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2010年7月

転送と盗聴を仕掛けられた家電?(5)

telephone6P・6PT・6PSという3種類の保安器があるにもかかわらず、なぜ6PTでなければならなかったのか?

それは、3種類の中で唯一、遠隔操作が可能だからだ!

保安器の遠隔操作…それは、局から遠隔でネットワーク設備と宅内設備を切り分ける機能が内蔵されている事を指す。

局から直流信号を送ることによって、各家庭の壁にある保安器のスイッチがネットワーク設備から切り離されたり、繋がったりと思いのまま容易に操作できるのだという。

その操作が遠隔で出来るのだ…

この機能が逆にthunderADSL回線に悪影響を及ぼしているという…

本来は、この遠隔切分装置は、通信の故障原因が、通信線にあるのか、宅内設備にあるのかを人手と時間をかけずに原因が調査できたら…という目的で開発されたものである。

じゃあ、NTTにとっても契約者にとっても便利いいじゃないかと、普通なら、そう思うだろう。

私は、遠隔切分装置が悪用されていたら…と、逆に考えた…

例えば、刃物は物を切ったりするのには大変便利がいい。

でも、悪用すれば、人に致命傷を与えることも出来る…キチガイに刃物ということになると大変危険だ!

私は、ここ数ヶ月というもの、家の固定電話がどうもおかしいと思うようになった…

それは、尋常ではないおかしさ…まるで、世の中の企業という企業、行政という組織全体が、どうかしているのではないか?…と、思えるくらいに対応がメチャクチャおかしいのだ。

まるで、一斉に口裏を合わせているかのように、道理の通らない変な回答を繰り返したりするのだ…

そう、それは、常識というものがまるで欠落している返答ばかりなのだ…

さらに、折り返し電話をかけてくるその電話番号は、明らかにその会社の番号ではないと思われる番号から頻繁にかけてくるのだ…

ある会社に掛けているのに、くちゃくちゃとガムを噛みながら対応したり、電話の向こうで何やら他の人の出入りがあるようで、何か店?からかけているような…そして、その音を聞こえないようにするために、電話口で、スーパーの袋?のようなものを握り潰してガサゴソという音をわざとたてる…といった信じられない対応だったり…

また、私が、例えばAというところに電話しているが、Aに繋がるまえに、Bに繋がれ、BがAになりすまして私と話をしているのではないかと疑いを持ってしまうくらいに、そのA(B)とは話がなかなか噛みあわないのだ…

そんなことが頻繁にある…

親戚関係や、よく知っている人物には、問題なく繋がっているようだ…

そりゃ、声が違ったら、すぐばれるからまともに繋がっているのだろう…

そんな状況であったことから、保安器に気付く前の5月20日、NTTコミニュケーションズに転送疑惑について電話を入れている。

家の電話の通話契約は、プラチナ・ライン&世界割という契約である。

さらに、NTTの113にも同じ日に、転送疑惑について電話を入れている。

この、113に電話をしたときは不気味だった…

まるで、113すら、転送されているのでは?…と、思ったほど気味が悪かった…

電話会社では、盗聴器といわず、異物というらしい。通信の状態をみてあげるという。

そこで、113の担当者(男)が、どこかにダイアルしてという…

言われたとおり、私があるところにダイアルした…

一旦、電話を切って113からの電話を待つことになった…

すると、113ではなく、054-205-2761からかかってきた!

変だ!そうして、その人物(113の担当者)shadowが、私があるところにダイアルした番号を正確に答えた…含み笑いをしているような声で…正直、その声を聞いて背筋がゾッとした…

普通に、職業として淡々と答えているというニュアンスではないのだ!

とっさに感じた…113ですら、まともではない…

113からは、113を表示してかけてくるはずなのだが…

これらの現象をどう考えれば合理的な説明がつくのか…

念のために、054-205-2761にかけてみると、呼び出し音だけは鳴るが、誰も出ない。

113がまともではない状況をどう解釈すればいいのだろう…

こんな疑問も、NTTが犯人ならあっさりと納得がいく。

ダイアルしたところに繋ぐ前に、違うところへ繋いで、なりすまして対応する…

違うところ…とは、もよりの交番や静岡県警、清水警察署といった警察に繋がれている可能性が否定できない…

それとも、直接、公安Kに繋がれているのか…

NTT西日本の電話が繋がる仕組みという図解。down

http://www.ntt-west.co.jp/saun/traffic/newpage6.htm

この図でいう、4Pの加入者交換機のところで局が私の家に仕掛けた保安器の遠隔切分スイッチを操作すると、通信線を通して相手に繋がっていくはずの信号を外界から遮断できる。この瞬間に、警察内部に用意した専用の電話、または、警察OBの関係者の自宅電話等につながれてしまえば、私の信号は本来の相手には繋がらず、成り済ました人物に強制的に繋がれ、会話をしていると考えられる。

遠隔操作で5Pの段階をすばやく阻止しないと、相手に繋がってしまうからだ。

そうして、私が知り合いや親戚関係者に電話をした場合だけ遠隔操作せずに、この図の流れの順番どおりに繋いでいればバレないだろう。

私が、ヒツウチでかけても、図の4Pのところでは私の電話番号ということは当然、局だからわかっている。そうでないと、通話代金の請求が出来なくなる。

それを裏付けるように、ダイアルすると相手に繋がるまえに、ガチャッ!…という雑音がよく聞こえた…

それから、保安器が付け替えられる前は、各機関に繋がっていることが多く、そのために色々な部署へとたらいまわしされることが多かった…

また、各機関が故意に転送を仕掛け、関係ない人物が成り済まして応対するといった方法がとられていたようだ…

しかも、電話代行業者や転送専門装置なども存在するから、これらを利用していたはずである。

しかし、いつまでも長期間利用するということもなかなか不都合なのだろう…

各機関だって、不正行為にそうそう協力してくれる人物ばかりとは限らない…

電話の状態がおかしいと、私がそのうち気付いてくることもあるし、何より行政機関にばれないとも限らない…

そこで、ターゲットの家に遠隔切分装置を備えた保安器をつければ、いとも簡単に通信の妨害が可能であることに目をつけた…ということなのだろう。

そうして加入者交換機にある、私の家の通信線に通話内容を記録できる装置もついでにセットしておけば、盗聴と転送を同時に行なえる…ということだ。

それにしても、上記のURLからすると、家電→加入者交換機→中間交換機→中間交換機→加入者交換機といった流れで相手に繋がる仕組みは、まるで郵政の書留の流れと同じパターンだ。

郵便物を不正に操作する手口と、電話を不正に操作する手口がそっくりである。

本当に知られたら困る事実は、手紙や電話といった通信手段を徹底的に妨害するという、非常に卑劣な手口を使うのだ!

これが、NTT・日本郵政・警察・公安警察・裁判所・弁護士のやることなのだろうか…

                **********

danger日本の国が、日本の政治が揺らぐ国家犯罪の臭いをいち早く嗅ぎつけているのか…

ニューヨーク・タイムズスクウェア近くのカーネギーUSバンク(投資銀行)がアクセスしてきた。この銀行は世界各国に支店がある。

ヨーロッパのIAEAからのアクセスも、日本が核に関しての重要国であること、アメリカ西海岸の海軍からのアクセスも…全部が納得する理由がある。

…皆様は、もう忘れかけていると思うが、京都であった裁判所書記官が偽の判決文を作成していた、あの事件…

当時、あるジャーナリストの書き込みで、これは背景に巨大な犯罪組織がいて

書記官の行為でばれそうになり、書記官だけの単独犯に仕立てあげているのかも…という書き込み…警察が関与していれば、納得する書き込みである。

そうして、ヤクザと相撲界が関与している事件が表面化…

さらに、2~3日前、車を運転中にラジオから流れたニュース…

日本政府は、世界を又にかけた組織犯罪が…外国人による偽装結婚という手口を使って行なわれる世界的な犯罪が多発していることを受けて対策に乗り出し…

                 **********

さて、肝心な6PT保安器の中に盗聴器は仕掛けてあったのか?

NTT関係者の立会いのもと、6PT保安器のユニットの中身を開けてみた…

警察とNTTが、この保安器の付け替えに深く関与している事実が判明…

pencil次回に書きます。

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転送と盗聴を仕掛けられた家電?(4)

danger保安器を付け替えた時期を錯誤させるために、経年劣化を装い、わざとひどく錆びたネジと使い古しの6号筐体(きょうたい)を取り付けていた!

筐体=(きょうたい)機器を納めている箱のこと。中にメインのユニットと呼ばれる機器が入っている。

勝手に取り付けられた6号保安器のネジが異常に錆びついているのは、ずっと前から…何年も前から6号保安器だったように見せかけるための偽装工作だった!

昭和58年12月当時、catの家に5号保安器が設置されていた証拠写真がある。

この写真は、入居後およそ7~8年経過した頃、偶然、保安器が写るアングルで撮られていた…ラッキーだった!

5月末頃、保安器が付け替えられている事実を発見した時、ふっと思い出した…

そうだ!確か、保安器が写っている外観の写真があったはずだ!

あっちの引き出し、こっちの引き出し、あっちのアルバム、こっちのアルバム…と、夜中に必死で探しまくった…

あったーっ!

Pict0002_2Pict0004←当時の5号保安器。                               

                                            

                                            

Pict0003_2 ←上の写真と比較してみるといかに杜撰な工事か一目瞭然。

指示線→支持線の間違いです。                                          

                                            

何年も前から6号保安器だったように見せかけるための偽装工作の証拠!down

                                                                   Pict0007←固い支持線によって擦れて塗装が剥げた柱の金属部分のみが何故さび付いていないのか?

                                           

勝手に保安器を付け替えた犯人は、固い支持線を取り付けたとき、その支持線によって柱の塗装が剥げることを全く計算にいれていなかった。

何年も前に、6号保安器が付いていたと思わせる目的で、ひどく錆びたネジや劣化した筐体を取り付けたが、物理的な矛盾が生じている。

人間は、平気で嘘をつくが、物の理である物理は正直だ…

                   **********

ところで、6号保安器には3つの種類があるそうだ。

6Pと6PTと6PSの3種類。

無断で付け替えられていたのは、6PTだった。

Pict0004_2 ←外側の蓋は上にスライドさせると取れるようになっており、中にユニットと呼ばれるものが入っている。

このユニットに6PTと刻印がある。                       

                                            

                                           

6PTという保安器を調べてみると、ネットのADSL回線に影響を及ぼすという…

電話の着信時に、ADSLが切断されてしまうという欠陥があるのだ。

私はいつの頃からか、電話の着信時にネットをしていると、PC画面が必ずフリーズする現象に悩んでいた。

それは、先にいきなりPCがフリーズして、あれっ?どうしたのかなと思っていると、必ず電話が鳴るという現象だ。

ADSLは、電話回線を利用しているから仕方がないのかと思っていた…

でも、不便だったことには間違いない。

自分の記憶では、前はそんなことはなかった…

ここ最近、電話の着信時にPCがフリーズを繰り返していたのは、勝手に6PTの保安器が付け替えられていたためにおこった現象だったのだ…

6号保安器が3種類あると知って、疑問が出てきた!

盗聴器を仕掛ける目的なら、6Pでも、あるいは6PSでもいいはずだ…

あるいは、そのまま5号保安器にこっそりと盗聴器を仕掛けてもいいはずだし、第一、そのほうが発見されないだろうし、わかりにくいはずだ。

3種類の6号保安器のうち、なぜ、6PTを選んで付け替えなければならなかったのか?

調べていくうちに、大変な疑惑が出てきたのだ…

盗聴も許せないが、盗聴よりも、もっとひどい仕掛けが6PTにあった!

それは、犯人にとって6PTでないと成しえなかったものが…telephoneshadowshadowshadowshadowshadowsweat01

                                       

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郵政の偽装追跡表示は交番で作成されている?(2)

Σ( ̄ロ ̄lll)さて、郵政の偽装追跡表示は交番で作成されている?(1)の続き…

電話連絡を入れて向かった交番には、机と椅子以外には何もなかった…

交番に足を一歩踏み入れた途端に、怪しい雰囲気を漂わせていた…

話を終えて、およそ10~15分後に、いきなりアポなしで再び三保交番に行って見た物は、なんと、先ほどは影も形もなかったグレー色のスチール製の箱型をした物体がカウンター越しの机の上に出現していた…

大きさは、縦45センチ位、横50センチ位、奥行き45センチ位のスチール製の箱…

はあっ!…と思ってじっと見つめた…さっきはこんなもの存在していなかったはず…

なんだ、コレ?

はっ!その先にマウスが…マウスの先から黒いコードが…

そうか!グレーのスチール製の箱の中の奥に、パソコンが入っているのだ!

そのスチール製の箱の大きさは、デスクトップ型パソコンがすっぽり入る大きさ。

そして、そのマウスをいじっていたのは、さっき相談した「郵便法が何で犯罪なのか!」

すっとぼけた発言をした警察官もどき!

いやはや、この警察官?、ハトが豆鉄砲くらったときの表情で、固まっていた…

同時に私も固まった…

いきなり出現したスチール箱にすっぽり覆われたパソコンの正体!

cat「な、なに…これ…?さっきは、何もなかったよね?」

shadowsweat01「あっ…い、いや、その…」

                  **********

flair私は直感的に閃いた…

ここだっ!

郵政の偽装追跡表示は、交番で作成されていたのではないか…

ずっと、ずっと考え続けていた。

郵便法違反の郵便物を送達するために、そのターゲットの郵便物をはさむようにして、その前後に大量のダミー郵便物の書留番号を表示させ、あたかもたくさんの書留郵便物が出されているように見せかけ、偽の郵便物を送達するという手口…

郵便物の流れの仕組みを知ると、とても郵政の現場で、こんなインチキ行為が堂々と出来るはずがない…ということがわかる。

では、一体どこで作成されているのか…という疑問が沸いてくる。

皮肉にも三保交番に出向いたことで、どうしても解けない謎が解けた…

私が実際に交番のパソコンの画面を見たというわけではない。

なぜ、交番で作成されていると思うのか…?

それは、2年以上地道に郵便物の動きを細かく調査し続けていたことから得た疑問、さらに偽配達員の不可解な言動といった疑問点が、交番で作成しているとしたら、それらの今までの疑問点が線で一気に繋がることに合理的な説明がつくからだ。

そうして、この日から数日経過した頃、再び三保交番に電話を入れてみた。

別の警察官?が対応した。

cat「先日、私が交番に相談に行った時、パソコンが置いてなかったけど、数十分後に交番に戻ったらいきなりパソコンが出現していたけど、それって、なんで私がいるとパソコンを隠しているの?」

shadowsweat01「お答えできません…」

cat「まさか、追跡システムを交番で作成しているってこと?」

shadowsweat01「お答えできません…」

catのつぶやきdown

「追跡システム」と、言っただけで理解しているとは、早すぎる!

交番で追跡システムをいじっていなければ、ふつう、「何の件ですか?」と聞いてくるはずだが…

cat「追跡システムを交番でいじっていたとすれば合理的ともいえるくらい、今までの郵便物の動きがリアルタイムの動きだったよね?」

shadowsweat01「お答えできません。詳しいことは本部で聞いてください…」

cat「はっ?本部?本部ってどこ…?」

shadowsweat01「お堀の…東館の…県警本部です…そこの県警本部に…」

                   **********

「お答えできません」という発言と、「県警本部に聞いてください」という発言が何を意味しているか…

数日後、再び三保交番に出向いた。

そこでまた驚いた!

例のグレーのスチール製の箱が、この間の時より倍の大きさになって、机の上にドカンと置かれていたのだ…

縦横、奥行き共に1メートルはある!

な、なに…これって…?

次に交番に来たら、2メートルになっているかもしれない∑(=゚ω゚=;)

この日は、○中と名乗る警察官?1人だった。

しばし、この警察官と話をしてみた…

shadowsweat01「郵便法は知らない…」

cat「三保交番をデジカメで撮ってもいいですか?」

cat「ブログに載せようかな…」

shadowsweat01「ブログに余計なこと記載すると、組織が動くよ」

cat「はあ~?」

catの大きなつぶやきdown

犯罪にもかかわらず動かない職務違反のくせに、ブログに余計な記載すると組織が動くよと発言し、不当な圧力をかける…

何をもって、余計と言うのか…

一般市民に対する警察の脅迫…

これ、かなりな問題発言じゃないの?

typhoon個人が思想を言論により発表することの自由。

近代民主主義の基礎をなす権利の一つで、日本国憲法は第21条でこれを保障!

                  **********

この日に、交番の左右にある窓の下の壁にラジオの様でラジオではない受信機?みたいな不審な機器を発見し、我が家の保安器が付け替えられている事実に気付いたのだ…

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郵政の偽装追跡表示は交番で作成されている?(1)

footお断り事項

この記事については、カテゴリ「電話がおかしい」の記事の直前に作成してアップしようと保存していた記事である。

郵便法違反で三保交番に駆け込み、その三保交番の不審な機器を見て、その直後に、保安器の異変に気付き、急遽、盗聴記事を先にアップしたので、順番が入れ替わったものである。

その当時の下書きのままなので、この時点では保安器や盗聴器には気付いていない内容の記事になっている。

NTTが電話に何か仕掛けているという疑惑が、今となってはピタリと当たってしまっている事実がわかる!

5月16日(日)、またもや無効な書留が配達された。

「142-06-79083-5」だ。

catに配達するときは愛知県の統括支店である「名古屋神宮支店」を経由していない!

受取拒絶をして、差出人に返送される時だけ「名古屋神宮支店」を経由している。

さらに地域管轄支店の割当番号に反した42(左から2~3桁目)が使用されている。

差出人は(株)UCS。信用管理 ○橋という印があるが…

まず、この怪しい書留のいきさつから書こう。

昨年の12月8日、UCSカード会社から1通の普通郵便が届いた。

中身は、UCSカード会員規約に反しているからという一方的な会員解約通知書だった。

しかも、信じられないことに実際のカード番号16桁が記載されていた。

カードの裏のサインを抹消してすぐに返却しろと書いてあった。

そして、書面の一番下に、annoy特別に小さい文字で目立たないように、カードを返却する時はハサミで半分にして送り返せと書いてあった…

さらに、catの名前、有効期限などが表示されていた。通常は一部の数字部分を**で隠して表示するが、この郵便物は違っていた。

しかも、危険な普通郵便で送付してくる。個人情報の扱い方に問題ありだ。

いずれにしてもcatは、全く身に覚えが無い。UCSカード会員になってからすでに何年も経過しておりアピタとかで買い物をする際に利用していたが、UCSカードは、年に2~3回ぐらいしか使っていないというのが現状だった。

そのうえ、最近は使用しなくなって1年近くになろうとしている。

身に覚えが無いうえに、書面には担当の記名押印も無い。うっかりすれば見過ごしそうな位置に特別小さい文字でカードを半分に切って…などと記載し、このような書面を送りつける行為は、振り込め詐欺かなんかだと思って、とりあえず郵便物を保管したまま、無視をしていた。

この郵便物の件をすっかり忘れかけていた今年5月12日、たまたまアピタで買い物をした。

例のUCSカードで支払いをしようと思ったら、このカードは使えませんと店員に言われた。

「カード会社に問い合わせてください」と…

ん?そこで忘れかけていた去年12月に届いた不審な普通郵便物を思い出した。

まさか…?あの不審な郵便物は、本当にUCSからのものだったのか?

それでも、あの郵便物が本物だとは思えなかった。それほど書式が変だったのだ…

実際はどうなっているのかUCSカードの裏に記載してある「愛知0587-30-5000」に電話をした。

すると、ヨ○ダと名乗る男が電話口に出て、訳の解らない対応をし、折り返し上司に電話を掛けさせますという。

0587-24-1410からチーフマネージャーのイ○バシという男が掛けてきた。

イ○バシは、catのUCSカードの支払いについては全く問題が無いという。

あたりまえだ!catは、そんな人間ではない!

では、なぜカードが使えないのか?

イ○バシは、他社のカードが問題だ…という。要は他社のカード情報が悪かったのでUCSは止めたという。

しかし、他社もUCSと同じようにまったく問題など無い!

クレームのひとつも来た事はないのだ!

イ○バシの言っていることは明らかに怪しい!そもそも、イ○バシから掛かって来た0587-24-1410という電話番号が怪しい…

NTTは、ターゲットとしているtelephoneに何かdanger仕掛けているのか?

電話については、以前から何か変だとは思っていた。それは、静岡地裁での裁判事件に関して、こっちの弁護士3人を解任し、その後、弁護士、静岡県弁護士会、裁判所、郵政の不正と、順に気付き始めてから少しずつ異変が始まった。

その異変は、電話すると、相手が電話のたらいまわしをしていくという方法と、目的の番号に掛けているはずなのに、どうも違う番号に繋がれているとしか思えない場合と、相手が電話に出て、折り返し電話をしますといって一旦切り、違う電話番号から違う人物が掛けてくるといった方法で行なわれているようだ。

最悪の場合、NTTが関与しているということも否定できない状況である。

NTTは、実際、不正行為を行なっている。のちに、このNTTについても記事にしていく。

さて、不審な書留「142-06-79083-5」の件だが、catは、このイ○バシと名乗る人物との電話でのやりとりを書面にして、一般書留で送ってくるよう要求し、それを受けて(株)UCSのイ○バシと名乗る人物が送ってきた書留が「142-06-79083-5」である。

不在票が投函されおり、郵便物を確認するため、5月16日に再配達を依頼した。

郵便物を確認すると宛名の筆跡が、なんと静岡県弁護士会のY事務局長の筆跡そっくりなのだ!!Σ( ̄ロ ̄lll)

静岡県弁護士会のY事務局長の筆跡は非常に特徴があるからすぐ判る。

実際に静岡県弁護士会のY事務局長が書いているのを見たということではないが、弁護士の懲戒請求などの書類には、必ずこの筆跡の封書が届く。

誰の筆跡にしろ、静岡県弁護士会の関係者の筆跡であることに間違いはない。

最悪、静岡県弁護士会の封筒を入手し、解任したこっちの弁護士事務所関係者が書いているのかもしれないが…

配達員に郵便物を持ってもらいながら、この郵便物の写真を数枚撮っておいた。

静岡弁護士会の他の職員に宛名を書かせている場合もあるが、この弁護士会は事務員全員も不正に関与し続けているので共犯に変わりは無い。

なんでcatの個人情報であるUCSカード番号が静岡県弁護士会に漏れているのか??

クレジットカードに関することなので不正利用や、虚偽の情報を流されたりしたら取り返しがつかない。

解任した弁護士が、弁護士という立場を悪用して事務局長らと共犯でcatの個人情報を入手し、嫌がらせを企てているとしか思えない行為だ。

配達に来た配達員も共犯だ!郵便法違反と言う事実を知っていて配達に来ているのだから許せない!

catは、配達員に、「何をしたか解るよね?今から、交番へ一緒に行こう!」と迫った…

いつもはおとなしい配達員が豹変して「だったら郵便物は渡さないっ!」と怒鳴った!

catは、「この郵便物はcat宛てのものだから、配達員のあんたが渡さないと言える立場ではない。渡さなかったら信書隠匿と泥棒だっ!」と反論した。

すると、配達員はおとなしくなった。

おとなしくcatに渡した郵便物に、「郵便法違反により受取拒否」と書いた、デッカイ紙を貼付け、配達員につきかえした。

このまま、交番へ行こうと迫るcatを振り切るようにして、怪しい配達員はbicycledash猛ダッシュでバイクに飛び乗り、その場を去った…

しかし、なんで逃げなきゃならないのか…?

悪いことをしていないなら、逃げる必要もないし、堂々と交番に行けるはずじゃないのか。

怪しい配達員が逃げ去った直後、この郵便物の追跡状態を確認しつつ、三保の交番に電話を入れた。それが5月16日18時頃である。

telephone054-334-0800←三保交番。

catは、「不正な郵便物が配達されている。配達員も怪しい。18時半頃には交番に行くから。」と伝えた。

shadow←警察官?「えっ、そう。18時半頃ね。」と言われた。

18時20分頃、三保の交番に着いた。

shadow←警察官?「ああ、先ほど電話をくれたcatさんね…こっちへどうぞ。」と、招き入れた。

catは、正直いって、この交番の中に入って驚いた!

机と椅子以外は全く何もない!

で、電話すら見当たらない…

catからかかってきた電話は、どこで受けたんだろう…?

なんだか、不自然すぎて違和感を覚えた…                     

まるで引越しが終了したあとのように、ガランとして…

どーーーみても怪しい…eyesweat01

                  ********

shadow←警察官?なのかOB?なのか、一応、警察の制服は着ていたが、仮装かも…

shadowに、「ま、ま、こっちへどーぞ」…と、言われるままに席についた。

cat郵便物が不正操作され続けており、非常に困っている。

さっきも、その配達員らしき人物が郵便法違反の郵便物を配達してきたので、交番へ行こうといったら、猛スピードで逃げた…と言った。

すると、shadowは、あきれた質問をしてきた!

shadow「郵便法違反がなんで犯罪なの…?」

cat「な、なに?じゃあ、わざわざ郵便法という法があるのは何のため??」

皆が平和に暮らせるために必要な事は、全部「法」で定めてあって、そのうちの一つが「郵便法」なんじゃないのっ!

shadow「ふん…じゃ、書留番号ってなに?」

あー言えば、こー言う…まるで、大きく人格が歪んでしまった人物だ!

shadow←まったく話にならないimpact警察官モドキ!

一体、いつからこのような人間になったというのだろうか…

警察官になるということが、こうも人格を歪めているとしたら、日本の警察のあり方が本来の警察役務とは大きくずれて、不当な公権力の行使のために存在している事実を表しているということになる。

だから、その不当な公権力に私たち一般人が多大な被害を被り続けているのだ!

                  **********

shadow←やる気の無い、いや、もしかすると「あんたが郵便物の不正操作をしてるんじゃ?」と疑いをもたれても仕方が無い仕事っぷりの警察官?と、早々に話を切り上げ、三保交番を後にした…

正味1時間半くらい交番にいたであろうか…

交番を後にして、10~15分後くらい経過した時、ふっと言い忘れていたことがあったことに気付き、また、交番に戻った…

アポなしで、数十分後に再び訪れた交番で目にしたものとは…!!

                  **********

Pict0001 ←2009年12月初めに突然UCSカードが利用できないという怪しい手紙が普通郵便で届き、無視していたところ、今年5月アピタで実際に使用できなかった。

そこでUCSに電話を入れ、その時のUCS側とcatのやりとりを書面にして送ってもらうよう頼み、UCS側がcatに送ってきた一般書留郵便物。

Pict0001_2 ←送るときに必ず通過する「名古屋神宮支店」という統括支店が表示されていない。

返送する時はちゃっかり名古屋神宮支店を表示している。

さらに、書留番号の法則に違反し、左から2~3桁が東海地域番号48~56に違反している。

Pict0002 ←郵便物は、双方に住所の移動が無い限り、来た時と同じ道順で返されます。基本中の基本です。

Pict0006←偽郵便物に受取拒否と書いて、持って帰れと配達員に渡した。                              

                                  

                                            

Pict0007 ←バイクの前にあるはずの黒いカバンが無い…!             

                                            

                                            

Pict0008 ←やましくなかったら、交番に行ってもいいんじゃないの?

猛スピードで、走り去らなければならない理由を聞かせてよっ!

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