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2010年6月

やはりNTTと警察が仕組んだ…

dangerすべては、catの予測どおりに…

NTTと警察の異常な言動!

116も113も全く動かない!

器物損壊にあたる行為にもかかわらず、警察に自ら通報しないNTT

NTTが保安器の状況を把握するとか、盗聴器のチェックに立ち会うとか、保安器の取り外しの日程とか、まったく何の連絡も無いまま放置している!

NTTの静岡城東ビルの○○と名乗る職員は、

保安器を変えるときは、お客様に対してNTTは必ず了解をとってから交換します。

保安器はNTTの持ち物なので、NTTの了解を得ず取り替える行為は、器物損壊にあたります。

今回の件は、当然、NTTとしても警察に訴えます。

…などと言いながら、catの話をノートにメモしていた。

数日後、警察に通報したのか確認すると、「警察に通報しました。」という。

しかし、いつまで経っても警察が動いていない事実を説明すると、「警察に通報していませんでした。」…と言う。

保安器が、NTTやcatの了解を得ることなく何者かによって取り替えられているという重大な犯罪行為なのに、NTTは、なぜ、警察に通報できない!

しかも、通報したと嘘までつかなければならないその理由は、NTTよ、おまえが犯人だろっ!…と、言われても仕方がない状況だ!!

catは、自分で自宅近くのtyphoon三保交番に通報した。

○○と名乗る警察官?の格好をした人物が保安器を見に来た。

その警察官?は、おかしな言動をする警察官?だった…

普通は、証拠写真を撮るはずだが、まったく撮らない…そこで、catが要求してやっと動くのである。

しかし、持ってきたカメラは、ポラロイドだった。

しかも、アップで撮らないと詳細が解らないのに、詳細がわからないように小さく小さく撮ったのだ!

まともな警察官なら、事件の証拠をどう撮影して、どう現場を保存するかぐらい絶対に知っているし、また、そのようにcatに指導もするはずだ。

それだけではない!

catが事情を説明するときに、地図の裏をわざと見せるようにして、そこに全く関係ないcatの知り合いの人物の住所氏名が書いてあって、それをこれ見よがしにチラチラと、見せるのである…

ニヤニヤ笑いながら…

その人物の住所氏名は、cat宛ての郵便物や宅急便、電話の盗聴を行なっていなければ知り得ることは出来ない、知り得ることは不可能なのだ…

…ってことは、警察が郵便法違反に関与、NTTも盗聴に関与。

へたに誇示するから、犯人は俺等だよって…ばれちゃった!

保安器の件で、来ているはずなのに、わざわざ関係ない人物の住所名前を地図の裏に書いてきて、それをこれ見よがしに見せているこの警察官の格好をした人物は一体、何者なのか?

念のために、警察手帳を見せろと要求すると、写真や名前を確認することが不可能な速さで、手帳をパッと開いて、パッと閉じた…

はあっ?それじゃ、確認するのが無理だろっ!

その日以来(6月1日)、この警察官もどきは、全く音沙汰が無い…

catは、計4回ぐらい「113」に連絡をいれ、至急、保安器の取り外し、原状回復を訴えているが、4週間になろうとしているのに、警察もNTTも動かない…

固定電話がまったく使えなくて困っている…

NTTのグループ会社である「ホームテクノ東海」と名乗る人物が、一度、来て、壁に穴を開けたことについて「弁償する。」という。

はあっ!じゃあ、犯人はおまえかよっ!!

語るに落ちるとはこのことだ!

盗聴器を仕掛けたのがNTTと警察じゃあ、4週間経過しても動かないはずだわっ!

NTTと警察が盗聴器を仕掛けたのなら、NTTが警察に通報するわきゃないよっ!

さらに、郵便物や宅急便を不正操作して権限も無いのに開封して個人情報を読取ったり、電話の盗聴をしている犯人でなければ絶対に知り得るはずのない人物の住所氏名を、理由も無いのにわざわざ地図の裏に書いて、これ見よがしに見せている行為は、○○と名乗る警察官もどきの人物が、犯人は俺達だよと、誇示しているのも同然…!

punch知りえるはずの無い人物を知っているよと妙な誇示をする暇があるなら、保安器が無断で付け替えられている事件の調査を誇示せよ!

punch他人宛の郵便物や宅急便を不正操作する暇があるなら、不正操作ではなく、適正捜査せよ!

そのために、警察が存在しているんじゃないのかっ!!

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ヤッホー!ついに亀、去る…

postoffice皆様、すでにご存知でしょうが、亀井郵政大臣がついに、ついに去りましたーっ!scissorsscissorsscissorsnote

亀の「郵政改革法案」成立せず!!あたりまえですっ!

詳細ニュースは、こちらdown

http://www.asahi.com/politics/update/0611/TKY201006100540.html

郵便法違反、簡保・郵貯詐欺を行なう犯罪組織「日本郵政」!!

犯罪組織「日本郵政」の郵政票を頼らなければ当選しない議員は、私達の味方とはいいがたいのであって、このような議員が仮に当選したところで、一般の私達の事を考えた政治活動を行なうわけがない。

郵政という企業にとって、都合のいい政治活動を行なうだけである。

今までの政治は、企業(とりわけ大企業)にとって、都合のいい政治が永遠と続いてきたのである。

いずれにしても、最早、自民党は二度と復活しない!

復活どころか、自民党という党は、近く消滅することになるだろう…

しかし、まあ、一連の郵政改革内容は、亀の単なるパフォーマンスもようにも思える。

成立しないことを目論んでいたからこそ、大胆な改革内容だった…なんてね?

どちらにしても、去ってよかった、よかったヽ(´▽`)/

               **********

ところで、私は、この方の保険証書が本物かどうか怪しいと思う。

なぜなら、理事長というところに肝心な理事長の署名が無い!

普通、この保険証書の場合、法人の角印と理事長の署名があって、さらに署名の最後の一文字に掛かるよう、通常では丸い押印があるはずなのに…?

このような変わった保険証書は見たことがない。

保険証書のどこかに、代表の署名がないものは無効である…と記載されているものもあって、記載のないものであっても、必ず代表の署名は無くてはならないと思う。

長年、保険金を掛けてきたというのに、「日本郵政」は、こんな保険証書で騙しているのだろうか。それだからこそ、いざ、保険金がおりるとなったときに、彼女が書いているように約款がどこかへいった、契約当時の内容が変更されたなどと言い繕っているのかもしれない…

これが、もし、あなたの立場であったらどうしますか?

本当に許せない悪党「日本郵政」です!

なぜ、日本郵政は契約者に対する説明義務を果たさないのだろうか?

郵政の保険に入っている方、是非、確認してみてください。

こちらですdown

http://blogs.yahoo.co.jp/ansund59/25454704.html

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ギョッ…NTTと警察が!

telephoneやはり…そうだったのか…

保安器が無断で付け替えられていた件で、NTTの116と113に連絡をしたとき、NTTの対応がおかしいと不信感を持った…

普通は驚くが、「ばれたか~っ」…ってな感じの対応だった。

保安器はNTTの設備だから、NTTと家主の許可無く勝手に取り付けたり、取替えたりは犯罪だ!

その、当のNTTが、こんな対応なのだ!

ところで、集団ストーカー被害に遭っている人達は、盗聴されている可能性がある!

保安器を知らない人達は多いだろうから、そこに盗聴器が仕掛けられていても気付かないままだよね。

しかも、地域全体が盗聴されているってこともあるそうな…Σ( ̄ロ ̄lll)

こちらのブログで納得しましたよ。

NTTはCIAが生みの親…down

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-927.html#comment43

実は、私はかなり前から、このブログに記載した国家犯罪といえるほど重大な犯罪について、CIAなどから得た手口かもしれないと思い始めていた…

アメリカも日本と同じ手口で郵便物を不正操作しているのではないか…と。

さらに、このブログは、信じられないところからアクセスがある。

ハーバード大学、アメリカのあるところ(最近、わかってビックリしているが書けない)

ヨーロッパのIAEA…までもが…なんで?(日本はIAEAの重要監視国なのです)

まさか、日本の国家犯罪をこのブログで知って、アメリカが日本の弱みを探っている?

考えすぎ…だよね?

日本語が解る人物が、たまたまアクセスしただけですよね?

杞憂であることを祈るが…でも、ほとんど毎日、「アメリカのあるところ」からアクセスがくる。これをどう解釈すればいいのか理解に苦しむ。

でも、アメリカが日本の事実を知ったら、日本売りが始まる…

そうして世界に知れ渡る…化けの皮が剥がれた日本の行く末は…?

アメリカが、円安ドル高を仕掛けてくるチャンスを狙っているのかも?

まあ、考えすぎで間違っているとしたら、すみません…

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黒猫です…よろしくお願いします。

無料素材屋で見つけました…かわいいでしょheart04

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法律事務所であった本当?の会話

kissmarksweat01私は、ある民事事件をきっかけに、なにやらとんでもない国家犯罪が行なわれていることに気が付いた。

弁護士のどこにでもありそうな不正をきっかけに、国家転覆をねらった恐ろしい手口を知っていくことに…

下記の順に、点と点が繋がって知っていくことになった…

弁護士の不正→裁判所の不正→郵政の不正→検察・警察の不正→大企業の不正→市議・県議・衆議院の不正→集団ストーカー=国家犯罪sign01

本来なら、どこにでも転がっている民事事件だから、それなりに終了するはずだった…

ところが、偶然、双方の弁護士の結託に気付く…

当然、裏で被告が関与していることは容易に察しがつく。

被告側に重大な弱みが多いことに目を付けたこっちの弁護士は、被告と結託して白を黒に変えたほうが、私が勝訴して得るお金より、より多くのお金を手にすることを考えた…

被告側にそれだけ敗訴要因が山積みだったのだ。

こっちの弁護士は考えた…この案件は、被告をゆすればもっと金を取れる…と。

そうして、被告もその犯罪行為に軽々しく乗った…もともと、尻の軽い被告ゆえ。

                 **********

どーせ、他人の事件だ。どっちが勝っても負けても、関係ない。それより両方から金が取れる方法を使おうぜ!

法律事務所としては金が入ればOKだ。正義の白黒より、金の大小で事務所を維持し続けるのだ!今までも、この手で成功してきたじゃないか!

依頼者なんて、所詮、バカだよっ。法律のホの字も知らない奴ばかり…

ついては、ほら、例の極秘手口で行くか?

例の極秘手口

白を黒にするんだから、本物の裁判では当然無理。ばれてしまう。

だから、裁判をやっているフリをするんだよ。

な~に、書記官だって、裁判所だって、何百という事件を弁護士と結託して闇に葬ってきたじゃないか。

依頼者は、弁護士をつければ安心と、任せっきりになるから、仮に期日に依頼者が同席しても、その時だけ、偽の裁判を裁判官と書記官に演技してもらえばOKさ~。

あと、判決文は、郵便物を不正操作して、もっともらしく特別送達の封筒で差出せば、依頼者は全く疑うことなく、素直に受取るよ。

郵便法なんて解っていないから偽の特別送達だって絶対に気付かないんだよ。

書留番号に法則があるなんて誰も知らないからねぇ~(笑)

ほとんどの依頼者は、重要な証拠になる封筒を捨てて、偽の判決文を大事にとっておくんだよ。

書留追跡サービスだって、閲覧するどころかプリントしようとも思ってないしね…

センセイ、仮に依頼者が追跡サービスを閲覧したところで、間違っているのか正しいのか理解できないでしょーね…(笑)

そのとおーりっ!だからさー、統括支店の表示がないのに、気付かないんだよ。

地裁、高裁、最高栽ってお金払っても、この極秘手口で依頼者を口封じ!

わっはっは…偽判決文を信用して、次は控訴だよ。控訴したところで、1審が偽装裁判なんだから、2審で本物の判決なんか出すわけないのに…ね。

いいじゃないのセンセイ…控訴してくれたほうがお金になるし…やる気満々の依頼者なら最高裁まで行くから、またまたお金になるし…

そういえばセンセー、dollardollardollarすでに金庫がいっぱいでーす。

                 **********

冒頭の案件に戻るが、ついては、被告の書面も、原告の書面も、原告の弁護士が全部作成しよう。

方法はこうだ…。

まず、被告の書面を原告の弁護士が作成し、被告の弁護士にFAXする。

そのときFAXは、紙の先端5mmを認識しないから、その認識しない位置に、こっちの発信元を表示するようにする。

そうすることによって、被告にFAXを送ると、先端5mmを認識しないから、原告の弁護士事務所の発信元が自動的に消えちゃうんだよーっ!

被告の弁護士が内容を了解したら、こっちの弁護士にその書面をFAXしなおすが、はじめの発信元とは反対の位置に発信元が表示されるようFAXする。

…でないと、発信元が被っちゃうからね…

まてよ、被告と原告の書面は、原告の弁護士が作成するんだから、なにも被告の弁護士にFAXする手間はいらんだろ。

フム…そ、そうですね…。面倒ですね。

そういえば、うちの事務所、FAX2台ありまっせ…

それをはやく言わんかっ!バカモノッ!

ケッケケ…、おい、2台目のFAXの発信元を被告の事務所の名前にしろっ。

はいよっ!

いいか、1台目のFAXは、これまでどおり原告側の弁護士事務所の表示で、2台目のFAXは被告の弁護士事務所の名前に設定するんだ。

FAX番号は、それぞれちがうから、同じ事務所内でやりとりできるし…

よ~っし、やってみよう!

ああーっ、センセイ、先端5mm、認識しないから消えるはずなのに、FAXって、どうしても少し左右に曲る癖があるし、5mmっていっても、正確じゃないから、そのときどきによって発信もとの文字の下の部分だけが残ってしまい、なにやら、黒く線状に残ってしまいますよ~っ…

ど、どうします…センセイ…

いっそのこと、その上から、線を引いちゃえばわかんないでしょ。

そ、そうですね…線に見せかけるってわけですか?

さすが、センセイ…法学部出身だけあって頭、いいっすねーっ。

かくして、原告の弁護士事務所の1台目のFAX機から2台目のFAX機へ送信されたときの表示は、先端の5mmが消されていて、発信元である原告の法律事務所の文字の一番下の部分がかすかに残っている状態である。

次に、発信元が被らないように書面を逆さにして、被告の弁護士事務所のFAX機と見立てた2台目のFAX機から、1台目のFAX機に送信する。

1台目のFAX機に送信された書面は、被告の弁護士事務所から発信されたと思わせる表示があり、その書面の下には、紙の先端から1cm上に、原告の弁護士事務所の文字の下の部分がかすかに残っている状態で届く。

紙の先端から1cm上に、発信もとの文字の下の部分があるのは、5mmを認識しないので、1回目の5mm+2回目のFAXで押されて5mm=およそ1cmということ。

原告の弁護士事務所で、原告の弁護士が双方の書面を作成し、2台のFAXを備えて、被告の弁護士に成り済ましているのだ!

これだから、被告の弁護士事務所のFAX番号を表示させることが不可能だったのだろう。

事務所の名前の表示は任意設定できても、FAX番号は通信信号のせいでエラーになってしまう可能性があるし、番号さえも任意で設定できるとすれば、電話、FAX全てが信用出来ないということになり、NTTなど存在意義がない。

原告の弁護士が、ずぼらな奴で、洞察力があった依頼者ゆえに発覚したものである。

しかし、弁護士が几帳面な正確なら、同じ事を行なって、線を消してしまったら、依頼者は気付くことなく簡単に敗訴し、弁護士懲戒請求すら行なえない!

この恐ろしい現実は、FAXでやりとりできるという新民事訴訟法が施行されてから、すでにあちこちで実行されているのかもしれない。

こんなことだったから、私の事件は、ちぐはぐな期日調書、被告が知りえないはずの内容を、いち早く書面で反論しているといった普通ではあり得ない状態のなっているのだ。

上記のFAXの黒い線の現象を、記事にしています。

カテゴリ「弁護士の結託手口」をご覧下さい。down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21495400/index.html

                 **********

今、日本はどこの国よりも悪質な国である!

裁判所が全く信用出来ないどころか、裁判所が犯罪を行なっているのだ。

警察が全く信用出来ないどころか、警察そのものが犯罪組織なのだ。

裁判所と警察の両方の悪に加担しているのが弁護士なのだ。

不幸に巻き込まれるその入り口が、弁護士なのだから驚きである。

そうして上記の書面の送達すべてに日本郵政による郵便物の不正操作が行なわれる。

これが、日本の国の実態である。

だから、被害に遭った私達一般人が泣き寝入りを繰り返しているのだ。

民事事件でさえ、こんな状態なのだから、冤罪というあってはならないことがそこらじゅうに転がっていてもなんら不思議ではない。

最早、警察そのものの存在が問われているのだ!

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