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訴訟記録閲覧の衝撃結果!(後編)

impactoneなにっ?…そんなばかなことが…消印がないっ!

「前編」の続きです。

公権力の適正な行使が国民に対して行なわれることを妨害する目的で、裁判所と郵政が結託し郵便物を故意に不正操作している許せない事実を訴えるため、行政事件訴訟法に基づき、平成21年(行ウ)第593号1号義務付訴訟を東京地裁に提訴した。

東京地裁の民事第2部は、なんと民訴法第140条を理由に却下という内容の判決を特別送達で送達を試みている。

第140条 訴えが不適法でその不備を補正することができないときは、裁判所は、口頭弁論を経ないで、判決で、訴えを却下することができる。

この判決の特別送達郵便物の追跡結果はこちらでdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/01/post-ecc9.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/01/post-441d.html

当時の特別送達の封筒が記録に綴られていた。

しかし、驚いたことに郵便局の消印がないっ!

2009年12月18日に配達されたことになっているにも拘らず…

特別送達で書留である以上、消印は東京高等裁判所内郵便局の消印が必ず押されているはずなのだ。

目を皿のようにして見たが、形跡すら全く見当たらない。

そこで、記録閲覧室の担当書記官にも確認をさせた。

cat「消印が押されていないよねっ?」

shadow「あれっ、ホント、無いね。全く無いね。」

cat「消印、無いよね?確認したよねっ!」

shadow「うん、見た。しっかりと確認した。無いね。」

oneカラーと白黒で謄写してみた。消印の無いことが確認できる。

Pict0009_3Pict0001_4Pict0004_8Pict0003_3

               

 

               

Pict0008Pict0007_2Pict0005

                          

                         

                         

                                   

                                                     下段の左が、送達報告書。下段の中央が 特別送達の封筒の全体像で、A4サイズの大きさだ。記録の綴り方に驚いた。

A4サイズの封筒の中央あたりになんと堂々とパンチ穴を開け、そこに黒い紐をとおしているから、送達報告書の書面に黒い紐が貫通している。

これが書記官のやることなのか?キチガイだっ!

適正手続きが保証がされたうえで、実際に裁判が行われていたとすれば、こんな胡散臭い特別送達が、しかも消印すらない扱いで送達されるはずがない。

郵政の書留追跡表では、差出人である裁判所に返送と表示されているのだから、この封筒を書記官が確認しているのに、消印が無いことに気付かない訳がない。

封筒と送達報告書を毀損させることも知っていながら、封筒の中央にパンチ穴を開け、消印が無い事実を故意に隠すような形にしたので、異常な記録のつづり方になったのだ。

謄写する時に、紐を外さなければ謄写が不可能だったのだ!

前編で、山本理香書記官が、送達は適切に行なわれていると言ったことは、大嘘だった!

              *****

impacttwoええっ?判決が出された扱いになっていない!

記録閲覧が終わった時、そういえば、判決の原本が綴られていないことに気付いた。

そこで、書記官に「判決原本が綴られていない。」というと、記録閲覧専用のPCで事件番号を調べてくれた。

ここのPCには事件番号は入力されているらしい。書記官に聞くと、事件係りとは別になっており入力に関しては独立しているという。

しかし、平成21年(行ウ)第593号事件は、判決が下されたという記録は存在せず、今だかって判決に至っていないという記録になっているから間違いないという。

記録には、判決の謄本が綴られており、コピーもとったので間違いないと主張すると、書記官も記録をみて、ええっ!っと驚きの声を上げた。

secretそれから、待たされること数十分…記録閲覧室の書記官が決まり悪そうに判決原本を持ってきた。

判決が出ている扱いになっていたが、失念していて、記録に綴っていなかったから…と言いながら、どうしたことか、顔が真っ赤になった!

判決が出ていたのか、いなかったのかを、事件部の民事2部まで確認しに行ったのだ。

そこで、偽裁判だから、口裏を合わせろと言われ、民事2部で隠し持っていた、あるいは急いで作成した判決文を渡されたのだろう。

嘘をつく準備が整っていなかった、記録閲覧係りの書記官は、私に偽の判決文を渡すことに違和感を覚え、その反応で顔が真っ赤になったのだ。

私は、判決原本の裁判官の署名押印がある部分を急いでカラーコピーした。

すぐに、閲覧室を後にし、エレベーターで下に降りようとしたその時、なんと、総務課の課長補佐の小林中と名乗る成り済まし人物が、先にエレベーター内にいて、今まさにドアが閉まる瞬間だった。

私はびっくりして、思わず、「わっ」と叫んだ!

小林中氏を名乗る人物も驚いた表情だった…

同じエレベーターに飛び乗る一瞬の時間もなく、ドアが閉まった…

すると、secretだったところは、民事2部ではなく、総務?の成り済ましである小林中を名乗る人物が、あの偽判決文を閲覧室の書記官に渡しに来ていて、偶然、帰りに私と出くわしてしまったのだろうか?

two成り済まし裁判官の超へたくそな署名と、うそ臭い押印

Pict0022なに、これ?

              

               

               *****

impactthree却下と棄却,間違えているんじゃないの?

clover却下とは(そもそも審理されないから理由がない)

申立て自体が不適法であるとして、その理由の有無を判断することなく、門前払いをするというのが却下。

clover棄却とは(審理した結果の理由が述べられている)

裁判所が受理した訴訟について、審理した結果、提訴に理由がないとして請求などを認めない(退ける)のが棄却。

刑事訴訟では、却下と棄却は、区別して使われていない。

               *****

書留検索結果で、重要な統括支店を経由していない、さらに切手に消印の無い怪しい特別送達の判決文は、計6枚にわたって理由を述べていながら、主文には、「本件訴えをいずれも却下する」と、記載されている。

annoyこれ、実は、2年半前に解任した、こっちの3人の弁護士が作成していることに間違いはないのだ。

annoy弁護士だけど、棄却と却下を知らない?annoyそれとも、ワザと?

静岡地裁の堀内有子裁判官の忌避申立の決定文は、理由を述べておきながら却下となっていた。権利もないのにこっちの3人の弁護士が作成しているんです…(笑)

最高裁の決定も、本来、三行半の内容(同項に規程する事由に該当しない)だから、却下とするのが正しいはずなのに棄却となっている。

判決文は、帰りのbullettraindash新幹線の中で読みましたーっ!

いやはや、とても裁判官が書いた内容とは思えません…ってか、こっちの弁護士が書いたのだが、大間違いの内容に呆れかえって笑っちゃいました!

three判決の主文

Pict0023 ←行政事件訴訟法に詳しい方なら、この判決文が異常な判決であることがよ~く理解できます。

興味のある方は、閲覧して見てください。何もかもが、酷い状態の訴訟記録となっております!

これはもう、shadowshadowshadowsweat01弁誤死!ですっ。

              *****

impactfour偽FAXに、不祥請求事件となっていたが?

東京地裁からの偽FAX事件sixの部分down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-43f2.html

four記録の表紙には、「行政権限行使義務付け」と明記しています。

Pict0011←偽FAXを送信した市川勝洋書記官と名乗る人物は、東京地裁の市川書記官ではなく、東京地裁が静岡に連絡し、静岡の人物が市川書記官に成り済ましてFAX送信をしたから、事件名がわからず、不祥事件とし、東京地裁民事2部の裁判官名も答えられなかった…ということだ。

では、一体、どんな人物が東京地裁の市川書記官に成り済ましていたのか?

たぶん、静岡市清水区の日本郵政清水支店の人物であろう…と思う。

また、実在する市川書記官自身も、自分の名前が使われることを了解していなければ成功しないことから、やはり、組織的に行なわれていることは確かだ。

(怒)faxto東京地裁から送信されたことになっている偽FAXの記録が綴られていた。

Pict0020

Pict0021                                              

                                                

                                            

左の画像によると、E-4は、「相手先がファクシミリでない」という記載になっており、右の画像で、結果がE-4であることを記載しているが、ヒツウチでFAX送信しようとした事実がバレたから、相手先がファクシミリでないことにしたのか?

しっかり、ファクシミリで届いていますが…

東京地裁からの偽FAX事件down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-06b0.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-43f2.html

今日は、一度にたくさん、詰め込み過ぎました。

大変、お疲れ様でした。読まれる方も、疲れるかもしれません。

こころばかりの、お飲み物とお食事をご用意させていただきました。m(_ _)m

どうぞ、お好きなものを選んで、ゆっくりなさってくださいませ。heart04

cafe bar beer fastfood banana apple bread noodle  riceball cake

                                                

      
               
                        
                                                      
                                                       
                   
                                  
                                  
                                                                                  
                                   
                    
 
 
          
                              
                              
                                                      
                               
                 
                                                     
                                                       
                                                      
                                                      
                                                                                                                                                                        

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東京地方裁判所の不正」カテゴリの記事

コメント

一月に東京高裁に謄写の用事で出かけました このときに冷やかし気分で 黒猫さんの行政訴訟記録の閲覧 閲覧者の記録に残っているはずです
他人の訴訟記録を渡されなんて これも不可解でした。


投稿: 遂犯無罪 | 2010年1月22日 (金) 05時14分
それに・・・平成21年(行ウ)第593号の薄い記録に合わせて分厚い他者の事件記録を渡されました
これを見て驚き思わず奇声を上げたほどです 何か銀行相手で事件関係者も数人 残念ながら時間がなく読みませんでしたがこんな不手際あるのでしょうか?

投稿: 遂犯無罪 | 2010年4月22日 (木) 13時29分

遂犯無罪様、こんにちは。

>閲覧者の記録に残っているはずです

はい、記録に綴ってありました。

>平成21年(行ウ)第593号の薄い記録に合わせて分厚い他者の事件記録を渡されました
これを見て驚き思わず奇声を上げたほどです何か銀行相手で事件関係者も数人 残念ながら時間がなく読みませんでしたがこんな不手際あるのでしょうか?

今回、当事者のcatが閲覧しましたのでさすがに他人の事件を一緒に綴ることはしなかったのでしょう。
当事者が閲覧すれば、簡単にバレてしまいますから。

不手際というより、絶対に裁判所が故意に行なっているのです。


また、第三者であれば、事件に対しどんな不手際を故意に行なっても、謄写が出来ない仕組みですから口で発言することしか出来ず、証拠が残せないことを逆手に取っているものと思います。


本来、第三者でも印紙代を支払って、他人の記録閲覧が出来ると民訴法で決まっています。これは、申出た事件のみで、しかも実物の記録を閲覧できるという前提なのです。


要求していない事件の記録と、申出た事件の記録を一緒に綴ったものを閲覧者に見せること自体、イカサマ行為です。
こんな犯罪を裁判所が行なっていることは、大問題であると同時に、いかに裁判が信用に値しないかの証拠ですね。


私達だけではなく、当事者以外には絶対に実物の記録を見せていないかもしれません。


今回の件で、ふと思ったのですが、第三者に本物の記録を閲覧させると、判決文に裁判官の署名押印がありますから、実際の署名などが解ってしまいます。
catが、他の判決文を閲覧して、自分の判決文の裁判官の署名を見比べることをすると、裁判官の署名が本物か偽物かが解ってしまいます。


このようなことを防ぐために、第三者に、全ての本物の記録を閲覧させず、記録の一部とか、関係ない他人の記録も混ぜて閲覧させているのでしょう。


今まで、国民の皆様が閲覧された第三者の記録は、どこからどこまでが本物なのか、問題になってきますね。


普通に考えて何の目的も無いのに、わざわざこのような行為を裁判所が行なうメリットはないですし、それを敢えて行なっているのはそれなりの理由が存在しているからです。

このような裁判所の違法行為に対し、表沙汰になるまでは自衛策として、当時者と一緒に閲覧しに行くしかないということでしょうか?

裁判所は、第三者閲覧専用のダミー記録も用意しているんですね…驚きです!cat


投稿: 黒猫 | 2010年4月22日 (木) 15時16分

虚偽告訴幇助した弁護士を訴えた事実確認訴訟で 民訴法第140条 弁論を経ないで却下されました
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100422.jpg.html

当方の長年の主張は 刑事判決書の原本と正本の内容には違いがある・・です。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年4月22日 (木) 20時21分

黒猫さんの”却下”判決書を見て意外だったのは・・
原告の主張する 原告に係る 郵便物に関する不審点とは・・①から⑮まで個別に長々と挙げて 各項目に論証をしています
最後に・・よって本件訴えは不適法で その不備を補正することが・・

八王子支部と違いやはり本庁だけあって 親切丁寧な門前払いと感心した記憶があります。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年4月22日 (木) 20時53分

遂犯無罪様、こんばんは。

遂犯無罪様の場合、今回の「事実確認訴訟」は、やはり不適法ではないかと思われます。

遂犯無罪様の場合、虚偽告訴で冤罪であると主張されるなら、今度は逆に、民亊で相手に対し、不法行為として名誉毀損における損害賠償請求事件と、刑事では誣告罪として告訴をするという方法が適切ではないかと思われますが…


>黒猫さんの”却下”判決書を見て意外だったのは・・
原告の主張する 原告に係る 郵便物に関する不審点とは・・①から⑮まで個別に長々と挙げて 各項目に論証をしています
最後に・・よって本件訴えは不適法で その不備を補正することが・・
八王子支部と違いやはり本庁だけあって 親切丁寧な門前払いと感心した記憶があります。

判決の主文が、「却下」としているのですから、この判決のように理由を挙げているのは、「却下」という言葉が使えないという決まりです。
しかし、主文で「却下」としているから、辻褄が合わず、裁判官が作成した判決文ではないということなのです。


理由を挙げているから親切丁寧という考えがすでに間違っているのです。
却下と棄却の使い分けが、法的に間違っているという重要なことを指摘しているのです。


ですから、むしろ、却下という意味の使い方は、遂犯無罪様の判決文のほうが正しいのです。
却下は、訴えが不適法な場合に使う言葉ですから理由が書いてあること自体が間違いなのです。
私のような判決文であれば、棄却となっていなければならないのです。
しかし、却下となっているから法に詳しい裁判官が作成したものではないと解るのです。
判決を書くことになれていない人物が作成すると、こうなるのです。

判決文にある却下と棄却という言葉は、親切とか丁寧とかで判断することではありません。
却下と棄却の違いについては、「後編」に説明していますので、正しく理解してください。
法律では、却下と棄却は、全く違います。
違いを理解しないと騙されますよ。cat

投稿: 黒猫 | 2010年4月22日 (木) 23時36分

>虚偽告訴で冤罪であると主張されるなら、今度は逆に、民亊で相手に対し、不法行為として名誉毀損における損害賠償請求事件と、刑事では誣告罪として告訴をするという方法が適切ではないかと思われますが…

起訴時点で虚偽告訴を推知 満期出獄直後から誣告者の提訴準備 答弁書で被告双方の認否に対極の違いがでた この時点で虚偽告訴は証明された 二年の審理で被告(被害者)は反証も反訴も出来ず 被告尋問でも偽証を繰り返した
判決は請求趣旨を逸らし 証拠の評価を全て回避して(代理人の話)原告全面敗訴でした
控訴はしないで誣告者・警察官・検事・裁判官らを刑事告訴 しかし”犯罪を構成しない”また事由なき不起訴処分でした

民事での偽証も提訴したが 他人の刑事事件ので虚偽申告は不当行為に該当しない 控訴棄却 未だに未回答は偽造検事調書行使の検察官への審査申立をしている 法務省検察審査会のみです

>法律では、却下と棄却は、全く違います。
もちろん知っています 揶揄でお茶目の積りですが・・

投稿: 遂犯無罪 | 2010年4月22日 (木) 23時59分

>法務省検察審査会
訂正です・・法務省検察官適格審査会

HNの遂犯無罪に加え 確信犯の冤罪主張 潜入被告人などがあります
警察との抗争二年から逮捕志願の確信犯です この間に撹乱戦術として組織的行動を窺わせる機関紙を作ったり 頻繁に出入国を繰り返し また犯罪要件を構成しないような工夫もした これら功を奏して弁護士の虚偽告訴幇助を立証 また無実でなく無罪主張目論見にも成功しました
自らの違法行為に嵌ったのです 逮捕を想定しての証拠の工作は犯罪になりません 余人には理解できない当方の冤罪事件はアートなのです。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年4月23日 (金) 00時21分

遂犯無罪様。

>もちろん知っています 揶揄でお茶目の積りですが・・

そうでしたか…それなら安心しました。
逆に、冗談が通じなくて済みませんでした。
m(_ _)m

では、遂犯無罪様の場合も、本来、受けられるべき公正な公権力行使を妨害されているということですね。

検察官もグルでしょうから、”犯罪を構成しない”また事由なき不起訴処分を繰り返すのでしょう。
そういえば、不起訴通知も郵便法違反でしたよね。

でも、不起訴通知が郵便法違反なら、国を相手に、検察庁を処分庁として無効の確認訴訟が出来ますし、無効は、期限がありませんから封筒や、郵政の追跡結果を大切に保存しておいてください。
個人ではなく、郵便の被害者が集まって集団訴訟を行なった方がいいですね。
敵を討つには馬を射よ…
敵=国の行政機関(裁判所も含む)
馬=日本郵政
先に、集団でcarouselpony馬を倒さないと…cat

投稿: 黒猫 | 2010年4月23日 (金) 00時40分

>そういえば、不起訴通知も郵便法違反でしたよね。

これは不起訴処分ではなく 思い込みで話にならん・・というふざけた特捜からの返戻です
 
特捜の言う 犯罪が何時・何処で・誰が・・など知る術もなく この答弁を求めて 一、二審で求釈明としたが 裁判所は拙速で弁論を封じて結審してしまった 
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100110.jpg.html

法廷に被告・行政が証拠提出した乙号証 それも公文書の数々が改竄されている この二重帳簿の背景には行政と同和右翼に拠る組織的公金詐欺の疑いがあると主張するものです
この共謀を窺わせる証拠として同和側の書証まで提出しています それに対して特捜の一蹴は許せない

検察審査会申立の準備をしていますが 以前にあったように審査員を呼集しないで 偽装議決されるのではと躊躇しています
ここは黒猫さんのご提案とおり郵便被害者としての集団提訴が宜しいかも
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091205.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年4月24日 (土) 21時00分

遂犯無罪様、こんばんは。

>検察審査会申立の準備をしていますが 以前にあったように審査員を呼集しないで 偽装議決されるのではと躊躇しています

ごもっともです。
書面作成など無駄な時間を費やすことになりますし、あれこれ書くと、逆に犯人側にこちらが持っている証拠の内容を知らせることになりかねません。

地検は、私達が告訴や告発状に書いた内容や添付した証拠などを犯人側に提供しているのです!許せません!
地検は、法曹三者の犯罪を長年、隠蔽してきているのです。
地検のこのような恣意的な判断のせいで、法治国家が放置国家に変わってしまった…私達国民が、地検を根こそぎ、捜査しなければなりませんね。

地検のこのような違法行為を訴える方法は、ちゃんとあります。

しかし、その前に、郵便物の不正を正さなければ裁判を受ける権利も、告訴、告発をする権利も、全て、握り潰されてしまうのです。


>ここは黒猫さんのご提案とおり郵便被害者としての集団提訴が宜しいかも

そうです。今のあらゆる法律のなかでは、まず、郵便物の不正操作をターゲットにした、集団訴訟を提訴しなければ解決の糸口がありません。
また、同じ被害者の中には、1通や2通ぐらいの郵便物に対し、不正を訴えるのは躊躇している国民が大多数で、皆が泣き寝入り状態と考えられます。
そのような人達でも、集団訴訟であれば大丈夫です。

犯人が組織的に犯罪を行なっているのですから、被害者だけが個人で戦うなんて、バカバカしい行為ですよね。
被害者も集団組織で戦うべきです。
国民の裁判を受ける権利が、裁判所と郵政によって長年、妨害されてきた恨みは、決して許さないという私達国民の一致した考えですし、また、当然の要求権利なのです!

二度と、不当な公権力を行使させないよう、私達は立ち上がるべきです。
高い税金を取られ続けた挙句、不当な公権力を行使され続けたのでは、たまりません!

good郵便被害者の会を結成しましょう!cat

danger料金計器について、ふと、新たな別の疑惑が浮かび上がってきました…


投稿: 黒猫 | 2010年4月24日 (土) 22時32分

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