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2010年3月

亀井大臣!郵政の実態を知ってるのっ!?

postofficedollarsweat01郵便物を平気で不正操作している郵政に、郵便貯金の限度額を増やしたところで、私達国民は安心してお金を預けることは出来ませんって!

郵便貯金は大変danger危険です!

裁判所の特別送達までも平気で不正操作(郵便法違反)して、国民の手続保障を妨害する郵政にお金を預ける行為は、泥棒にお金を預けるようなもので非常に危険です。

郵便物の不正操作と同じように貯金も不正操作される可能性が非常に高いのです。

裁判所の特別送達を不正操作しても警察が捕まえないってことは、郵便貯金が不正に操作されても泣き寝入りってことです。

裁判で訴えても、裁判所は郵政にインチキ特別送達の貸しがありますから貯金者を守るどころか、郵政を勝たせます。(当然、偽装裁判で…)

考えてもみてください!

第一、郵政改革というなら、郵便物の不正操作を正してからでしょう!

郵便物さえまともに扱えない郵政に、貯金がまともに扱えるはずがありません!

danger裁判所の不正に郵政が加担している事実は、法曹三者による国家転覆を狙った組織犯罪です!

しかも、正社員にするってっ!?

こんな人材をっ!down

http://ameblo.jp/wrkc/entry-10339555382.html

http://tangoya.blog95.fc2.com/blog-entry-243.html

shadowsweat01亀井大臣、お辞めになったらどうでしょう?

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公権力の行使には手続保障が前提!

pc手続保障という意味が端的に解る「コトバンク」を紹介します。

*適法手続保障も手続保障も同じ意味です。

朝日新聞社 コトバンクdown

http://kotobank.jp/word/%E9%81%A9%E6%B3%95%E6%89%8B%E7%B6%9A%E3%81%AE%E4%BF%9D%E9%9A%9C

公権力行使=行政処分・懲戒処分・判決・決定・など公権力を行使して行なわれるもの全てのことです。

この公権力を行使するには、手続きを踏まなければなりません。

flair公権力の行使を受けようとする場合も、公権力を行使する場合においても「手続保障」をしなければならないのです。

私達国民は、この手続きが法で保障されているのです。

訴状にしろ、請願書にしろ、懲戒請求にしろ、書面で提出するのです。

この書面は、行政所在地に到達したことをもって、手続が行なわれるということです。

この手続きは、私達も公権力を行使する国も、法に定めた手続きを踏んで処理されなければならないのです。

これが適法手続というものです。

ところが、この書面が入った郵便物を郵政が宛所に配達しないで、全く別の場所の別の人物に手渡する目的で郵便物を操作しているのです。

すると、これはどういうことか?

適法手続きが妨害されているのですから、正しい公権力の行使は絶対に行なわれません…ということです。

同じように郵政によって郵便法違反に仕立てられた郵便物が、こんどは反対に、行政側から私達に送達された決定や判決、不起訴通知などは、どうなるか?

適法手続きを妨害して送達されているのですから、正しい公権力を行使した結果の内容が書かれた書面ではないということです。

もちろん、それより以前に、作成権限のない者が作成した文書ですから、当然、正しい公権力が行使された上での内容ではありません。

裁判所や各行政の悪人が郵政に、「この郵便物は、不正操作してくれ!」と、必ず連絡を入れているのです!

連絡が無いと郵政は、不正操作してもいい郵便物と、そうでない郵便物を区別できませんから。

以前、静岡地方裁判所で、「総務課」のプレートが5階から3階に挿げ替えられていた経験を記事にしています。

「バックナンバー12月」見張りがいるっ!down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/post-6504.html

はじめのうちは、なぜ、そのようなことをわざわざ行なわなければならないのか理解できなかったのです。

しかし、裁判所がそうしなければならなかった理由があるからこそ、そうしたのだと考えるようになりました。

すると自然と、行政手続についての知識が必要となってくるのです。

この、行政手続を学んで、静岡地方裁判所が「総務課」のプレートが5階から3階に挿げ替えた理由を理解できたのです。(行政手続法という書籍もありますよ)

静岡地方裁判所は、私が総務課に行って、「裁判所職員の行状に対する不服の申立書」を提出されることを絶対に阻止したかったのです!

総務課の窓口に届いたら、適法手続の保障に則って、正しい公権力行使が行なわれ、今まで秘密裏に行なってきた偽装裁判が白日のもとに晒されてしまいますから。

いいえ、正しい公権力行使が行なわれ」というより、正しい公権力行使を行なわざるを得なくなり」と言ったほうが適格な表現でしょう。

upこの一連の、「バックナンバー12月」見張りがいるっ!の記事に対しては、まだ続きの新たな衝撃的出来事があります。

後日、記事としてブログに記載しますのでご期待を。

また、東京地検の記事でも同じことが言えるのです。

最近の記事で下記URLをご覧ください。down

刑事事件訴訟法第241条並びに事件事務規程違反!

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/03/post-ceea.html

これについても、告訴は書面でも口頭でも検察官にしなければならないのですが、検察官ではないオオタキとムナカタが現れ、私の告訴状が検察官に渡ることを阻止しているのです。

さらに追い討ちをかけるように、このことを裏付けるものが東京地検から私宛てに送達を試みようとした幾つかの郵便物です。

画像で紹介したように、東京地検からの全ての郵便物が郵便法に違反しています。

東京地検の内部犯罪!(1)down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/01/post-0248.html

本来、適法手続に従って公権力を行使しなければならないのに、違法な手続を行なって私達の告訴権を妨害している証拠なのです。

理解できたでしょうか?

郵政が、何の目的で、わざわざ郵便物を不正に操作しているのかという理由が!

danger裁判所を信用している、danger郵便物を信用している、danger郵便法を知らない、danger手続保障も理解していない、そんなあなたは悪人共のかっこうの餌食になっているのです!

clover急ぎ足で「手続保障」について説明してきましたが、みなさんも、「手続保障」・「適正手続保障」・「適法手続保障」などと検索して、是非とも知識を身につけられることをお勧めいたします。

cloverとんでもない議員達に政治を任せる前に、とんでもない悪徳弁護士に依頼する前に、まず、私達国民ひとりひとりが法律知識を身につけるべきです。

cloverそうすれば、悪質な議員に投票することも、悪徳弁護士に依頼することも、今よりは少なくなるでしょう。

clover弁護士業は、「サルでも○○○」…って本があるそうです。

私はcatsweat01なので、無理ですが…(;´д`)トホホ…

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何の目的で「手続保障」の妨害を…

postofficeshadow何の目的で「手続保障」の妨害を…

ズバリ!結論から先に書きます。

postofficeshadowあなたの書面を宛所に配達させないように操作するためです!

宛所に配達させないように操作するのは、作成権限のない者に作成させるためです!

郵送でも、手渡しでも不正操作されているのです。

何のために作成権限のない者に作成させるのか?

postofficeshadowあなたの主張が正しいために、その主張が通ると困る者がいるからです!

偽装裁判では、白と黒を逆転させる目的で郵便が上記のように操作されます。

弁護士同士が結託、弁護士と裁判官、書記官が結託、敗訴する相手側からすでに金銭を受取った…などなど、いずれも裁判所と郵政の力を借りないと成功率は非常に低いですから、成功させるためには裁判所や郵政にもお金をばら撒きます。

ばら撒くお金に困ることはありません。あなたが弁護士に支払った着手金、裁判費用、予納郵券、相手側からもらった裏金で犯人達は大金持ちです。

あなたは、不正裁判で偽の特別送達を受取らされて敗訴させられ、支払ったお金も騙し取られているという踏んだり蹴ったりなのです。

postofficeshadowでも、友人、知人に宛てた郵便物は、記載した宛所に配達されます。届かないとバレてしまいますから。

しかし、注意です!これらの罠に嵌められているたくさんの国民は、友人、知人宛てには確かに届きますが、郵便法に則った正規取扱いの扱いで配達されてはいません。

裁判や行政の郵便物を不正操作しているなかで、友人、知人宛の郵便物だけ正規取扱いしていると、その違いに気付かれてしまう恐れがあるからです。

ですから、裁判に関係ない郵便物も不正操作しているのです。

裁判に関係ない郵便物まで操作することによって、犯人からすれば、メインである特別送達を不正操作している事実を、カモフラージュできるからです。

postofficeshadowターゲットにされた国民は、全国に張り巡らされた強力な郵政ネットワークによって、いつ、どこの郵便局で手続書面や郵便物を差出しても妨害されます!

郵便を利用せずに、直接、窓口に持参しても必ず妨害される仕組みなのです!

もちろん、全ての国民の全部の郵便物ではありません。犯人にとって、非常に困るものや国家にとって非常にヤバイものが、権力によって恣意的に行なわれているのです。

postofficeshadowみなさん、引越しに伴って住所が変わると、郵便物の転送届など出される方も多いことでしょう。この郵便の転送届けにかかる個人情報は、東京で全て一括管理され、必要に応じて各統括支店にPネットを通して情報が流される仕組みなのです。

各統括支店から各支店に…という順で情報が流されるのです。

このシステムでターゲットにされた国民の郵便物は簡単に不正操作に利用されるのです。

いつ、どこに差出しても…up恐ろしいですね!

coldsweats02あなたが差出人の場合(裁判や行政宛に限った書面)down

住所と受取人を封筒に記載していても、その宛所に配達させないように操作されています。関係者若しくは関係者以外で作成権限の無い者に渡されています。(握り潰すため)

そうしてあなたの書面は、受取れるはずのない者によって勝手に封を開けられ読まれています。

その後、結託している書記官にこっそりと渡され、書記官がこっそりと訴訟記録に綴ります。

その後に、私達が記録閲覧しているので、自分が送った書面が綴られているから裁判所に適正に届いているのだと勘違いしているのです。

shadow裁判所や行政が差出人の場合down

裁判所や関係行政の名が印刷された本物の封筒?が手に入る立場の者が、その封筒を使って、郵政によって差出す予定の日付の消印を押印させ、作成権限のない者によって作成された書面があなたに配達されます。

もちろん、記名押印若しくは署名押印すら偽装されているのです。

仮に、電話等で確認しても対応した者が口裏を合わせます。

shadow「はい、届いてますよ」とか「はい、確かにそのような郵便物を送付しました」…って

配達には、配達員に特別送達など郵便認証司の資格が必要ですが、名前だけ認証司の名前を使い、実際の配達員は資格のない郵便配達のアルバイトや、中には郵便職員ではない者もいます。(金で配達だけ雇われた者)

danger郵便物は宛所に届けなかったら郵便法違反です。

dangerまた、郵便法には一部の国民をターゲットにし差別扱いをしてはならないとありますが、まさに差別扱いが行なわれています。

danger郵便物は宛所に届けても、届くまでの過程において郵便法や約款、総務省で定めた方法、郵政による内規等(これらを正規取扱という)に違反した扱いを受けた郵便物は郵便法違反ですから、正当な交付ではありません。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

私達は、誰でも等しく公正公平な裁判を受ける権利が保障されています。

しかし、保障されているといっても、何をもって保障されていると言えるのか解りますか?

その保障と言えるのが「手続保障」なのです。

では、「手続保障」とは一体何なのか?

その「手続保障」については、前回に詳しく「論説」を案内しましたね。

   知らない方は、こちらをどうぞ down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/03/post-cbf9.html

「手続保障」は、書面主義で、その書面については到達主義です。

到達主義とは、その事務の所在地に届いたことをもって「到達」という定義です。

郵政によって郵便物が不正に操作されているということは、この「手続保障」が妨害されているということなのです。

考えても見てください!down

「手続保障」が妨害されているのですから、公正公平な裁判が行われることは絶対といってよいほど、ありません!

ですから、調書記載の嘘や、改竄、不適切な様式を使ったりできるのです。

訴訟記録を閲覧して、このような記録を発見したら、郵便物が不正操作されて、あなたの裁判はすでに偽装裁判であるということです。

裁判所が、このような不正に関与していないと主張するなら、送達違背の訴えに対し、精査するべき義務を負っているはずです。

それをしないで、申立を無視し審理を強行終結させる行為は、およそ裁判所とは言えないでしょう。

このような裁判所の行為は、法的にいえば反論なしで「事実を認めた!」ということになります。

また、このようなことが行なわれている裁判は、本物と本物の裁判の間に、偽の期日を設けて、本物と同じような外形を保ったように見せかけた偽装裁判が行われます。

当然、騙されている国民は本物の裁判所で行なわれるのですから、まず疑いません!

さらに追い討ちをかけるように、郵便法すら知らないのですから郵便物が工作されていることにも全く気付きません。

第一、ライフラインともいえる郵便物が、裁判所や行政と一緒になって日本郵政自ら不正に操作する事実が許されていいはずがないでしょう!

まして、これが不正裁判を行なう手口となっている事実を知ったからには、私達は毅然として立ち上がるべきです!

typhoonみなさん、郵便について日本郵政に、裁判所に、総務省に、説明を求める運動を始めましょう!typhoon

pcsweat01次回は、「あり得ない追跡サービスの表示」を紹介します。

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郵政による「手続保障」の妨害!

送達=私達に与えられている「手続保障」制度です!!

何のために?

私達国民の法的利益や法的権利を、法に基づいて公正、公平に判断し、保護するためです。

私達の「裁判を受ける(訴訟)権利」、「行政に訴える権利」これらの手続きは、法で定めた手続きに従って行なわれます。

この、「手続保障」は、なにも裁判だけではありません。

行政に対する審査請求や、地方自治に対する「請願、要望、陳情」などもすべて各々の法で定められた手続きに従って行なうのです。

弁護士会や日弁連に対する弁護士懲戒請求などもそうです。

なぜ、手続きを行なうのか解りますか?

適切で公正な審査を担保するために、法で定めた「手続き」に基づいて判断を行なう仕組みなのです。

ですから、「手続き」とは、公正公平な審理を受けるために私達に等しく与えられた絶対的な権利なのです。

これを、「手続保障」または、「適正手続保障」といいます。

よく覚えて置いてください!

公正公平な審査を受けられるようにするために「手続き」が法で定められているのです。

これらの、「手続き」は、全て書面主義で、到達主義です。

さて、上記記載の前置きを理解していただいた上で、裁判での「手続保障」の説明に入ります。

裁判では、「手続保障」は、もっとも重大で重要なものです。

この、「手続保障」が欠落していると公正公平な裁判は絶対に得られません。

第一、これを「裁判」とは言いません。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

book送達という「手続保障」を正しく理解していただくために、下記の論文をお勧めいたします。

book擬制送達とは、公示送達、郵便に付する送達、差し置き送達などといった、直接本人に手渡しされていない形の送達であるが、送達したと看做す送達をいいます。

book下記の論説で420条となっている部分は、今の民訴法でいう338条のことだと思われます。

CiNii国立情報学研究所が行なっているサービスよりdown

 無料一般公開 神奈川法学 (論説 中山幸二)

 下記URLから右のプレビューをクリックしてください。 

http://ci.nii.ac.jp/Detail/detail.do?LOCALID=ART0000388661&lang=ja

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

さて、上記CiNii国立情報学研究所が行なっているサービス(論説 中山幸二)をお読みになって「送達の手続保障」の重要さを理解されたことと思います。

annoyしかし、日本郵政が、この重要な「手続保障」である送達を、故意に郵便法に違反した郵便物に仕立て上げ、私達に送達しているのです。

この行為は、憲法第32条で保障されている、私達の裁判を受ける権利を妨害していることなのです。

先ほどの論説には、裁判所と郵政が結託して私達の手続保障を妨害しているといった、そこまでの信じられない行為を想定して書かれていません。

しかし、かなり踏み込んだ想定で論説されていますので送達とは、手続保障であり、この保障があって、はじめて公正な裁判が期待できるんだと解ったはずです。

ですから、私が主張しているのです!

判決内容がどうの、調書がどうの、改竄がどうの…って、

もちろん、これらも重要な証拠の一部ですが、それより重要な証拠となるのが送達違背なのです!

裁判所からの特別送達が郵便法違反の郵便物に仕立てられているのですから、当然、送達もインチキ送達で、法的に無効なのです。

そうして、偽の裁判が実際の裁判所で堂々と行なわれているのです!

これが、手続保障を欠いた偽装裁判です!

dangerこれでも、皆さんは郵便法を知らなくてもいいと思いますか?

dangerこれでも、皆さんは郵便なんて届けばいいだけだと思いますか?

danger送達=手続保障であり、郵便法違反の特別送達が送達されてくるということは、この手続保障が妨害されていることだと気付きましたか?

あなたが知らないうちに、故意に裁判所と郵政が手続保障を妨害しているのですから、当然のように裁判所は調書の改竄や、不当な判決を平気で書くのです。

今までの全ての裁判の半分以上は、この手口が使われているのが実情かも知れません。

いずれにしても、私達が支払った訴訟費用や予納郵券が、本来の裁判や郵便法に則った送達のための目的で使用されてはいなかったことになる。

裁判所や郵政、弁護士によって、このような偽装裁判に使われていたとなると、それは重大な背任行為であり、詐欺である!

私達は、ライフラインである郵便と、白黒つける裁判所、依頼者の権利を守るはずの弁護士たちによって、騙され続けているのです!

裁判所と郵政の犯罪でないとするなら、送達違背を指摘しているのですから、送達効力の有効無効を堂々と争うべきなのに、それをしない!

全国すべての裁判所が大変な事態になるからできないのでしょう。

では、今まで国民が不正な裁判で大変な被害を被っている事実に対しては、構わないとでもいうのでしょうか?

annoy日本の裁判所は、最早、全く信用できません!annoy

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刑事事件訴訟法第241条並びに事件事務規程違反!

bullettraindash私は、2008年11月に一連の郵政の不正について東京地検に「告訴状」を提出している。

ところが、東京地検は全ての告訴状に対し、なんと東京地検自らも郵便法違反をしてまで不起訴という通知を私に送達しようと何度も試みている。

証拠one down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2010/01/post-0248.html

郵便法違反の告訴状に対し、捜査する立場の東京地検が同じ違反を行なって、国民の告訴権を不正に握り潰しているのだ。

私は、告訴状を郵送ではなく直接、東京地検に持ち込んでいる。

東京地検に行くと、決まって1階ロビーの向かって一番右の待合室に通される。

2008年11月も同様だった。

この日、告訴状の提出である旨を伝えると地検の職員2人が現れ、テーブルをはさんで私の向い側に座った。

告訴状の内容について一通り説明し、職員に渡した。

この時、職員2人の名前を聞いて、持参したノートにもそれぞれ名前を直筆で記載してもらった。

証拠two down

Pict0001ムナカタ タカヒロ

オオタキ リョウジと読むのだろう。

告訴状を提出してしばらく経過した頃、告訴についての詳細な知識や刑事訴訟法の事などを東京地検に問い合わせると、ムナカタとオオタキ(電話口ではそのように名乗る)が対応するという形だった。

しかし、何回か電話を入れているうちに、オオタキやムナカタの対応が何かはっきりとせず不自然さが目立ってきた。質問に対してあまりにも曖昧すぎるのだ。

しかも、電話をするたびに、「直告班です」というが、本当に直告班に繋がれているのかさえ怪しい対応なのである。

さらに、ムナカタとオオタキは本当に検察官なのか?という疑惑を持つようになった。

そこで、違う地検に電話をして相談したところ、東京地検の告訴に対する相談専用の電話があるから、そこで相談してみてくださいとのことで、聞いた番号に電話をした。

ムナカタ タカヒロとオオタキ リョウジと名乗る人物は検察官なのかと聞いた。

電話口に出た相談員が何か調べているような雰囲気が感じ取れて、少し間があった。

すると、相談員がまるで独り言のように、「んっ!まてよ、こいつは検察官じゃないなぁ~」とつぶやいた。

ギョッ!驚いたのは私である!

検察官ではない?

告訴だと知っていながら、検察官のふりをして告訴状を受け取り、なおかつ電話でも検察官を装っていたことになる…!

book刑事訴訟法down

第241条 告訴又は告発は、書面又は口頭で検察官又は司法警察員にこれをしなければならない。
book事件事務規程down
(この規程の目的)

第1条 この規程は,事件の受理,捜査,処理及び公判遂行等に関する事務の取扱手続の大綱を規定し,もつて,事件に関する事務の適正な運用を図ることを目的とする。

第2条 事件の受理手続は,次の場合に行う。

(4)

 検察官が告訴,告発,自首又は請求を受けたとき

すると、up刑事訴訟法第241条、事件事務規程第1条、第2条の(4)に違反した挙句、検察官ではない者が作成した「不起訴通知」を郵便法違反に仕立て上げ、不正な送達を試みた!

検察官がした「不起訴通知」であるなら、何も、これほどまでの首が飛ぶような違反を犯して送達しなければならない合理性が見当たらない!

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

冒頭に記載した、証拠oneの他に東京地検は、このような郵便物も送達してくる。

three特定記録郵便物

Pict0005 告訴状に対する「処分通知」を、特定記録などの郵便物で告訴権者に送達してくることはあり得ない。

行政行為の文書は、必ず配達証明付きの「一般書留」で送達してくる。

後で、訴訟になっても証拠として通用するよう行政行為を証明する文書は、それほど重要な文書なのです。

告訴という行為は、被害者が犯人を処罰して欲しいと訴える重要な行為です。

虚偽告訴であれば、誣告罪という罪で処罰されるのです。

人が処罰を受けるか受けないかを左右する重要な判断の「処分通知」ですよ。

検察官であれば、これほど重要な告訴という行為に対する「処分通知」を、特定記録なんかを使って送達するような行為は絶対にしません。

特定記録郵便は、勝手にポスト投函される郵便物です。仮に配達員が配達していなくても配達したことに出来てしまうのです。受領印は、いりませんから。

逆に、受取っていても受取っていない、ポストから誰かが盗んでいったということにも出来るのですから特定記録なんていいかげんで厚かましい郵便物です。

four上記特定記録の料金計器

Pict0006 料金計器は、「東京高等裁判所内」となっており、これは、差出す時、この料金計器に表示されている事業所に差出しなさいという規則です。

東京高等裁判所内郵便局には同じ建物の中に支店は併設されておらず、郵便局しかないので東京高等裁判所内郵便局が引受となるのです。

郵便事業株式会社が併設されている所では、時間帯によって局でも事業会社でも差出すことが出来ます。

日付部分は右から左に読みます。2009年9月18日です。

fiveこの特定記録の追跡結果

Pict0001_2 上記の料金計器の規則に反して、引受が「銀座支店」となっています。

郵便法及び内国郵便約款に違反した郵便物です。

追跡結果には、「お届け先にお届け済み」となっていますが、勝手にポストに投函されていたのです。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

数日後、この特定記録郵便物を東京地検に送り返してやりましたーっ!

届いた頃を見計らって東京地検に電話をし…telephonesleepy

cat「郵便法違反で送り返しましたから」

shadow「いつもいつも受取ってくんないからさ~、困ってるんだよ~」

cat「受取ってほしかったら、郵便法を守ってください。東京地検が郵便法違反しているって話にならないですよ。」

shadow「……sweat01

cat「ところで、告訴って、刑事訴訟法第241条からすると、私の告訴状は検察官が受取っていないということになっていて…違反ですよね?ムナカタもオオタキも検察官じゃないみたいで…

shadowえっ!あっ!いや、そんなことは…そんな…&%$#□○△?●×△!」

cat「ちょっ…ちょっと…何、なに言ってるんですか…?」

shadowsweat01telephone←ガチャ切り…されました!

2008年11月当時

大滝良二は、次席捜査官

宗像孝洋は、統括捜査官 です。

そこへもって、このような記事もdown

http://maglog.jp/nabesho/Article929006.html

すると、検察庁は民主党潰しの目的で「障害者郵便不正事件」の犯人をでっちあげていた?

本来、郵便法違反で逮捕されなければならないのは、東京地検の大滝良二と宗像孝洋なんじゃないのっ?

annoy東京地検には、握り潰した私達の告訴状がいっぱいあるように思えます。

annoy第一、私は告訴状を東京地検に直接持参しているのに

この特定記録の筆跡は、2年以上前に解任した、こっちの元弁護士の筆跡でしょっ!

東京地検が情報を犯人に漏らしている…としか思えない!

annoy国民の皆様、東京地検はこのようなところです。

 

 
 

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ナンバーディスプレイも虚偽表示かいっ!

hotelsweat01静岡地方裁判所民事第2部2D係「平成18年(ワ)第708号損害賠償請求事件」について。

shadowこっちの弁護士は、静岡県弁護士会所属

(HPがあるが、市民の○○で…とか表示しておきながら自己の利益最優先で目線も自己の目線)←よって、HPも虚偽表示である。

shadowあっちの弁護士愛知県弁護士会所属

(HPは開設していない。しかし、父と息子が弁護士で同じ事務所。驚いたことに父は元検察官sign01

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

あっちとこっちの弁護士達は、それぞれの準備書面をあたかも双方でFAX送信していたかのように見せかけていたが、実は全部こっちの弁護士の発信元。down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/09/c-bbca.html

こっちの弁護士が、あっちの弁護士のFAX発信元を表示させるために工作した形跡が黒い線として残っている書面。down

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/09/post-d0c9.html

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

catが、こっちの弁護士を解任して本人訴訟になった時、あっちの弁護士とFAXで書面をやりとりするようになった。

あっちの弁護士からcatに送信される時、あっちのFAX番号がoneの画像のとおりナンバーディスプレイに表示されているが、FAX受信記録をチェックすると、twoの画像のとおり、アイテサキ(矢印)の部分になんの記録も残っていない。

onePict0068         

ナンバーディスプレイには、あっちの弁護士のFAX番号が表示されている。                                          

                                            

two

Pict0069_3通常、受信記録にはナンバーディスプレイの表示どおり記録される。

非通知であればヒツウチと記録される仕組みである。

しかし、アイテサキの欄は空白のままである。

では、ナンバーディスプレイの表示は、一体何だったのか?

NTTにナンバーディスプレイの表示と、受信記録の欄の空白と、どちらが本当なのか問い合わせてみたところ、twoの受信記録の欄の空白が実際の状態であるという。

oneのナンバーディスプレイの表示は、虚偽の表示だったのだ!

こっちの弁護士を解任した後、catが本人訴訟で、あっちの弁護士に準備書面や受領書兼送付書をFAX送信していたのが、解任したはずのこっちの弁護士に全部送信されるように、あっちの弁護士がFAX機に工作していたのだ。!

かれこれ、こんな調子で8回位やりとりしている…

あっちの弁護士と共謀して、こっちの弁護士は解任前も、解任後もあっちの弁護士の書面を作成し続け、一方でcatの書面も作成していたのだ。

そのうえ、catの事件は偽装裁判だった…!

typhoonあっちの弁護士は、FAX受信記録のことに全く気付かず、「弁護士の身分でヒツウチでFAXするなんてあり得ない」などとcatに言っていたくせに、FAX受信記録のことをcatに言われると、驚いて「しどろもどろ」になり、急に意気消沈して電話を切った…(-_-X)

しかもっ…

typhoon被告の代理人であるあっちの弁護士は、息子の名前になっているのに、期日の電話会議や、catの電話には、いつも父親の元検察官が対応している!                                                  

               

            

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