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第三者による訴訟記録の閲覧

book民事訴訟法では、当事者以外でも訴訟記録の閲覧が可能なことは、ご存知のとおり。

(訴訟記録の閲覧等)

第91条 何人も、裁判所書記官に対し、訴訟記録の閲覧を請求することができる。

150円分の印紙を用意して、閲覧申請をすれば誰でも記録を見ることができる。
                                        
catは、行政権限行使の義務付け訴訟を提訴した2009年12月7日、別の事件の記録の閲覧申請を行なった。
クロネコヤマトVS郵政公社の平成16年(ワ)第20498号差止め請求訴訟の記録である。
これからの訴訟の参考になればと閲覧申請を行なった…
閲覧室の書記官は、古い事件は倉庫入りなので1~2時間かかるから待つように言われた。
本当は、事前に連絡を入れて欲しいとも言われたが、遠くから出向いているとのことで、当日の閲覧を許可された。
しかし、1~2時間以上かかるとは…
その間に、地下に行ったりウロウロして1時間位は経過しただろうか…再び、閲覧室に行ってみると、記録の閲覧準備が出来ているという。
結構早かったな…と思っていたら、書記官が膨大な記録をカートのようなものに乗せて運んできた。
あまりの記録の多さに呆然としていたら、書記官がカートを一番奥まった窓際に運んで、そこのテーブルを、膨大な記録を乗せたカートでわざと囲むようにして、このテーブルの席で閲覧しろ…みたいな形にされた…!
他にも数名の閲覧者がいたが、その人達の目を、膨大な記録で遮るようにしているのだ。
これでは、他の閲覧者に、catが見ている記録が全く見えない!
意図的につくられた雰囲気を感じながら、分厚い記録を取り出し、めくった…
始めは、何の疑いも持たずに熱心に閲覧した。
ところが、数十ページ閲覧している時に、「これ、偽の記録ではないか?」…と気付いた。
クロネコヤマトVS郵政公社の事件なのに、全く違う別の医療ミスの事件の記録が一緒に綴ってあったのだ!
ええっ!と思って、パラパラとめくると、通常、界紙をはさんで第一分類、第二分類…と順に綴られているのに、なんだかメチャクチャな綴り方で、しかも認証文の書記官の職印の色が、じつに様々な色のインク?が使われていたのだ!
朱肉らしかったり、見るからにインクに間違いないものだったり…と。
さらに、弁護士同士の送付書兼受領書がFAXでやりとりされている紙だが、一目見て驚いた…!
その紙の端が、何十枚も束ねてハサミで切ったように、ひどいギザギザになっており、FAX送信なんてしたら、FAX機が紙詰まりになって、故障間違いなし…といった紙なのである。
あまりの幼稚な偽装工作に、言葉すら出なかったのを今でも覚えている。
そのうえ、全く別の医療ミスの事件まで一緒に綴る神経には、理解不能だ。
さらに、仰天するファイルをみつけた!
判決原本だけが綴られたファイルだが、とても判決原本とはいえない超へたくそな、へたくそな裁判官の署名がいっぱいだった…
しかも、いろんな事件の判決原本で、「おかしいなぁ…」とファイルの表の表示を見てみたら、またまた、驚いた!
平成21年終了、平成27年廃棄とファイルに記されている!!
へっ…判決って、50年保存でしょ…?
しかもっ、一審の静岡地方裁判所で実行された、catの訴訟記録の変造と同じタイプの変造が行なわれていた。
これは、catが指摘した一審の静岡地方裁判所の記録変造は、変造じゃないよ、東京地裁も同じ訴訟記録だから、考えすぎだよ…と、カムフラージュ目的で、アピールしているのだ!
そうして、catが、一審の訴訟記録は、殆どが安っぽいワラ半紙にすり替えられたと騒いでいるので、なんと、クロネコヤマトVS郵政公社の訴訟記録も、その大部分がワラ半紙になっていた!
判決原本まで、安い、やす~いワラ半紙だった…
こいつ等、なんでワラ半紙を使うんだろうか?
annoy自身の裁判で、不正裁判が行なわれた場合は、第三者閲覧でさえも、正しい訴訟記録が閲覧できない仕組みにされているのだ!
annoyなぜって、自分の裁判で、不正な記録を見ているのに、他人の裁判記録で正しい記録を閲覧させたら、不正裁判だったことが、すぐにバレるから!
annoy判決原本だって、同じだ。
自分の不正裁判の判決原本に署名してある裁判官の署名と、同じ裁判官で他人の判決の署名の筆跡がまったく違っていたら、本物の裁判官の署名ではないことがバレてしまう!
第91条 何人も、裁判所書記官に対し、訴訟記録の閲覧を請求することができる。
これは、私達に与えられた権利である。
当然、本物の訴訟記録を閲覧できる権利である。
不正裁判が行なわれた挙句、正しい訴訟記録を閲覧する権利までも妨害されている事実に、私達は裁判所に対して毅然と抗議をするべきだ!!
声を上げなければ損をする。
知識と知恵のある者が得をする。
資本主義とは、そういうものだ!

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東京地方裁判所の不正」カテゴリの記事

コメント

人生の中で 脳裏に焼きついている瞬間的な幾つかの画像に 拘置所に接見に現れた原和良弁護士の形相があります
隣接した裁判所で記録閲覧した氏は 二度目の接見に来た 汗ばんだ表情にぎらついた釣り目 何事が起きたかと・・

異様な形相をして黙して語らない氏に 虚偽告訴を証明する照会請求の結果を訊いた 仕方ないといった様子で「確かに出た」
しかし控訴事由に悩んでいるとも語った これは変だ 公訴自体が不当と棄却主張すべきだ このときは当然に検事面前調書の署名偽造など知る筈も無い

原和良弁護士は何を見て驚愕動転したか・・公判調書/判決原本の何れしかない
黒猫さんの閲覧申請をしたところ 初めはそうした記録が無いと探していた そして他者の記録を併せて渡した・・黒猫さんの主張に懐疑的だった当方も 郵便疑惑に注目しています
あと三週間で投獄から14年が過ぎます 再びの人生の最良な年はこれから・・です  

投稿: 遂犯無罪 | 2010年4月29日 (木) 05時20分

帝銀事件・平沢氏の有罪証拠は検事面前調書三通のみで物証はありません
この調書録取をした検事とは会ったこともなく また録取したとされる日時には監房から出ていない

調書の署名も偽造なら指印も不審で 三通の調書の指印の印影が同一という奇怪なもの この調書はわら半紙ゆえに この朱肉の検証をしようにも困難とか 因みに8年前の検察庁通知書は 粗雑な酸性紙で黄変して襤褸紙と化しています
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/teigin001.jpg.html


当方の事件が公表されれば 全ての冤罪事件は見直しが求められます 
偽装証拠調べをした鶴田検事正やこれを握り潰した佐藤文哉元高裁長官は鬼門入りしたが 原審の原田國男判事 また原和良弁護士などが居る


刑事と民事とでは同じ”真実追求”(出来ないくせに)でもスタンスが異なると思っていたが 高松白バイ事件の国賠判決と愛媛白バイ民事判決から 裁判官の独立とは絵空事 やはり先に結論ありです
↓の高松白バイ国賠訴訟の画像をご覧ください
http://www.ksb.co.jp/newsweb/indextable.asp?tid=4&sid=7

投稿: 遂犯無罪 | 2010年4月29日 (木) 07時03分

遂犯無罪様、こんばんは。
KSBの動画を丹念に観ていたら、投稿が遅くなってしまいました。(笑)

民事、刑事関係なく、最早、適正手続き保証が私達には保証されていないという結論に至ります。

この適正手続き保証をした上での判決が、本来、正しい判決と言えるのですが、正しい判決に導くための手続き保証が成されていない前提での判決が、あちこちの裁判所の刑事、民事の結果なのです。

刑事、民事を問わず、裁判で一番重要なのは判決内容ではありません!

一番重要なのが、適正手続きに則って下されたのか?…ということなのです!

その、適正手続き保障の基本となり、最も重要な手続きが、送達という行為なのです。

素人は、その知識がないから、重要な封筒を廃棄し、郵便法を無視し、真っ先に、判決内容に気を取られ、判決文だけ保存している。

マスコミも報道関係者も新聞も、判決内容は報道するが、その郵便物は、郵便法に則って送達されていますか?…という質問はしたことがない…出来ないからだ。

そうした挙句、裁判の判決だから仕方が無い…と、結論付けて私達の口を塞ぐのだ。

適正手続き保障の「送達」というマイナー?なところに目を付け、郵政と結託して郵便法違反の特別送達で判決を送達してくる手口は、長年に渡り、まんまと成功してきたのだ。

さすが、法律を熟知した法曹三者の手口だけあって、法を知らない私達を欺く方法を良くご存知です。

刑事事件の特別送達の書留番号も、郵便法違反のものがあるんでしょうね。
冤罪があるんだから、当然かも。

遂犯無罪様、この間の東京地検からの封筒に押された料金計器について、お聞きします。

その料金計器のPBから始まる番号を、至急お知らせください。cat

投稿: 黒猫 | 2010年4月29日 (木) 19時49分

こんばんは PB8802217 です
ところで何時も(何度か特捜からの郵便があるものですから)思うのですが 封筒に印刷された東京地方検察庁の下に小さなゴム印で特別捜査部直告班とあり 奇異な感じがしています いわば部所ですから印刷してもいいのでは


>刑事事件の特別送達の書留番号も、郵便法違反のものがあるんでしょうね
これは前科者しか知らない事実ですが 尤も前科者とて無関心・無知でしょうが 刑事判決書は無料で交付されません 刑事判決書は郵便送達されるものではないのです
ですから情状酌量のお詫び公判で有罪確定した者は自分の判決書を見ていないのです

当方は控訴をしたから読んだ そして驚いた この内容は今は言えないが この判決書を受け取った控訴審の私選弁護人は 裁判所の判決原本と判決理由が違っていることに驚愕 これを控訴裁判所の佐藤文哉裁判長に伝えた・・
そこでこの隠蔽を原和良・佐藤仁志弁護人に命じる陰謀を謀った そして冤罪の罪に服してから14年になるのです
八王子版モンテ・クリスト伯より

投稿: 遂犯無罪 | 2010年4月29日 (木) 20時44分

遂犯無罪様。
PB番号、ありがとうございます。

>刑事判決書は無料で交付されません 刑事判決書は郵便送達されるものではないのです

へえー、そうなんですか…
だとすると、検察や裁判所にとっては、ますます冤罪のやりたい放題ってことになりますね。


>この判決書を受け取った控訴審の私選弁護人は 裁判所の判決原本と判決理由が違っていることに驚愕…

被告の当然の権利を握り潰し、人権を無視されての裁判だったのでしょうね…

>冤罪の罪に服してから14年になるのです

察するに、同じ目に遭わされた国民はそこかしこにいるようですね…
民訴法も刑訴法も全く無視した非常に悪質で許せない国家の犯罪ですね。

権力者に都合の悪い法は適用させず、適用できないのは明らかであっても私達を捕まえるためにはこじつけてまで適用させる。
そんなことを繰り返しているから
  down
法治国家→放置国家になった。


法曹三者の現状のあり方を、国に対して声を上げていかなければ、法曹三者に都合よく振り回され、永遠に人権無視が繰り返されますよね。cat

投稿: 黒猫 | 2010年4月29日 (木) 21時40分

>被告の当然の権利を握り潰し、人権を無視されての裁判だったのでしょうね

そういう問題ではないのです 刑事の確定判決書は裁判所ではなく検察庁に保管されます
保管検察官という官職があります
判決原本と交付する判決正本の内容に違いがある・・トンデモ極まる職務犯罪です


刑事判決書問題を調べるべく 前科者と思われる人に恐る恐る訊ねました 自分の判決書を見たことはあるかと・・
橋の下に居たヤクザは他人の発射罪を400万で請負い5年も服役 他にも年間300万程度で他人の刑を買う”商い牢”もいました
お身内か友人に前科者がいるなら ここら辺のことをお訊ね戴きお教えください

投稿: 遂犯無罪 | 2010年4月29日 (木) 22時03分

遂犯無罪様。
>そういう問題ではないのです

失礼致しました。済みません。
刑事事件については経験が無いので詳しくありません…

>刑事の確定判決書は裁判所ではなく検察庁に保管されます
保管検察官という官職があります

保管検察官という官職は初めて聞きましたが、記録は検察庁に保管されているのは聞いたことがあります。

>判決原本と交付する判決正本の内容に違いがある・・トンデモ極まる職務犯罪です

>刑事判決書問題を調べるべく 前科者と思われる人に恐る恐る訊ねました 自分の判決書を見たことはあるかと・・

前科のある人達は、自分の判決文を閲覧しない方が多いのでしょうか?

>橋の下に居たヤクザは他人の発射罪を400万で請負い5年も服役 他にも年間300万程度で他人の刑を買う”商い牢”もいました

すると、検察は、真犯人では無い事実を知っていて、お金目的で身代わりになった人物を犯人に仕立てて投獄させている…ということ?

身内や友人に前科者がいない関係で、刑事事件の実際が把握できないのです…
でも、冤罪など考えると、刑事事件について
も知識は持っていた方がいいですね。

刑事事件は、検察庁の中のどんな内部犯罪によって不正に片付けられているんでしょうかね?
民事裁判でも裁判所の犯罪が横行しているのですから、刑事事件だったら裁判所はもとより、検察内部の犯罪も、もっとすごい犯罪がありそうな気が…cat

投稿: 黒猫 | 2010年4月30日 (金) 00時31分

あるサイトへの投稿です

特捜の不受理の理由は詭弁です 告訴状と題する書面には・・これこれの事実があり 二つの民事裁判でもこの虚偽公文書行使の求釈明を求めたが 弁論されることなく結審されてしまったと告訴理由を述べました
犯罪性ありと思料して捜査機関に訴えたのですから 捜査機関は捜査しなければならない 門前払いは職務義務違反です

組織犯罪ばかり何度か刑事告訴してきたが 何れも「犯罪事実を構成しない」または「不起訴」でした 
いま思い出したがこういうことがありました 検察審査会に検事調書の偽造をした検察官の審査申立をした
ところが直ぐに特捜から告訴状の提出を求める文書が送られて来た そこで特捜に告訴状を提出 そしたら理由のない不起訴処分でした
検察と検察審査会の一蓮托生を証明する事実です この記事を明日にでもアップします
実は5月1日付でブログを始めましたが ひとり呟きとすべくお友達はいませんが わがHPの下にある入口から十数人が覗いたようです

追記
特捜の”理由を述べた不受理” この郵便送達が郵便法に反する手続きでされているようです つまり作成権限者でない者の門前払い
郵便被害者の会を立ち上げ この不受理を追及します 詳しくは後日に 

投稿: 遂犯無罪 | 2010年5月 3日 (月) 07時54分

遂犯無罪様、こんにちは。

>犯罪性ありと思料して捜査機関に訴えたのですから 捜査機関は捜査しなければならない 門前払いは職務義務違反です

そのとおりですね。
法曹三者が結託して、郵便の不正操作の手口を使って自分達の都合の悪い告訴を大量に握り潰しているのです。
告訴状に基づいて、何らの調査も捜査も故意に行なっていないから、まともな不起訴理由が書けないのです。
そのために、法曹三者の重大犯罪が日本中に蔓延っているのです。

さらに、他の行政機関も同じように郵便不正操作の手口を使って、一般国民に対し、常に不利益処分を与えている。

本物の公権力が行使されずに、偽の公権力を
行使した書面を送達して、騙しているのです。しかも、作成権限の無い者によって作成されている…

法の適正手続きdue process of lawによる公権力の行使を、私達一般国民に知られず妨害する方法が郵便法違反という手口だったのです。

遂犯無罪様、よく、正しく理解していただき本当にありがとうございます。m(_ _)m
1人でも多くの国民が、正しい法的知識を身につけ、賢い選択ができるよう願うのです。
私達が賢くならなければ、悪質な法曹三者を排除できないのです。

不正裁判も、検察の不起訴も、訴追請求の不訴追も全て、郵便の不正操作を追求し、提訴しなければ決して正されること無く闇に葬られてしまいます。
提訴することによって国家犯罪の全体像が明らかになります。

お互いに協力し合って行きましょう。cat

投稿: 黒猫 | 2010年5月 3日 (月) 17時12分

おはようございます
当方が長年に訴えの核とするのは due process of law であり 適正な法の手続き と呼んでいます やっと黒猫さんもこの言葉を出してきたことに敬意を表します

今しがた気付いたことですが 特捜のこの事件番号はおかしくないでしょうか 同一事件番号とすべきではないかと 
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100503.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年5月 4日 (火) 06時23分

遂犯無罪様。

>敬意を表します

とんでもないです。教えられたり、教えたりで、お互い様ですから…

>特捜のこの事件番号はおかしくないでしょうか 同一事件番号とすべきではないかと

検察庁関係の書面には、あまり馴染みが無いので確かなことが言えないのですが、他のブログの画像では、右上部にある番号と、事件番号は違っていました。
事件番号は平成18年の12月初め頃で、1万5千台以上の番号となっており、その書面の右上部に東地特捜第5○○号と表示されていました。
この書面は、検察庁の不起訴処分理由告知書となっていました。
すると、右上部にある番号は事件番号ではなく、その書面の発行番号とも考えられます。


dangerただ、東京地検が偽装で調査を行なったフリをしているのが前提ですから、書面の書式や様式そのものも信用性には欠けます。

ブログが信用出来ないのではなく、東京地検の書面の様式等が信用性に欠ける…かも…ということです。
ブログ自体は信用性が十分あります。

また、画像のブログの方も偽装の不起訴通知でしょうから、参考にはならないということも一応、頭にいれておかないと騙されてしまいますね。

しかし、告訴って年間1万5千件以上もあるのでしょうか?
仮に、あるとしても、法曹三者に対する告訴状は100%握り潰しているんでしょう!
時効を狙って、握り潰しを繰り返しているんですね…(怒)cat

 

投稿: 黒猫 | 2010年5月 4日 (火) 20時34分

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