えないのか?

イ○バシは、他社のカードが問題だ…という。要は他社のカード情報が悪かったのでUCSは止めたという。

しかし、他社もUCSと同じようにまったく問題など無い!

クレームのひとつも来た事はないのだ!

イ○バシの言っていることは明らかに怪しい!そもそも、イ○バシから掛かって来た0587-24-1410という電話番号が怪しい…

NTTは、ターゲットとしているtelephoneに何かdanger仕掛けているのか?

電話については、以前から何か変だとは思っていた。それは、静岡地裁での裁判事件に関して、こっちの弁護士3人を解任し、その後、弁護士、静岡県弁護士会、裁判所、郵政の不正と、順に気付き始めてから少しずつ異変が始まった。

その異変は、電話すると、相手が電話のたらいまわしをしていくという方法と、目的の番号に掛けているはずなのに、どうも違う番号に繋がれているとしか思えない場合と、相手が電話に出て、折り返し電話をしますといって一旦切り、違う電話番号から違う人物が掛けてくるといった方法で行なわれているようだ。

最悪の場合、NTTが関与しているということも否定できない状況である。

NTTは、実際、不正行為を行なっている。のちに、このNTTについても記事にしていく。

さて、不審な書留「142-06-79083-5」の件だが、catは、このイ○バシと名乗る人物との電話でのやりとりを書面にして、一般書留で送ってくるよう要求し、それを受けて(株)UCSのイ○バシと名乗る人物が送ってきた書留が「142-06-79083-5」である。

不在票が投函されおり、郵便物を確認するため、5月16日に再配達を依頼した。

郵便物を確認すると宛名の筆跡が、なんと静岡県弁護士会のY事務局長の筆跡そっくりなのだ!!Σ( ̄ロ ̄lll)

静岡県弁護士会のY事務局長の筆跡は非常に特徴があるからすぐ判る。

実際に静岡県弁護士会のY事務局長が書いているのを見たということではないが、弁護士の懲戒請求などの書類には、必ずこの筆跡の封書が届く。

誰の筆跡にしろ、静岡県弁護士会の関係者の筆跡であることに間違いはない。

最悪、静岡県弁護士会の封筒を入手し、解任したこっちの弁護士事務所関係者が書いているのかもしれないが…

配達員に郵便物を持ってもらいながら、この郵便物の写真を数枚撮っておいた。

静岡弁護士会の他の職員に宛名を書かせている場合もあるが、この弁護士会は事務員全員も不正に関与し続けているので共犯に変わりは無い。

なんでcatの個人情報であるUCSカード番号が静岡県弁護士会に漏れているのか??

クレジットカードに関することなので不正利用や、虚偽の情報を流されたりしたら取り返しがつかない。

解任した弁護士が、弁護士という立場を悪用して事務局長らと共犯でcatの個人情報を入手し、嫌がらせを企てているとしか思えない行為だ。

配達に来た配達員も共犯だ!郵便法違反と言う事実を知っていて配達に来ているのだから許せない!

catは、配達員に、「何をしたか解るよね?今から、交番へ一緒に行こう!」と迫った…

いつもはおとなしい配達員が豹変して「だったら郵便物は渡さないっ!」と怒鳴った!

catは、「この郵便物はcat宛てのものだから、配達員のあんたが渡さないと言える立場ではない。渡さなかったら信書隠匿と泥棒だっ!」と反論した。

すると、配達員はおとなしくなった。

おとなしくcatに渡した郵便物に、「郵便法違反により受取拒否」と書いた、デッカイ紙を貼付け、配達員につきかえした。

このまま、交番へ行こうと迫るcatを振り切るようにして、怪しい配達員はbicycledash猛ダッシュでバイクに飛び乗り、その場を去った…

しかし、なんで逃げなきゃならないのか…?

悪いことをしていないなら、逃げる必要もないし、堂々と交番に行けるはずじゃないのか。

怪しい配達員が逃げ去った直後、この郵便物の追跡状態を確認しつつ、三保の交番に電話を入れた。それが5月16日18時頃である。

telephone054-334-0800←三保交番。

catは、「不正な郵便物が配達されている。配達員も怪しい。18時半頃には交番に行くから。」と伝えた。

shadow←警察官?「えっ、そう。18時半頃ね。」と言われた。

18時20分頃、三保の交番に着いた。

shadow←警察官?「ああ、先ほど電話をくれたcatさんね…こっちへどうぞ。」と、招き入れた。

catは、正直いって、この交番の中に入って驚いた!

机と椅子以外は全く何もない!

で、電話すら見当たらない…

catからかかってきた電話は、どこで受けたんだろう…?

なんだか、不自然すぎて違和感を覚えた…                     

まるで引越しが終了したあとのように、ガランとして…

どーーーみても怪しい…eyesweat01

                  ********

shadow←警察官?なのかOB?なのか、一応、警察の制服は着ていたが、仮装かも…

shadowに、「ま、ま、こっちへどーぞ」…と、言われるままに席についた。

cat郵便物が不正操作され続けており、非常に困っている。

さっきも、その配達員らしき人物が郵便法違反の郵便物を配達してきたので、交番へ行こうといったら、猛スピードで逃げた…と言った。

すると、shadowは、あきれた質問をしてきた!

shadow「郵便法違反がなんで犯罪なの…?」

cat「な、なに?じゃあ、わざわざ郵便法という法があるのは何のため??」

皆が平和に暮らせるために必要な事は、全部「法」で定めてあって、そのうちの一つが「郵便法」なんじゃないのっ!

shadow「ふん…じゃ、書留番号ってなに?」

あー言えば、こー言う…まるで、大きく人格が歪んでしまった人物だ!

shadow←まったく話にならないimpact警察官モドキ!

一体、いつからこのような人間になったというのだろうか…

警察官になるということが、こうも人格を歪めているとしたら、日本の警察のあり方が本来の警察役務とは大きくずれて、不当な公権力の行使のために存在している事実を表しているということになる。

だから、その不当な公権力に私たち一般人が多大な被害を被り続けているのだ!

                  **********

shadow←やる気の無い、いや、もしかすると「あんたが郵便物の不正操作をしてるんじゃ?」と疑いをもたれても仕方が無い仕事っぷりの警察官?と、早々に話を切り上げ、三保交番を後にした…

正味1時間半くらい交番にいたであろうか…

交番を後にして、10~15分後くらい経過した時、ふっと言い忘れていたことがあったことに気付き、また、交番に戻った…

アポなしで、数十分後に再び訪れた交番で目にしたものとは…!!

                  **********

Pict0001 ←2009年12月初めに突然UCSカードが利用できないという怪しい手紙が普通郵便で届き、無視していたところ、今年5月アピタで実際に使用できなかった。

そこでUCSに電話を入れ、その時のUCS側とcatのやりとりを書面にして送ってもらうよう頼み、UCS側がcatに送ってきた一般書留郵便物。

Pict0001_2 ←送るときに必ず通過する「名古屋神宮支店」という統括支店が表示されていない。

返送する時はちゃっかり名古屋神宮支店を表示している。

さらに、書留番号の法則に違反し、左から2~3桁が東海地域番号48~56に違反している。

Pict0002 ←郵便物は、双方に住所の移動が無い限り、来た時と同じ道順で返されます。基本中の基本です。

Pict0006←偽郵便物に受取拒否と書いて、持って帰れと配達員に渡した。                              

                                  

                                            

Pict0007 ←バイクの前にあるはずの黒いカバンが無い…!             

                                            

                                            

Pict0008 ←やましくなかったら、交番に行ってもいいんじゃないの?

猛スピードで、走り去らなければならない理由を聞かせてよっ!

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怪しい三保交番」カテゴリの記事

コメント

ビックリ写真集の名の通り毎度に期待を裏切らないサプライズですが プロフィールを拝見したところ黒猫さんは科学者なのですか これも驚きました。
 
日本の法律はわざと小難しく装って社会科学とか云っていますが 空疎な内容を隠す欺罔そのものです これに気付いたのは刑事公判廷 起訴事実は時効完成事犯ゆえに公訴棄却主張をする積りでした。
ところが法廷検事・鶴田小夜子が読み上げた起訴事実は 起訴状にない貼紙の事犯 咄嗟のことで混乱したが 追起訴の意味が判って意見陳述しようとしたが結審されてしまった。 
二審では虚偽告訴を証明する弾劾証拠も出て釈放は必至で 徹底抗戦する積りが量刑不当の控訴事由に歪曲されてしまった。
 
近年の一連の訴訟沙汰は同じ事案を時間差を付けて進行する追試方式を執っています つまり法律が社会科学ならば同じ結論に至るかと しかしやはり裁判はイカサマでした 多少の射幸心も有っての訴訟沙汰ですが懲り懲りです 何はともあれ わがお粗末名損事件は日本版・ソーカル事件かと悦に入っています。
配達バイクの鞄の有無が当面の関心になりそうです。 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年7月 5日 (月) 21時59分

遂犯無罪様。
科学者…ってか、そのずーっと下っ端の者でございます(大笑)

科学の力を利用して人間の営利目的のためだけに細胞を操作し続け、次から次へとホルモンを添加し、クローンを作り続けるといった行為に疑問を持ちつつ…葛藤に明け暮れる日々が続き…

今は、自然にある物で自然が決めた数だけあれば、一番いいのだと…

    **********

法曹三者の組織犯罪の手口を知った者に、公安Kが口封じのために行なう嫌がらせであることに多くの人達が気付いているようですね。
私は、ある人物から公安Kが関与しているという報告を直に受けました。
ある人物とは政界関係者…

この公安Kの実態を堂々と世間に知らせ、公安Kによる被害者を救った政党が、永遠に国民の支持を受け続けて行くことになるでしょうね。

あちこちのブログで公安Kの実態が書かれている事実をみても、賢い国民が増えてきたということです。
犯罪組織がいつまでも安泰でいることはあり得ない!
予想だにしないとんでもないところから、一気に崩れていく可能性が…

遂犯無罪様の冤罪も、公安Kによる不当な公権力が関与しての冤罪では?cat

投稿: 黒猫 | 2010年7月 5日 (月) 23時50分

公安K・・このキーワードに長年の不審の総てが説明つきます
調べに戸惑う担当刑事 この逮捕指揮をしたのは警視庁から出向していた高崎直彦 こいつが公安です 告訴人は警察官友の会役員。
裁判所の弁護人選任は誣告者の代理人と同期等々 当時の疑問の数々が線で繋がりました

また元全学連委員長・原和良弁護士が下獄時に「もう警察には近づかないように」原の怯えとは公安だった。

これらを次回のアップとします 郵便バイクの前鞄は付けていないのも見かけます 写真でも刑してあるように 後ろのキャリアボックスには遠目でも見える識別番号があります 前鞄の不審は不要かと。 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年7月 6日 (火) 20時01分

遂犯無罪様。
仕事中は必ず郵便バイクの前鞄を備えているはずです。
前カバンのない郵便バイクは、今までに一度も見たことはありません。
後ろの赤いコンテナには、ご存知のように大きく番号が表示されています。

>前鞄の不審は不要かと。

考え方が逆です。カバンがないこと自体がそもそも不審なことです。
郵便配達には、かなり厳しい細かいチェックがあるのです。
何番の端末機、何番のコンテナ、何番のバイクを誰が使用しているのか、全て表に記入してから配達道順の組み立て通りに配達するのです。
遂犯無罪様の付近で、配達業務中にも係わらず前カバンのないバイクを見かけるとしたら、その付近一帯は、みんな偽郵便物が配られていると言っても過言ではありません。
そんなインチキ郵政のバイクを常に見かけているから、インチキなのにインチキではないと思い込んでいるだけでしょう。

いずれにしても、通るはずの支店を経由していない郵便物を配達してくるという行為自体が一番の不審ですし、重大な問題です。
その一番の不審を問題にせず、二次的な外観のみに囚われ、不審は不要という考えが大間違いの考え方です。

郵便物がどのような経緯で届くのか、その経緯には、どういった決まりがあるのか、もっとしっかり勉強しましょうね。
そんな理解できていない方は、最低でもこちらで勉強しましょう。
http://blog.post.japanpost.jp/csr/090701)%20%EF%BC%A5%EF%BC%B6%E5%B0%8E%E5%85%A5%E5%8F%96%E7%B5%84.pdf


投稿: 黒猫 | 2010年7月 8日 (木) 21時52分

変なことに拘りますね 前鞄のない配達中のバイクが何回か目の前を通りました 
仰せの通り郵便車両のhpを眺めましたが やはり写真のバイクには前鞄は見えない

確証を添えてのご考察も詰らぬとこでケチが付かないとも限りません 
二三日中には前鞄の無い配達中のバイクを写してご覧に入れます

そんなことよりも郵便物の紛失が問題になっています お互い視野狭窄には要注意です
http://www.j-cast.com/2010/07/07070404.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年7月 8日 (木) 23時20分

遂犯無罪様。
>二三日中には前鞄の無い配達中のバイクを写してご覧に入れます

はい、遂犯様のいわれるバイクを見てみたいのでお願いしますね。

普通郵便物等を配達する配達員と書留専用に配達する配達員とに分けられているはずです。
普通郵便はアルバイトでもOKですが、書留については正規の社員のはずです。
正規の社員が書留専用に配達する場合、バイクの後ろに小さめのコンテナがあるだけで前カバンは付けられないタイプのバイクが殆どです。不正操作される前は、このタイプのバイクで、配達員も正規の社員で薄いブルーとグリーンの間のような作業服で配達に来ていました。これは、民営化以後も同じです。
郵便局に出向き、確認しています。
不正操作されるようになってからは、普通郵便物を配達するアルバイト、及びゆうメールを配達するアルバイトが使用する前カバンのついたバイクを使用して、アルバイト等が書留を配達してきます。
書留の配達については、正社員でなければならないはずですが…

これらの現象は、不正操作した郵便物を配達するのですから、正規のバイクでもなければ正規の正社員でもありません。
ブログにはまだ記事にしていませんが、このように断言できるのは、それなりの裏づけを目撃し続けているからです。

この記事に載せた郵便バイクと配達員は、この日、他の家に配達することなく、私だけの郵便物を配達する目的で来ているのです。

後ろのコンテナの中は、私宛の郵便物しか入っていません。空っぽのまま、いつも配達に来ます。
不正郵便物を私に配達するためだけの人物なのです。
本職は、ゆうメール専門のアルバイト配達員のようです。

     **********

紹介していただいたURL、大変参考になりました。
全く呆れかえって腹が立ちますね。
やはり、郵政は全く信用するには値しない…ということにつきますね。
このURLについても記事に紹介していきます。cat

投稿: 黒猫 | 2010年7月 9日 (金) 02時57分

集団ストーカーとは何か違和感がありましたが わが事件は当に法曹三者に拠る投獄への集団ストーカー事件です。
警察の些細な職務違反を追及した逮捕事件に 虚偽告訴人も警察も不起訴処分を狙った 商業五紙でワイセツ・変質者と実名報道するのが目的だった。

檻に在ってもこの様子は窺がわれ そこで起訴に持ち込むべく外部への発信文(検事が検閲する)に挑発的な記述をした これで検事釈放となれば社会制裁されただけ 奴らの思うままになる 逮捕された目的は公判闘争にある
検事が起訴に迷う様子はありありと見られ 反省文・謝罪文の提出を云われた。

起訴通知を受けて留置場で小躍りをした しかし公判で知ったがさすがに検察 追起訴する罠を仕掛けていた
即日結審の公判はイカサマ証拠調べがされたと確信 二週間後の判決に際して この実態を外部発信 当然に検事が盗み読みする そこで”事件は判決後に始まる”たぶん検事はたまげたに違いない そこで原田國男裁判長に投獄要請をした 被害者感情を量刑に反映しないとした持論の原田は 実刑理由に誣告人の処罰感情をあげている。

逮捕までは公安ストーカー 投獄には法曹三者に拠るストーカー
因みに発信文は 誣告者を提訴した代理人が収集していた これには驚くが秘密の暴露を知られた思いで恥ずかしいです
集団ストーカーという新たな切り口でアップ記事ができます。


>普通郵便物等を配達する配達員と書留専用に配達する配達員とに分けられているはずです
そういうことなら前鞄のない配達バイクも判ります。

それから”法律事務所であった・・”この文中の画像がURLが誤作動しています。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年7月11日 (日) 14時35分

遂犯無罪様。
>”法律事務所であった・・”

この文中に表示したURLは、カテゴリ全部を表示させるURLなので、URLをクリックし、そのまま下にスクロールさせると「弁護士の結託手口」と題した記事の全てが、長々と出てきますので、誤作動ではないはずですが…

          **********

私のブログに述べている法曹三者の極悪非道な組織犯罪と、他のたくさんの人達がブログで集団ストーカー被害を訴えている件とは、初めは別物と思っていたが、行政事件訴訟法という法的知識を身に付けた途端に、法曹三者と集団ストーカーが線で繋がった…


行政事件訴訟法を勉強すると、おのずと日本の行政の根本が理解できる仕組みになってお
り、それを理解できたと同時に、法曹三者=集団ストーカー=政治家のほぼ全てがこの悪徳非道組織の一員である事実に気付いた…


だから、郵政と結託して偽装裁判、不正裁判、郵便物不正操作、水道水に何か仕掛ける、不審な火災、NTTと警察が仕掛けた電話の盗聴、地域課の警察によるパトカーや郵便配達員、クロネコヤマトによるアンカリング、ヘリの頻繁な飛来…などなど…


そうして私の言う、交番で偽装書留郵便物のデタラメ追跡表示が作成されているのではないか…という疑惑…


不思議なことに、ある1本の線の延長線上に全てが関係しているのは単なる偶然とは思えない…


集スト被害者が訴える上記の被害は、全て、地方自治法に基づいて、各都道府県に設置されている地方自治の関係によるものであり、この自治を牛耳っているのが市長、県知事、市議、県議である。


まず、ターゲット(法曹三者にとって都合の悪い人物)を、法曹三者が、市議や県議たちの力を借りて、地域単位でターゲットに嫌がらせを行なう…
その影の指揮者は、ターゲットの地域を管轄する公安Kだ。
その指揮に従って、地域課の警察官が動く。


奴等は、私たち一般人の重要な「手続保障」を郵政と結託して「妨害」し、法や憲法で定められていても、全部、妨害しているのだ。
法も憲法も、絵に書いた餅にしているのは、警察組織こそが犯罪者なのだ…


厳しいことを言うようだが、日本がこのような大変な事になっているのも、私たち一般人があまりにも無知だからに他ならない…
公務員の言いなり、自分で調べようともしない、自分の頭で考えることをしない…

極悪非道の犯罪組織は、そんな私たちの弱点を突いて、せせら笑っているのだ…

民事事件や国賠訴訟をするまえに、実は、一見関係なさそうな郵便法や、行政事件訴訟法を知っておかなければならなかったのである。それを知らないことが、そもそも、法律を知らないと言うことである。


仮に、私たちに上記の知識が平均してあったら、奴等は少なくとも法律に基づいて正当な公権力を行使するしか方法がないのだ。


…すると、一番重要なのは、私たち一般市民の一番身近にいる、市長、県知事、市議や県議にどの人物を選ぶのか…ということになる。


それにしても、法曹三者や政治家は、自分にとって都合の悪い一般国民に対し、ターゲットの地域の管轄の公安Kに指示を出し、命令を受けた公安Kが、裏で動いているとは!

そんな法曹三者や政治家や公安Kの給料を支払っているのは…私たち…cat


投稿: 黒猫 | 2010年7月12日 (月) 02時18分

昨日に控訴状提出に行った際に 書記官に朱肉以外の科学インクなどの使用を訊ねたところ 劣化防止の為に朱肉以外は使わないとの事でした 当然ですが当方の訴訟記録でも明らかにインク使用が見られます。

以前に帝銀事件に関する書籍を読破 随分と多くの著作があります この中で検事面前調書に捺された平沢氏拇印 この朱肉の色は鮮明ですが 紙は褪色劣化して触れば粉塵と化しそうです
問題はこれです この本が誰の著作か判らず今再びに読みたいものです


二)調書の拇印は事前に捺された

 理由(1) 三通の調書の平沢の拇印には、全く同じ所に白い輪がついている。役所では書類をチェックした印に小筆の背中に朱肉 をつけて押す習慣がある。白い輪は、この朱肉に残った丸いくぼみの跡が拇印についてできたものと思われるが、三通とも、全く同じ所についているのは、同時に、次々と押捺した証拠である。それなのに調書の日付は六十回が八日、六十一、六十二回が九日と二日にわたっている。

 理由(2) 平沢は、「以前、警視庁で検事が『掌紋を集めているから』といって白紙に手相を捺しとったことがある。そのあと、書記が『これに拇印を』といって三枚の白紙に、捺印させたことがある」と主張している。

 理由(3) 大阪市大医学部の川村博士も「この白い輪の出現で、三つの調書は、同時に同一場所で捺印されたものとしても仕方あるまい」と鑑定書で述べている。


物証も人証もなく 有罪証拠となったのは三通の検事面前調書のみです。

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/teigin001.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年7月13日 (火) 18時05分

再審請求に際してこの三通の検面調書の拇印鑑定をすべく請求したところ 検察は破壊防止(劣化の為)を理由に拒否しています 今なら非破壊技術で鑑定出来るのではないでしょうか
しかし50年を過ぎて保存期限がどうかと 何れにしろ先に朱肉は連綿と続く司法犯罪の手口かと。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年7月13日 (火) 19時42分

遂犯無罪様。
へえ~っ…帝銀事件ですか…
題名はよく聞きますが、事件内容の詳細については…少しかじってみます。

おそらく、法曹三者に関係する事案や重大な事案(自分達に不利な事案)は、必ず裏で公安Kが「冤罪」という罠を仕掛けていますからね。

        **********

>書記官に朱肉以外の科学インクなどの使用を訊ねたところ 劣化防止の為に朱肉以外は使わないとの事でした

書記官の認証文言は、判決文と同等の効力を有すると謳っていますから朱肉使用が当然です。
なのに、なぜインク使用しているのか?
その裁判が偽の裁判(偽装)だからです。
偽装裁判だからこそ、調書の改竄、期日の不公平な扱い等々が平気で行なわれるのです。

もともとが偽装裁判なのですから、判決も偽判決文なのは当然。
偽判決文を正規の特別送達扱いなどとてもじゃないが出来ません。
だから特別送達も偽の送達で行なわれているのです。
そのために、郵便法違反という扱いで送達されているのです。
特別送達には郵便認証司という肩書きが必要なんです。違反すれば罰則規定に触れます。
そのような背景から、正規の郵政社員が、こんな偽の特別送達を配達することは考えられません。クビを覚悟なら別ですが…
だからこそ、郵政の配達員を装った人物、若しくは単なるアルバイトに金を渡して配達させるという手口を使っているのです。

因みに、郵便認証司の肩書きがない者が特別送達を配達すると、その送達は無効です。
さらに、配達した認証司とは別の認証司が配達完了を認証し、この時に同じ認証司が認証しても無効になります。
特別送達という送達は、これほど厳しいチェックが行なわれるのです。

それに加えて、郵便法第37条による無効と、2重に無効となっているのです。

ですから、郵券代の数百円をケチって、裁判所に受け取りに行くという方法を選ぶと、裁判所は大喜びですが、当事者は罠に嵌められます。

国賠や民事訴訟で不正裁判を訴えている方の中に、郵便物が真夜中にポストに入れられているとか、今まで見たことが無い配達員が持ってきたとか言っているのは、偽者が配達しているからです。

送達権限の無い、最寄の交番の悪徳警官の指示に従って…cat

投稿: 黒猫 | 2010年7月13日 (火) 20時11分

いつも参考にしております。
また遊びにきます。
ありがとうございます。

投稿: スピード写真 | 2010年7月26日 (月) 23時18分

スピード写真様。

はじめまして。
ご訪問ありがとうございます。

憲法も法律も、全く無視して行なわれている法曹三者による組織犯罪…

この組織犯罪のために、私たちの納めた多額の税金が使われているというあきれた現実…

憲法違反行為も法律違反行為も、法曹三者の行為であれば罪に問われず、やりたい放題…

一般国民に対しては微罪でも容赦せず、冤罪も仕掛ける…

知っているようで実は全く知らない、知らされない日本の実態…

これからも参考にしていただければ幸いです。m(_ _)mcat

投稿: 黒猫 | 2010年7月27日 (火) 10時43分

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