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2010年4月

第三者による訴訟記録の閲覧

book民事訴訟法では、当事者以外でも訴訟記録の閲覧が可能なことは、ご存知のとおり。

(訴訟記録の閲覧等)

第91条 何人も、裁判所書記官に対し、訴訟記録の閲覧を請求することができる。

150円分の印紙を用意して、閲覧申請をすれば誰でも記録を見ることができる。
                                        
catは、行政権限行使の義務付け訴訟を提訴した2009年12月7日、別の事件の記録の閲覧申請を行なった。
クロネコヤマトVS郵政公社の平成16年(ワ)第20498号差止め請求訴訟の記録である。
これからの訴訟の参考になればと閲覧申請を行なった…
閲覧室の書記官は、古い事件は倉庫入りなので1~2時間かかるから待つように言われた。
本当は、事前に連絡を入れて欲しいとも言われたが、遠くから出向いているとのことで、当日の閲覧を許可された。
しかし、1~2時間以上かかるとは…
その間に、地下に行ったりウロウロして1時間位は経過しただろうか…再び、閲覧室に行ってみると、記録の閲覧準備が出来ているという。
結構早かったな…と思っていたら、書記官が膨大な記録をカートのようなものに乗せて運んできた。
あまりの記録の多さに呆然としていたら、書記官がカートを一番奥まった窓際に運んで、そこのテーブルを、膨大な記録を乗せたカートでわざと囲むようにして、このテーブルの席で閲覧しろ…みたいな形にされた…!
他にも数名の閲覧者がいたが、その人達の目を、膨大な記録で遮るようにしているのだ。
これでは、他の閲覧者に、catが見ている記録が全く見えない!
意図的につくられた雰囲気を感じながら、分厚い記録を取り出し、めくった…
始めは、何の疑いも持たずに熱心に閲覧した。
ところが、数十ページ閲覧している時に、「これ、偽の記録ではないか?」…と気付いた。
クロネコヤマトVS郵政公社の事件なのに、全く違う別の医療ミスの事件の記録が一緒に綴ってあったのだ!
ええっ!と思って、パラパラとめくると、通常、界紙をはさんで第一分類、第二分類…と順に綴られているのに、なんだかメチャクチャな綴り方で、しかも認証文の書記官の職印の色が、じつに様々な色のインク?が使われていたのだ!
朱肉らしかったり、見るからにインクに間違いないものだったり…と。
さらに、弁護士同士の送付書兼受領書がFAXでやりとりされている紙だが、一目見て驚いた…!
その紙の端が、何十枚も束ねてハサミで切ったように、ひどいギザギザになっており、FAX送信なんてしたら、FAX機が紙詰まりになって、故障間違いなし…といった紙なのである。
あまりの幼稚な偽装工作に、言葉すら出なかったのを今でも覚えている。
そのうえ、全く別の医療ミスの事件まで一緒に綴る神経には、理解不能だ。
さらに、仰天するファイルをみつけた!
判決原本だけが綴られたファイルだが、とても判決原本とはいえない超へたくそな、へたくそな裁判官の署名がいっぱいだった…
しかも、いろんな事件の判決原本で、「おかしいなぁ…」とファイルの表の表示を見てみたら、またまた、驚いた!
平成21年終了、平成27年廃棄とファイルに記されている!!
へっ…判決って、50年保存でしょ…?
しかもっ、一審の静岡地方裁判所で実行された、catの訴訟記録の変造と同じタイプの変造が行なわれていた。
これは、catが指摘した一審の静岡地方裁判所の記録変造は、変造じゃないよ、東京地裁も同じ訴訟記録だから、考えすぎだよ…と、カムフラージュ目的で、アピールしているのだ!
そうして、catが、一審の訴訟記録は、殆どが安っぽいワラ半紙にすり替えられたと騒いでいるので、なんと、クロネコヤマトVS郵政公社の訴訟記録も、その大部分がワラ半紙になっていた!
判決原本まで、安い、やす~いワラ半紙だった…
こいつ等、なんでワラ半紙を使うんだろうか?
annoy自身の裁判で、不正裁判が行なわれた場合は、第三者閲覧でさえも、正しい訴訟記録が閲覧できない仕組みにされているのだ!
annoyなぜって、自分の裁判で、不正な記録を見ているのに、他人の裁判記録で正しい記録を閲覧させたら、不正裁判だったことが、すぐにバレるから!
annoy判決原本だって、同じだ。
自分の不正裁判の判決原本に署名してある裁判官の署名と、同じ裁判官で他人の判決の署名の筆跡がまったく違っていたら、本物の裁判官の署名ではないことがバレてしまう!
第91条 何人も、裁判所書記官に対し、訴訟記録の閲覧を請求することができる。
これは、私達に与えられた権利である。
当然、本物の訴訟記録を閲覧できる権利である。
不正裁判が行なわれた挙句、正しい訴訟記録を閲覧する権利までも妨害されている事実に、私達は裁判所に対して毅然と抗議をするべきだ!!
声を上げなければ損をする。
知識と知恵のある者が得をする。
資本主義とは、そういうものだ!

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訴訟記録閲覧の衝撃結果!(後編)

impactoneなにっ?…そんなばかなことが…消印がないっ!

「前編」の続きです。

公権力の適正な行使が国民に対して行なわれることを妨害する目的で、裁判所と郵政が結託し郵便物を故意に不正操作している許せない事実を訴えるため、行政事件訴訟法に基づき、平成21年(行ウ)第593号1号義務付訴訟を東京地裁に提訴した。

東京地裁の民事第2部は、なんと民訴法第140条を理由に却下という内容の判決を特別送達で送達を試みている。

第140条 訴えが不適法でその不備を補正することができないときは、裁判所は、口頭弁論を経ないで、判決で、訴えを却下することができる。

この判決の特別送達郵便物の追跡結果はこちらでdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/01/post-ecc9.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/01/post-441d.html

当時の特別送達の封筒が記録に綴られていた。

しかし、驚いたことに郵便局の消印がないっ!

2009年12月18日に配達されたことになっているにも拘らず…

特別送達で書留である以上、消印は東京高等裁判所内郵便局の消印が必ず押されているはずなのだ。

目を皿のようにして見たが、形跡すら全く見当たらない。

そこで、記録閲覧室の担当書記官にも確認をさせた。

cat「消印が押されていないよねっ?」

shadow「あれっ、ホント、無いね。全く無いね。」

cat「消印、無いよね?確認したよねっ!」

shadow「うん、見た。しっかりと確認した。無いね。」

oneカラーと白黒で謄写してみた。消印の無いことが確認できる。

Pict0009_3Pict0001_4Pict0004_8Pict0003_3

               

 

               

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                                                     下段の左が、送達報告書。下段の中央が 特別送達の封筒の全体像で、A4サイズの大きさだ。記録の綴り方に驚いた。

A4サイズの封筒の中央あたりになんと堂々とパンチ穴を開け、そこに黒い紐をとおしているから、送達報告書の書面に黒い紐が貫通している。

これが書記官のやることなのか?キチガイだっ!

適正手続きが保証がされたうえで、実際に裁判が行われていたとすれば、こんな胡散臭い特別送達が、しかも消印すらない扱いで送達されるはずがない。

郵政の書留追跡表では、差出人である裁判所に返送と表示されているのだから、この封筒を書記官が確認しているのに、消印が無いことに気付かない訳がない。

封筒と送達報告書を毀損させることも知っていながら、封筒の中央にパンチ穴を開け、消印が無い事実を故意に隠すような形にしたので、異常な記録のつづり方になったのだ。

謄写する時に、紐を外さなければ謄写が不可能だったのだ!

前編で、山本理香書記官が、送達は適切に行なわれていると言ったことは、大嘘だった!

              *****

impacttwoええっ?判決が出された扱いになっていない!

記録閲覧が終わった時、そういえば、判決の原本が綴られていないことに気付いた。

そこで、書記官に「判決原本が綴られていない。」というと、記録閲覧専用のPCで事件番号を調べてくれた。

ここのPCには事件番号は入力されているらしい。書記官に聞くと、事件係りとは別になっており入力に関しては独立しているという。

しかし、平成21年(行ウ)第593号事件は、判決が下されたという記録は存在せず、今だかって判決に至っていないという記録になっているから間違いないという。

記録には、判決の謄本が綴られており、コピーもとったので間違いないと主張すると、書記官も記録をみて、ええっ!っと驚きの声を上げた。

secretそれから、待たされること数十分…記録閲覧室の書記官が決まり悪そうに判決原本を持ってきた。

判決が出ている扱いになっていたが、失念していて、記録に綴っていなかったから…と言いながら、どうしたことか、顔が真っ赤になった!

判決が出ていたのか、いなかったのかを、事件部の民事2部まで確認しに行ったのだ。

そこで、偽裁判だから、口裏を合わせろと言われ、民事2部で隠し持っていた、あるいは急いで作成した判決文を渡されたのだろう。

嘘をつく準備が整っていなかった、記録閲覧係りの書記官は、私に偽の判決文を渡すことに違和感を覚え、その反応で顔が真っ赤になったのだ。

私は、判決原本の裁判官の署名押印がある部分を急いでカラーコピーした。

すぐに、閲覧室を後にし、エレベーターで下に降りようとしたその時、なんと、総務課の課長補佐の小林中と名乗る成り済まし人物が、先にエレベーター内にいて、今まさにドアが閉まる瞬間だった。

私はびっくりして、思わず、「わっ」と叫んだ!

小林中氏を名乗る人物も驚いた表情だった…

同じエレベーターに飛び乗る一瞬の時間もなく、ドアが閉まった…

すると、secretだったところは、民事2部ではなく、総務?の成り済ましである小林中を名乗る人物が、あの偽判決文を閲覧室の書記官に渡しに来ていて、偶然、帰りに私と出くわしてしまったのだろうか?

two成り済まし裁判官の超へたくそな署名と、うそ臭い押印

Pict0022なに、これ?

              

               

               *****

impactthree却下と棄却,間違えているんじゃないの?

clover却下とは(そもそも審理されないから理由がない)

申立て自体が不適法であるとして、その理由の有無を判断することなく、門前払いをするというのが却下。

clover棄却とは(審理した結果の理由が述べられている)

裁判所が受理した訴訟について、審理した結果、提訴に理由がないとして請求などを認めない(退ける)のが棄却。

刑事訴訟では、却下と棄却は、区別して使われていない。

               *****

書留検索結果で、重要な統括支店を経由していない、さらに切手に消印の無い怪しい特別送達の判決文は、計6枚にわたって理由を述べていながら、主文には、「本件訴えをいずれも却下する」と、記載されている。

annoyこれ、実は、2年半前に解任した、こっちの3人の弁護士が作成していることに間違いはないのだ。

annoy弁護士だけど、棄却と却下を知らない?annoyそれとも、ワザと?

静岡地裁の堀内有子裁判官の忌避申立の決定文は、理由を述べておきながら却下となっていた。権利もないのにこっちの3人の弁護士が作成しているんです…(笑)

最高裁の決定も、本来、三行半の内容(同項に規程する事由に該当しない)だから、却下とするのが正しいはずなのに棄却となっている。

判決文は、帰りのbullettraindash新幹線の中で読みましたーっ!

いやはや、とても裁判官が書いた内容とは思えません…ってか、こっちの弁護士が書いたのだが、大間違いの内容に呆れかえって笑っちゃいました!

three判決の主文

Pict0023 ←行政事件訴訟法に詳しい方なら、この判決文が異常な判決であることがよ~く理解できます。

興味のある方は、閲覧して見てください。何もかもが、酷い状態の訴訟記録となっております!

これはもう、shadowshadowshadowsweat01弁誤死!ですっ。

              *****

impactfour偽FAXに、不祥請求事件となっていたが?

東京地裁からの偽FAX事件sixの部分down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-43f2.html

four記録の表紙には、「行政権限行使義務付け」と明記しています。

Pict0011←偽FAXを送信した市川勝洋書記官と名乗る人物は、東京地裁の市川書記官ではなく、東京地裁が静岡に連絡し、静岡の人物が市川書記官に成り済ましてFAX送信をしたから、事件名がわからず、不祥事件とし、東京地裁民事2部の裁判官名も答えられなかった…ということだ。

では、一体、どんな人物が東京地裁の市川書記官に成り済ましていたのか?

たぶん、静岡市清水区の日本郵政清水支店の人物であろう…と思う。

また、実在する市川書記官自身も、自分の名前が使われることを了解していなければ成功しないことから、やはり、組織的に行なわれていることは確かだ。

(怒)faxto東京地裁から送信されたことになっている偽FAXの記録が綴られていた。

Pict0020

Pict0021                                              

                                                

                                            

左の画像によると、E-4は、「相手先がファクシミリでない」という記載になっており、右の画像で、結果がE-4であることを記載しているが、ヒツウチでFAX送信しようとした事実がバレたから、相手先がファクシミリでないことにしたのか?

しっかり、ファクシミリで届いていますが…

東京地裁からの偽FAX事件down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-06b0.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-43f2.html

今日は、一度にたくさん、詰め込み過ぎました。

大変、お疲れ様でした。読まれる方も、疲れるかもしれません。

こころばかりの、お飲み物とお食事をご用意させていただきました。m(_ _)m

どうぞ、お好きなものを選んで、ゆっくりなさってくださいませ。heart04

cafe bar beer fastfood banana apple bread noodle  riceball cake

                                                

      
               
                        
                                                      
                                                       
                   
                                  
                                  
                                                                                  
                                   
                    
 
 
          
                              
                              
                                                      
                               
                 
                                                     
                                                       
                                                      
                                                      
                                                                                                                                                                        

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訴訟記録閲覧の衝撃結果!(前編)

4月19日、東京地方裁判所へ行ってきた。

平成21年(行ウ)第593号1号義務付け訴訟の記録閲覧と、山本理香書記官から話を聞こうと思い、東京地裁3階の民事2部へ向かった。

平成21年(行ウ)第593号について、法に則って訴訟に対する適正手続き実際に行なわれていたのかどうなのかを確認するため、山本理香書記官に質問をした。

(行ウ)第593号事件の特別送達が不適切な送達で無効のままだが、どうなっているのかという質問に対し、山本理香書記官は、不適切な送達ではない、法に則って適切に送達したという。

cat山本書記官のいう、適切というのは、何をもって適切と言っているのか?

shadowsweat01sweat01「……」

shadow裁判所は正しい手続きで特別送達を送ったから、裁判所は関係ない…という。

cat裁判所が特別送達を送るための送達機関として郵政が関与しており、当事者に適正に送達されるまでは、裁判所も郵政も責任があると主張。

送達が不適切であれば、裁判は終了しない決まりである。

山本理香書記官は返答に窮し、顔が硬直し、口と声が小刻みに震えていた…

電話でのやりとりは、思いっきり図々しい口調kissmarksweat01だったのに!

それを見かねて、shadow山本書記官の上司だという者がしゃしゃり出てきた。

聞けば、丸山(男性)という者で主任書記官だと名乗る。

ヒツウチFAXを送ろうとした市川勝洋書記官は異動になったというが、どこに異動になったのかという質問に返事はなかった。

都合が悪くなると、コソコソと異動させるのが裁判所なのだ。

shadowこの丸山書記官の主張は、「現に、ここに訴訟記録が存在する。それだけをもって、適正な手続きが行なわれたという証拠だ。」という。

ゲッ!なんともあきれた説明だ。

訴訟記録が裁判所に存在するということをもって、適正な手続きを行なっているという発想には笑える。

cat訴訟記録は、存在していて当たり前だ!訴訟記録が裁判所にあるということと、裁判手続きが適正に行われているかどうかという問題は、全く別問題である。

丸山書記官に聞いてみた…

丸山主任書記官は、なぜ、書記官になろうと思ったの?一番初めに書記官になろうと思ったきっかけってあるでしょう?

困って、悩んでくる当事者を騙してやろう、困らせてやろうと思って書記官という仕事を選んだの?

あなたみたいな国家公務員に私達は給料を払うつもりはないし、あなたみたいな国家公務員は懲戒免職にしてもらいたいっ!…と、国民の皆様を代表して叫んでおきましたっ!

丸山書記官は、顔が全く見えないくらいに、shadowsweat01頭を垂れてうつむいたままだ…

泣きそうな、本当のことを知らせたいような…でも、言えないというような…そんな複雑な表情を、catに見られたくないと深く頭を垂れるしか方法がなかったというのか…

こんな、情けない、吹けば飛ぶような価値の無い男?男じゃないよっ!足で蹴飛ばすかわりにkissmarksweat01口で蹴飛ばし、次は、9階の総務へ直行した。

           *****

平成21年(行ウ)第593号について、ヒツウチでFAXしょうと試みていた市川勝洋書記官等の行状を上申書として東京地裁の所長宛に提出しておいたが、文書係の課長補佐だという小林中氏が、どうやら握り潰しているのだ。

この件についても、直接聞こうと思った。

去年、この小林中氏とは面識がある。

ところが今回会った、同じ肩書きでshadow小林中だと名乗る職員は、去年、同じ肩書きの小林中と名乗った職員とはshadowsweat01全く違う人物なのだ。

今回会ったこの人物は、東京高裁の文書係の戸谷という職員にそっくりなんだけど…

東京地裁でも成り済ましという手口を使っているようだ。

成り済まし小林じゃ、話にならないから上司である課長を呼んでもらった。

総務課長酒井淳一だというが、こいつも成り済ましか…

この、shadow総務課長酒井淳一という人物って、どうも裁判所の職員じゃないような雰囲気なんだけど…ってか、まるっきりng場違いの人物だった…

場違いの雰囲気を持った、shadow総務課長の酒井と名乗る人物は、「送達とは、相手に届けばいいし、FAXとは、内容を相手に知らせるものだからFAXが届いて内容がわかればいい。」という。

cat送達は、相手に届くことはもちろんのこと、相手に届くまでの経緯も適切でなければならないから、郵便認証司や、郵便法が存在するのであって、その決まりに従って相手に届いたものを適正な送達と、法は定めている。

catFAXも同様で、FAXの内容を知ることはもちろんであるが、そのFAXが、どこから来たものであるか知らないで、内容を真に受けるとしたら、振り込め詐欺からのFAXだったらそのまま簡単に振り込むのか?と反論したら、返事がなかった…

東京地裁は、こんな説明しかしないレベルの職員を雇っているのだろうか?

ついでに、catから名刺を要求してみた。

成り済ましの小林中氏と外部?の総務課長と名乗る酒井淳一氏の名刺をもらったが、これも、静岡地裁の「半田雅彦」の件と同じで、プリンターで作成した自作の名刺だった。

oneこちらは、キャノン。         twoこっちはエプソン。                                                                           

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                                                       半田雅彦に成り済ましの名刺down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/04/post-5462.html

静岡地裁の半田雅彦の名刺は、annoy裁判所の正規の名刺だよannoy言わんばかりに、東京地裁の成り済まし達が同じ手口で自作したのだ。

東京地裁でも、同じような名刺を渡せば、これが正規の名刺なのかと、信用するだろうと考えて、急いで作成したのかも…

catが、3階にいる時、総務課に行くという話は出ていたから…その間に急いで作成する時間と、成り済まし人物を用意する時間は十分あった。

名刺について、酒井淳一氏は、あくまで「裁判所で作成した名刺」という言い方をする。

印刷を外部に発注しているのか、裁判所内で自作しているのか、どちらともとれるようなニュアンスの発言をするのだ。

デザインを作成して印刷は外部に発注したとも、デザインも印刷も裁判所で行なっているとも受取れる。後になって、その場の都合に合わせるための玉虫発言である。

このような発言をするということは、間違いなくプリンターで自作した名刺だということだ。

catは、静岡地裁が総務課のプレートを挿げ替えた経緯を話し、今、現在、catがいるこの部署が、総務課か否かという話題にもっていくと、東京地裁はそんなことはしていないといって、廊下にcatを誘い、上に下がった総務課という看板や、入り口の壁に掲げた水色パネルを触らせ、「ほら、固定されていて動かないし…」などと、酒井氏が説得しはじめた…(笑)

この一部始終が、まるで、漫才のやりとりのような雰囲気になり、見聞きしていた部屋の職員たちが、思わず(´,_ゝ`)プッ…と笑い出した。

ヒツウチFAXの件といい、特別送達の送達違背といい、平成21年(行ウ)第593号事件が記録に載っていないという事件係りの発言といい、これら全てが、裁判を受けるための適正手続きが行なわれていなかったという証拠なのだ!

これらについて東京地裁に説明義務があるから、地裁の所長に説明を求めたいと要求したら、所長には会わせないという。

私達国民は裁判を受ける権利が憲法で保障されており、適正手続きは、裁判の公正を担保するために保障されているものである。

所長が存在している理由は、裁判所職員の行状や、裁判の実務について適正手続きが法に則って行なわれているかどうかについて、所長自らが管理監督し、説明義務を果たすためである。

説明義務については、口頭ではなく書面で出すよう要求したが、shadowsweat01職員たちは、考えておきますという。

ここで、本当に説明義務を果たすつもりで、考えておきますというぐらいなら、今までのような発言や態度を行なってきたことが全て水の泡となるので、誠実に考え対処することは絶対にない。

次ぎの、新たな騙しの手口を考えておきますと言っているのだ!

            *****

annoy訴訟記録閲覧の衝撃結果!…後編に続く…annoy

annoy後編は、衝撃を受ける訴訟記録ビックリ画像を一挙に大公開!annoy

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衆議院の訴追関係者が…

pcsweat014月9日、11日と、訴追委員会の記事を書いたら、12日に衆議院から16回のアクセスがあった。

13日は4回のアクセスがあった。

以前も、衆議院からのアクセスはあったが、衆議院といっても、どうやら訴追委員会関係者がコッソリsweat01とアクセスしているようだ。

訴追関係の記事、裁判所の成り済ましの記事、政務官田村けんじの記事など、いろいろと閲覧していった…

衆議院の関係者は、訴追委員会が行なった教示や、訴追に関する郵便物の調査や噂がものすごく気になるようだ。

catとのtelephonesleepy電話のやりとりだって、公務員の立場なのに、なかなか名前を名乗らなかったり、反対に、catの名前や住所を執拗に聞きだそうとしてきた。

shadow「あんたが教えたら、自分も教える。」という、まるで幼稚園児だ!

国民のための奉仕者だったら、初めに、down

「はい、○○係の△△と申します。」…って、言えるだろーがっ!

国家公務員として自分の発言に責任を持てないから、堂々と名乗れないんだよね!

catは、一般的な疑問に対して質問をしているだけなのに、対応した職員たちはオドオドsweat01と警戒ばかりしていて、電話口から職員の心拍数が聞こえてきそうだった…

衆議院の訴追委員会に電話をかけているのに、まるで悪徳業者に電話をしているような、そんな対応だった…

訴追委員会は、全く機能していないどころか、ここも郵政と結託して国民の訴追の権利を妨害し続けている!!

これじゃ、裁判官も不正をやりたい放題だ!

私達国民に対して行なわれる公権力の行使が、不当な公権力の行使の手段として、その殆どがpostoffice日本郵政と結託して実行されている!

↑↑

これは、国家による最大の組織犯罪であり、この事実の延長線上に、あちこちのブログで訴え続けている集団ストーカー犯罪に繋がっているのだ!

日本の国家転覆を狙っている権力者がいるのだ!

日本は、絶対にimpact法治国家impactではない!

日本は、法のimpact放置国家impactである!

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訴追委員会の記事を消したブログ!

pcsweat01裁判官弾劾法の12条と10条3項について、訴追委員会との電話のやりとりの次の日、ネットで、ある「キーワード」を入力し、検索したところ、注目すべき記事が書かれていた2つのブログを見つけた。

memosweat01その一つのブログは、訴追委員会がcatに教示したのと同じように、12条について教示した内容が書かれており、ブログ主は、3年というのは国民が訴追を請求する期間が3年だと解釈し、しかも、訴追委員会の議事の決定まで含んで3年だというので、もう、間に合わないと訴追委員会に電話で言われた…という内容が書いてあった。

その時点で、catは、このブログ主も、訴追委員会にimpact嘘の教示を受けて騙されていると思った。しかし、ブログ主は、なんだかNGOとかNPOとかの団体に関係しているようである。

こんな地位?肩書き?のブログ主も、条文の解釈が出来ないのだろうか?とブログ自体の不審も感じた。

memosweat01もうひとつのブログも、そこそこの肩書き?のブログ主だ。

このブログは、裁判官訴追委員会に対して訴追の文書を出し、裁判官の定年退職につき、訴追審査の対象外という結果の通知が訴追委員会から来たという内容である。

そこで、更に次ぎの日(2日目)、上記2つのブログをもう一度、よく読もうとアクセスしたが、なんと、なんと、2つのブログとも、裁判官の訴追委員会の記事だけが、きれいさっぱりと削除されているのだ…!!

それは、まるでその記事自体が初めから無かったように…Σ( ̄ロ ̄lll)

何度、検索しても削除されている!

このブログが削除した記事は、2010年3月19日と23日の作成記事であって、まだ、新しい。

訴追委員会は、電話でcatに指摘されて、2日しか経っていないのに、この早業にはビックリです。

他人が削除するわけがないので、ブログ主が削除したのは明らかであることから、これらのブログは、impactヤラセのブログではないかと思っている。

思うに、このようなブログは裁判官訴追委員会の説明自体が嘘であることの裏付けにも一役かっているのである!

なお、上記ブログのURLは、伏せておきます。

全ての記事を削除して、ブログの存在を消してしまうやり方と、実際に正規のブログ?はあるが、そこに、ある政治的な操作の意図をもって、国民を欺くために(ほら、訴追委員会はこんな肩書きのあるブログ主にだって、同じ説明を受けているんだから間違いない)…と思わせる手口が実在するのである。

catも含め、日本人は、肩書きや地位や名誉に翻弄され、真実を見失いやすく、集団でないと不安を感じる国民性がある。

犯人達は、このような、日本人に対する国民性を逆手にとってマインドコントロールしているのだ。

マスコミや新聞に騙されないよう、自分の頭で物事を考え、判断するようにしたい!

今の日本は、

裁判所は正しいとか、政治家は悪いことをしないとか、弁護士は弱いものの味方だとか、警察は悪い者を捕まえてくれるとか、郵便物は信用できるとか、全部、ぜーんぶ、嘘だと言えますね!

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訴追委員会が嘘の教示…!?

衆議院の裁判官訴追委員会が、国民からの訴追状に対し、実際に議事を開いて審理しているのかどうなのか怪しいという疑惑が浮上!

さらに、訴追委員会からの不訴追の決定が送られてくる郵便物も何か変だという話も…。

訴追委員会からの結果については、なんと普通郵便で送達されるというが、国会の衆参両議員による裁判官の訴追、不訴追という重大な議事の結果を普通郵便で国民に送達するとは、なんともあきれた行為である!

普通郵便にするというのは、郵便物の不正操作という手口を使って、裁判所をはじめ、あらゆる行政組織が国民の正当な権利行使を妨害している事実を、catにばらされてしまったために普通郵便にせざるを得なかったのかもしれない…

書留番号の法則や、郵便物の配達経緯がわかる書留郵便物では、郵便法違反が国民に解ってしまう…

それなら普通郵便で…と、危険忌避をしたのだろうか…

それから、ごく最近になって、訴追委員会は、「訴追の手引き」といったものを、電話してきた国民に「送りましょうか?」と、盛んに言う。

「訴追の手引き」は、普通郵便で送付されてくるのだが、わざわざ80円切手に「銀座支店」の消印を押したものである。

これだけ郵便物の不正操作が行なわれているのは事実だから、消印なんて全く信用出来ない。郵政と結託しているのだから、どこの支店や局の消印も入手することは朝飯前なのだ

不決定の送付も普通郵便で、銀座支店の消印であることを、予め印象付けるための予備行為であるとしか思えない。

銀座支店の消印で、普通郵便であれば、とりあえず郵便法違反ではない外形は有するからである。

また、普通郵便であれば、「国会内郵便局」という消印は押されないで済む。

普通郵便は国会内郵便局に出しても、国会内郵便局を管轄している銀座支店で消印が押される仕組みなのだ。

さすがに、catに知られた以上、書留郵便にして、差出した時点で国会内郵便局が使用していない書留番号を封筒に貼り付けるという不正な行為を頼むことは出来ないと思ったのだろう。

dangerつまり、訴追委員会が議事を開かず、開いたことにして、本来、訴追されるべき裁判官を訴追せず、こっそりと訴追委員会以外の人物が不決定の書面を作成し、それをインチキ送達しても解らない仕組み…だから普通郵便で送ろうという手口なのだ…

弾劾法12条と10条について、私と訴追委員会とのやりとりがあった…

裁判官弾劾法12条について

第12条 罷免の訴追は、弾劾による罷免の事由があつた後3年を経過したときは、これをすることができない。但し、その期間内に、衆議院議員の任期が満了し、又は衆議院が解散されたときは、その後初めて召集される国会において衆議院議員たる訴追委員が選挙されて後1箇月を経過するまで、又、同一の事由について刑事訴追があつたときは、事件の判決が確定した後1年を経過するまで罷免の訴追をすることができる。
cat=私  shadow=委員会

shadow「12条の3年という意味は、裁判官の罷免事由の行為が発生したときに、国民がすぐに訴追状を提出し、委員会がその訴追状を受けて、調査、審理を行い、議事の結果を出す期間(6~7ヶ月)までを含んでの3年である。」

cat「12条は、訴追期間としての3年となっており、この3年という意味は国民が訴追請求をする期間を含んでの期間ではなく、逆に、訴追委員会が訴追状を審理して、もし罷免事由があるとする場合、3年以内に罷免の訴追を行なわなければ罷免出来ないという意味であり、国民が訴追状を提出し、さらに、訴追委員会の結果を出す期間として、6~7ヶ月までも含んだ3年という意味ではない。」

shadow「いいえ、12条は、訴追請求(裁判官の行為の時期)から委員会の決定期間6~7ヶ月までを含んで3年以内ということです。ですから、急いで出されないと期限までに間に合いませんよ。」

cat「12条の前提は、訴追期間としての12条であり、弾劾による罷免の事由があった後3年を経過したとき…となっており、impact罷免の事由があるかないかは、国民に判断の権利は与えられておらず、判断の権利はむしろ訴追委員会にある。訴追委員会が議事にかけて罷免の事由があると判断した時、3年以内に訴追しなければ、訴追が出来ないという意味である。」

cat「国民には、訴追の権利はなく、訴追の請求権利があるだけであって、弾劾法の条文に、訴追請求期間という条文は見当たらないのがその根拠である。」

cat「訴追請求期間と、訴追期間は、まったく別物であって、訴追請求期間は国民が裁判官に対し訴追にあたると思料するときに、訴追請求状を委員会に提出する権利があるということであり、国民の権利はここまでである。」

cat「一方で、12条の訴追期間というのは、訴追委員会が国民からの請求状を議事によって罷免事由があるかないかを判断し、事由があれば3年以内に委員会が弾劾裁判所に訴追しないと罷免できないというのが12条の解釈である。従って、12条は訴追委員会に対するものであり、国民の訴追請求状提出の期間ではない。」

catむしろ、国民の訴追請求に関する条文は、訴追の請求とした第15条1項であって、罷免事由があると思料するときは、訴追委員会に対し、請求できるとしており、その期間や期限は定めがない。」

  down

第15条 何人も、裁判官について弾劾による罷免の事由があると思料するときは、訴追委員会に対し、罷免の訴追をすべきことを求めることができる。
 高等裁判所長官はその勤務する裁判所及びその管轄区域内の下級裁判所の裁判官について、地方裁判所長はその勤務する裁判所及びその管轄区域内の簡易裁判所の裁判官について、家庭裁判所長はその勤務する裁判所の裁判官について、弾劾による罷免の事由があると思料するときは、最高裁判所に対し、その旨を報告しなければならない。
 最高裁判所は、裁判官について、弾劾による罷免の事由があると思料するときは、訴追委員会に対し罷免の訴追をすべきことを求めなければならない。
 罷免の訴追の請求をするには、その事由を記載した書面を提出しなければならない。但し、その証拠は、これを要しない。
clover12条のいう3年は、下記ので示した部分であって、これは訴追委員会が行なうものです。国民は、訴追請求までであり、この請求に対する期間に3年以内という定めはありません。
clover国民→訴追請求→立件→調査→審議→議決→訴追→訴追状受理(弾劾裁判所)
shadow「あんたねっ、何が言いたいのっ!訴追請求状を出した。それについて訴追委員会が決定を出した。その決定が郵便で届いた。それでいいじゃないのっ!それ以上何もないっ!」
cat「実際に委員会が開かれ、公正に審理された結果であればね。そうして、その結果である郵便物が、郵便法に違反していなければ問題がないと言えるのであって、その根拠は郵便法第37条です。」
shadow「………」←長い間、無言状態。
cat「議事の結果を国民に知らせるという重要な送達が普通郵便で、なぜ書留ではないのか?」
shadow「税金の無駄使いになるから80円の普通郵便物にした…」
cat「えっ?…国民に対する決定の送達という行為は、普通郵便の80円切手で十分であり、しかも決定の理由すら付さないで送りつけられるって訳?これに対し、つべこべ言ってきた奴には、税金の無駄使いを避けるためなどと、もっともらしい説明をしておけってこと?」
cat「税金の無駄使いなら、全く機能していない訴追委員会にかかる人件費のほうが、80円切手より、はるかに無駄使いってものです!」
cat「別途、切手を送れば、書留にしてもらえるのですか?」
shadow「そういう要望なら…そうしてもいいでしょう。」
裁判官弾劾法第10条3項議事について
第10条 訴追委員会は、衆議院議員たる訴追委員及び参議院議員たる訴追委員がそれぞれ7人以上出席しなければ、議事を開き議決することができない。
 訴追委員会の議事は、出席訴追委員の過半数でこれを決し、可否同数のときは、委員長の決するところによる。但し、罷免の訴追又は罷免の訴追の猶予をするには、出席訴追委員の3分の2以上の多数でこれを決する。
3 訴追委員会の議事は、これを公開しない。
shadow「議事の決定について、不決定の理由は知らせないということになっている。根拠は、10条3項の議事は、これを公開しないという部分である。」
cat「10条3項でいうのは、議事(討論)の様子や経過を公開しないというのであって、不決定の理由までも付さないという意味ではないのではないか?」
cat「議事と理由は定義が全く違うのであって、それを理由を付さないという言い訳に利用してるのは間違いではないのか?」
shadow「………」
・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆
以上のようなやりとりがあったわけだが、訴追委員会で対応したのは、事務局課長でミナミと名乗る職員であった。
国家公務員が嘘の教示を国民に対して行い、それによって国民が不利益を被ったとすれば、国家賠償請求に値するとcatが主張すると、次回から、事務局課長のミナミと名乗る職員は、バッタリと電話にでなくなった。
次から、事案係のオヤマダと名乗る職員が電話で対応した。

オヤマダと名乗る職員は、事務局課長のミナミの説明とは逆の、むしろcatの解釈と同じニュアンスであったり、なかったりをふらふらと行き交い、訴追委員会の事案係なのに、条文解釈があやふやであっては話にならない!

みなさんは、弾劾法第12条と第10条について、どう思われますか?

catは、訴追委員会は、国民に対し、故意に間違った教示を行なっていると思っています。

   up

impactその証拠となる不可解な出来事に遭遇しました!(後日、記事に書きます)

impactこの間違った教示によって、本来、訴追請求できたはずが、請求すらあきらめた国民が多くいるのではないかと思っています。

事実、訴追委員会については、その胡散臭さを裏付けるように数年前から、裁判官訴追委員会に対し、議事そのものが開かれていないのではないかという疑惑を持っている国民がいます。

この方は、裁判そのものも、裁判を装ったものではないかと書かれています。

さらに、その裁判に対し、裁判官を訴追請求したが、訴追委員会の議事が開かれてはいなかったのではないかと…down

http://questionbox.jp.msn.com/qa2082014.html

この方も、訴追委員会に対する議事に納得がいかず…down

http://www.ne.jp/asahi/law/judge/rec70.html

訴追委員会は、全く機能しておらず、国民の税金だけが機能していない委員会の人件費に吸い取られている!

みなさん、ハトミミに投稿して民主党政権が信頼できる党かチェックしましょう。down

http://www.cao.go.jp/sasshin/hatomimi/index.html

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へぇーっ!総理官邸からアクセスがっ…

pcsweat01kantei.go.jp

政府機関である内閣総理大臣官邸からアクセスがあります。

ブログ記事「内閣府大臣政務官田村謙治議員に…」を閲覧しています。

田村けんじ政務官ご本人でしょうか?

鳩山総理でしょうか?

内閣総理大臣官邸にいる人物であることは確実ですね。

      flairブログ記事down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/02/post-38a8.html

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裁判所が使う成り済ましの手口!

cafeさて、今回は…

ブログの記事「見張りがいるっ!」の時に、裁判所職員が携帯でやりとりしながら、5階にあった総務課のプレートを、急遽、3階に挿げ替えた事件の続きです。

    見張がいるっ!down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/post-6504.html

この日、半信半疑のまま、インチキ臭いプレートに誘導されるように3階の総務課?に行ってみました。

こぢんまりした部屋に、8~9人の職員が机を並べていたのですが、静岡地裁レベルの総務課職員としては、あまりにも人数が少ないのです。

こんな人数では、総務課の仕事が間に合いません。

第一、無理です。部屋が小さすぎますって…!

そんな思いで、マジマジとあちこちを見渡しました。

ついでに、職員の顔もマジマジと見つめました。

不思議なことに、男性職員がそろいも揃って同じようなeyeglassメガネ(黒縁)をかけており、その姿は、まるで顔がわかりにくい様にするための小道具として、故意にメガネをかけたという不自然で、サマになっていない光景でした。

本人達は、変装したつもり?でしょうが…`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!

そのこぢんまりした部屋の入り口から向かって左手に、少しだけ他の机より偉そうな机があり、そこに1人の男性職員が座っていました。

私と目が合うと、まるで私を待っていたかのように、そそくさと背広の内ポケットから名刺を差出し、渡すのです。

shadow「私が、総務の課長補佐の半田ですsweat01」…と言って!

私は、要求もしていないのに、お互いに挨拶も交わしていないのに、なぜ名刺を渡すのか理解出来ませんでした。

名刺の人物ではないから、防御反応で先に名刺を渡して、名刺の人物であるということを私に対して印象付けようとするのです。

考えてもみてください!

裁判所の職員が、頼まれもしないのに当事者に名刺なんか渡しますか?

このように不自然な行為で差出された名刺は、たぶん怪しい…と思い、さっそく検査してみました。

oneその時の名刺です。

Pict0001_2この名刺をもらった時期には、確かに静岡地方裁判所事務局総務課の課長補佐として「半田雅彦」は存在しています。

しかし、名刺と名刺を差出した人物とは必ずしも一致することを保障していることではありません。

名刺なんて、いくらでも作れますから!                     

                                                                                                  two裁判員制度の文字、模様の部分を拡大してみました。

Pict0004Pict0003Pict0002                          

                         

                         

左の画像から

模様の下の裁判員制度の文字の一部分です。黒い文字の周りに青、ピンク、黄色のインクが点状に飛び散っています。

中央と右の画像から

青、黄色、赤、ピンクなどのインクが細かい点状となって重なることによって、色々な色を作り出しています。

このように、インクが点状になるのは、インクジェット方式のデジタルフルカラーコピーで印刷されたものです。

threeプリンターで印刷されたことを示す横線が入っています。

Pict0005プリンターの注意書にもありますが、印刷時に横線が入る場合は調整が悪いためです。

名刺の静岡地方裁判所の、方という文字の部分の拡大です。

danger上記の名刺のプリントに使用した機種のメーカーは「キャノン」と推定されます。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

annoy印刷屋に頼んで印刷された名刺ではありません。

annoy自作した名刺ということです。

annoy印刷屋に注文した場合の印刷方式と、この名刺のようにインクジェット方式で印刷した場合の違いは一目瞭然です。

annoyその違いの比較は、別の名刺で比較できますので近いうちに記事にします。

裁判所であれば、職員の名刺はまとめて印刷業者に発注するのが普通です。

このように、わざわざ自作した名刺を用意していることが不思議です。

さて、数ヶ月経過した頃、あることから、この名刺を渡した総務の課長補佐の「半田雅彦」と名乗る人物は、実は、刑事事件担当の書記官であったことが解ったのです。

annoy当然、総務の課長補佐である「半田雅彦」ではありません。annoy

数多くいる書記官の1人に過ぎません。

5階にあるはずの総務課を、3階に偽装工作し、さらに刑事事件担当の書記官なのに、実在する総務課の課長補佐の名刺を偽造し、半田雅彦に成り済ましをしなければならなかったほど、平成18年(ワ)第708号損害賠償請求事件に、不正裁判を実行していたということなのか!

danger成り済まし半田雅彦、ついに顔がワレましたね!

dangerこれって、とても裁判所とは思えません…Σ( ̄ロ ̄lll)

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田村謙治議員が調査を始めた…!

telephonesleepy3月26日、田村けんじ事務所(054-347-5755)に電話を入れた。

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/02/post-38a8.html

2月24日に田村けんじ事務所に出向き、郵政による郵便物の不正操作と、裁判所がこれに関与していることについて秘書である赤池剛直氏と話しをした件について、その後の進展状況を聞くためである。

事務員が対応され、あいにく赤池剛直氏は留守で、後ほど赤池本人から電話を入れさせるという話だった。

3月29日、赤池剛直氏から電話が入った。

赤池剛直氏の話では、2月24日、私から受取った書面と証拠については、2月28日に直接田村けんじ議員に直接手渡したとのこと。

田村けんじ議員は、これについて今現在調査を行なっている段階なので、まだ何も言ってきていないという…

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

話は変わるが、私は2008年、民主党である●本●●●氏と郵政の不正について直接電話で話をしている。

事務員(男性)の対応は紳士的で完璧な対応であった。

市民の、県民の意見や困った事案について親身である様子が電話でも伝わってくるほどとても親切な対応だった…

私は、「さすが、民主党…」だと思った…その時は…

ところが、東京から●本●●●議員が帰ってきて電話が来た時に、その親切な事務員の対応を台無しにしてしまう発言が、●本●●●氏の口から出たのである!

冒頭、郵便物の不正操作については、俺は何もしない!と言い切った…

さらに、真摯に対応していた事務員のことを、「あいつはまだ何もわかっていない、何も知らないで言っていることなんで…」…と言った…

私は、「●本議員、郵政票が必要なんですか?」と聞いた…

「俺は、郵政票が欲しいとは思っていない…sweat01」とあわてたように●本議員が言った…

…でも、それは、郵政票が必要なんだよっ!と、いうように聞こえた…

真摯に対応できていた社会人として恥ずかしくない事務員が、なぜ、事務員で、社会人としてあるまじき発言を平気でしゃべりまくる●本●●●氏が、どうして、議員なのか…?

静岡県民は、郵便物の不正操作さえ自治で正すことが出来ない人物を議員として選んでいるのだ!

この時に、ふっ…と頭をよぎった…

この国家転覆ともいえる卑劣な手口の恩恵を受けながら、今現在まで生きながらえている市議、県議、国会議員は、自民党だの、民主党だのって党や派閥に関係なく、利権のみに意地汚くぶら下がり続けようとしているのだ…と

自民党政権が主になって、この手口を大いに活用してきたことは間違いないのであろう。

でもっ、田村けんじ議員、秘書の赤池剛直氏、あなた自身の郵便物が不正に操作されていたら、許せないでしょう!

自分以外の県民や国民の郵便物なら、郵便法違反が行なわれていても、構わない!…とは、思われていませんよね?

郵便法は、あまねく公平に差別をしてはならない…とありますよね。

田村けんじ議員の調査が行なわれているということなので、期待して待ちましょう。

みなさん、常識的に考えて、自分の郵便物が不正に操作されてたら、気味が悪いし、第一、許せないでしょう?

punchannoy郵便物の不正操作は、公権力の不当な行使に使われているのです!

公権力が正当に行使されたように装う目的で郵便物が不正操作されているのです!

ですから、裁判も不正が可能になるのです!

これらを防止するために、郵便法があるのです!

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