« 郵政は民営化前から不正組織だった! | トップページ | 内閣府大臣政務官田村謙治議員に… »

私達のお金3兆円返せっ!

bombannoy全員、解雇するべし!

punchannoy潰せーっ!

punchannoy独立行政法人!

punchannoy財団法人!

皆で知ろう「頭の良くなるニュース」down

リンク: <a title="国費3兆円を取り戻せ まだまだある独立行政法人のムダとデタラメ - 速報:@niftyニュース" href="http://news.nifty.com/cs/headline/detail/gendai-02044728/1.htm">国費3兆円を取り戻せ まだまだある独立行政法人のムダとデタラメ - 速報:@niftyニュース</a>.

|

« 郵政は民営化前から不正組織だった! | トップページ | 内閣府大臣政務官田村謙治議員に… »

頭が良くなるニュース」カテゴリの記事

コメント

冤罪被害は複利運用で償えという最高裁まで視野に入れた壮大、且つ新規性ある訴訟です 注目されますかネ

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100224.jpg.html

投稿: 遂 | 2010年2月25日 (木) 18時53分

遂様、こんばんは。
虚偽告訴されたという事件、平成21年の調停事件は、前提として偽装裁判ではないというのでしょうか?
そこがはっきりしていないと、どのような内容で提訴しても同じことの繰り返しです。


①仮に…
偽装裁判でなかったとすれば、判決は法的効力を有するものとして確定しますし、それをひっくりかえそうと思うなら再審を行なうという通常の流れになります。


②仮に…
偽装裁判であったなら、そもそも裁判という正規の土俵に立たされていない状態で判決ということですから、判決内容について議論する価値すら無く、判決としての正当性や有効性を欠いているのですから無効です。


遂様の事件についても、過去の裁判が偽装裁判でなかったかどうかの確認を試みられる方が先決ではないかと思うのです。


裁判は全て本当の裁判であるとばかり思っておられた方が殆どですよね。
ですから、皆さんは、本当の裁判が行なわれたという前提で、相談したりブログに判決内容の不服を述べ続けたりしているわけです。
ところが、これでは残念ながら所詮、他人の
事件内容について、どこが不当でどこが正当なのか誰でも一目瞭然で理解できる物的証拠が得られないので、はっきりいってちんぷんかんぷんなのです。


flairしかし、catが、偶然、郵政の不正手口を見つけ、本当の裁判ではなく、裁判を装った偽装裁判が実際の裁判所で行われているという事実を暴くことができたという流れです。その客観的、物理的証拠となるものが特別送達の追跡データや、裁判関係の郵便物すべてというものです。


ですから裁判を行なう者にとって、郵便法という知識の必要性をcatが広く伝えようとしているのです。


まずは、前提として本当の裁判だったのか、偽装裁判だったのかをはっきりさせた上で次ぎの行為を行なわなければ意味がないと思うのです。
偽装裁判の証拠が無い場合、裁判所に説明責任を求めるなり、事件の帳簿の開示請求なりが必要かと思います。


偽装裁判であったなら、行政事件訴訟法に基づく不作為違法確認訴訟を、若しくは判決無効の確認訴訟を提起することが必要です。

この判決を利用して、国賠訴訟を提起するという流れが一番合理的だと思われます。cat


>冤罪被害は複利運用で償えという

貯金や投資の運用なら理解出来ますが、ちょっと…?


投稿: 黒猫 | 2010年2月25日 (木) 21時36分

昨年の調停事件ですが 裁判所が相手方に呼出をしない この相手とは逃亡中の2名と同じ虚偽告訴人です その他 事件に関わる検事・警察官など国が拉致・隠匿して法廷には出させない。
うるさい原告に仕方なく国は弁護士を派遣 或いは公示送達で潰す このときも裏バッチを付けた調停員が出てきて終了でした
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/watanabeb.jpg.html

どんな優れた理論と確たる証拠でも原告が当方である限り門前払いか請求棄却になります ここまで弾圧されるのは快感です この複利運用は書記官も戸惑っていますが 拒否する法的根拠はありません 当分に愉しめそうです。

投稿: 遂 | 2010年2月25日 (木) 23時45分

2000年9月 誣告者らを提訴した裁判で全面棄却となり 二、三の反権力組織に事件の概要を証拠を添えて伝えた 折り返し意味不明の航空便が届いた。
外地に在ることをいいことに事件当事者の当方は蚊帳の外で忘れられた存在になってしまった しかし界面下の動きは推知できる。

そのひとつに殺人事件の時効の撤廃の件 この5月で時効となる東村山朝木議員謀殺事件 ぎりぎりに間に合いそうです 創価学会幹部の検事正の職権乱用は当方も被害者です 
朝木議員の後継者の二名の議員は何故か当方を避けるのですW
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100218.jpg.html

投稿: 遂 | 2010年2月26日 (金) 00時09分

遂様、こんばんは。
返信が遅くなり申し訳ございません。


>朝木議員の後継者の二名の議員は何故か当方を避けるのです

えっ?
なにか、遂様との関連または理由があるのでしょうか?


朝木議員謀殺事件の謎については、数回、動画でみたことがあります。


裁判所と郵政の結託による「偽装裁判」は、創価学会の陰謀なのでしょうかね?

この事実は、言い換えれば「判決を金で売買」している…ということですから。cat

投稿: 黒猫 | 2010年2月26日 (金) 22時03分

朝木議員事件の真相です
http://www42.atwiki.jp/higashimurayama/pages/12.html

この事件の捜査したのは学会員警察官 担当検事も また捜査指揮をしたのは学会幹部・吉村支部長検事です。
この翌年に当方が捕まり偽造検面の指示をしたのが吉村 誣告者から投獄を請け負った学会員も特定できています。

6年前、ある国賠訴訟の傍聴の後の懇親会で朝木議員の娘である現議員を見かけました またもう一人の議員に当方の事件を伝え電話も入りましたが その後は音信はありません。

この二人の議員はイラク戦争反対等の新左翼系ですが この後にいわゆる右翼組織との合流をしています もちろん反創価に関してだけですが

いまや創価大法学部は多くの司法試験合格者を出して 司法の乗っ取りを企んでいます 八王子はその基地です。

先の調停の件で思い出しましたが昨年の園田洋子の呼び出しはしていなかったのでは?
疑惑が浮上してきました 月曜日に簡裁で弁護士の代理人依頼請書の有無を確かめます 地裁八王子支部が川を渡った立川支部に移り つい近い簡裁に足繁く通い厭な顔をされています。

投稿: 遂 | 2010年2月27日 (土) 07時25分

遂様、おはようございます。

>いまや創価大法学部は多くの司法試験合格者を出して 司法の乗っ取りを企んでいます八王子はその基地です。

やはり、そうでしたか…
創価関係の話や裁判所の不正など、八王子という名前をよく耳にします。そこで、先ほどの私の投稿に、この件を聞こうかと思っていたのですが、結局、迷って削除したのです。


>先の調停の件で思い出しましたが昨年の園田洋子の呼び出しはしていなかったのでは?

この件ですが、実は私も、ここ2~3回の遂様の投稿から、実際は呼び出していなかったのではないかと…直感的に同様の疑惑を感じていました。


なにか、真っ黒いものが日本中を包んでおり、その正体が司法の乗っ取りを企てている創価、そうして集団ストーカー被害を訴えるブログからも全てが一本の線上に繋がるのではないかと…


被害を訴える切り口は、それぞれ違うので別々の事件のようですが、私は、点と点が線で繋がったように思えます。cat

投稿: 黒猫 | 2010年2月27日 (土) 08時16分

もう少し付け加えるならば ある国賠とは裁判を正す会の会長(当方の事件の全貌を知っている?)が提訴した 違法指揮をした裁判官への国賠訴訟です。

昨年の園田洋子への調停の趣旨は事実確認です 調停は開かれたが相手方が出席しない 二人の調停員に尋ねたところ呼出をしていないと言う それで前記した「諦めろ」の放言です。

調停申立をして暫くしたら逃亡している夫の民事の代理人となった弁護士が訪ねてきた その様子がまるで加害者の謝罪のような口振りで 園田洋子の息子(自衛隊幹部)からの依頼で来たと言うのです だが調停申立が出されていることを知らなかった 申立書を渡したら怪訝な様子でした そしてまた来た 何の用事かと不可解でした 因みに誣告者を提訴した当方の代理人弁護士は「被害補償は本人よりも渡邊弁護士に相談しろ」との文書を9年前に受け取っています。

二回期の調停では渡邊弁護士が出席 事実確認ではなく示談額交渉となりました そこで冗談に「50万」と言ったところ調停員は飛び付き慌てました 結局は示談を望まない意思表示として800万を請求 調停不成立となりましたが 今頃になって悔やまれ30万で複利運用での調停申立にしました。
血債は必ず償還されなければならず 報復が遅れている分は利子を付けて償わせる・・です

投稿: 遂 | 2010年2月27日 (土) 08時34分

黒猫さん 快進撃でなによりです
先にお伝えした委任状の件ですが 曲がりなりにも法曹ですから形式的な書面だけは整っており ありました。
しかし・・です 3月に調停申立をして5月の期日には相手方を呼出していなかった そして6月の調停二回期の4日前に始めて代理人依頼をした この委任状とて後で差し入れたとも疑えます。

今更に申すでもなく一回期毎の謄写でなければ意味がない まして終結した訴訟記録なぞ検証しても後の祭です そうした意味でも当方の刑事調書は大変に稀有で貴重な犯罪証拠となりました 獄中記の冒頭に・・法則性あってこそ光り輝く即興 

投稿: 遂 | 2010年3月 3日 (水) 22時02分

遂様、こんばんは。
>3月に調停申立をして5月の期日には相手方を呼出していなかった そして6月の調停二回期の4日前に始めて代理人依頼をした この委任状とて後で差し入れたとも疑えます。

へえ~っ、なるほどね。
やはり、呼び出していなかったのですか…。
おっしゃるとおり、裁判所が全く信用出来ないところですから、後から委任状を訴訟記録に綴ることは朝飯前ですよね。

日本は私達が思っている以上に腐敗が激しいですね。
最近、わかってきたのですが、裁判所や弁護士の一連の不正には、「地方自治」に深い関係があるようです。
すると、地検や県警が恣意的な権力の行使をする理由も解ってきます。

よくブログでみかける、組織的な「集団ストーカー」事件も仕組みがわかってきます。

いずれにしても、「地方自治」を理解すると巨悪の巣が浮き彫りになってきますね。cat

投稿: 黒猫 | 2010年3月 3日 (水) 23時55分

投稿できるかどうかのテストです。

投稿: バイオレット | 2010年3月 5日 (金) 01時02分

黒猫様
やっと投稿できましたが、先ほど書いた長い文章のが消えてしまいましたのでもう一度書くのが大変ですのでまた今度書きます。
認証番号を半角で入れないと投稿できないことに気付くのが遅すぎました。

期日呼び出しの特送が2通来ましたが、また裁判所の勤務時間外の18時~24時の消印です。

投稿: バイオレット | 2010年3月 5日 (金) 01時09分

バイオレット様、こんにちは。

>やっと投稿できましたが、先ほど書いた長い文章のが消えてしまいましたので…

認証番号が解りにくくて申し訳なかったです。
せっかくの文章が消えてしまうのを防ぐには、「メモ帳」があれば、メモ帳に直接下書き文章を書いて、それをコピーしてコメントに貼り付ける方法もあります。

他の方法では、
私のブログにコメントされたものは、メールでも届くように設定していますので、コメントの下書きをメールで作成して、それをコピーしてコメント欄に貼付てもOKではないかと思うのですが…
投稿に成功すれば、下書きしたメモ帳もメールも消してしまえばいいかと思います。
せっかく書いたものが消えてしまうと、ほんとにガッカリしますものね。


>期日呼び出しの特送が2通来ましたが、また裁判所の勤務時間外の18時~24時の消印です。

最初から、私達一般国民を欺く目的で、横浜地裁と国との間で秘密裏に行なわれている「偽装裁判」ですから、特送も表立って送れるはずもなく、裏で送っているために勤務時間外だったり、郵便局ではなく支店扱いになっていたりするのです。


裁判所や郵政の不正を調査していくうちに、たどり着いたのが、「地方自治」という制度と、そのシステムです。
各都道府県の市議会議員や県議会議員、この議員達と密接な関係にある弁護士達がこのような不正に深く関与しているようです。


郵便も私達のライフラインの一つとして地域に根ざしている重要なものです。
各都道府県の市議会議員や県議会議員達はもとより、この議員達と密接な関係にある弁護士達の利権や不正行為を隠すために、あるいは私達国民の財産を裁判で騙し取るために、裁判所と郵政が結託して「偽装裁判」が行なわれているようです。
もちろん、地方公務員である警察官もこれらの犯罪に関与しています。cat


投稿: 黒猫 | 2010年3月 5日 (金) 13時17分

05年、検察庁に判決書の再交付申請したが二日待たされた 控訴時に受け取った判決書にはもちろん墨塗りは無かった 文面からすれば須崎でも園田洋子でもない 消された被害者とは一体 誰なのか
 判決書では被害者が一人増えている↓これは心霊写真より怖い 

◆判決による登記手続は、常に、執行力のある確定判決の判決書の正本を登記原因証明情報として提供しなければならない。判決書の謄本を提供することはできない・・つまり判決原本と正本は内容に違いがある?
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/keiji1.001.jpg.html

投稿: 遂 | 2010年3月 8日 (月) 06時41分

遂様、こんにちは。

>文面からすれば須崎でも園田洋子でもない 消された被害者とは一体 誰なのか

判決文から察するに、「犯罪事実」の内容と、その文章の末尾の「右園田の名誉を毀損したものである。」となっていることから鑑みて、被害者は園田義明氏と受取れますが…?


そもそも、名誉毀損は親告罪なので告訴がなければならないのですが、園田義明氏1人が告訴したのですか?


文中に使われる「右~」という意味は、その「右~」と記載した文章より、前に記載してある文章内容のことなので…
「右~」は、「前述した」という意味と同じです。cat

投稿: 黒猫 | 2010年3月 8日 (月) 13時17分

えっ、何を仰る 驚かないでください これでも訴訟狂とは一線を引いている積もりです。
マジックで消したのは当方 園田義明の下の長方形で墨塗りされた者のことを指しているのです。

実は12年前の3月8日、8時30分、黒羽刑務所を満期出獄 しかし刑期は0時で終了しているのにこの8時間30分はサービス牢です しかもこの朝も行進させられました。
そして今しがたの工事から光通信でウィンドウズ7の軽快さを喜んでいるところなのです。

まあ関係はありませんがこんな見方をする方がいるとは よい警鐘にになりました 何しろHpを立ち上げて4年と2日 この間の意見は字が大き過ぎる・・だけでした。

投稿: 遂 | 2010年3月 8日 (月) 14時20分

>顧客であった園田義明 ■■■■が係わっているのではないか
この解釈は 園田義明と■■■■の二人を指しているのでしょう 他には解釈しようがない。
墨塗りされた者が園田洋子とは読めません また証拠の標目にあるご婦人連中とは全く見ず知らずです とにかく第三者は存在しないのです。

断言できませんが 判決文には「妄想と邪推に拠り・・」とありました 今見るこの判決書には妄想が消えて「鬱憤晴らし」とありますが これは二審で初めて使われたのです またもや大きなヤマを当てかもしれません。

投稿: 遂 | 2010年3月 8日 (月) 14時46分

遂様。
黒塗り部分の■■■■は、苗字は園田ではないのでしょうか?

■■■■の部分は遂様が消されたものであることは解りますが、この■■■■の部分の方を遂様はご存知なのですか?


そもそも、遂様を告訴したのは園田義明と■■■■の2人なのでしょうか?

判決文は、上記2名の告訴事件による判決ですよね?cat

投稿: 黒猫 | 2010年3月 8日 (月) 15時53分

>■■■■の部分は遂様が消されたものであることは解りますが
いや違います だから検察が墨塗りしたのがこれです 僕が消したのは自分の住所・名前などです。
告訴人は園田ひとりとした事実認定になっています この点は曖昧で妻もそうかも知れません しかし文面から男のようです ですが誰もそうした者はいない だから一人の写真にもう一人が撮れてる心霊者写真というのです 

こんな初期的な不審に気づかなかったのはお笑いですが 今朝未明の眠りの中で思いついたものです でも前から主張している判決書正本と原本の内容に違いがある・・この仮説に沿ってのこと。
二審の元全学連委員長の二審の弁護人が これを裁判所で発見 脇の拘置所に顔面蒼白の血走った目をして現れたと回想しています パンドラの箱を開けたのです 控訴審裁判長が圧力して握り潰したのが真相です。

投稿: 遂 | 2010年3月 8日 (月) 18時36分

すいません ■■■■を園田洋子とすると文脈上 変な文章になるでしょう また「その妻・洋子」とすると収まりますが・・

しかしそうすれば全く事実関係に違いが出るのです 妻にした不倫通報に感謝の言葉を述べていたのです これを先々週に提訴した小額訴訟で追及するのです。 

投稿: 遂 | 2010年3月 8日 (月) 18時56分

園田洋子には何一つ 非難めいたことすら言っていないのです そうした事実があれば証拠提出しているでしょう
たぶん園田洋子の二通の員面調書には被害申告しているのでしょう 何しろ25分で結審した公判で事実調はされなかったのですから。

この判決書に二つの事件番号がありますが これは起訴事実が時効完成(当時の名誉毀損は半年)しており このミスを追起訴 告訴の補完をした ですから違法な起訴手続きとなります これだけでも再審事由で検事の偽造署名などに拘ることはないのです。

虚構の上に構築された砂上の楼閣と言うべき刑事裁判です。

投稿: 遂 | 2010年3月 8日 (月) 20時39分

>告訴の補完
告訴の追完の間違えでした 告訴の追完をして弁論の併合をしたのです 当然に違法手続きでこれだけの控訴事由だけでも公訴棄却が主張できます 検証すれば多くの絶対的控訴事由が出てくると思います。

投稿: 遂 | 2010年3月 8日 (月) 20時46分

遂様、こんばんは。
>いや違います だから検察が墨塗りしたのがこれです

へえっ、検察が塗りつぶしたのですか。
被告には塗り潰した判決正本を渡しても良いということになっているのですか?

私は刑事事件には詳しくないので実際のところ、わからない部分が多いのですが、刑事事件を公安や検察が仕組んででっち上げることが簡単に出来るようなシステムがありそうですね。

これじゃ、冤罪が増えるわけですねー!


>これは起訴事実が時効完成(当時の名誉毀損は半年)しており このミスを追起訴 告訴の補完をした ですから違法な起訴手続きとなります
>検証すれば多くの絶対的控訴事由が出てくると思います。

…ですね。泣き寝入りすることなく名誉挽回されることを願っています。

それにしても、刑事事件ですから全く許せないですね。cat

投稿: 黒猫 | 2010年3月 8日 (月) 23時48分

判決書の被害者名を墨塗りした検察の意図は この者に及ぶ追求を避けたものと思われます 既に他の誣告者は住民票の除票の不交付で逃がしていて 残るは園田洋子のみ。
先月末に園田洋子への小額訴訟を簡裁に提起 しかし本日に地裁移行するとの連絡がありました。

以前にはこの手は二ヶ月以上は放置されたが なぜか今回は手際が頗る良い ネット効果でしょう 裁判となれば墨塗り部分に言及となり この面からかも 何れにしろ被告は居住地 また事実から身動き取れない立場です 出獄から12年 十二分に公益面には貢献してきたと自負しています。

請求の満額戴けば・・波の音 木陰で午睡 そして冷たいビール 事件公表時には日本にいたくありません。 

投稿: 遂 | 2010年3月 9日 (火) 15時07分

遂様。

>以前にはこの手は二ヶ月以上は放置されたが なぜか今回は手際が頗る良い ネット効果でしょう 裁判となれば墨塗り部分に言及となり この面からかも 何れにしろ被告は居住地 また事実から身動き取れない立場です 出獄から12年 十二分に公益面には貢献してきたと自負しています。

sunまずは、おめでとうございます~。

出獄から12年…とはいえ、この事件が誣告であったなら本当に辛いことですよ。
でも、郵便物と偽装裁判には十分、注意をしてください。良い結果になることを心より願っております。cat

投稿: 黒猫 | 2010年3月 9日 (火) 18時17分

どうも またトラタヌかなと思うのですが 昨年の事実確認申立に相手方は示談を持ち出した故に今回はヒットかも 東京地裁と違いチェックが無いから録音機材を携帯 また郵便には注意します。
簡裁からの電話で地裁移行の送達の用意が出来たら連絡するから取りに来い・・無駄な郵券は使うなと日頃にネチネチと言っているからでしょうw

ところで今日のニュースに遺産管財人の横領事件がありました
以前にお伝えしたかと思うのですが この手はかなりやられているのでは・・ 

この鈴木英夫氏とは同じ八王子支部発の冤罪事件とあり メール交換もしました しかし一昨年6月に突然に音信不通となり ブログも止まったまま 当方以上の大事件故に愉しみにしていたが無念の極み ご健康問題と思われますが これらの真相は闇に葬られるのでしょうか しかし告発はネットでされています。
http://suzuki-okame.cocolog-nifty.com/about.html

投稿: 遂 | 2010年3月 9日 (火) 19時36分

遂様、こんばんは。

>遺産管財人の横領事件がありました
以前にお伝えしたかと思うのですが この手はかなりやられているのでは・

ごもっともでしょう!
関係者は、関与した弁護士などと一緒になって裁判所と郵政の力を借りて法律に疎い一般市民の財産を騙し取るのです。
このような事案の裁判でも、裁判所が送達する特別送達、関与した弁護士が内容証明など送達するときに郵便物の不正操作が行なわれるのです。
郵便法の知識に疎い一般人を簡単に騙せる方法が、郵便物の不正操作です。
なぜって、裁判所や特別送達や弁護士からの内容証明は、誰でも信用しますからねー。

信用しないで、調べ始めるのはcatぐらいなものです(笑)

裁判所や弁護士等は、今まで何百いや何千という事件を郵政と結託して私服を肥やしてきたのか計り知れません。

このような法曹界の極悪犯罪によって、取られなくても良いはずの財産を取られ、最高裁判所の敷地内の木で首を吊って亡くなった方、無念の入水自殺をされた方…
catは、自分がもう少し早く、裁判所と郵政の結託による偽装裁判を知らせてあげることが出来たら…とも思ったりしています…

このような方は、不当な判決内容に気付いていても、物理的な証拠を見つけることが出来なかったのでしょう。

私達は最後の砦として、正義や公正さを求めて裁判をするけれど、そこが最早、ハイエナたちの洞窟と化しているのですから話になりません。

そうそう、忘れていました。
交通事故など損保に関係する裁判にもハイエナ弁護士と裁判所が結託して白を黒にしたりしていますよ。
そんな判決文は郵便法違反に仕立て上げた特別送達で一丁あがり~です。

こんな調子で法曹界と郵政は私服を肥やしているのです。

dangerそれから…
遂様、裁判所からの特送などは郵券代を節約なさらずに「特別送達」で受け取られた方が証拠となります。

ご自分でとりに行く行為は裁判所の思うつぼです。たかが1050円で騙される道を選ぶ必要もないでしょう。
catなら、1050円支払って真実を選びます。

catは、1審の裁判官忌避の決定文の特送の送達の時に、書記官がしきりに直接渡そうとしていました。
しかし、catは、あえて郵送という形をとることによってこの裁判が偽装裁判であることが解ったのです。

あのとき、書記官の言うとおり裁判所に決定文や判決文を取りに行っていたら、私は永遠に裁判所と郵政に騙されていたかも知れません。cat

投稿: 黒猫 | 2010年3月 9日 (火) 22時11分

あの~う このブログの趣旨に賛同して投稿を続けていますが 今更なんですが何故に郵便送達が問題となるか判らないのです。
本来ならば訴状送達などは裁判所の官吏が直接に届ける しかし郵便局が代行の形でしている。

書面主義の裁判ですから調書が全てです 調書の記載が裁判の実態です ですから偽装裁判がされても毎回の調書の閲覧・謄写で発覚 もし偽造を発見すれば責問権の行使で治癒されるでしょう。
結審時に調書改ざんの可能性があり これを避けるための毎回の謄写でしょう。

予納郵券の使用は記録されて訴訟記録に綴じられます ですから送達郵券と裁判手続きとは一目瞭然に整合して問題はありません。
裁判所の不正に郵便が関与していると言う想像力が湧かないのです ステレオタイプとは思っていませんが全く咀嚼できないのです。

投稿: 遂 | 2010年3月 9日 (火) 23時50分

遂様。
あまりに法的知識のレベルが違いすぎてちょっと扱いに困惑しています。

>何故に郵便送達が問題となるか判らないのです。

民事訴訟法及び郵便法、ネットで「送達」関係のものを検索して知識を得てください。

送達と言ってもいろいろな種類があります。遂様は、「公示送達」の意味をご存知ですよね?だから、公示送達の手法を選ばれたのでしょう?(前にそんな形の訴訟がありましたね)

>郵便局が代行の形でしている。

民訴法では、代行ではなく、れっきとした送達実施機関です。

>書面主義の裁判ですから調書が全てです

勘違いされていませんか?
確かに調書も大切ですが、それより大切なのは送達です。
全ての裁判は、送達にはじまり、送達に終わるのです。訴訟は係る送達が適正に行なわれないと、訴訟が始まらないし、終了することも出来ないのです。

調書よりも結果である判決や決定内容が重要です。
しかし、判決や決定内容より、右書類の送達が重要です。
最終的に、この送達が適正に行なわれていなければ判決も決定も「無効」となるのですから。
この重要な知識を知らないとすれば、本人訴訟は危険です。どうしてもというなら、費用を支払ってでも、弁護士に「送達」の重要性を教示してもらうべきです。

>予納郵券の使用は記録されて訴訟記録に綴じられます ですから送達郵券と裁判手続きとは一目瞭然に整合して問題はありません。

ですから、このようなことは送達が適正に行なわれている場合…という前提でのことです。郵便法に違反した特別送達を受取るために郵券を予納している訳ではないですよね?


flair裁判で言う「送達」とは、どういうことを意味するのか、「送達」の法的効力とはなんなのか?

これを知らないで裁判だの、訴訟だの、法律だの、調書が全てだのって、語れませんよ。

それから、質問の前に、まず、ご自身でも調べるなり、勉強するなり、書籍を読むなりして、予備知識を得てから質問をしたほうが良いかと思います。


catからすれば、こんな程度の知識レベルだからこそ、裁判所や弁護士が郵政と結託して不正な送達という手口を使って騙しているんだなと…大いに納得できますが…。

flair法的三段論法が出来るよう頭脳を訓練しないと、話になりません。cat

book最低でも、郵便法第37条を頭に叩き込んでおくことですね。

投稿: 黒猫 | 2010年3月10日 (水) 14時24分

どうも・・・
実は先ほどに 裁判官訴追委員会(議員)に弾劾裁判を訴えている方からこのような問い合わせが着きました
そこで気鋭なるこのブログを紹介しました。 

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100317.jpg.html

投稿: 遂 | 2010年3月17日 (水) 10時57分

遂様、こんばんは。
外出前にチラッと見ましたが、先に外出しておりましたので返信が遅くなりました。

この方の書簡の件ですが、普通郵便だったのでしょうか?

普通郵便の場合、郵券は証紙なのか切手なのかにもよりますが…

仮に、普通郵便で証紙の場合、差出した郵便局窓口の名前が証紙に記載されますが消印はありません。

普通郵便で切手の場合、訴追委員会は永田町2-1-2で、郵便番号が上3桁100なので100を管轄する銀座支店の消印になります。
基本的に普通郵便は窓口に差出してもポスト
に投函するよう言われたり、窓口で引受されたとしてもポスト投函と同じ扱いになります。

書留郵便物の場合は、差出窓口の局名の消印となります。
書留郵便物で、消印が銀座となっていたとすれば、明らかに変です。

弾劾裁判ということは訴追委員会にかけていらっしゃるのでしょうから普通郵便が送られることは考えにくいですから、書留等であったと思われますが…

ご質問の郵便物に対する詳しい情報が足りないので、このぐらいしか回答できませんが…
cat

投稿: 黒猫 | 2010年3月17日 (水) 22時50分

ボンクラな当方を介するよりも直接にお話された方がよいのですが 黒ネコさんのメールが判らず 相談される方のHpから・・saiban@tip.ne.jp です。

東京地裁にしても、国会にしても建物の中に郵便局があり・・と不審がっています 実情をメールでお尋ね戴きたく宜しくお願いします。

saiban@tip.ne.jp

投稿: 遂 | 2010年3月18日 (木) 05時44分

遂様、こんにちは。

>東京地裁にしても、国会にしても建物の中に郵便局があり・・と不審がっています 実情をメールでお尋ね戴きたく宜しくお願いします。

了解致しました。cat

投稿: 黒猫 | 2010年3月18日 (木) 15時03分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/530448/47634990

この記事へのトラックバック一覧です: 私達のお金3兆円返せっ!:

« 郵政は民営化前から不正組織だった! | トップページ | 内閣府大臣政務官田村謙治議員に… »