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法律事務所であった本当?の会話

kissmarksweat01私は、ある民事事件をきっかけに、なにやらとんでもない国家犯罪が行なわれていることに気が付いた。

弁護士のどこにでもありそうな不正をきっかけに、国家転覆をねらった恐ろしい手口を知っていくことに…

下記の順に、点と点が繋がって知っていくことになった…

弁護士の不正→裁判所の不正→郵政の不正→検察・警察の不正→大企業の不正→市議・県議・衆議院の不正→集団ストーカー=国家犯罪sign01

本来なら、どこにでも転がっている民事事件だから、それなりに終了するはずだった…

ところが、偶然、双方の弁護士の結託に気付く…

当然、裏で被告が関与していることは容易に察しがつく。

被告側に重大な弱みが多いことに目を付けたこっちの弁護士は、被告と結託して白を黒に変えたほうが、私が勝訴して得るお金より、より多くのお金を手にすることを考えた…

被告側にそれだけ敗訴要因が山積みだったのだ。

こっちの弁護士は考えた…この案件は、被告をゆすればもっと金を取れる…と。

そうして、被告もその犯罪行為に軽々しく乗った…もともと、尻の軽い被告ゆえ。

                 **********

どーせ、他人の事件だ。どっちが勝っても負けても、関係ない。それより両方から金が取れる方法を使おうぜ!

法律事務所としては金が入ればOKだ。正義の白黒より、金の大小で事務所を維持し続けるのだ!今までも、この手で成功してきたじゃないか!

依頼者なんて、所詮、バカだよっ。法律のホの字も知らない奴ばかり…

ついては、ほら、例の極秘手口で行くか?

例の極秘手口

白を黒にするんだから、本物の裁判では当然無理。ばれてしまう。

だから、裁判をやっているフリをするんだよ。

な~に、書記官だって、裁判所だって、何百という事件を弁護士と結託して闇に葬ってきたじゃないか。

依頼者は、弁護士をつければ安心と、任せっきりになるから、仮に期日に依頼者が同席しても、その時だけ、偽の裁判を裁判官と書記官に演技してもらえばOKさ~。

あと、判決文は、郵便物を不正操作して、もっともらしく特別送達の封筒で差出せば、依頼者は全く疑うことなく、素直に受取るよ。

郵便法なんて解っていないから偽の特別送達だって絶対に気付かないんだよ。

書留番号に法則があるなんて誰も知らないからねぇ~(笑)

ほとんどの依頼者は、重要な証拠になる封筒を捨てて、偽の判決文を大事にとっておくんだよ。

書留追跡サービスだって、閲覧するどころかプリントしようとも思ってないしね…

センセイ、仮に依頼者が追跡サービスを閲覧したところで、間違っているのか正しいのか理解できないでしょーね…(笑)

そのとおーりっ!だからさー、統括支店の表示がないのに、気付かないんだよ。

地裁、高裁、最高栽ってお金払っても、この極秘手口で依頼者を口封じ!

わっはっは…偽判決文を信用して、次は控訴だよ。控訴したところで、1審が偽装裁判なんだから、2審で本物の判決なんか出すわけないのに…ね。

いいじゃないのセンセイ…控訴してくれたほうがお金になるし…やる気満々の依頼者なら最高裁まで行くから、またまたお金になるし…

そういえばセンセー、dollardollardollarすでに金庫がいっぱいでーす。

                 **********

冒頭の案件に戻るが、ついては、被告の書面も、原告の書面も、原告の弁護士が全部作成しよう。

方法はこうだ…。

まず、被告の書面を原告の弁護士が作成し、被告の弁護士にFAXする。

そのときFAXは、紙の先端5mmを認識しないから、その認識しない位置に、こっちの発信元を表示するようにする。

そうすることによって、被告にFAXを送ると、先端5mmを認識しないから、原告の弁護士事務所の発信元が自動的に消えちゃうんだよーっ!

被告の弁護士が内容を了解したら、こっちの弁護士にその書面をFAXしなおすが、はじめの発信元とは反対の位置に発信元が表示されるようFAXする。

…でないと、発信元が被っちゃうからね…

まてよ、被告と原告の書面は、原告の弁護士が作成するんだから、なにも被告の弁護士にFAXする手間はいらんだろ。

フム…そ、そうですね…。面倒ですね。

そういえば、うちの事務所、FAX2台ありまっせ…

それをはやく言わんかっ!バカモノッ!

ケッケケ…、おい、2台目のFAXの発信元を被告の事務所の名前にしろっ。

はいよっ!

いいか、1台目のFAXは、これまでどおり原告側の弁護士事務所の表示で、2台目のFAXは被告の弁護士事務所の名前に設定するんだ。

FAX番号は、それぞれちがうから、同じ事務所内でやりとりできるし…

よ~っし、やってみよう!

ああーっ、センセイ、先端5mm、認識しないから消えるはずなのに、FAXって、どうしても少し左右に曲る癖があるし、5mmっていっても、正確じゃないから、そのときどきによって発信もとの文字の下の部分だけが残ってしまい、なにやら、黒く線状に残ってしまいますよ~っ…

ど、どうします…センセイ…

いっそのこと、その上から、線を引いちゃえばわかんないでしょ。

そ、そうですね…線に見せかけるってわけですか?

さすが、センセイ…法学部出身だけあって頭、いいっすねーっ。

かくして、原告の弁護士事務所の1台目のFAX機から2台目のFAX機へ送信されたときの表示は、先端の5mmが消されていて、発信元である原告の法律事務所の文字の一番下の部分がかすかに残っている状態である。

次に、発信元が被らないように書面を逆さにして、被告の弁護士事務所のFAX機と見立てた2台目のFAX機から、1台目のFAX機に送信する。

1台目のFAX機に送信された書面は、被告の弁護士事務所から発信されたと思わせる表示があり、その書面の下には、紙の先端から1cm上に、原告の弁護士事務所の文字の下の部分がかすかに残っている状態で届く。

紙の先端から1cm上に、発信もとの文字の下の部分があるのは、5mmを認識しないので、1回目の5mm+2回目のFAXで押されて5mm=およそ1cmということ。

原告の弁護士事務所で、原告の弁護士が双方の書面を作成し、2台のFAXを備えて、被告の弁護士に成り済ましているのだ!

これだから、被告の弁護士事務所のFAX番号を表示させることが不可能だったのだろう。

事務所の名前の表示は任意設定できても、FAX番号は通信信号のせいでエラーになってしまう可能性があるし、番号さえも任意で設定できるとすれば、電話、FAX全てが信用出来ないということになり、NTTなど存在意義がない。

原告の弁護士が、ずぼらな奴で、洞察力があった依頼者ゆえに発覚したものである。

しかし、弁護士が几帳面な正確なら、同じ事を行なって、線を消してしまったら、依頼者は気付くことなく簡単に敗訴し、弁護士懲戒請求すら行なえない!

この恐ろしい現実は、FAXでやりとりできるという新民事訴訟法が施行されてから、すでにあちこちで実行されているのかもしれない。

こんなことだったから、私の事件は、ちぐはぐな期日調書、被告が知りえないはずの内容を、いち早く書面で反論しているといった普通ではあり得ない状態のなっているのだ。

上記のFAXの黒い線の現象を、記事にしています。

カテゴリ「弁護士の結託手口」をご覧下さい。down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21495400/index.html

                 **********

今、日本はどこの国よりも悪質な国である!

裁判所が全く信用出来ないどころか、裁判所が犯罪を行なっているのだ。

警察が全く信用出来ないどころか、警察そのものが犯罪組織なのだ。

裁判所と警察の両方の悪に加担しているのが弁護士なのだ。

不幸に巻き込まれるその入り口が、弁護士なのだから驚きである。

そうして上記の書面の送達すべてに日本郵政による郵便物の不正操作が行なわれる。

これが、日本の国の実態である。

だから、被害に遭った私達一般人が泣き寝入りを繰り返しているのだ。

民事事件でさえ、こんな状態なのだから、冤罪というあってはならないことがそこらじゅうに転がっていてもなんら不思議ではない。

最早、警察そのものの存在が問われているのだ!

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