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2010年5月

郵政による犯罪被害20億円超す!

dollar郵政職員による犯罪被害額20億円を超えるΣ( ̄ロ ̄lll)

やはり、郵便物を不正操作する郵政は、郵貯、簡保も不正操作しているんですね!

全く信用できません!down

http://tom5023.iza.ne.jp/blog/entry/1564000/

郵政による被害を受け続けている方がいます。

長年、続けてきた簡保の生存給付金、株の配当金まで郵政に盗まれているのです!

郵政は、誠実に説明責任を果たしておらず、信義則に反しています!

               down

http://blogs.yahoo.co.jp/ansund59/25454704.html

こんな危険な郵政なのに、32億円もかけて監視カメラを撤去するって…

あまりに常識ハズレで言葉がありませんがっ…

だって、監視カメラがあっても、被害20億円でているのよね?

撤去したら、犯罪被害額20億円が0円になるとでも…?

32億円かけて、カメラ撤去するなら、うち20億円を被害者に弁済すれば?

32億ー20億=12億で、カメラ追加したらどーよ!

私達は貯金、簡保など、ぜ~んぶ郵政から撤去しましょう!

                down

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/economy/finance/378341/

亀さんて、一体何考えているんだろう…?って思っていたら、案の定、野党から不信任案が検討され…ついでに原口さんも…

なんだ、両方とも郵政の力を借りて今の位置にいるのかな?

今度の参院選に向けての郵政票獲得手口かも…

だったら、選挙後に郵政をバッサリやってもらいたいですっ!

               down

http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/politics/20100531-567-OYT1T00565.html

信義則=私法上、権利の行使や義務の履行にあたり、社会生活を営む者として、相手方の信頼や期待を裏切らないように誠意を持って対処、行動することを求めるという法理。

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転送と盗聴を仕掛けられた家電?(3)

pc保安器のあゆみがわかるサイトがあります。

まずは、このサイトで皆様の戸建て住宅用の保安器を是非、確認しておくことをお勧めいたします。昭和58年5号加入者保安器を確認してください。

白黒画像ですが、昭和58年5号加入者保安器はグレーの色です。

5号保安器と6号保安器が、ずいぶんと違うことがわかります。

            down

http://www.nisshin-electric.com/about/history.html

以下は、今現在、私の家の保安器の画像集です。

one現在の保安器の全体像です。

Pict0005 =線Gと電線を繋ぐ位置にある白い物体。

これは、真っ白で真新しい。とても27年以上経過したとは思えないです。

=これが、問題の6号加入者保安器でベージュ色です。

=緑の配線Cは、Fからの黒く太い配線と一緒に折りたたまれて、当時の基盤Eにきち   んと納められていました。

=この小さい黒い四角い物はなんでしょうか。以前はこんなものは全く付いていませんでしたし、この四角い黒い物体を介して、もう1本の黒い細い線が通っており、ここから2本の線が、Aまで通っています。

=これが、本来の5号加入者保安器の基盤の部分です。色がグレーであることが解ります。この基盤を利用して、6号保安器を無理矢理取り付けているのです。そのため、基盤の色と保安器の色が一致していません。

=これは、もとから付いていたものと同じで、そのままです。これから、太い黒い線と緑の線が出ており、保安器に繋がっています。

=この黒い線は、電線に繋がれるものですが、以前は一本でしたが、Dを介して2本になっています。また、以前はGは、こんな状態ではなく、真っ直ぐ上部へ伸びていましたからもっと短くすっきりとしていましたが今は、大きく湾曲しています。

twoDの物体をアップで撮ってみました。怪しいです!

Pict0006                                           

                                            

                                            

threeベージュ色の6号保安器。

Pict0004

                                                             

                                                         

                                                 four保安器の下の部分です。

Pict0009                                             

←5号保安器の基盤に6号保安器を付けているので不自然です。                                            

                                            

five2階の窓から撮影してみました。

Pict0012                                            

                                            

                                            

初めから6号保安器が設置された画像があります。基盤の部分も配線の収まり具合もまったく違います。down

http://bb.watch.impress.co.jp/column/infra/2001/08/01/

fourの画像と比較すると違いが歴然としています。

とってくっつけたようなひどい工事です。ネジ部分だってあり合わせのものを使用し、とりあえず止めたってかたちです。錆び付きも酷い状態です。初めからこうだったよと強調するために、わざと錆びさせたのかも…もう、これは許せませんね!

Wikipediaより引用

盗聴に関連して以下の事例になった場合は犯罪となる。

  • 断りなく他者の住居施設への侵入(住居侵入罪
  • 有線通信の盗聴(電気通信事業法違反、有線電気通信法違反)
  • 特定の相手方への無線通信を傍受し、知りえた事実を他者に漏らしたり、窃用[8]したりする(電波法違反)
  • 付きまとい(ストーカー規制法違反)
  • 他者からの電気供給(盗電)による盗聴器機能の持続(窃盗罪
  • 盗聴器が使用する無線送信電波が、その周波数の使用を禁止されている場合、あるいは制限を超えた電波出力を発生するもの(電波法違反)

以上、引用終わり

                  **********

一体、誰が、何の目的で、いつ、仕掛けたのか?

目的は盗聴に決まっている。盗聴しなければならなかった立場の人物とは?

盗聴器は、6号保安器の中のヒューズの部分にあるという説明が…

6号保安器のヒューズは、白いチップ状のものらしいが…

                  **********

ところで、仕掛けられた時期であるが、思い当たるふしがある。

私が静岡の弁護士の不正を発見し解任した後、次に裁判所の不正を発見し、さらに日本郵政の不正を発見したちょうどその直後あたりからだ…

ある人物がやってきた、2008年の12月頃の可能性が高い。

そうして、このころから2009年6月頃まで、なぜか、光インターネットへの強引な勧誘がしつこく始まった。

勧誘する人物は、いつも不思議な場所からやってきて、家の前まで来るが、一旦通り過ぎるフリをして、また戻り、玄関のチャイムを鳴らすという不思議な行動をとっていた。

うっかり、話にのって切り替えようものなら、モデム等に何か仕組まれるのだろう。

保安器に盗聴を仕掛けなければならないほど、重要な事実を私が握っているということだ。

いずれにしても、このブログに記載している内容が、重要な事実であることに間違いはない。

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転送と盗聴を仕掛けられた家電?(2)

house私の家は、昭和58年12月に建設され、翌年1月中旬に入居した。

電話保安器の資料によると、昭和58年は5号加入者保安器が使用されていた時期にあたる。

この5号加入者保安器の形と色は、グレーで四角い長方形の筒型である。

私の家の保安器は、本来、昭和58年当時のままであるはずだ。

インターネットができる環境においても、光ではないので、そのための工事として保安器を交換するなどする必要が無いし、工事を依頼した覚えも無い。

さらに、新たに電話を増設したとかも全く無い。

理由も無く、保安器を交換するにはNTTに結構な料金を支払わなければならないのだが、そのような行為を行なったことはない。

…であれば、どう考えても5号加入者保安器のままであるはず…なのだ!

ところが、付いていた保安器は、なんと昭和63年6号加入者保安器で、ちょうどこの時から色がベージュになったのである。

形も縦長の長方形であるが、以前のものよりデザイン性があってスマートな形をしている。

この昭和63年6号加入者保安器は、平成2年まで同様の形と色を維持しているが、内容が進化していっている経緯がある。

そのため、昭和63年6号加入者保安器といっても、ここから平成2年までの間のどの時期の保安器なのかはわからない。

はっきりと断言できるのは、昭和58年5号加入者保安器が、突然、昭和63年6号加入者保安器に付け替えられていたという事実である。

問題は、この付け替えがいつ、誰が、何の目的を持って無断で敷地内に入り込み、付け替え工事を行なったのか?…ということである。

無断で敷地内に入り込まなくては工事ができない位置にあるのだ。

            **********

そもそも家の保安器を調べようと思ったきっかけが、なんと交番である。

話の順序としては、保安器の記事ではなく、怪しい三保交番の記事が先決であったが、私は、ここ1年半以上、電話の盗聴や強制とも思われる転送の疑惑が気になっていたことから、保安器に神経がいった。

三保交番は、私の家から歩いて5~6分の位置にある。

つい先日、たまりかねて三保交番に郵便配達員と郵便物に対する郵便法違反の件で相談に行ったのだった。

詳細は、後日、記事にするつもりなので、ここでは割愛する。

最初に、予め電話を入れて三保交番に出向いた時は、なかったはずのものが、連絡をすることなく突然、出向いた2回目には、なぜか備え付けられていたものがあった!

それが、見たこともない、例えていうならラジオに似た横20cmくらい、縦10cmくらいの機器である。

これが左右の腰高の窓枠の下の壁に備え付けられていた。

外観が、変わったラジオといった感じである。チューニングの時に使うであろう丸い形をしたつまみが1つ付いている。機器の色はグレーだった…

どうみても初めて見るもので、ラジオのようだけど、ラジオではないことがわかる。

そこで、ふっと第六感が働いた…盗聴の周波数を探すものか…まさか…いや、そうかも…

まてよ、予め電話で行くと伝えた時には2つとも無かったのに、アポなしで行くと忽然と取り付けられている、ラジオ様の怪しい機器…

それだけでも十分怪しいことである!

三保交番に出向く数ヶ月前に、家の保安器を確認したことがあったが、私には保安器に対する詳しい知識が無かったこともあって頭の中は???でいっぱいだった。

駆け込んだ三保交番の怪しい機器をみたことによって、今度は保安器の知識を頭に詰め込んだ。

そして、再び家の保安器を調査した…

グレー色で四角い筒型のはずが、ベージュ色でデザイン性のある形のものに変えられている…!!

一瞬、わが目を疑った!心臓の鼓動も高鳴った!

同時に、「盗聴!」「転送」…という言葉が頭の中で渦巻いた…

そうだ!画像を撮っておかないと…もう、真夜中近いがフラッシュを使えば撮れるだろう。

私は、家の外に出た…当然暗いが、角地なので街頭があり、ほんのり明るい。

カシャ、カシャ…と撮り続けていたときだった!

その気配をまったく感じさせないようにして、音も無く私の後ろを通過していく物にハッとした!

車だ!屋根に長い赤いランプが付いたもの…それがパトカーであったことに気付いた。

どの方向から来たにせよ、私のすぐ後ろを通過して行くには、車のヘッドライトで私が気付くはずなのだが、でも、私の周辺は暗闇のままでそのパトカーは通過していったのだ!

…ってことは、そのパトカーは、暗闇の中、ヘッドライトを消し、音すらしないくらいの超ノロノロスピードで、私の後ろをそお~っと通過していたのだ…

私は、あわててパトカーの後姿を目で追った。

少し先の右の入る道に右折して消えていったが、右折する道に侵入するときもヘッドライトを消したままだった…

パトロールのフリして、監視しに来たのだろうか…?

偶然というには、あまりにも変だ。

なぜなら、この日、夜7時半頃、保安器の件で、思い当たるところに私が電話を入れているからだ。

電話先は、私の話を聞くと、慌てた様子で、「今、詳しい専門家がいないので週明けにこちらから電話を入れます。」といって切った。なんで慌てているのか?

盗聴器が仕掛けてあったら、この通話も盗聴されていて、私がついに気付いたのか!ってことで、深夜にこっそり家のまわりを偵察に来た…そこに、画像を撮ろうとしていた私に出くわした…ってことかも知れない。

まあ、真夜中に保安器の画像を撮っている私も私だが、ヘッドライトを消して音も無く忍び寄るパトカーも怖い…ってか、第三者からみると、私もパトカーも十分怪しいかも(笑)

(3)では、そのとき撮った仕組まれた保安器の画像を載せます。

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転送と盗聴を仕掛けられた家電?(1)

danger緊急速報!!

緊急速報!!

私は、大変な事実を発見した!!

転送と盗聴を仕掛けられた可能性が非常に高いtelephonesweat01家の電話!!

家の外にある電話の「保安器」が、いつの間にか今までと違う色と形の保安器に勝手に変えられているっ!!

impactとても信じられないが、事実だ…impact

追って、詳細をアップしていきます。

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書記官が切手を横領!

Σ( ̄ロ ̄lll)sweat01

なんでも、予納郵券を保管する保管袋から、書記官が7530円分の切手を盗んでいた…というニュースです!

岐阜地裁の男性書記官ですが、7530円で、懲戒免職!!

受持ちの26の事件から300円分ずつ計7530円分の切手を。

この記事が掲載されていたブログは、書記官のブログです…複雑な心境でしょうねぇ~。

横領した書記官は、「横領した動機の説明には応じられない…」などと、言っているらしい。

何か、背後に大きな重大な、別の理由があるようです…。

もっと違う犯罪が組織的に行なわれていて、マズイと思った岐阜地裁が、トカゲの尻尾きりみたいに、とりあえず7530円で懲戒免職にして、終息を狙ったとしてもおかしくない事件です。

弁護士と結託して、偽装の郵便物を送達して浮かした分の切手だったりして…

郵政と結託しているから、後で換金も自由にできるしねっ!

これで懲戒免職なら、私の主張している犯罪は、大変な事件になるってことは明らか…

懲戒免職どころか、裁判所の解体ですねっ!

へえーっと思ったのは、裁判所はときどき、不定期の調査が行なわれるんですね。

すると、私の偽装裁判事件の訴訟記録なんか、ばれないように、ロッカーなんかに隠しているんでしょうかね?

でも、地裁まるごと(所長も)組織犯罪で行なわれているから、隠す必要もないかもね。

  impact こちらのブログです。down

http://d.hatena.ne.jp/sh60seahawk/20100420/1271772895

                 ********

postofficesweat01郵便局員は、ドロボーッ!!

郵便物を平気で不正操作する職員達ですから、簡保の払戻金なんて、平気で盗みますっ!!

どこかの惚けた亀が、郵貯2000万円までなんて言っていますが、全部盗まれます。

裁判所と結託して、偽装した特別送達を平気で送達している郵政職員ですからね、郵貯や簡保のお金、盗むのは朝飯前ですっ!

  impact ほらっ、このとおり~down

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/nation/jiji-100514X841.html

danger郵便局員はお金を盗み、郵便事業職員は郵便物を横領…sweat01

postofficeこれが、日本郵政の実態ですsign01

danger亀はいったい、何してるのっ!

dangerちなみに、正規取扱いをしないで、故意に郵便物を持ち出し、宛所とは違う場所に配達している行為は、郵便法違反はもとより、器物損壊、業務上横領罪ですよっ!

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料金計器の不正使用!

buildingshadowなんでもかんでも、不起訴sign01sign01さらにこれを送りつけてくる郵便物自体がng郵便法違反sign01こんな信じられない犯罪行為を執拗に繰り返す東京地検sign01

まるで、起訴という言葉を知らないかのようなばかげた行為に疑問を持ち、不起訴通知が入っている封筒のimpact料金計器impactに目をつけてみた!

まず、料金計器とは、ごく、ごく簡単に説明するとこうだ。

一定期間、一定量の差出があることを約束して、切手の代わりに押されるもので、料金計器という。

郵便料金は、この料金計器の使用記録によって、まとめて後納できる。

差出す郵便物が多い企業や団体等は、切手を用意する手間が省けて、管理が非常に簡単である。

料金計器を使用する場合は、郵政の承認が必要。書類手続きがいる。

承認されると、料金計器に表示された事業所(郵便局か同じ建物内に併設された事業所)に差出さなければならない。

impact 根拠up postoffice郵便約款第58条1項(注1) 郵政HPにも別途記載あり

                 ********

今年の3月10日、東京地検の記事を書いた直後の3月30日、まったく理由が解らないが東京地検から再度、特定記録がポストに投函されていた。

3月10日の記事に対する嫌がらせなんだろうか?

3月10日の記事は、こちらdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/cat21459328/index.html

理由の解らない東京地検からの3月30日付の特定記録郵便物には、料金計器が使用されていた。

oneこの、料金計器を紫外線に通してみると、全体が光って見える(右)

通常の蛍光灯や太陽光の下では、光らない(左)

Pict0004Pict0003 ←右は、なぜか写りが悪い…二重にみえる…?

 撮影日は、3月30日である。                                  

                                   

two紫外線を通すと富士山のてっぺんが光っていない部分がある!

通常、全体が等しく光るはずなのに一部分が2~3日で、すでに劣化しているということは考えられない!保存状態にもよるが、室内で光に当てなければ悪くても半年以上光る。

Pict0006 ←黒い矢印の部分が、すでに劣化し、紫外線に反応していない。

部分的に、周りの明るい色とは違う、少し濃い紫色の部分である。

このような状態になるには、相当の月日を要する。

すると、annoy古いインクの料金計器の上に、新しいインクの料金計器を重ねて押印したとしか考えられない現象である。

three比較として、上記の3月30日より半年以上も古い封筒の料金計器のインクの状態を比べてみよう。(これは東京地検とは関係ない郵便物です)

Pict0008 ←東京地検のインクより、ずっと古いが、平均して均一な光具合を保っており、東京地検のインクのように、一部分の激しいインクの劣化は見当たらない。

Pict0009 ←こちらは、1年半以上経過したもの。                    

                                            

                                           

pencilこの富士山と桜の模様の料金計器はピツニーボウズ社製のものである。

Pict0004_2 ←左上の矢印部分が差出す局、その下のピンクの矢印部分が差出した日付で、これは右から2010年の10年3月30日と読む。

青い部分は、この郵便物に対する番号で、一番右の黒い矢印部分のPBから始まる番号が、この料金計器の機種番号。

このPBから始まる機種番号が郵政に承認され、登録されていれば、この番号は東京地検の料金計器で、差出局は東京高等裁判所内郵便局に差し出さなければならないことになる。

ところが、東京地検からの郵便物はすべて、銀座支店が引受と表示され、東京高等裁判所内郵便局が引受と表示された追跡結果は一通も無い。

annoy東京地検の内部犯罪(1)の記事では、「引受」がなく「発送」から始まる郵便物ばかりであったりdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/01/post-0248.html

annoy今回、記事にした、この郵便物の追跡表示は、引受は表示されていたが、料金計器に表示された東京高等裁判所内郵便局ではなく、銀座支店となっていたりするdown

Pict0001Pict0007Pict0003_2Pict0004_3     

                

              

2通とも受取り拒否で返送済み                              

                                             料金計器に表示された東京高等裁判所内郵便局が引受と表示できない大きな理由が、実は、この料金計器が、廃棄済みで、すでに郵政の承認からはずされている料金計器を使用しているからではないのか!

PB8802217は、最大3~5年前に承認登録を抹消されているから、追跡システムに発送から表示したり、銀座支店を引受と表示したりしているのかも知れない!

実際に東京地検から送達されているという可能性すら低く、そのうえ権限の無い者に作成させているからこそ、使い古しの料金計器を使用して、さも東京地検から送達されているように見せかけ、私達を欺いているのだろうか…

ピツ二ーボウズ社のHPによると、郵政への登録も抹消もすべてピツ二ーボウズ社が行ないますと記載されていた。

料金計器の法定寿命は、使う頻度にもよるがおよそ3~5年らしい。

dangerその時点で、抹消登録された機種番号を故意に廃棄せず、東京地検が不正に利用しているとしたら…

東京地検から送達されたことになっている郵便物の追跡内容が、すべておかしい事実も合理的な説明がつく!!

すでに劣化した特殊インクの上に、新しいインクを上乗せしたような料金計器の状態をみて、ふと、そう思った…

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訴追委員会がHPを訂正!

eyesweat01衆議院訴追委員会のHPをのぞいたら、弾劾法12条をめぐってcatとのバトルがあった、問題の12条の教示を「よくある質問と答え」の欄から、コッソリと削除していたsign01

たまたま、5月4日に発見したが、4月にcatとバトルしてから、いつ頃削除したのだろうか…

impact訴追委員会が嘘の教示!?の記事down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/04/post-dd57.html

訴追委員会のHPに、「よくある質問と答え」という欄に記載されていた、弾劾法12条についての教示が、一般国民に対して、重大な誤解を与える記述内容になっており、それについて電話で詳しく聞いた時の記事である。

訴追委員会のHPには、大いなる誤解を与えるような詭弁を掲載し、それに対して電話をかけてきた一般国民には、誤解ではなく、堂々と誤った教示をするのだ!

HPの表現では、誤解させるような表現にとどめ、電話では、堂々と誤った教示をする!

punchほんとっ!悪質である。

(訴追期間)
第12条 罷免の訴追は、弾劾による罷免の事由があつた3年を経過したときは、これをすることができない…

impact弾劾による罷免の事由があったとは、第2条の1項、2項のことを指す。

(弾劾による罷免の事由)
第2条 弾劾により裁判官を罷免するのは、左の場合とする。
1.職務上の義務に著しく違反し、又は職務を甚だしく怠つたとき。
2.その他職務の内外を問わず、裁判官としての威信を著しく失うべき非行があつたとき。

impact弾劾による罷免の事由があつた後…のとは第10条1項、2項、3項を指す。

(議事)
第10条 訴追委員会は、衆議院議員たる訴追委員及び参議院議員たる訴追委員がそれぞれ7人以上出席しなければ、議事を開き議決することができない。
2 訴追委員会の議事は、出席訴追委員の過半数でこれを決し、可否同数のときは、委員長の決するところによる。但し、罷免の訴追又は罷免の訴追の猶予をするには、出席訴追委員の3分の2以上の多数でこれを決する。
3 訴追委員会の議事は、これを公開しない。

従って、弾劾法12条でいう、「弾劾による罷免の事由があつた後3年を経過したとき」とは、第10条で、「罷免の事由がある」と、決定された時から3年を経過したとき…という意味なのです。
今までの衆議院訴追委員会の教示は、annoyannoyだったのです!!
勘違いさせられたままの国民はどうなるのっ!
                                   
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
                                  
直接、被害を被っていない国民も、許せない裁判官を訴追請求できるんです。知っていましたか?
                               
impact根拠down                                       
                                             
(訴追の請求)
第15条 何人も、裁判官について弾劾による罷免の事由があると思料するときは、訴追委員会に対し、罷免の訴追をすべきことを求めることができる。    
                                                 
何人も…とある場合には、当事者以外でも、訴追請求が出来ます。
                                                 
例えば、ニュースで、事件を知り、この裁判官は許せない…と思えば、当事者でなくても事由を書いて訴追を求めることが出来るのです。
                                                
どーせ、開いてもいない議事を開いたことにして、偽の不訴追決定を郵便法に違反させた郵便物に仕立て上げて、厚かましく送達してくるんだろう…ネ!
許せないどころか、国会議員による犯罪ですよっ!
           
                                                 
                                                 
           
                                                 
                                                 
                                                 
  
                              

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