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2010年2月

内閣府大臣政務官田村謙治議員に…

cardash民主党の内閣府大臣政務官田村けんじ事務所に行ってきました。

静岡の清水事務所down

         http://www.tamuken.net/ja/

以前、議員に郵政による郵便物の不正操作について相談をしていたことから、田村けんじ事務所を議員から紹介され行ってきました。

当の田村けんじ議員は不在でしたが、秘書(たむけんブログの表示)?となっている赤池剛直氏と話をしてまいりました。

赤池剛直氏は、とても紳士的な対応の方でした。

メモを取りながら約1時間半以上にわたって話を聞いていただき、catの書面を田村けんじ議員に渡すということを約束していただき、事務所を後にしましたが…

そこで…ですがっ!

これより前に、数人の市議にも相談していたのですが、catは許せない市議に遭遇しましたっ!

許せない!市議としての不適切な言動!

angryannoyそんなことをされるような地位や名誉みたいなものがあんたにあるの?と、俺は身分が上だがあんたは下のような誤解を招く発言。(そのつもりだったんでしょ)

angryannoyそこらへんの下民(そのようなニュアンス)のあんたに、そんなことを組織的に行なわれているとしたら、あんたがブラックリストにでも載って目を付けられているんじゃないのか。(厄介な問題だと言わんばかりの強い口調で…)

angryannoy去年の選挙の時には留守中のcathousedoorにそそくさと名刺を挟み込み、選挙運動中は、妻が自宅まで挨拶に来たりして、ぺこぺこしておきながら、当選したとたんに、上記のような不適切な発言を言い放つ。Σ( ̄ロ ̄lll)

angryannoy…そして、その妻さえもcatの訴えに真摯に耳を傾けることなく、話をはぐらかすこと、ねじ曲げることに終始し、その都度catが話を軌道に戻すという繰り返し。

angryannoy解っていないようなのでcatが教えてあげました。議員の報酬は、私達市民からの税金から支払われています。(月額60~万位)何のために?市議は市民の為に働くことが条件でしょう…と。

すると、妻は何も返す言葉が無かったのか、「解りました。主人に伝えます。」…と。

だったら、気分の悪くなる下手な言い訳に終始しないではじめっから、そう言えば良いのではないでしょうかね。

数人の市議と1人の県議に相談しましたが、upこの市議が夫婦揃って、一番許せない問題発言の多い市議でした。

この市議の本心が、ちりばめられていたやりとりでした。

これらの経緯を経て、議員の紹介から田村けんじ議員にお願いをしに行ったのです。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

地方自治法を理解すると、弁護士の悪行と裁判所の不正、それを成功させるためには郵政の協力無しでは不可能に近いこと、市議や県議は定期的に弁護士と組んで市民の法律相談も開催しており、その弁護士費用も私達の税金から支払われているはず。

市民を守るということを隠れ蓑として、議員や弁護士が自らの利権を守るために一緒になって郵政と加担している場合も大いにあり得ることだ。

市議や県議に言っておくが、たった一人の市民の被害を救済できなくて、100人の市民を救えるはずが無い。

郵便法には、広くあまねく公平に郵便の本旨である役務(サービス)を受ける権利を有し、何人も差別してはならないとある。

しかも、この郵政の不正行為は広く他の国民にも被害が広がっているのだ。

今後も、被害者はもっと広がっていく可能性が十分にある。

個人特有の利益を訴える内容でもないし、ある場所に体育館を建設して欲しいといった賛同者の頭数という問題でもない。

私達一般人が、郵便に対し広くあまねく公平にサービスを受ける権利を訴えているのであって、頭数など必要としないほどのあたりまえの訴えなのだ。

このあたりまえの訴えを、民主党内閣府大臣政務官田村けんじ議員として、力を発揮してもらわなければ、存在意義が無い。

私達一般市民には有していない権利と権力を与えているのが私達それぞれの1票なのだから、少なくとも、田村けんじ議員には解決に向けての扉を開けられる鍵を持っているはずである。

なんといっても田村けんじ議員は、景品表示法違反に関係する「排除命令」が出せる「公正取引委員会」の長でもありますからね。

typhoon書面を受取っているのであるから「知らなかった」などとは言えないことになる。

また、平成21年(行ウ)第593号事件について、東京地方裁判所が訴状受理を偽装した挙句、偽装裁判によって、偽装の特別送達を郵便法違反で送達をしようと企てた事実も伝えて、証拠も渡しておいた。

原口総務大臣、郵政に対する監督権の行使を求め、catに訴えられているんですよ。

しかし、東京地裁が訴状を偽装受理して訴えを握り潰しているのです。

catの訴えに、東京地方裁判所は、国民の裁判を受ける権利を妨害してまで、裁判という土俵に立たせることが出来ないほどの不正を弁護士と静岡地裁と郵政が行なってきた事実を認めているから、このような形で更に不正を重ねなければならなかったのだ。

不正は裁判所と東京地検が率先して行なっているのだから、日本は法治国家ではありません。

長年にわたり、この不正手口の恩恵を受けている自民党に対し、民主党はどう解決するのかみんなで監視しましょう。

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私達のお金3兆円返せっ!

bombannoy全員、解雇するべし!

punchannoy潰せーっ!

punchannoy独立行政法人!

punchannoy財団法人!

皆で知ろう「頭の良くなるニュース」down

リンク: <a title="国費3兆円を取り戻せ まだまだある独立行政法人のムダとデタラメ - 速報:@niftyニュース" href="http://news.nifty.com/cs/headline/detail/gendai-02044728/1.htm">国費3兆円を取り戻せ まだまだある独立行政法人のムダとデタラメ - 速報:@niftyニュース</a>.

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郵政は民営化前から不正組織だった!

postofficesweat01本日の掘り出し物!!

この放送は、郵政民営化前の直前の放送です。

郵政公社時代から、実は、社保庁と並ぶ不正組織の伏魔殿だったのです!

民営化になっても、不正はそのまま引き継がれて現在に至っています。

この放送では、「特定郵便局」がキーワードとなっています。

  郵政という伏魔殿の実態down

http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=588561

そうして民営化後、「特定郵便局」は廃止され、「郵便局株式会社」が直接管理することになったというが…

     Wikipediadown

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%AE%9A%E9%83%B5%E4%BE%BF%E5%B1%80

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福岡地裁の偽装裁判疑惑!

cloverさて、今回はcatの主張と似たような主張をされているHPを見つけましたので、皆様にお知らせいたします。

この方は、書記官と弁護士の癒着による裁判ではないかと主張されています。

catの主張と同じように、裁判が書記官と弁護士の癒着による怪しい裁判の可能性と郵便物に対する不審に気付いた方のブログです。

事件の内容としては、自宅に一台の車が飛び込んできたことから被害者なのに、相手弁護士からいきなり訴えられたという事案のようです。

初めから弁護士、郵政、書記官、裁判所が結託して被害者であるはずの郵便貯金から偽装裁判で得た偽装差し押さえ判決によって、不正に引き出されたというものです。

http://homepage1.nifty.com/designb2/sagi.html

          annoycatの考察annoy

one相手弁護士から送られたという「内容証明」の郵便物の書留番号を、日付順に追ってみましょう。

全て福岡中央の差出 

(ア)平成19年5月2日(18-24)183-43-46602-4

(イ)平成19年5月8日(18-24)183-43-46728-4

(ウ)平成19年5月21日(18-24)186-10-08749-5

(エ)平成19年6月4日(12-18)183-43-48075-0

(オ)平成19年6月22日(12-18)189-29-26673-1

丸いスタンプの(12-18)(18-24)は、12時から18時、18時から24時の間にスタンプを押したということです。12時18分のことではありません。

疑問点として、書留番号11桁の初めの1は一般書留を表すのでOKだが、次ぎの2桁である83は、四国に割り当てられている番号であること。

次に、(イ)と(ウ)の間隔は13日しかないにもかかわらず左から2と3桁目の83から86に変わっている。

flairこれは、183-43が支配するのは10万通であることから(イ)の個別番号46728ですから10万から46728を引いた53272通と、(ウ)の個別番号08749を足して計62021通の一般書留がたった13日の間に差出された計算になります。どう考えても異常な数字となります。

次に(ウ)と(エ)ですが、(ウ)で、186-10に変わっているのに、またしても14日位でもとの183-43に逆戻りした番号を使用されています。

ということは、flairで指摘した事実がおかしいということの裏づけとなります。

さらに、(エ)と(オ)の関係ですが、(エ)で183-43が使用されているのに18日経過した22日には189-29という支配番号に変わっています。これは、18日間で一般書留が78598通も差出されたということになり、先ほどと同じく異常な数字です。

このように、極短期間で183-43→186-10→183-43→189-29と変化するのは郵便物の不正の典型です。また、いずれにしても183の83という番号は福岡では使用されません。

dangerこれらの内容証明はまさに弁護士と郵政によって不正操作された郵便物です。

ここから画像で確認できますdown

http://homepage1.nifty.com/designb2/bengosi1.html

福岡地方裁判所の特別送達190-16-73369-1(封筒自体が何か変ですね)down

http://homepage1.nifty.com/designb2/data3/saiban-1.jpg

郵便配達員がチャイムを鳴らさずこっそりと不在票をポストに入れた…とdown

http://homepage1.nifty.com/designb2/ben5si6.html

名目記載も無く、勝手に5万円が引き出されたdown

http://homepage1.nifty.com/designb2/chousairai4.html

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

以上の様なことですが、やはり、弁護士、郵政、裁判所、本人訴訟であれば、郵政と裁判所が結託して、特別送達や偽装内容証明など郵便物を不正操作することによって偽装裁判を行なっているという事実がわかります。

しかも恐ろしいのは、郵貯まで勝手に引き出してしまう行為です。これじゃ、まるで裁判所による詐欺です。

私は、郵便物の不正操作に気付いてから、郵便貯金は全額引き出しました。

二度と郵便局に貯金はしません。

郵便物を不正操作する郵政ですから、郵便貯金を不正操作することも簡単です。

僅かな金利に惑わされないよう、郵貯や簡保は契約しない方が安心です。

偽装裁判は、このように郵便物の不正操作から始まるのです!ですから、catが皆様に知らせているのです!

最後に、変わった事件が静岡でありました。down

http://www.shizushin.com/news/social/shizuoka/20100218000000000056.htm

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必見!噂の郵政福祉(郵便・郵政スレッド)

impacteye見つけましたーっ!郵便・郵政のスレッドです。

天下り天国、噂の「郵政福祉」に対する現場の感想が読めます!

       必見 down

http://www.varusu.com/thread/nenga/1239719654/

内輪でもこんな状態ですから、外から判断する私達にはもっと怪しくみえますねっ!

古いですがついでに、こんなのも…down

http://www.kyudan.com/opinion/yuusei.htm

もうひとつ、これも…down

http://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/post/13.family.html

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

「郵政福祉」のなかに、もっと怪しい「郵政弘済会」が存在しています!

追跡サービスの大量ダミー郵便物の虚偽表示は、一体、どこの部門で作成されて郵政のPネットに送信されているのでしょうか?

常識的に考えて、不正専用のところで一括して作成しているはずです。

郵便物の不正操作には、それなりの煩雑な作業と管理を必要としますから、現場では効率が悪いし、危険ですしね。

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うさん臭い財団法人「郵政福祉」

postofficesweat01罪団呆人「郵政福祉」へ大量天下りpunchannoy

                                                                           

dollardollardollardollardollarshadowshadowshadowshadowshadowsweat01

裁判所の特別送達を郵便法違反に仕立て上げ、偽装裁判を成功させることによって弁護士や国の訴訟代理人達からこっそりもらった裏金は、ここに流れているのか?

                   dangerdownwardright

天下り天国 impact財団法人「郵政福祉」!impact

typhoonでました!このニュースです。down

http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/yomiuri-20100213-00971/1.htm

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へえ~っ!郵政はどこまでも真っ黒!

shinenewshine日刊ゲンダイよりdown

リンク: <a title="疑惑企業と日本郵政 フシギな関係 - 速報:@niftyニュース" href="http://news.nifty.com/cs/headline/detail/gendai-02044628/1.htm">疑惑企業と日本郵政 フシギな関係 - 速報:@niftyニュース</a>.

shadowsweat01「背後に総理経験者の名も」…って、じゃあ、自民党に間違いないことは確かだ!

しかも、説明ナシ…って、それ自体が怪しいってことに郵政は気付かないんだろうかsign02

郵便物の不正操作だって、日本郵政本社が説明しないのだ!

「しない」というより、「出来ない」といったほうがただしいのだろうね。

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

catが主張する、この一連の郵便物の不正操作も、密かに自民党と郵政が一緒になって何十年も国民の裁判を騙し続けるannoy偽装裁判の手口annoyとして実行されているんですねぇ~。

annoy裁判費用の印紙代は、法律に従った公正な裁判を受けることを担保して支払っているのに…

annoy予納郵券は、法の支配の理念のもと、適正、公平、迅速に解決して国民の裁判を受ける権利の手続き進行を保障するための「送達」に使われる切手代なのに…

annoy私達国民は、「偽装裁判」を受けたり「郵便法違反の法的効力のない特別送達」を受取るために裁判費用を支払っているのではない。

danger裁判が信用出来ない国って…Σ( ̄ロ ̄lll)

みなさん、どう思いますか?

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弁護士が謀った騙まし討ち!

penさて、今回は、「私の裁判は偽装裁判だったのか?」で、最後に「とんでもないことが!」と述べたままになっていた続きを書きます。

telephonesweat01私は弁護士に委任した事件が、裁判をしたことにされた偽装裁判ではなかったのか?という疑いを持ち始めたことから、去年の暮れ、こっちの弁護士だった事務所に電話を入れ、事件の詳しい説明をして欲しいと伝えた。

ところが、「もう解任されたから事件についての説明をする義務はない。もう終わっている。」と電話のガチャ切りを繰り返された。

私は、「解任はしたが、事件についての説明は殆ど受けてはいない。重要なことの説明は委任された以上、果たす義務がある。」と繰り返した。

しかし、弁護士をはじめ、事務員までもが横柄な態度で怒鳴ってガチャ切りする始末だ。

仕方なく、この弁護士の家に電話をかけた…telephonesleepy

弁護士の家電を知っているのは、委任中に、この弁護士が年賀状をよく送ってきて自宅の住所や電話を表示していたからだ。

年賀状には、会社や仕事関係の相談、上場などお任せくださいといった言わば宣伝内容の年賀状である。

法律事務所の宣伝には抜け目がないようだ。

さて、弁護士の自宅に電話をかけると、shadow妻が出た。

私はざっと概要を説明した。すると、shadowsweat01妻はいきなりしゃべりだすわ~もう、止まらない。

めちゃくちゃ早口で、弾丸トーク、いや、まるでそれはbombimpact散弾銃だ。

私の話す間が、全くありません…ってε-( ̄ヘ ̄)┌ ダミダコリャ…

妻が勝手にしゃべって、勝手に話の内容をねじ曲げ、勝手に電話の向こうでキーキーとワメキ散らしている。earsweat01

shadow妻「あーたっ、説明責任とおっしゃいましたわね!責任とおっしゃいましたわねっ!」

一体、何事が始まったのかと我が耳を疑いましたが、正真正銘、弁護士の妻なんです。こんな、教養の無い弁護士の妻って生まれて初めての遭遇である。shocksweat01

そこで、勝手にしゃべらせておいたら、「いい?明日、事務所へ来なさいよ!絶対来なさい!」としつこく言う。

で、私が「予め、コンタクトをとってからでないとこまるでしょ?」と言った。

すると、妻は、「勝手に来て事務所の前で待っていれば!」と言う。

私は、「…??」と思ったが、翌朝、弁護士事務所に電話を入れた。

すると、昨日とうって変わって弁護士自ら「説明するから事務所に来い」という。

そこで、12月25日(15:00)に事務所で説明をするからということで、この日、事務所に出向いたのだ。

解任して2年半は経つだろうか…3人の弁護士のうち、2人が同席、傍らに事務員の男性も座った。

久しぶりに会った親分の弁護士(事務所の責任者)の形相が、あまりにも変化していて私は一瞬、違う人物ではないかと思ったほどだった。

私は、事務所のテーブルにノートを広げ、事件についての説明をメモする支度を整えた。

その時、傍らの事務員が「録音してもいいか?大事な話なので」という。

「構いません。」と私は答えた。

私は、「解任当時、期日が計8回分あったが、私に報告があったのは4回しかなかった。なぜなのか?報告義務違反だ。」と言った。

これに対し、弁護士は「8回報告した。」と平気で嘘をつく。

4回分の報告書は証拠としてあるが、残りの4回は報告書すらないという事実を伝えると

弁護士から、まともな返事が何一つ返ってこなかった。

すると、親分弁護士が突然、私に言ってきた…

catさん、裁判所の職員等も一緒になって不正をやっていると言っているけど、事実なら大変だよ。だってさ、そんなことしてたらさ、ほら、刑訴法の第239条2項にあたるからさ、大変なことだよ…」などと言って、そこの条文をコピーして、赤線で囲った部分を私に見せた。

刑事訴訟法第239条2項

2 官吏又は公吏は、その職務を行うことにより犯罪があると思料するときは、告発をしなければならない。
私は、へっ?なんで官吏又は公吏と一緒になって犯罪を実行してきた弁護士のあんたがどうして刑訴法の第239条2項をしゃあしゃあと説明できるのっ!と、しばし、ポカ~ンとなった…( ゚д゚)ポカーン

私は、もうひとつ、重要な質問をした。

「自分の事件について、第1回口頭弁論調書に弁論準備手続きに付するとなっていたが、私の事案は、なぜ弁論準備手続きに付することになったのか?」

という質問をした。

弁論準備手続きに付するというのは、3種類ある争点と証拠の整理のうちのひとつであるが、中でも争点がはっきりしない事案についてこの方法がとられるのである。

私の事案では、争点はすでにはっきりしているのだから、弁論準備手続きを選択するのは不自然な方法だとおもったので質問をしたのだ。

そのうえ、弁論準備手続きに付する方法のほうが、あっちとこっちの弁護士の結託を成功させやすい方法であることにも気付いたからだ。

案の定、この質問になると弁護士達は異常に興奮(顔が真っ赤)してきて怒鳴り散らし、全く説明できなかったのだ。

この質問に相当参ったらしく、ついには怒り出して、いきなり「帰れっ!」と怒鳴ってきた。

私は、自分の事件に関する重要なことなので説明を求めるのは当然であるから、ひたすら食い下がった…

話し合いが始まってからここまでの間に、親分の弁護士は、3~4回、chairsweat01椅子に腰掛て背中を丸め、首をうな垂れ、両手をダランと下げたままの格好で大きくため息をつき、ガックリと肩を落としている格好を私は見逃さなかった。

斜め後ろから見えたその異様な姿は、

俺はもうダメかもしれない…catは、もう全てを知り尽くしている。ついに犯罪の手口がばれてしまった…ひょっとしたら捕まるのは、もう時間の問題かもしれない…shadowsweat01

…という精神状態に見えた…そして、久しぶりに見た親分弁護士のやつれた形相に納得した…

私が事務所を訪れた理由は、説明責任はもちろんのことであるが、一方で、この最強の悪徳弁護士等の精神状態から事実を確認するためでもあったのだ。

さて、ついには怒り出して、いきなり「帰れっ!」と怒鳴ってきたという続きだが、私の更なる食い下がりも完全に無視した挙句、今度は営業妨害だと怒鳴り散らしてきたのだ!

私は、営業妨害という言葉に驚いた!

flairそれは、アポイント無しで事務所の玄関先で待っていろという弁護士の妻の話の意味がこの営業妨害という言葉を聞いて点が線で繋がったのだ!

flair弁護士の妻は、私との電話の時から、私を営業妨害という罠に落としいれようと夫である弁護士と計画を練ったのである。

弁護士達は犯罪を犯しているので私が説明責任を求めて事務所に来られるのは非常に厄介なのだ。

そこで、妻が事務所に必ず電話しろと私に言って、私が事務所に電話をする。

私が電話すると弁護士は説明するからと言って私を事務所におびき寄せる。

適当に説明するフリをして、ころあいを見計らい、営業妨害だと騒ぎ立て、私を脅す。

…といったシナリオが用意されていたのだった!

そうして、「営業妨害だから警察を呼べ!」と親分弁護士が事務員のTに命令した。

事務員のTは電話をかけた。

「もしもし、警察ですか。営業妨害です、すぐ来てください。」といった。

この電話から15分以上しても警察は来なかった…そこで私は帰ろうと事務所のドアに近寄ろうとした時、事務員のTが大きく両手を広げ、私の行く手を阻み、事務所から出させないと言って威嚇してきた。

事務所に閉じ込められるのかと恐怖を感じた…Σ( ̄ロ ̄lll)

それからほどなくして、4人くらいの警察官?が事務所に入ってきた。

ところが、私の所に全く来ないで、弁護士と何やら身振り手振りのみでお互いにあいづちを打っている様子。

この事務所は、大きな一部屋を衝立のみで区切ってあるだけなので、声はどこにいても聞こえる造りになっている。

それが、全く声が聞こえないのだから、身振り手振りであることは容易に察することが出来る。

そうこうしていると、1人の特徴ある顔つきの警察官?が私の前に座って、住所、名前を聞いてきた。

私は念のため、警察手帳を見せて欲しいと要求した。

その特徴ある顔の警察官?がおもむろに服の内側あたりから黒い表紙の手帳を出し、私に向けて片手でパラッと開いた。

黒い手帳は縦長に開いた。上部に写真?らしきものがあって、そのすぐ下に名前があった。巡査部長とあった。名前はオシオカズヒロとあった。

しかし、蛍光灯の強い光の下であるにも係わらず、写真と名前はグッと近くに寄って確認しなければならないほど解りにくかった。

何やら、黒い色のついたフィルターがかかっているのだ。

その手帳の下部はただ真っ黒で表紙と同じ状態であった。

手帳の確認が終わった頃、その警察官?や他の警察官?の肩につけた小さな無線機から無線がやたらと入ってきた。

すると、無線機から「○○で凶悪事件発生」と流れてきた。

○○という場所はこの事務所からも近い場所である。私は凶悪事件発生という無線に驚いた。ニュースになると思ったからだ。

そうして、もう1人マスクをつけた警察官?が私の横に座った。

このマスクの警察官の声とマスクと眼つきに、私は前に一度会っている人物に良く似ていると思った…

このマスク警官?が私に質問してきた。

「もともとの事件は民事なの?」

「民事で、この弁護士に依頼していたから説明を求めて事務所に来たんです。」

「じゃ、その民事の内容、聞かせてもらおうか。」

「はあっ?警察は民事は関係ないんじゃないの?民事不介入っていうよね?」

「しかも、民事裁判なのに、なんで聞き出そうとするのっ!」

「あっ、あ~え~っと、そ、そうだねえ。じゃ、いいわ。」

この質問ぶりに、私はひょっとすると本当の警察官じゃないのではないかと疑いを持った。

私は、「弁護士法に基づいて説明責任を求めに来ただけだから…営業妨害なんてとんでもない」とはっきり言った。

あわてたマスク警察官?は、「じゃ、え~、売り言葉に買い言葉ってことで~どっちもどっちってことで~終了!」と言い放った。

私が帰ろうとした時、弁護士がいないところで、特徴ある顔の警察官?がそっと私に言った。

「冤罪は絶対にいけないことだから…」と…?cat

そうして、この警察官?は、さもバカバカしい面倒なことをやらされた?と言わんばかりの表情で、俺、帰るわ…とつぶやいて1人で裏通りを歩いて行った…

いったい、コイツラは本物の警察官?なのか?

半分、狐につままれたcat気分で家に帰って、早速、PCで「警察手帳」と検索した。

私は、一度も警察手帳を見たことが無いから、本物を知らないのだ。

PCで検索したら、あったあった!down

http://image.blog.livedoor.jp/tky721/imgs/3/f/3fe237ac.JPG

なんと、パカッと開いた下部には、警察の徽章がでかでかと付いているではないか!

私が事務所で見せられた警察手帳には徽章はおろか、な~んにも付いていなかった!

あとで、本物の警察に電話して何気なく聞いたら徽章は特殊な工具がないと外れないようになっているとの説明だった。

すると、事務所に来たあいつらはいったい、どこの誰だったのか?

警察ですか?すぐ来てください!と事務員のTが電話していたのはどこへ電話していたのか?

そうして、○○で凶悪事件発生と無線でいっていたのに、そんなニュースは全くなかった…

flairほんとの凶悪事件は、この法律事務所で発生していたんだろーがっsign03

偽警察官を仕立て上げ、業務妨害の脅しを企ててまで、説明責任から逃れたかったのは、それなりの理由があるからだ!

私から委任を受けておきながら、静岡地裁に訴状を提出していなかったのではないのか?

裁判所とグルになって裁判が行われているよう装った「偽装裁判」だったはずだ!!

私が勝訴して、私から受取る報酬よりも多い金額を被告からすでに受取っていたから偽装裁判で私を欺き続けていたのだろう!

しかし、弁護士である夫も凶悪なら、その妻も凶悪だという事実がわかって驚いている。

そうして、そこで働く事務員も凶悪なのには正直、驚くばかりである。

いくら、首になるのが困るといっても、あんまりだろう!

ここの法律事務所の被害者は、私だけではないはずだ。

同じ手口でやられていても、気が付かないまま、偽装裁判で闇に葬られているのが実情だ。

そうして、説明責任を果たす代わりにcatに騙まし討ちを謀ったのである。

この弁護士達は懲戒請求だけじゃ済まない。

弁護士法第25条、26条、刑法の有形偽造の罪も重なるし、第一、解任してから2年半以上も私の事件に関与していること自体、異常であるが、そうしなければならない理由があるからに他ならない!

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名古屋地裁の国家賠償でも不正が!

danger名古屋地方裁判所と法務局の実態!(恐ろしいです…)

私は、自分の静岡地裁の平成18年(ワ)第708号事件の不正の実態に気付く前、名古屋地裁豊橋支部で行なわれていた法務局と名古屋地裁豊橋支部が結託して不正裁判が行なわれていることを主張しているブログに出会っていた。

内容が、毒殺とか通電とかといったおよそ信じがたいものであったが、ここまで嘘を書き込むとは思えなかった部分があって一応、記憶にとどめ、たま~にブログに訪れる程度であった。

ところが、そのうち自分自身に法的知識がついて頭脳がバージョンアップしていくに連れて記憶に留めて、あくまでも点にしか過ぎなかったこのブログの疑問点が線で繋がった。

danger最高裁通達命令による調書の様式が使用されていないという共通がここにもあった。

下記記載のURLをクリックしてください。down

http://www.dangai-toyohashi.info/saibannkiroku/pg71.html

そうして左下の<訴訟経緯>の欄を順にクリックしてください。

one第1回口頭弁論調書謄本←これは第1号様式ではない。

two第2回口頭弁論調書謄本←これも第1号様式ではない。

three第1回口頭弁論調書に対する異議申立書

four第2回口頭弁論調書に対する異議申立書

(5029号事件)
five訴状

…と順番に見て確認してください。

この訴状では、このように書かれている部分がある。(訴状より抜粋)

3 第1回口頭弁論及び第2回口頭弁論における裁判の違法

         第1回及び第2回口頭弁論において、内田裁判長は民事第6部所属の書記官(おそらく主任書記官)に裁判官の格好をさせたうえ、右陪席裁判官として在席させ裁判を行った(甲第16号証)

sixそうして裁判所職員らを刑事告訴(職権濫用)し、付審判請求の決定の書留番号

37-58-94376-3という地域支社割当番号に反した37が使用さ

れているのだ。downこの方は郵便法違反に全く気付いていないsign03

http://www.dangai-toyohashi.info/saibannkiroku/pg82.html

・‥…━━━☆・‥…━━━☆・‥…━━━☆

danger不正な裁判の共通点down

hotelsweat01最高裁通達命令による調書の様式が使用されていないという共通点

postofficesweat01郵便物が全て郵便法に違反しているという共通点

上記の2つは、不正裁判であることの物理的な証拠であるが、素人は誰も気付かないのである、

法曹界は、この素人の盲点を突いて法の条文を悪用し巧みに操っている。

法曹界にとって法律を知らない私達は、赤子の首をひねるようなものである。

裁判所は、偽の事件番号を与え、その事件番号を帳簿にもPCにも入力せず、本物と本物の裁判の空いた時間に使用されていない法廷を使って、偽の期日を開き、偽の書式の調書を作り、郵便法に違反した偽の特別送達を郵便認証司ではない配達員に配達させる。

郵便認証司を偽った配達員が郵便送達報告書を作成し、裁判所はそれを偽の訴訟記録に綴る。

その偽の訴訟記録を閲覧して、本物の裁判が行われたのだと勘違いする…

じゃあ、弁護士に依頼すればOKなのか?とんでもない。sign03 

annoy弁護士が全てを握り潰したらもっと悲惨である。annoy

annoy郵政の追跡表示がダミー表示なら、裁判もダミー裁判だ。annoy

これが、国民を騙す「偽装裁判」の実態である!!

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私の裁判は偽装裁判だったのか?

impact特別送達の追跡表示に重大な虚偽が行なわれている事実から、私の最初の裁判が行なわれた静岡地方裁判所の平成18年(ワ)第708号損害賠償請求事件そのものが実は、実際の裁判ではなく、あたかも実際に行われている裁判のように装われた「偽装裁判sign01だったのではないか?

typhoon偽装裁判を裏付ける証拠(調書の様式が違う!)

one実際に使用されている第1回口頭弁論調書の様式(A4サイズ上部)

                                                         Pict0004_2 これは、正式な口頭弁論調書に使用される第1号様式です。左の青い矢印の部分に第1号様式と記載され、右の青い矢印の部分に裁判官の認印を押す欄が設けられています。

                                              

Pict0019

私の事件の口頭弁論調書です。印刷されているはずの枠や罫線がありませんし、左上に第1号様式の印刷もありません。

                                                          

two実際に使用されている第1回口頭弁論調書の様式(A4サイズ下部)

Pict0005正式な口頭弁論調書に使用される第1号様式の下部の部分です。

枠外に(注)1,2と注意が表示されています。

                                            

Pict0020私の事件の口頭弁論調書の下部の部分です。正式なものと比較すると枠や罫線が全く無いですし、枠外に(注)1,2の注意がありません。

                                                                                                             

three今度は、正式に使用されている弁論準備手続調書(A4サイズ上部)

Pict0006 弁論準備手続調書は、第2号様式が使用されます。

                                                                                                                   

Pict0022私の弁論準備手続調書です。第2号様式の表示はありません。    

                                            

                                             

four弁論準備手続調書(A4サイズ下部)の比較

Pict0007

Pict0018白い部分は私の書き込みですから、本来は空白です。

このように、裁判で定められた様式に反したものを使用しているということになると、調書の法的効力の有無が問われます。(はっきりいって無効ですsign01

理由は、最高裁の通達命令によって定められた様式以外のものであれば、作成権限の無い者でも簡単に作成できてしまうからです。

sun最高裁通達文書 クリックdown

http://www.dokidoki.ne.jp/home2/zxvt29/34/34-5.PDF

http://www.dokidoki.ne.jp/home2/zxvt29/34/34-2.PDF

five書証目録の第3号様式だけが最高裁通達様式と同一です。

  見本          私      被告

Pict0009Pict0010_2

Pict0013                                   

                                   

                                                                                        

danger様式は同じで良いのですが、私(原告)の書証目録には、第1回期日に証拠甲1~甲11号証を提出しているはずなのに、それが全く記載されておらず、なんと第5回の期日に甲1~甲11号証の証拠説明書を提出したという記載になっており、第5回目の期日に初めて、しかも証拠説明書のみ提出したことになっているのです。

それにひきかえ被告だけは、第1回の期日から乙1~乙5号証と記載されています。

punchsweat01あまりにもひどいじゃありませんか。sign03

six当時の訴状。

Pict0014Pict0016Pict0015  

                          

                        当時、こっちの弁護士が作成し、静岡地裁に提出したことになっている訴状です。

最後のページに、一緒に提出したはず証拠を記載しています。

最高裁の通達である様式を無視して作成された記録といい、重要な証拠の提出が全く記録されていなかったり、私の裁判は弁護士と裁判所によって行なわれた「偽装裁判」だったのではないでしょうか。

だから、特別送達も郵政と結託して偽装工作を行なっているのでしょうか。

日本郵政による郵便物の不正操作や組織的に行なわれている裁判所の不正行為などを総合すると、もしかしたら「偽装裁判」ではなかったのかと思い、年末にこっちの弁護士に説明義務を求めたところ、事務所に来いといわれたので行った…

annoyところが、そこでとんでもない事態が!!annoy                                                                                                                                          

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