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悪徳裁判官園尾隆司と堀内有子!

私の事件担当だった三島恭子裁判官を追い払い、新たに担当となった裁判官が堀内有子である。dangershadowsweat01

one千葉地裁から07年4月に静岡地裁に異動してきた堀内有子。

Pict0001堀内有子と書いて、「ほりうちありこ」と呼ぶそうです。

私は「ゆうこ」と呼ぶと思っていました。

裁判所でも「ほりうちゆうこ裁判官」と呼んでいましたが、不思議なことに書記官をはじめ、誰一人として「違います。ありこと呼びますよ。」とは言わなかった…どうしてでしょうか?

八百長裁判を行なっているのですから、間違って呼ばれていたほうが何かと都合がよかったのでしょうね。

出来れば、間違って呼ばれていたかった心境…って…danger

それから、弁護士法違反でこっちの弁護士を解任した後、やむを得ず私が本人訴訟に切り替えた07年12月と時期を同じくして、同年12月、なんと静岡地裁の所長も異動があったのだ。dangershadowsweat01

新しく静岡地裁の所長になったのが、園尾隆司所長である。

園尾隆司所長は、静岡地裁の所長になる前は宇都宮地裁の所長であった。

しかし、宇都宮地裁の所長時代に、とんでもない事件を起こしていたのだsign03

ここに詳しく記載されていました。下記URLをクリックdown

http://homepage3.nifty.com/shiina-lawoffice/utunomiyasaibandokuritu_singai.html

恐ろしい事件です…「平賀書簡事件」より重大だと指摘されているsign03

裁判官堀内有子は、09年2月、八百長裁判による不当判決を出した後、裁判官を退官したとのこと…

退官して、どうされていますかとの私の問いに対し、静岡地裁の書記官は、知りませんと答えた。

そそくさと辞職しても、○○の共同正犯という罪は逃れられませんよsign03

静岡地裁の書記官は、判決が不服ならご存知のとおり「控訴」があるので、「控訴」の手続きをとるよう、なぜか嬉々として勧める。

もちろん、三審制であるから「控訴」も手段のひとつであり、ほとんどの人は、まだ「控訴」があると考え、「控訴」でも敗訴となると、今度は最高裁があると「上告」する。

私も当然のように「控訴」を考えていた。

しかし、よくよく考えれば本来、裁判が公平、公正に行なわれた結果、尚且つ、その判決の一部若しくは全部を不服とした場合に「控訴」をするのが、本来の「控訴」の意味であり、「控訴」の利益でもあるのだ。

私の事件のように裁判所が八百長裁判を行なって、何ら正されることなく出された不当な判決は、本来の控訴の趣旨からすると、逆に「控訴」すると「百害あって一利なし」という状態になる。

上記のように考えるには、一審で強行規程に反する事実や、判決に影響を及ぼす法令違反に対し、きちんと異議申立をしてきた前提が必要である。

一審において、裁判所が組織ぐるみでこれらの不正を行なってまで出した判決に対し、控訴審がまともに不正を正す保障は、著しく少ない…いや、ないであろう。

予想が的中したのか、私の判決が出た09年2月を待っていたかのように、所長だった園尾隆司が同年3月、東京高裁第10民事部の統括判事になって私の控訴を待ち構えていた。dangershadowsweat01

仮に、私が控訴の手段を選択し、裁判官園尾隆司を忌避したところで、下記のような不正手口を使って棄却し、不当な控訴審判決を外形的には確定させたかのように装うのだ。

郵政と結託して…sign03

       不正手口とはdown

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-d799.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-fcca.html

http://sinnjituhakokoniari.cocolog-wbs.com/blog/2009/08/post-ade2.html

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裁判所の不正」カテゴリの記事

コメント

黒猫様
 ご無沙汰しております。
 横浜地方裁判所ぐるみの不正裁判に無力な本人訴訟では太刀打ちできず、絶望感で心身ともに蝕まれてうつ状態になり異議申立書の文章が作成しづらくなり、まだ完成しておりません。

 10月16日の第3回口頭弁論で606号法廷掲示板で初めて私の事件が、いつの間にか「ろ係」より「は係」に変更されていることを知りました。
 若林書記官に、「ろ係」より「は係」に変更されていることを教えてもらってはいないことを抗議すると、「内部的なことは教える必要がない。」という返答でした。
 書類は被告原告共に全て「ろ係」宛てで作成しています。裁判記録は「ろ」になったり「は」になったり、また「ろ」に戻ったりしておりました。
 若林書記官は、「ろ」と「は」の二つの係と西森政一裁判官と北澤章功裁判官の二名の裁判官を担当していることになり通常は考えられないことです。

 突然に裁判官が倒れたとのことで代わりの裁判官として西森政一裁判官が7月か8月に赴任して「ろ係」の事件を担当したのですが、平成19年提訴の終結間近の事件3件ほどと平成21年提訴では、私の事件1件だけが「は係」として北澤章功裁判官の担当になっておりました。
 同日に、総務課に第1民事部に「は係」が何時から存在しているのか問い合わせますと、第1民事部には「は係」は存在しないとの返答でした。
 要するに実際には存在しない「は係」が第1民事部で勝手に創設されたのです。
 そのことから、9月4日金曜日の第2回口頭弁論日に606号法廷「ろ係」担当の西森政一裁判官と途中で入れ替わって「は係」の北澤章功裁判官が私の事件のみを審理した理由が分りました。

 平成19年提訴の事件は間もなく終結することと私の事件は、訴えの変更申立書に対する答弁書(10月16日陳述)の反論も許されず10月16日に強行終結になりましたので、「は係」は、あと数ヶ月で消滅します。最初から存在しない係(存在するのであれば「は係」の法廷が曜日を決めて担当裁判官に振り当てられる。)ですので、西森政一裁判官担当の「ろ係」の金曜日振り当ての606号法廷を同じ日に利用するしかないのです。
 合議体ではない単独審理の係の違う二名の裁判官が同じ日に同じ法廷で審理することは絶対に有り得ません。

 そして6月5日の第1回口頭弁論の裁判官が、9月4日の第2回、10月16日の第3回口頭弁論日の北澤章功裁判官とは別人であったにも関わらず、同一人物であると若林書記官が主張する訳は、6月5日の第1回口頭弁論日の事件は、ほとんどが第1回口頭弁論の事件だったので、第2回目口頭弁論は西森政一裁判官に替わっているのですから、誰も調書に記載されている裁判官とは違う裁判官が第1回目を審理したことに気付きません。私も西森政一裁判官担当に代わっていたら気付きませんでした。

 突然倒れた裁判官は、北澤章功裁判官であってピンチヒッターとして6月5日に代役を務めた裁判官は横浜地方裁判所の裁判官の中に必ず居ます。もしかしたら横浜地方裁判所所長ではないかと思ったりもしております。

 インターネットの裁判所ホームページの横浜地方裁判所の担当裁判官一覧に、第1民事部「ろ係」担当北澤章功裁判官金曜日606号法廷と掲載されていますが、7月~8月には、「ろ係」金曜日606号法廷は西森政一裁判官が担当しています。
 総務課に10月16日に事実と違うので訂正するように申し入れましたが、未だに訂正されておりません。
 私の事件が終わるまで訂正するとまずいのだと思います。訂正すると自分の法廷を持たない北澤章功裁判官が西森政一裁判官担当金曜日606号法廷を使用できなくなるからです。「は係」は存在しない係なのですから。(金曜日には空法廷が2~3室あるにも関わらず606号法廷を共同使用。)

 被告が法務大臣で被告代理人が法務局訴務課検事ですので横浜地方裁判ぐるみの不正裁判です。

 
 

投稿: バイオレット | 2009年11月17日 (火) 02時46分

バイオレット様、こんにちは。
大変な事態ですね。
まず、やっておくことは…

1訴訟記録など、重要な証拠と思われるものは全て謄写してください。

2裁判所に電話をかけたり、かかってきた場合など、全て録音しておきましょう。

3裁判所内でのやりとり等は、日付とやりとりの内容をメモしておきましょう。

4裁判所からの郵便物は封筒も保存しておくこと。(特送はもちろん、普通郵便物も)
特送が配達されると数日後「郵便送達報告書」が訴訟記録に綴られますから、これの謄写も行なっておくことです。

5郵政HPから特送等の書留番号を追跡し、結果をプリントして保存しておくこと。
裁判所のHPもプリントしておきましょう。

6「責問権としての異議」を申立てる。
責問権とは、民訴法第90条を裏側から規定しているものです。
責問権が行使できるのは裁判所又は相手方当事者の訴訟行為に訴訟手続きに関する規定の違反があった場合、異議を述べてその行為の無効を主張する権能です。
ただ、違反行為をバイオレット様が知った時に停滞無く述べてください。放っておいたらいけません。
この異議申立は、特に定めは無いので期日でも、期日外でも書記官の面前で口頭で申立ててもOK。書面でもOK.
重要なのは「停滞無く異議を述べる」です!

バイオレット様がコメントしたような内容を申立てれば良いかと思いますよ。

それと、停滞なく異議申立しなければ責問権は放棄、治癒されたと判断されてしまう部分もありますが、これは、治癒や放棄できる違反についてのみです。
強行規定にあたる違反については治癒、放棄は許されません。(詳しくは責問権と検索してください)

責問権行使をされると、裁判所は決定を出さなければなりませんし、決定に対する不服は即時抗告できます。

たぶん、裁判所は無視して不当判決を出すかと思います。

この判決に対し、通常のように控訴するか判決の無効確認訴訟を提起するか選択は自由です。
判決の無効確認訴訟は相手が裁判所ですから行政訴訟ですよ。
控訴の場合は不変期間があります。無効確認の場合は期限はありませんが、無効というだけの確実な証拠が存在しないと無理です。
自信がなければ控訴の道を選択され、控訴審で1審の不正を争うしかありません。

仮に特送が郵便法に違反していれば、事件内容で面倒な争いをすることなく、判決は勝訴でも敗訴でも無効になります。
第一、効力がないのですから。

出来るだけ証拠さえ確保していれば、あまり落ち込む必要はありませんよ。
もちろん、裁判で、しかも裁判所の不正が相手ですから精神的な影響は重大なものです。
裁判所は、このような嫌がらせを次々に行なって本人をやり込めようとしているのですから、しかも私達の税金で給料をもらっていながら…絶対に許せませんね。
懲戒免職に追い込むまでは許せませんsign03
あまり、力になれるほどの知識が私にはありませんが、特送などの郵便物が送達されたらお知らせください。調べてみますから。

健康には十分気をつけてくださいね。
時々でもよいのでバイオレット様が気分転換できることを願っています…clover

注意事項
私は法律家ではありませんから、ご自身の裁判はあくまでもご自身の判断で行なってください。cat

投稿: 黒猫 | 2009年11月17日 (火) 13時24分

黒猫様
有り難うございます。
注意事項に関する部分が心配です。大丈夫でしょうか。

投稿: バイオレット | 2009年11月17日 (火) 14時56分

すみません。間違えて送信してしまいました。心配というのは、消したほうがよいのではという部分のことです。大丈夫ですか。

投稿: バイオレット | 2009年11月17日 (火) 15時02分

バイオレット様。
大丈夫です。お金を取っているわけでもないですし、単なる投稿に対するコメントの域以外のなにものでもありません。
ヤフーの知恵袋がその例です。
私のはヤフーの知恵袋以下ですが…(笑)

それから、追加として…
調書記載の訂正に関しては、異議は申立られるが「証人調書」「本人調書」の訂正は認められないとの決定が下された場合は抗告できない。
それ以外の調書記載の訂正に関しては、異議申立が却下されても、書記官の処分に対する異議(民訴法121条)にて、通常抗告ができる。(福岡高裁平成6年7月6日決定の判例)cat

投稿: 黒猫 | 2009年11月17日 (火) 17時08分

黒猫様
お忙しいのに色々と有り難う御座いました。
もう少し早く書けばよかったのですが、異議申立書を書かなければと思うほど頭の中が空回りして一行も書けずに時間ばかりが過ぎていきました。

現在の時点での私への特別送達は、訴状と訴えの変更申立書に対する各答弁書の2通のみです。

相手方へは、最初の訴状の法務大臣宛の特別送達が1通のみで、後は、切手の節約のために相手方に裁判所まで取りにきてもらっていると説明を受けました。

それは口実で裁判の打ち合わせをするために取りに行っているのが誰が聞いてもすぐに分ります。


投稿: バイオレット | 2009年11月18日 (水) 01時30分

バイオレット様、こんにちは。
後から思ったのですが…
バイオレット様の裁判の場合、裁判所の不正行為が、民訴法による異議申立て、その他の条文によってもラチがあかないと思います。
その場合ですが、裁判所法第82条に基づいて横浜地裁に書面にて提出する方法があります。
横浜地裁所長宛で持参する場合は、総務課に持って行ってください。
裁判所法は裁判所法と検索して知識を得てください。
裁判所法82条についての詳細は、裁判所法82条の解説と検索すると初めの一番上をクリックすれば裁判所のHPにその解説文があります。
この申立ては、裁判中でもOKですよ。
裁判所の職員(裁判官含む)の不正行為によって直接、不利益を被っているのであれば誰でも申立てられます。
こちらを行なった方が後々有利かと思います。
諦めて何もしなかったら相手の思うままにされてしまいます。

>被告が法務大臣で被告代理人が法務局訴務課検事
  ↑
重要なのは、この法務局訴務課検事という方が、本当に法務大臣の代理人としての正規の委任を受けている方なんですか?
それを確認した方がいいかと思いますが…
法務大臣が正式に代理人と認めている人物かどうか…
訴訟記録等に委任状でも綴られていますかね?
綴られているとしたら、署名押印は本物ですかね?
そうでない人物なら、裁判所だってやりたい放題できますよ。cat

投稿: 黒猫 | 2009年11月18日 (水) 11時05分

バイオレット様
追加です。
検索はいずれもGoogleです。cat

投稿: 黒猫 | 2009年11月18日 (水) 11時07分

黒猫様
お返事有り難うございます。

法務大臣からの委任状として指定書というのが2枚ありました。

一枚は、番号が第000000号と左上に印字されており、東京法務局の訴務部の部付1名と法務事務官1名の氏名が記載され森法務大臣の氏名と印鑑が押されております。

2枚目は、日付が異なるもので、同じように番号がふられて、横浜地方法務局訴務部門、訴務官1名と法務事務官1名の氏名が記載され法務大臣の氏名と印鑑が押されております。
答弁書には、これらの4名の氏名が記載されております。
期日には、3名が出頭します。事務官は同じ人ですが、訴務官は違うことがあるので東京から来る訴務官の代わりに事務官が来ているのだと思います。
2名は毎回同じ人ですので横浜法務局からと思いますが、1名は東京からわざわざ来るのですが、東京より遠く離れた地方でも東京から期日ごとに出張するとしたら国賠は結構大変なことだと思いました。

異議申立と裁判所法82条と両方すると良いのではと思いましたが・・・。

投稿: バイオレット | 2009年11月18日 (水) 12時02分

黒猫様
裁判記録の通し番号は、判決の後に印字されるのですか?

裁判中に印字しないと差し替えたりと改ざんが自由にできます。

またコピーとっていない限り通し番号があっても差し替えは何時でもできますよね。

投稿: バイオレット | 2009年11月18日 (水) 12時13分

法務大臣の指定書に疑問があることに気付きました。

東京法務局宛の指定書の日付は5月25日で横浜裁判所の受領印は5月29日です。

横浜法務局宛の指定書の日付は5月29日で横浜裁判所の受領印は5月29日です。

これって霞ヶ関から送られたものではなくて横浜の法務局で作成して同日に裁判所に直接持参したのではないでしょうか。

法務大臣の氏名と印鑑が押された用紙がすでに横浜の法務局にあるのではないでしょうか。

日付の違う指定書が、同じ日に裁判所に届くというのも変ですし、上にふられている番号が東京法務局宛ての25日発行の番号より29日発行の横浜法務局宛ての指定書のほうが若い番号なのも変です。

霞ヶ関で29日発行のものが29日に横浜裁判所に届く訳が無いです。

横浜裁判所の斜め前の港郵便局から午後2時に普通郵便で午後5時までに裁判所に届くか尋ねましたら、もう午後の配達に出た後なので裁判所は5時に閉まるので届けられないと言われました。

勘では指定書は2枚とも横浜法務局で作成されているのではないかと思うのですが・・・。
まさかそんなことはないですよね。

投稿: バイオレット | 2009年11月18日 (水) 12時51分

バイオレット様
>勘では指定書は2枚とも横浜法務局で作成されているのではないかと思うのですが・・・。

いや、十分に考えられますよ。
私も、まさか裁判所が…とか、まさか郵便が…と、まさかが本当でしたからね。

裁判所が、まともな裁判を行なっていないという場合、どこかに(記録、郵便、記名または署名、押印など)通常ではあり得ない状態になっているはずです。

私の記録には地裁では記録に一切番号はついていませんでした。
忌避で控訴、上告もしましたが地裁からの記録一式が高裁、最高裁に送られていましたが一切番号がついていません。
番号がついていないということでは、あったはずの書類を抜き取って無かったことにしてもまったくわかりませんね…。

一審訴訟記録にすべて番号がふられているのでしょうか?
何かで得た知識では、控訴して高裁の管轄に事件が移った場合に、全ての記録に番号がふられると聞いたことがあります。

おっしゃるとおり、異議と裁判所法82条の両方が一番良いと思いますよ。
cat

投稿: 黒猫 | 2009年11月18日 (水) 13時21分

バイオレット様
ここに記録の通し番号のことが書かれていましたよ。
この方は医療裁判ですが…
参考までにどうぞ。cat
http://blogs.yahoo.co.jp/saisinndog/folder/990275.html

投稿: 黒猫 | 2009年11月18日 (水) 13時32分

黒猫様
何度もお返事いただいてすみません。

この投稿へのお返事は急ぎませんんでお暇な時でかまいません。

前述の指定書ですが、東京法務局宛てのは、森英介の介の字に印が少しかかっておりますが、横浜法務局宛てのは、森英介の文字から離れて印のみがが押されておりますので、押印が先か印字が先か等の問題が発生しません。

通し番号は、八王子裁判所での事件で押されていたのですが、1800番ぐらいまである文書は、改ざんや抜かなくても良いものに押されており、改ざんしたり高裁へ送りたくない文書は別に20~30番の別番号がふられておりました。地裁に記録が戻ってきたとき戻したり、改ざんして番号ふり直したり自由にできるようになっておりました。
高裁で見られると困る内容の上申書は抜いて高裁に送ったと思います。その文書を1800番の中には入れてないのでかなり空白の時期のある記録になっておりました。別番号のは、最後に綴じられておりました。
証拠類にも番号がふってあったと思います。

投稿: バイオレット | 2009年11月18日 (水) 14時45分

バイオレット様
指定書の押印に使用されているのは朱肉でしょうかね?
まさか、スタンプインクではないでしょうよね?

へえーっ!!
これじゃ、番号が無くても、ふってあっても、ふり直せば済むことになってしまい意味ないですね。sign03

私の事件では、裁判所の受付印(丸い)を書面を変造した後に平気でバンバン押し直しています。日付を当時に合わせてsign01

あきれるくらい不正をやりたい放題です。
文書変造前の書面の紙質は通常に使用されている白い紙だったのですが、変造に使用された紙は、まるでワラ半紙ですよ。
ざらざらの手触りで色も新聞紙みたいな色合いなんです。はじめて文書変造の記録を目にしたときは目が点になりました。Σ( ̄ロ ̄lll)

この国の裁判所は、異常ですね!
こんな裁判所の不良職員に、なんで私達が給料を払ってこいつ等の生活の面倒をみているのかわからない!
なんで不良職員等に裁かれなくてはならないのか?

民主党の皆様、行政刷新会議の次は、是非とも司法刷新会議をお願いします。cat

投稿: 黒猫 | 2009年11月18日 (水) 16時29分

黒猫様

ワラ半紙というのに心当たりがあります。もう一度確かめてから報告します。

指定書の印が朱肉かインクかは、閲覧でそこまで見ませんでした。

最初の本人訴訟では、書記官からシャチハタの印はダメですと言われましたが、シヤチハタはインクですからダメなのですね。

八王子裁判所の親切な書記官は、受付印は一旦押すと押し直せないとか言っていました。これは私が提出した書類の差し替えの時ですが。

本件の答弁書の特別送達の番号は、平成21年6月1日消印のが、
141-24-06460-3
2回目の答弁書の特別送達は消印が読めないのですが、配達日は平成21年9月19日のが、
142-03-03015-5 です。

霞ヶ関の法務大臣への特別送達は、銀座支店から配達されています。郵便送達報告書には番号は記載がないです。手書きで欄外の注意書きのところに502と数字が書いてあります。

古いのでしたら地高最と一杯あります。


投稿: バイオレット | 2009年11月18日 (水) 18時42分

バイオレット様。
上記2通の書留の件について。
141-24は、すでに6月分が削除されていますが、7月は表示されています。
従ってバイオレット様のは削除されていますが、残っている7月分で調べると引受が横浜港支店となっています。
さらに重要な統括支店である横浜神奈川支店を経由していません。

142-03は、バイオレット様のがありました。
以下142-03-03015-5の内容

9月18日19時08分横浜港支店引受
9月18日20時55分横浜港支店発送
9月19日02時36分横浜南支店到着
9月19日ご不在のため持ち戻り
9月25日配達希望受付
9月26日お届け先にお届け済み

以上のような表示がされています。
まず、特別送達は支店ではなく郵便局窓口まで裁判所職員が持っていく決まりになっています。
ですから、本来は横浜港郵便局が引受として表示されていなければならないはずです。
なのに、横浜港支店が19時08分引受となっており、19時なんて時間に裁判所は17時には閉まっている時間です。
横浜港支店と横浜港郵便局は同じ建物の中に併設されています。
さらに、上記記載の上から2番目と3番目の間に重要な統括支店である横浜神奈川支店がありませんね。

どこの裁判所でも特別送達は午後2時頃に職員が集めに回り、郵便局窓口まで出向いて差出すようになっているはずです。
これがだいたい午後3時ごろからになるのです。

すると、やはり裁判所と国の代理人?とされている人達による不正裁判が行われている可能性が最大です。
このことから、国の代理人となっている人物が本当に法務大臣の委任を受けているかどうかが怪しくなってきました。
さらに、法務大臣本人がこの事実を把握しているのかということにもなります…

しかし、国を相手取っての裁判にさえ、こんな偽裁判を行なうのですね…
しかも、それには必ずといっていいほど郵便物に不正な操作をしている…
裁判所の不正な裁判を成功させるために郵政が加担して、国民を欺いている…
私達は公正な裁判を受けることを担保して印紙代等の訴訟費用を払っているんですよ。
これじゃ、正真正銘、詐欺ですsign03

バイオレット様、証拠はプリントアウトしておきましたが、一度、追跡結果をご自身でも確認してみてください。

なお、この答弁書の特別送達は違背により、無効ですね。
裁判所に申立てるべきです。
責問権による異議申立となります。
送達し直せば済む問題ではありません。
これをあなたに配達した職員が総務省が認定した郵便認証司であるはずがありません。
すると、この郵便送達報告書に署名した本人と配達に来た人物が同一とも限りません。
配達員が認証司ではなかったら、職務執行妨害罪にあたります。
また、特別送達の配達員は国家公務員と看做されます。

PS ネコマーク忘れました。


投稿: 黒猫 | 2009年11月19日 (木) 11時12分

黒猫様
調べていただいて有り難うございます。
判決が12月18日ですので、書類は判決の一ヶ月前には提出しないといけないと聞いているのですが、遅れているので異議申し立ては明日出そうかと思っています。そうすると特別送達の決まりを調べていると明日の午前中には書けそうもありません。
強行終結に不服なら弁論再開の申立をするようにと書記官から言われているのでそれもしなくてはならなのです。

公印は朱肉で押すの欄に投稿しましたが、法務大臣の指定書は偽造の可能性がありますが、もしかしたら前以て全国の法務局に印刷したものを配布してそれを利用するようにしているかにも知れません。でも印が印刷なんて・・・まだ信じられません。でも通し番号がおかしいですし・・・。

法務大臣への特別送達の控えは本物みたいですので益々訳が分らなくなりました。

投稿: バイオレット | 2009年11月20日 (金) 01時14分

黒猫様
おはようございます。

書留番号を検索してコピーしました。

封筒の消印が21の下に印字される時刻がぷっつりと切れて印字されておりません。

わざと時刻の印字を避けたように感じます。
丸印ではなく長い帯状の消印です。


投稿: バイオレット | 2009年11月20日 (金) 08時16分

バイオレット様

>法務大臣の指定書は偽造の可能性がありますが、もしかしたら前以て全国の法務局に印刷したものを配布してそれを利用するようにしているかにも知れません。

私も同じように思いました。
もし、そうだとすると、その用紙さえ手に入れば偽裁判を行なって握りつぶすことも容易と考えられます。
法務省たるところがそんな初歩的なミスをするのかという部分もありますが…
法務省にも公文書に対する取扱規程というのが存在するはずですから問い合わせてみたらどうでしょうかね。

私の認識では、印刷の印は公に大量に外へ向かって配布される書類に使用されているという認識ですよ。大量配布の場合です。
民間でいえば、携帯電話会社等の請求書に押されている会社印とか…
ですから、法務省が国民に大量配布する書面とか…に限って印刷の印ということです。
国が1万件も2万件も訴えられている訳でもないでしょうし…ネ

しかし、上記のように考えることを覆す結果が、特別送達の調査結果ですsign01
委任状も公印も指定書も本物で、裁判も公正なものであれば、何もわざわざ重要な特別送達を重要な統括支店を経由させずに、しかも
引受窓口が違うし…こんな扱いをする必要性がないですよね。

しかも、バイオレット様の書留番号だけが変なのではなく、141-20も142-03も表示されているものは全て変な動きですよ。
141の41の番号と142の42の番号からすると関東地域でも北関東である千葉、茨城、筑波あたりに割り振られている番号でしょう。郵政で南関東地域となっているのは神奈川県と山梨県だけです。

私の静岡地裁からの特別送達は、140から始まる番号のものがありますよ。
140、141、142と、不正裁判に使用する書留番号って同じ続き番号なんでしょうかね?

>封筒の消印が21の下に印字される時刻がぷっつりと切れて印字されておりません。
わざと時刻の印字を避けたように感じます。

おっしゃるとおり、故意に避けていますね。cat

投稿: 黒猫 | 2009年11月20日 (金) 11時38分

黒猫様
郵便送達報告書でおかしい点があります。

私への特別送達は2通とも配達人と証明人の自筆の署名と印鑑が押されておりますが、霞ヶ関の法務大臣宛のは、二名ともサインはゴム印で押されており自筆ではありません。
名前も林と加藤ですから一般的に多い名前です。送達の数が多いのでゴム印なのでしょうか。これでは配達した本人でなくても他の人でも良いことになりますが・・・。
書類の内容も印字で肉筆の部分は日付と受取人のサインのみです。

投稿: バイオレット | 2009年11月20日 (金) 16時14分

バイオレット様
以下、郵便法では…

第3章 郵便認証司 《1章追加》平17法102(職務)第58条 郵便認証司は、次に掲げる事務(以下この章において「認証事務」という。)を行うことを職務とする。

1.内容証明の取扱いに係る認証(総務省令で定めるところにより、当該取扱いをする郵便物の内容である文書の内容を証明するために必要な手続が適正に行われたことを確認し、当該郵便物の内容である文書に当該郵便物が差し出された年月日を記載することをいう。)をすること。

2.特別送達の取扱いに係る認証(総務省令で定めるところにより、当該取扱いをする郵便物が民事訴訟法第103条から第106条までに掲げる方法により適正に送達されたこと及びその送達に関する事項が同法第109条の書面に適正に記載されていることを確認し、その旨を当該書面に記載し、これに署名し、又は記名押印することをいう。)をすること。

…となっております。
署名し、又は記名押印となっていますね。

danger仮に、記名押印が本物としたら、統括支店(横浜神奈川支店)を経由していない事実と郵便局ではなく支店窓口が引受という事実から、認証司が郵便法違反を知っていて認証したということになり、郵便法第63条、66条にて懲戒を受けますが…

本物の郵便認証司は、こんなことは行ないませんね。
たぶん、名前も押印もでたらめなはずです。cat

投稿: | 2009年11月20日 (金) 17時43分

バイオレット様。
すみません。名前(黒猫)の記載を忘れてしまいました。cat

投稿: 黒猫 | 2009年11月20日 (金) 17時52分

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