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郵政の偽装追跡表示は交番で作成されている?(2)

Σ( ̄ロ ̄lll)さて、郵政の偽装追跡表示は交番で作成されている?(1)の続き…

電話連絡を入れて向かった交番には、机と椅子以外には何もなかった…

交番に足を一歩踏み入れた途端に、怪しい雰囲気を漂わせていた…

話を終えて、およそ10~15分後に、いきなりアポなしで再び三保交番に行って見た物は、なんと、先ほどは影も形もなかったグレー色のスチール製の箱型をした物体がカウンター越しの机の上に出現していた…

大きさは、縦45センチ位、横50センチ位、奥行き45センチ位のスチール製の箱…

はあっ!…と思ってじっと見つめた…さっきはこんなもの存在していなかったはず…

なんだ、コレ?

はっ!その先にマウスが…マウスの先から黒いコードが…

そうか!グレーのスチール製の箱の中の奥に、パソコンが入っているのだ!

そのスチール製の箱の大きさは、デスクトップ型パソコンがすっぽり入る大きさ。

そして、そのマウスをいじっていたのは、さっき相談した「郵便法が何で犯罪なのか!」

すっとぼけた発言をした警察官もどき!

いやはや、この警察官?、ハトが豆鉄砲くらったときの表情で、固まっていた…

同時に私も固まった…

いきなり出現したスチール箱にすっぽり覆われたパソコンの正体!

cat「な、なに…これ…?さっきは、何もなかったよね?」

shadowsweat01「あっ…い、いや、その…」

                  **********

flair私は直感的に閃いた…

ここだっ!

郵政の偽装追跡表示は、交番で作成されていたのではないか…

ずっと、ずっと考え続けていた。

郵便法違反の郵便物を送達するために、そのターゲットの郵便物をはさむようにして、その前後に大量のダミー郵便物の書留番号を表示させ、あたかもたくさんの書留郵便物が出されているように見せかけ、偽の郵便物を送達するという手口…

郵便物の流れの仕組みを知ると、とても郵政の現場で、こんなインチキ行為が堂々と出来るはずがない…ということがわかる。

では、一体どこで作成されているのか…という疑問が沸いてくる。

皮肉にも三保交番に出向いたことで、どうしても解けない謎が解けた…

私が実際に交番のパソコンの画面を見たというわけではない。

なぜ、交番で作成されていると思うのか…?

それは、2年以上地道に郵便物の動きを細かく調査し続けていたことから得た疑問、さらに偽配達員の不可解な言動といった疑問点が、交番で作成しているとしたら、それらの今までの疑問点が線で一気に繋がることに合理的な説明がつくからだ。

そうして、この日から数日経過した頃、再び三保交番に電話を入れてみた。

別の警察官?が対応した。

cat「先日、私が交番に相談に行った時、パソコンが置いてなかったけど、数十分後に交番に戻ったらいきなりパソコンが出現していたけど、それって、なんで私がいるとパソコンを隠しているの?」

shadowsweat01「お答えできません…」

cat「まさか、追跡システムを交番で作成しているってこと?」

shadowsweat01「お答えできません…」

catのつぶやきdown

「追跡システム」と、言っただけで理解しているとは、早すぎる!

交番で追跡システムをいじっていなければ、ふつう、「何の件ですか?」と聞いてくるはずだが…

cat「追跡システムを交番でいじっていたとすれば合理的ともいえるくらい、今までの郵便物の動きがリアルタイムの動きだったよね?」

shadowsweat01「お答えできません。詳しいことは本部で聞いてください…」

cat「はっ?本部?本部ってどこ…?」

shadowsweat01「お堀の…東館の…県警本部です…そこの県警本部に…」

                   **********

「お答えできません」という発言と、「県警本部に聞いてください」という発言が何を意味しているか…

数日後、再び三保交番に出向いた。

そこでまた驚いた!

例のグレーのスチール製の箱が、この間の時より倍の大きさになって、机の上にドカンと置かれていたのだ…

縦横、奥行き共に1メートルはある!

な、なに…これって…?

次に交番に来たら、2メートルになっているかもしれない∑(=゚ω゚=;)

この日は、○中と名乗る警察官?1人だった。

しばし、この警察官と話をしてみた…

shadowsweat01「郵便法は知らない…」

cat「三保交番をデジカメで撮ってもいいですか?」

cat「ブログに載せようかな…」

shadowsweat01「ブログに余計なこと記載すると、組織が動くよ」

cat「はあ~?」

catの大きなつぶやきdown

犯罪にもかかわらず動かない職務違反のくせに、ブログに余計な記載すると組織が動くよと発言し、不当な圧力をかける…

何をもって、余計と言うのか…

一般市民に対する警察の脅迫…

これ、かなりな問題発言じゃないの?

typhoon個人が思想を言論により発表することの自由。

近代民主主義の基礎をなす権利の一つで、日本国憲法は第21条でこれを保障!

                  **********

この日に、交番の左右にある窓の下の壁にラジオの様でラジオではない受信機?みたいな不審な機器を発見し、我が家の保安器が付け替えられている事実に気付いたのだ…

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怪しい三保交番」カテゴリの記事

コメント

法曹三者に拠る偽装裁判は 国家の作用・個人の法益・公共の信用を害して 憲政以来の国家転覆事件です
公文書に信用性がなければ社会生活は停止・崩壊する 社会の要である司法制度が作用停止となれば公権力の行使も止まり 監獄暴動が続出する 
戦後初の戒厳令が発せられ 国連の治安管理下となり市場は混乱した国債は暴落なんて近未来も有り得るかも。

思うに刑事裁判でも偽装がされている 裁判所は手抜き常習の国選を選任 国選は即日結審のマニュアルに被疑者を従わせる 証拠調べは情状証人と被疑者の謝罪文
検察は証拠カードという中身の無い検察証拠を提出 弁護人は被告人に無断で この証拠を有罪証拠とすることに同意 反対尋問権も放棄 
この偽装証拠調べを書記官が公判調書に作成 判決書は果たして裁判官の作成なのか 否か不審
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/file001.jpg.html 
 
今日のニュースでもあったように 飲酒運転の言い逃れにユンケルを40本も飲んだなど これと同じで被告人や囚人は免罪に繋がる情報には敏感です 検事の偽造署名 これだけでも刑務所内は騒乱が起きる
そうしてみると黒猫さんの事犯もかん口令がひかれるかと

当方はアナライザーを切って久しいのですが どうでしょうか 最高検などからアクセスはありますか 
阿修羅に紹介したところ 「まず阿修羅内で、もっとこのことを伝え広めてください。」こんな意見があります 因みに紹介した2件の投稿は170番位です。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年7月15日 (木) 23時47分

遂犯無罪様。
URLにアクセスしましたが、404エラーになっています。

>法曹三者に拠る偽装裁判は 国家の作用・個人の法益・公共の信用を害して 憲政以来の国家転覆事件です
戦後初の戒厳令が発せられ 国連の治安管理下となり市場は混乱した国債は暴落なんて近未来も有り得るかも。


まさに言われるとおりです。
手口を知った時からずーっと日本売りが始まることを懸念しています。
最高検のアクセスは不明です。最高検と解るような足跡は残さないでしょう。
しかし、アメリカの海軍からはこのブログが始まってからずーっと頻繁なアクセスがあります。ほとんど毎日読まれています。
私は、法曹三者の裏手口を知った時に、これはアメリカのCIAから教わった手口ではないかと直感的に思った…
そうして、海外でも同じ手口が使われているのではないかと…

日本の経済産業省からの頻繁なアクセスは国債暴落と日本売りを懸念してのことなのか?

偽装裁判が国民に知れ渡ったら、大変な暴動が始まる!
これによる国家賠償金は莫大な金額に膨れ上がり、確実に日本売りが始まる…


これを現実へと追い討ちを掛けるように、さらにもっと危機的な新たな仰天疑惑が…cat


投稿: 黒猫 | 2010年7月16日 (金) 19時19分

URLは間違っていなく使用PCでは開くのですが変です もう一度
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/file001.jpg.html

先ほどに相手弁護士が虚偽告訴人を伴って アポなしに来訪 奴の誣告で逮捕から14年以上が経ち 風貌も一変 精悍な奴だったが二周りほど小さくなり足も覚束ない 死相が出ていた。

それでも虚偽告訴は認めず虚言を弄して全く悪びれた様子がない 尤も被告となった判決は勝訴 この判決書も見ていず またその後の民事での偽証を提訴した訴訟も被控訴人(代理人は二審での訴訟行為を放棄)なったことすら知らない まして虚偽告訴を刑事告訴されたことすらも知らない。

虚偽告訴を提訴した裁判の代理人となったこの弁護士は事件の全貌を推知 虚偽告訴の実態も理解している それ故に誣告夫婦の今以っての被害者意識に戸惑っているかと これが事件公表となれば一変するが これでは和解は絶望的です いつまで続く闇夜航路かなです。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年7月16日 (金) 20時34分

>これはアメリカのCIAから教わった手口ではないかと直感的に思った…

当方の事件でも警察が介在してきた時点で ヒューリスティックというか過程を飛ばして結論が見えました 実際にその通りになっています。
偽装裁判の手口は日本人の発想にしては大胆過ぎます CIAとは納得するものがありますが謀略理論とは紙一重で躊躇するのも確かです 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年7月16日 (金) 21時45分

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