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書記官が切手を横領!

Σ( ̄ロ ̄lll)sweat01

なんでも、予納郵券を保管する保管袋から、書記官が7530円分の切手を盗んでいた…というニュースです!

岐阜地裁の男性書記官ですが、7530円で、懲戒免職!!

受持ちの26の事件から300円分ずつ計7530円分の切手を。

この記事が掲載されていたブログは、書記官のブログです…複雑な心境でしょうねぇ~。

横領した書記官は、「横領した動機の説明には応じられない…」などと、言っているらしい。

何か、背後に大きな重大な、別の理由があるようです…。

もっと違う犯罪が組織的に行なわれていて、マズイと思った岐阜地裁が、トカゲの尻尾きりみたいに、とりあえず7530円で懲戒免職にして、終息を狙ったとしてもおかしくない事件です。

弁護士と結託して、偽装の郵便物を送達して浮かした分の切手だったりして…

郵政と結託しているから、後で換金も自由にできるしねっ!

これで懲戒免職なら、私の主張している犯罪は、大変な事件になるってことは明らか…

懲戒免職どころか、裁判所の解体ですねっ!

へえーっと思ったのは、裁判所はときどき、不定期の調査が行なわれるんですね。

すると、私の偽装裁判事件の訴訟記録なんか、ばれないように、ロッカーなんかに隠しているんでしょうかね?

でも、地裁まるごと(所長も)組織犯罪で行なわれているから、隠す必要もないかもね。

  impact こちらのブログです。down

http://d.hatena.ne.jp/sh60seahawk/20100420/1271772895

                 ********

postofficesweat01郵便局員は、ドロボーッ!!

郵便物を平気で不正操作する職員達ですから、簡保の払戻金なんて、平気で盗みますっ!!

どこかの惚けた亀が、郵貯2000万円までなんて言っていますが、全部盗まれます。

裁判所と結託して、偽装した特別送達を平気で送達している郵政職員ですからね、郵貯や簡保のお金、盗むのは朝飯前ですっ!

  impact ほらっ、このとおり~down

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-100514X841.html

danger郵便局員はお金を盗み、郵便事業職員は郵便物を横領…sweat01

postofficeこれが、日本郵政の実態ですsign01

danger亀はいったい、何してるのっ!

dangerちなみに、正規取扱いをしないで、故意に郵便物を持ち出し、宛所とは違う場所に配達している行為は、郵便法違反はもとより、器物損壊、業務上横領罪ですよっ!

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裁判所の不正」カテゴリの記事

コメント

判検交流ならぬ判検談合とは身を以って知りました
刑事高裁の佐藤文哉裁判長は 弁護人を威嚇して 無罪を証明する弾劾証拠の提出を阻止した
下獄時の追及に 弁護人はあからさまに怯えた様子で「裁判長が認めないから仕方が無い」
元全学連委員長であったこの主任弁護士が 公訴自体が違法と公訴棄却を勝ち取れば その波及するところ 警察・検察幹部・裁判官などは逮捕となっていた

佐藤文哉も法廷検事の鶴田小夜子もくたばったが 一審の裁判長・原田國男は高裁長官の下馬評に反して 先月に街のイソ弁になった またこの誣告事件を提訴した民事で 政治的不当判決をした中山節子裁判官は 先月に再び地元裁判所に出戻ってきた
そろそろ公になってもよさそうだ そのときに何が起きるか・・

この事件はつい最近に報道されたが もう解決されている 国情の違いとはいえ見習うべきか
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100516.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年5月16日 (日) 20時17分

遂犯無罪様、こんばんは。

日本は、裁判も警察も中国以下でしょうかね…

年月の流れと共に、昔では解らなかったDNA検査が、今は技術も精度も向上し過去のDNAも明晰になる。
そして、真実が証明されることになる。

それと同じように、昔は私達には決して解らなかった法曹界の汚い手口に国民の誰かが新たに気付く。

しかし、上に諂い、下に傲慢という教育を受けた日本人が多くて…足を引っ張る。

日本は、法曹界が重大な糖尿病にかかっており、最早、法があっても絵に書いた餅と化し、インスリンもまったく効き目がない。
cat

投稿: 黒猫 | 2010年5月16日 (日) 23時56分

所在不明の佐藤(須崎)への訴状は山下弁護士宛に送達された しかし山下弁護士は佐藤の代理人とならず 佐藤は本人訴訟とした 当然として佐藤は訴状や原告準備書面を受け取っていなければならない もし本人訴訟と称して 第三者に拠る訴訟行為がされたなら この裁判は構成しない・・と思う


もし被告を騙っての答弁書なら有印虚偽公文書行使罪ですかね

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/2banzai.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年5月20日 (木) 13時32分

遂犯無罪様。

公文書=公務員、公務所が作成する文書。
私文書=私人が作成する文書。
上記の2つに対し、作成権限があるかどうかを判断する。
次に、上記2つに対する行使の目的があるかないかを判断する。

結果
行使目的で、被告以外の者で作成権限がなければ有印私文書偽造…でしょうね。
作成権限があれば犯罪不成立。cat

投稿: 黒猫 | 2010年5月20日 (木) 19時15分

どうも 初歩的な間違いで”私文書”でしたが 陳述されてからは公文書扱いになるかと
この訴訟では代理人委任状は存在しません またその旨を述べた書面を弁護士が高裁に提出しています

例え送達先が弁護士事務所でも 委任なくして代理権はないかと 前訴のスクラップ訴訟でも代理人委任をしています
この実相は国選民事代理人というべき 官の介入で擬制自白させない為に 代理人を派遣するか 或いは公示送達で潰す この仮説から諸々の敗訴は説明がつきます
しかし14年前の痴話事件ひとつから 原告ですら混乱・錯誤してしまう訴訟沙汰の連発はほとほとに疲れました

刑事再審で無罪判決を得てから 初めて加害者への請求が適う これは裁判の独立からして間違っていますが 現実はどうもそうらしいのです
そうすると現在係争中の 時効の援用のみの訴訟もダメになるのでしょうかネ これまたうんざり げに恐ろしきものは虚偽告訴です 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年5月20日 (木) 20時46分

遂犯無罪様。
>刑事再審で無罪判決を得てから…

この刑事裁判自体が偽装裁判でない限り、刑事裁判の再審を申立て、無罪判決を得てから次ぎの新たな請求という流れが正しいと思われますよ。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━

私が主張している郵便物の不正が絡んだ裁判で、送達の不正を裁判所が正さないという流れの場合、裁判自体が偽装裁判の可能性が非常に高いので(県議員もそこを指摘しています)1審判決が出ても、控訴や再審によることなく、判決の無効確認訴訟が近道で安上がりで、尚且つ、他に切り札がたくさんあるということになりますし、もっとも適正な選択肢なのです。

控訴や上告、再審を行なう前に、1審が偽装裁判であったか否かを、必ず確認しないと控訴も再審も上告も、全く的外れで、お金の無駄に終わります。
これら通常の流れは、偽装でなかった裁判の場合です。また、郵便不正も無かった場合の方法です。

郵便不正であれば、そもそも適正手続きが保障されていないということですから、偽装裁判で無い限り、裁判所は必ず適正な判断をします。

郵便不正を指摘しているにも係わらず、無視を決め込むというのは、そもそも、訴状自体が提出されておらず、裁判所の受領印があっても、帳簿には記載されておらず、偽の期日で騙し、裁判手続きが行われたように偽装しているだけなのです。

それだから、偽装された裁判では、調書の改竄も納得の行かない判決も平気で行なわれるのですよ。

調書の改竄などは、偽装裁判だから行われるのです。実際の裁判では、まず、そのようなことは行われないと考えても間違いありません。まして、重要な特別送達が郵便法違反の扱いを受けるなんて事は絶対にといってよいほどあり得ません。

本来は、偽装裁判か、本物の裁判かという表現の方が正しいのです。

皆さんは、どんな裁判であれ、まず、実物の裁判であることを前提として、不正のある、なしを議論していますが、
私は、まず、偽装か、実物の裁判かを前提として、偽装裁判であるから不正が行なわれているという考え方で議論をしようとしています。

この差は、そもそも、前提が違うので、同じ不正裁判と言っても、次ぎの行為を選択するのに大きな違いが生まれるのです。

これが、法でいうところの適正手続保障を理解しているかいないか、郵便の不正を理解しているかいないかの違いとなってくるのです。

それゆえ、裁判所は行ウ第593号を握り潰すしか方法がなかった…のです。

まず、郵政の不正を正さなければ何事も始まりませんね。
法務省、裁判所、郵政が仲良く閲覧に来ています。cat

投稿: 黒猫 | 2010年5月21日 (金) 00時40分

これで何が判るのだろう

共同不法行為に拠る内縁関係の不当破棄・・情けない訴えで始まった この訴訟は十数回の口頭弁論が開かれたらしい 本人訴訟でも弁論調書とは概ねこんなものだが 素人にはまるで暗号 ちんぷんかんぷんだ 何とかならないものか
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100526.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年5月26日 (水) 20時34分

遂犯無罪様、こんばんは。
返信が遅くなりまして申し訳ございません。

またまた、新たな疑惑が噴出して、ここ数日忙しかったです…

そのため、記事のアップが追いつきません~。

>これで何が判るのだろう

…って、私にもさっぱり解りません。
Aだの、Bだのって、記号もありなんですかね…?
でも、記号もありなら、記号が何を意味するか解るものが、別途あるはずですよね。

過去の裁判で、どう考えてもおかしな判決のものは、たぶん、不正操作された特別送達+偽装裁判であった可能性があるでしょうね。

ここにきて、近くの交番が怪しいことに気付きました!cat

投稿: 黒猫 | 2010年5月28日 (金) 20時27分

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