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皆様へ…

fuji皆様、明けましておめでとうございます。catshine

昨年は皆様にいろいろとお世話になりました。m(_ _)m

コメントを頂いた方、毎日アクセスしてくださる方、本当にありがとうございました。

2010年の今年も「不正な裁判の実態」を追求し続けてまいりますので、よろしくお願い致します。

newshineさて、新たにセンセーショナルな出来事が次々と発生しました。

近いうちに記事にしますのでお楽しみに…sign03

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コメント

明けまして・・どうも
今年もセンセーショナルな出来事を作り出そうと初めての”証書の不真正確認請求”を前に調停は可能であるか否か調べています。
とにかく先に結論ありの裁判には懲り懲りですが再審勝利までの集客目的で少々の射的心は失せて最小限の印紙でスクラップ訴訟を連発するしかありません。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年1月 1日 (金) 21時16分

遂犯無罪様、明けましておめでとうございます。
民訴法第134条「書証の真否確認請求」のことでしょうか?
これであれば、訴訟物金額が決められない訴えに該当するかと思うので、160万として印紙代1万3千円でしょうかね。

調停というのは民事調停法というのがありますので、ざっと読んでみると当てはまらないように思えますが…?

仮に、民訴法第134条「書証の真否確認請求」であれば、135条と230条及び231条に注意されたほうが…。cat

投稿: 黒猫 | 2010年1月 3日 (日) 12時34分

調停とは双方の話し合いに拠って解決を図るもので この事案は馴染まない。
 仮に調停で意に沿う回答が得られてもそれで目的達成とはゆかない 万が一に調停で相手方が員面調書の作成及び内容を否定したら重大な刑事事件となる・・窓口の書記官の弁でした。

受理はするが調停が開かれると限らない 総ては裁判官の裁量(自由心証主義)で決る 書面は鎌田に送達されず印紙もろ共に没却の可能性が高い

閑そうゆえ鬱積した嫌みをネチネチと云い上げた その中で印字の下から朱肉が出た・・と言った途端に 「裁判所が印紙の横領をしているとでも言いたいのか」
余りの理解にこれには驚いたW

投稿: | 2010年1月 4日 (月) 15時39分

名無し様。
へえーっ!

>印字の下から朱肉が出た・・と言った途端に 「裁判所が印紙の横領をしているとでも言いたいのか」

…ってことは、
「印字の下から朱肉が出た」という事実は、「裁判所が偽裁判をしている」という証拠として裁判所自身が認識しているということであり、従って「裁判所が印紙の横領をしているとでも言いたいのか」という発言に繋がる訳だ!Σ( ̄ロ ̄lll)

へえーっ!こりゃ、
sun裁判所が自白したも同じではないですか…(驚)cat

投稿: 黒猫 | 2010年1月 4日 (月) 17時56分

この先に朱肉の件を訊いた そしてこの疑問を言った。
ただこの書記官らはあなたのブログか 当方のあhpを見ている可能性があります。
いろいろと話しての最後にこのことを言った故に相手もつい本音が出たかと。
初めからそんなことを言えば構えて何も言わないでしょう しかし驚きました。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年1月 4日 (月) 19時40分

遂犯無罪様 。
…なるほど~

ここから読取れる真実は、
sun本来、印字の下からインクが出てくるような書記官の認証文は、公正な裁判では決してあり得ないことである。

その理由は、
sun書記官の職印は、インクではなく朱肉を用いて押印されなければならないからである。
朱肉は印字の上に乗る油性成分で作られており、インクのように印字に浸み込むようなことはない。(警察の鑑定本より)
そもそも、印字が先か押印が先かを争わなければならないような事態が発生するインクを法的効力を持つ公文書に使用できる訳がない。

sun端的に言えば、インク使用の認証文が同封された決定や判決書はぜ~んぶ偽裁判!!

sunそのような決定や判決書を特別送達するときに、郵政と結託して「郵便法」に違反した特別送達に仕立て上げ、私達を欺いている。
インチキな偽の特別送達を、正規の郵便法に則って送達など出来るわけがない!!

sunだから、郵政が仕掛けた裏ルートで正規を装って配達される!!

sunインクと朱肉の違いと、その使用目的、そうして郵便法ってものを知らない一般国民を欺くのは超簡単だった…

dollarそうして騙し取った印紙代及び郵券は、一体誰のポケットに?

これじゃ、スクラップどころかスクラッチのように認証文を削らなくっちゃならない(笑)cat

投稿: 黒猫 | 2010年1月 4日 (月) 20時49分

この時に書記官は訊ねもしないのに「裁判所が印紙の受領印はしないが 印紙購入時の領収書がそれに代わる」と言った。
買った印紙の使用先はこれでは説明がつかない こんな詭弁が更に疑心暗鬼になる。
やはり郵政と組んで印紙の横流しの疑いが濃厚です。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年1月 5日 (火) 05時24分

遂犯無罪様。
返事が遅くなり申し訳ございませんでした。

>やはり郵政と組んで印紙の横流しの疑いが濃厚です。
 ↑
今日、東京地方裁判所にdown
http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/12/fax-43f2.html
の事件(平成21年行ウ第593号)について問い合わせたところ、大変な証拠を押さえることが出来ました!

やはり、東京地裁民事2部は、この事件を受け付けたフリをして握りつぶしていました。

そして印紙代1万3千円と予納郵券代6400円を裁判所が騙し取った!

そればかりではない。交通費も10500円も無駄になった。

これはもう絶対に許せない!cat

投稿: 黒猫 | 2010年1月 5日 (火) 22時26分

昨年12月4日に特捜から簡易書留が届きました
41714218626 追跡しましたが当然にモンダイはありません いまいちに理解できません

投稿: 遂犯無罪 | 2010年1月10日 (日) 07時54分

特捜部は東京地検の7階にあり 霞ヶ関1丁目です。

投稿: 遂犯無罪 | 2010年1月10日 (日) 07時56分

高裁局から銀座支店となっています

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100109.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年1月10日 (日) 11時45分

遂犯無罪様。
>41714218626 追跡しましたが当然にモンダイはありません

問題大有りの簡易書留でした。
>高裁局から銀座支店となっています

まず、画像拝見しましたが、(富士山の桜)これは料金計器といわれるもので、これを使用するには一定の決まりがあります。
細かい説明は割愛して端的に言うと、この料金計器の表示する局に差出さなければなりません。すると、東京高裁内郵便局に差出さなければならないことになり、追跡表示には東京高等裁判所内郵便局が引受として表示されないとおかしいのです。

日本郵便HPには差出方法として、次のように書かれています。
原則として料金計器の印影に表示される事業所(その事業所に併設する事業所を含みます。)に差し出してください。
また、
「その事業所に併設する事業所を含みます」というのは、郵便局会社と郵便事業会社が同一の建物内にあることをいいます。


すると、東京高等裁判所内には郵便事業会社は併設されておりませんから、画像の料金計器では、いずれにおいても東京高等裁判所内郵便局が「引受」として追跡システムに表示されていないと大問題となります。
上記の件だけでも十分に郵便法違反です。


東京地検では職務時間中に文書の差出が行なわれているはずですから19:00という時間帯に差出局に反した銀座支店にその郵便物を持っていく行為そのものがおかしいはずです。


さらに、遂犯無罪様の417-14の簡易書留をざっとですが10万件の追跡結果を見てみます。
417-14-00000-0~
417-14-99999-0までが10万件です。


初めは10月31日から使用されていることになっています。
417-14ー00000-0から417-14ー24999-0までは10月から12月まで順番どおり表示され、この間に遂犯さまの417-14-21862-6があるわけです。
以下、めんどうなので417-14の記載を省きます。


24999ー0から100件表示するを選択してみると、24999ー0の次が25001ー2となって1件抜けています。
さらに、24999ー0までは、12月29日引受ですが、次ぎの25001ー2から11月12日と引受日が逆戻りしています。
今度は35000ー0台から12月に戻っています。
今度は45000-0台から同じ12月でも日付が35000-0台より若い日付に逆戻りです。
今度は50000-0台から日付がまた逆戻りで、次に70000-0台からまた日付が逆戻りといったことが繰り返されています。


この事実は、417-14が支配する0000-0から99999-0までの10万件すべての郵便物に不正に日付の貼付を繰り返し行なっているという結果です。


また、遂犯さまの郵便物は一般書留ではなく、簡易書留ですから、引受と到着しか表示されないため、途中経緯を表示されないことをいいことに不正が行なわれていても詳しいひとでないと解らないでしょう。
引受と到着でけでは、統括支店を省いてもわかりませんから…。
もちろん、東京地検は、そこをついて簡易書留を使用しているのでしょうね。


また、36899-0を検索すると引受が12月4日3:11となっています。
「引受」ではなく、実は、もともと「発送」から表示されていたもので、遂犯様の郵便物を出すために「発送」の部分を後から「引受」に表示を変えたものではないかと思います。
引受が12月4日3:11より、発送が12月4日3:11の方が合理的な表示となります。


実際に、銀座支店は「引受」からではなく「発送」から表示されたものをせっせと作成していますから。


また、26001-1は、11月18日15:35に引受とされていますが、この日は平日で15:35であれば最寄の郵便局の営業時間です。郵便局の営業時間であれば郵便事業会社ではなく郵便局窓口に郵便物を差出さなければならない決まりがあるのです。


また、25004-5は11月14日から今現在も「持ち出し中」のままです。


要は、417-14が支配している10万件全ての郵便物はダミー郵便物の表示であって、その中の1件が遂犯様宛ての郵便物であるが
その郵便物は当然、郵便法に違反して送達されているということです。cat

sun上記に記載した417-14の個別の例は、ほんの一部の抜粋のみです。
いちいち記載していたら大変ですから割愛しています。cat

投稿: 黒猫 | 2010年1月10日 (日) 15時44分

犯罪事実が特定されていない・・告訴は門前払いでした

http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/091205.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年1月10日 (日) 16時41分

遂犯無罪様。
東京地方検察庁に対し念のため、郵便法違反により、この送達は無効である旨を記した書面を提出しておいた方が良いでしょう。
それでも東京地検は無視を決め込むはずです。
それではどうしたらよいか…
 ↑
これは、行政事件訴訟法での「無効の確認」の請求訴訟を提起すればよいはずです。


しかし、東京地検の実態がバレると大変なので私の1号義務付け訴訟を東京地裁が握り潰した同じ手口で握り潰すでしょう。


danger国民の裁判を受ける権利をこうして国は握り潰しているのです。


以前のコメント投稿の件ですが、
>”証書の不真正確認請求”を前に調停は可能であるか否か調べています。
 ↑
この書証?ですが、仮に公務員が作成したものであれば行政事件訴訟法による「無効の確認請求」を裁判で争うことになります。

作成者が公務員でなければ、通常の民訴法第134条「書証の真否確認請求」ということになります。

民事訴訟法と行政事件訴訟法がありますから、適切に使い分けることが重要です。


sun私の主張している、「郵政による郵便物の不正操作」というのは、
  down
dangerこのように私達の告訴権や裁判を受ける権利など行政に対するこの重要な手続きを、行政と郵政が結託して妨害する手口として行なわれているという、重大な事件を主張しているのです。


でも、郵便法や郵便物が不正に操作されていることに気付かないから、公社時代から民営化した今でも私達は騙され続けているのです。


絶対に許すことの出来ない郵政の不正ですsign03
自民党時代に計画された日本国の手口といっても過言ではないです。Σ( ̄ロ ̄lll)


この手口が公になったら、裁判所は不正裁判が出来ませんし、検察は国民の告訴を握り潰すことも出来なくなります。
さらに公務員達の不正行為が、今以上に出来なくなってしまうことなので、おいそれと私の主張を認めるわけには行かないのが実情なのです。cat


danger裁判所をはじめ、各行政庁による全ての悪の原因は郵便物の不正操作に頼っているのです。

danger国民に対し、憲法違反をしているのは日本の行政庁なのですsign03

こんな日本を、皆さんは許せますかsign02


投稿: 黒猫 | 2010年1月10日 (日) 17時46分

いや~驚きました こんなものからそこまで読めるとは実に奥が深い。
事後承諾ですが早速にアップさせて戴きました 何しろ14年前の事件を生産化し続けるのは大変 今更に別件を起す訳にもいかずほぼ毎週のアップに悩まされています。
もちろんネタ元・ビックリ写真集は明記しています ありがとうございました。
http://suihanmuzai.web.infoseek.co.jp/100110.jpg.html

投稿: 遂犯無罪 | 2010年1月10日 (日) 20時40分

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